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近親相姦体験告白 RSS icon
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2025/03/01 15:28:29 (Ox15HmvV)
初めて悪戯した時の事を書きます。
確かS6だったと思いますその頃にとにかく女の裸に興味をもちしかも通常なら
先ずはオッパイだと思いますが俺は違ってました。
お母さんイコールおマンコでした。
何故かは皆さんが小さい頃に経験したと思うお父さんとお母さんの夜の営みでした。

当時は小さなアパート暮らしで同じ部屋に寝てましたから何となく夜中に目が覚めると
お父さんがお母さんの上に裸で重なりあっていてお父さんが腰を振ってました。
お母さんの普段は聞き慣れない変な声でした。

布団を被りコッソリとドキドキしながら覗いてました。
行為が終わると「やばい」と思い寝たふりです。

薄暗い中部屋には便所がないのでお母さんが着てる服が乱れたままで前だけ整えてから
いそいそとトイレに行ってました。
お父さんは下半身丸出しで寝てました、お父さんのチンポいやらしいな。

お母さんが戻ってくると寝てるお父さんのパンツをはかせてから寝てました。
俺もパンツの中でオナニーもしらないましてどうするか行為さえ知りませんでしたが
チンコだけが硬く成る事は覚えてます。

その様なある日の事です、俺はテレビを休みの前の日で見てました。
お母さんがテレビに近い所で寝てるので俺はお母さんの押元で掛け布団を踏むと怒られる
ので避けてテレビを見てました。

お母さんに明日は休みでも寝なさいよ先に寝るわよとお父さんも寝てしまいました。
部屋の明かりを消してテレビの明かりだけにしてると何故か親が寝てるのに自分だけが
と思うと何となく悪いことしてる等と思いながらもテレビの音も小さくして見てました。

暫くすると当時はたしか暖かい日だったと思います。
父は布団を口元まで掛けて寝てます、寒がりと言う事もありますが。
お母さんは真逆で暑がりで余程の事が無い限り寒いとは言いません。

お母さんが蒸し暑いのか肌掛けから足が出てました、しかも寝る時は何時も薄手の
ルームウェアの様な前ボタンの寝る用の服でした。

テレビは見てますがお母さんの動きが気に成ります、足を徐々に開き始めてました。
着てる服の裾も乱れ膝から上が見始めてもう少しで太物の奥まで見えそうです。
「ドキドキ」です、普段から偶にスカートの奥が見える事がありますが寝てるの時は
大違いでテレビの明かりに照らされて子供ながらにエッチに見えました。

あくまでもテレビは明かりの代わりになり「もっと奥までパンティーが見える所まで見えろ」。
願いが通じたようで足が大胆に出てきて更には足も開き始めました。
「ドキドキ」「見えたお母さんの股の奥の白いパンツ」。
下腹部のプックリと膨らんだ所からクロッチで隠れた所まで丸見えでした。

ガキでも分かります「クロッチに隠れてる所お母さんのおマンコです」。
パンツがおろせたらよく分かるのになおマンコがどんなのかが・・・・。
試しに腰の所に指を掛けて徐々におろしてみましたが下せるわけありません。
それでも多少はおろせてお腹の下まで見えました、もう一度指を掛けて上に腰の所を
上に上げて覗くと膨らんだ丘とほんの少しの毛がありました「お母さんって大人なのに
おマンコの毛って少ないんだ」。と思いました。でも肝心なマンコまでは見えません。

そこで今度はもしかして小股の所のパンツの2枚重ねに成ってる所を摘まんで上に上げて横に
ずらせばお母さんのおマンコが見えると思い先ずは閉じた足を少しだけ横に開きました。
「もうドキドキで心臓が口から出そうな程あせりオドオドしました」。

お母さん普通ならパンティーとか手の中に丸々程度の小さな下着ではなくおばさんがはくような
お尻もお腹も隠れるパンツです、しかも何時も白の3枚セットのしまむらの安いパンツですから
生地もうすいです、良く伸びます、更にお母さんは小さめはゴムがきついから後が付き痛い
と言い大きめのゆるいパンツです。
「良く言ってましたサインの女の人って良くあんな小さなパンツはけるわねキツク無いのかしらね」。
と言う事でゆったりパンツでブラもしてませんブラをするほど大きくはありませんが。

