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少年との体験 RSS icon
※女性の投稿限定

数年前の夜行バスで

投稿者:華織 ◆SY8mau/dWQ
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2023/07/29 02:05:32 (2WHbubNx)
コロナ禍になる前の、夜行バスでのCの健斗君との体験談です。
 
東京から、大阪に安い夜行バスで行ったのですが
私の隣に座っていたのが、C2の健斗君でした。
一人旅との事で、大阪の親戚の家に行くとか
少し仲良くなり、楽しくおしゃべりしていたのですが
夜も遅くなり、椅子の周りにあるカーテンを閉めたのですが
小声でおしゃべりしていて、健斗君が可愛かったので
イタズラ心が芽生えてしまいました。
健斗君に「ちょっと、目つぶっててくれる?」と言うと
どうしたの?と聞かれたので
「これから寝るのに、ブラ外すから」と言うと
顔を少し赤くして「う、うん」と、目を手で覆ってました
多分、指の間から少し見ていたと思いますw
 
ブラを外し終えて、寝る前にトイレに行こうと思ったのですが
罠と言ったら大げさですが、ちょっと仕掛けましたw
バッグの中にブラを入れたのですが、バッグから少し見えるようにしておいて
健斗君が、ブラをチラチラ見ているのを確認してトイレに行ってきました
トイレから戻ると案の定、健斗君が私のブラを指で触ってました
健斗君が、ブラを少し引っぱり出したところでカーテンを開けたら
慌てて手を放してました
「あ、あの、バッグから落ちそうだったから」と
私が小声で「ブラに興味あるの?」と聞くと
慌てて首を横に振って
「私の胸、見たきゃ見ても良かったのに」と言うと
え?といった顔をして、でもすぐに首を横に振っていました
 
「お願い、見て」と言い、シャツをまくったら
顔を真っ赤にして、凝視してくれて
触ってと言うと、おそるおそる触ってくれて
私も健斗くんのを触ったら、硬くなってました
手で出してあげると、匂いでバレるので
健斗くんのズボンとパンツを脱がせて
口でしてあげました
事前にハンカチを渡しておいたので、健斗君がそれで自分の口をおさえて
声が外に漏れないようにして
健斗君のをいただいちゃいました
もちろん飲んじゃいましたw
 
出た後も、また大きくなったので
再度口でしてあげて
最後の1滴まで全部飲んであげました
あの時の健斗くんの表情が未だに忘れられません

236
2023/07/20 07:20:12 (7K8pLhK9)
最初で最後の浮気が娘の彼氏になるなんて…
全くハレンチな母親だと思います…
でもいざそうなってみると、いけないのは百も承知で歯止めが効きませんでした…
娘が高2の時に初めてできた彼氏でした。
私が言うのもなんですが、娘はルックス的にはかなりいい。
内面もあの年代の男子からしたら十分好感持たれると思います。
ですから、今の早熟な子供達からしたら、彼氏が17まで居なかったのは不思議かも…
そんな事を内心思いながら特に交際については反対しませんでした。
話を聞いた限りでは平均的な高校生男子でしたし、男親とは娘に対する想いは違いますから…

私が最初に紹介された時は付き合い出してから1ヶ月位。まだ体の関係まではなかったと思う。

娘はおそらく処女だったはずで、慎重に時期を見極めてたんだと思います。性格的に。
女の勘と母親の勘でその一ヶ月後位でしょうか、二人が一線を越えたと感じたのは…


体の関係ができてからは娘の方が彼氏に執着していくのがよくわかりました。
性的にもそうだし、色々な面で娘を満足させてたんでしょうから、若いのになかなかの彼氏だと感心してました。
ただヤりたいって感じの男子だったら最初から靡かなかったでしょうけど…


私はその頃週二で午後に家を空けてましたからそういう日を狙ったり、彼氏の家の都合のいい日とかにセックスはしていたのでしょう。
私としてはどんどん潤っていく娘に比べて、まだ四十代でありながら渇れていく自分に複雑な思いもありました。
元々単身赴任族の主人との性的な生活はあってないようなものでした。
仕事人間でしたし、几帳面な決まったセックスしかしない主人とのセックスは、こちらからせがんでまでしたいとも思わなかった。
だからといって女の部分がすっかり枯れていた訳ではないんですけど…
それを埋め合わせてくれたのが息子ほど年の離れた彼氏だったんですね…

