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やっぱり熟女 - 熟女体験談 RSS icon
※呼びかけ、募集投稿禁止

熟女フェチ

投稿者:守 ◆.RpMIiKgCQ
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2025/12/24 17:32:09 (388CEsjD)
学生時代にバイト先で56歳のパートのおばさんに誘われ、初めての熟女を経験してから熟女のテクにハマってしまいました。
今は37歳になり結婚し普通の暮らしをしていますが、64歳の熟女のセフレがいて月2回程度で相手の家で会っています。
今の相手とはもう3年くらいの付き合いで、仕事先で知り合ったバツイチ熟女でスタイルも悪く不細工なおばさんですが、未産婦なので身体がそこまで崩れてなく胸も大きくフェラ好きでマンコの締まりも良くハマってしまいました。
いつも会いに行くと年甲斐もなくエロい下着で待っていて、部屋に入るなり服を脱がしてくれ洗ってないチンポを美味しそうにフェラしてくれ、そのままベッドで満足行くまでフェラしてもらい69になり淫臭ムンムンのマンコをクンニするといい声で鳴き出し、そのまま騎乗位で跨り腰を振られ逝きそうになると動きを止め焦らされるのが堪らなく、射精を我慢し正常位で激しく突くと震えながら何回も逝きマン汁でベタベタになります。
こちらの性感帯を熟知してるので、感じるポイントを攻められると我慢できなくなり、逝きそうと言うと、口とオマンコのどっちに出したいと淫乱に答えるので、どっちに欲しいと聞くと好きなところにたくさん出してと言われ、そのまま中出ししすると、溢れたザーメンを手で救い舐める変態熟女に興奮してしまいます。
会うと必ず2回は求められフラフラになりますが、それが病みつきになっています。
ここに集う熟女好きな方々も熟女のテクに翻弄されてるのだと思うので、良かったら色々話を聞かせて頂きたいです。
381
2017/01/11 11:32:25 (wugyNM1u)
41歳です。妻は姉さん女房で46歳。
結婚して10年になりますが子供には恵まれませんでした。

私の妻は結婚して以来ずっと続けていることがあります。
それは私のチンポの世話です。
とにかく時間さえあれば手コキかフェラをしてくれます。
私が射精しようがしまいがずっとチンポの世話をしてくれます。

朝の起床は当然フェラで起こしてくれます。
朝食時もテーブルの下でフェラをしてくれます。
時には横に並び手コキをしながら一緒に食べます。
出勤前の玄関でキスをした後、フェラをしてくれてから見送ってくれます。
帰宅時も玄関でフェラをしてからあがります。
夕食は一緒に食べます。
家事を終えリビングでくつろいでいると家事を終えた妻がやってきます。
一緒にテレビを見る時は手コキ。妻が興味のない番組の時はフェラをしてくれます。
フェラをしていても会話はあります。
妻が話すときは手コキになります。
入浴は一緒に入ります。
妻が私の体を洗ってくれます。
チンポは手で優しく洗ったあとフェラをしてくれます。
再びリビングに戻ると先程と同じです。
手コキとフェラでずっとチンポの世話をしてくれます。
そして就寝も私が寝付くまで子守唄のようにずっとフェラをしてくれます。

こんなことを結婚以来、毎日欠かさずずっと続けてくれています。

私が射精したいときに妻に伝えると「どこで出す?」と聞いてくれます。
妻は私の性癖を全て受け入れてくれていますのでアナルセックスもできます。
妻の「どこで?」とはマンコ、アナル、口、顔射、お尻、手のひらと言う意味です。
マンコとアナルと口はさることながら私は妻に手コキをしてもらいながら射精するのが好きでそのまま手のひらで受けてもらいます。
手の上に溜まったザーメンは妻が口の中に入れ飲んでくれます。
お尻と言うのは、私の性癖の一つで女性の生オナニーを見るのが大好きなのです。
特に四つん這いのオナニーが好きで妻にお願いすると妻はオナニーショーをしてくれます。
そして私は妻のオナニーをおかずに自分で扱いて射精します。
その時妻のお尻に向かって射精しますので妻は「お尻に出す?」と聞いてくれるのです。
もちろん妻はお尻に出したザーメンも手で集め口の中に入れ飲んでくれます。