話は戻して股の所の生地を指で上に摘まんであげて見ました。
「ドキドキ」「ハラハラ」しながらです。
「見えたお母さんのおマンコ」初めて見ました大人のおマンコしかもお父さんのチンコが偶に入る
おマンコです。
お母さんというよりも大人のおマンコです、小さな女の子のおマンコはお風呂屋さんで見た事はあります
プックリと膨らんだ所に筋のおマンコですが別にでした。

他の大人のマンコは見た事がないので分かりませから大人のマンコはこんな感じなんだ。
「シワシワのヒダヒダがあり少しだけ茶色で俺はもっと毛が生えていると思ってました」。
お母さんのおマンコは毛がマンコの上の方に少しだけ生えてましたからマンコが丸見えでした。
お尻の穴も見えてました。

パンツを摘まんであげて横にずらし丸見えになるように寄せました。
「先ずは」と思い鼻を近くまで寄せてマンコを匂って見ました「臭くない」。
そのまま下を出して舐めて見ました本の少しだけ汗とオシッコの匂いがしましたが嫌ではありません
でした。
シワのヒダも口に含んでみました、初めて味わう感触で何十年と前の事ですが今でも覚えてます。

今度は中指と人差し指でヒダを左右に広げて見ました、マンコの中はピンク色なんだ。
上の繋がってるヒダの皮を捲ると結構大きなお豆のような突起物もありました。
大人になりしりました突起物がクリトリスで感じると勃起すると言う事をです。

もう少し大きくヒダを左右に指で広げると小さな穴と大きめの穴が分かりました。
大きめの穴は此処にお父さんのチンコが入るんだなも分かりました。
俺は指を舐めて大きめの穴に指を入れて見ましたニュルとしていて指が入ると「暖かい」。
ユックリと指を出したり入れたりすると「クチュクチュ」になり濡れてきてました。

オナニーもその行為さえ知らないはずですがパンツの中のチンコが痛い程硬く勃起してる事は
分かりました。
後に知りましたけど行為の名前もやり方も知ると毎日便所に入りチンコを擦ってました。

あまり長い時間触ってるとバレると大変と思い止めて自分の布団に戻りましたが興奮して寝付けません
でした。 「朝よの声に起きました何となく母を見れませんでした」。

時々テレビを見る風にお母さんのマンコを見る触る舐めるを覚えると我慢できなくなり触ってました。
たしか中2の頃だと思います。
初めてオナニーを覚えたのは便所に入り半性包茎のチンコを出してお母さんのマンコとか思いながら
手がおマンコの代わりと思いチンコを前後に擦ってみました。
アッと言う間にチンコが硬く勃起し「気持ちいい」と思いながら手で握り擦りました。
「なんだか変チンコの根元がジンジンしてきてオシッコとは違うものが尿道から勢いよく出ました」。
「粘々して勢いよくチンコの先から飛び出ました」「ビュッ」と言う感じです。
勢いよく飛び散り前の壁にタラッと垂れました。
「やばいと我に返り慌てて綺麗に拭き匂って見ました「臭い」でした。

これが誰からも教わる事もなくした行為で名前ももっと後で知りました。

それでもやはりお母さんのおマンコがオナニーの行為の俺にとってはおかずでした。
同じように夜テレビを見る風でお母さんのマンコを触ってました。
偶に生理がある時にパンツの股の所をみて「ダメだ今日は生理だ」と諦めてました。

それ以外にもあります、お父さんとお母さんが行為に及ぶと俺は布団を被り耳を立てて覗いて
ました。
普段は聞いた事のないお母さんの声です「もうお父さん未だ駄目よ寝て無いから」「もぅ」か言いながらも
お父さんを布団の中に招き入れてました。

夫婦の営みの時間です。
お父さんは下半身だけ裸に成りお母さんは全裸です。
お父さんのチンコは既に硬く勃起し反り返ってました。
「お父さんのチンコデカいし黒光りしてる」「あんなデカいチンコお母さんのマンコに入るんだ」。
お母さんが其の儘受け入れると思ってました。

