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近親相姦 経過報告 RSS icon
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2018/10/09 16:56:33 (TUox6PtJ)
はじめに『親×子体験告白』の方に投稿した理沙です。
その時ご報告させていただいた通り、昨日息子の拓弥の誕生日プレゼントとして、ゴムなしの…中出しセックスをプレゼントさせていただきました。

拓弥にはその3日前にそのことを伝えました。
その時拓弥は「マジで!?」と驚いていましたが、すぐに「それじゃ、理沙を完全に俺のモノにできるんだよな。」と喜び、それから8日当日までセックスとオナニーは禁止とされました。
当日まで溜めに溜めて、母親の私で抜きまくるつもりです。
もちろん私の方も、オナニーは禁止です。
…ただ、来る日のことを想像するだけで身体中疼いてしまい…我慢するのも辛かったです。

そして当日の朝、主人は予定通りゴルフに出かけました。
主人を見送る時も、"夜までは拓弥と2人っきり。その間息子の性欲を身体中で受け止め続ける…。"と考えてしまい、それを主人に気取られないように細心の注意を払います。
そして主人が出かけた直後、2階の息子の部屋から「…こいよ。」と声をかけられれば「はい。」と返事をし、高鳴る興奮を抑えつつ階段を昇ります。
息子の拓弥は、もう既に全裸でした。 そしてその股間には、今まで以上にギンギンに勃起したペニスが脈打っています!
私も息子が見ている前で全裸になってみせました。ショーツを脱いだ途端、凄い量の愛液がぽたぽたと垂れてしまっていたことには、自分でもびっくりです。
拓弥も「なんだよ。もう準備万端かよ!?それじゃ早速、プレゼントもらっちまっていいかな?」と聞いてきますので、私も「はい。拓弥の誕生日プレゼントに…母さんのすべてをプレゼントするわ。だから…、早く『拓弥様』のオチンチンで母さんをメチャクチャにして槌」と応えてあげます。
「よし!こいよ、理沙!!」と、息子は私をベッドに押し倒すとその逞しい体躯で覆い被さってきます…!
「い、いくぜ…!マジでゴムつけずに入れちまうぜ…!」と、息子は最初の頃のようにかなり興奮気味でしたが、それは私も同じです。
別にその日は安全日というわけではありません、かといって危険日というわけでもなかったのですが、安全日ではない以上息子の子を孕んでしまう可能性は確かにあります。
それなのに、親として、人としての倫理観より興奮の方が勝っていました。
そしてついに、拓弥が一気に腰を突き出せば…、生の息子のペニスが私の膣内深くに入ってきました!
その刹那母子2人そろって、「おおおぉぉぉぉ~~~!!!!」と声を上げてしまいました。
拓弥は興奮気味な顔で「すっげ…!理沙の中メチャクチャ熱いぜ!マンコの肉が、まとわりついてくるようだぜ!」と言ってきます。
それは私も同じでした。
今までは、どんな時でもコンドームをつけていました。コンドームは薄いゴムなのでそんなに変わらないはず…なのに、ゴムがあるとナイトではまったく感触といっていいのか、とにかく違いました。
もちろん、実の母親と息子とが避妊もせずにセックスしているという禁忌感がより一層その感覚を研ぎ澄ませていたのかもしれませんが…。
拓弥は正常位の体位で、主人ではあり得ない程に腰を激しく打ち付けてきます!
私もそれに合わせて腰を使います!
そして普段より早めだったのですが、「うおぉ~っ!イクっ!イクぞっ!理沙!中に、このまま中に出すからな!!」といった直後、私の返事も待たずに身体を密着させたまま私の体内に凄まじい量の、そして凄まじく熱い息子の…拓弥の精液が吐き出されてきます!!
3日間も我慢してきたせいか、初の生セックスのせいか、いつもより早かったのは確かですが、私も絶頂してしまっていました。
…ついに、息子の精液を膣内射精させられ、母親の私は完全に息子のモノになったのです。
ただ、当然これだけではすみませんでした。
射精を終えた息子のペニスは母親の膣内でむくむく~っと大きくなり始め、そのまま抜かずに再びセックスが再開です!
今度はベッドの淵に手を置いて、背後から獣のように犯され、途中騎乗位の体位で私自ら息子の上で激しく腰を打ち付けてあげました!
そしてそのまま、2回目の膣内射精を受け止めます!
抜かずの行為はそのあとも続き、3発目は再び正常位で膣内…胎内深くに息子の精液を受け止めました…!

