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近親相姦体験告白 RSS icon
※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)

2026/08/20 12:58:31 (B5VPatwU)
人生で一番最悪な日やった
娘が美容院で髪をピンクに染めて帰ってきた
俺は知ってたよ?

よくピロートークで「痩せたし、推しと同じ髪型にしたい」って言ってたし

「へー、可愛いやん♪あか抜けたんちゃう?でも学校始まる前に黒に染めやー」

「じゃあ、染め直す前にエッチさせたげるな~」

俺的にはOKで
夏休み終わる前には直すし、ちゃんと塾もサボらずに行ってるから許したってーな、夏休みだけやし……って

娘のフォローはしてたんだけど、嫁さんが激怒してなーー全然聞かんし

言ったのよ?

「受験生の自覚無いんちゃう!!」って

それが娘の地雷踏んじゃって……

「受験生の母親が不倫してていいんですか!!?」

さっきまでやかましかった空間が無音になった……

「裏アカ使ってセックスのにおわせ残すんは受験生の母としてアリですか!!!?」

「ストーリーでベッドのシミupして、イイネ欲しいん? キモッ!!」

そう言って、娘は自分の部屋に入っていった。

娘の足音とドアを閉める音が消えるとまた無音の空間に戻って……

いつものケンカやったら、嫁さんがキレて娘の部屋に行くんやけど……今回は

嫁さん顔色真っ青で……俺にも目を合わそうとせん

「俺お前の浮気知ってるでw、ええやんw仮面夫婦なんやしw」

って言いたいけど、嫁さんの状態では言えん感じやった

メンタルは強い方やって思ってたけど
俺、初めて神に祈った「たすけて」って

「俺、ちょっと娘ちゃん見てくるわー、今日は娘ちゃんとは会わん方がエエわ……」

と、逃げるようにその場を離れた

娘の部屋のドアノックして

「俺ー」
「開いてる」
すんなりと入れた

「ママどうしてた?」
「真っ青やったで、あんな嫁ちゃん見たこと無いわー」
「ざまぁw、人のこと棚において」
「今日はカレピとお泊まりハートって46のババアのくせにキモくないw?」

リビングに戻る、嫁さんはソファに座って俯いてた
「あの子は……?」
目は合わさない

「……アカンわ、今日はどっちも会わん方がエエ……俺娘ちゃんと一緒にネカフェ行って泊まるわ……」

俺は声をワントーン落として言った
娘はどっかで聴いてて爆笑してるやろうな

俺は娘を連れてリビングをスルーしながら家を出て車を出した

行き先はラブホ、ネカフェじゃないw

ラブホでいつもの様に仁王立ちで即尺
俺のチンポを咥える頭がピンク色で別人に見えて新鮮やった

シャワーで洗いっこしてクンニと指マンでイカせてバックでセックスw
痩せたし、ピンク色の頭で別人の女抱いてる感じで燃えた、我を忘れるとNSのままNDしてしまいそうなんで切り上げて
ベッドでサラのスキンの箱を開封して正常位、松葉くずし、正常位でヒイヒイ言わせたったw

2回戦にいく前のぜんぎで嫁ちゃんからの電話、間が悪いわw

「ん?なに?」
「……あの子どうしてる?」
「わからん……男と女個室の階ちゃうねん」
ウソやw今俺のチンポ丁寧に舐めとるw

「娘ちゃんの言ってたことホンマなん……」
「……(無言と鼻をすする音)」

 俺のチンポが娘のマンコに喰われたw

「俺も前科あるし、偉そうに言えんけど……どうするかはちゃんと娘ちゃんに話してあげて欲しい」

「ああん!あん!……き、気持ちいい~~!!」

「なにその声?」

急に冷めた嫁ちゃんのツッコミがーー!!