「えぇ」「お母さんがお父さんのチンコを舐めてる美味しそうにまるで小さな子供がソフトクリームでも
舐めるように舐めたり口に含んでました」。
「凄いな初めて見たおかあさん助平だな」チンコも手でしごいてました。

今度はお父さんがお母さんの足を大きく開き間に入り股に顔を埋めてマンコを舐め始めました。
舐めてる音がしました、「ピチャピチャ」舐めてます。
お母さんも声が出そうなのか手で口を塞いでました。「ハァハァ」は聞き取れます。

俺はお父さんがお母さんの上に重なり腰を振ると思ってました。
所がお父さんが寝てお母さんがお父さんの硬く勃起し上を向いてるチンコの真上にまたがり其の儘
腰を沈めてました、手をチンコに添えてマンコの中にいれてました。
お母さんがそのままの体勢で腰を上下に動かして「ハァハァ」「アアアァン」みたいな感じで
声が出てました。お母さんの動きが止まりましたお父さんが出したみたいです。

お母さんが立ち上がり横に移動してお父さんのまだ勃起したチンコを咥えて舐めてました。
自らは足を開きマンコを濡れタオルで綺麗に拭いてました。
お父さんのチンコも綺麗に拭いてました。
行為が終わり静寂に戻りました。

親のセックスの行為に興奮して寝付けませんから寝たふりです。
暫くして目を開けて見るといともの様に寝てました。
何時も明かりは消すとトイレは部屋の外にあるので小さな明かりは点いた儘ですから目が慣れると
思った以上に部屋は明るいです。

見るとお母さんが何時もの様に足を出して足も開き布団からはみ出してました。
静かに近づくと「ウソ!!」お母さんパンツはいて無いマンコ丸見え。
「バレないかな」とか思いながら近くまで寄り股を覗き込みました。
「お父さんのデカいチンコが出たり入ったりしたマンコはヒダヒダが大きく広がり指で開かなくとも
中まで丸見えでした」「しかもチンコの入った穴は広がってました」。

「初めて見たチンコが出た後のマンコの穴広がったままなんだ」。
股の近くまで寄って匂いを嗅いでみました「お父さんが出した精液の匂いとお母さんの粘液が混ざった
匂いがしました」。
「バレるかなと思いながらも俺はマンコの広がった穴に指を入れて見ました」。
いとも簡単に指が1本ニュルと入りもう1本と思い中指と人差し指を入れて見ました、すんなりと指が
2本とも入りました、よく見ると上の方のヒダも広がり突起物が前に見た時よりも多きかったです。

初めて知りましたマンコにチンコが入ると穴が広がり暫く広がったままで突起物もみえるんだとです。
何度か両親のセックスもみました、いつも同じ体位ではなく色々でした。

犬の交尾の様にお父さんが後ろからお母さんを抱き後ろからチンコをいれる。
お母さんの足首を持ち高く上げて大きく足を開き其の儘のスタイルでお父さんが腰をふる。
お母さんが上に乗り背を向けてから腰を振るとか。
時にはお互いにさかさまになりお互いの性器を舐め合いお父さんがお母さんのフェラしてる口の中に
其の儘で精液を出すとお母さんは吐き出すのかとおもえば飲み込んでました。

