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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

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2026/02/03 12:46:31 (sBM7bqzo)
主人に呼ばれて濡れタオルを持って寝室に向かいます
室内は薄暗く、すでに主人はパジャマ姿で私を待っています
パジャマのズボンを脱がし、フェラを始めますが若い頃と
違い少し時間がかかります。
私も主人に促されて下半身裸になり主人の指があそこを
愛撫してきます
主人のアレが硬くなるのを確認すると、私は主人にまたがり
腰を落として主人が終わるまで腰を使います
5分ほど過ぎると私の中に主人の射精が始まり終わります
枕元のティッシュで私のあそこを処理して精液を拭います
濡れたタオルで主人のアレを拭いて綺麗にします

私は、階下のトイレに行くとあそこの処理をしながら
息子のアレを思い出しオナニーをします

息子は、主人より大きく硬くて、そして私がイクまでの体力
主人以外に男性経験も少なく処女はバイト先の店長
一度だけでした、二人目は同僚社員でSEXは五回ほど
そして今の主人です

息子とのSEXを思い敏感な部分に触れオナニーを終わります

二年前に主人と喧嘩して息子のマンションに逃げ帰りました
泥酔して友人に介抱されタクシーで息子のマンションまで
送ってもらい
その夜、浴室で全裸の私がいました
酔っていて自分の身体が分からない
でも、羞恥心はあって全裸の私も覚えています
ベットで寝かされていましたが、目の前の息子がアレを大きく
しているので悪寒が走りました
そして何度も息子からSEXをされ精神的に色々と

それから、主人の元に帰るまでの一週間は息子と生活して
SEXの楽しみが私を変えてくれました
母親から女に
頭の中が真っ白になり身体が浮いた感覚。イクことも経験しました
長い時間丁寧なクンニ優しい隅々までの軽い愛撫
後ろからのSEXは主人より息子の方が大きくて好きです
たくさんの喜びを息子から頂いています

ただ主人とは形だけのSEXです
裸になることもなく私が声を上げる事もなく
私のあそに主人が出すだけのSEXですね

息子とは毎週マンションか池袋のラブホテルに行きます








41
2026/02/05 15:03:34 (ilRMNYyr)
私が生まれ育った部落はもうだれもいません。いわゆる廃村という状況です。
そこには神社があり、行事の中心はすべてその神社で行われていました。
ここで生まれた男子は16歳になると、部落の中の経産婦と一夜を過ごすというしきたりがありました。
もちろん男子当人には知らされず、神社の中で女性と一緒になってから何をするのか教えてもらうのです。
私が16になった時にはもう該当する男子は私一人で、相手に選ばれたのが私の母でした。
なぜそうなったのかは知りません。女性側にもなにか条件があったのかもしれません。
学校に行くようになれば閉鎖的な過疎の村で生まれ育っていても、いろいろな知識は入ってきます。
年頃の男子としては奥手ではありましたが、それなりの妄想や欲求はあり、自慰もしていました。
私は母と一緒にいられることで安心するとともに、なにか淫靡な期待もあってうきうきしていました。
母がどんな気持であったかはわかりません。聞くのが怖かったというのもありましたし、すでに他界しています。
その一夜は。いまでも克明に思い出します。ただ、今どきのAVの出てくるような派手な行為はありませんでした。
キスと全身への愛撫からはじまり、騎乗位で初めての挿入をし、正常位で終わるという流れで、1回で終了しました。
母の聞いたことのない喘ぎ声が今でも耳について離れません。
翌朝目覚めると、母はすでにいませんでした。私も布団をたたんで家に帰りました。
母とはその後も変わりなく、ごく普通の親子であったと思います。

言い忘れていましたが、私の部落では父親という存在はありません。戸籍上にあるだけで、だれが本当に父親かはわかりませんでした。
子供は「部落の子」であり、産みの母だけでなく、すべての住人が親であり親戚という感覚でした。
もちろん私も例外ではありません。もしかしたら、過去には実母を妊娠させてしまったケースもあったのかもしれません。

