ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/03/02 13:08:05 (PQdjYcdp)
ご両親の同意を得て再昨週にマリアージュしたばかりの細君は、12歳年下の16歳、外貌的フィーリングは、キカタン女優の「新名さよ」に似たロリ妻だ。
今でこそ世界一偉大なるおえらがたの俺様の令室の座に収まって居るが、俺様が彼女の処女膜を破瓜したのは、まだ赤いランドセルを背負ってた小5の夏休み前だった。
斯艾との邂逅は今から7年前、俺様は工業大学の三回生で、知人の紹介で互いに知り合った工作機械メーカーの営業部長に連れられて飲みに行ったソフトな音色が出色なイグナーツ-ベーゼンドルファー社製で純白のグランドピアノの生演奏迄楽しめる祇園新地のラウンジで、取り分け美人のチーママに一目惚れした事からだ。
そのチーママに誑かされ、数ヶ月後にはちゃっかり生ディルドー化されて、当時付き合ってたJD1の彼女にも見限られた。
でも、所詮は大学生の生ディルドー、やがてチーママは、俺様に小学生の娘を押し付け、不動産王の親父と暮らすように為った。
こうして大学三年生と小5年生との同棲が始まったわけだ。

当初は、年端も行かない女児に女の色香なんか感じ無かったが、女児は母親と俺様、母親と富豪親父の性行為を覗いて居て、Sexがなんであるか知って居た。
剰え児童は、12歳も年上の俺様に恋をした。
2学期に入って直ぐ、俺様の入浴中に、推参にも彼女が入って来て、さすがに11歳だとそれなりに女っぽい身体付きに為って居て、頓に女を感じて仕舞った。
にこ毛のデルタゾーンに視える盛り上がった恥丘の縦筋一本線。
俄かにロリコンの気持ちが理解出来た。
俺様にこんなカワイイ美少女を押し付ければ、イタズラしてくれと云ってるようなもんだ。
湯船で優しく抱っこして上げて、膨らみ始めのマイクロ乳首を指の腹で弄ったり唇で舐め吸ったりした。
やがて少艾は、全長18cmの勃起を握って来たから喫驚ものだった。

お姫様抱っこでベッドに行くや、これはイタズラじゃなく合意の上での和姦だと言い訳するように、児童に愛の言葉を綴り以て心とカラダを絡めた。
終始、何を然れても無抵抗で、幼い股を大胆なアングルにカパッと開かせた。
幼い陰裂にタップリ舌を這わせ、小5の彼女にはまだ早い女の悦びを植え付けた。
幼裂をこじ開け、自慢の一物で突貫したところ、悲痛な叫び声が、室内に谺した。
早晩幼膣が解れれば、快楽に溺れる日が遣って来るはずと読んで腰を振った。
彼女に初潮が来たか訊ねると、即座に首を振った。
俺様は、今しがたロストヴァージンした許りの幼膣に、トロトロの青きスペルマを解き放った。
豚児を抜いてみると、濃厚なイチゴミルクが陰裂を彩った。

少女は、痛みさえ愛と信じ、未成熟な肉体を捧げてくれたのだ。
純真な彼女の無垢な身体を辱めるテンションで以て大開脚させ、秘めやかな結合部を曝しつつ、無垢な幼穴を味わった。
未成熟な該のカラダは、次第次第に男女の快楽に染まって行った。
幼豆を摘ままれ乍らの挿抜に、快感と羞恥心に戸惑うように為った。
延々と続く恥辱的な性行為に、彼女は快楽に逃避して行った。
快楽に酔いしれる事で、乙女の恥辱をごまかそうとして居た。
ほんの数時間前まで無垢だった初な身体が、快感に喘ぐように為った。
でも、冷静なところも在り、冬休みに毎日抜かずの数発をお見舞いして居たら、
「いつ生理が来てもおかしく無いから、おまんこには出して欲しくないんだ。外に出すんだっら、一杯しても構わないから。」
世界随一のギフテッドな俺様は、愛しい少艾を抱き締め、向来中出しを止めた。

そして勤務実績秀抜な俺様が職制に就くと、斯は少女から女へと成長を遂げた。
私立中学の制服に袖を通すと、層一層、美少女ぶりが炸裂した。
どこから視ても清純そうな乙女だったが、既に年の離れた男に跨りクイクイと腰を振る、ペニ棒の味を占めた淫艾で、実質、天下無敵な俺様の幼な妻だった。
清純そうなスカートの奥では、夜の生活を待ち望み、お汁を滲ませていた。
誰が視ても処女を疑わないその可憐さは、男子生徒を虜にした。
だが、既に純潔と引き換えに女の悦びを知るローティーンの非処女だったのだ。

