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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/05/08 09:15:08 (Y6adBaW3)
昨夜は予想外の夜。

午後8時半頃。チャイムが鳴り
『どなたですか?』
「ゆりさん僕だよ、雄一」
『え!』
ドアを開けると、すぐにキスになり強く抱きしめられ
ベッドに行くと押し倒され、私は彼に脱がされ、後はもう
彼に体を預け。成り行きにのまま、激しいセックスに燃え
上がり、朝方近くまで、挑まれ。寝室とリビングとで
いろいろな体位で突き上げられ。いやらしい淫らな声
を挙げ、ベッドで正常位になり。強く突き上げられ
深く挿入され精液の放出を感じて陶酔してしまい
ました。まだ体は余韻で気持ちいい気だるさ
です。
186
2026/05/01 17:50:26 (/vtY80jA)
俺が小5、姉が小6の頃の話。
夏休みに祖母の家に泊まってる時に2人で夜更かししてると姉から「オチンチン舐めてあげるから私の舐めて」といきなり言われた俺は「急にどうしたの?」と聞くと姉が母の彼氏に小4から色々されてることを聞いた。姉が母の彼氏を毛嫌いしてるのはわかっていたが俺は全く気づいて上げれてなかった。姉はその男は大嫌いだし、気持ち悪いけど行為自体は気持ち良いと思っており、その男には頼みたくないので俺に提案してきた。俺は痛くないないなら誰にも言わない約束で受け入れると「舐めるから脱いで」と言われ脱ぐと勃ってないのを姉が舐めだした。姉の口は気持ち良くすぐにガチガチに勃起すると「痛かったら言って?」と姉が激しく舐めだした。今思うと小6にしては上手すぎるフェラに「めちゃくちゃ気持ちいいよ」と言うと姉は音をたてながら更に激しく舐めてきた。
暫く舐められてると「そろそろ私の舐めて」と姉が下を脱ぎ仰向けになった。舐め方も何もわからないので「どこをどうやって舐めるの?」と聞くと姉は自分で広げてクリを見せながら「ここを舐めて」と言ってきた。恐る恐る舐めると姉が喘ぎ「もっと激しく舐めて、吸ったりして」と言うので必死に舐めると「気持ち良いよ。」と言いながら姉の声が大きくなりビクビクしだした。終わったので下を履こうとすると姉に「挿れてみる?」と言われました。俺は「挿れるのって痛くない?」と聞くと「気持ち良いと思うから挿れてみよ?先に大っきくしないとだから舐めるね」とフェラをされるとすぐに勃起しました。「やりかたわかんないよ」と言うと姉は仰向けになり足を広げ俺のを握りながら誘導し「そのまま腰を押し付けて」と言われ言う通りにするとニュルンと入りました。「そのままいっぱい動かして」と言われると初めて挿入の気持ち良さに激しく腰を振りました。「マサの方があの男より気持ち良い」と姉は下から腰を動かすと更に喘ぎ「チューしよ」とキスをしてきました。姉から舌を入れられると変な気分になり更に激しく振ると「姉ちゃんなんか漏れそう」と言うと「漏れても良いよ。私もイキそうだからそのまま動いて」と言うので動かすと姉の中でイキました。姉から精子が垂れると「本当はこの白いのを中に出すと赤ちゃんできちゃうからね」と言いながら姉はティッシュで拭き取りました。服を着て姉に色々聞くと母の彼氏にされるより前から祖母の家の近所の神社でエロ本をみつけ1人でしてたこと、母の彼氏にされた時も既に知識があったため拒否をしたけど力尽くだったことを知りました。嫌いだけどエロ本みたいなことをされたり言わされるのに感じる様になり夏休みで祖母の家にずっといたので母の彼氏にされることもなく、今回の昼間もエロ本を見てムラムラして俺を誘ったようでした。姉から「マサも本見て勉強しな」と次の日に2人で見ることを約束しました。
今から26年前の話です。
187
2026/05/07 09:23:28 (C2cjPuF/)
先代の社長で父の実兄、その方が愛人に生ませた息子、
先代の女将が去った後、課長職につけ、私は彼の昇進
をベッドでお祝い、彼は私に愛の告白で他の女性に
手を出さないと誓い、父が彼を「専務代表取締役」
に就任させることに決定なんです、
 それと裕樹君は実姉と長く愛し合う関係も新に告白
、その女性もここに社員とするのも決定して、私と
義兄の雄一さんにとって好都合になり、
別館に移動させ。姉弟での部屋を与えたのです。
雄一さんは来週からこの部屋で一緒です。

