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弟と(5)

投稿者:あみ ◆Go3FFGT4wU
削除依頼
2018/09/12 17:54:52 (6C4JvsVF)
彼氏との初エッチのあと、当然彼はまたしたがります。その後の2ヶ月くらいの間に私の家で母と弟がいない時に3回セックスしましたが、突然彼が上手くなるわけもなく、弟とのセックスに比べたらまったく満足できるものではなく、そうなると彼への気持ちも急速に冷めて行きました。当然、その2ヶ月の間も弟とは毎日のセックスが続いていたので、なおさら彼とのセックスがつまらなく思えます。

彼は学校の成績もよく部活もバスケ部のレギュラーで運動神経もよく、顔もまあまあかっこよかったので、けっこう女の子には人気があり、私も好きでしたが、セックスがつまらなく思えるとなんとなくただかっこいいだけの人って感じに思えて来てしまったのです。

逆に彼はセックスしたことで、愛し合っていると思い込んだようで(思い込みと言ったらかわいそうですね。普通は愛し合ってセックスするのだから、彼の感覚の方が正しいですね)家に電話をかけてくる回数が増え(当時は携帯がないので、彼とコミュニケーションとるには家電しかなかったので)、一緒に帰る日が増え、人気のない場所での軽いさわりあいが毎日のようになり、常に私の家に来てセックスをしたがるようになりました。

エッチわおぼえた男子中学生の行動としては当然の行動なのでしょうが、私にはすごく煩わしく感じ、どうやって別れるかばかり考えるようになっていました。

逆にその間も続いていた弟とのセックスは私が燃え上がるようになり、弟も少し驚いていたほどです。セックスをするようになって月日がたち、女として体が開発されて来た時期と重なったんだと思います。毎日気持ちよくて逝きまくるようになりました。

歯止めが効かなくなった私は危ない日でも自分を抑制できず、弟に中だしを何度か許してしまいました。結果、私は妊娠してしまいました。私は生理はほぼずれずに定期的に来ていたので、来るはずの日に来なかった時すぐわかりました。何度か中だししていれ
ば、そうなって当然ですね。彼とのうっとうしい関係からの逃避で弟とのセックスの気持ちよさに溺れてしまった結果でした。

当然生むことはできず中絶したのですが、どうやって親や学校にばれずに中絶したかはまた今度書きます。

さて、彼との関係ですが、妊娠がわかるより先に私が彼を避けるようになっていて、より盛り上がっていく彼とのギャップは広がるばかりで険悪な関係になり、最後にエッチしたときは半分レイプのようなエッチでした(Mな私は実は彼とのエッチではこの時が一番気持ちよかったのですが)

彼は絶対別れないとかたくなで、私は困っていたのですが、そんなときに妊娠に気付き、今になって思えば自分ながらよくやったと思えますが、妊娠を活用させてもらい、彼とのセックスだ妊娠したと彼に伝え、中絶は彼に迷惑わかけないでするからもう終わりにして、と泣きながら伝えたところさすがに彼も観念したようで別れてくれました。

次は妊娠のその後のことを書きます。
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削除依頼
2018/09/17 06:52:34 (7./Ddf3g)
僕は24歳で両親と父の姉の伯母61歳と暮らしています。
伯母と関係をもって5年が経ちました。
伯母は子供を産んでないせいか身体のラインが綺麗なむっちりとして巨乳。
物静かで内気な性格で服装も地味だがパンティだけは今もエロい豹柄やスケスケの物を好んで履き、仕事の時は黒やベージュのストッキングを履いています。
性に目覚めた頃から伯母の汚れたパンティやストッキングをオカズにしていました。
関係を持ったきっかけはレイプです。
5年前のある日曜日の朝、両親は出かけていて家には伯母と二人だけでした。僕は朝からビールを飲みテレビを見ていると伯母がロングTシャツだけの姿で起床、台所でコーヒーを入れようとしていました。ノーブラだったので乳の形が浮き上がりパンティラインも浮き上がっていました。
我慢の限界でした。背後から抱きしめ乳を揉みました。
「やめて!どうしたの?駄目よ!やめなさい!」
伯母はそんなことを言いながら身体を硬直させていました。僕は乳を揉みつづけシャツをたくし上げパンティの中に手を入れ割れ目をまさぐり指を入れました。
伯母は悲鳴のような喘ぎ声を上げていたので強引にキスし口をふさぎました。舌で伯母の口をこじ開けると次第に伯母の舌が絡み初めその頃から身体の硬直が解け濃厚なキスをしながら乳を揉み、割れ目をまさぐりました。
「ベッドに行こう!」
そう言って伯母の手を引き僕の部屋に行きました。
ベッドに押し倒しパンティを脱がし顔をうずめ無我夢中で舐め回しました。
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2018/09/17 15:38:07 (1OLcUkmP)
7月に投稿させて戴いた、JCの孫娘と嫁とのその後経過報告をさせて頂きます。

 8月のとある暑い日の昼下がりでした。自室の窓を全開にして、畳の上にバスタオルを敷き、座布団を二つ折りにして昼寝を楽しんでいました。
「暑い!こう暑くちゃ昼寝も出来ん」
余りの暑さに私は飛び起きて思わず叫んでしまいました。
天気予報では「熊谷で今年一番の暑さを観測された」とニュースになっていた位の茹だる様な暑さでした。
部屋にクーラーが無かった訳ではありません。例の口うるさい嫁の所為でクーラーも点ける事さえ憚っていたのでした。
「こう暑いとエアコンの電気代も馬鹿になりませんね。お義父さんも一日中家にいないで、図書館などの涼しい所にお出かけになれば宜しいのに
電気代も掛かりません事よ」
定年退職して次の職に就かず、一日中家にいる私に前々から嫌味を言っている嫁でした。一言文句でも言ってやろうかとも思いましたが後々うる
さいので止めておきました。こんな時には「こん畜生!やはり犯したろか?」と思うのですが、それも出来ないでいました。今にみてろ。タダじゃ
済まさないからな」と思っても口先ばかりでした。そんな時でした。
「お爺ちゃん元気してる?」
夏休みで他の子供たちは、部活に勤しんでいるのに家でブラブラとしているJCの孫娘でした。
「あ~お前か。部活動はしていないのか?」
「当ったり前でしょ!このくそ暑いのに部活なんかしてるほど私暇じゃないんです」
「あ~そうですか!それでまた友達と買い物にでも行くので、お爺ちゃんお小遣いくれない?何て言うんじゃ無いだろうな?」
「何で解ったの?さすがお爺ちゃん。持つべきものはお爺ちゃんよね」
「それで幾ら欲しいんだ?タダじゃやらないぞ!」
私は暗に孫娘にいつもの事を要求してみました。直ぐに察しが付いたようで
「ゴメン!今日はこれから出掛けるんでダメなの。その代わりと言っちゃなんだけど、サービス券付きの料金表を置いて行くから」
仕方なく5千円を渡すと、代わりにパウチ加工した物を渡して部屋を出て行きました。
「何だこりゃ?」
渡された料金表なるものを見ると「MS20.MM30.TKS35.」等と訳の解らないアルファベットと数字が書かれていました。
「1回お試しあり。何のこっちゃ?こんな物で金せしめおって」
机の上にポンと放ると、暑さを我慢してまた寝に入りました。

