2026/09/04 07:51:22
(/SQGKBVX)
🔺場違いな告白
僕はそれから態度を一変させました。
幸恵の拘束を解いてあげて丁寧に濡れたタオルをレンジで温めたもので体を満遍なく拭いてあげて、、幸恵を落ち着かせてベッドに座らせました。
僕「あの、、こんな事してるのは酒入ってるからだし、普段はやらないからね」
幸恵「はい、、、」
僕「幸恵ちゃん。変なタイミングだけど、、俺はヤリ逃げなんてしない。ちゃんと責任はとるから。よかったら、、これから行う性行為をもって正式に付き合わない?」
幸恵「は、はい、、私なんかでよければ、、、ゴホッ、、!」
僕「よしよし。ごめんね」(背中をさする)
最悪なタイミングでの交際申込でしたが、、はい。一応、受諾はされたのです。
僕「なんだかここまで変態プレイなったけど、これからは彼女だから大切にしないといけないよな。ちゃんと入れるよ?いい?」
幸恵「はい、、、」
僕「もしかして、、幸恵ちゃんも拘束プレイとか好きな展開だったりする?笑」
幸恵「はい、、まぁ、、エロ漫画で好きな展開でした笑」
僕「ったくw エロいなぁwww」
僕「もう一回きくよ?おちんちんは初めてなの?」
幸恵「初めてです」
僕「わかった。優しく入れていくから」
幸恵「よろしくお願いします」
正常位にて挿入開始、、、、
幸恵「アァ、、すごいです、、入ってる、、、!」
僕「入ってるね。自分で貫通させてる子だから入れやすいw」
幸恵「アァ、、気持ちいです、、声でちゃう、、、」
僕「声だしていいんだよ?安心して」
幸恵「はい、、アッ!声が、、我慢できない、、アッ!アッ!!すごい、、アッ!!」
僕「幸恵ちゃん!!!」
幸恵「アッ!アアッ!!アッ!!気持ちぃ、、アアッ!!」
やっぱり幸恵も女でした。なにより、、、唯一、アカネさんに勝っていた部分があります。
それは濡れ方がハンパではなかったです。ズンズンと入れれば入れるほど無限に奥から新しい愛液が滲み出てきて入れながら(こりゃベッドまで垂れ流れてるな)って確信するレベルでした。
また入れ心地もこれはこれで最高でした。いくら自分で開拓したといえど巨大ディルドなど入れてる訳ではありません。指を2本入れた事があるレベルなのです。
締まってるなんかではなく、こじ開けてる感じがありました。
そして、、最後は約束どおり、、顔射までさせてくれたのです。
では本編に戻ります!