 裕樹君は部屋替えで。姉弟



t勝手誓って
188
2026/05/05 08:57:41 (8N8LXOk8)
ぼくは思春期の頃からずっと母のことを一人の女として見ていました。それも、母に淡い恋心を持っていた…などという可愛らしいものではありません。
ぼくは母を一人の女として見、母に性欲を覚えていたのです。ぼくは母とセックスしたいと、いつも狂おしく思っていたのです。頭の中は母のおまんこでいっぱいでした。
……そう、ぼくの頭の中は、母のおまんこの穴にぼくのちんぽを突き刺し、激しく擦り立ててから大量に精液を注ぎ込む妄想でいっぱいでした。その場面を想像しながらオナニーでイッたとき、ぼくはいつも、体が蕩けるような快感を覚えていました。
ぼくはそういうオナニーを思春期のときからずっとやってきたのです。計算すると15000回近くやってきたことになります。
実はぼくは、妻とSEXしているときも頭の中では母を思い描いていたのです。妻の中に射精しながら、実は空想のなかの母に射精していたのです。
そしてそれは、五十路を過ぎたいまでも続いています。妻とSEXしながら、妻の顔に母の顔を重ねているのです。
なぜ母を女として見るようになったのか、今となってははっきりとしたことは自分でもわかりません。ただ、初めて母の顔を思い浮かべて射精したときの、あの強烈な快感だけはよく覚えています。
あれはまだオナニーを覚えたてのころでした。友達に借りたエロ本をみながらちんぽをこすっているとき、なぜか唐突に母の顔が頭に浮かんだのです。本当になぜだかわかりません。
でもそのとき胸がギューッ、と締め付けられました。そして堪らなく切なくなって、同時に、それまで味わったことのない強烈な快感を覚えたのです。それは、射精しながら腰がとろけてしまうような気持のよさでした。
射精が終わったあと、ぼくは強い罪悪感を覚えました。なんだか背中がゾクゾクしたのも覚えています。
それでもつぎにオナニーするとき、ぼくはまたしても母の顔を思い浮かべたのです。だって思い浮かべずにはいられなかったのです。あの強烈な快感が忘れられなかったのです。きっと罪悪感が逆に快感を増幅させていたのだと思います。
それ以来、ぼくは罪悪感を覚えながら必ず母をオカズにしてオナニーをするようになりました。そしていまでも……。もしかすると死ぬまでやめられないかもしれません。
189
2026/05/02 12:43:23 (7CNT5KDA)
身体が揺らされ、下半身に異変を感じながら目が覚めました
暗闇の中で両脚を持たれ、裸の私に恐怖で声も出ません
相手の男性は激しく私を犯し、それに対して私は無言で抵抗
暫くして意味不明な言葉を吐き、私の中に終わりを告げると
男性は無言で私から離れると浴室に行きました

私は恐怖の中、陰部に手をやると精液で汚れています
側に落ちていた下着を付けると散乱している衣類をを集め

その時です、部屋が急に明るくなり全裸の次男が立っていたのです
この時、初めてここはラブホテルである事と相手が次男である事

この後、次男に連れられ浴室で身体を洗い抵抗する私を犯しました
この夜は、次男に用意した紐などで縛られ色々な物を私に使い
羞恥心を払拭され母親でなく女として抱かれました

ここ数年は主人との関係は年に数回程度
先月は5回ほど次男に抱かれ満足しています
罪悪感はまったくありませんが、この先このままでいいのか?

次男との悩みです。





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