親のセックスの凄さに驚きました。

実はこの後にも続きがありますが長くなるのでやめます。
読んでいただきありがとうございます。
41
2025/02/25 06:54:32 (O.6hkpdk)
朝起きると娘はいませんでした。
「地味子達と図書館で試験勉強に行ったよ」
チカちゃんがコーヒーを入れてくれました。
「チーちゃんは行かなかったの?」
「はい、あーは地味子達教えるのに大変そうだし、大勢は苦手。おとうさんと勉強する方がいい。それに今日は家のことしたいから」
娘と二人暮らしの時には程よく散らかっていて、取り込んだ洗濯物の放置はよくある風景でしたが、チカちゃんが来てからそれは無くなり、お風呂のボディーソープの底のヌルヌルも過去のものとなってしまいました。
で、どこするの?既に綺麗に片付いている部屋?ホテルのような浴室?陰毛さえ落ちてないトイレ?
「それじゃあ、着替えてくるね」と軽い朝食を作った後、部屋に入っていきました。
着替えてきたチカちゃんの姿はメイド服でした。
と言っても、娘の様なエッチなメイドコスやアキバの路上にいる膝上のスカートのメイドさんでもなく、露出の少ないロングスカートの古風な感じの衣装でした。
チカちゃんはソファで寝転んでテレビを見ている私をチラチラ見ながらカーペットをコロコロしたり、私の傍で娘の制服をアイロンしたり
していました。
実はこのメイド服を着てる時は『いつでもOK』の暗黙のルールで過去2回この姿でチカちゃんを犯しました。
チカちゃんはモジモジしながら私が襲ってくるのを待っているようでしたが敢えて放置しました。チカちゃんはキッチンへ行き料理を始めました。リズミカルに野菜を切る手馴れた音が聞こえました。私はゆっくりチカちゃんに近付き包丁を置いたタイミングでロングスカートをめくりました。
「きゃ!」
白のTバック……
「何作ってるの?」
「……カレー、おとうさんが大好きな……」
「チーちゃんのカレー美味しいからなー、楽しみだ……」と言いながら手は既にチカちゃんの股の間に入りアソコを触っていました。
私はチカちゃんのスカートのポケットからコンドームの包みを取り出して背後から挿入しました。
「うん……あん!あぁあ……」
「こんなになりながら俺のこと待っててくれたの?」と先程、股の間に入れた手をチカちゃんに見せました。
「あ、あぁ……はい」そういいながら私の手に付いた愛液を舐め指を口に入れました。
捲し上げられたロングスカートからはスラッとした脚と腰が丸見えでした。
後ろからピストンしパンパンとイヤらしい音が鳴りました。
「ああ、あ、お、お料理が、できません……」
私はピストンを止めました。
「邪魔しないから料理続けていいよ」
繋がった状態で背後に立ちなにもしませんでした。
チカちゃんのリズミカルな包丁さばきは無くなり、前屈みになり、ぎこちない感じでした。
チカちゃんの包丁は止まり代わりにチカちゃんの腰がうねったりしてきました。
「包丁危ないから前に置こうか」チカちゃんが包丁を前に置こうとすると次工程のジャガイモがコロコロとキッチンから転げ落ちました。
「あっ!?」とっさにチカちゃんが動きペニスは抜けました。チカちゃんの膣口の絞まりにペニスのカリ下が刺激され暴発しそうでしたがなんとか耐えれました。
自分も拾いたいがグッと耐え、しゃがんで拾っているチカちゃんを押し倒しました。
「料理の続きが……」
「さっき食べたばかりだからまだいける」
私はチカちゃんの胸元のボタンを一つずつ外しました。チカちゃんはブラジャーを着けていませんでした。
「ブラしてないけど摩れたりして痛くなかった?」
「……痛かったけど……それが……」
私はチカちゃんの口を口で塞ぎ唾液を流し込みました。チカちゃんはビクンビクンと反応しました。舌を絡ませた後、開いた胸元から露出した敏感になっている乳首を吸うと「うああん」と声を出し私の頭をぎゅっと抱き締めました。
私は乳首から口を外し、エプロンごとスカートを捲りました。白いパンツが愛液で透けていました。私はコンドームを新しいものに付け替えて再びチカちゃんの膣内に正常位で挿入しました。
「あん、あん」
私は身体を密着させ唾液を再びチカちゃんの口に流し込んでキスをしながら抱き合いました。
深く繋がった後は松葉崩しで脚を持ち上げながら腰を振り射精しました。
射精後はチカちゃんにご奉仕フェラで綺麗にして貰いました。メイド服が着くずれたチカちゃんの姿は官能的でした。
チカちゃんは服を直し料理を再開しました。
カツを揚げてくれていたので邪魔は出来ませんでした。
「私、シャワー浴びてくるのでカレー見ててくださいね。」
カレーはいい感じに仕上がったので火を止めるとチカちゃんが戻ってきました。
……メイド服を着て。
ヨレヨレだったメイド服はキチッとシワ無く仕上がっていて、チカちゃんからはいい匂いが漂っていました。
