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2026/09/03 23:03:57
幼い頃ほんの思いつき出来心で始めた野外露出。
外ではだかになるだけなのにすごく興奮して
今でも一人きりになる時間が出来るとしたくなるんです。
先月も両親が留守の日があって、その日やってました。
家から出てすぐに脱衣。服はそこに隠して手にはスマホだけ
はだかで住宅街を歩いて、歩いて素肌で風いっぱい感じて
そんな状況を掲示板に書き込んだりして楽しんでました。
これやってみてって指示もしてくださって
後先何も考えずに道路に向かって目を瞑って60数える。
身体は隠しちゃダメ。大の字に手を開いて、、、とか
その通りやってたら車が何台か通り過ぎて。
信号機の柱の影だったからきっと誰も気付かないハズ。
そんな事思いながらやって、数え終えて目を開けたら
近くに車が停まってるの気付いて、すぐ移動したけど
その車Uターンして追いかけて来て必死で逃げてました。
明るいコンビニが見えてきて
服さえきてればそこに逃げ込む事も出来たんです。
でも全裸だった私にはそれは行き止まりの明かり。

逃げ込んだ路地で追いかけて来た人と鉢合わせしてしまって。
「何逃げてんだこの変態女」そう言われました。
2人組の1人にスマホのライトで顔を照らされて
「なんだブスかと思ったら意外とイケてんじゃん」
そう言って強引にキスされて、、
身体痛いほど乱暴に触られて、、
「通報されたくなかったら黙ってついてこい」
従うしかありませんでした。
車まで腕を掴まれて連れて行かれて後部座席に乗せられて
走り出した車の中で性器を舐めるように言われて
口に入った瞬間頭、上から押さえつけられて
咽返りながらなめてなめて、、
車が着いた場所はラブホテルでした。
下ろされて部屋に入って煌々と明るい部屋で
私は2人に犯されました。
逃れようと抵抗しても力全然敵わなくて
押さえつけられて挿入されて、、、
「噛んだら殺すからな」
そう言ってもう1人が口に入れてきて
それは思い描いてたセックスではなくて人形遊びのようでした。
挿入挿入の繰り返しで抵抗する力もなくなっていって
それでも永遠と続いて終わったのは翌朝9時。
ハダカじゃ絶対に外歩けない時間。
「家まで送ってやるから安心しろ」
「家バレするけど捕まるよりいいだろ?」
その日から私は奴隷です。
呼び出しは絶対の完全服従。行けばまたレイプ。
行く毎に知らない人がそこに居て
「もうどうでもいいや」
そう考えるようになってます。



1
2026/10/20 01:36:54
新卒1年目。飲み会で終電をなくし、同期の家にみんなで泊まることになりました。
でもタクシーで帰る人もいて、気付けば女は私1人、男は2人だけ。
6畳の小さな部屋で自称お酒に強い3人組が残った状態です。

今考えれば何も起きないわけがないですね。。。

事の始まりは、棚の中に手錠が置いてあるのを私が見つけたことでした。
「えーなにこれー笑 こういうの好きなの?」
と、家主の男Aに対して詰め寄ります。
「ちょっと見せてよ」
Bが手錠を手に取ります。私も興味津々でBの隣へ。黒い革製のしっかりした作りのもので、2つの輪の間には3センチくらいの短い金属のチェーンが付いています。
これで拘束されたらちゃんと動けなくなること間違いなしです。
「やばー笑 結構はげしめが好きなんだ?意外ー」
お酒が入った私はお構いなくAを茶化しました。

「おいまじでさあ、そういうの言うなってよお!」
さっきまでニヤニヤするだけで何も言わなかったAが、急に私の肩にドンと手をやって押し倒してきました。
じゃれあいの一環だと思っている私は、やめてよーと言いながらAの体を押し退けようとしてえいえいっと手や足で押します。
でもさすが男性の体、、多少強めに押してもびくともしません。

