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近親相姦体験告白

※初体験とその経過報告はこちら(経過はレス推奨)
2026/09/24 07:27:37 (hVQUOev9)
土曜、娘は友達と一緒にオープンキャンパスに行ってチカちゃんと二人っきりになりました。
「チーちゃんは一緒に行かなくてよかったの?」
「私立だし……、偏差値高いから……」
「……チーちゃんも別に私立も受けて良いと思うよ……、授業料は無料だし、諸経費とかは協力するよ?」
「いい……」
「……」
「それより……教えて……」



先日チカちゃんの母親に会った内容を伝えました。

中学生卒業と同時に養育費は打ち切る。
高校進学は義務教育ではないので関与しない。

奨学金に関しては提出書類がNGで協力できない。
その他援助はしない。(アフターピルも含む)

「お母さん……私もう要らないんだ……」
チカちゃんの母親の食事や部屋の掃除など身の回りの世話はシイコさん(Cちゃんママ)がやっていて、私との話し合いの時にもシイコさんにクンニをさせてました。

「俺やあーちゃんはチーちゃんは必要で居ないと困る!!」

持っときの聞いたことを言えたらよかったのですが、これが精一杯でした。

「……ありがとうございます。……」

「ちょっと緊張して喉乾いちゃった」
「じゃあお茶持ってきます……」
チカちゃんはテーブルから離れ私の後ろのキッチンへ向かいました。

……チカちゃんのブラジャーは黒か……。
白いTシャツから透けて見えた後ろ姿を目で追いました。

スウェットのロングスカートからはお尻とTバックのシルエットが浮き出ていました。
 
「お、おとうさん?」
「チーちゃん見てたらムラムラしちゃった。寝室行こうか?」
「……私の部屋がいいです……」


チカちゃんの和室部屋に入ってきてキスをしたあとチカちゃんの服を脱がしました。予想通りの黒の刺繍入りのブラジャーとお揃いのシースルーのTバックでした。

「チーちゃん下着カワイイね。」
「はい……勝負下着です」
私の服を脱がされ、私は椅子に座り、チカちゃんは畳に正座しながらフェラチオをしてくれました。

チカちゃんの母親がシイコさんにしていた事とかぶるのは嫌でしたが私はチカちゃんの頭を撫でました。

「ベッドに行こうか」

チカちゃんがベッドに乗り私がその隙間に入り込みチカちゃんの腰を持ち上げて、パンツからはみ出した小陰唇を唇でなぞったり、指で紐状のパンツをなぞったりするとネットリとした愛液が付きました。パンツを下ろすと紐とアソコが愛液で繋がって糸を引いてました。

「チーちゃんのこんなになってる」
私はアソコから愛液を指に集めて糸を見せました。
「おとうさんだから……」
私はチカちゃんに愛液べっとりの指をしゃぶらせて、ベッドから降りてチカちゃんに唾液を垂らした後、キスをしました。
「……ご主人様……私が上に……着けます?」
「うん……それは合格祝いで……」

私がベッドに仰向けになりチカちゃんがコンドームを装着して挿入しました。
「ん……あ……」
入口はキツいが中はゆったりしていました。
パンパンと音を立てながら私のツボを押さえながら腰を動かしていました。

「おと……ん……ご主人様、私、下手になってませんか?」

チカちゃんは腰を動かすのを止め、私に寄せてきました。

「全然、油断したらイッちゃいそう」
「私が先にイッちゃってる……」

私がチカちゃんのブラジャーのフックを外しブラジャーを脱いで貰うと小振りなオッパイが出てきました。
柔らかいオッパイを触りながら乳首を口に含むと
「あふ……あ、あ……」
チカちゃんの膣口が痛い程絞まりました。膣口から痙攣が伝わりました。