「エロビ観ててー、イヤホン外れたー」

ホンマは娘のあえぎ声(演技)やけどなw

「個室でも電話したらアカンから、明日夕方ごろ帰るわ(ヒソ声)」

「わかった……」

電話が終わる、急いで騎乗位から正常位に変えてチンポを抜く、セーフ!スキン着いてましたーーw

お仕置きで愛人→奴隷コースに変更

アナルバイブで2点責めで潮噴かせたあと、マンコにもバイブぶっ刺して、イマラで口内射精させてやったw もちゴックんありw

まぁその後は愛人コースでトロトロに愛してやったけどなw

翌日、嫁さんからLINEで

先に会社行ってます。今日は遅くなります。と来た

まあ、今は娘とじっくり話すのは難しいやろうな

俺は会社に体調不良で有給をとった

「パパ、ママと離婚するん?」
「せんやろーw、恋愛感情はないけど情はあるし「娘」ちゅう共通の絆もあるしな、今がお互い居心地がエエねん」

「俺もお前と不倫しとるしなー」
「きゃっ♪」
パジャマを剥いで、朝ハメして無事に買ったスキンは全て使い終えたw


66
2026/08/19 19:46:08 (HeXDKi6d)
夏期休暇ですが、お盆も営業している顧客も多いので社員一人が会社に来て電話と引き取り対応を行います。
今年も私は水木金と3日間来ることになりました。
「パパの席場所変わったー?」
「……あーの写真立てあるからココじゃない?」
上司に娘が受験生なので、勉強する場としてオフィスを使わせて欲しいと相談するとOKが出ました。

お昼が過ぎた後、インターホンが鳴りました。
今日の引き取り業務は終わってるし、緊急対応か?とインターホンのモニターを見ると

「たつおさーん、開けてくださーい」
同僚(後輩)でした。

無視する訳にもいかず、シャッターを開けました。

「俺もやり残した仕事があったんで来ちゃいましたー」
「今からじゃあ、半日の代休も出ないよ?」
「いいっす。サービス出勤で~」
「ちゃんと上司の許可貰ったの?」
「良いじゃないっすか~、見逃してください~」
そう言って同僚は2Fの事務所へと入っていきました。
「うわぁ~、私服姿のあーちゃん可愛い~!!」
私の隣の席で勉強している娘の横の席に同僚は座ってきました。
ショート丈で胸が強調された白Tシャツに黒のホットパンツ姿の娘をジロジロ見てきました。
「あーちゃん、ウエスト細いね~モデルさんみたい」
そう言いながら胸ガン見するんじゃない!
「営業は隣の部屋だろ?」
「良いじゃないっすか~、こっちの方がコスパ良いしょ?」
同僚は会社支給のノートPCを開きました。
「あーちゃん、解らないことあったら僕に聞いてね?」
「あーちゃん、まだ年上の彼氏と進行形~?」
「あーちゃん位の子って何歳までが恋愛対象なの?」
無言で勉強している娘に同僚は喋り掛けていました。
お昼からは1Fの倉庫で明日引き取りに来るお客さんの商品をピッキングしないといけないのに気になって下りれません。

「同僚さん、邪魔するなら帰ってください!アタシは会社に許可を貰ってますけど、同僚さんは貰ってないですよね。」

珍しく娘は少し怒ったような表情をしていました。

同僚はしゅんとした顔でPCを閉じて帰っていきました。
「チー!もう出てきて良いよー」
給湯室からチカちゃんが戻って来ました。
コーヒーはぬるくなっていました。
次の日、チカちゃんはお留守番で娘とふたりで出社しました。
また同僚が来るのではと警戒していましたが来ませんでした。
最終日、チカちゃんが作ってくれたお弁当を食べたあと
「ねぇねぇ、パパお昼からは忙しくないんでしょ?」
来客対応は終わったし、明日からは暦通りの土日なんでピッキングもないし
「うん……」
「じゃあ、ここでイチャイチャしちゃう?だんな様?」
来客用のソファでキスをしているとインターホンが鳴りました。
「たつおさーん、今日も来ちゃいましたよ~。今日はちゃんと上司から了承貰ってるんで~」

休暇中に上司に電話するなよ!
迷惑だろうが!!

私はすぐに事務所をファブり、同僚を入れました。
「うっす!あーちゃん今日も可愛いね~。今日はツインテなんだ~。いいね~。」
今日もショート丈の茶色のTシャツに黒のホットパンツ姿の娘をジロジロと視てきました。

「今日は、お菓子やデザート買ってきたから一緒に食べよ?」

仕事しろよ!