顔にかける時は様々で、オナニー鑑賞や手コキで射精する時に顔に出したりします。
もちろん、この時も妻は口に入れて飲んでくれます。

マンコやアナルに出した時は指で掻き出したり気張って容器の中に出して飲んでくれます。
要するに、妻は精飲好きなのです。
付き合ってからしばらくしてカミングアウトされました。

私が自分の願望を妻に伝えました。
それは日常生活に『性』を取り込むことでした。
常に私のチンポの世話をしてほしいと伝えました。
すると妻は喜んで承諾してくれました。
と、いうのも妻は生粋のフェラ好きで精飲好きだったからでした。
妻自身も結婚したらそんな生活を送りたいと願っていたそうです。
夫になる人の性欲と性癖を全て受け入れ徹底的に尽くす奥さんになりたいと願っていたそうです。
なので私の性癖は妻にとって最高の癖だったのです。

それから結婚するまで半年の間は大変でした。
デートしていても妻は忠実に私のチンポを触りにきました。
ちょっとでも隙を見つけては手コキやフェラをしてくれました。
車の中なんてずっと世話をしてくれます。
日中の渋滞でもお構いなしにフェラをしてくれました。
映画館、遊園地、水族館なんて当たり前でした。
ショッピングセンターのフードコートや個室がある飲食店なんかもずっと触りに来てくれました。
そして私たちは同棲を始めました。
そのまま結婚に至り今に至ります。

同棲してからあることを告白されました。
それは妻にもう一つの性癖があったのでした。
妻は精飲好きな上に飲尿マニアだったのです。
スカトロマニアと違ってウンチには興味がなくあくまでオシッコを飲むことが好きだったのでした。
オシッコなら自分のものでも飲みたくなるほどでした。
私に告白はした妻の表情は引きつっていました。
ですが私は笑顔で快諾しました。
私自身、女性に自分のオシッコを飲ませたいと願望があったので喜びました。
妻の話を聞くと、過去の男性に仕込まれてから癖になったそうです。
その男性と別れてからは大変だったそうで、オシッコなら犬のものでも飲みたくなるほど中毒になっていたそうです。
私と出会うまでの間、二人の男性とお付き合いしたそうですが二人とも真面目な方だったので言い出せず別れてしまったそうです。
そして私と出会い私が自分の性欲と性癖を告白したことで言い出せたそうです。
それでも言い出すまでに半年かかったわけですから大変だったと思います。
同棲をするまで自分のオシッコを飲んでいたそうですが私と暮らすとそれも自由にできなくなります。
それで覚悟を決め私に告白してくれたのでした。

それから私はオシッコをするのにトイレは使わなくなりました。
妻に尿意を催すと妻が必ず浴室で口を大きく開いて受け止めてくれます。
外出中は時と場合によってはトイレで用を足しますが、大体は妻が口で受け止めてくれます。
これは私が妻の凄さを感じることですが、妻は私のチンポの先だけを咥えます。
私は何も考えずにオシッコを出すと妻はそのまま一気に飲んでくれます。
一滴も溢さず飲めるので場所を選ばずに飲尿をさせることができます。
どれだけ大量に勢いが良くても妻は『ゴクゴク』と大きな音を立てて飲んでくれます。
自宅にいる時はわざと口を大きく開いて飲みます。
その姿の方が私が興奮するからです。
妻は私の癖に合わせてそんな風に飲んでくれます。
映画館や観覧車の中、渋滞中に尿意を催しても安心です。妻が全て飲んでくれます。

私も妻にあることを求めます。
それは妻の排泄姿を鑑賞することです。
特に口で受けたりする気はなく、ただただ妻が排泄する姿を見て興奮するだけです。
妻は恥ずかしがりながらも見せてくれました。
今では妻の排泄時には呼んでくれます。
私は時に庭先でさせたりします。
外出中も人気のない場所でさせます。

私は妻に心から感謝しています。
妻は私の言うことは何でも聞いてくれます。
私達夫婦はケンカをしたことがありません。
なぜなら妻が私の言うことに絶対服従だからです。
性生活は当然のこと日常生活でも私に服従を誓ってくれました。