私はカツカレー、チカちゃんは普通のカレーをテーブルに向き合って食べました。
「チーちゃんすごく美味しい!!」これはお世辞ではなく本当に口からでた言葉です。
「おとうさんのお口に合って良かった」チカちゃんはニッコリと微笑みました。
ソコからは会話が続かず黙々とカレーを食べてました。行儀悪いですが私は足をチカちゃんのスカートの中に入れました。ロングスカートなのですぐイタズラはバレてしまいましたがチカちゃんは足の隙間を黙って開け私の足が入り易くしてくれました。私の足はスカートを持ち上げながらチカちゃんの股の間に到着しました。そして脚を伸ばしパンツ越しにアソコを愛撫しようと思ってました。
にゅる。
足の親指に濡れた感触がしました。親指を動かすと先が包まれた様な感触がし
「……ん」とチカちゃんの声が漏れました。
「ごめん!!」咄嗟に脚を引っ込めました。
「……何がですか?私は何も知りませんが?」
「さっき声が」
「カレーが辛かったんです。」
私がもう一度足で愛撫をしますが、チカちゃんは反応が無く黙々とカレーを食べてました。
「ん……」
「あ……やっぱり辛い……」
私はテーブルの下に潜りスカートの中に顔を入れました。予想通りチカちゃんはパンツをはいてませんでした。ヌルヌルのアソコとしんなりした陰毛……スカートで籠ったチカちゃんの匂いと少しムワッとした空気に気持ちがアガりチカちゃんの股に顔を埋めました。ピチャピチャと音を立てながらクンニし、クリに吸い付きました。ジュワ~とチカちゃんの愛液が漏れ、上からはチカちゃんの悩ましい声が……
「お、おとうさん……もう……」
私はテーブルから出てチカちゃんの隣へ行きました。
「チーちゃん……パンツはいてなかったね」
「……はい」
「チーちゃん……すごく濡れてた……」
「はい……」
「昔は濡れなかったのに……もう他の男でもすぐに、濡れ」
「無い!絶対無いです!!」話終える前にチカちゃんが泣いてしまいました。
「お、おとうさんだけですぅ……」
私はぎゅっと抱き締めたい衝動を抑えながら
「オシオキをするから浴室へ行くよ。」とチカちゃんを立たせて脱衣所へ行きました。脱衣かごには同じデザインのメイド服が畳んで置いてありました。浴室はチカちゃんがシャワーを浴びた後のボディーソープの匂いや暖かな空気が残っていました。
「なんで、嘘付いたの?」
「嘘じゃない!おとうさんじゃないとダメなの!!」否……そっちじゃなくてー
「なんで、足で弄ってた時、感じてないフリしたの……嘘まで付いて……」
『えっ?ソッチ?』って顔で私を見てそして恥ずかしそうに
「ご、ご、ぎゅじん様が……もっとしてくれるかなって……」
くちゅくちゅ……
チカちゃんに罰と言ってスカートをまくり上げるように命令しました。スカートからお腹と細い陰毛が生えたアソコが露出しました。
私は仁王立ちしたチカちゃんのアソコに指入れして指バイブしました。同時にクリトリスを責めたりすると脚をガクガクさせてました。指には充分愛液が垂れていました。
「どうして欲しい?」私が聞くと
「私の……マ○コ吸って、舐めて欲しい……」
てっきり挿入を求められるかと思ってたので
『そっち?』と思いましたが、膝を着いて見上げる体勢でチカちゃんのアソコをクンニしました。ジュルジュルとわざとイヤらしい音を立てながら愛液を吸ったり指バイブをしながらクリトリスを吸うと
「うあ、あ、あ!!」と言った瞬間ビュ!ビュ!ビュッ!と液体が勢いよく私の顔にかかりました。私は驚いて一瞬手が止まりましたが再び指を動かすと「ダメ!ダメーーー!!」と言いながらまた連続して私の身体に液体が飛んできました。
チカちゃんは膝を着きました。手をついてハアハアと荒い息をしていました。
「ご、ごめんなさい!!」チカちゃんがエプロンで私の顔を拭きました。
「スカートから手を放したからお仕置きな。」
私はチカちゃんを四つん場にしてスカートをめくり、バックで挿入しました。パンパンと音が反射していつもより興奮しました。
パン!私がチカちゃんのお尻を叩くと「ヒィ!」と言って膣口が絞まりました。
何回かお尻を叩いてお尻が真っ赤になっていました。「ごめんなさい……ごめんなさい……」と謝るチカちゃんに密着しキスをし合いました。そして体位を騎乗位に変えてチカちゃんの膣内に射精しました。
コンドームを外しお掃除フェラをされた後に
「私にもしてください!」
「えっ?なにを?」
「ご主人様のお顔にかけちゃったから……私にも……」
チカちゃんはそのままの体勢で私を見上げながら待機してました。
「……ご主人様のオシッコ……私に……」
「いやいや、潮とオシッコ違うから!」
「一緒です!!!」
目を閉じ口を開けて待つチカちゃんに丁重に断りました。
さすがに3着目のメイド服はありませんでしたが娘が帰るまで和室のチカちゃんのベッドで愛し合いました。