17の年に私は部落から出て、高校に通うようになりました。それ以降は帰省することはあっても部落で生活することはありませんでした。
今では結婚もし、3人の子供がいます。
この年になって、部落のことは懐かしく思うとともに、普通ではない経験をしたあの日を夢に見ます。
優しく、柔らかかった母を今でも思い出します。
マザコン化と言われればそうなのかもしれません。妻も何となく母に似ているように思います。

お目汚し失礼しましs多。
42
削除依頼
2026/02/09 10:58:56 (t3tfmQPn)
もう思い出しかないけど、母は優しくて大好きでした。
一緒にお風呂に入っている時に勃起したらすごいすごいとほめてくれ
たし、よくおっぱい好きでしょと揉ませてくれた。
気持ちいから揉まれるの好きとも言ってくれて、しょっちゅう揉んで
た。
僕はもう中年なので中学の頃もぎょう虫検査っていうお尻にシール
貼ってはがすというのがあって、朝してもらう時も朝起ちを撫でて
褒めてくれた。
あれ四つん這いで母にお尻突き出すので後ろからしごいてくれてすごい
気持ち良いと思った。
なんかいけないことをこっそりしてくれていると思ったからあまり
やってと言えなかった。
他の奴が反抗期で母親をババアという頃も僕はべったりで母のおっぱい
を揉んだり匂いを嗅ぐのが大好きだった。
オナニーも母のブラやパンティーだった。
やることはみんな同じなのかな。
僕も母のパンティに射精していたんだけど、母に黄色い染みは取りに
くいんだよ、一緒に洗ってと、手洗いさせられた。
怒るでもなく、出したらぬるま湯で洗って洗濯機に戻してねと。
優しかったなあ。
ある日いつものようにおっぱい揉んで母のうなじの匂いを嗅いでいる
と母に股間を揉まれて射精してしまったんです。
母に言うと大丈夫よと微笑んで下を脱がせてくれて台所から濡れタオル
を持って来て拭いてくれたんです。
うれしくてありがとうと言うと母は咥えてくれてまた射精してしまい
ました。
謝ったらなんで謝るの?と。
母は笑ってちんちん舐めたかったの、またさせてくれる?と言い微笑む
のでうれしくてうなづきました。
それからはおっぱい揉みと一緒にしてもらうようになりました。
AVと同じようにセックスしたかったけど、親子でするものではないと
思ってそれ以上は求めませんでした。
でも母はさせてくれたんです。
その頃は一緒にお風呂に入るとお尻やおまんこを僕に洗わせて指を
入れさせてくれたりしていました。
指を2本入れてくれたらペニスになりますよね。
僕の初体験はお風呂場でした。
でも少し入れてみただけ。
温かいねと母に言ってキスしてもらえたのが思い出。
その夜は母が来てくれて、勃起する僕のペニスにローションという
ひんやりしたのを塗ってくれて入れました。
騎乗位というやつで射精させてくれました。
翌朝母が父に僕がセックス出来たと話すと父もできたのか?もっと
前にできそうだったけど遅かったなあと笑ってくれました。
もうその両親はいないけど、良い思い出です。
43
2012/04/20 00:06:44 (oNHkXtf0)
いつものようにテレビを眺めながら酒をチビチビやって、そろそろ寝ようかと思った頃だった。
たぶん、あれは11時前くらい。
いきなり玄関のチャイムが鳴って応対に出ると、ドアの向こうに立っていたのはオカン。

「早く開けて!」

ただごとならぬ気配に慌ててドアを開けると、オレの顔を目にした途端にオカン大号泣。

「ど、どしたのよ!?」

まったくわけわからず。
玄関を開けっ放しにも関わらず、オカンはオレの襟首をすごい力で掴んだまま、胸に顔を埋めて泣きっぱなし。
足下には大きなバッグ。
まだ雪は降る前だったが、ひどく冷えた夜で応対に出たオレはTシャツ一枚の姿。
とにかくこんな所じゃなんだからと、部屋の中に上げて落ち着くのを待ってから事情聴取開始。

「女がいたのよ!」

ああ、そゆことね・・・。
どうやら親父に女がいて、それが発覚したらしい。
まだまだ元気だこと・・・なんてなこと考える間もなく、それから2時間以上もオカン劇場を繰り返され、泣いたり怒ったりの恨み辛みを聞かされる羽目に。
その中でオカンがやらかしてくれたこと。

「ワタシだってね!あんな小娘なんかに負けないくらい自信はあるんだからね!」

なんの?

