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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

娘婿と

投稿者:由香里 ◆KqzxOZGhEw
削除依頼
2025/11/23 09:07:29 (9TMuCUAr)
娘の婿にもう何年も抱かれてます。
初めて義理息子に抱かれたのは
娘が高校1年の時にできた彼氏
そして家にも遊びに来るようになり
娘が高2の夏休みに
娘は、女友達と遊びに行き留守の時に
娘の留守を知らないで彼が遊びにきたとき
出かけて汗を流すためにシャワーを浴びて
ノーブラ、ノーパンでワンピース
若き男の子には、刺激的な服装
ワンピース1枚だけなのは、すぐにわかる生地
まだ出かけた時の余韻が残ってた私
私から誘うように彼を
彼は、私をチラチラ見ながらテントを
わざと躓いたフリして
彼の勃起してるテントに
手を乗せたらまさかの射精
凄い量が出たようで
みるみるアソコが濡れてアノ臭いが
困ってる彼のズボンのチャックを降ろして
まだ勃起してるのを口で
するとまた射精
口で受け止めて全て飲み干して
それでも勃起してるから
私から彼に跨り私の中に
そして私は、腰を振り
2度も逝った後だから
今度は、長持ちしてて
私は、腰を振りながら
ワンピースを脱ぎ
彼に私の乳首を押し付けて吸わせてた。
彼も一生懸命に乳首を吸ってた
私は、疲れて彼に抱きついたまま
後ろに倒れると騎乗位から正常位になり
そして彼の突きが激しくなり
あんなにたくさん出してるのに
私の中に大量の精子が注ぎ込まれ
その勢いに旦那と違う快感が
そして今までにない逝く事を経験
旦那や浮気相手と違う快感が忘れられなくなり
家に私だけの時に彼を呼んで
抱かれる快感を楽しみ
たまに外で会いホテルで抱かれ中出し
そんなとこしてて彼の種付けで孕んでしまった。
旦那に抱かれて妊娠したことに
旦那と彼の血液型が同じだった事も助かり
私を抱くことで性教育になり
娘と最後の一戦をこえて
娘と結婚
娘には、年の離れた弟が
実際は、彼の長男だけど
娘夫婦は、結婚してしばらくアパート暮らししてたけど
娘が妊娠して同居する事になり
妊婦の娘をみるのと彼の下の世話をすることに
旦那は、勃起回数も減り
孫が生まれると私を抱くより孫娘を抱くのを楽しんでた。
義理息子は、私と娘を交互に抱き親子丼を楽しんでます。
私も避妊でピルを使用してた。
生理が上がり今では、生中出しを楽しんでます
176
2025/11/17 12:45:13 (hSy1hh9n)
続編
 午前中。3階の小会議室に私、常務、常務の妹様の3人と
話し合いで、妹様と関係をもってしまったと告白があり、
妹様を上席総務主任に抜擢してました。

 どうやら息子と同じ高校の卒で資格取得をしたそうです。
「水曜日は午前中でしょう、来週の水曜日の午後ならベッド
も使用可能でしょう、息子さんとベッドに入れるますし。
愛し合えると思います」

 私よりち詳しく、今後常務は私から引くあおうです。
2人を読め、私と息子の愛し合いができるようにすると
約束をしたのです。

 ホテル代わりにも使用でき、その他の事柄についても
決めておりました。
 

177
2025/02/25 01:49:27 (qQDIMjQ3)
俺は独身で年に何回か風俗を利用してます。
特に決まった店はなくHPを見ながら適当に決めてます。

そこで見つけたのは30代40代の熟女の店だった。
若い娘とは違い落ち着けるかなと思い在籍リストを見ながら30代だけど雰囲気の良さそうな女性が居て、土曜日に出勤だったので電話で予約を入れました。

当日は家を出る前にドーピングをして準備万端で向かいました。
店に着き待合室で少し待たされたがすぐに案内され、階段の下で女性が頭を下げて居て俺が近くに行くと腕を組み一緒に階段を上がり部屋まで行った。

部屋に入りベッドに座り女性も隣に座った。
そこで初めてお互いの顔を見て固まった。
お兄ちゃん?
妹?
俺には二人の妹がいて、二人とも結婚している。上の妹よりも下の妹の方が仲が良かった。
ここに居たのは下の妹だった。