42
2025/02/25 01:49:27 (qQDIMjQ3)
俺は独身で年に何回か風俗を利用してます。
特に決まった店はなくHPを見ながら適当に決めてます。

そこで見つけたのは30代40代の熟女の店だった。
若い娘とは違い落ち着けるかなと思い在籍リストを見ながら30代だけど雰囲気の良さそうな女性が居て、土曜日に出勤だったので電話で予約を入れました。

当日は家を出る前にドーピングをして準備万端で向かいました。
店に着き待合室で少し待たされたがすぐに案内され、階段の下で女性が頭を下げて居て俺が近くに行くと腕を組み一緒に階段を上がり部屋まで行った。

部屋に入りベッドに座り女性も隣に座った。
そこで初めてお互いの顔を見て固まった。
お兄ちゃん?
妹?
俺には二人の妹がいて、二人とも結婚している。上の妹よりも下の妹の方が仲が良かった。
ここに居たのは下の妹だった。

なんでここで働いてるの?と聞くと、
いろいろあってスーパーのパートだけでは家計が厳しくて、週に2日ぐらいここで働いてるの。
お兄ちゃんは良く来るの?と聞かれて、たまに来るぐらいで決まった店はない。と言うと
独身だから良いと思うけど、私とは出来ないからチェンジしてもらうね。と言うから
俺は良いけど妹は?と聞くと、
私も良いけど、本当に良いの?近親相姦になっちゃうけど良いの?と言うから
生で中出しする訳じゃないし、気が付かなかったって事にすれば良いんじゃない?って事で。

それから妹は俺の服を脱がし全裸にして、妹も脱いで下着になると脱がしてと言って俺は妹のブラを取りパンツも脱がせた。

そこには全裸になった兄妹がベッドに座り唇を合わせた。
俺はキスしながら妹のおっぱいを触り、妹は俺のモノを愛撫する。
妹をベッドに寝かし全身を舐めまわす。
妹はここも舐めてと言うように股を開いた。俺は妹のマ◯コを舐めまわした。
マ◯コはビチョビチョに濡れてきた。
妹がお兄ちゃん気持ち良いと言いながら腰が動いてた。
私もお兄ちゃんの舐めたいと言うから、シックスナインになりお互いを舐めた。

妹が、お兄ちゃんの入れたい。と言うから俺も入れたいと言って、妹は俺に跨がり入れた。
妹が、近親相姦だね。と言いながら腰を動かしていた。俺がゴム付けた?と言うと、生だよと言いながら腰を動かしてた。
俺が上になると言って正常位になり、そのままゴムなしで妹の中に入れた。
すると妹は、お兄ちゃんダメダメ近親相姦になっちゃうよ、と喘ぎながら俺を興奮させる。
俺は妹の口を塞ぐようにキスをしながら妹に腰を振る。
妹がイクと言うから、俺もイキそうと言うと中はダメと言うから抜いて妹の口の中に出した。
飲んでど言うとゴクって全部を飲んだ。
妹は旦那のも飲んだ事ないのに初めて飲んだよと言ってました。

それから洗体してもらった時でも、ドーピングのお陰でビンビンになっていて、まだこんなに勃ってるの?と言うから、妹の身体見たからだよ。と言うと、私もお兄ちゃんの見て濡れちゃったと言ってた。
湯船に一緒に入り妹のおっぱいを揉みながらマ◯コもいじってると、私がここで働いてる事は誰にも言わないでよ。近親相姦しちゃったんだからね。
多分今月で辞めると思けど、働いてた事も言わないでよ。と言うから、
誰にも言わないと約束をしました。

