2026/02/28 13:58:51
(WZGJKnK9)
美帆、29歳です。
誰にも言えない、私だけの秘密・・・お話ししますね。
先日、秋〇原のビジネスホテルに入った瞬間から、もう頭の中は真っ白でした。
狭いお部屋にセミダブルのベッドがぎゅうぎゅうに詰め込まれていて、窓のすぐ向こうには別のホテルの窓や受付?のロビーが見える。
「ここなら、見てもらえる」そう思うだけで、太ももの内側がじわじわと熱くなって、下着がぐっしょり重たくなるのが分かりました。
私は、この「一糸まとわぬ自分」が外の空気に触れているような感覚を味わいたかったんです。
部屋に入ってすぐ、服を脱ぎブラとショーツだけになります。
これから自分で行う、ストリップショーを想像すると呼吸が荒くなり、喉が渇いてきます。
深呼吸して、息を整えたらお部屋の明かりを一番明るくして、レースのカーテンをゆっくり全開にします。
秋〇原のネオンと喧騒の中に、光に照らされた私の部屋が浮かび上がります。
身長は150cmないくらいですが、スリーサイズは80.54.80。自分で言うのもなんですけど、服を脱ぐとそこそこエッチな体だと思います。
その体が「誰かの視線」に晒されていると思うと、ゾクゾクして止まらないんです。
窓の外を薄目でそっと確認すると・・・いました。向かい側に、立ち止まってこちらを見ているような人影。
私は気付いていないフリ。
「見てる」そう確信した瞬間、心臓の音がドクドクと股間にまで響いて、エッチな液が溢れ出すのが分かりました。
見せつけるようなエッチなポーズなんて、恥ずかしくてできません。ただ、立ったままブラジャーのホックを外して、ポイってベッドに放り投げる。それだけで、全身の毛穴が開くような高揚感。
ちょっとコンプレックスな大き目の乳輪、それに比べて小さめの乳首。色はピンクで褒められます。
「見て・・・」心の中でそう呟きながら、今度はショーツを足首まで引き下ろしました。
下の毛はツルツルにしています。
緊張で膝がガクガク震えて、足がもつれます。
その無防備な全裸の姿も、きっとあちらからは丸見え。
見られているという事実だけで、おまんこはもう、びちゃびちゃです。
iPhoneでタイマーを5分にセット。
アラームが鳴るまではカーテンを閉めないのが今回のルールです。
永遠のような5分間。その「視線の愛撫」を全身に浴びて、頭がクラクラしてきたところで、アラームが鳴りました。
カーテンをゆっくり閉めます。急に静かになったお部屋。
さっきまでの視線が遮断された瞬間の、ひどい喪失感。
「あぁ・・・もう、限界・・・っ」
閉めたばかりのカーテンに背中を預けて、ひんやりとした窓の感触を背中に感じながら、そのまま床に座り込んで指でクリを擦ります。
さっきまで誰かに見られていた「一番恥ずかしい場所」を、自分でかき回す背徳感。
外の喧騒を聞きながら、声を殺してイッてしまいました。
今思い出しても、またすぐに濡れてきちゃいそうです。