 翌日孫娘に問いただすと、
「だから、お爺ちゃんと私とだけの秘密の料金表だってば」
「何だこのMS20とかMM30てのは」
「ダイゴ語だよ。知らないの?」
「ガイコクゴ?」
「違うってば。北川景子と結婚したダイゴが話す言葉だよ!」
「北川景子なら知ってるぞ。お爺ちゃん好きなんだよ北川景子が。お前が北川景子だったらて何度思った事か」
「知るか!済みませんねブスで。その北川景子が結婚したダイゴが話す言葉がダイゴ語なの」
「解るように説明しろ。もう金やらんぞ!」
「MSと言うのは、むね・さわらせる。20と言うのは金額なの」
「えっ!20円か?そりゃ安いな」
「馬鹿言わないでよ。20百円。2千円て事。2,000何て書いたらバレルでしょ」
「お前こう言う所は頭が良いな。じゃあ、MM30てのは何だい?」
「むね・もむ三千円。因みにTKSはちくび・すう三千五百円。こんな風に読んで行けば後は解るでしょ!ママやパパには絶対内緒だからね!」
「分かってるよ。知られたら、わしもタダじゃ済まないからな」
「じゃあ、今度ママが出掛けてる時にね」
孫娘に感心するやら呆れるやら。まさか、本当に援交なんぞしてるんじゃないだろうか?心配の種は尽きなかった。

 四~五日して孫娘が部屋を訪ねて来ました。
「ママは出掛けてるんだろうな?」
「うん。さっき出掛けた。料金表の見方解った?」
「おお。大体解るぞ。この、KS10てのは、キス千円て事だな。少し高くないか?お前とわしの仲じゃないか。キスなら小さい頃は普通にしてたぞ」 
「もう子供じゃありません。大人料金です」
「はいはい。それにしても、お前まさか「援交」していないよな」
「疑うの?お爺ちゃんとだけだよ。そんな目で見てたの?サイテー!」
「いや。決してそんな事は無い。お爺ちゃんお前を信じてる。お前はそんな事する子じゃ無い」
孫娘とそんな淫らな関係になっていて「そんな子じゃ無い」と言うのも可笑しなものですが。
「じゃ始める?」
「おお。早速お願いしようか!」
「何からする?」
「じゃあ。先ずおっぱいを触らせて貰おうか」
「服脱いだ方が良い?」
「そうして呉れ」
「はい。割増料金五百円頂きます」
てな事を私は孫娘と自分の部屋でしていました。孫娘の乳首を吸ったりするのはこの日が初めてでした。

 そんな事を始めて二週間が過ぎました。此れまでに胸を触ったり、乳首を吸ったりはしていましたが、あそこを見させて貰うのも、ましてや舐
める何て事はしていませんでした。いよいよ今日その日を迎える事になったのでした。布団の上に一糸纏わぬ姿の孫娘が横になっていました。
脚を大きく開かせて孫娘の「あそこ」に顔を近づけて行きました。
「良いんだな。本当に!」
「良いよ。恥ずかしいから早くして。でも、興奮してもおチンチンは入れないでね」
「分かってるよ。舐めるだけじゃ」
大きく開かれた孫娘の「恥ずかしい部分に」顔を埋めて舌で舐め上げました。
「ひゃ~。くすぐったい」
孫娘が大きな声を上げた時でした。
「あなた達何してるの。お義父さん何てことしてるんですか?」
出掛けているとばかり思っていた、嫁(息子の嫁)が行き成りドアを開けて踏み込んで来たのでした。
「きゃっ!」
孫娘が声を上げてタオルで胸を隠すと、その後は修羅場と化しました。布団の上で竦んでいる孫娘の髪を引っ張り引きずり廻しました。
「止めてくれ○子さん。私が悪いんだ」
「当たり前です。この事は○夫さんが帰って来たらきっちりと報告させて貰いますから」
嫁が鬼の形相で出て行った後に残された二人は、顔面から血の気が引いて真っ青でした。
「お爺ちゃんどうしよう?パパに知られたら殺されちゃう」
「わしだって家を追い出されるかも知れん(本当は私の家ですが)」
「どうしよう?」
二人は顔を見合わせて暫し言葉を失っていました。この時私は決心したのでした。一か八か犯ってやる。
「わしは警察に逮捕されて、お前は家庭裁判所送りに成るかもな!」
「え~!嫌だよ。務所暮らし?」
「ああ。覚悟はして置くんだな!」
「どうにか成らないの?お爺ちゃん」
「無い事もないが・・・。お前手を貸してくれるか?」
「どうするの?何かいい方法が有るの?」
「ああ。」
「何?何?どうするの?どうしたら良いの?」
私は予てから計画していた「犯罪」を実行する気になりました。それは「嫁」を犯す事でした。最早躊躇している時ではありませんでした。
口封じの為に「嫁を犯す」のです。上手く行ったら一石二鳥でした。ただ、今以上に最悪な結果を招く事にも成りかねませんが、「毒を食らわば
何とやら」の心境でした。後は孫娘がこの私の計画に賛同してくれるかどうかでした。
「お前、務所暮らしは嫌だろ。お爺ちゃんも警察に御用となるのは嫌だ。そこで考えが有るのだけれど」
「どんな?計画?上手く行くの?」
「ああ。九分九厘成功すると思う。だけれどお前の助けが必要だ」
「私何でもするから言ってお爺ちゃん」
「お爺ちゃんがお前のお母さんを犯すんだ!」
「えっ。レイプするの?お母さんを・・・」
孫娘は絶句したままでした。それはそうでしょう。自分の母親をお爺ちゃんが犯す手助けをするなんて。
「分かった。手伝う!お爺ちゃん前からママの事が好きだったんだよね?解るその気持ち。私手伝う」
意外な返事が返って来ました。
「知ってたのか」
「そりゃ分かるよ。お爺ちゃんと私の仲じゃない」
「でも、もし失敗したらお前もタダじゃ済まないぞ。もっと悪くなるかも知れないんだぞ。それでも良いのか?」
孫娘は意を決したように返事はせずに、只頷くだけでした。私は息子が出張から帰って来る明後日までに、嫁の口封じの為に文字通り犯罪を
犯すつもりでした。事細かく孫娘に算段を話すと
「お前はママの所に行って泣きを入れて来い。お爺ちゃんは今晩実行するから、ママの気を逸らしておくんだ。良いな?」
「分かった」
そう言うと孫娘は部屋を出て行きました。私は早速拘束用のロープ等を用意しました。忘れていけないのは、記録用のビデオカメラでした。
此れは孫娘のスマホを借りる予定でした。
支度を整えるとじっとその時間まで夕飯も食べずに部屋で待っていました。後は嫁が寝床に入った事を孫娘が知らせに来るのを待つばかりで
した・・・。
上手くいったらまた経過報告させて頂きます。
93
2018/08/27 14:56:10 (vSTZz5Xw)
『悩んでるのかなぁ?』と最近の母を見て思ってはいました。新しく出来たと思われる彼氏と『うまくいってないのかなぁ~?』とさえ思いました。
しかし、『たく君、お母さんとセックス出来ない?』と相談をされてしまい、その悩みが深刻であることに気づかされます。