その後ようやくペニスが抜かれれば、ゴポッと精液の塊が膣口から溢れます…。
拓弥は荒い息のまま私の顔の横に膝立ちをし、私の頭(髪の毛)をつかんで頭を持ち上げてくれば、私は極当たり前のように精液と愛液でベトベトな息子のペニスを口と舌できれいにしてあげます。

「今日は全部理沙のマンコの中に出す!」と拓弥は宣言し、その宣言通り8日の射精はすべて私の膣内に出されました。
昼食を作っている最中もバッグで、フェラ奉仕してあげている時も射精の瞬間は私を押し倒してマンコの中へ…といった感じでした。
主人が帰るにはまだ時間はあったのですが、夕方にはさすがにお互いへとへとになってしまいまい夜まではできませんでしたが、私の対内・・・子宮の中は息子の精液でたぶんたぶんでした。

息子もへばり切っていましたが、「はは、理沙はもう母親やめてるよな!?つーか、人間やめちまってるか!?とりかく完全に俺のモンだぜ?いいよな!?」と聞いてくれば、
「はい。私はひとりの人間も母親もやめて…拓弥様のいやらしい牝奴隷です槌」と返事をしてあげれば、拓弥はとても嬉しそうでした。

もう直拓弥が帰ってきます。
残っていたコンドームはすべて処分しました。
今日もどれだけ息子に可愛がってもらえるのか…、興奮しつつもとても楽しみです槌
81
2018/09/27 14:13:59 (vWp6p/.C)
ある晩、あいなとエッチしてたら
ちかに見られた
ちか・パパとお姉ちゃん裸で何してるの
俺は正直に話した
俺・ちか、これはねセックスと言ってパパとお姉ちゃんは愛し合ってるだよ
ちか・そうなんだ
俺・ちか、こっちにきてみてみなさい・お姉ちゃんのここまんこと言ってここにパパのチンチン入れてお互いに愛し合って気持ちよくなってるだよ
ちか・そうなんだ
俺・ちかも気持ちよくなりたいかい
ちか・うん、でも怖い
俺・大丈夫だよ、お姉ちゃんも最初は怖がってたけど今はすごく気持ちいいと言ってるから
俺・ちかも服脱いで
ちか・うん
俺・ちか、パパとお姉ちゃんのセックス最後までみてな
ちか・うん
一旦あいなのまんこから抜いてあいなにフェラもさせて俺はクンニしたり手マンして見せたそして色んな体位して最後は正常位であいなのなかで果てた(ゴムあり)

ちか・凄いね、お姉ちゃんすごく気持ちよさそうで何回もイクッテ言ってた
あいな・パパね上手だからすごく気持ちいいよ
俺・つぎはちかだ、
ちかはまだおっぱい出てたなかったけど舐めた、
ちか・パパ変な感じだよ
俺・それでいいんだよ
そして下触ったら濡れてた、あいなの時は夢中だったから覚えてないけど10歳でも濡れるだって分かった
俺・ちかここ濡れてるよ
ちか・えーおしっこ
俺・違うよ、さっきパパとお姉ちゃんのセックス見たから濡れてるだよ、ちかも大人に近づいてきたと言うこと
ちか・そうなんだ
だんだんと下までいった
ちか・パパさっきおしっこしたから汚いよ
俺・いいんだよ、パパが綺麗にしてあげる
ちか・うーずこい、これがきもちいいって言うやつかな
俺・そうだよ
ちか・パパきもちいい
あいなのほうをみたらオナニーしてた
俺・あいなどうした
あいな・だって
俺・どうした
あいな・ちかとパパの見たら我慢出来なくなって
俺・へー
俺・ちかじゃあパパの舐めて
ちか・うん、でもわからない
俺・わかったあいな舐めて見せてあげて
あいな・うん、嬉しそうに飛びついてきた
俺・ちかちゃんとみなさいよ
あいな・パパのチンチン美味しい
俺・よし次はちかだぁ
ちか・うん
やっぱり歯は当たった、そんなことしてるうちに
時計を見たら夜中の2時、明日は学校だから
俺・そろそろ寝ないと明日は学校だから
あいな・ちか・うん
でも俺は収まりきらなくてあいなの中に入れた、そして初めて生であいなの中に果てた