チカちゃんとキスをし舌を出して絡ませ合いました。

「動こうか?」
「ダメ……私が先にイッちゃう……」
「いいよ、イッても」

私は腰を上下させました。

「あ……あっ、あ……ああ」

折り畳み簡易ベッドがギシギシと音を立てていましたが、チカちゃんのあえぎ声でかきけされていました。

チカちゃんは上で悶えながらもペニスを絞めつけていました。

じわっと生温かい感触が腰に伝わりました。
そしてチカちゃんは私に倒れ込むように密着してきました。

私はチカちゃんを抱きしめ、下半身だけが上下に動いて、チカちゃんの膣口に射精しました。

ふたり息を切らせながらキスをしました。
「……やっぱり……私……下手になってる……」

「そぉ?俺は大満足だけど」

簡易ベッドは狭く、チカちゃんは私の上に重なったままでした。

「寝室の方が良かったんじゃない広いし」
「ベッドが大きいから……なんかホテルみたいな感じで……あーも一緒だったら平気だけど……まだ……」

その後は、一緒にお風呂に入り、身体洗いでまだ泡が残った状態でのフェラチオ、浴槽でも潜望鏡でフェラチオされました。

お風呂から出るとチカちゃんは裸にエプロンで夕食の準備をしていました。

私はほぼ裸の後ろ姿をテーブルから眺めていました。

地黒の肌でも腕と脚に日焼けの跡が残っていました。

私はまたそこでもムラっときてしまい、下準備中のチカちゃんを後ろから抱きしめてエプロンの中のオッパイとアソコを触りました。

「まだ……準備中の……」

「でも、こっちは出来上がってるね?」

濡れた指でチカちゃんの陰毛を引っ張りました。

「……はい」

立ったまま、バックでチカちゃんに挿入し、最後は四つん場でバックのまま射精しました。

「今日、ハンバーグーー!?」

制服姿の娘が帰ってきて、オープンキャンパスの感想など聞きました。






46
2026/09/22 01:53:41 (0LSsijib)
僕は20歳の大学生です。
僕には49歳になる母がいます。
僕の家は母子家庭です。
僕は中学生の時から母を女性として愛するようになって、毎晩母のパンティでオナニーしてました。
中学生の時、美人の母が1人さみしく指でオマンコをいじりながらオナニーをしているところを見てしまい、僕は母をオナニーの対象に射精する毎日でした。
僕は母のパンティでオナニーしているところを母に見つかるたびに、母とセックスしたい気持ちがますます強くなってしまい、我慢出来ずに母にセックスしたいとスキスキアピールするようになりました。
母は親子でそんなこと考えたら駄目よと言いながら、恥ずかしそうな顔になり、僕はそんな母にますます欲情するようになりました。
母とセックスしたくて、毎日母のパンティでオナニーしました。
高校生になり、僕は母にセックスしたいと積極的に迫るようになりました。
毎日、セックスしたいと僕に口説かれて母は、セックスは駄目よと言いながら、僕のおちんぽを手でしごきながらディープキスしてくれるようになりました。
早く母とセックスしたい僕は、さらに母にフェラして欲しいとお願いすると、お口で咥えて舐めてしゃぶって射精させてくれるようになったのです。
僕も母のパンティに指を入れてクリトリスをいじったり、オマンコに指を入れて、気持ちいいところをこするように指を出し入れするようになりました。
母は僕の指に感じてくれて悩ましい声を出してくれました。
そして親子でシックスナインまでするようになりました。
僕たちはあふれてくるお互いの体液を飲み干しました。
そして僕が大学に合格したら、ラブホテルで母と童貞卒業したいとお願いすると、母は黙ってうなずいてくれました。
うれしかったです。
母とのセックスを毎日我慢して、一生懸命勉強しました。
おかげさまで、僕は大学に合格すると、約束だった母とラブホテルにお泊まりして童貞卒業しました。
初めてのセックスは母とセックスしたのです。
その日から、毎日欠かさず母とセックスしています。
僕と母は親子だけど、普通のカップルみたいに僕たち夫婦のベッドでセックスしています。
47
2026/09/19 13:15:13 (22Ci.afA)
僕は大学生、ママは40代前半。僕には彼女も代々いるし、
ママもパパと仲良く今でもエッチをしている。(たまに覗いている(笑))
きっかけは、パパが出張でいないときに家に彼女を連れてきて
ママに紹介した夜(彼女はすでに帰った)に、ママに告白し迫った。
「あんなきれいで若い彼女がいるのになんで?」
「昔から大好きだった。彼女とエッチしているけど
あまり気持ちよくないみたい。イカしたこともない。エッチを教えて!」
そんなやりとりを何度も繰り返し、最後は根負けしてやらせてくれた。
まずはキスから。キスがいやらしい!
口の中全体を舐めまわし、歯の裏側も丹念に舐めまわし、舌を絡ませ、
さらに顔中舐めまわしてくれ、キスだけでもうビンビン!!
夢にまで見て、中坊の時からセンズリのオカズにしていた
オッパイをさわり、感じているママの顔を見ながら舐めまわし、
キスをしながらクリトリスの触り方イジリ方を教えてもらい、いよいよクンニへ
「クリは下からやさしく舐めあげ、大きくなったら口に含んでフェラするように!
時間をかけてね!濡れてきたら、少しづつ強めにオマンコ全体やビラビラを舐め、
指を入れて!」
ママの感じている、いやらしい声を聞き続け限界になったので、
フェラを断りゴムを付けて挿入。正常位から騎乗位、
最後はママが好きだというバックで発射。
ママも近親相姦を妄想したことはあったそうで、
「でも、こんなに気持ちいいとは思わなかった。これからもしてあげる。
ただ、ママはパパともエッチを続けるし、○○も彼女とエッチを続けるのよ!
ママと○○は夫婦恋人とも別な特別な関係で、たまにエッチをしよう。」
という約束をした。
その日は、その後も何度もエッチをし、フェラもしてもらい
スマホで写しフェラをしているママの顔を一緒に見たり、
対面座位でキスしながらイロイロな話(エッチなことだけでなく、普段話も)
をしながら、延々とエッチした。
この関係はパパと彼女には秘密にする約束だけど、
4Pしようと誘ったらパパはのってくれるんじゃないかな?
48
2026/09/18 14:13:29 (CG6y6PH7)
夫は2年前に他界
父の知り合いでして、私がまだ高校生ころ、家に父が
連れてきたのもあり、私を休日にデートに誘うのも
両親の許可を得て。私の21歳には必ず結婚する約束で
ホテルで初体験も高校2年の夏休み中でした。
卒業するまでの間、安全日にホテルで愛し合うのも
多くなり、体の悦びも知り始めてました。

