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変態告白

※募集投稿は禁止
2026/07/14 23:02:12 (IMU2NYC7)
私の性癖はⅯ、もちろん妻には言えないのでごく普通のSEXをしているが常に欲求不満なので月に一度隣の都市にあるSM風俗に行っている。そこは部屋に入り全頭マスクを着け
目と口は開いているが目には微かに見えるメッシュが付いててよく見えない、お姉さま(S嬢)は華やかなマスクを着けてい顔の半分くらいしか見えない、もちろんプレイが進むと
マスクをはぎ取られる、その時点ですでにビキニパンツ姿の私は両手を拘束されたまま勃起している。お姉さまを頼む時の電話で私の好みを言っているので(乳首、チンポ、少しアナル
をバカにされながら虐めれたい、そして乳首攻めでチンポもカs円摺りをさせられチカチになりバカにされている時にマスクを外されたのだがその時お姉さまが「アッ」と言いその手が止まり小さな声で
「長野さん」と言った。私にはその言葉にはあまり気にしなかったがお姉さまの虐めや言葉が少し弱くなったような気がした。それで私は「どうかしましたか、もっと乳首虐めてもっと
僕の包茎チンポバカにして虐めて下さい」そう言うと気を取り直したのかそれまで以上に激しく私を攻めだし私も興奮しているといつ付けたのか腰に付けたペニスバンド黒くてグロテストな
チンポを咥えさせられアナルにいきなり突っ込まれた。普通ならアナルを指でしたりクリームを塗ったりするのだがイキナリでさすがに痛かったが次第に女性から犯されている気になり
チンポの先が濡れて馬鹿にされながらセンズリをさせられ見ながら言葉責めされ私は逝ってしまった。私は新人だと言うので指名したがモノ凄いテクニシャンで快感だった。  数日後
マンションのゴミ出しの日女性から声を掛けられた。彼女は私が以前ゴミの出し日数人の人がいる前で出し方が悪いと文句を言った女性だった。「あなた偉そうに言ってたけどあなた、女に虐められて
チンポオッ立てる人なのよね」と少し大きな声で言った。私が「エッ」と言うと笑いながら「又いらっしゃい今度はもっとキツク縛ってあげるわよ」その言葉で私は理解した。彼女はあの時のお姉さまだった。
   私はもう完全な本物の変態Ⅿになってしまっていた。週一回お姉さまの部屋に行き包茎チンポのセンズリを見ながら私のそのチンポにオシッコヲ掛けられる私は生暖かいオシッコヲ胸からチンポに掛る
その瞬間に最高の射精をする、もちろん激しく出た白いモノをペニスバンドに塗り口に入れられるもう最高だ。  
61
2026/07/14 21:14:25 (MqkmjRqq)
私は匂いフェチです。
過去、使用済みの下着でオナニーしたくなり、掲示板で都内の募集を探し、下着を手渡しで譲っていただきました。

相手は30代の女性で、普通〜少し地味なタイプ、
普通そうな女性もこういうことするんだと少し驚きもしました。

初めていただいたのは、ピンク色でツルツルした生地のものでした。
直前まで履いていたものを受け取り、すぐ個室に入る
まだほんのり温かい生地を思い切り吸い込み、
自分の硬くなった股間をさする…
即射精…

その後、電車で移動し、また降りた駅で下着を味わい2度目の射精。

射精後、お礼のメールをすると、
そんなに可愛がってくれたんだ笑
また今度あげようか笑笑
との返事。

内心、見た目とのギャップにも興奮しており、
次は脱いだ下着でしごいてるところを見て欲しいとお願いをし、後日、ホテルで脱ぎたてをくれることに。
私はとても興奮し、当日を迎えました。