俺・ちか昨日したことは絶対に学校の先生やお友達、じいちゃん達に言ったらダメだよ、言ったら一緒に住めなくなるからね
ちか・うん、わかったよ
次の週末
俺・ちかこの前の続きしょうか
ちか・うん
同じく舐めて、フェラも教え込んだ
俺・じゃあ次は入れるよ、最初は痛いけど
あいな・ちか大丈夫だよ、最初はすごく痛いけどだんだんと気持ちよくなってくるから
ちか・うん
ローション買っといたからたっぷりぬった、でもやっぱり中々入らないから少し強めに無理やりしたら少し入った
ちか・痛いよ・痛いよ
俺・休もう
俺・ちか大丈夫かい
ちか・痛い、涙出てた
あいな・ちか我慢だよ、すぐに気持ちよくなるから
ちか・うん
俺・じゃあ動くよ
正常位の姿勢でゆっくり動いた、ちかはまだ生理始まってなかったからそのままちかの中に果てた
俺・ちか大丈夫かい
ちか・うー泣いて抱きしめてきた
俺・ちか頑張ったね
ちか・痛かったけど嬉しい、だってパパとお姉ちゃんがこんなことしてたの大分前から知ってたからちかも一緒にできてうれしい
俺・そうか知ってたか
ちか・うん
じゃあ明日は記念に回らないお寿司食べに行こう、あいなもちかも行ってみたいって言ってたしょ
あいな・ちか・うん、ちかは大喜び
その日から週末は3Pしたり、お互いのオナニー見せあったりと色々と楽しんでる
死んだ妻には悪いけど、今が一番幸せ
俺の寝相が悪いから一緒に寝るのは週末だけ
82
2018/09/25 14:21:47 (sjXnHEE2)
連休に妹と近親相姦しました。
両親がいない日です。朝9時には出かけるのでそれまで
そわそわしました。出かけたら鍵かけてもう二人で全裸
です。キスしたり弄り合ったり、いちゃいちゃしまくりました。
僕が下になって妹が唾を垂らしてきて飲んで、今度は
逆に僕が下になった妹に唾を垂らして飲ませました。
ソファーの上でバックから入れて攻めていた時にチャイムが
なってびっくりしました。もちろんシカトしましたけど。
ここはヤバいなという事で僕の部屋で。改めてつながりました。
和式トイレの座り方で上から妹がケツを上下に振りました。また
スマホで僕らの幼少期の裸の写真を見て燃えています。
うあー上チンポいいーなんか当たるーと言いました。
妹に、逆に向いて入れるとまた良いかもよと言うと、
良いねそれと言って、僕に背中を向けて同じ姿勢で
チンポを入れました。ちょっと角度が違うんで苦労しましたが
妹がドロドロ濡れてるんで、にゅるんって入りました。
ああー、角度違う!固い、クリトリスとオシッコの穴が
押される感じと言いました。笑いそうになるくらい
ケツを振りまくり、チンポを飲みました。いくいく、
おおおーと叫んでいきました。今度は風呂に入って、
僕にオシッコをかけました。クリがにゅーっと剥けて
立って、ひくひく動いたらオシッコの穴が開いてじゃあー
と出て僕が飲んでると、いくーおおー出るーと言って
いきました。
直前にクリトリスを吸って!と叫びました。部屋に戻って
69した後に挿入し、終わったらまた69してその後挿入
を繰り返しました。何度も写真を見て「近親相姦燃えすぎる」
と言いました。あと、赤ちゃん産むよと何度も同意を
求めて、僕もいいよと言いました。最初は女の子がいいな
次は男の子で。いや○○達みたいに兄と妹の方がいいな。何回でも産むよ。とか言いました。最後は「出る!」
「顔にかけて!」で顔にかけて、妹は全部飲みました。
昼食を挟んで4時まで近親相姦していました。家ですると
溜まりまくったティッシュとゴムを外に捨てに行くのが
面倒なんですよね。
83
2018/09/28 15:13:58 (uV8o8yyW)
営業の途中、実家の近くまで行くので母に電話「5分後に寄るよ」
着いてすぐに母を抱き寄せ「したい」「もういきなりなんだから、
いつも」と言いながら手をつないで両親の寝室の母のベッドに。
「仕事中なんでしょ、日曜日なら一日中ママしかいないわよ」
「今したい」「もうシャワーだけ浴びさせて、すぐだから
」「時間ないんだよ、日曜日も来るよ」母をベッドに、スカート
を捲り黒のショーツのクロッチの脇から母の花弁の襞をの舐め
すでに溢れている愛液を啜ってから一気に挿入した、母がゴム
、ゴムと言っていたがすぐにアッという間に母の膣の奥深くに
射精、射精の瞬間母親の膣が収縮して母が声を上げた。
暫らく繋がったまま舌を絡めあい、ペニスを引き抜くと
母の割れ目から精子がこぼれ出した。
[今日は一番危ない日よ、」ボンを引き上げて「行くね、ママ」「待ってそのままじゃ」
母がペニスをしゃぶってくれた。