母と向かったのは、県道沿いにある介護施設。しかし、最近閉鎖をされたようで、入口にロープが張られていなければ『営業中』だと思えたほど。
そこには、母の車以外に3台の車が停まっていた。施設内には入らず、川沿いに停車されていました。

僕と母が車から降りると、待っていた一人の男性が立ち上がります。何か聞かされると思い近づくと、川沿いに停めてあった車から、次々と人が降りて来ます。
総勢5人に、僕と母は取り囲まれたのです。『この子、息子?』と一人の男性が声を掛け、母は『うちの子…。』と説明をします。
『なら、入ろうか。』と言われ、裏の勝手口のドアが開かれました。おっかない雰囲気の中、『お兄さんも入ろ、入ろ。』とある女性に薦められたのでした。

僕よりも10歳くらい年上の女性。昼間なのにホステスのような格好をしていて、やたらと中では目立ちました。男性は、彼女を『真由美!』と呼んでいます。

中に入ると、誰もいないため『シーン』としていて、昼間でも肝だめし気分になります。そして、ある部屋へと連れていかれるのです。
介護室のような部屋へでした。部屋の扉からは数本のケーブルが出ていて、とても閉まることは出来ません。
部屋の中央には似つかないベッド、派手なカーテンも掛けられ、簡易のラブホに早変わりをしています。
固定カメラも設置を完了をしていて、ここで僕と母がセックスをするのを撮影するのは確実です。

僕は控え室的な部屋に移されました。あの真由美さんが、リラックスをするように話し掛けてくれます。しかし、状況が状況だけに落ち着ける訳がありません。

僕は外に目を移しました。母を探したのです。気づいた真由美さんは、『お母さん?』と聞いてくれます。
『お母さんは、先にお風呂だと思う。準備もあるから、ちょっと時間掛かるかもよ。』と説明をされました。
『3~4時間で終わるから、ゆっくり構えてて。』と言って、彼女もこの部屋から出ました。

しばらく一人にされ、覗き窓から外の様子を伺おうとすると、そこには一人の男性が立っていて、『僕を見張っているのか?』と僕にはそうとれました。
その男性が僕に気がつきます。『たばこ、吸いたいです。』と言うと、廊下の突きあたりにある、灰皿が置いてあるところまで連れて行ってくれました。
そこでたばこを吸ってると、ある部屋の扉が開きました。先に真由美さんが現れ、その後を母が出てきます。
白いバスローブ姿で、顔には濃い化粧がされています。子供の僕でも、『母か?』と少し疑ったほど。
芸能人でも見るように、母を見ていました。
母は僕を見ました。しかし、一瞬でその目を避け、真由美さんの後を着いて、あの部屋へと向かうのです。

『セックスだけすれば終わるから。』、ここに来る前、母からそう聞かされていました。
自信はありませんが、母とセックスするなど、そんな機会はそうないはず。
バカですから、心のどこかでは『なんか面白いかも。』と期待をしてしまう自分もいたのです。
しかし来てみれば、怪しげな男性4人と真由美さんが、その撮影をしようとしているのです。第一、そんな人達に囲まれて、勃つのでしょうか。

母の準備は進んでいますが、僕の方は放ったらかしの状態。『シャワーくらいは浴びなくては。』と、前向きではあります。
その時でした。『ちょっと待ってよぉ~!』と少し怒ったような母の声が廊下に響き渡ります。『違うわぁ~!』と続き、何か約束と違ったようです。
しかし、『何が違うんや!言うてみぃ!』とドスの効いた男性の声がします。一番年配の男性の方の声です。
ヤクザのようなその声に、母親どころか、廊下に座る僕までが萎縮をしてしまうのでした。

母は『違うわ、違うわ、』の一点張り。しかし、『お前、こいつとヤりまくってたんやろが!ここでも
それをやれって言ってるんや!』と詰め寄られます。
きっと、その隣にいた30代の男性が、母が自慢していた彼氏に違いありません。
その後も年配の男性からの怒号が飛び、彼氏からは『はよ、やれや!』と催促をされています。さすがの母も、号泣するしか手はありませんでした。

『こいつ、犯すか?!』と年配の男性が言いました。母は『もう、やめてよぉ~!』と声を出して泣き叫び、外で聞いていた僕でも胸が痛くなります。
すると、『先、息子の方やらんか。』と男性が言います。知りませんでした。僕と真由美さんとの絡みも予定にはあるようです。
『いかん!いかんって~!』と母の涙声が響きます。『なら、やれ!!』と告げますが、母の号泣は収まることはなく、部屋からは真由美さんが出てきました。

『先、しようか?』と真由美さんに声を掛けられます。『母の責任は、僕が。』という気持ちもありませんが、僕は素直に腰を上げました。
真由美さんも、母には少し困っているようで、僕に助けを求めてきた感じなので、『わかりました。』と素直に応じてしまったのです。
『なら、最初はお風呂。』と言われ、てっきりシャワーを浴びるものだと思っていました。
しかし、部屋から機材が運び出され、このまま撮影がされることが分かります。
『僕、まだ汚ないですよ。』と言うと、『大丈夫。お風呂で先に洗うから。』と彼女に説明をされます。
変な感覚でした。『みんなに迷惑を掛けたらいけない。』とどこか男優きどりになっているのです。

