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近親相姦 親×子体験告白 RSS icon
※父母とその子の間柄での体験談

2026/06/23 05:55:14 (preEezhG)
母子家庭の私達が夫婦になりました。母親の私をずっとセックスの対象としてオナニーばかりしていた息子と、ついにセックスするまでになりました。毎晩、私達は同じベッドで夜遅くまでセックスするのです。
朝も息子のおちんちんを咥えて舐めています。寝不足気味の息子は、私がおちんちんを咥えているのを見ながら、お母さんは本当にいやらしい女だよと言って、ニヤニヤしています。だって、あなたが私とセックスしたいって言うから、夫婦になったんじゃないと、母親の私は若い主人の前でおちんちんを咥えています。若い主人は、妻になった私に結婚指輪をプレゼントしてくれました。本当に幸せな私達です。新郎20歳、新婦45歳の私達です。
91
2026/06/24 00:37:28 (ztxcEaHx)
父親がいなくて母子家庭で育った。

昭和50年代、現在ほど母子家庭に理解のある時代ではなかったので貧乏暮らしだった。
ボロアパートに住み、母親は毎日働いていたけど生活するだけでやっとだった。
俺が中3で少し荒れていた時だった。
県立の高校に入学するのに制服やらの準備に金がかかると毎日母親はピリピリしていた。
その時、母親は38歳だった。

異変に気づいたのは学校サボって家の近くを行ったり来たりしていたとき。
ウチの部屋から男が出ていった。
全く知らない人だった。

また数日して別の男が出てくるのを見た。
「借金取りとか役場の人か?」と適当に考えていたが、母親に聞きにくい。それに反抗期だったので会話をしたくなかった。

そういえば男が出てくる日は朝から母親が布団を干したりしていたな…平日なのに。

その日を待って、母親が布団を干した日に学校をサボって近くの物陰に隠れて見張っていた。

そしてどこからともなく知らない男がウチに入っていった。
入ったのを確認して静かにドアに近づいた。
親に隠れて物音立てずに家に入るなんざ慣れたもので、ドア鍵を無音で開けて台所の隅に隠れた。
母親の寝る部屋から「んふぅ!んふぅ!」といやらしい声が聞こえる。
隙間から覗くと裸の母親が下半身だけ裸の男に腰を打ち付けられていた。
グチュッ!グチュッ!と湿った音が鳴り響いて母親の股間あたりの布団はビッシャリ濡れていた。
男は次第に腰振りが早くなり、母親もしがみついて唇を噛み締めていた。
男が腰を引いて抜くと母親めがけてぶっかけた。グッタリして大の字に寝転がる母親。
顔は横を向いて息を切らす。
男も尻もちをついて
「ヤスちゃん(母親の名)、相変わらず感度いいね。俺の女になってよ〜」
とふざけた事を言っていた。

「ダメー!ジロさん奥さんいるじゃん!ほらお金出して!」

ジロとか言う男は財布から投げるように万札を2枚払った。

何度か覗いたけど、他の男も皆そうだった。
母親は皆に良いように遊ばれていた。
そしてついにバレた。

いつもの様に男が帰った後、コッソリ抜け出そうとすると
「居るんでしょ?入ってきな!」

心臓が止まるかと思った。
オドオドと母親の寝室に入ると、精子をふき取りながらあぐらをかいて座っていた。

「んで?いつから見てたの?最初から?」
俺は頷いた。

「あんまり褒められたもんじゃないけどね、私はこう言うのも好きなのよ。仕事だと思って慣れな!学校行ってりゃ見ることないから。アンタ、学校サボっ………アンタもしかして勃ってんの?」

いつからか覗く時に勃つようになっていた。

「はぁ…母親の裸見て勃たせてたら世話ないね。どうせもうこんな姿見せてんだから親も子もないよ。ほらオチンチン出しな。出してスッキリしたら学校行けよ。」

と俺の制服ズボンを脱がせて母親は舐め始めた。
すぐに口の中に発射してしまった。

母親はしかめっ面しながらこぼさないように吸って全部口に含んだ。
少しフリーズして考え事をしていた。

そして不意にゴキュッ!と音を立てて飲み込んだ。
「ティッシュ切らしてたからね。ほら、洗ったら学校いけ!」
風呂場に追いやられシャワーで股間を流して制服を着直し外に出た。

