2026/08/10 23:57:56
(MpdgdJap)
私の父は72歳の時に心疾患で突然死しましたがその直前まで母と頻繁にセックスをしていました。狭いマンションで両親と同居していたので部屋のドアから二人の声がよく聞こえました。両親は再婚同士で終戦直後の一面焼け跡だらけの東京で出会い熱愛関係になりすぐに母は私を身ごもってしまいました。当時父は戦地から帰還したばかりで38歳。出征中に先妻が病死しています。母は23歳で3年前に結婚したばかりの夫はすぐに召集されて中国戦線で戦病死してしまいました。同じような境遇なので強く引かれ合ったのでしょう。私が生まれた時はまだ両親は正式に結婚しておらず私はしばらく法的には母の私生児でした。両親の親族がなかなか結婚を認めなかったからです。そんな経緯を経たために両親はとても仲が良く私が幼いころから目の前でイチャイチャしていました。平気でハグしたりキスさえしました。私が幼いころは住宅事情が悪く夜は親子三人が川の字になって寝ました。真夜中に目覚めると両親が激しく交わっているのをよく見ました。物心がついたばかりの私はセックスについて何も知りませんでしたが何となく見てはいけないものだという意識があっていつも寝たふりをして枕元の小さな電気スタンドに照らされた全裸の二人の熱い交わりを観察していました。時代のせいもあったのか両親は絶対に私に見せてはならないとは思っておらずむしろおおらかにセックスをしていました。二人のまぐわいの体位や二人が最中に発するセリフ?や喘ぎ声の数々は今もハッキリ覚えています。私が思春期になると別々に寝ましたが深夜になると頻繁に両親の部屋からアノ時の声が聞こえてきました。私はそれを不愉快に思ったことはなくむしろ微笑ましくさえ思いました。