劣情に塗れた愚息で、連日慰み物に然れ、殆ど性奴隷状態で在った。
手足を緊縛して自由を奪い、楽天で購求したてのクリローターを当てた儘パンツを穿かせてスウィッチオン!、齎された振動が幼い身体に快感の嵐を走らせた。
予めクリを専用の吸引機で吸い出し、ズル剥け状態にしてからのプレイだから、チョコレートブラウンの制服jCとは思えぬヨガリ狂い方を露にした。
連続クリアクメ拷問の後、狭い幼裂を押し広げ、幼穴を味わい尽くすクリ幼姦に酔い痴れた。
爾来、強制快楽調教で淫乱少女へと堕ちて行った。

客観的に視認しても、なお清楚な処女娘に見えたが、その股間は既に着色した秘唇と吸引し続けられてズル剥け状態と為ったクリ、そして初潮が来てから始めたアヌスの開発で、生理時のハメ穴に為ったアヌスがヒクヒクと蠢動した。
まだ幼かった尻の蕾を無残にも散らし、直腸内射精にわななかせた。
明る目のチョコレートブラウンのブレザーの制服を脱がせ、透き通るように白い肌をほてらせ、妖精の如き屈託の無い笑顔を苦悶に変える悦び。

性愛調教で制服淫乱ドールに堕とした後母親に連絡し、法的な承諾を取り付け、まだ16歳の幼な妻として、正式に結ばれた。
マリッジリングと相共に、マリアージュピアスをズル剥けのクリに通した。
幼き新妻の股間には、飛び出たクリにゴールドのピアスが揺れた。
16歳の新妻だったが、処女喪失から荒淫生活が5年が経過し、秘唇は紫に変色して居た。
子供の頃からの淫乱調教で、恥辱と快感の区別さえ付か無く為って居た。
自ら俺様の勃起に跨っては腰を振る彼女には、既にして純真な少女の面影など無く為って居た。
Sexとマゾ調教で、終わらない逝き地獄に放心状態の日々だった。

先月の初産時に一時的に外したクリピアスだが、現在は復活し、??歳にしてドドメ色の秘唇の頂点を彩り続ける。
キカタン嬢に似たロリ妻は、PTAでも人気者で、日曜参観の折、他の父兄に羨ましがられたから、ノートルダム女学院時代の制服コスプレの記念写真をスマホで見せて遣った。
「いやー、とても淫乱な女の子には視えませんねえ。もしかして、この後は…」
「もちろんこの後は、この格好のままお楽しみですよ。」
「くー、羨ましい。16歳の花嫁なんか、夢ですな。だって奥さんが女子小学生の時から付き合って居たんでしょ?」
と散々羨ましがられたけど、小学生から同棲してたとはとても言表出来無かった。

そして年始に中古住宅を買って引っ越した。
その時、処女喪失時から延々と撮影して来た細君のロリータヌード兼調教写真を処分致し向けた。
あれ、いくら今は夫婦でも、バリバリの児童ポルノだから。
赤いランドセルを背負った高学年児童に生ハメして中出しし、ドロドロのスペルマを垂れ流す写真は、完全にアウトだ。
あの写真を処分したら、なんだか幼な妻が女としてとても愛しく感じるように為った。
ロリコンでは無く、愛する令閨として、衷心から愛しく抱いて居る。
今、やっと「めおと」として純粋に愛し合えて居る気がする。
41
2026/03/02 09:07:06 (SQUg1ZzL)
生理明けから、目覚めも私から求め。激しく燃え上がり。
朝食後もベッドに入り、昼食までの間にも一つになり。
淫乱なほどに燃え、昼食中、セックスの事が頭から離れず
部屋に戻りベッドの中。セックス以外は考えもなく・・・
淫乱な一人の娘に落ち。父と激しいセックスに燃え
『抜いちゃいやよ、私の中にいて』
「ゆかり愛してるよ、名器に熟したね、気持ちいいよ」
『お父さん。私も気持ちいいの。愛しているわ』
お互いに口を求めあい、舌を絡め長いデイープキスも
当たり前のようになり。セックスの快楽に落ちです。

「女将」はスタッフから選び。組織もでき上がり
父と私はベッドがあれば・・・・・・











42
2026/02/23 15:55:13 (AT.Xw5hl)
序章からの続きです。

その夜は私はもちろん、父もどうかしていたのだと確信しますが、リビングのソファ-でキスを繰り返した後、
父がまずパジャマの上半身を脱ぎ、その後で私の腕をバンザイさせるように上に向かって伸ばさせ、
着ていた薄手のスウェットを脱がせました。とっくに深夜の時間帯で、もう寝るだけだったのでブラジャーは着けておらず、
乳房のふくらみを父の目の前で露にしました。父が私の裸を目にするのは、最後に自宅のお風呂に入った幼稚園児の頃以来でした。