全裸で外出させても従うと思います。
人ごみの中でオナニーをさせてもすると思います。
その辺の男を捕まえてセックスさせても従うと思います。

まぁ、そんなことはさせませんけどね。

それぐらい妻は私に服従を誓ってくれています。

私はこんな妻を生涯大事に愛します。
妻も私を愛してくれるでしょう。

そう願いたいものです。




妻は本当に私に尽くしてくれます。
今も私がこの投稿している机の下でしゃぶってくれています。


382
2025/12/27 12:47:56 (LzP3A6/a)
こんにちは、私は千葉の四街道に住む50歳のセルフと言います。
私よりも年が上の方なら嬉しいです。
私と忘年会の二次会みたいに楽しく飲みませんか?
見た目悪く言われたことないです。
不細工ですが可愛いって言われたいです。
旦那さんがおられる方でも、お一人様でも、お二人様位まで私の年齢を気になさらないなら私がホストみたいに(ホストさんの接客はしたことないので、お酌したりお話ししたりになりますが、、)楽しくお話しして、少しだけ羽目を外して、軽いおさわり位な日頃のストレス発散の忘年会にしたいですね!
気になりましたら、メールをお願いいたします。
私個人でしていますので営利ではありません。
それでは宜しくお願いいたします。
383
2025/12/26 03:31:53 (YwyW84Kv)
当時付き合っていた同い歳の彼女と別れる事になった29歳の頃の自分は絶望感でいっぱいだった。
精神的にやられて鬱にもなっていたのか、
気分転換しようとエロ動画やエロ画像を観ても勃起する事もできなくなっていた。
仕事中もミスを連発し始めていて、いつか機械を誤操作して大ケガにもなりかねなかったので仕事も辞めざるを得なくなった最悪の時期だった。