「それをあんな若いだけの小娘に言いように騙されて!全然しなくなったから、おかしいと思ってのよ!」

声がでけえよ・・・。
親父の相手、そんなに若いのか?
つか、まだしてたんかい!
確かあんた50前じゃなかったっけ?・・・。
いまだに現役かよ・・・。

「お母ちゃんだってね!相手さえしてくれたら、今だってちゃんと喜ばせてやれるんだからね!それをあんな小娘に・・・。ワタシだって、あんな小娘に負けないくらいすごいんだから!」

いつの間にかテーブルに置きっぱなしにしていたウイスキーのボトルが減っていた。
お前・・・それ、たけえんだぞ!
とは言えず、オカンがぐいぐいグラスを煽っていくのを呆気にとられて眺めているだけ。

「あんた!確かめてみるかい!」

こっちに飛び火。
目が座って、世の中すべての男が敵です状態。

「わかった、わかった。すごいのはわかったから、もう寝ろ・・・。」

明日も仕事。
時計を見たら、すでに1時過ぎ。

「何がわかったのさ!?あんたもお母ちゃんのこと馬鹿にしてるでしょ!?」

おざなりな言いぐさが気にくわなかったらしい。

「いい加減にしてくれよ・・・。」

泣きたい気持ちになっていた。
なんで、こんな夜中に・・・。
ウンザリしながら、そんなことを考えてたらさ・・・。

「そうかい、わかったわよ・・・。だったら見せてあげるよ・・・。ちゃんと見て、あんたもワタシがどれだけすごいか確かめてみな!」

言うなり、おもむろに立ち上がったと思ったら、あっという間に脱ぎだした。

「ば、ばか!」

慌てて止めに入ったが、オカンすでに半狂乱。
止めようとすればするほど、ムキになって脱ぎたがる。
喚くは叫ぼうとするはで、こっちはオカンの口を塞ぐだけ手一杯。
やっと落ち着いたときには、ほとんど全裸に。
下着なんか自分で引き千切ってたから、荒い息を吐きながら立ちつくしたときには、強姦されたみたいになっていた。
オカンの生肌なんか拝んだのは、ん?年ぶりのこと。
細いわりには、ちゃんと出るところは出てた。
それに、それほど垂れてもいなかった。
確かに、仰る通り・・・。
なんてなこと考えるはずがない。