お互いの肌の感触を確かめ合う様に胸と胸を合わせ、背中に回した掌で愛し気に相手の背中を撫でながら、さらにキスを繰り返しました。
少しだけ息苦しくなった事もあり、唇を少し開いた時、父の舌先が私の舌に触れ、そのまま続いて私の口の中に滑り込み、
私は不器用ながらも父の舌に私の舌を絡め応えました。
わざとジュルジュルと音を立て、何度も相手の逆の方向に顔を傾け続けキスを続けているうち、父の唾液が口の中に自然と注がれるのがわかりました。
決してわざとそうしているのではなく、父の顔の位置が私より高いので、極々自然に私の口中に伝って来ていたのです。
とても長い時間のキスでした。舌を絡めたあとで、唇も舐め、頬の裏側の粘膜や歯茎まで丁寧に舌先で愛撫されている様でした。

ソファ-では、これ以上の先へは進めないと判断したのでしょう、父は私の部屋への移動を求めました。
私は同意し、父と私は照明もそのままリビングを出て、上半身裸のまま手をつなぎ短い通路を歩き私の部屋へ移動しました。
カーテンを閉め、照明は薄暗いトーンに抑え、2人でベッドに腰かけた瞬間に父は私の体を支える様に横たえ、私の後頭部に掌で触れ、
髪の毛をぐちゃちゃ書き乱しはじめました。初めての経験でしたが、たったこれだけで心地良くて微かな性的快感を得る事を知りました。
続いて私は額、瞼、鼻先、頬、耳元、顎、首筋、そしてもう充分愛されたはずの唇も、父の唇や舌先、手指や爪の先に愛撫され、
堪え切れずに切ない息遣いと吐息が漏れ始めます。全身には弱い電流が静かに流れ続ける感覚も憶えます。
父の動きは止まらず、左右の肩や鎖骨のあたり、二の腕から前腕部と腋の下、手の甲や掌、指の1本1本まで丁寧に舐めたりしゃぶったりされました。

うつ伏せになる様に促された後は、肩甲骨や背骨に沿う様に、背中全面を同じく丁寧な愛撫の時間は続きました。
仰向けに戻されたなら、敏感な乳房と乳首を掌で包み込まれ速さを強さを不規則に変動させ揉みしだかれ、口に含まれ舌で転がされ、
おへそを中心に全体を隈なく、さらに腰のあたりまで全ての汗腺と毛穴を辿って触れられて、私の息遣いと吐息は激しくなり、
淫らな声を抑える事が難しくなっていきました。
続いて穿いていたスウェットパンツと下着を外され、お尻から太腿、膝と脛やふくらはぎのあたり、足も甲と裏側を同様に愛され、
指に至っては1本ずつ口に含み、ペロペロと舐められました。初めての感覚でしたが、くすぐったいよりもとても心地良かったのです。
全身を体感的には1時間以上愛撫されたでしょうか、私の蜜はそれまで経験の無いほどに溢れ、腿の裏側まで伝っていたようです。

父も気分が乗って来たのか、私の体の様子の変化をつぶさに言葉にするので、その一語一語に欲情してしまう自分が恥ずかしくもありましたが、
不思議と冷静な自分もいて「これは悪い夢。これは全部嘘。これは今だけのおふざけなんだ。」と言い聞かせている自分もいました。

父の指がそっと挿し込まれた時、これも陳腐な表現となりますが、その部分から脳天に向かって稲妻が駆け抜けた感覚がありました。
私は完全に欲情が最大限に達していて、その瞬間は相手が実の父と言う事さえ頭から無くなっていたかもしれません。
ただ、その後すぐに妙な感情が湧いてきました。自分でもそのときの心の動きを説明できませんが、
急に涙が溢れて、大声で泣き始めてしまったのです。さすがに父は動きを止め、私も体を起こしたまま暫く泣き続けていました。
心の奥では本当は嫌だったとか怖くなったとかではなく、父に対する自分の気持ちに気づいてから諦めていた思いが叶った事は嬉しいけど、
どこか悪いことをしている気持ちは否めず、母や弟を裏切っている気持ちもあり、説明のしようが無い複雑な気持ちになって涙が溢れたのだと思います。
20分くらいは泣き続けていて、「もうやめようか」と何度も父は中断を提案してくれましたが、私なりに吹っ切ったのでしょう、
父が無理なら仕方無いけど、このまま行為は続けたいと私からお願いした記憶があります。