高校生でセックスも知り。21愛には約束通り結婚
それからの日々は毎日毎晩挑まれ約一か月後に妊娠

主人の希望で帝王切開になり避妊手術も済ませ
体が戻るころは家の新築工事も終了しており
親子3人の暮らし。正直に言えば家はセックス
の目的に設計したと思うほどです。

主人は毎晩励み挑まれ、励み過ぎるくらい
33歳で結婚し50歳で旅立ち早すぎるほど
この時息子は17歳になり
「お母さん僕がいるよ」と涙ぐむ私に声をかけ
その一言にどれだけ大きな力になったのか、
 幼い頃からお風呂も親子3人でも入浴もあり
私の体も隠さず見せ、主人とセックスの時も
隣に寝かせ。寝たふりをさせ淫らにあえぎ
悶えのけぞる裸体を見せるのもあり。
息子と重なり合うのも主人に見られるのもあり
セックスを覚えた息子と愛し合うのも当たり前
のような日々。夫は母子相姦を黙認していたからこそ
避妊をさせていたと思います、
49
2026/09/16 07:11:00 (8RWA9M4a)
実力テストが終わり、すぐに中間テストが迫ってきました。
「(xー3)(x 4)=0の時はカッコの中を0にしたら良いからxは3とー4」
「x(x 4)=0はカッコの外のxが0だったら0×4になるし、カッコの中を0にしたらー4×0になるからxは0と-4」
「ax^2 bx c = 0の時の二次方程式の解の方式は……今回は見送ろう!」
チカちゃんの部屋で数学の勉強を一緒にしていました。
チカちゃんのテスト対策は簡単な問題を確実にして難しい公式や問題はスルーする作戦で行いました。
テスト対策と提出物のワークを終え、チカちゃんの集中力は尽きて寝てしまいました。