「本当に上司、了承した?」
「ガチですって~」
同僚は電話し始めて、私にスマホを渡しました。
通話主は営業部長でした。部長は私に謝ってきました。
「ねぇ!、パパー!同僚さんが来たらパパが会社にいる必要なくないー?午後からヒマ~って言ってたし帰っちゃえばー?」
電話主に聞こえるように大きな声で娘が言いました。
「勉強は?」
「午前中でノルマ達成してるからオケー」
部長も午後から休暇に切り替えを了承してくれました。
「パパとアタシは帰るんでー、同僚さん後はよろしくお願いしまーす」
「うぇえ?」
私はタイムカードを打印して、同僚に会社の鍵とセキュリティカードを預けて帰りました。

「ねぇ、ねぇ、時間あるしー久々にふたりでデートしようよー」

娘とゲーセンで遊んだり、ガチャしたり、服を選んだり、喫茶店で休憩もして

そして、ホテルに行きました。

「ねぇねぇ、今日のコーデどお?」
「……良いと思う」
「むーー!ちゃんと見ていってー」
くるりと娘は回転しました。
胸を強調したTシャツと小さめのショートパンツはストレッチ素材でお尻を包み込んでヒップラインを強調しててお尻がちょっとはみ出てました。
そしてTシャツとショートパンツからはみ出ているお腹や背中は贅肉がなく透明感がありました。
「……良いと思うけど、あまり見られたくないかな……」
「じゃあ、だんな様が脱がせて」
娘はキスをしてきました。
「だめ……また溢れちゃう……」
全裸の娘が私の手淫に耐えながら言いました。ベッドの上にはお互いの服が散らばっていて、娘の場所のシーツには新たに着いた愛液のシミが散らばってました。
私の手はビショビショで娘の女の匂いが浸み込んでいました。
娘にそれを見せると
「アタシがパパのこと愛してるってしるし……」と言いながら私の手を持ってペロペロと舐めてきました。
「入れていい?」
「うん……早くしないとミイラになっちゃうー」
娘のショートパンツからコンドームを取り出し装着して正常位で挿入しました。
娘の感触を味わう様にゆっくりと身体を動かしました。
「ん、パパ……ちゅー、ちゅー……」
キスを求め、キスを応じゆっくりと時間は流れていきました。
二人の世界に入り込んでいるとスマホの着信音が……
「……もぉ!!だれーー!?」
会社のスマホで同僚からでした。
「……いいよ、放っておこう」
「出てよ」
「いいよ」
「だめー出て」
しぶしぶスマホを取りにペニスを抜こうとすると
「だめーそのままー」
腰を脚でロックされ、娘を引きずりながら移動しました。
「あっ?たつおさん?お疲れ様です~、僕だけ残して帰っちゃうなんて酷いじゃないですかー」
「社員二人も要らないだろう……、あーちゃん!」
電話中、娘は私の乳首を舐めていましたが、突然噛んできたので声が出ました。
「あーちゃん!、あーちゃんいるんすか?、代わってくださいよ~、癒しが欲しいっす」
「ダメだ、切るぞ」
私は通話を切りましたが、しつこく鳴り続けました。
「アタシ出るからかしてー」
体位を正常位から座位に変えて娘が電話に出ました。
「あーちゃんでーす、同僚さん怒らないでー」
「ん……?いま?パパと……1on1してるとこ……」
私の上で娘は上下に身体を動かしてきました。

「やぁん!」
「アタシが……片手だからって反撃してきた……」

私は身体を動かしていません!!
パンパンと挿入音が漏れてバレないかヒヤヒヤしてるのに。

「えー?……同僚さんも交ざりたいのー……?んーー、ムリー……だって同僚さん下手そうだもん」

ハアハアと息を切らせながら娘は返事していました。

「パパー?……上手いよ……アタシの奥突いてくるし……、ん、油断してると……ん!あぁ!また?」

普通の会話ですが繋がってままの状態だとエロく感じました。

「ムリムリー、代休に会うなんてムリー、パパ聞いてるしー」
「ハンデあげ過ぎで、負けるのヤダから切るねー」

通話を切ると娘は深く息を吐いてから私に抱き付きました。

「パパ……アタシの奥でぐりぐりし過ぎー……」

今まで抑えていたムラムラを娘にぶつけました。
「あーちゃん、イク」
「おく、奥に突いて出してー!!」
私は娘のお尻を自分に密着させ身体を反らしてペニスを押し上げました。
「んーー!あっ……あっ……」
ペニスから精液が送り出される度に娘はビク、ビクンと反応していました。

射精後もねっとりとしたキスが続きました。

二人でシャワーを浴びて汗を流して娘は履いていた黒のTバックを履きました。
小さいながらもプリンと円いお尻に見とれていると

「さんざん見てるくせにー」
そう言ってお尻を向けながらショートパンツを履きました。

お尻と脚の境界線がハッキリした部分がショートパンツからはみ出ていました。

「どぉ?」
「すごい綺麗だけど……他の人に見られたくないかな……?」
「同僚さんみたいにガン見されるの嫌だもんねー?」
娘はそう言ってショートパンツを脱いでデートで買った私とお揃いのカーゴパンツを履きました。
同じだぼっとした形なのに娘が履くとスラッと脚長に見えるのが不思議でした。