介護施設らしく、とても広いお風呂でした。介護用の手摺りとかは外され、カメラアングルだけ注意をすれば、大浴場そのものです。
僕は身体を洗うように薦められ、シャワーで身体を洗います。その隣では、カメラや照明等の機材のセットが注意を始まっています。
『お兄さん、こっち座って。』と大きな浴槽の隅に座らされました。ライトで照らされ、映像のチエックをされるのです。
外からは、『うちの子は~?なあ~?うちの子や、撮らんとってよ~!』と母の声が聞こえますが、姿は現しません。
母には申し訳ないけれど、僕もどこかこちら側の人間となっています。

先に、一人で浴槽につかる僕が撮影されました。カメラが気になってしまい、自然な顔が作れません。
それでも、『オッケー!ちょっと上がってていいよ。』と言われ、カメラと照明は脱衣室に移動をします。
そこに姿を現したのは、真由美さんです。ホステス姿から、浴衣姿に着替えていて、脱衣室で服を脱ぐシーンが撮影をされていたのです。
狭いので、その扉は開かれていて、僕からも彼女の全裸は丸見えになっています。

そのシーンも終わり、今度は彼女が僕のいる浴槽へと入ってくるシーンになります。カメラを持っている方が、『キスまでして。』と彼女に伝えます。
ほとんど、彼女の全裸中心にカメラに撮られていますが、それでも僕に向けられると、男優のようにしてしまうから不思議です。
なんのセリフを吐くわけでもなく、全裸の真由美さんが浴槽に足をつけて来ます。そして、スゥ~と僕の隣に座ってくるのです。
そこで分かりました。『その人、撮影慣れしてる。』と。にわか男優の僕とは、全然違うのです。

真由美さんの手が肩に掛かり、彼女に優しく頭を持たれました。カメラでは死角になっている唇が、『キスしよ。』と言っています。
『この人、うまいなぁ!』と感心してしまいます。うまいのはキスも同じでした。真っ赤なルージュが、ベットリと僕の唇を汚します。
僕も、彼女に乗せられるようにキスで返してしまい、撮影ながら心地よさを感じてしまうのです。残念ながら、そこでカットが掛かってしまいます。
これは男と女のセックスではなく、男優と女優の撮影だと思い知らされるのです。
94
2018/08/26 21:08:24 (2JHzOOwJ)
きっかけは初体験告白板に書いてます
かなり前ですが(^_^;)

母と関係は続いていて
変化と言えば大学入って以来続いていた1人暮らしから
母と同居する事になりました
1人暮らし時代も
母はよく部屋に来ては世話焼いてくれていたので
あまり変化はないと思ってましたが
やっぱり同居は楽ですね
変化と言えばいつでも出来るので回数は自然と増えました
母からのアプローチも増えたと思います
95
2015/04/04 22:02:49 (nehZrOHo)
前回、次を期待させちゃうようなことを書いてしまいましたが・・・
期待にお答え出来るような内容でもないかもと反省しておりますが・・・
とりあえず続きのような内容になります。父の「まだまだ子供だ・・・」と言う
言葉が頭に残り私はちょっとした悪戯的なアイディアを思い付きそれを
実行することにしました。後日その準備をして父とまたいっしょにお風呂に
入る日を待ちました。母がいない日はわかるのでその日の朝からソワソワ
していて仕事中も父がどんな反応をするか楽しみでした。

帰宅しいつものように食事の準備をして父といっしょに食事をしました。
食事をしながら父に「今日はいっしょにお風呂ね・・」と言うと「そうだな・・・」と
いつも通りの返事でした。食事も終えてしばらくしてから父が「それじゃ風呂に
入るか~・・」と言ってきました。父といっしょに脱衣所に行き父が服を脱ぎ
始めると私は「あ・・・ごめん・・・先に入ってて」と言いました。「何だ?トイレ
でも行きたくなったか?お風呂ですれば良いじゃないか・・・」と言いましたが
「いいからいいから・・・」と私は自分の部屋に一度戻りました。それから準備を
してまたお風呂に戻って行きお風呂の扉を開けました。父は「遅かったな。
どうかしたのか?」と気付いていない様子。実は私の思い付いた事と言うのは
子供になりきることでした。そのために先日衣料品店に行きお子様用の
パンツとスリーマーと言うシャツを買いました。なるべく子供っぽいものが
良いと思い可愛いアニメ柄の物を選びましたが小さいサイズしかなくて
何とか着用出来たものの結構ピチピチで子供らしさはありませんでしたが
それで挑戦しようと思いました。さらに髪の毛の両側をヘアゴムで結んで
出来る限りのことをしました。なかなか父が気が付かないのでパンツの
後ろの柄を見せたりするとやっと気付いたのか「何だそれ・・・子供用じゃ
ないのか?」と言ったのでそこからスタートです。

「だってさゆりは子供だもん・・・」と言うと「また何か変わったことを思い
付いたのか?」と言われましたがそのまま続行。子供下着のままお風呂場に
入っていき浴槽に浸かっている父の前で「パパ・・・さゆり・・・おしっこ出る・・・」
そう言っても父はまだ状況はわかっていないようでした。当然だと思いますが
そのまま続けて「パパ・・・おしっこ出る・・・」と言って父の前でおもらしを
しました。父はそこで状況を理解してくれたのか笑いながら「ああ・・さゆり・・
おもらししちゃったね~・・・パパが洗ってあげるよ」と言って湯船から出ました。

おもらししたお子様パンツの上からおしっこで濡れた部分を触りながら
「いっぱいおしっこ出たね~」と言ってお子様パンツを脱がしてくれました。
そのパンツを手にして匂いを嗅ぐと「あ~・・・おしっこの匂いがすごいね~
クチャいクチャい・・・」と父も子供に言うような口調になっていました。
それから父が「こんなにいっぱいのおしっこ・・・どこから出たんだろうね~・・・
見せてごらん・・・」と言うので私は浴槽の淵に座り足を広げて「ここから出た」
と言うと父が「どれどれ~・・・」と顔を近付けてきて「ここだ・・・おしっこの
匂いがする」と言うとすぐに「パパがきれいにしてあげるね」と言って舐め
始めました。父が乗ってきてくれた以上私もそこでやめるわけにもいかず
「パパ…汚いよ~・・」と子供っぽく言うと「さゆりのおしっこは汚くないよ・・・
美味しいくらいだよ~・・」と舐め続けました。「あ・・・パパ・・・さゆり・・・
気持ちいいよ・・・」と言うと「さゆりは子供なのにこんなにおっぱいが大きいね」
そう言ってスリーマーを脱がされると胸への愛撫も始めました。さすがに
我慢出来なくなって「もう・・・お父さん・・・ここまで~・・・」と言いました。