俺はボーッと夢見心地で学校へ戻った。
それ以来、平日の昼間に家に変えることはしなかった。
恐らく高校2年くらいまで母親は男を取っていたと思われる。
就職が決まった頃には足を洗っていたみたいだった。

今でもあの時の話はタブーらしい。
一応、ここまで育ててくれた事に感謝している。
だから母の日や誕生日はプレゼントを贈る。
俺もあの頃より身も心もアソコも成長した。
今なら母親を喜ばせる事ができるはずだ。

プレゼントも工夫していつか旅行に連れて行ってやろう。
92
2026/06/24 10:57:56 (gD71wo.O)
 30歳の会社員です。昨年の12月から転勤になりました。
本当は家族(妻、子供1人)と一緒に引っ越す予定でしたが、
子供の幼稚園を卒園してからということで現在私の実家で単身
生活をしています。

 実家には母(52歳)が一人で住んでいます。父は数年前に他
界し母もまた、気楽に生活しています。

 ある日、風呂に入る時洗濯機に自分の服をいれようとしたと
き、中に母のパンティが入っていました。ここ暫く女性に触れ
ていなかった私は母のパンティに女のぬくもりを思い出してし
まい、思わず手とってそれを眺めました。

 少し前まで母の陰部を包んでいた部分はうっすらと染みがつ
いていて、女の匂いがしました。私の肉棒はおもわずムクムク
とそそり立ってしまいました。

「そういえばもう一月以上もエッチしてないな」と思うとむし
ょうにセックスがしたくなりました。そして湯船の中で妻との
セックスを思い出しながら硬くなった肉棒をしごきました。風
呂から上がっても私の肉棒は勃起したままでした。

 その時、母が更衣室に入ってきました。母の目にはおちんち
んを勃起させた自分の息子の姿が映ったと思います。母は「あ
ら、失礼」といってドアを閉めました。

 その日の深夜、私は体の火照りが収まらず、さっき手にした
母のパンティをおかずにしてオナニーをしようと思い、風呂場
に行こうとすると、母の寝室からあかりが漏れていました。そ
れにかすかに母の声がします。「かあさん、具合悪いのかな」
と思いふすまの隙間からのぞくと、母はオナニーの真っ最中で
した。

 母は寝巻きの前をはだき、左手で自分の豊満なおっぱいを揉
み、右手はパンティの中に入れ、足をだらしなく開いた姿で股
間を揉むように手を動かしていました。

 私はその場から動けなくなり、無意識のうちに既に勃起した
おちんちんをいじっていました。母はそのうちパンティを足首
まで下げ、陰部のワレメにそってひとさし指を上下に動かし始
めました。

 母は自分で「クリちゃんいじって」とか「あん、もっといじ
って」とか呟きながら指を激しく陰部に擦りつけていました。

 母の指の動きが一瞬止まると、母は男性の勃起した陰茎にそ
っくりなプラスチックのオモチャを取り出し、股間にあてが
い、差し込みました。

「あ、いい」と呟きながら母はゆっくりとオモチャの出し入れ
を始めました。母の股間からは「くちゅ、くちゅ」と手の動き
に合わせていやらしい音がします。

 私は興奮して手の動きを早めた時、ふすまに手を当ててしま
いました。母は「はっ」としてこちらを向き、私と目が合いま
した。

 母「○○、見てたの?」私「・・・うん」母「こっちへいら
っしゃい」

 母は私を招き入れました。母はだらしなく横たわって、股間
にオモチャを差し込んだまま、私に話し掛けてきました。

 母「母さんも女なのよ。父さんが死んでから、男の人に抱い
てもらった事がないの。体がうずいて仕方がないの。だから、
こうして自分で慰めているの。」

 母は僕に話し掛ける間もオモチャの出し入れを継続していま
した。

 母「あんたも単身赴任で、おちんちんの処理大変でしょ。母
さんでよければおちんちん慰めてあげるからこっちにいらっし
ゃい。」

 私が母の側ににじり寄ると、母はパジャマのズボンをとパン
ツを一緒に下げると、ギンギンに勃起しているおちんちんを握
り、「こんなに硬くして・・・」といっておちんちんを口に含
みました。母はピチャピチャと音を立てながら私のおちんちん
を舐めまくります。