なんでここで働いてるの?と聞くと、
いろいろあってスーパーのパートだけでは家計が厳しくて、週に2日ぐらいここで働いてるの。
お兄ちゃんは良く来るの?と聞かれて、たまに来るぐらいで決まった店はない。と言うと
独身だから良いと思うけど、私とは出来ないからチェンジしてもらうね。と言うから
俺は良いけど妹は?と聞くと、
私も良いけど、本当に良いの?近親相姦になっちゃうけど良いの?と言うから
生で中出しする訳じゃないし、気が付かなかったって事にすれば良いんじゃない?って事で。

それから妹は俺の服を脱がし全裸にして、妹も脱いで下着になると脱がしてと言って俺は妹のブラを取りパンツも脱がせた。

そこには全裸になった兄妹がベッドに座り唇を合わせた。
俺はキスしながら妹のおっぱいを触り、妹は俺のモノを愛撫する。
妹をベッドに寝かし全身を舐めまわす。
妹はここも舐めてと言うように股を開いた。俺は妹のマ◯コを舐めまわした。
マ◯コはビチョビチョに濡れてきた。
妹がお兄ちゃん気持ち良いと言いながら腰が動いてた。
私もお兄ちゃんの舐めたいと言うから、シックスナインになりお互いを舐めた。

妹が、お兄ちゃんの入れたい。と言うから俺も入れたいと言って、妹は俺に跨がり入れた。
妹が、近親相姦だね。と言いながら腰を動かしていた。俺がゴム付けた?と言うと、生だよと言いながら腰を動かしてた。
俺が上になると言って正常位になり、そのままゴムなしで妹の中に入れた。
すると妹は、お兄ちゃんダメダメ近親相姦になっちゃうよ、と喘ぎながら俺を興奮させる。
俺は妹の口を塞ぐようにキスをしながら妹に腰を振る。
妹がイクと言うから、俺もイキそうと言うと中はダメと言うから抜いて妹の口の中に出した。
飲んでど言うとゴクって全部を飲んだ。
妹は旦那のも飲んだ事ないのに初めて飲んだよと言ってました。

それから洗体してもらった時でも、ドーピングのお陰でビンビンになっていて、まだこんなに勃ってるの?と言うから、妹の身体見たからだよ。と言うと、私もお兄ちゃんの見て濡れちゃったと言ってた。
湯船に一緒に入り妹のおっぱいを揉みながらマ◯コもいじってると、私がここで働いてる事は誰にも言わないでよ。近親相姦しちゃったんだからね。
多分今月で辞めると思けど、働いてた事も言わないでよ。と言うから、
誰にも言わないと約束をしました。

時間は180分で入ったので、まだ半分ぐらい時間はあり、ベッドに寝ながら妹と話をした。
俺は今だから言うけど妹が高校生の時に妹の下着でオナニーした事があると言うと、妹は知っていたと言う。
妹もお兄ちゃんのオナニーを見た事があると言って、見た後は部屋に戻ってからオナニーしてたと言ってた。

今はオナニーじゃなくて、生でして近親相姦しちゃったねと言いながら妹にキスをした。
そのまま妹の全身を舐めてると、妹が私も舐めたいと言って俺が下に入れ替わり妹に全身を舐められた。
妹が跨がり生で入れられた。
またゴムしてないけど大丈夫?と聞くと、外に出してくれれば大丈夫だよ。と言って、我慢出来なかったら中に出しても良いよと言ってた。
俺がバックでしたいと言うと妹が四つん這いになり後ろから入れた。
バックでしてる方が妹を犯してるような気がして興奮する。
パンパンと激しくすると、お兄ちゃん、お兄ちゃんダメ近親相姦だよ、俺も妹も興奮した。
俺がイキそうと言うと、お兄ちゃん中に出して、奥にお兄ちゃんの熱いの出して、と言われ中に出した。
俺がマ◯コから抜くと妹はお掃除フェラをしてくれた。
中に出しちゃったけど大丈夫なの?と聞くと、多分大丈夫だよと言ってた。

服を着て部屋を出る時にも濃厚なキスをした。
俺が、店を辞めても時々会えるか?と聞くと、旦那とはレスだしお兄ちゃんとは近親相姦だけど私も会いたいと言ってくれました。