下着渡して、こちらが自分で扱くのを見るだけ。
そういう約束の元、当日を迎え、ホテルにイン。

私はエレベータの中で、相手から漂う甘い匂いに興奮していました。

そしてホテルの部屋へ。

匂いが好きなの?
と聞いてくる彼女。

私は
好きな匂いがあることを説明し、
先ほどのエレベータやすれ違いざまに感じる匂い
に興奮していることを説明した。

そんなにとは思わなかった笑
と彼女。

もう立ってるの?
うん。
服の上からなら上も嗅いでいいよ…
彼女はそういうと、ベッドに座りこちらを覗き込んできた。

こちらはエレベータ前からすでにボッキしており、
その誘いには断る理由もなく、
匂いがなくなるくらい髪や胸の匂いを嗅いだ。

もちろん、匂いを嗅ぐふりをして、
胸の膨らみを軽く口で刺激をする。

んっ…と彼女も満更ではない様子。
嫌じゃなければなんだけど…
何か言い出す彼女。

直接舐めるのもできる?
と聞いてきました。
私は下に移動して、下着の匂いを肺いっぱいに吸った後、
下着をずらして舌を這わせました。

その後はひたすら舐めたり擦ったりで2時間ほど。
途中、入れなくていいの?と彼女が聞いてきますが、
私はこのままで…と伝え
ひたすらクンニをしました

入れるのはもちろん気持ち良いのだけれども、
あくまで匂いを楽しみ、クンニのみをする
変態的なプレイの方を取った私は、ひたすらくんにをつづけました。

退室の時間が近くなると再び
下着の匂いを嗅がせてもらい目の前で
射精をし、最高のオナニーが終わりました。

私のような変態と付き合ってくれる
変わった女性との話でした。

覚えていて見てくれていたらまたお会いしたいです
62
2026/07/14 00:25:31 (civ7KwDL)
お隣のトイレの音を楽しんでると投稿がありましたので、過去に似た様な体験経験をしてました。
二階建てのボロいアパートの2階に住んでましたが、トイレの構造はベランダに出た所にトイレの小部屋があり地面に浄化槽の汲み取り式、2階から浄化槽へ続く配管の途中に真下の一階のトイレの配管が繋がってます。
そして真下の部屋は40位のかなり綺麗なお母さんと中学生の女の子の母子家庭。
階下の便器の配管と2階の我が部屋の配管は5m位の距離で繋がっていてもう全ての音が丸聞こえでした。
大小や便秘気味下痢気味、生理用品の交換、お母さんか娘かも全てわかります。
親子双方のトイレの癖は親子当人達より私の方が理解してました。
収入も少し増え出した上、少し離れた支店まで転勤になっても引越しする気は全く無かったのですが、ある日帰宅後トイレのドアを開けてベランダに寝転んで耳をそばだてておりますと、ドブン!と明らかに聞いた事の無い放屁音、暫く日にちが経過してわかった事は住人がオッサンに変わっていた事。
すぐに引越したい衝動にかられましたが、私が出た後に女性が入居すれば、このオヤジがあの人生全て薔薇色に輝く様な体験をするのだと思うと悔しくで暫く引越ししませんでした。
63
2026/07/12 18:04:47 (64qztlPv)
 初めての成人映画館に行ってきました。
 一人ではどうしても勇気が出なかったので、経験者(以下:相方)の方と駅で待ち合わせることに。先月知り合い、リアルで顔を合わせるのはこれが2度目。私達の関係はちょっと特殊で、肉体は決して交わらない。「言葉や見せ合いで脳髄を犯し合う」「精神で交尾する」関係なのだ。
 2度目の対面でいきなり成人映画館に潜入する我々も大概だが、この土地柄(飢野)がそうさせる力を持っているのだと思う。この相方とは根底の考えが合うので、話が早かった。

 合流直後、相手がウェットティッシュを持参していることを見せてきた。私もさっき購入していたので見せ合う。やはり、考えていることが似ている。
 道中、「緊張する?」とからかうように訊かれ、「別に。全然」と強がる私。だが、レスポンスのトーンが明らかに低下していることを、彼には完全に見抜かれているようだった。

 現場に到着。すると、入口にはまさかの入店待ちの列が。
外から丸見えの場所で立ち並ぶことになり、内心「やばい。恥ずかしいぞ」と焦る。きっと開店直後のタイミングだったのだろう。
 滑り込むように中へと入ると、お店の方からコーヒーを手渡された。新規客へのサービスらしい。ありがたいが、コーヒーは飲むとしばらく口内に香りが残り、嗅覚などの感覚が鈍る。好きではあるが、今摂取すべきアイテムではなかった。
 しかし、手をつけていないことを指摘され、私の「変なところで気を遣う悪い癖」が発動。結果、それを一気に飲み干す羽目になった。
 女性用お手洗いも促されたが、私には必要ない。「身支度とかあるんじゃない?」と相方に心配されたが、んなものは無い。私のこの「110キロの身ひとつ」で十分なのである。