84
削除依頼
2018/09/22 16:38:25 (dSrfsoF4)
七月に投稿させて頂いた、JCの孫娘との交遊関係「これって援交?」、八月投稿の「近親相姦 経過報告」のまとめとして
今日改めて「あらすじ&経過報告」を投稿させて頂きます。嫁(息子の嫁さん)の目を盗んで投稿して来ましたので、ドタバタ
と書き連ねてしまいましたので、乱文・誤記などがあったと思いますが、今日は嫁が完全に留守なので安心して報告する事が出
来そうです。
 
 私は今年初めに長年勤めあげた会社を定年退職して、現在働きもせずに家でブラブラとしています。これが嫁にとって目障り
なのか、本来の性格もあって私に嫌味を言って来ます。今年37歳で中学生の娘もいますが体の線も崩れてなく、顔もまあまあ
の端整な顔立ちをしています。老人と名乗ってはいますが、自分ではまだまだ若いつもりでいますし「老いて益々盛ん」の格言
がある様に、あちらのほうは元気を持て余している状態です。妻を4年前に亡くしていますので「捌け口」を持たず、またこの
年で風俗にと言う訳にも行かず、毎日「ムラムラ」とした気持ちでいました。そこで思いついたのが口うるさい息子の嫁さんに
狙いを定めたのでした。但し「嫁を犯す」と言った度胸も無いので標的を「嫁の下着」それも「純白のパンティー」に定めたの
でした。洗濯前の嫁のパンティーを持ち出しては、自分の部屋で「シコシコ」としていたのでした。その現場をJCの孫娘に見
られて金をせびられる日々が続きました。そんな孫娘を手懐けて(手懐けられた?)、今も嫁の下着を使って性欲の捌け口にし
ています。今ではJCの孫娘相手に性欲処理を行っています。JCの孫娘を相手に性欲の捌け口にする事に初めは抵抗もありま
したが、段々と良心など皆無となり、金をせびられると言う事も「可愛い孫に小遣いを」と考えれば呵責に苛められると言う事
も無くなりました。孫娘も料金表まで作って小遣い稼ぎに勤しんでいます。孫娘が夏休みになって、友達と遊びに行く日が続い
て金遣いも荒くなったのか、毎日の様に私の部屋を訪ねて来る様になりました。そんなある暑い昼下がりに初めて孫娘の「アソ
コ」を拝ませて貰う事になりました。「挿入は嫌だ」と言う孫娘の要望でそれは諦めましたが、それ以外は・それ以上は行いた
いと思っていた矢先でした。
「あなた達何やっているの!」
出掛けて家にいる筈のない嫁が鬼の様な形相で部屋に入って来たのでした。事の次第を全て息子に報告すると言う嫁に孫娘と共
に二人は顔面蒼白となって困り果てていました。
「お爺ちゃんどうしよう。パパに知られたら殺される!」
「わしだってただじゃ済まない。家を(元々は私の家ですが)追い出されるかも知れない」
「私、務所暮らし?そんなの嫌だ!どうしたら良いの」
そこで私が考え出した結論は口封じに「嫁を犯る」と言う事でした。うまく行けば私にとっては「一石二鳥」になります。
出張で今夜は帰らない息子の留守に以前からの思いを実行するつもりです。後が無くなった孫娘を丸め込んで、加勢させる事に
なりました。孫娘を嫁の所に行かせ泣き付かせました。私は部屋に一人残って計画を練り始めました。風呂に入っている嫁を襲
うか?寝込んだ寝室に夜這いを駈けて襲うか?何れにしても力ずくの「強姦・レイプ」になるでしょう。いや、絶対になります。
嫁にとっては悍ましい姿を記録するビデオは孫娘のスマホを借りる事にして、手足の自由を奪う為のロープも用意しました。
しっかり縛って身動きが取れなくなるまでは、エロ動画で観る様に「大きな声を出して近所に聞かれて恥を掻くのはあんたの方
だよ!」にするか?ガムテにするか?体の自由を奪った後は身ぐるみ剥いでから、猿轡は外して声に出せないであろう喘ぎ声を
聞かせて貰うつもりでした。もう気持ちはすっかりエロ動画の中のレイパーになった気分です。そんなこんなを考えているうち
にペニスの先からは先走り汁が出てトランクスを濡らしていました。「いけねぇ!下着を濡らすのは○子さんの方だった」落ち
着け俺!その時でした
「コンコン」
ドアを叩く音がしました。部屋に入って来たのは孫娘でした。
「どうだった?ママの様子は?」
「全然だめ。取り付く島もないよお爺ちゃん」
「だろうな。だが心配するな。ママがパパに報告が出来なくしてやるよ!」
「本当?本当に大丈夫なの。パパには絶対に知られない様になるの?」
「大丈夫、爺ちゃんに任せておけ。それよりスマホは持って来たか?」
「うん。これ」
「動画をどうやって撮るか教えてくれ」
「うん。こうするの」
孫娘にスマホの操作を教わり準備万端でした。後はどのタイミングで嫁を襲うかでした。考えた末に寝込んでから襲う事にしま
した。風呂場は隣に近すぎたのでした。
「良いか、ママが寝たらそっとお爺ちゃんに教えに来い。後は朝まで自分の部屋に閉じ籠っているんだぞ。出て来るなよ」
「分かった。お爺ちゃんの言う通りにする。頑張って!二人の運命が掛かっているんだからね」
「お前本当に良いのか?ママがお爺ちゃんに犯されるんだぞ。ママ泣いて嫌がるぞ。お前はママを裏切る事になるんだぞ」
「・・・うん!・・・」
「分かった」
神妙な面持ちで答えた孫娘は一世一代の決心をしたようでした。孫娘が一旦部屋に戻った後は時間が進むのが随分と遅い気がし
ました。壁に掛かった時計のなんと遅い動きでしょうか。2~3時間が何日にも思えました。夢にまで見た嫁を犯すと言う事が
いざ現実になろうとしているのに、不安ばかりが先走ってしまいました。何せこの歳になるまで、力ずくで犯す・強姦などはし
た事がありませんでした。妻にもした無理強いした事がありませんでした。なのに・・・。
「コンコン」
ドアが鳴りました。
「お爺ちゃんママ寝たみたい」
「分かった」
そう答えた声が震えているのが分かりました。柱時計を見て「あと30分経ったら」そう自分に言い聞かせました。