 私「母さん、気持ちいいよ。」母「おちんちんを舐めるのな
んて、何年ぶりかしら。おいしいわ。」

 母は口の中で亀頭に舌を絡ませ、ねちっこく舐りました。

 私「母さん、母さんの体に触りたい。」

 私が言うと、母はおちんちんから口を離し、両足を大きく開
き「母さんの体、たくさん気持ちよくして」と言って横たわり
ました。

 まず、母の豊満なオッパイに吸い付くと乳首を口に含み、舌
で転がしながら片方のオッパイを揉みまくりました。母は僕の
頭をつかみ「気持ちいい~」と声を上げました。

 私は手の位置をだんだん下げ、遂に陰部に触れました。母の
陰毛はそんなに濃くなく、そしてしなやかな毛でした。私は手
で陰部を包み込むようにして揉みました。

 母のワレメからはおびただしい愛液があふれ出て、私の手は
べとべとになりました。ワレメに沿って指を這わせると母は体
を震わせてあえぎます。

 ク○トリスを指でつまみクリクリと刺激すると下半身を小刻
みにけいれんさせながら、「もうだめ~、いっちゃう」と叫び
ます。

 それから私は母の股間に顔をうずめ、ク○トリスを舐めまく
りました。母の体はもうけいれんしまくっていました。そして
肉の裂け目の奥にある穴から愛液を垂れ流し続けています。

 私のおちんちんはもう限界でした。私「母さんもう我慢出来
ない、入れるよ」母「速く頂戴、あたしも我慢出来ない」

 私は母の大陰唇に勃起したおちんちんを数回滑らすようにこ
すり付けるようにした後、膣におちんちんをあてがい、そのま
ま差し込みました。

 母「ああ、久しぶりのおちんちんよ、気持ちいい~!いっぱ
い突いて!」私「母さんのおま○こ、凄く気持ちいい!」

 私は獣のように母の体を自分の性器で突きまくりました。そ
して母の体に大量の精液を流し込みました。

 私「母さん凄く良かったよ。俺、溜まってたんだ」母「あた
しも・・・」

 その日以来、毎日母と激しいセックスをしています。それも
3月までで終わりますでも、お互い、離れられなくなってきて
います。
93

祖母との想い出

投稿者:hirom ◆xZjGlwXSYc
削除依頼
2026/07/07 23:39:33 (ag0U5ItS)
親子ではなく祖母と孫ですが
私が18歳で初体験の相手は65歳の祖母(父親の母)、その祖母と6年間愛し合いました

小さい頃親が共働きで帰りが遅い日もあり、そういう時は実家から徒歩10分の祖母の家で過ごしていました
母親と一緒にいる時間が少ない、それが原因でおっぱい離れできずに小2になっても母親のおっぱいを求めては逆に注意され
ある日祖母に相談したら最初は母親と同じく卒業するようにやさしく諭してきましたが、納得できない私は泣き叫んで
祖母も私の気持ちを理解したのか「おばあちゃんのでよかったら、吸うかい?」と言ってきました