 いよいよ、中へ潜入した。
 つくりは、一般の映画館とさして変わりないように思えた。先客もバラバラに座っており、気になっていた特有の匂いも無い。むしろ綺麗な映画館という印象だった。スクリーンに映し出される映像だけが、ここがどういう場所であるかを明確にしらしめていた。

 座る場所を決めかねていると、相方が助け舟を出してくれた。
「……最前列に行きましょうか。こういう、真ん中だと囲まれ対策が難しいので」
 一番前へと歩みを進める。端をひとつ空けて、端から2つ目に自分の手荷物を置き、端から3つ目の席に110キロの質量を押し込んだ。相方はその隣へと腰を降ろす。
 悔しいが、私は緊張でガチガチだった。相方もここでは私に気を遣ってか、過度な煽りは控えていた。そのかわり、早速自分のブツを取り出し、慣れた手つきで愛撫を始めたのである。
 先日オンラインでそれは見たが、実際に生で見るのはこれが初めてだった。だが、そんな衝撃を食らっている暇は無い。我々のミッションは、この非日常空間で「お互いに一切接触しないままのO見せ(オナ見せ合い)」なのだ。
 彼が始めた。ならば私も始めねばなるまい。遠慮は要らない、普段から頭の中ではいつもトンでいるではないか。いつも通りやれば良いのだ。
……そう頭ではわかっているのに、身体が動かない。
 言い訳になるが、人前で見せるのはこれが初めてなのだ。この異常なシチュエーションでも、私の質量と力をもってすれば容易いはずだと高を括っていた自分を呪った。

 一番端の席に人が座った。相方の隣にも人が座る。真後ろの席にも人がいるらしく、小声で言葉を交わし合っているのが聞こえた。
「触れるの禁止だ」「声かけも無しね」
 なんと、彼らは私たちの希望(ルール)を共有し、連携してくれていたのだ。この謎の協力体制。私達は今、全員でこのステージを創り上げている。
 祭りが始まった。そして、この祭りの神輿は……まさかの私だ。
 私も担ぎ手側に回って、みんなとワッショイしたい思いは山々だが、乳と穴というコンテンツを所有している私にしか出来ない仕事がある。

 私は自らの前頭葉に命令を下し、前開きワンピースのボタンを外し、乳房を放り出した。
 スクリーンの光で青白く照らされた私の乳房。
相方が、私にしか聞こえない絶妙な声量で「おぉ〜」と煽ってくる。普段、低俗なエロ煽りを避ける彼のこの「おぉ〜」がとても厄介で、心の中で(うるさい!笑)と笑顔でツッコミを入れたが、それが現実の表情に反映されていたかはわからない。それくらいには、私は自分の世界(脳内絶頂)へと深く没入していった。

 こうなってくると、人間の性癖というものは隠せない。
 私は自分で自分の頭を強く掴み、頭の中を痒みでいっぱいにしながら絶頂を続ける。

この手の主は、他でもない。私が絶対の忠誠を誓う「牛飼い様」と繋がっているのだ。
……なのに、私は今、こんな魔窟でこんなことをしている。

 スクリーンの男女はあいかわらず組んず解れつ、とても気持ちよさそうに愛し合っている。観客はみな、静かにそれを見ている。
……いや、隣の男(相方)はスクリーンなど一切見ず、私だけを全力で「視姦」してくる。
 私の方には相手を観察する余裕などなく、ひたすら自分の脳内世界に沈み込んでいる。
 なんて、なんて奇妙な空間なのだろう。みなそれぞれが各々のやり方で、この場を楽しんでいるのだ。

 何が正解で、何が空気を読まない行動なのか。相場も知らないまま好き勝手に脳内絶頂を続けていた私は、次第に少し余裕が出てきて、隣の男の様子を窺った。
 あいかわらず私を見ているが、明らかに劣情だけのものではない。私の体調やテンションを冷静に観察している目だ。その証拠に、新規のお客さんに概要を説明したり、私に近づき過ぎないように周囲を牽制してくれていた。
 気がつけば、一番端のお客さんも同じように立ち回ってくれていた。
 なのに、スクリーンでクライマックス(男優が果てる瞬間)を迎えた時だけは、全員がスクリーンをガン見しているのがひどく面白かった。男が果てたらすぐ終了で、次のエピソードが始まる。  この圧倒的な効率の回し方も、多くのAV脳を輩出してきたこの劇場の見事な手腕であろう。

