2026/09/29 23:02:43
(OJs7Pbii)
慶太とお風呂に入りました
お風呂ではいつもと特に変わらないやり取りでした
でも私にとっては一日一日がとても大切な時間です
たぶん慶太と一緒にお風呂にはいれる時間はもうそんなにないと思いますので
いつものように湯船に入りながら慶太とおしゃべりしたり
背中を洗ったりするくらいですが私はとても幸せを感じていました
いつもは大体慶太が先にお風呂から出るのですが
今日は私がかなり先から入っていたので一緒に出ました
脱衣室では慶太はいつも体を適当にしか拭かずに足もびしょびしょなまま廊下を歩きます
今日もやっぱりちょっとだけタオルで体をふいてすぐパンツをはこうとしたので
ちょっと待ちなさい!、廊下がびしょびしょになるからちゃんと拭きなさい!と慶太に言って
私は慶太の濡れた髪や身体をごしごしとバスタオルで拭き始めました
慶太の身体を拭くとき、私はバスタオルを自分の身体に巻こうか迷いましたが
慶太の視線を感じ、裸でも不自然じゃないよねと自分に言い聞かせて巻くのをやめました
脱衣室はかなり明るくて裸のままでいるのはさすがに猛烈に恥ずかしくなりましたが
慶太が見たいなら見てほしいという気持ちも湧き
私は全裸のまま立って平静を装いながら慶太の身体を拭きます
明るい部屋の中、慶太の身体を強めに拭きながらその身体を感じ
ハグしたくてたまりませんでした
まだ若いので肌もとてもきめ細やかで、きれいな肌がうらやましいって冗談をいいながら
さりげなくおちんちんも優しく拭いてあげました
明るい部屋で見た慶太のおちんちんは一層愛おしく
ほんとはずっと触っていたかったのですが
さすがに理性がそれを許さず、足の方まで拭いてあげてから
服を着てよしといって慶太を開放しました。
慶太のからだを拭いている間、慶太は私の胸をずっと見ていました
少し体を動かせば私の胸に手が当たるくらい近づいていましたが
さすがに手を伸ばしてくるようなことはしてこなかったです
それがあまりにも愛おしくて、
私は自分の身体を拭くためのバスタオルを取る振りをして
慶太の二の腕あたりに私のおっぱいをぎゅって押し付けてしまいました
これまで服を着ているときにハグをすることはあっても
私のおっぱいが慶太の肌に直接触れたのは初めてのことだったと思います
私は、あ、ごめんねーとできるだけ平静を装った声で謝りましたが
内心では心臓が破裂しそうでした。
慶太もたぶん相当驚いたのでしょうが、何もなかったように普通にパジャマを着終えて脱衣室から出ていきました
案外単なる接触事故のようなものだったと思われているのかもしれません