以下はレスにて続けます…



237
2023/05/25 05:44:54 (zfwvPYJ/)
思春期の少年同士をまんまと性交させることに成功したのですから(^^)v
きっかけは弟分みたいに可愛がってる中1の陸君から相談を受けたことでした。親友の弘樹君と些細なことでケンカして何とかして復讐してやりたいと言うのです。弘樹君というのもまた私の好みのタイプの男の子でした。
「そうねえ……」しばらく考えてから思いついたエロいアイデアをダメ元でリク君に耳打ちしてみたのです。
「ね?お姉さんも手伝ってあげるから、ものすごくエッチだけどやってみない?」
すると陸君は、可愛い顔をみるみる赤らめると目を輝かせながら「うん、僕それやってみたいっ!」と喜ぶのでした。

私はいつかしてみたいと妄想していたことがついに実現できる歓びに小躍りしながら、陸君を帰したあと、計画実行のため自分の部屋のベッドにいろいろな細工をしたのです。動画に保存するための隠しカメラも抜かりなくセットして、私はワクワクしながら当日を待ちました。

「ど、どういうことなんだ?それに陸、なんでお前までここいるんだよ?」
私のベッドの上に全裸の弘樹少年が大の字に手足を縛られていました。ふたりで話したいことがあると弘樹をラインで呼び出し、その日は暑かったので先にシャワーを使わせ出てきたところを、隠れていた陸と二人がかりで押さえつけたのです。
「お姉さんと相談してな、今からお前に恥をかかせて懲らしめてやることにしたんだから覚悟しろよ」
「な、何をするつもりなんだ?」
「決まってるだろ?お前のチンポをシコって射精するところを動画に撮るんだ。そしたらもう俺に逆らえないもんな笑」
陸君が残酷に笑いました。するとなんと、弘樹君のオチンチンがムクムクと勃ちあがり、やがて一本の立派なペニスに勃起したのです!しかも、それを見てる陸君も顔をエロく赤らめているではありませんか!
何なの?この夢のような光景は!?
私は心の中でガッツポーズしながら、それだけで大興奮していましたo(^o^)o
238
2023/07/05 13:12:38 (SRLYrSJE)
はじめまして。40代の主婦です。
つまらない話しでごめんなさい。

十数年も昔の話です。祖母が営む銭湯で私が2週間ほど番台を務めた時の話です。
私は当時31歳のチビのデブ(今もですが笑)しかもブス。男性とまともに交際した事がなく、早朝風呂にやってくる老人方も、女の私を見ても何とも思ってなかったと思います。

早朝から10時を過ぎると15時ぐらいまで暇で暇で、漫画や音楽を聴いて時間を潰していました。
めちゃくちゃ暇な11時ちょっと前にその子は現われました。
ブレザー姿の色白で華奢な中学生か高校生ぐらいの男の子。

私は当時から同人誌にハマっていて、なかなかハードなBL漫画を熟読中。その男の子が番台の目の前に立ち「す、すいませ~ん」と蚊の鳴くような声で話しかけられるまで気づきませんでした。
下半身丸出しの首輪を着けた少年が商店街を歩かされる描写の表紙をジッと見つめる、男の子の視線が恥ずかしくて、慌てて漫画を隠しました。

入浴料を受け取ると、祖母のことを聞かれ入院した経緯を簡単に説明しました。
彼は15歳の中学3年生。カッコいいというよりは可愛らしい感じでサラッサラッの髪が特徴的。体育の時間に怪我をして、学校を早退して通院後に先週からこの銭湯に週2で通ってるとの情報。
来週から通院も終わり、元の生活に戻るらしい。

番台に背を向けロッカーの方へ向かう華奢な後ろ姿を見つめながら"この子がすぐ近くで全裸になるのかぁ"なんて考えているとドキドキ、、ニヤニヤ、、三十路の変態女。
さすがに番台の目の前のロッカーをスルーしてロッカーの真裏へと消えてしまい、当たり前ながらに落胆(笑)