 きっかり30分経ってから部屋を出ました。階段を上る時に音がしない様に細心の注意を払って上りました。でもそんな事に
関係なく階段はギシギシと音を立てました。2階に上がるまで10分近く掛かってしまったでしょうか。それから嫁が眠ってい
る寝室まで行くのにも時間が掛かってしまいました。心臓がバクバクで口から出そうでした。更に部屋のドアを音が立てない様
に開けるまで手に汗握ってしまいました。ドアを開けて中を覗くと嫁が静かに寝息を立ててベッドに横になっていました。孫娘
から借りたスマホを起動させました。そっと近づいて嫁の寝顔を撮りました。「これから犯されるのも知らずによく寝ているな」
夏の暑い時期だけに体に掛かっている物は薄い肌掛けだけでした。これから先はスマホで動画を撮りながら事を起こすのは無理
だと分かり、枕元に置いて最悪音声だけでも録れればと思いました。その時でした。気配に気が付いたのでしょうか、嫁が起き
てしまいました。そして私を見るなり
「お義父さん何しているんですか?」
これから後ははっきりと覚えていませんでした。私も必死でしたが、嫁はもっと必死でした。ベッドに上がって覆い被さる様に
して嫁の自由を奪おうとしました。
「嫌です。やめてください。○美(孫娘の名前)だけでは飽き足らずに私までも手籠めにしようとするのですか?」
「静かにしないか!近所に聞かれて恥を掻くのは○子さんだぞ。おとなしくして貰おうか!」
脅かす声が震えていました。嫁の口を封じる為に用意したガムテは必死の抵抗に遭いクチャクチャになってしまい使い物になら
なくなってしまいました。仕方なく枕元にあったハンドタオルを無理やり口に押し込みました。
「うううっ~」
声にならない声を出して昼間と同じく鬼の形相で睨んで来ました。思わず頬を叩いてしまいました。少し抵抗が止まった時を見
計らって、うつ伏せにして両手を縛り上げました。エロ動画では意とも簡単に縛り上げているのに、現実はそうは行かずに随分
と手こずりました。後ろ手に縛り上げたところで再び仰向けにして、身体の上に馬乗りになって力ずくで嫁のパジャマを剥がし
に掛かりました。
「うううっ~」
目を大きく見開いて私の顔を睨み返してきました。パジャマの下にブラジャーは着けていませんでした。露わになった嫁の乳房
に・夢にまで見た乳房に喰らいつきました。更に激しく身体を動かして逃れようとする嫁の右乳房を鷲掴みにして左の乳首を咥
え激しく吸ったのでした。乳房に喰らいつくのは最初は左からの方が良いと聞いていました。心臓に近い左の乳房の方がより感
じ易いんだそうです。左の乳房を吸っては右の乳房を。右の乳房を吸っては左の乳房を。どちらも交互に激しく吸ってやりまし
た。何時も私を見下した様にしおって!そう思い激しく扱ってやりました。何度目かの左の乳房を吸って居る時に、空いた右手
でパジャマのズボンを脱がしに掛かりました。激しい抵抗に遭い腿の辺りまでしか下げる事が出来ませんでしたが、右手をズボ
ンの中に滑り込ませました。股間の薄いパンティーの上から嫁の秘所を弄ると、薄っすらではありましたが湿っているのが分か
りました。「感じてるな!」それを良い事に更に激しく股間を弄りました。暫くしてパンティーのゴムの部分から指を侵入させ
て直に秘所に触れました。
「おお~!○子さん。随分と濡らしているな!」
わざと大げさに驚いて見せました。ここまで濡らしているならば、猿轡を外しても大丈夫だと思い、口の中に押し込んでいたハ
ンドタオルを外しました。
「お義父さん止めてください。お願いです。もし昼間の事を○夫さんに言いつけると言った事が原因なら私言いませんから。だ
から馬鹿な真似は市内で下さい。」
「ここまで来て無かった事になんか出来る訳無いだろう。それに昼間の事が無くったって、何時か○子さんのここにマラをぶち
込んでやりたいと思っていたんだ。観念するんだな!」
そう言ってやりました。嫁の抵抗もものともせずに、パジャマのズボンとパンティーを一気に脱がすと、濡れに濡れている股間
に顔を埋めて舐め上げてやりました。
「ひえ~っ!」
「あんたもそんな嫌らしい声を出すんだな。これならどうだ」
そう言って更に激しく舐め上げ、舌先を細めて尻の穴まで舐め上げました。
「そんなとこ舐めないで下さい。恥ずかしい」
「もう十分恥ずかしい痴態だよ!」
私は嫁の両足首を持つと、これでもかと言う位に脚を広げて十二分に濡れそぼった嫁の「温かい壺」にマラをねじ込んでやりま
した。
「あ~!ダメ!」
こうなってはダメと言われても。私は激しく注挿を繰り返すと一気に登り詰めてしまいました。
「ああ~!」
今度は私が声を上げました。「ピクッ」とマラが僅かに動くと嫁も分かったのか
「中はダメ!中は!外に出して下さい!嫌~!」
私は嫁の断末魔の声を聴きながら、嫁の壺の中に大量の精液を放出しました。「ドクッ!ドクッ!」マラが動く度に精液が放たれ
ました。
「危険日なのに!どうしてくれるんですか?」
「産め!」
私はわざと冷たく・冷酷に耳元で囁いてやりました。