67
2026/08/22 05:41:16 (uq90N6Bn)
義理の母と初めてセックスして、童貞卒業しました。母は30歳、僕は大学生です。母のオマンコが気持ちよくって、母とのセックスが病みつきです。母と僕は暇さえあれば、父の目を盗んでセックスばかりしています。父が仕事に出かけると、僕は母と夫婦の寝室に向かいます。父が帰宅するまで、僕たちの寝室になります。母は僕とセックスする前に、父と母がツーショットで写るサイドテーブルの写真立てを裏返しにするのです。母は夫婦の寝室で息子とセックスするのは、父に申し訳ないと言ってます。母は、僕とのセックスを父に見られている、気持ち的に心配で、いつも裏返しにしてから、僕とセックスするのです。そして、僕は母とハメ撮りセックスに興味があり、ハメ撮りは恥ずかしいと言う母とのセックスをビデオカメラで撮影しています。母がディルドでオナニーしているところも撮影しています。夫婦の寝室で1日中過ごし、セックスばかりしている僕たちです。僕も父には本当に申し訳ないと思っています。だけど母との近親相姦は絶対やめられません。
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2026/08/19 11:19:23 (papp1xnK)
いつもお酒で失敗する俺の母さん。

お酒を飲むと欲求不満になりやすい人みたいで、ナンパやセクハラをしてきた若い男やおじさんにあっさり股を開いてセックスしています。

本人は、そのときの記憶を覚えている時もあれば無いときもあるそうで、周りの状況を見て察するそうです。

俺が小4の時に母さんが自宅で泥酔して、寝室のベットに運んだことがあります。父さんが夜勤でいなかった時です。

俺は泥酔した母さんを見てイタズラを思いつきました。

ベットの上で母さんの服とジーパン、下着を脱がせて裸にした後、自分も裸になって一緒に就寝しました。

そして、翌朝、俺が目を覚ました時に母さんから昨日のことを聞かれました。

もしかして、セックスした?と。

俺は首を横に振って「してないよ」と言いましたが、お酒に酔った母さんにチンポを口に咥えられた、いっぱいキスしたと嘘を言いました。

母さんは昨日のことを覚えていないので、俺の言葉を信じるしかなく、すぐに謝ってきました。

それから30分後に夜勤明けの父さんが帰宅して、寝室でぐっすり寝ているときに、母さんが俺の部屋に来てまた謝ってきた。

俺は、母さんの様子を見て「どこまで信じるんだろう?」と思って、また嘘を言いました。

母さんが昨日、ベットの上で、いろんな男とセックスした自慢話やおじいちゃんとセックスしたことあるって言ってたけど、ホント?と聞きました。

母さんは素直に「うん」と言ってあっさり認めて、俺が「セックスしてみたい!」と言ったらヤれました。

俺の部屋で、フェラチオ1回、騎乗位1回。
父さんが20時に夜勤で出勤し家にいないときに寝室でフェラチオと騎乗位、立ちバックセックスをしていました。

体の相性は良かったです。

セックスした後、母さんから「お父さんには秘密にするのよ」と言われて約束しました。

それから1カ月後の家族旅行で立ち寄った高速道路のパーキングエリアで、母さんがフェラチオしてくれたり、父さんがいないところに行ってセックスしたりしました。

そのときの話は、今度投稿します。
69
x削除依頼
2026/08/11 08:45:31 (ZWIZd2j1)
有給をとって娘と塾へ行きました。
私自体塾は初めてで娘以上にドキドキしていました。
「あーちゃんは塾で何を勉強したいですか?」
「国語がニガテなんで、夏期講習で勉強のコツを学ぼうかなって」
「通知書や最近のテストの結果が判るようなものを見せてください」
通知書と定期試験と実力テストを見せました。
「ほぉ……凄いですね…他に塾通ってますか?」
「イエ勉でーす」
「志望校は決まってますか?」
「公立の○○で」
「あーちゃんの学力なら○○はまず問題ないですが、本校で学んでいただけるなら□も狙えるんじゃないかと思います。」
私でも知ってる有名校だ!!
「○○高校1択で」
「今でも合格圏内の○○よりももっと上を目指した方が、将来の選択肢に……」
「当校、特待制度がありまして、入校していただいてテストをしていただきますが、基準点を満たすと授業料が免除されます。毎週5教科苦手な教科を克服し、得意な科目を伸ばす事も可能です!」
「夏期講習だけで大丈夫です」
「この後、お時間があるのでしたら体験講習を受けて貰って、後日特待生制度のテストを……」
「テストって塾入ってからですよね?」
「特例です。」
私は塾を出て2時間後に戻ってきました。
塾の前の隅で大学生ぐらいの男性2人が電子タバコを吸っていました。
「今日、来た子、可愛くない?来年ジェーイ、ケーだしオレはあり!」
「それなー、おっぱいでかいしー、オレに回ってこんかなー」
「無理でしょー、オレならワンチャンあるかも、オレ推し先になりて~」