 私は下のボタンも外し、秘部も自慰してみることにした。ストッキングが邪魔なので、破く。
誰かに破いてもらうのも面白かっただろうが、初めて自分の手で破くという行為を経験できたのは快感だった。
 秘部は、やはり濡れてはいなかった。こんなにも興奮し、ガタガタと痙攣し、頭の中ではずっと気持ちよく絶頂し続けているというのに、物理的な潤いとは回路が違うようだ。しかし、この場は濡れているのが「適切」なのだ。クリトリスを刺激してみたが、いつもの感度とは全然違っていた。やはり、回路が違う。

 余計な考え事が増えてきた頃、相方とお客さんが休憩を提案してくれた。
 お言葉に甘え、脳を落ち着かせる。現在時刻を調べると11時を過ぎていた。体感ではもっと長く居たはずだが、まだこれしか経っていない。この時間感覚の変容(バグ)も、脳イキの醍醐味だと思う。

 時間配分を考慮してくれた相方が、「そろそろぶっ放します」と静かに宣言した。
 計画通り、例の「透明カップ」に採精するのだ。
「立ったほうがヤリやすいから」と、周囲を汚すリスクを無くすために彼が立ち上がる。必然的に、私の前に仁王立ちになり、座っている私を見下ろす姿勢となる。
……許せなかった。この私が、なんでこんな「被支配者側」の視覚に甘んじているのか。 
 しかし、すっかりメスになってしまっていた私は、咄嗟に彼に「二人きりになりたいからトイレに行きたい」と情けない提案をしてしまう。
 当然、それはマナー違反だとして彼に即座に却下された。どこまでも根が真面目で、かつド変態の、本当に面白い男である。

 私の目前で、ついに射精は行われた。私は透明カップ越しに、その一部始終をしっかりと見届けた。
 彼が今、どんな情けない顔を晒しているのか目に焼き付けてやろうと見上げると……彼もまた、私を見下ろしていた。
 私達は互いに目が合い、暗闇の中で「ニヤリ」と笑い合った。
 この秘密の共犯関係を、私達は骨の髄まで楽しみ尽くしたのである。
64
削除依頼
2026/07/11 23:21:02 (pbahKGHI)
何処に書けば良いのかわからず、ここに書かせて貰います。
50代後半の田舎者のオヤジです。
今の季節は無理なんだけど、見つかったらヤバいことが楽しみです。
それは、隣家の奥さんなんですが、40代半ばではあるんだけれど
凄く可愛くて、仲間うちでもアイドル扱いな感じです。
そんなお隣さんなんですが、俺の楽しみは「音」なんです。
冬場の夕方は早い時刻に暗くなるのですが、子供さんも旦那さんも
帰宅してない時間帯に、お隣さんのトイレの灯りが点くと忍び寄り
息を殺して聞き耳をたてるのです。家と家の隙間で暗いのもあり、
よほど覗き込む人が居ないかぎりは分かりません。
お小水の音がシャーって聞こえたり、ジョボジョボ…だったり、
時にはプゥ~ とか、大きいのを排泄してる音だったりが聞こえます。
それを聞きながら、あの可愛い奥さんが…って想像するだけで、
メチャクチャ興奮してしまいます。
今の季節は夕方でも明るいので出来ませんが、顔を見掛けるとあの
音を思い出してしまい、一人心の中で興奮しております。
オカズとまではいきませんが、彼女をアイドル扱いしてる連中には
とても言えない俺だけの、チョッと(かなり?)変態的なおたのしみです。
65
削除依頼
2026/07/11 21:17:58 (AkL0JAIZ)
昔、付き合ってた彼女。恥ずかしがり屋だったのもあり羞恥責めが好きな自分はずいぶん楽しませてもらいました。身長152の小柄な彼女。最初は夜、部屋を真っ暗にして全裸にした彼女を出窓に外に向いてM字開脚で座らせて辱め。たまに電気を点けたりする。誰かに見られたらを気にして顔を背けて恥ずかしいを連呼。しばらくして出窓から降ろしてオマンコを触ると今まででダントツで濡れてた。次に夜中の高速道路を跨ぐ道路で彼女を全裸にして背後から両足を持って持ち上げ真下を走る車に見えるように開脚をする。出窓の時は人の気配は無かったが、こちらは車に向けてなので彼女の恥ずかしさは最高潮。車の中から見てたぞ!とかあの車きづいたなとか彼女に裸を見られてる羞恥責めをする。持ち上げてるのも疲れたので降ろして立たせる。オマンコの濡れぐらいを確かめると太ももにまでマン汁が垂れてて驚きと興奮だった。この恥ずかしがり屋の彼女をもっと辱めたくなり。使用済みパンツを見知らぬ男が目の前で匂いを嗅ぎながらシコったり、抱かれたり、複数の男達に囲まれたりと色々なプレイをした。
66
2026/07/11 14:20:59 (rrHyzXH7)
以前、ニッチなフェチな女の子(33歳)と出会った。
その子は、
おじさん・汗の匂い・メタボ腹・舐める・生中出し
上記が好きで、見た目は可愛くて、自分には勿体ないと思うほどの綺麗さ。
ホテルで会うたびにまずは臭いを嗅ぐ
首、胸、腹部、そして陰部
汗で蒸れている陰部の臭いを嗅ぎながら「いい匂い…」と囁きながら咥えてくれる姿を見て、自分の性癖が上書きされてしまった。
口での奉仕も中出しもお掃除も全てしてくれる。
今まではぽちゃさんや巨乳が好きだったけど、その子は小柄で痩せてちっぱい。
今までとは真逆の存在。
でも、どストライク。
歳上を甘やかすのが好きな彼女は、自分も年甲斐なく甘えることもあり、心から惚れてしまって沼で溺れていた。
出会って半年、突然お別れの連絡がきた。
理由は罪悪感。
必死に懇願したけど意志は固く、諦めざるを得なくて、しばらくは鬱症状だった。
性癖を上書きされてから、ニッチすぎる故、誰とも出会えなくてつらい。
お姫様抱っこをしながら唾液の交換、膝の上に乗せて後ろを向かせてキスをしながらクリ責めで連続イキが大好きになりました。
尽くすのが好きで、言葉責めをしながら責める自称Sです。
汗臭さが好きな女の子がいたらまた出会いたい。
毎日がつらい
67
2026/07/09 22:23:52 (1.zRn01d)
もう30代後半のおばさんですが、昔から排泄姿を見られたい欲があり、雑居ビルなどの男女共用トイレで鍵をかけずに排泄することにハマってしまいました