 「毒を食らわば皿までも」。私はその夜明け方近くまで、嫁を相手に頑張りました。最後は嫁も私も腰が立たなくなるほどでし
た。これで嫁は私と孫娘の事を息子に告げ口する事はありませんでした。もし、言ったのなら自分の事も言わなければならないの
ですから。夜が明けて自分の部屋に戻る時
「これからは、3人で楽しくやって行こうじゃないか」
嫁の耳元で再び囁いてやったのです。今日を境に嫁は私に横柄な口を利く事は無くなりました。

 息子も孫娘も出掛けていなくなった時、パートに出掛けなければいけないと言う嫁を引き留めて毎朝の様にやっています。
「お爺ちゃん、最近私を相手にしなくなったのはママと続いているからなの?」
孫娘が聞いてきました。
「さあ。どうなんだろうね?ママに聞いてごらん。ママなんて言うかね」
「お爺ちゃんたら!今度は私がパパに言いつけてあげようかしら?パパ何て言うだろうね?」
余り孫娘を相手にしなくなってからも、小遣いだけは上げています。時々はJCの体も恋しくなる事がありますから。
「老いて益々盛ん」これは私の為にある様な言葉です。

追伸 
孫娘の体も段々と大人の身体に鳴って来ています。これからは、「する」割合が嫁と孫娘と半々位になって行くこと
でしょう。彼からも孫娘の身体の成長が楽しみな「暇してる老人」でした。
家に誰もいない事を良い事に長文失礼しました。
85

