2026/08/17 20:59:11
(bhwvOWdH)
先日の続きです
今日も慶太とお風呂に入りました
いつものように私が先に入りましたが今日は湯船に長く浸かって
慶太が浴室にはいるタイミングで私は洗い場に上がります
湯船をまたぐ時に慶太から私の股が開くのが見えるような角度で脚を上げドキドキしながら上がりました
上からの視線だと私の股間が見えるはずもないのですが、内ももの付け根あたりまでは完全に見えていたと思います
私は平気なふりをして椅子に座って身体を洗い始めます
私は普段から身体はタオルとかは使わず手にボディーソープをつけて洗うのですが今日は念入りに洗います
腕、脇からゆっくりとなぞるように指を滑らせ
胸も優しく洗います
お腹、太もも、ふくらはぎ、足の指と手を艶めかしく滑らせながら洗い、椅子から片方のお尻を持ち上げて撫でるように洗います
湯船にいる慶太からは持ち上げたお尻の奥までは多分見えないと思いますが、それでいいのです
私の秘所を見られてるような気がしてゾクゾクしました
反対のお尻を持ち上げて洗うときには
思いきってアナルに一瞬だけ指を入れてみました
ぬるって入ってきた指がたまりません
慶太がそばにいるのにもう狂ってますね
そしてそれだけでは終わりません
足を少し開いてお股も指で優しく洗います
クリを転がしたり、ラビアを指で挟んで滑らせたり、もはや洗っているのかオナニーしてるのかわからなくなります
洗っている間もずっと慶太とどうでもいい話を続けていましたが心はそれどころではなく
昇天しそうなくらい気持ちよく
もう何を話していたか全く覚えてません
慶太に触れられないのなら自分で触れようと思い
さすがにアクメまでいきませんでしたが身体中熱くてたまらなくなってました
やっと身体を洗い終えてシャワーで流すまでに全部で10分も無かったと思いますが
何時間も経ったような感覚でした
今日はそれでクタクタになってしまい
湯船から出た慶太の背中を洗ってあげるくらいで
私は湯船に戻りました
湯船から慶太の身体を眺め
カモシカみたいな脚だねっていいながら
腕を伸ばして慶太の太ももに少し触れました
慶太は嫌がってか恥ずかしがってか脚をよじって逃げましたがほんとはもっとずっと触れていたかったです
ひとつだけ覚えてる会話があります
慶太はいつまでお母さんとお風呂に入ってくれるの?って軽い感じで慶太に聞きました
慶太の答えは、わかんない
でした
そっかぁと軽く返しましたが、
あと何回慶太と一緒に入れるのでしょうか、、