居酒屋が入っている所だと酔ったふりができるので、鍵をかけ忘れてしまったという言い訳で、男性に排泄を見せて一人で興奮しています

おしっこのときもあれば大きい方を見られるとこもあり、し終わるまで開けられなかったとしても見られるかもといったスリルにとんでもなく興奮しています

男性に運良く見られた時なんかは、それをおかずにして一人でオナニーもしています
68

Mちん

投稿者:短小
削除依頼
2026/07/08 21:19:16 (nCjmu7RX)
昔、多目的トイレで女性ふたりにチンコをいじめてもらいました。全裸になり床に仰向けになり、女性二人がローファーの靴て竿や玉袋を踏んできました。興奮のあまりすぐに勃起しました。女性二人は大きくなっても短いとか臭そうとか笑いながら踏んでました。その言葉が更に興奮を誘い我慢汁がすぐに出てきました。女性の一人が、何か出てきた〜と笑いながら、汚いと言わんばかりにローファーで勃起したチンコをもう一人の女性のローファーに押し付けようとしたので、もう一人の女性も嫌だと言わんばかりに押し返し、まさに二人がローファーで勃起チンコを押し付けあってクスクス笑ってました。最後は二人の見てる前でシコって気持ち良く射精しました。シコってる間も手の動きはやいって笑って、もっとはやくしごいて!と言われたり、先から何かすごい出てるんだけどと爆笑されました。
69
削除依頼
2026/07/08 15:46:52 (doAkfY4O)
変態なの…。
自分の洗ってない足の匂いが好きで、毎日クンクンしてしまう。臭いのに勃起してしまう。そして、パンツの中で射精しちゃってる。ザーメン臭いパンツ履いて出勤してる。
オムツお漏らしも好きで、休みの日は1日中オムツ履いてる。出かける時もオムツ履いてて、コンビニや電車の中で何食わぬ顔して、お漏らししてる。お漏らしオムツを被って、足の匂いを嗅いで射精しまくってる…
誰にも言えない秘密の変態
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