それから時々会ってはホテルに行って近親相姦をしてます。
他から見ればただの中年の不倫にしか見えないかもだけど。
178
2025/10/06 17:01:03 (KYGR0Kip)
もう20年前私が14才の時の話ですが、私は12才離れた兄と二人兄弟ですが、兄夫婦は結婚して3年経っても子供に恵まれず、
跡継ぎを心配した両親は検査の結果兄に子種が無い事が分かると、兄と同じ血液型の私に白羽の矢が・・・
子種を提供する事を当の私には内緒で提案してた様です。
そして殆ど(薄々は知ってたけど)理由もわからないままわたしは義姉と二人きりで二泊三日の家族風呂のある温泉旅行に。
そして旅館に入り、始めて義姉から本当の理由を聞かされ、ドギマギしてる私を優しく抱きしめ「大丈夫よ
お姉ちゃんが全部教えてあげるから心配しなくていいのよ、でもこのことは家族以外絶対内緒よ」と硬い約束
そして食事の後、いよいよ二人でお風呂に・・・でも浴衣は脱いだけど、最後のパンツが脱げなくガチガチに固まってる僕を見て、「緊張してるのね、じゃ、お姉ちゃんから先に脱ぐね」と言ってブラとショーツを下ろして全裸に・・・
そして僕のパンツに指を掛け、優しく降ろしてくれ、お互い生まれたままの姿に・・・
初めて大人の女性の全裸を目の前にした時は緊張してるせいか直ぐには勃起はしなかったですよ。
そして風呂からあがり、ベットで義姉のリードでわたしの童貞を捧げ、その晩は00時までに5発、朝起きて2発、大好きな義姉の子宮に私の精子を注ぎ込みました。
間もなくして長女を妊娠、めでたく元気な赤ちゃんを出産。それから2年後待ちに待った子作り旅行に・・・そして長男を出産。
長男を出産した時は両親も大喜びで家族でお祝いをし、両親はお礼にとわたし念願だったバイクをプレゼントしてくれました。
”待ちに待った”と書いたのは子作り以外のセックスは認められていなかったからです。
でも機会を見て秘密裏にセックスをした事は何度かあります㊙。
あれから20年長女も成人し、彼氏も居るようです。長男は大学で勉強に専念、家庭は平穏無事に過ごしています。
そして兄の海外出張を期に義姉との密会が始まり久しぶり生身の体を重ねています。
47才になった義姉の肉体はまた格別なもので一生この関係を経ちきれないかも・・・
179
2025/11/17 20:59:17 (p8TZuYsm)
自宅に帰ると、娘がニヤニヤ、チカちゃんがモジモジしていました。
「チーー、言っちゃいなよー」
「まだ……おとうさんご飯まだ……食べてから……」
着替えて、2人に見つめられながらの食事……。
「チー、もういいんじゃない?」
「……」
「パパ、ガチで驚くし、喜ぶと思うよー」
チカちゃんは恥ずかしそうで顔も赤くなってました。

「チー、せーの」
「……」
「じゃじゃーーん!英語の小テストで満点げっとーー!!」
一瞬時が止まりました。
チカちゃんは様子を伺うようにじっと私を見てました。
そして、次第に感情が溢れだし
「チーちゃん!!凄いじゃん!頑張ったねーー!」と自然とチカちゃんの頭を撫でてました。
「でしょ、でしょ?英語や担任の先生もビックリでー」
「あーちゃんは?」
「アタシは別クラスだからしてなーい」
「だからーー、今度の休みにーチーにご褒美あげてよー。アタシいま生理だしー、友達のXコーデの下見に誘われてるからー」

……それはそう言う事でしょうか?
土曜日の朝、寝室にはチカちゃんはいませんでした。
もしかすると、キッチンでバニーやメイドコスで待ってるかも……とキッチンに向かうと
「おとうさんおはよう」
チカちゃんは黒のニットにハイウエストの太めのスボンで落ち着いた大人っぽい服装でした。
「朝ご飯できてるから、あー起こしてきて」
私は娘を起こしました。3人で朝食をとり、娘は先に出掛けていきました。