それでも父は続けて「さゆり・・・お父さんのおちんちんからは白いおしっこが
出るんだぞ~・・・」とベタなことを言い出し私も調子に乗って「え~・・・ホント?
さゆり見てみたい・・・」と言うと「さゆりがお手伝いしてくれないとダメなんだよ」
そう言って立ち上がり「おちんちんをモミモミしたりペロペロしたら白いおしっこが
出るんだよ」と・・・ありきたりなセリフでしたが私も「うん・・・わかった」と言って
フェラを始めました。「あ~・・・お父さんのおちんちん・・・大きくなってきた~」と
私もベタなセリフで返しフェラを続けました。「さゆり・・・白いおしっこが出るから
手をだしてごらん・・・」と言われ受け止める準備をすると父は自分で何度か
シコシコしたと思ったら手ではなく私の顔に向けて射精しました。

「もう・・・お父さん・・・手の意味ないじゃない・・・」と言うと「目の前にお前の
顔があったから・・・つい・・・」と言い訳をしていました。顔に掛かった精液を
洗い流すと「今度はおまえがきれいにする番だぞ・・」と言うのできれいに
舐めてあげました。それから2人で身体を洗ってからお湯に浸かり私の
計画をすべて話しました。すると父は「子供って言っても少し意味が違うだろ。
これじゃ犯罪みたいじゃないか・・・」と言うので「でも結構ノリノリだったじゃ
ない?」と言うと「バカ言え・・・お前に合わせてやったんだよ」と誤魔化して
いました。それでも後でおもらしには興奮したって言っていましたし「お子様
パンツはそれだけなのか?」と聞いてきたので「それだけだよ。でもどうして?」

そう聞くと「お子様パンツのおまえとエッチするのも面白いかなって思った
だけだよ・・・」と言うので「あ~・・・アブナイおじさんがいる~・・」とからかうと
「何だよ・・・おまえが始めたんだろ?おまえこそそういう趣味があるとはな」と
言うので「ちょっと大変だったけど私も楽しかったからまたしよう」と言うと
「そうだな~・・・それならそんなに邪魔にならないからまた何枚か買って
おけよ。それから普段から履いたりするのも良いかもな~・・・おまえの
エッチな匂いのするお子様パンツも興奮するかもな~」とどこまで本心なのか
わかりませんがまた何枚か買ってみようと思いました。そのあとおもらし
パンツを手洗いして脱水して私の部屋にこっそり干して・・・いろいろ大変
でした。でもちょっとアブノーマルでしたが楽しかったです。

今回も長文乱文失礼しました。
また文章が読みにくいなどのご意見もレスくださいね。出来る限り読みやすい
文章で楽しく読んでいただきたいと思っています。さらに、レスにもちょっとした
事を書くこともあるのでひとつ前くらいの書き込みも時々確認していただければ
うれしいです。
96
2018/08/27 16:39:06 (1SHZ0kV7)
8月の近親相姦です。祖父母の所に家族で遊びに行って、
親を残して1日で帰ったんです。計画的です。つまり
途中で電車を降りて初めてのホテルに行く計画でした。
ホテルはすでに検索済み。去年、祖父母の家で見つけた
僕らの全裸水遊び写真股間がっつり写り系はスマホに写


撮って保存しました。僕と妹が同じ部屋で寝たので、
キスや深夜下だけ脱いで69をしました。ドキドキしな

がら
やったのでこれは僕も妹も興奮しましたね。そして知ら

ない土地の
ホテル。エレベーターからキスをしまくり、いつものよ

うに
部屋に入った時にはあっという間に二人とも全裸でした


暑かったからシャワーを浴びながらチンポマンコ弄り合

って、
そのまま69。妹がウマ!ちょっとオシッコ臭いお兄ち

ゃんの
チンポウマ!と言いました。そんな妹のマンコももう
ドロドロ液が出ていて、ズボズボ穴に舌を入れました。
妹があのさー、お尻の穴も舐めてとちょっと恥ずかしそ

うに
言いました。僕はそんな妹に興奮して肛門の皺を完全に
伸ばして、ぽっかり空いた穴にローションを塗って、
指と舌を交互に突っ込みました。妹は狂ったみたいに
なって、おおおーおおおーすげーいくいくーと叫び、
肛門でいきました。復活して妹が今度は尿道を全開に
開いて舌を突っ込む、そうしながらクリトリス吸って!
と叫びました。僕が突然精子が出ました。妹は、あ!
とか驚いて慌ててチンポを吸って精子を飲みました。
精子ウマ!しょっぱくてウマ!とか言いました。
ベッドで妹がいきなりオナニーを始めました。
ねー○○の変態オナニー見てーとか言うんです。それで
お兄ちゃーん、お兄ちゃんのチンポ好きーとか言って
クリトリスをひねったり、最近始めた穴への指入れを
披露しました。
そして、ねーチンポー。早くー。と言いました。僕は
この時座位を試そうと思っていたので妹にそれを告げ、
座った僕に妹が沈み込みました。妹はまた
あー!固いー!!と絶叫しました。向かい合ってキスを


舌を絡めました。お兄ちゃん好き、○○好きと呼び合い
ました。ゆさゆさしてたら妹も腰を振って
あ、いきそう。あーあーあーおおおー!といきました。
その後バック、上、正常位と続けたのですが、四つん這

いに
なる前に妹が自分のスマホを持ってきて、例の僕らの昔


写真を見ました。これ燃えるから見ながらやると言いま

した。本当に見ながら腰を動かしていきました。上で
動いている時も片手でスマホ持って。もうこんな時から
裸で。お兄ちゃんと近親相姦結ばれる運命だったんだよ

。お兄ちゃんの
チンポこんな時からガン見してた。皮かぶってるよとか
ぶつぶつ言ってました。
そして一通り妹がいって僕も精子を出して近親相姦は
終わったんですが、帰宅して親が明日の昼に帰ることに
気づいて、
二人とも何も言い合わずに全裸になりました。そして
翌朝まで僕の部屋で徹夜で近親相姦をしました。
妹は途中泣き喚きながらチンポ、マンコ、近親相姦気持

ちいいを連発し、
お兄ちゃんの赤ちゃん産むからと泣いてキスしました。
風呂でオシッコも飲み合いました。
最後は妹が顔に精子かけてと頼んできて顔にかけて終わ


ました。さすがにそんなに精子出ませんでした。
この日は今までで最高の近親相姦になりました。
97

弟と(4)