仕事をや


384
2025/12/24 07:30:02 (uJHG6DYW)
私の童貞喪失は小学5年だった。
相手は親戚の叔母だった。
叔母は当時40過ぎ、大手企業でバリバリ働いていた今でいうキャリアウーマンだった。
独身だった叔母とシングルマザーだった母が仲が良く、しょっちゅう叔母がウチに飲みに来ていた。叔母はムチムチの身体にスーツを着て、髪を後ろで束ね、眼鏡を掛けた「出来る女」の典型だった。甥っ子である私をを溺愛してくれ、泊まる時は何時も私と一緒に寝る。
酔うと顔中にキスをしまくるので、内心疎ましかったが、大きなオッパイが擦りつけられたり、香水の香りがする柔らかな身体に包まれて眠るのは、幸せだった。
その日は母も叔母も早い時間から泥酔していた。
私は自分の部屋で寝ていたのだが、ゴソゴソと叔母が私の布団に潜り込んできて目を覚ました。
周りが酒臭くなる程、叔母は大酔っぱらい状態だった。酒臭い口で私の顔中にキスをした。私は寝たフリをしていた。叔母は白いブラウスにスカートを履いていたが、ゴソゴソと脱ぎ捨て、白いスリップ姿になった。そしていつもとは明らかに違う手つきや仕草で、私の首筋にキスをし、手はパジャマの上から、股を弄った。私は既に女の身体に興味を持ち始めており、原っぱなどに投げ捨てられているエロ本などを見つけては、大木の根元の秘密基地で友達と見てはチンチンを固くさせたり、母親の下着をタンスから出してはセンズリしてはビクンビクンと逝ったりしていた。でもその時はまだ精子は出なかった。
そんな時期だったので、叔母のその手つきが堪らなかった記憶がある。
叔母は鼻息を荒くし、私のパジャマをたくし上げ、乳首をベロベロと舐めた。くすぐったいが、寝たフリをしているので声はだせない…
叔母はエスカレートし、パジャマのズボンを少し下げ、チンチンを露わにした。小ちゃいながらも、少し固くなったモノを指で擦り、パクリと口で頬張った…ヌラついた舌をチンチン全体に絡めて吸い上げた。センズリの何倍も気持ちがいい!
鼻息荒く、まだ子供のチンチンを舐め吸った。
叔母は片手で私のチンチンを擦り、もう片方の手で自分の股間に指を這わせ、忙しなく動かしながらチンチンを咥えながらくごもった声を発した。「んっんっ…」叔母の擦りと、舌の動きそして叔母の口から発せられるいやらしい声でアッという間にチンチンはビクンッビクンッ…と波打った。
叔母は動きを止め、口からチンチンを離すとマジマジとチンチンをみ、そして口をモゴモゴと動かして私の顔を覗き込んだ。目をしっかりと閉じて寝たフリを続けた。叔母は暫く擦っていた手の平を見たり、チンチンの周りを見たりしていたが、「まだ精子が出ない」と理解したのか、力無く萎んだチンチンをまた口の中に入れ、舌でグルグルとチンチン全体を舐め始めた。その気持ち良さにスグにピョコン…とチンチンは固く起き上がった。
叔母はさっきと同じ体勢でチンチンを咥え、いつの間に脱いだのか、黒々としたジャングルに指を出し入れし、その音が「…ヌチャヌチャ…」と聞こえてきた…「あっ…たまに母ちゃんがヤッテるのと同じだ…女の人のセンズリってこうやるんだ…」と薄目で叔母の痴態をみた。「…んんっ…んんっ…」叔母の声がさっきより激しく聞こえてくる…私も既に2回目の絶頂が来そう…と腰に力が入った瞬間…叔母がおもむろにに立ち上がり、私を跨いだ。
チンチンを指で押さえ、モジャモジャのジャングルにチンチンを当てて、ズブリッ…とヌカルんだオマンコにチンチンを入れた!「あぁ…オマンコ見たかった…」と一瞬思ったが、叔母の中に挿入されたチンチンの周りに濡れたヒダヒダがギュッと絡まりつき、温かい叔母の体温が感じられて何とも気持ちがいい感触を今でも覚えている。
「…はあぁ…」叔母の声が上の方から聞こえた。ズキンッとする様な気持ち良さがチンチンから伝わってくる…叔母はゆっくりと腰を前後にユラユラと振り出した。白いスリップに包まれた二つの豊かな乳房が揺れ動くのを見て、そして「…あっあっ…ああぁ〜んっ…」と抑えながらも艶めかしい声を聞いてスグにビクンッビクンッ…と逝ってしまった…叔母はそれに気付いてか、気付いていないのか、腰の振りを早めチンチンに全体重を乗せる様にして腰だけカクカクと振り続け「…んぐぁっっ!」と奇妙な声を発して動きをとめた。
私のチンチンはとっくに縮こまっていたが、オマンコの中に無理矢理留められていた…ピクピク…と叔母の中が小さく痙攣していた。
叔母ひ暫くそのままの状態でいた。痙攣が収まると叔母は私の上から降りた。私のチンチンは叔母の出したヌルヌルの液に塗れていた。叔母はそれを口と舌でキレイに舐め取り、パンツとパジャマを元に戻し、叔母はパンツを履いて私を抱く様にして横になり、スグに寝息をたて始めた…
全てが終わり、叔母が眠りに落ちてから、ドキドキが止まらず、横で寝ている叔母の大きな胸に顔を埋め、そして両手でオッパイを揉み、谷間をペロペロと舐めながら私も眠りに落ちてしまった。
アレが初体験なんだ…と改めて感じたのは翌朝起きてからだった…。
遅い朝ご飯の時、私は叔母の顔を見れなかったが、叔母は「…昨夜は飲み過ぎたわね…」と母と話している姿を見て、「覚えてないのか…」と不思議に思った。
叔母とはその後も沢山の出来事がありますので、またゆっくりと書いていきます。
385
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2025/12/25 13:21:18 (RV1P/Rem)
僕はどう言う訳か年上好みです、いつからかは忘れましたが気が付けば同年代より年上の人に憧れを持っていました。
高校でも職員の四十代の女性が好きになり、用も無いのに職員室へ、何か御用と言われ顔を赤くしてると近くに来て僕の顔を覗き込みながら、オッパイ欲しいの?
僕が頷くとこっちへいらっしゃと人のいない部屋でザクロの様な乳首を出しながら、ほら吸いなさいと僕の口元に。
僕はもう我慢出来ずそのザクロ乳首を咥えチュウチュウ吸うとなんとお乳が出て来たのです。
何ともいえない不味い味でしたが飲んでしまいました。
僕を寝かせお乳を吸わせながらおチンチンを握って来ました。
まだまだ子供ね剝けて無いんだと言いながらチンカスいっぱいの皮をめくりながら、これ臭いんだよねと言いながらフェラしてくれたのです。
もう何かも初めてで僕は熟女さんの口の中にドクドクと注ぎ込むと、あいいしいねと言いながらゴクリしてくれました。
僕は卒業したら結婚して下さいとお願いすると、いいよ結婚しましょうね。
今は子供も一人、その子も40歳に、嫁は85歳ですが未だに現役ソープ嬢です。
僕ですか僕は嫁のパンツ洗いが日課なんですよ。
386
2025/12/25 01:30:44 (y1h86Y.u)
20時からクリスマス会を家族で予定していたので時間が無かったですが、何とか定時であがり募集出してた熟女さんにクリスマスの生クリームをプレゼントしてきました。