私はコーヒーとクッキーを持って娘の部屋へ行きました。

娘は私が着ていたYシャツを寝間着代わりに着ていました。

「パパー!気が利くじゃんー!丁度休憩しようと思ったんだー」

娘は机に置いたコーヒーとクッキーが載ったトレイを持ってベッドに座った私の隣に座りました。
「勉強進んでる?」
「今は国語やってる、チーは?」
「数学やってて疲れて寝ちゃった。二次方程式の……ax^2……なんだったけ?」
「ax^2 bx c = 0の解でx = {-b±√(b^2 -4ac)}/2aなー」
何も見ずに数学の公式が出るのが凄い……
「脳に糖分が補充されるー」
そう言いながらカフェインレスのミルクコーヒーとクッキーを口にしました。
「でもー、夜食にお菓子はカロリー的にヤバいんだよねー」
「別にあーちゃん太って無いから大丈夫」
「ちょっとずつ増えてるし!」
それは胸が大きくなってるからじゃないか……?
「パパー、協力してよねー」
娘はトレイをテーブルに置いて、キスをしてきました。クッキーの甘さとコーヒーの香りが口に伝わりました。
「あーちゃん……寝た方がいいって……」
「今さら、放置じゃームラムラして逆にムリー」
娘が脚を組み替える度に見え隠れする黒いパンツ……
「今日はカワイイの、だよ……」
娘はベッドに寝そべりました。
Yシャツからスラッと伸びた白い脚と寝そべっても存在感のあるオッパイ。
「きゃっ!」
私は娘の上に覆い被さりキスをしました。
Yシャツの色んな場所に娘のオレンジピンク系のリップの跡が着いてました。
「いろんな所にキスマーク着いてる……」
「パパの匂い嗅いでたら……」
会話を遮りキスをしました。Yシャツのボタンを外し少し窮屈そうな胸を開放しました。
「ちょっと窮屈そうだね」
黒のブラジャーに押さえつけられてる谷間を見て私は言いました。
「大きくなったみたい……パパのせいだ」
ブラジャーのフロントフックを外すと弾ける様に広がりました。
華奢な身体にプリンの様に形を崩さず載っている白いオッパイの弾力を確かめるように触り、薄いピンクの乳首を吸いました。
「うぁ、あん!」
娘の身体が反り上がりました。
パンツの上からワレメを触ると濡れてるのが分かりました。そして大陰唇の直の触感と布地の狭さでTバックだと判りました。指を擦り、愛液を絡ませるとスルッと膣内に招き入れました。
「うっ……うっ……」
指が膣内で締め付けられ、温かい液体が指にかかるのが判りました。
ビクンビクンと脈打つ娘から放れワレメの方へ移動しようとすると
「パパも服脱いで……」
私は娘に見られながら服を脱ぎました。
興奮して勃起しているのを見られるのは恥ずかしいもので慣れません。

「パパのおちんちん舐めてあげるね」
ベッドから起き上がった娘がベッドを叩き上がるように促しました。
ベッドに座る私の前に向かい顔を股間に埋めてきました。
しっとりとして冷たい手の感触と温かい口内、そして見上げる娘の目、それだけで射精してしまいそうでした。
ペニスを口から出して舌で尿道口から裏スジまで往復したり、唇で亀頭にキスしたり……やっぱり似てるか……、今田さんってそういう表情見たこと無いけどやっぱするんだよな……とふと思っていると
「いたっ!」
「パパー!他の人思ってたでしょう!どーせ『今田美桜ちゃんとヤったらこんな感じかな~』とかー!?」
「誤解だって!」
これ以上玉袋を噛まれるのは勘弁なので、こちらがクンニすることに。
「あーちゃん、シャツに愛液が染みになってる」
「パパのが身体に入ってきたんだから仕方ないじゃん……」
狭いベッドで身体を小さくし無毛のワレメを舐めると娘のカワイイ声と一緒に愛液がいっそう溢れだしYシャツに新しいシミを作っていました。

娘が大きく痙攣したのを合図に私はコンドームを装着しました。

「だんな様……きて」

正常位で娘と重なりました。
キスとオッパイのを舐めたりしたあと、体位を松葉崩しにかえ、そのあと背面側位に変えましたが

「これ、やー……パパとちゅうや、ぎゅうーしたい」

チロチロと舌を重ねたあと娘からのクレームが入りました。

正常位に戻すとこれでもかと言うくらいのキスに襲われました。

そのまま正常位のままで射精しました。
体位を対面座位に変えてキスをしながらイチャイチャの後戯に入りました。

「もうちょっとしたら勉強に戻る?」
「えー、ムリー、それにもう終わってるしー、もっとイチャイチャしよー」
「だーめ、明日テストだし……じゃあ、俺、シャワー浴びて寝るから」
「だーめ、今日はだんな様は、アタシとここで寝るのー」

娘とは狭いベッドで身体を寄せ合いながら寝ました。





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