それから誰にも内緒という約束で二人きりの時はおばあちゃんのおっぱいを吸わせてもらうようになり
平日学校が終わって親が帰ってくるまでの間では物足りず、週末おばあちゃんの家にお泊りすることも
おじいちゃん(父親の父)は10年前に他界しているのでおばあちゃんは一人暮らし
私が遊びにくるのも、おっぱいを吸いたいというのも甘えてる行為と受け止めたので、一緒にお風呂に入り布団の中でもおばあちゃんのおっぱいを求めました
私は単に乳首を咥えて吸うだけで満足していましたが、おばあちゃんの指示でもう片方の乳首を指で弄ったり、おっぱい全体を小さい手で包み込んで揉んだりすることを求めてきました
おちんちんが勃起するとおばあちゃんは握ってきて軽く扱くのが最初はくすぐったかったけど、段々と気持ちいいというかむずがゆいというか、嫌じゃなかったのでおばあちゃんに委ねました
小5になると皮を剥き始め、夏休みには亀頭が全部露出したけど皮が戻ってしまうので、亀頭やカリを重点的に弄られ、おばあちゃんの手コキで精通を済ませました
この関係は小学校卒業まで続き、私のチンポはズル剥けになり手コキでは簡単には射精しないくらいに育ててもらい、私もおばあちゃんのおっぱいで気持ちよくさせる程になりましたが、おばあちゃんから終わりにしようと言われ、この関係は一度終わりました
おばあちゃんはいい人が出来たといって、その人が住んでいる近くに引っ越していきました

この秘密の遊びが再開したのは、私が大学入学で一人暮らしを始めるところを探していたとき
おばあちゃんはその相手とは別れて一人に戻りましたが、引っ越し先が気に入ったのでそのまま残っていましたが、そこから大学は自転車で通えるほどの近さ
父親は実家から1時間ほど離れた所で一人暮らししているのを心配していたので、私がそこで暮らすことには即賛成
おばあちゃんもしばらく考えたいといって保留にしましたが本当は即OKな気持ちだったので、春から二人で暮らすには狭いアパートだったので広い物件を見つけて、いよいよおばあちゃんと同棲生活が始まりました

引っ越しして初めての夜、おばあちゃんとノンアルのシャンパンで乾杯しながらいろいろ話をしていたら当然昔の話になり
冗談半分本気半分で「またおばあちゃんのおっぱい吸いたい」と言ってみたら、恥ずかしそうに顔を真っ赤にして「なに馬鹿なこと言ってるの?」答えるけど嫌がっている様子はなく
もう少し本気を出して口説いてみたら「あの頃よりもうしわしわになってるのよ」と言いながら胸を抑え
私はおばあちゃんの隣に座って耳元でもう一回「おばあちゃんのおっぱいが欲しい」というと小さく頷きました

長くなったので続きはレスに書きます
94
2026/07/10 03:42:25 (12UaDDga)
大学生の息子は、夏休みは、母親の私とセックス三昧の予定です。私の家は母子家庭です。1人さみしくディルドでオナニーしていた43歳の私は息子に見つかって、息子に体を寝取られて、息子と毎晩セックスしています。あんなに親子でセックスしてイカされるは、母親としてイヤイヤしていた私ですが、今では息子とセックスしていないと本当にさみしくって、もうどうしようもない体になってしまいました。今、私達は暑い夏の夜遅くに、家の近くの草むらで、メッシュのテントの中で裸になってセックスしています。私達はLEDの灯りに照らされて、私は息子とバックでつながって、Dカップのオッパイを激しく揉まれながら、激しい腰使いの息子のピストンに耐えています。息子の長いおちんちんの先が、何度も私の敏感な子宮口をノックしてきます。私は息子のおちんちんで、また子宮にあたってる。ママはあなたにイカされて、ずっとイキっぱなしよ。と言わされています。そして、8月のお盆は私の実家に帰省して、私の両親に見つからないように、私は息子と私が使っていた部屋で、ナイショでセックスするんです。いつも私の学生時代の写真が飾られている部屋で、息子はよろこんでセックスします。若い頃のママは本当に可愛いくって、本当にそそるよと息子は言いながら、母親の私を激しく突いて抱いていきます。また、息子と迎える暑い夏休みがやって来ます。昨年は毎晩、暑い夜遅くまで、セックスにふけった私達親子です。昨年は息子の赤ちゃんを妊娠して、私はいろいろありました。今年のお盆は、私は息子といっしょに供養と、私達ご先祖様の墓参りする予定です。私達親子が幸せにセックスしていられること、毎日本当に感謝しています。
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