募集掲示板にはヤる気に漲った女性達が沢山いたんですが、最近の若い子はどうも似たようなメイクにファッションでコケシみたいにし化見えず勃つものも勃たない。
その点、熟女さんは多様で性癖にブッ刺さるような容姿体型をしていらっしゃる。

短時間を決めたかったのでメッセージに「生クリーム注入OKですか?」とダイレクトに聞きました。
2人ほど断られて3人目で「病気持ちとかで無いなら良いですよ」と言ってくれたので決まりました。

会社を出て20分後には待ち合わせ。
相手にも「20時にはクリスマス会があるからホテル行ってる時間が無いです。車で本番お願いします。」と伝えていたので会って10分後には暗い駐車場に到着してフェラスタート。

脱いでも寒くないように暖房ガンガンでした。
かたせ梨乃みたいな人だったのでメッチャ興奮して、しかもバキュームフェラが吸盤みたいだった。
吸い出される刺激に堪らず発射。
5分と持たずに生クリーム注入。

流石は熟女さん。
躊躇なく飲み込んで「生クリームいただいちゃいました♪」笑顔。

「すごく良くて出ちゃいました…本番したかったな…」とボヤくと「あら?勃たせてあげようか?」と言ってネットリフェラがスタート。
納豆のネバネバみたいに密着した感触。
思わず「ぐぉぉ!それヤバい!」と言っちゃいました。
勃つまでの間、熟女さんのマンコをイジらせてもらいました。スゴい汁の量。

指を挿れるとグイグイ中に引き込まれる。
15分くらいで勃ちが戻って、熟女さんが「わぉ!ホントに勃った(笑)んじゃメリクリ本番行きますか!」と跨ってマンコを押し付けて愛液を塗り伸ばしました。
「あぁ…もう挿れたい!(笑)」
私が懇願すると
「私の中にいっぱいちょうだいね!」
ズンッ!と深くまで挿れてくれました。

それからは吸い付き攻めです。
この熟女さんはタコのように吸い付く人でした。
ピストンをする余裕もなく、熟女さんの腰振りでグリグリと奥で擦られ、オッパイで圧迫され、あげく「このあと奥さんとパーティーなのに他の女の中で楽しむなんて…この変態さん!いっちゃえ!」と言葉責め。

30分ほど責めあげられて「生クリーム出ます!」宣言の後に盛大な中出しをさせてもらいました。

「お粗末さまでした♪」
熟女さんは軽く精子を拭うと着衣。
いつも不思議なんですが、女性って行為後でも普通にパンツ履きますよね?ベタベタしないんでしょうか?

兎にも角にも19時40分くらいで終わり、待ち合わせ場所で熟女さんを降ろした。

ってか、スゴい良かったので「またお願いしていいっすか?」と聞くと「どうぞ〜♪今度はホテルでゆっくりしたいね〜」と言って去っていきました。

スッキリした気持ちで帰宅し、嫁と娘とクリスマスを楽しみました。

今日はよく寝れそうです。
387
2025/12/19 01:52:12 (7yIq8e45)
一緒に飲むの3回目のアラフォーぽっちゃり。
特に下心も無く、飲み代持ってあげていたら耳元で「お礼してあげる」と囁きお店の裏路地へ引っ張り出されました。

キスもハグも無く、いきなりがっつりM字にしゃがんでベルトを外してファスナーを下ろして一気に剥き出しに。
「溜まってるんでしょ?さっき勃ってたよね(笑)」とやたらライト。