さて……どうしようか……正直、今日は部屋でとことんチカちゃんを抱くつもりだったのでノープランでした。

「おとうさん……今日一緒にお出掛けしたいです……」
「うん」
「で、で、デートがしたいでっす」
近場やいつもの場所だとバレるからと
ドライブがてら遠出することにしました。
「さーて、東京脱出ー」
「はい……」
チカちゃんと2人だといつもより口数が多くなってしまいます。
「お、、お……た、たつおさん近くにショッピングモールがあって……映画が見たいです」
私とチカちゃんは大型施設に行き映画を手を繋ぎながら観て、そのあとファーストフード店で昼食を食べながら映画の感想を話しました。そのあとゲームセンター、ショッピングを見て回りました。
「たつおさん……次はネットカフェ行っていいですか?」
場所検索で近場のネットカフェを探して行きました。ペアシートで黙々と二人漫画を読んでいました。地味ですが意外に楽しく落ち着いた時間でした。
「あそこ、私、ずっと寝るだけの場所だったけど……、た、たつおさんと一緒だったらとても楽しかったです。」
ネットカフェで寝泊りして小学校へ行く事も多かったらしいです。
「そういえば、前は『たつおさん』だったね、いつもは『おとうさん』だけど今日は『たつおさん』だね」
「今日はデートですから!……最後は……二人だけになりたいです。」
私たちはラブホテルを探しました。
何軒か吟味しました。
チカちゃんは可愛らしい部屋を選んで受付をしました。
私は玄関に入るなり、チカちゃんにキスをしました。
「お……たつおさん……ベッドがいい」
「うん……わかってるよ。今のは我慢できなかったから」
手を繋いで一緒に部屋に入りました。
私はベッドにチカちゃんを倒して、セーターを脱がしてそのあとにズボンを脱がしました。
チカちゃんの水色のパンツはこんもりとしていました。
「チーちゃんももしかして生理?」
「……パンツが汚れないように……」
パンツを脱がすと中にはナプキンと愛液が綱引きをしていました。
「恥ずかしいから見ないで……」
「ごめん」と謝りながらパンツを脱がせてクンニを始めました。
「あっ、ああん……」
小陰唇を舐めたりしながら、ゆっくりと
指を入れました。チカちゃんのGスポットを探りながらクリトリスを舐めていると
「は……恥ずかしい……」私は手はそのまま入れた状態でチカちゃんの顔の前に身体を移動しました。
「いつもと違うから緊張するね」私が言うとチカちゃんははにかんだ表情で頷きました。
チカちゃんとキスをしながら入れた指を膣壁に擦り付けました。私の指や手のひらにねっとりとした愛液が絡まっていました。
私はチカちゃんのセーターを捲るとブラジャーも一緒に上がってしまっていて小さな胸が飛び出ていました。
娘のおっぱいと違い小さくても柔らかく寝そべると更に薄くなったように感じます。チカちゃんの乳首をつまみ、片方にキスをすると
「あっあっん!」と脚に力が入り、腰がビクンビクンと痙攣しました。
「もうそろそろ入れるね」私が言うとコクりと頷きました。私は服とパンツを脱いで据え置きのコンドームが入っている容器を探してると
「今日は……無しで……」
「いや、だめだよ」
「100点のご褒美……頑張ったし……今度はムリ……」
「ちゃんとピル飲むから……」
私の腕に掴まるチカちゃんの手に力が入りました。
私はゆっくりとチカちゃんの膣口にペニスをあてがいました。
そして、再びチカちゃんにキスをしました。
「ん……はぁあ……早く……」
先っぽが膣口を掠めるだけで行ったり来たりしているペニスをチカちゃんは掴み自分の膣口に導きました。
「チーちゃん、ちょっと待って」
「入れるから」
「そうじゃなくて折角だから違う体位で」
正常位から対面座位で、チカちゃんが見える角度でゆっくりと挿入していきました。
「俺の方からはチーちゃんの穴が俺のを咥え込んでてビラビラが支えてるみたいになってる、チーちゃんの方はどう見える?」
「……はぁ、ん……ん!…………お、おとうさんのおちんちんが私のお毛毛に入っていって見えない……」
「今、亀頭が全部はいったよ」
「……お、おとう……たつおさんのお毛毛と私のお毛毛がくっついた……」
チカちゃんが弾むように身体を私に密着しました。竿をマッサージするかの様に愛液の潤滑と膣口の圧が根元まで進んでいきました。
私とチカちゃんの股が密着しペニスの殆どがチカちゃんの中へと入ってしまいました。