ココデモカ……それにしてもまだJKって使うんだ?

娘とチカちゃんは毎日、自転車で少し離れたショッピングセンターのフードコートで宿題や勉強をしていました。
「家ですれば良いのに」
「いやいやー、タイパいいからー、本屋で問題集の買い足し出来るしー、糖分補給も秒で出来るからー神だよねー」

毎回通っていると、顔見知りも増えて勉強中に声をかけてくる子が増え、中学、高校生から勉強を教えるとか一緒に遊ぼうなど、しつこくなったみたいです。
私が来た時には大学生っぽい感じの二人組に声をかけられていました。

なので夏期講習だけでも塾に行って、自習室など利用できればと塾へ話を聞きに行きました。

「あーちゃんですが数学は良く勉強されてますね。予習問題もこちらが指導することが無かったです。当校では過去の難問の資料もあるので、それを解いて貰って、解らない箇所については我々が指導させて貰う感じが良いかと。」
「国語に関しては、漢字や文法などは良くできていますが、文章の解読力が少し苦手ですよね。簡単な引っ掛け回答を選択してました。こちらは量をこなして、答えを文章から見つけ出すコツを掴んでいく感じです。」

講師からの提案としてはテストを受けてから塾に入って貰い、テストの結果では特待生制度で授業料は免除になるので負担は諸経費と教材費だけになるので夏期講習よりも費用が少なくなると言われました。
ちなみに夏期講習では自習室の使用は不可とのこと。

テストで志望校の適正ランクや偏差値も判るらしいので後日、テストを受けました。(5教科)結果は○○高校も□高校もどちらも「A」判定でした。偏差値も70を超えてました。
「大学も見据えた学校選びも一緒に考えていきたい。学力を維持しながら、より上のランクを目指せるようにお手伝いしていきたいです。」
講師から物凄く入塾を勧められましたが
「夏期講習で自習室使えないのあり得ないしー、学校終わってから塾に行くつもりはないんで」

と言って娘は入塾を断りました。
チカちゃんと待ち合わせ場所で合流しました。
チカちゃんはロングワンピースに帽子と日傘をさしていて清楚な大人っぽい感じでした。

「……どうだった?」
「んーー?イマイチかなー?夏期講習だけだったら自習室使えないしー、授業料も3万超えるから、コスパ悪くて家にいる電気代の方がマシな感じー」
「それにー、教えてくれる人がずっとここ見てくるしー」
娘は自分の胸を指して言いました。
「顔ガン見してくる人もいたし、気が散るしー」

娘を説得し塾に行って貰おうと思っていた気持ちが吹っ飛びました。

暑さからファミレスに入りました。
店内は涼しく汗が退くと……いつぞやの加齢臭?が胸元から……やっぱりリュックだけじゃなかったんだ……。
「あーちゃん、パパ臭うから……チーちゃんの方に」
小声で隣に座る娘に言うと娘は胸元をクンクンと嗅いで
「そぉ?ちょっと汗くさいけど別に?」
ドリンクのおかわりのついでに席替えで、隣にはチカちゃんが……
「……ちょっとおとうさんのリュックの臭いするかも……うん……におう」
チカちゃんの方が臭いに敏感らしい。
染み着いた汗が気化して臭いが強くなった気がして周りの人にも気になりだしてファミレスを出ました。
「あーあ、ケーキ食べたかったなー、せっかく三人揃ったんだからー、ちょっと休憩しようよー」
「それなー」
チカちゃんがぎゅっと私の組んでいた腕をギュッとしてきました。