これまでのSEXでは経験が無いくらい長時間の愛撫を堪能した私は、素直に父にも奉仕したい思いになりました
ただこのタイミングでも私の冷静さが姿を表すのです。
未熟ながらも自分なりのテクニックを披露するという事は、実の父そして恋する相手の男性に、
自分がヴァージンではなくそれなりの性体験がある事を暴露してしまう事になると自覚するのです。
そんな戸惑いを必死に?き消し、「お父さんにもしてあげたい」と言葉に出しました。

父はボクサーブリーフだけ着けた姿でしたが、私の目前でそれを外しました。
父にはベッドサイドに腰かけてもらって、私は床に膝まづく姿勢になりました。
緩いカーブを描き、おへその辺りに触れそうな位に湾曲したペニスの先を唇で咥え、ゆっくりと床と平行になるように向きを変えました。
「頼むよ。つかさ。」

上目遣いで父の表情を確認しながら、まず亀頭の辺りから丁寧に舐め始めました。
速度はゆっくりと、舌先は粘膜に触れるか触れないかの微妙な距離感を保つようにしました。
19歳の私のテクニックなどはたかが知れていて、父にとっては未熟に違いなかったはずですが、
自分なりに「焦らし」たりしてみたかったのです。
舌先を亀頭の辺りから移動させ、陰茎を手前から根元に向かって何度も往復を繰り返しました。
何度目かの往復の後、亀頭の先へ戻り輪郭を正確になぞり辿りました。
不規則なリズムで右回りでと左回りに変化させながら。

続けて陰茎全体を隙間の空かない様に意識して、舌の先で突く様に、或いは舌を拡げて表面で包み込むように舐め続けました。
「上手だよ、つかさ。凄く気持ち良いよ、もっと続けてみて。本当に凄く気持ち良くて声が出ちゃいそうだ。」

とっくに父の尿道口からカウパー液がチョロチョロと滲み出ていました。
私の舌の上に零れてしまっていましたが、愛する人のものなので、嫌悪感はありませんでした。
無意識のまま、舌先で絡めとって亀頭や陰茎に塗りつけ薄く延ばしたりもしました。
父のペニスは汗とカウパー液、私の唾液が混ざり激しく濡れ、浮き出た血管が脈を打ち、ビクビクと小さく鼓動するようになってきました。
父は私の頭を両手でそっと支え、自分のペニスを出し入れしている娘の口元を凝視していた時間がありました。
私の頭が手前に動く時には腰を前に、後方へ動く時には腰を後ろに引くような動きもしていたようでした。
「つかさ、巧いね。どうやって覚えた?。」
デリカシーの無い言葉に、一瞬気分が冷めかけましたが、その言葉を必死に葬りました。

少し口を動かし過ぎて疲れたので、一瞬父のペニスから離しましたが。
すぐに続けて父の股座に頭を近づけ、今度は陰嚢を手の平に乗せ、転がしながら舐めてみる事にしました。
右側、次に左側、もう一度右側、そして左側、その合間に中央の繋ぎ目も舐めたり、優しく吸ったりしてみました。
片方ずつ睾丸を口の中に頬張って、キャンディの様に舐めました。
その時父は、とうとう淫らな呻き声を漏らしてしまいました。

途中で長い時間泣いた事も忘れた様に、私は覚醒した様でした。夢中でヨダレを垂らしながら父への奉仕を続けました。
尿道口からは粘り気を増し、小さな水玉が不等間隔で連なった太いカウパー液が垂れ続け、
私の口元に糸となって貼りついていた。

同じ姿勢で長く動いていたので辛くなった私は体勢を変えた後で、亀頭から陰茎に唾液で湿らせた舌の表面をベッタリと当てがい、
唇をやや小さく窄め、亀頭から根元に向かって静かに唇と舌を滑らせた。

父は眼を閉じ、顎を突き出す様に天を見上げ、時折訪れる大きな波を必死で押し返しながら、
未熟ながらそれなりに淫らな舌技と、恐らく罪深さと背徳感に刺激された快感に身を任せてくれていて、
一瞬の油断から果ててしまいそうだったのでしょうか、初めて私を制止しました。
「もういいよ、つかさ。ありがとう、一旦休憩ね。」