膝下丈のスカートが捲れ上がって見えた太もものムッチムチさを刺激にして勃起させると「元気だね(笑)」とペロペロ開始。

口に含んでヌポンッ!ヌポンッ!って感じで唇で吸ってきてヌルヌルしたものが溢れ出すと「エロいおち◯ち◯」玉揉みしながらスピードアップ。
疲れると頬をへこませながらジューッと吸い上げ、少し手で頬を揉んでから本気モード。

「タバコ買ってくんね」と引っ張り出されたので、上着も無く、いい加減寒さで震えがきて「そろそろイクね」と髪の生え際を指でさすると、咥えたまま「ん、ん」と返事をして首振り。「あ、イクイク」と声を出すと最後は口を大きく開けて手コキで射精。出たのは全部飲んでからチュー!っと吸い出して「あ、まだちょこっと残ってた(笑)」と楽しそうにしていました。

お店に上着を置いていたので、戻らない選択肢も無く「仲良く散歩してきたー」と白々しく笑いながら店に戻り飲みの続き。半分くらい残っていた角瓶を空にして解散。

高い店でもなく、奢ったといっても3回で精々5000円くらい。後は私のボトル飲んだだけなんですけど、やたらサービス良かったな。

沢山飲んで酔っ払っているのに、冷たい空気でベロベロにもなれず、やたらボーッとする頭の芯。
自宅も寒く、どうせすぐ寝るしと暖房する気にもなれず、結局お店では吸わなかったタバコをキッチンで震えながら喫って・・・なんか現実味の薄い夜だなー
388
2025/12/23 16:17:26 (OhV/mgUw)
熟女さんなら気兼ねなく中出し出来るので良いですよね
今お付合いしている47歳の女性とは週に何度かセックスを
楽しんでいますが、一緒に逝きたいから
中に射精してと言われて、毎回中出ししています
ほとんど生理も無いようなので、妊娠の心配はないとの事
後はフェラでの口内射精ですかね
特にフェラが上手で一度目は必ず口内射精で
二度目はマンコに中出し
三度目はマンコの入れていますが、中々射精しない時は
フェラで最後は出してもらっています
ご主人は早漏でご主人相手で満足した事は
今まで言一度も無かったと
俺のデカチンで上に跨りヨガっていますよ
389

理想のロリババア

投稿者:正浩 ◆RomJtwYlxA
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2025/12/22 22:37:23 (1u/LoxqZ)
理想のロリババァ

私は小学低学年の頃のトラウマから同級生や年上の女に興味がないというか恐怖すら覚え
好みの女は自分より下というロリコンに目覚め、社会人になるまでそれが続き
といっても実際に付き合ったり犯罪を犯してまでという度胸もないので24歳になっても童貞
童貞とロリコンからの卒業を兼ねて人妻専門ソープに行くことに
童貞なので思いきり年上の女性に優しくリードしてもらおうと思い指名したのは45歳の嬢
この日最後の客だからと特別に生で中出しまでさせてくれたので、それから年上の人妻や熟女にハマった

毎週金曜、一週間の仕事の疲れを落とすために通っていた居酒屋で見つけたのが沙織さん
スペックだけ先に書くと年齢58歳、身長138cmで童顔、胸はDカップというロリ巨乳ババア(笑)
旦那は10年前にに他界していて独り身という未亡人というのもプラスポイントだった
熟女としてもロリコンとしても両方の性癖を満たす理想の女性
一目見ただけで本気で恋して、話すと長くなるが半年かかって何とか口説き落とした

店で飲んだ後お互いの家でさらに呑む仲になり、その日は沙織の家で呑みなおし
その日はいつもより下ネタ多めの会話をしながら酒が進んでいたので、トイレに行くので席を立ち戻ってきたところで沙織の隣に座った
「なぁに、隣に座ってぇ」と嫌ではない様子、沙織の左側に座ったので、沙織が右利きなので暇してる左手を握った
また嫌がる様子もないので恋人繋ぎ、そこから腕を組んで、さらには沙織の腰に腕を回して抱き寄せても抵抗しなかった
お互い目が合っても何も言わずに見つめ合ったので、いきなり唇は大丈夫かな?と日和ったので俺は沙織の頬にキスをした
「こんなおばさんに何するの?」と言いながらも嫌そうでない沙織、じっと見つめると目を閉じたので今度は唇にキスをした
何度か唇を重ねては離しを繰り返した後、俺は舌を出して沙織の唇をこじ開けて中に
沙織の舌を見つけて舐め絡みつけると沙織もそれに合わせて舌を絡ませてきた
パジャマの上から沙織の胸を触ると見た目通り大きな胸、柔らかく手のひらで包んでも溢れるほど
ノーブラなのかパジャマ越しでも沙織の乳首を感じられ、ますます興奮してすぐにでも直に触りたくなった
しばらくキスを楽しんだ後唇を話し沙織の顔を見るとうっとりとしてる様子
これはいけるとパジャマのボタンに手をかけると「恥ずかしい」といって俺の手を抑えるが力はまったく入っていない
一つずつボタンを外し、最後のボタンを外すをパジャマを開いた