投稿者:あみ ◆Go3FFGT4wU
削除依頼
2018/08/29 18:23:38 (9B3sP0/k)
少し間が空いてしまいましたが、続きです。

こうして毎日弟とセックスわするようになり、セックスがそれなりに気持ちよくなってくると、よりセックスに興味が湧いてきました。

弟とのセックスは気持ちいいけど、他の人はどうなんだろう?という気持ちになり、他の人とセックスしたくてたまらなくなってきたのです。

前に書いた通り、その頃私には同級生の彼氏がいて、キスはしてましたし、薄暗い公園で軽いおさわりはしていましたので、まずは彼とセックスしようと思い、彼を家に呼ぶことにしました。

田舎の広い家、父は単身赴任、祖父母は別棟、母と弟がいない時間に彼氏を家に入れてセックスするとこは、それほど難しいことではなかったです。

母が遠出して弟が部活の日、学校の帰りに彼氏に「家によっていかない?誰もいないから」と言って彼を誘いました。彼は少し驚いていましたが、その頃には公園での軽いおさわりも、スカートの中でパンツの中に手を入れて指をあそこに挿入するまで許すようになっていたので、彼も私が何を考えているのか察したようで、うれしそうな顔で家に来ました。

エッチしたのは家の中で物置のように使っていた6畳の小さな部屋。少しほこりっぽかったけど、私はもう処女ではないから思い出の場所になるわけでもないので、よしとしました。彼はもちろん童貞だったので、はじめての場所としては少しかわいそうだったかもしれません。

お客様用の布団は前の日にこっそり出して敷いておきました。部屋に入って布団の上に二人で座ってキスすると、彼はいつも以上に激しく求めて来ました。乳首を指で転がしたりなめたり、指をあそこに挿入したり。でも、この辺から私の気持ちはだんだん冷めて行きます。公園で軽いおさわりしかしたことない童貞中学生と、幼少の頃から私が仕込んだ弟のテクニックでは雲泥の差があったんです。

それでも、ここでやめたらさすがに怒るだろうなと思い、私は気を取り直してはだけていた制服を全部脱ぐと彼も全裸になり、まっすぐに上を向いたペニスがあらわれました。公園でのおさわりはいつも彼がわたしをせめるだけでしたので、彼のペニスは見たことなかったのですが、彼のペニスを見たとき、私の気持ちはさらに冷めて行きます。

今まで弟のペニスしか見たことなかったので、そのころはまったく気づいていなかったのですが、弟のペニスはすごくおっきいんです。レディコミの漫画などではペニスはすごくおっきく書いてありましたし、エッチな雑誌のモザイクのかかった写真のペニスもそういう雑誌ですからおっきい人が映っていたんだと思いますが、弟のペニスはそうした雑誌や漫画のペニスと同じくらいだったので、私は弟のサイズが普通だと思っていたんです。後に認識することになるのですが、弟は巨根の持ち主だったんです。

彼のペニスは固く熱くなって今にもはち切れそうでしたが、弟のにくらべるとすごく小さく見えたんです。

今思えば、彼も決して小さいわけではなく普通のサイズだと思います。でも、その時の私は弟のペニスしか知らなかったのですごく小さく見えて、気持ちが冷めて行きました。

でも、またまたここでやめたらさすがに怒るだろうなと気を取り直し、彼に「いいよ」と言うと彼はちょっととまどっていました。生で入れていいのか迷っていたようです。「だいじょうぶな日だから」と言ってあげると安心したようで、緊張した顔でペニスを握って覆い被さって来ました。

でも、なんといっても童貞の中学生、位置がわからないようですんなり入りません。公園で指を入れるのとは勝手が違うようです。

私は彼のペニスをつかんで「ここ」と言ってあそこに導き、少しだけ引っ張って入れてあげると、彼が体重をかけてきたので、彼のペニスはスルッと私の中に入って来ました。文字通りスルッとでした。私を切り裂いてペニスが入って来る弟とのセックスとくらべると、とても同じセックスとは思えませんでした。

そして、ペニスが入った次の瞬間、ほんとに瞬間でした、彼が「うっ」と言ったかと思うと、
ここだけは弟とのセックスと同じでしたが、私の中に生暖かい感じが広がって来たのです。精液の熱さと量は弟にひけをとらなかったみたいです。

こうして終わった彼との初エッチ、甘酸っぱい思い出にはならず、弟が巨根であることを知る場となりました。

彼とのその後はもうお分かりと思いますが、また今度書きます。



98
2018/06/09 05:49:11 (MfW53YKj)
気づいたら母ちゃんとパコり始めて丁度7年経ってた。
姉貴とは来月の4日で7年になる。
7年って中途半端だけど、まぁご愛敬で。
うちの家族を紹介しておく。

【ヨーコさん】
母親(39)バツイチ。彼氏なし。
DVオヤジと別れてから、姉貴と俺を育てるためにトラック運転手として働いてる。
色黒でアスリート体型で趣味はサーフィンとパチスロと酒。
家ではオッサン。酔っぱらうとタチが悪い。失敗は星の数ほどあると思う。
ガチガチのキツマン。アナルは開発済み。

【ユリアさん】
姉貴(23)キャバ嬢。彼氏なし。どレズ寄りの両刀。
女が好きらしい。でもチンポも好きらしい。いや絶対好きである。
しかし歴代の元カレを振り返ると弩級のクズばかりだったと思う。
だから女に走ったと推察するところである。


