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2026/06/05 10:23:54
(mmQoNLzf)
俺の叔父と父は仲が良かったので、よく行き来があった。親父は
真面目一徹の会社員だったが、叔父はどちらかというと遊び人風で
全く正反対だった。しかし、仕事は羽振りがいいのかうちと違って
当時は珍しかった車も持っていたし、別荘を高原に持ってたりした
ので父と二人で夏休みなど何日か泊りがけで行っていたりした。
叔父の奥さんはなんか陰湿な感じだったが不愛想にそれなりにもて
なしてくれはしたが、うちの母とは全くそりが合わず母は決して一
緒にこなかった。そんな叔父だったが俺が小3のときだったかに離婚
してしばらく一人だったことがあって、家も電車で二駅しか離れて
ないこともあって、土日になると俺だけで遊びにいったりした。
大きな家で、広いリビングには前の奥さんが置いて行ったグランド
ビアノがあったりした。叔父が再婚したのは二年くらいたったころ
だったろうか。俺より年上の中二の娘を持つ叔父より年上の後妻だ。
初めは違和感があったが、何度か遊びに行って親しくなると二人とも
明るい母娘で特に娘のチカ子は陽気でよくはしゃぎピアノもうまかった
お嬢様的気品もあったりしてすぐに好きになった。小学校6年で精通
してた俺のオナペットにすらなった。
その夏、叔父一家と父と俺は高原の別荘にいった。別荘に着き荷物を
運びこむと新奥様のタエ子さんが「いっけない!途中で買ってくるの
忘れた!と叫んで車を出してふもとの商店街?まで行ってくると言って
でかけてしまった。叔父は父を誘って近くの渓流に釣りにでかけ別荘に
残ったのは俺とチカちゃん(といってもその時彼女は高校生だった)
二人だけになるとなんか妙な緊張感があって俺は固まっていた。チカ
ちゃんも同様だった。
「せっかくだから、湖まで散歩いこうよ」そういいだしてくれたのはチ
カちゃんの方だった。鬱蒼とした森の小径を抜けるとそこは湖だった。
貸しボート屋があってチカちゃんが乗ろうよと誘ってくれてあまり気乗
りしなかったがさっさとお金を払ってしまって乗らざるを得なくなった。
高校生のチカちゃんはボートに慣れててあっという間に湖の岸から離れ
中央付近まで漕ぎ出してしまった。ボート屋ははるかに向こうで
湖の周辺の別荘がまばらに建って居るのが見えた。周りには他のボート
もなく、孤立無援って感じに気が遠くなりそうになった。
オールを僕に渡して漕いで見る?というので席を変わった。
「いいわね。誰もいないって。静かで。」
「そうっすね。」といってオールを動かしてみたがその場で回転するだけ
でうまく進まないのを見てチカちゃんは笑った。とそのとき、正面に座っ
ているチカちゃんのスカートの中が見えているのに気づいてしまった。思
わず前のめりになるように凝視していまった。チカちゃんは直ぐに気付き
膝を合わせるように閉じたが、
「そっかあ。P君も中学生だもんね。女の子に興味持っちゃうよね。」
「・・・」
「で、今見ちゃったでしょ。それで、立っちゃった?」
「お、オレ座ってます」
「そうじゃなくて、あっち。」
「あっちって?」
「オチンチンよ。」
突然の言葉に俺は真っ赤になって下を向いた。そしたら、チカちゃん
いきなりパカッと膝を開いてスカートの中を見えるように
してくれてまたまた凝視。もち、チンチンはでかくなってズボンの中から
突き上げてきていた。
「男の子って大変よね。いやらしいこと感がえただけであそこが
大きくなっちゃて。」
「チカちゃんはいいよな。女の子だから」
「あら、知らないの?女の子だっていやらしいこと考えると結構大変なのよ。」
「どんなふうにさ? 割れ目からヌルヌルしたものが出てきちゃってパンティ
とかよごしちゃうから」
その夜、事件が起きた。