予想よりも大きな沙織の胸、乳首と乳輪は少し黒ずんでいたけどピンク色、大きな胸の割に垂れてはいなく、乳首は上を向いていた
沙織を膝の上に座らせる対面座位にして両手で大きなおっぱいを味わう
大きくて柔らかく、それでいて少し硬くなっている乳首、ロリ巨乳とはこういうものかと思うと感動してしまう
乳首が感じやすいのか、指先で転がしたりつまんで引っ張ったりシコったりすると沙織から喘ぎ声が
いつまでも触っていたいのを我慢し、右手は胸からお腹、お臍を経由してパジャマ越しに沙織のマンコに
「そこはダメ」とさっきよりは強く俺の手を押さえる沙織、無理しても嫌がられては最後なので手を止めた
もう20年近く何もしていないのと、女として終わっている=閉経しているということから使い物にならないという
「それでも愛したい」というと「セックスしたいの?」と聞き返す沙織
私はセックスはしたいけど無理やりはしたくない、沙織が嫌ならここまでにするけど、触らせてくれるなら触りたいし、感じなくて嫌ならすぐにやめると正直に応えた
しばらく悩んだ沙織、止めてといったらすぐに止めてという約束をして続けることを許してくれた

最初はパジャマの上から沙織の割れ目を想像しながら指で撫で、この辺りがクリ、この辺りが膣口とか想像してそのあたりを指で押すように
沙織の表情を確認しているが嫌がっているわけでもなく、胸を揉んでいた時より赤くなっているが感じているかというと胸ほどではなさそう
後で聞くと旦那と最後にしてからオナニーするわけでもなく、本当に10数年放置していたマンコ、いきなり触られても感じるどころかびっくりしているのだろう
直接触りたい気持ちを抑え、しばらくパジャマの上からの愛撫、胸を愛撫していた左手は沙織の背中を撫で、直接的な愛撫は右手のマンコだけに集中した

しばらくパジャマ越しの愛撫をした後「直接触ってもいい?」と聞くと小さく頷く沙織
パジャマの中、パンティーの中にも手を入れ、沙織の割れ目を直接味わうことにした
そこはヘアの感触がないパイパン、もともと体毛が薄い体質だったのと年齢からかすべて抜け落ちてツルツルに
脇の下ももう完全なツルツルだという
それを聞いてロリコン欲もMAXになり、ここまで半年かかってやっとたどり着いたのだから焦らず沙織をなんとかその気にさせようと思った
割れ目を指で撫でるとうっすら濡れている気もするが、ずっと男のチンポを受け入れたいないマンコとしてはもっと濡らさないと痛がるかもしれない
ローションを使えば余裕かもしれないが、沙織の愛液で濡らしたマンコに挿入しなければ意味がないと思い
割れ目を撫で、時折クリを弄ったり膣口に指を挿入するほどではないが少し強めに指先を押し付けたりといろいろ愛撫してみたがまったく濡れてくる気配はなく
自分の身体のことはよくわかっているのか、私の愛撫に感じてはいるが濡れてこないマンコに「もう許して」と
私は大人しくそこから手を離すと沙織の背中に腕を回して抱きしめた
耳元で沙織が「やっぱり、全然ダメでしょ?ごめんね」と、私が勃起しているのが当たっているのでフェラや手コキ、経験はないけどパイズリで気持ちよくするから許してと言ってくれたが、私一人気持ちよくなるのはつまらないので沙織の気持ちをありがたいと思いつつ断った

それから沙織が女としての身体を取り戻すための日々が始まりました
390
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