「おとうさんの熱くて固い」
「チーちゃんの中も温かくて柔らかいよ」
チカちゃんはセーターを脱いで水色のブラジャーを外しました。そして身体を曲げて見上げる私にキスをしました。
「はぁ……ん……ふぅう……」
チカちゃんはゆっくりと腰を動かしながらキスをしていました。いつもよりゆっくりと噛み締めている感じでした。
チカちゃんの両胸の下乳を支えるとビクンと膣口が絞りました。チカちゃんのオッパイは娘ほど膨らんでいませんが、下乳だけは厚みがあります。私は支えながらオッパイを吸うと
「あうん!!」と言いながら身体を仰け反りました。
私の竿が半白濁の液体にコーティングされてました。
「これ、俺のかな?チーちゃんのかなー?」
「私の……早くおとうさんのホンモノのが欲しいです……」
正常位に体位を戻してキスや唾液補充、身体噛みをしながら、お互い腰を動かして私はチカちゃんの中に精液を吐き出しました。
「お……ん……たつおさん気持ちよかった?」
「うん」
「私も……」
繋がったまま抱き締めて、ゴロンと回転しチカちゃんを上にしました。
「え?さっきのままでよかったのに……たつおさんが私の上でもぞもぞ動くの心地いい感じだったのに……」
「いや、重いし、おっさんの汗とか気持ち悪いかなって」
「……この体勢だと、私すぐ放れちゃいますよ。」とチカちゃんはゆっくりと亀頭だけ入った状態まで腰を引いて、すぐに腰を密着させ、また奥へと戻しました。グチュっと音がしました。
「昔は終ったらすぐに離れて……ローション拭きながら早く一人になりたいって思ってたけど……、たつおさんとだと放れたくないしずっとくっついていたい……ひやっ!?」
私が下からチカちゃんを突き上げました。
「お、お、おとうさん激しい……あ、ん、あ、あん……さっき出したばっかりなのに」そのままチカちゃんの腰のグラインドも加わって抜かずで2回目の射精を終えました。さすがにぐったりでしばらくは無言でキスをしたり髪を撫でたり余韻を楽しみました。
対面座位の状態でペニスを引き抜くとペニスと一緒に液状化した精液が溢れだしました。
チカちゃんは私のお腹や陰毛、ペニスに付着していた精液を丁寧に舐めていました。
一緒にお風呂に入り軽く身体を洗いっこしました。デリケート部分のアソコは指で洗っていますが、何度洗ってもヌルヌルは取れず逆に増してました。チカちゃんは湯船に入りおしりを私の方へ向けてきました。無言ですが腰を振って誘ってきました。
私は湯船に入り立った状態でチカちゃんの背後から突き出したお尻に挿入しました。先ほどのヌルヌルがスムーズに膣内に入りました。バシャバシャと水の音と「あん!、あああ」とチカちゃんの大きな声が交ざりました。そして少量ですがチカちゃんの中に再び射精しました。
湯船で潜望鏡でお掃除フェラをして貰い終了しました。
髪を乾かした後、チカちゃんは持参していたアフターピルを飲みました。
「……おとうさん。私が18になっても一緒にいていいですか?」
「うん。もちろん。って言うよりチカちゃんの方が去っちゃうかも……40過ぎのおじさんになっちゃっうし、禿げて太っちゃって醒めちゃうかも蛙化現象でー」と言うとちょっと怒った表情で腕をつねられました。
「私もあーもそんなの気にしないし!私は……禿げてふっくらしてた方が……でも健康で長生きして欲しいし……」
私の髪と頭を触り
「髪も太いし……頭皮も柔らかいから禿げないかな……でも白髪は増えそう、ここ若白髪!」
もう年相応なので若白髪ではないです。
「たつおさん帰ろうか?あー待ってるし」
「もうちょっとゆっくりしていいし、他に行きたいところある?」
「おとうさんと恋人デートも楽しいけど、あーと3人でデートがいいかな……」
ちょっと、ショックでしたが私もそう思うところもありました。
身支度を終えて、清算を終えてホテルを出ました。

「帰りファミレスでテイクアウトしようか?」
「はい……あー、チーズハンバーグ弁当が良いって」
私は途中ファミレスに寄りました。チカちゃんはいつの間にか助手席で寝てしまっていました。
テイクアウトし自宅に戻りました。
「チー、パパとデートどうだったー?」
チカちゃんには中だしの事は黙ってと約束したのですが秒でバレてしまいました。
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