娘達はテスト準備期間中となりましたが、生活は通常運転で買出しは必要ですのでショッピングモールへ行きました。 「買出しは俺だけで良かったのに」 「おとうさんだけだったら、要らないものまで買ってきそう……」 「アタシは生理終わったけどチーの来そうだからナプキン補充よろー」 「……アレも」 生活用品の補充と一週間分の食材を買って、本屋へ寄りました。 「これ買っていい?」 「これ見たことあるけど?」 前に買った2年の問題集でした。 「反復に使うの時間計ってする用ー」 「チーちゃんは?」 「私はいい……学校のワークだけで……」 フードコートで昼食をとりました。 家族連れが多く、子供をあやしている親御さんも多くいました。 「パパー、なに見てるのー、またオンナの人ー?」 「いや……赤ちゃん懐かしいなーって」 「アタシの?」 「そう、俺もよくあーちゃんと……あの頃可愛かったなーって」 「今も可愛いでしょー?」 「……うん、あの時は大変で……ずっと大変なのが続くのかなーって思ってたけど今思うと一瞬で……今思えばもうちょっといろんな所に連れていってあげられたら良かったなーって」 「アタシは楽しかったよー、キッズルームとかー」 「……うん」 子ども達の成長はあっという間で…… もう、中学生活もあと僅かです。14年間があっという間に過ぎ去って寂しさも感じました。 私は夕食の後片付けをして、ダイニングで勉強している娘達の邪魔にならないように、寝仕度を終えて寝室へ行きました。特に何もする事もなく、灯りを付けたまま知らないうちに眠ってしまっていました。 首筋に何かがくっついてる感覚がありました。虫?と思い払い退け様とすると 「きゃ!」と声と何かが当たった感触が……重たい瞼を開くと 「パパー起きちゃったー?」 娘でした。 「クーラーも扇風機も無しでー、寝汗スゴ!!」と私の身体をスンスンと嗅いできました。 「小さい頃からパパの臭い好きー、落ち着くって感じー、でも今は……」 「加齢臭?」 「ブーー!……もう起きたからいいよね……」 私の上に馬乗りに股がり、私にキスをしてきました。 「……チーちゃんは……?」 「自分の部屋で寝てるー、勉強疲れたってー、それに今3時だよ」 私の頬や顎、首筋を舌で触れてきました。Tシャツ越しに娘の弾力のあるおっぱいの感触が伝わりました。ブラジャーを着けてないのがわかりました。 私の上で弾むように密着する胸の柔らかさが気持ち良くて……。 「パパー、エッチな臭いしてきたー……おチンチンも大きくなってるね……」 娘はズボンの上から膨らんだ股間を掴みました。 「あーちゃんも柔らかい、甘い匂いがする」 娘は私の上で起き上がりTシャツを脱ぎました。 ブラジャーだけでなく、パンツも穿いていませんでした。 下から見上げると、下乳のボリュームが圧倒していて乳首が隠れてしまいそうでした。おっぱいの影でお腹の縦筋の凹凸がはっきり見えました。 娘は私の顔を見下ろしながらニタっと笑い私の上でゆっくりと後退しました。 胸に載っていた無毛のワレメがゆっくりと後退し娘の全身が見えました。 娘のワレメは濡れていて、時間が経つとスーーとひんやりしました。 娘は私から降りると、ズボンをずらして、ペニスを口に含みました。 娘の口から淫靡な音を発しながら口の中でペニスを転がしていました。 娘がフェラチオを止めた隙に起き上がり、娘のワレメに舌をいれ、クンニしました。私もわざと音を立てながら愛液やクリトリスを舐めました。 娘が軽く痙攣したのを確認した後、コンドームを装着し正常位で挿入しました。 娘の胸は寝ててもあまり形は崩れず大きな肉まんが載っている感じでした。 「ひゃん!」 私が脇腹とウエストを触るとビクビクと反応して膣内が締まりました。 私は娘を抱き起こして、対面座位に体位を変えました。娘の腰上のウエストに手をあてると 「あまりそこ触っちゃイヤ……」 「えっ?どうして」 「……硬いから……腹筋も硬いし……」 胸に比べ、ウエストは細くて小学生の頃のわんぱくさが残ってて、まるで少年のようです。 「えっ?カッコいいのに?」 「トモダチには言われたら嬉しいけど、好きピには言われたくない……胸もそうだけど、もうちょっと柔らかくなりたい」 「俺は今のあーちゃんの体型好きだけどな」 「アザの身体、ガン見してたくせに」 「誰?」 「参観の時の日焼けギャル!」 「あ……でもガン見してないし……」 掘り下げられると分が悪いので、プレイに集中しました。言い争ってる間も膣内は動いてたえずペニスに纏わりついていました。 私は娘の頬や唇、首筋にキスを続けて、胸を軽くもみました。私が腰を動かす度に娘は可愛い声をあげました。 「うっ、あ、パパ……もう……一緒がいい……から」 「うん……俺も……一緒に」 タイミングを合わせながら最後娘の腰をグッと引き寄せ突く様な(実際押し上げてる)体勢で射精しました。 射精後もそのままで娘からのイチャイチャが続いてました。 コンドームを処理した後、娘のお掃除フェラの合間に娘のおっぱいを重さを確かめるように掌に乗せながら触っていました。3~4年前は小さな丘が貼り付いた程度だったのに今ではお茶碗にも収まりきれないぐらいです。 「パパー、オッパイばっかり触りすぎー、そんなにアタシのおっぱいが好きかー!」 「あぁ……、小学生の時のに比べたら凄く成長したなぁって……」 「オッパイだけじゃなくて背も伸びたしー、アソコもパパのおチンチン全部入るようになったしー」 胸が触りやすいように娘は私にすり寄りました。 「子供の成長って早いなーって……」 「もうちょっと小さい頃を楽しんどけば良かったー?」 「……そうだね」 「ガチか?アタシー、パパと結婚出来るんだったらNG無しだったからーもっと小さいアタシも楽しめたのにー」 「そうじゃなくてー、普通に父娘として色々お出掛けしたり、思いで作りたかったなって」 「なーんだ、そっちかぁー」 娘は残念そうに頬ずりをしてキスをしてきました。 「じゃあ……次の子にしてあげればいいじゃん」 「アタシが大人になったらパパの子供生んであげるから……」 また、キス……。 全裸のまま抱き合い、お互いの身体を舐めたり吸ったりキスしたりして再びコンドームを装着して抱き合いながら交わりました。愛を確かめるように交じり合いながら2度目の射精を終えました。 「アタシもいるし、チーもいるからアタシの時よりのんびり出来るよ……」 「まだまだ先の話しだよね。それまで元気でいないと」 「そんなに先じゃ無いよー、成人まであと4年だしーー」 「えっ?あーちゃん大学やその後、就職とかあるじゃん」 横に寝ていた娘は私の上に抱きついて 「大学で産めばいいじゃんー、出産子育て中は休学で授業料免除のガッコーもあるらしいしー、就職だって会社側は採用しても結婚や育児で辞められるより良くない?」 「……」 良くはないけど、娘なら面接で相手を言いくるめそうな気がしました。 私と娘は徹夜状態で、私は辛かったですが、娘は元気で年の差を感じました。