でも私は私を止める事は出来ませんでした。
制止される前の動作を止めず、さらに"しゃぶりながら吸う"と言う技を組み込み、
さらに父の性感帯である事を確信したため、再び陰嚢を攻める事にしました。
片方の手で左右の睾丸を転がし、もう片方の手の指先で陰茎をくすぐる様に触れました。
「いやダメ!。ストップ、ストップ!。つかさ、一旦止めて、お願い、止めて!」

陰茎と亀頭をしっかりと咥えた私の唇と舌は滑り続け、トカゲの如く父の陰茎をクルクルと螺旋状に這わせました。
父はベッドサイドで、脚をバタつかせ、頭を振って必死に抵抗を続けていましたが、その瞬間の私は本気の抵抗とは捉えませんでした。
父は両手でシーツを強く掴み握りしめ、歯を思いきり食いしばり唸る様に最後の言葉を絞り出した。
「もうダメだ。もうダメ、出る、マジで出ちゃう。汚いからさ、もう離しな、汚しちゃうから。
ホントにヤバいから。出ちゃうんだよ、口の中に全部出ちゃうって!。口を離しなって。」

陰嚢に収まっている両方の睾丸が数センチ浮き上がり、最大限に膨張していたはずでしたが、
私の口の中でほんのだけもう少し膨らんだ瞬間、1発目は勢い良く大量に、間も無く2発目は勢いも量も半分ほど、
その後も続けてほんの少量が雫となり、私の舌の上と喉に父の精液が勢い良く放たれた。
私は、それを全て食道を通して胃の中へ迎え入れました。

そうです。父の初めての射精は私の口の中だったのです。この頃はもう深夜2時を過ぎていたはずです。
この後の私達はベッドの中で他愛の無い話をした後で、私は口の中と喉がパリパリに乾いてきたので、うがいをした後で、
父は軽くシャワーを浴びた後、初めて1つになる事になります。

思い出しながら、なるべく詳しく書いていたら長くなってしまいました。
第1章の後半は、次の機会に投稿出来ればと思います。
43

叔母で童貞を

投稿者: ◆mXvrqvtbHg
削除依頼
2026/02/27 20:05:50 (6ttcjeEs)
叔母で童貞を棄てる事が出来た。

叔母に夜三回、朝一回出した。
俺がずっと叔母が好きな事
叔母は知っていた。
だからパンチラを見せたり下着姿を見せてくれていたとも
その機会に俺が生で出来るように薬を飲んでいる事も話してくれた
今日が最後でもし○校を卒業し進学した時にまだ叔母が好きならまたしましょうと

毎日、叔母が抱きたい。
卒業まで耐える自信が無い

44
2026/02/25 22:32:03 (srhWxiBX)
最近妹が変だ

両親の再婚で妹ができた
当時俺6才、妹1才

去年の夏俺17で高2、妹12中1

妹ができたとき、なんか嬉しくて沢山かまってあげた
妹も俺になついてくれていつも一緒にいた
妹はわがままなことをすることもあったが
しっかり諭し成長を育ませた自負はある

そのためは妹は俺に全幅の信頼を感じている

妹は何かにつけて夜にベットに入ってきた
怖い映画を見たとか
台風が来て稲妻が光って怖いとか

最近は何で?と言う理由を付けてベットに入って来る
無言で入って来る

俺が寝る前にベットに入っていたり
俺がベットで横になっているとき
俺が寝い入ってから入ってきたりと
勝手だ
妹はノーブラのキャミとパンツ
俺の腕を枕にして

少し前は俺の腕の中で小刻みに動いていたことがあった
オナニーしていたんだろう
最近は俺のパンツの中に手を入れ握っている

さすがに妹には手を出せないが汁は出てしまう
その汁で亀頭をいじっている

妹のオナニーが激しいせいか、体もよく成長し、胸も大きくなってきた
その胸を押し当てられパンツの中は元気になる

ある日
寝たふりの俺のパンツの中で妹の手が激しく動き
俺が寝言のように「出そう」と言うと
妹は布団をまくってパンツをめくって咥えた

パンツの中に射精するようなことはなかった
妹の口内に勢いよく出て気持ちよかった
出た後もしばらく吸い出してくれた

全て飲んだようだ


それが先月

妹はベットに足元から入ってきて
パンツを下ろそうとする
なので腰を浮かせると膝まで下ろし
すぐに咥えながらオナニー

オナニーで逝った後
俺の太ももを枕にしながら咥え舌を動かす
そして俺も我慢できず放出

妹は全て飲み込んで
俺の腕を枕にして朝を迎える

今後の密かな希望は69
妹が寝ている時にクンニの気持ちよさを教えたい
45
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
レス禁止
※この投稿に対しレスを付けられなくします
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。