伯父さんと

投稿者:ゆみ ◆uTYh.0mem2
削除依頼
2018/09/23 23:39:51 (8Z7fJAF.)
初体験に書いたのの、後日の話です。


伯父さんは私のオナニーを見るのが、大好きみたいで、いつも目の前でカメラを構えながら撮影したり、私が携帯で撮影したオナニー動画を送ったりしています。


後は、恥ずかしい写真を撮るのも好きで、制服や体操服、水着なんかで、いやらしい写真ばっかり撮ります。


もちろん、エッチの時もカメラで撮ってて、伯父さんのパソコンは私の恥ずかしいデータで、いっぱいです。
86
2018/04/08 09:46:52 (PE0YrLgB)
息子に手コキをしてからというものたびたび手コキを求めてくるようになりそのたびに手でしてあげていました。ふと気が付くと、エッチをしたときには息子のおちんちんにはうっすらとしか陰毛が生えてはおらず少しかわいい感じだったんですが今はもう陰毛も濃くなり、固く大きく勃起するようになっていて立派なオスの男性自身に代わってました。そんなおちんちんを、目にするたびに私の脳裏から離れなくなりもんもんとした日々を過ごしてました。そして、昨年12月初旬とうとう我慢できなくなりレイプ同然に侵されて以来久しぶりに、息子とエッチをしました。息子は、初エッチの時と同様に一方的に腰を振り射精する感じだったんですが少しやさしくしてくれて気持ちよかったです。これがきっかけで、息子と週1回ペースでエッチをするようになり息子の12歳の誕生日には私がコンドームをプレゼントしつけ方を教えたりしました。そして、息子はこの春から中学生になりますますエッチに対して貪欲になってるんですが私としては3月から生理が遅れていて息子の子供を妊娠してないか不安ですが、もしみごもっていれば産むつもりです。私にとっては息子が大事だから。
87
2015/11/13 09:30:59 (H7oHfWON)
経過報告と言っても少し過去の話しになるのですが・・

叔母のイクコと背徳的な関係になって僕が大学二年になった頃の事です。

関係を重ね更に熟れてゆく美熟女の身体は若い女の子達とはまた違う魅力を帯び、何度抱いても飽きるものではありません。

普段は癒し系で清楚な美人の叔母は、社交的な性格も相まってマンションの男性住人の方達にも人気がありました。

そんな彼女の全ての穴を征服し、旦那さんでさえ見たことのないはしたなく淫らな姿を自分だけが知ることにも何とも言えない優越感を・・

只、その頃に二人で行うプレイはほぼやり尽くし、マンネリ打破と言う訳ではありませんが新しい楽しみを開拓しようと色々なサイトを・・

カップル喫茶とか複数プレイ、寝取られや女性貸し出しなど探せば様々な面白そうなモノが出てきます。

それらを叔母にも見せると、淫らな行為としての興味は示しますが自身が実際に複数の男性に抱かれたりするのは嫌がりました。

まあ、僕自身も無理に望んでいる訳でもありませんし、彼女とのセックスに飽きてる訳ではありませんので強要は・・

それでも、何か楽しいモノが無いかと何気に探していた時にスワップのサイトを見付けました。

覗けば、知識としてはありましたが需要とゆうか募集の数の多さに驚きます。

夫婦や恋人同士は勿論、不倫関係や主従関係のカップルさんが・・

中には、興味を惹こうとされているのかは分かりませんが、親子や兄妹と言ったカップルさんからの募集もありました。

少し驚きはしましたが、僕と叔母の関係もありますので『無きにしもあらずかな・・』とか・・

興味を惹かれ、詳細やプロフィールを覗いていると、関係の中に叔父と姪の関係だと言うカップルさんが募集されていました。

希望欄には『同じような関係の方がいらしたら是非・・』とあります。

年齢は、姪の方が僕より1つ年上で、叔父の方が叔母よりも3つ年上の男性でした。

画像を拝見させてもらうと、目は隠されていますが紳士的な男性と清楚な感じの女性です。

下着姿ではありましたが、親子程の年の差に近親相姦と言う間柄ですから何とも言えない淫らさを勝手に相続してしまいました。

行為をしたいと決めた訳ではありませんが、何気に『此方は甥と叔母の関係です。』とメールを画像付きで送りました。

それ程何かを期待して送った訳ではありませんが、次の夜にサイトを開くとメッセージがありました。


88

弟と(5)