「いい加減にしろ!バカ野郎!」

夜中にいきなりやってきて酔っぱらった挙げ句にキレられ、こっちもキレないわけがない。

「いい年して何してんだ、アホンダラ!」

マジギレして怒鳴りつけたら、ようやく正気に戻ったらしい。

「なんで、みんなでワタシばっかり悪者にするのよぉ・・・。」

いきなり顔を歪めて泣き出した。
キレたあとは、泣きかい・・・。
こっちが泣きてえよ・・・。
オカンは、えぐえぐ鼻水垂らしながら泣くばかり。

「もういいから、寝ろよ・・・。」

何をされたところで親だから邪険にすることもできん。
肩を抱いてベッドに連れてく間も、オレに縋って泣き続けていた。

「風邪引くぞ。」

と、言ったところでオカンは泣いてるばかりで、着替えるつもりもなく、仕方なしにオレのベッドに寝かせて、丁寧に布団を掛けてやると、そのうち泣いたまま寝ちまいやがった。
布団はひと組しかないし、ベッドは占領されてるから、必然的にオレは床の上。
たまたま残っていた毛布一枚を掛けただけで横になったわけだが、メチャクチャ冷えた夜だったから、寒さが堪えて、なかなか寝るに寝付けない。
仕方なしにストーブにあたりながら、残った酒をまたチビチビやっていると、今度はオカンがいきなり飛び出してきてトイレに走り込む。
えろえろ、やってる音が聞こえて、しばらくリバース。
水の流れる音が聞こえ、やっとトイレから出てきたオカンはそのままベッドに戻るかと思いきや、ふらふらとオレのところにやってきて、「寒いから一緒に寝ようよ・・・。」と背中から俺に抱きつきながらお誘いの弁。
まだ裸のまんま。
それも全裸。
そら、寒いわな・・・。
親なんだから欲情なんかするわけがない。
見慣れた顔だぜ。
ガキの頃から見飽きるほどに見てきた顔だ。
体だって確かに年のわりには立派かもしれんが、それにしたって若い女に敵うはずもない。
オカンよりいい女なんてごろごろいるさ。
たぶんオカンは寂しかっただけで、オレに一緒にいて欲しかっただけだと思う。
あのニュアンスは、きっとそうだよな・・・。
オレの親とはいえ、そんなことを自分から望むほどアホじゃない。
そんなことはわかりきっていた。

「寒いなら、服ぐらい着ろよ・・。」

「やだ・・あんたが温めてよ・・・。」

きっと親父にフられて、オレに甘えたかっただけだったんだ。
そんなことはわかりきっていたから、少しだけ可愛そうになって、一緒に寝るつもりになったのさ。

「狭いから、もっとそっちいけって。」

「あんたが、こっちに来ればいいでしょ。」

狭いベッドの上でオカンを背中から抱きしめながら、言われた通り腕の中で温めてやった。
匂っていたのは、酒の匂いとゲロの匂い。
いい加減にしろよ・・・なんて、腹の中で毒づいたりもしたが、でも、目の前にある長い黒髪の甘い匂いだけは、何とも言えない心地よさがあった。
素っ裸のオカンを抱いて眠るなんて、一生に一度あるかないかの体験。
つか、あり得ねえ・・・。
異常な体験過ぎて、浅い眠りを繰り返したからか、何度目かに目が覚めたとき勃起している自分に気が付いた。
腕の中には柔らかい体。
ほんの少し腰を突き出すだけで、チンコに当たるのはオカンの気持ちよさそうなケツ。
あかんわな・・・。とは思いつつも、次第に興奮はMAX状態に。
聞こえていたのは、こっちの気も知らん とすやすや眠るオカンの深い寝息。
ちょっとだけなら、ばれないかも・・・。
なんてなこと考えたら、そこからは素早かった。
そろそろとゆっくり下ろしていったオレのパンツ。
腫れたようにでかくなったチンコを、気付かれないようにオカンの尻の割れ目にそっと押しつけると、触れた生温かい肌は、過去に知ったどんな女たちよりも柔らかくて気持ちよかった・・。

44
2026/01/17 02:05:36 (.DGStyiT)
30代母親の私は、学生の息子と初めてセックスしています。
セックスのきっかけは、息子が私のショーツでオナニーばかりして、恥ずかしくって困っていました。
何枚も使用済みのショーツを息子の精液で汚されて、ショーツが黄ばんでしまっていたんです。
いつも欲求不満な私は、息子の精液の臭いに興奮してしまって、ディルドをオマンコに挿入しっぱなしでオナニーしてました。
我慢出来ない私は、息子に私とセックスしたいの?と質問しました。
息子は私とセックスしたいと正直に話してくれたので、今夜私達は家から近いラブホテルにお泊まりしてセックスしています。
金曜日の晩から、夜ふかししてセックスしています。
もう何度も息子は私のオマンコで射精してくれたのに、息子はおちんちんを勃起させて私に手でしごかせたり、母親の私のお口でおちんちんをしゃぶらさせるんです。
投稿している今も、私は息子のお口でオマンコを舐めてもらってます。
本当に気持ちよくって、息子の舌で何度もイキました。
これから息子と土曜日の朝までセックスします。
朝帰りする時、私達はご近所さんに見つからないか気がかりです。
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