ちょっとだけ怖くなったところで、なんとBが私の手首に手錠を付け始めたんです。

「えっ、ちょっと!何してんの!?」
Bは倒された私の右腕を足で押さえてから手首に手錠をはめ、次に左手にも嵌めました。
私は頭上で両手を拘束され、Aに馬乗りになられている状態です。
「使い方を確かめたかったからさ笑」
Bは足で私の両腕を頭上に押さえたまま、私の脇をくすぐってきました。
私はくすぐりは本当に弱くて耐えられません。逃げようとして一生懸命体をよじりますが、AもBも全然離してくれません。
「ねえ…ほんとに!やめてってば!」
何度も言いますが止めてくれません。
そのうち、Bの手が脇から胸の方へと範囲を広げて触ってきます。フェザータッチで乳首を通過されるたびに、つい体がピクッと反応してしまいます。
「わー、玲菜感じてんじゃん笑」
「玲菜もさあ、こういうの好きなんじゃねえの?」
馬乗りになったまま、Aは私の下半身に手を伸ばしてきました。太ももから足の付け根までをゆっくり撫でるようにし、徐々にスカートを捲り上げてきます。
「ねえ!本当にダメだって!」
お付き合いしていない人に体を触られたことなんてなかった私は、なんとか抵抗しなきゃと大きな声を出しました。
「おい、近所迷惑になるからやめろ。Bさ、その棚の奥に黒いテープがあるから持ってきて」
手錠の置いてあった棚からBがテープを持ってきます。Aは私の口元に、ズレないように何枚もテープを貼ってきます。
「んーっ!んーっ!」
抵抗しますが押さえつけられていて動けず、口は完全に塞がれてしまいました。

そこからはもう大変です。
私はBにもたれかかるようにして座らされ、Aに足をM字に開かされてあそこをツンツンいじられました。だんだん私のパンツにシミができていきます。
それを茶化され、パンツを脱がされ、今度は直接クリトリスをツンツンとされ、その度に不本意にも体はビクンッビクンッと反応してしまいます。
そして指を入れられ、「これ1本、これ2本、3本入るか?」指の本数で私の反応が変わっていくのを楽しんでいるかのようです。
Bは私の脇と胸を執拗に責め続け、触られ続けたせいで敏感に立ってしまった乳首をギュッとつまんだり、押しこんだりしてきます。
同期とこんなふうになっちゃダメなのに…恥ずかしい…見ないでほしい…
抵抗しようとしますが男性の力ってすごくて、本当に身動きが取れません。
「んーっ!んーっ…!」
もうやめて…おかしくなっちゃう…!
Aは激しい手つきで私のあそこを責め始め、Bも乳首をギュッとつまんで引っ張ったりしてきて、、、
ついに私は潮を吹かされ、イかされました。

「ここまできたら最後までやるからね?」
Aはニヤニヤしながら、私の口元のテープを外して、代わりに自分のち◯ち◯を私の口に押し込みます。頭をグッと抑えられて、奥まで咥えさせられました。苦しくて嗚咽しますが離してもらえず、涙が勝手に出てきます。

やっと離してもらえて
「ハァ……ハァ……」
呼吸を取り戻そうとしたら、今度はBが私の髪を掴んでち◯ち◯を咥えさせてきます。さっきより激しく頭を振られて、脳みそがふわふわしてきます…。奥まで入れられた時の嗚咽で喉がギュッと閉まるのが好きなようで、何度も奥まで押し込まれます。

その間にAが私の足元に移動して、私を再び寝かせます。
びしょびしょになった私のあそこにヌルッと挿入。
「あーやば。きつきつじゃん」
まずはゆっくり…そしてだんだん早くなって、お腹の奥の方を問答無用で気持ちよくされてしまいました。

基本的にずっとフェラチオさせられながら、激しくピストンされ続けるのがどのくらい続いたでしょうか…
私は2人の男の”穴”に成り下がり、最終的にゴムが5個使われたそうです。
ヘトヘトで動けなくなった私は、気を失うようにして朝まで眠ってしまいました。

起きてから2人にすごく謝られました。
「本当にごめん、酔っておかしくなってた」
私がきっかけを作ったようなものですし、朝ごはんとしてわざわざご飯とお味噌汁をご馳走してくれたので、
「こちらこそ茶化してごめんね」
と和解しました。

でもあの日から、私の性癖は歪んでしまったんです。半年経った今でも、レイプもののAVを見漁ったり、拘束プレイについて調べたり…
同期とは今でも同じ職場で働いていて、会うたびにドキドキしてしまいます。

これから忘年会シーズンなので、また同期とも飲める機会が何度かあります。
本当はダメなのに…期待してしまっている自分がいます…
2
2026/09/10 07:54:04
私バツイチで娘と2人で暮らしています。この娘は彼氏がいて最近帰りが遅い日が多かったので娘に注意したら少し言い合いになり最後は分かってくれました。娘の彼が訪ねてきた時娘が不在でまってる時に帰りはもう少し早く帰ってきてねと言ったら彼は素直にきいてくれました。雨が降りだしベランダから洗濯物を取り込んだら娘の彼が手伝ってくれましたがそれを別室で畳んでいたらまた手伝いますと言われ手伝ってくれて小さい角ハンガーに私だけの下着があり手にとってしまったので、それは私がやるから大丈夫よと言ったら手首をもたれ体をひっぱられて無理矢理きすされてちょっとどうしたの?あなた娘の恋人でしょと叫びましたが、息が荒くなり私の体の後にまわられて両脇に両手が入り胸を揉まれ口はきすされ、ちょうど娘が帰っきて未遂に終わりました。どうしてこうなったのか..
3
2026/10/17 00:05:49
学校が実家から通うには遠くて一人暮らしをしてました。最初の1年は何も無く平和に暮らしていました。それが変わったのは2年目に入って5~6ヶ月経った頃です。