番台の畳の上で足を伸ばし、同人誌の続きを楽しんでいると、"あ、あの~"男の子に呼びかけられる。
上目遣いで"鍵失くしちゃうと嫌なので預かって下さい"と番台の上にロッカーキーを置く。可愛い!
キーを受け取るため、上半身を起こすと彼の真っ白な肌とピンクの乳首が視界に入りました。
そして驚いたことに、体重計の隣にある大きめの鏡に映る彼の後ろ姿。素っ裸じゃん、、
小ぶりな可愛いお尻まで丸見え。首輪つけてぇー(ごめんなさい)

おそらくニヤニヤしてたに違いない私を上目遣いで"鍵‥預けるのダメですか?"
鏡に向ける私の視線に気づいたのか、目に少しかかる前髪を触りながら、頬を紅潮させハニかむ表情が可愛すぎる。
"大丈夫よ"と優しく返事を返すと。真っ赤な顔でお辞儀をすると踵を返し、大浴場の方へと歩いて行きました。

誰もいないのを良い事に、ガッツリと彼の背中、お尻、脚を舐めるように堪能しました。
入浴後に着替え終えた彼はコーヒー牛乳を美味しそうに飲み帰って行きました。
3日後、同じ時間帯に彼は現れました。
239
2013/08/16 00:13:53 (eRjAppmZ)
家庭教師のバイトをしていた大学時代の話。
教えていた子の中に耕一くんという小学六年生の男の子がいて、この子が体のどの部分も太い感じの子だった。
いわゆるデブとは少し違っていて、肩や腕、お腹や太ももが、お肉がぎっしり詰まっているみたいに、パンパンに張っている。
けっして背は高くないけれど、お相撲さんというよりラグビーとかやりそうなたくましい体をしていて、そのたくましさの中に、小学生特有のやわらかさというか、プニプニ感があるところが、たまらなかった。
勉強を教えているとき、耕一くんはよく風呂あがりで短パンをはいたような格好をしていて、そうなると露出したその太ももから私は目が離せなくなった。
つい腿に手が伸びてしまい、耕一くんに怪訝そうな顔をされて、あわてて取り繕ったことも
あった。
その年のちょうどお盆の今頃の時期だった。
耕一くんの一家がお父さんの田舎へ遊びに行く事になって、耕一くんだけがなぜか行きたくないと言い出したため、家に残り一週間一人で留守番することになった。
耕一くんの両親から、ときどき顔を出して様子を見て欲しいと頼まれた私は、毎日、彼のところへ通った。
その日はたまたま学校の友達と会う用事があって、耕一くんの家に付いたのがいつもより少し遅くなった。
呼び鈴を鳴らして、鍵が開いたので中に入ってみたら、なんとそこに素っ裸の耕一くんが立っていた。
一瞬、絶句したあと、「どうしたの?」と尋ねると「暑いからシャワー浴びてた」と答える耕一くん。
ずっと見たいと思っていた太ももの奥が、全部まるごと目の前に。
吸い寄せられるように見てしまったそこは手や足や太ももとまるで同じだった。
長さは私の親指くらいの子供サイズだけれど、ころころとよく太った芋虫のような太いおちんちんがそこにあった。
先っぽまで皮に包まれた白くかわいいおちんちんだけれど、太さだけは十分にたくましい。
「あの、恥ずかしくないの?」
私の顔を見てもおちんちんを隠そうともしない耕一くんに、思わず尋ねた。
「どうして?」
「お・・・おちんちんが・・・全部見えてるよ」
そう言った瞬間、私の中で何かが壊れた。
玄関をあがり耕一くんに駆け寄った私は、そのまま廊下にひざまづいて、その太くたくましくかわいらしいおちんちんに食いついた。
夢中で舌を動かしながら吸い付くと、驚いた耕一くんの腰がビクッビクッとうごめいた。
「わっわっ、なに?」
まだ声変わりしていない可愛らしい声で悲鳴をあげる耕一くん。
私は彼のお尻を手でつかむと、ギュッと自分の顔の方へと押した。
口の中で耕一くんのおちんちんがむくむくと大きくなっていくのがわかった。

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