 ホテルの最寄りのコンビニでスイーツと飲み物を買ってホテルへ入りました。

 年配のカップルとはち合わせで視線が痛かったです。

「クーラー点けよ!、クーラー!」
クーラーの冷風で身体が冷えると共にまたあの臭いが……しかもパワーアップしてるかも!!
「うん……におう……ここ」
ベッドに座っていた私のとなりに座りクンクンと胸元に顔を押し付けてくるチカちゃん。しまいにはチュウチュウと服を口に含んで吸い始めました。
「えー?そんなににおうー?スポ男に比べたら無じゃない?」
「ううん……コッチ。でも嫌じゃないし……ずっと嗅いでたい」
「ほんのり汗くさいけどー?臭くないけどー?無限吸いは激どうー」
娘は首元を嗅ぎながらペロペロと舐め始めました。
「ん!、あっ!…あっ!……」
チカちゃんが声を出し始めました。
ワンピースに手を入れ、クチュクチュと音をさせていました。
「チー、早すぎー」
「……はしたないけど無理……止まらない……」
おさげ頭で付けまつ毛をして清楚っぽいメイクのチカちゃんが股を拡げて必死にオナニーをしている姿に興奮してると
「アタシもパパの匂いでムラムラしてるんですけどー」
キスをしてきました。
服が皺になるので服を脱ぎました。
シャツはチカちゃんが畳むと思いきやシャツに顔を埋めました。
黒のレースのセットの下着姿で身体を丸めて嗅いでる姿は犬みたいでした。
「バイト先生がガン見してたおっぱいだよー」
娘はシャツを脱ぐと黒のスポーツブラで
それも外して全裸姿になりました。

私が立った状態で娘たちがしゃがんでダブルフェラをチカちゃんのアソコからは粘度の高そうな愛液が糸を引いて床に垂れ落ちていました。
「私……」
「チー、ファミレスのとこからずっとムラってたよねー、しゃーないから譲ってあげる」
ベッドの上にいるチカちゃんをバックで挿入しました。
緩かった腟口がペニスが入り込むと一瞬ビックリしたような反応をしてギュッと縮みました。
「うぁ……ん……あん」
ペニスをピストンすると腟口がペニスを咥えたまま伸縮していました。
「チー、パパのTシャツー」
娘が畳んであった私のTシャツをチカちゃんの顔に掛けると
「ん……!!!んふー!!」
チカちゃんのペニスがギュッとしまり大きな痙攣が伝わりました。
「んお!、んお!!!」
ベッドに沈み込んだチカちゃんは私のシャツに顔を埋めたままでした。
お尻を叩いても、突いてもTシャツは離さずそのままチカちゃんの中へ射精しました。
射精し、ペニスを取り出した後もチカちゃんは取り憑かれた様に身体を丸めてTシャツに顔を埋めていました。

 コンドームを外した後、娘が近付いてきてクンクンと私の胸元を嗅いできました。
「やっぱり、嫌な匂いは臭わないけどー」
「親子だからじゃない?」
「んーー?どうだろうねーー」
娘は私にキスをしてきました。
そして胡座をかいた私の足元に顔を埋めフェラチオをしてきました。
「こっちの方が濃いいかも……ねぇねぇ、パパこっちこっち、挟んであげるー」
ベッドに腰かけると、娘が脚の間に身体を入れてペニスを円みのあるおっぱいで挟んできました。
「どぉ?気持ちいい?」
柔らかさより弾力のあるおっぱいに挟まれて、気持ち良さよりもおっぱいに埋まって亀頭が少し見える状態とたまにペロペロと亀頭を舐めるまつ毛の長い娘の表情で興奮していました。
「もういいかなー」
「あーちゃんの……まだ」
「もうとっくにOKだしー、手ー動かしちゃダメだよー」
娘は無毛のワレメに私の手を当てました。手に温かな濡れた感触が伝わりました。

娘はコンドームを着けたペニスに跨がり対面座位にて挿入しました。

「ん、ああっ」

娘の腟内は外よりも濡れていて、愛液がいっぱいでした。私のペニスに纏わり付く様な感触ですぐにイキそうな感じでした。
「パパ……ちゅう……」

娘は密着しキスをしてきました。時おり私の首筋をクンクンと嗅いだりしていました。
体位を正常位に変え密着した状態で娘の体内で射精しました。

3人でシャワーを浴びてベッドでゴロゴロしていました。

「さっぱりした~。」
「……ちょっと残念だけど……これはこれで……」
「アタシは石鹸の匂いしかしないけど?チー敏感すぎー」

結局、後日メールにて入塾のお断りをいれると、電話が掛かってきて、他の塾に決まった?金額がネックなら相談に応じるなど言われたが、娘の意志なのでと丁重に断りました。

70
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トリップ(?)
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