休みの日にゴロゴロしていたら昼過ぎくらいにインターホンが鳴り、宅配を名乗る男性が居ました。今思えば宅配の人がしてるはずのない格好だった気がしますが、当時の私は疑うを知らなかったのでドアを開けました。
鍵を開けた瞬間、外からドアが開き足がガッと入ってきて玄関に押し倒されて 叫んだら殺す と40代前後のThe中年体型の男性に言われました。私は恐怖を感じると声が出なくなるタイプで叫ぼうとしてもヒューみたいな空気しか出なくて、必死に叫ぼうとしてる間に部屋着のチャックを開けられててもうダメなんだって絶望しました。
ズボンとパンツを一緒に脱がされて、無理矢理指を入れられて処女だったし怖くて指なんて入れたこと無かったから痛くて仕方なかったです。女の体の面白い所は恐怖しかないのに暫くするとぐちゅぐちゅ音が聞こえてくるところ。男性はゴムも無しに入れてきました。痛くて血が出たのを見て涙が出ました。
そこからは曖昧で ベッドの上、ソファー、トイレで犯された記憶、浴槽の水に顔を押さえつけながら犯された記憶と飛びに飛んでます。鮮明に覚えているのは楽しみにしてたシュークリームに私から溢れた精子と血が混ざった薄ピンクの液体を混ぜて食べさせられた事です。美味しくなんて無かった。

気づいたら外は暗くて男性も居なくなって体液で汚れた部屋と裸で痣だらけの自分しかなかった。とにかく洗いたくて赤い線が身体中にできるくらい沢山洗いました。膣内の精子を出すのにシャワーヘッド外して水圧MAXでホース入れたりして。家もとにかくアルコール入りのウェットティッシュで拭いて、シーツ洗って…全部無かったことにするのに必死だった。


家を知られてる以上何されるか怖くて誰にも言えませんでした。親にも先生にも最近変だよって心配されたけど、やっぱり言えなくて笑って誤魔化してました。でも段々外に出るのが怖くなって、今居たらどうしよう。この人も私を犯すのかも。って宅配も怖いし男性も怖いし大変でした。結局近所に変な人が居るって嘘ついて引越しさせてもらってギリギリ卒業できたけど、今でもインターホンに過剰にビックリしたり男性と二人になるのがダメだったりシュークリームが食べられなかったりします。

支離滅裂でごめんなさい。誰もこんな目に合わないことを祈ります。
4
2026/10/18 04:47:51
第一章 — 奪われた日常

さちは、部活帰りの汗を流すために浴室の扉を閉めた。
春先の冷たい空気がまだ残る夕方で、家の中は静かだった。
母は台所で夕飯の準備をしているはずで、姉は妊娠中の身体を気遣って二階の部屋で休んでいる。
いつもと変わらない、平凡で、守られているはずの家の音。

湯気が立ちのぼり、タイルの匂いが鼻に残る。
シャワーをひねると、細い水の線が肩を打ち、今日の疲れが少しずつ溶けていくようだった。

そのときだった。

浴室の外で、微かな「カチリ」という音がした。
家の中ではよくある生活音のはずなのに、その瞬間だけは妙に耳に残った。

振り返ると、扉の向こうに立っていたのは姉の夫だった。
なぜここにいるのか、理由はわからない。
ただ、彼の目に映る自分が「家族」ではないことだけは、一瞬で理解できた。

浴室の蒸気が、急に冷たく感じた。

声を出そうとしたが、喉が固まって動かない。
湯気の向こうで、彼の影だけがゆっくりと近づいてくる。
その影が浴室の光を遮った瞬間、世界が音を失った。

何が起きたのか、細部は思い出せない。
ただ、湯気の中で自分の声が吸い込まれていく感覚だけが残った。
浴室の床に落ちる水滴の音が、やけに大きく響いていた。

すべてが終わったあと、
さちはタオルを握りしめたまま、しばらく動けなかった。
湯気はもう消えかけていて、浴室の空気は冷え切っていた。

その夜、母は短く告げた。

「……さち、しばらく家を出なさい」

理由を説明されることはなかった。
姉のお腹には新しい命が宿っている。
家族の均衡を守るために、
さちは“外”へ追い出される形になった。

十五歳の少女が、
世界から切り離されるには十分すぎる出来事だった。

アパートの鍵を渡されたとき、
母は目を合わせなかった。
さちは荷物をまとめながら、
自分が何を失ったのか、まだ理解できていなかった。

ただ一つだけ確かだったのは、
家はもう、帰る場所ではなくなったということだった。
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