時間は180分で入ったので、まだ半分ぐらい時間はあり、ベッドに寝ながら妹と話をした。
俺は今だから言うけど妹が高校生の時に妹の下着でオナニーした事があると言うと、妹は知っていたと言う。
妹もお兄ちゃんのオナニーを見た事があると言って、見た後は部屋に戻ってからオナニーしてたと言ってた。

今はオナニーじゃなくて、生でして近親相姦しちゃったねと言いながら妹にキスをした。
そのまま妹の全身を舐めてると、妹が私も舐めたいと言って俺が下に入れ替わり妹に全身を舐められた。
妹が跨がり生で入れられた。
またゴムしてないけど大丈夫?と聞くと、外に出してくれれば大丈夫だよ。と言って、我慢出来なかったら中に出しても良いよと言ってた。
俺がバックでしたいと言うと妹が四つん這いになり後ろから入れた。
バックでしてる方が妹を犯してるような気がして興奮する。
パンパンと激しくすると、お兄ちゃん、お兄ちゃんダメ近親相姦だよ、俺も妹も興奮した。
俺がイキそうと言うと、お兄ちゃん中に出して、奥にお兄ちゃんの熱いの出して、と言われ中に出した。
俺がマ◯コから抜くと妹はお掃除フェラをしてくれた。
中に出しちゃったけど大丈夫なの?と聞くと、多分大丈夫だよと言ってた。

服を着て部屋を出る時にも濃厚なキスをした。
俺が、店を辞めても時々会えるか?と聞くと、旦那とはレスだしお兄ちゃんとは近親相姦だけど私も会いたいと言ってくれました。

それから時々会ってはホテルに行って近親相姦をしてます。
他から見ればただの中年の不倫にしか見えないかもだけど。
43
2025/02/27 11:36:49 (QVwQMGba)
「母ちゃん疲れたから上になってくれ」
お袋のオマンコから男根を抜くとあお向けになり
俺の男根は痛いほど勃起して天井をむいている

お袋は何を勘違いしたのかフェラを始めた
若い頃の写真を見ても昔は大夫遊んだ感がある母親
上手だ・・・舌使いが巧妙で射精を我慢しながら楽しむ
お袋は身体を捩り俺の顔を跨ぎクンニを求める
目の前には見慣れた母親のオマンコ
愛液で溢れたオマンコを舌で掻き回し愛撫
小さ目のクリを吸い上げる
喘ぎ声が悲鳴に変わりオマンコを顔に押し付け腰を使う
色気のない喘ぎ声が次第に善がり声に変わり・・・
艶のある女の音色に変わり
「イキそう・・・ん~・・・・イヤ!・・・」
オマンコを激しく俺の顔に押しつ腰を動かし昇り詰める

終わったお袋はオマンコを濡らしたままうつ伏せに
俺はお袋を抱きかかえバックの姿勢にして挿入
最初は締まりが無いオマンコですが次第に奥の子宮が
男根を包み締め上げて来ます
「母ちゃん・・・出すぞ・・」
母ちゃんの張りのない尻を抱え大量の精液を子宮に流します

「もういいのか?」
母ちゃんは枕元のティッシュをオマンコに突っ込み全裸で
トイレに行きました
暫くするとトイレから声が
「聡志!だいぶ溜まっていたの?すごい量だよ・・・」

65歳になる感度よし!締りよし!の母ちゃんです。

ラブホを出たのが昼過ぎで、夕食後の帰り間際に再度
同じラブホに立ち寄り二回戦
濃厚なオマンコをして満足
来月、お彼岸に親父の墓参の後に母ちゃんとオマンコ
楽しみにしてます。
44
2025/02/20 08:21:34 (nlwlo9mj)
私の二人の子供についてお伺いします、兄25歳、妹23歳!兄が大学生の時のワンルーム賃貸で妹も暮らすようになってから、あってはいけない男女の中に!しかも娘は妊娠してました、それも堕ろせない妊娠30週の状態!二人とも産んで育てるって聞きません!こんな事ってありますか?親として今では遅すぎますが、根気よく二人を訪ねて行くべきでした、主人にはどう話して言いのか解りません?。

45
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