投稿者:あみ ◆Go3FFGT4wU
削除依頼
2018/09/12 17:54:52 (6C4JvsVF)
彼氏との初エッチのあと、当然彼はまたしたがります。その後の2ヶ月くらいの間に私の家で母と弟がいない時に3回セックスしましたが、突然彼が上手くなるわけもなく、弟とのセックスに比べたらまったく満足できるものではなく、そうなると彼への気持ちも急速に冷めて行きました。当然、その2ヶ月の間も弟とは毎日のセックスが続いていたので、なおさら彼とのセックスがつまらなく思えます。

彼は学校の成績もよく部活もバスケ部のレギュラーで運動神経もよく、顔もまあまあかっこよかったので、けっこう女の子には人気があり、私も好きでしたが、セックスがつまらなく思えるとなんとなくただかっこいいだけの人って感じに思えて来てしまったのです。

逆に彼はセックスしたことで、愛し合っていると思い込んだようで(思い込みと言ったらかわいそうですね。普通は愛し合ってセックスするのだから、彼の感覚の方が正しいですね)家に電話をかけてくる回数が増え(当時は携帯がないので、彼とコミュニケーションとるには家電しかなかったので)、一緒に帰る日が増え、人気のない場所での軽いさわりあいが毎日のようになり、常に私の家に来てセックスをしたがるようになりました。

エッチわおぼえた男子中学生の行動としては当然の行動なのでしょうが、私にはすごく煩わしく感じ、どうやって別れるかばかり考えるようになっていました。

逆にその間も続いていた弟とのセックスは私が燃え上がるようになり、弟も少し驚いていたほどです。セックスをするようになって月日がたち、女として体が開発されて来た時期と重なったんだと思います。毎日気持ちよくて逝きまくるようになりました。

歯止めが効かなくなった私は危ない日でも自分を抑制できず、弟に中だしを何度か許してしまいました。結果、私は妊娠してしまいました。私は生理はほぼずれずに定期的に来ていたので、来るはずの日に来なかった時すぐわかりました。何度か中だししていれ
ば、そうなって当然ですね。彼とのうっとうしい関係からの逃避で弟とのセックスの気持ちよさに溺れてしまった結果でした。

当然生むことはできず中絶したのですが、どうやって親や学校にばれずに中絶したかはまた今度書きます。

さて、彼との関係ですが、妊娠がわかるより先に私が彼を避けるようになっていて、より盛り上がっていく彼とのギャップは広がるばかりで険悪な関係になり、最後にエッチしたときは半分レイプのようなエッチでした(Mな私は実は彼とのエッチではこの時が一番気持ちよかったのですが)

彼は絶対別れないとかたくなで、私は困っていたのですが、そんなときに妊娠に気付き、今になって思えば自分ながらよくやったと思えますが、妊娠を活用させてもらい、彼とのセックスだ妊娠したと彼に伝え、中絶は彼に迷惑わかけないでするからもう終わりにして、と泣きながら伝えたところさすがに彼も観念したようで別れてくれました。

次は妊娠のその後のことを書きます。
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2018/09/17 06:52:34 (7./Ddf3g)
僕は24歳で両親と父の姉の伯母61歳と暮らしています。
伯母と関係をもって5年が経ちました。
伯母は子供を産んでないせいか身体のラインが綺麗なむっちりとして巨乳。
物静かで内気な性格で服装も地味だがパンティだけは今もエロい豹柄やスケスケの物を好んで履き、仕事の時は黒やベージュのストッキングを履いています。
性に目覚めた頃から伯母の汚れたパンティやストッキングをオカズにしていました。
関係を持ったきっかけはレイプです。
5年前のある日曜日の朝、両親は出かけていて家には伯母と二人だけでした。僕は朝からビールを飲みテレビを見ていると伯母がロングTシャツだけの姿で起床、台所でコーヒーを入れようとしていました。ノーブラだったので乳の形が浮き上がりパンティラインも浮き上がっていました。
我慢の限界でした。背後から抱きしめ乳を揉みました。
「やめて!どうしたの?駄目よ!やめなさい!」
伯母はそんなことを言いながら身体を硬直させていました。僕は乳を揉みつづけシャツをたくし上げパンティの中に手を入れ割れ目をまさぐり指を入れました。
伯母は悲鳴のような喘ぎ声を上げていたので強引にキスし口をふさぎました。舌で伯母の口をこじ開けると次第に伯母の舌が絡み初めその頃から身体の硬直が解け濃厚なキスをしながら乳を揉み、割れ目をまさぐりました。
「ベッドに行こう!」
そう言って伯母の手を引き僕の部屋に行きました。
ベッドに押し倒しパンティを脱がし顔をうずめ無我夢中で舐め回しました。
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