【リョーマ】
俺(21)。中2で初体験。相手は母ちゃん。
2浪の末、ニートに落ち着く。母ちゃんと姉貴から小遣いをもらって生きてます。




7年前の夜、その時付き合ってた姉貴の彼氏から貰ったAVを部屋でこっそり見ていた。
イヤホン装着、ティッシュを左手横に配置。
我らが石橋渉先生のナンパもののAVをプレイヤーにイン。
再生ボタンを押して画面を凝視、右手はフルスロットル。
日焼け跡の黒肌にナンパ師の白いザーメンが降り注ぐと同時に、俺もフィニッシュ!
ドンピシャで酔っ払い母ちゃんド~ン!
ティッシュでザーメン処理中の俺はフリーズ・・・
「フッン、なに?AV見てシコってんの?ダッせw」
「な、なんだよ、なんでもねーよ」
「いやいやwおもいっきりオナニー中じゃん」
急いでテレビを消してから、チンポを隠そうとしたが手で隠せないぐらい自己主張してて隠せなかった。
「ちょちょちょ、隠してねーで、母ちゃんに見せてみw」
「いい、いい、いーよ!見んなや!」
「いいから、いいから、手どけろってw」
母ちゃんが俺の手首を掴んでどかせようとした。
「やめろや!」
「あぁん?なに?やんの?見せろっつったら見せろって」
アスリートの本気に惨敗しフル勃起チンポを晒す羽目に。
「お~デカいじゃんw成長したねリョーマ君w」
「もう見んなよ」
「なに?どんなエッチなの見てたんですか?リョーマ君はw」
リモコンの電源を入れて画面を確認する酔っ払いアスリート。
「へ~こーいうギャルがいいの?へへへw」
「うぜ~」
オナニー場面を見つかった恥ずかしさと、酔っ払いの絡みがうざくてイライラした。
「リョーマ君わ~ドーテーですかー?オチンチンしこしこ好きなんですかーw」
ぶっ飛ばしてやろうかと思ったけど、アスリートに勝てる気がしない。
「どこでイッたの?wこのAVのどこでイッた?母ちゃんに教えてみ?www」
黒ギャルのオッパイにザーメンを発射するところまで巻き戻して、顎をくいッとさせた。
「フンッ、ギャルがいいの?なに日焼けしてるのがいいの?」
「はいはい」
「日焼けしてるのがいいのぉー、あっ!やーだー!リョーマくぅ~ん、アタシのこともそういう目で見てるの~w」
「んなわけねーだろボケ」
「あぁああん!ボケってなんだよ親に向かってあん?やんのか!?」
「スミマセン(棒)」
「素直でよろしいぃ~じゃ~あ~ヨーコさんが見ててあげるから~オナニーしろ!へへへw」
「しねよテメー」
「チッ!あん?」
ヤクザがメンチ切ってくる。恐怖しかない。
「勘弁してください」
「やれって、ほらっ、AVまだやってんじゃんかよ」
「なに言ってんの、無理だろ」
「チッ!しょーがねーなー、ほら座れ、アタシがしてやっから座れ!」
「はあ~」
アスリートの掌底が胸板を直撃する。座らされたというより、ほぼ転倒。
股座に陣取り俺の足を開いてチンポを握る。
「ほれほれ、チンポ弄られてるぞ~」
痰でも吐き出すかのように唾をぶっ掛けてチンポをシゴいてきた。
外人みたいなデカい女なんだが、生暖かい手に思わずフル勃起してしまった。
「うぉ~い、デカいやんけwビンビンじゃんかよ、お前、気持ちいい?」
「やばいばいばい、出る出る!」
「イクの?イクの?ほらっイケイケ、出せ出せw」
ドッピュン!破裂しそうな勢いだった。
「フンッ、すっげー飛んだじゃんw50cmぐらい飛んだんじゃね?」
ゆっくりチンポをシゴきながら残り汁を絞り出す。
「もういいべ」
「まだギンギンじゃんかよ~w今度口でしてやるから、もっかい出してみw」
母ちゃんがチンポを咥えこんできた。
あったかくて柔らかいのに包まれて抵抗を忘れた。
一瞬、母ちゃんの手と俺の手が接触した。
母ちゃんが俺の手をを取り恋人握り、もう片方の手も恋人握りをして、
上目遣いをしながら口だけでチンポをしゃぶりまわす。
母ちゃんと目線が合う度に両手の握力が強くなる。
3発目の核弾頭が爆発する。口内での核実験成功である。
「ッん、ッん、ッん、うう~ぽっ!」
残り汁まで吸い尽くして、手探りでティッシュ箱を手繰り寄せる。
白い廃棄物をティッシュに出した。
「ドロドロしてんじゃんかwどんだけ溜まってんだよw」
「なあ、ここまでしたんだしさぁ・・・」
「ふふっ・・・なんだよ?w」
「だから」
「だからなに?」
恐る恐る母ちゃんのオッパイをTシャツ越しに触ろうとした。
「っつ、なんだよ、なんだよこの手は」
「だから」
「なんだっつーのwチンポ、ヴィ~ンヴィ~ンにして、なに触ってんだよw」
なにも言わずに母ちゃんのオッパイを揉んでいった。
「ん?あ?どうしてんだよ?」
黙って揉み続けた。
「はっきりしろよっ、やりてーのかよ?」
「うん」
「言えよ、はっきり」
「ヤラして」
「フンッ、母親でドーテー捨てんのwダッサww」
両手で母ちゃんのオッパイを揉んだら、手を跳ねのけられた。
10秒ぐらいガンつけられた。
沈黙が続いた後、母ちゃんが服を脱ぎ始めた。
165cm浅黒い大女が乳首ビンビンにしてまっぱになった。
「お前誰にも言うんじゃねーぞ?」
黙って頷く。
「ホントわかってんの?お前」
「ぅん」
「んじゃ、おもっきしチンポ気持ちよくしてやっから感謝しろよ~w」
母ちゃんが俺のチンポにズボズボ喰らいついてきた。
プンプン臭うアルコールの気持ち悪さとフェラの気持ち良さとで訳が分からなくなった。
最初は全然気にならなかったのに、2回目はアルコールの臭いが気になった。
「いい?」
ウンウンと頷いた。
「いいならいいって言えよ」
「気持ちいい」
上目遣いで俺の顔を確認してから亀頭を唇で咥えて舌で尿道を突っつく。
尿道を責めて深く入れる。また亀頭まで唇を戻す。
10分ぐらいフェラを続けた。
「おい、いつまでチンポしゃぶらせんだよ?次どうしたいのか言えよ」
「入れたい」
「はえーよ、今度はお前がアタシにする番だろ。チッ、これだからドーテーは」
俺の傍まで近寄ってキスしてきた。
「ほれ、舌出せ」
舌を出すと母ちゃんが舌を絡ませたりレロレロした先を撫でてきた。
「こーやんだよ、やってみ」
見よう見まねでやってみた。母ちゃんの舌を絡ませたりしてみた。
「下手くそ、ドーテー。まぁいいや、舌ばっかりじゃなくて唇もやんだよ、ほれ、やってみ」
キスの講習が始まった。
手を回したり、体を撫でたり、何度も仕込まれた。
講習中も母ちゃんの手は俺のチンポを面倒見てくれてた。
「いいチンポしてんだから、上手くなればセフレぐらいできるんじゃね」
「もう入れていい?」
「はえーよ、次オッパイ」
オッパイを揉んだり舐めたりしてみた。
右手で金玉を揉まれながら、母ちゃんの言われた通りに練習した。
次こそ本番と思ったら復習の時間になった。
キスしながら胸を揉んだり、乳首をなめながら手でマンコを弄ったり。
30分ぐらいしてから、漸くムラムラしたらしく挿入のお許しが出た。
「だいぶ濡れてきたし・・・そろそろ入れてーべ、いいよ」
乳首ピンピンの浅黒い大女が、クッションを腰にして寝そべり、膝をもって股を拡げる。
ヌルヌルのマン汁がジワ~ッと滲み出てくる。
普段はただのデカい女だと思ってたけど、脚の長さがエロ具合を増幅させる。
トラック運転手のくせに足の指にネイルが施されていたり、足首にハートのタゥーが入ってたり、
マン毛の処理がされていたり、ケツ穴周りも脱毛されていたり。
母親がこんなにエロいとは思わなった。
「なんだよw何見てんだよ、入れてーんだろ?ビビってんじゃねーよw」
意を決して母ちゃんのマンコにチンポを差し込んだ。
ニュルっとすんなり入ったが中がキツい。
温かくてニュチャニュチャしてるが全体的に締め付けられる。
「動かしてみ」
「うん」
母ちゃんの腰に手を当て腰を動かすと、手で握られてるように感じるぐらいキツい。
30秒で中に出してしまった。
「ん?あ?え?出したの?おまっ、バカ!出すなって言ったじゃん!」
慌てて起きだしてマンコから垂れだしたザーメンを手で触って確認する。
「マジかよっ!ざけんなお前!出すなって言ったろ!」
ガン切れして大声を出し始めた。
隣の部屋で寝てた姉貴が目を覚ましてリビングに出てきた。
まっぱで股拡げてマンコからザーメン垂らす母ちゃん。
フル勃起フルチンでチンポの先から残り汁を垂らす俺。
5秒ぐらいの沈黙のあと姉貴が当然の質問を投げかける。
「何してんの?」
間髪入れずに母ちゃんが叫ぶ。
「こいつ中に出しやがってさ!」
「いやいや、どういう状況?」
母ちゃんはマンコに指入れてザーメンを掻き出してはティッシュで拭いとることに夢中になる。
「リョウ、なにしての?」
「いや」
『いや』以外なにも言えない。
「バカじゃないの、キモッ」
こんな状況でもチンポはビクンビクン鼓動してしまう。
姉貴はビクンビクンしてるチンポを見ながら吐き捨てるように罵倒する。
「なんで親子でしてんの?マジないわ」
母ちゃんはティッシュについたザーメンを見て確認してから
また新しいティッシュでマンコから溢れるザーメンを拭き取る。
「チッ、中で出しやがって、どうすんだよ~外に出せって!」
「ママの中に出したの?どういう状況なの?」
「・・・いや・・・その、ちょっと」
三者とも会話にならない。
人間ってやつは面白いもので、カオスな状況になると頭がパニックなることを避けようとするらしく、
何事もなかったようにするものらしい。
まず最初に姉貴が戦線を離脱した。
「とりあえず、意味わかんないけど何か履いて。話は明日。で寝るから静かにして」
戸を猛烈な速度で閉めて、眠りについた。
母ちゃんは完全にシラフに戻ったらしく、シャワーを浴びに行った。
俺はとりあえずパンツを履いてから、マルメンライトを吸った。
(中〇生が喫煙するのは如何なものかというのは、いったん横に置いといてください。)


という具合で、初体験と人生で2回目の喫煙を経験したわけですと。




99

弟と(3)

投稿者:あみ ◆Go3FFGT4wU
削除依頼
2018/08/21 08:37:48 (KZoGhTN8)
続きです。

弟とのエッチはほぼ毎日でした。先に書いた通り、挿入するセックスは安全日だけと約束してくれましたが、弟は性慾を押さえられないのか毎日私の部屋に来ます。

「今日は入れちゃダメだよ」と言ってはじめてもやはり男子中学生、最後は入れたがります。当然、それまでに私も手と口で何度も逝かされていますから、弟が入れたがる時には私も弟のペニスがほしくてたまらない状態となってしまつまているので、入れてくる弟に抵抗できません。

弟のペニスが私のあそこに触れる瞬間「あっダメ」と言う言葉を発しながら、あの切り裂かれる痛みが快感に変わるまで、それほど長い時間はかかりませんでした。はじめての日から続いた毎日のセックス、一週間たった頃には、ペニスの先があそこの一番奥に達した時痛みの中に明らかに快感を感じるようになってきました。そして、一ヶ月がたつ頃には痛みも和らぎ、セックスでも逝ける体になり、私と弟のセックスは次第に貪欲に快感を求める、激しいものとなっていました。

弟は安全日以外は中で出さないと言う約束は守ってくれました。セックスをおぼえた男子中学生の性欲は底なしで今思うとほんとにすごかったな、と思いますが、一度や二度射精してもペニスは固いままでエッチは続きます。

だんだんエッチのパターンが決まってきて、弟は私の手と口で一度射精し、そのあと挿入でもう一度逝ってもおさまらず、体位わ変えてもう一度する、と言う感じで、一度のエッチで三回射精するのがパターンでした。これを毎日してたのですから、今考えると獣のようなセックスライフでしたが、私も覚えはじめのセックスの快感にはまりはじめていました。

毎日、すればするほど気持ちよくなっていきました。弟が手に入れてくるエッチな雑誌に書いてある様々な体位をためしました。お気に入りだったのは69で、私が上になってしていて弟の舌で逝きそうになり、思わずペニスを口から出して顔をのけ反らせた瞬間に弟も逝ってしまい、私は逝きながら弟が噴出させた精子がのけ反った私の顔まで飛んできて顔に精子を浴びた時は、自分が心底嫌らしい女に思え底知れぬ背徳感を感じ、弟の顔に少しですが失禁してしまったほどでした。

その姿に弟も燃え上がり、今までにない激しいセックスとなり、その日は何回射精したかわかりません。出しても出しても弟のペニスはおさまりませんでした。私も弟も理性をなくし、当然外に出す余裕なんてありません。安全日に入ったくらいで、(私は排卵日は慎重に計算し、安全日であっても安全な期間の真ん中の3日くらいのみ中出しでセックスしていました。ここだけは弟もきつく言って守らせていたのですが、この日はとまりませんでした)危険もあったのですが弟が収まるまでセックスは続き、私も弟よりはるかに多い回数逝き続けました。でも、やはり男子中学生、弟は少しづつ時間は延びてきていましたが、それでも一度のエッチで5分ももたず逝ってましたので、エッチの時間は毎回そんなに長くはなかったと思います。

こうして弟のセックスライフが始まりましたが、前に書いたようにこの時私は彼氏もいたので、当然彼氏ともセックスしたい思いが込み上げてきていました。弟とのセックスはまだずっと続きますが、次はこの頃の彼氏とエッチしたことも含めて書きます。
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