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プールで出会った粋な女

投稿者:クントモ
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2026/08/24 21:36:04 (H9L/cdOz)
女性には色んな属性があると思います。

粋ー野暮
上品ー下品
派手ー地味
甘みー渋み

粋はおいといて、あくまで僕の考えです。

野暮な女とは?まぁ空気の読めない女ですね。
上品な女とは?上品であることに執着したお嬢様です。
下品な女とは?高笑いしたりタバコ吸ったりパチンコしてる女です。
派手な女とは?下手な水商売風をイメージしたらわかりやすいですね。
地味な女とは?自分の手入れをしてない女です。
甘い女とは?経験不足の女です。
渋い女とは?様々な酸いも甘いも知った女(粋に近いが、これだけでは年増と言えるかもしれません)

じゃ粋な女ってなんなのでしょう?それは、、「年を重ねれば重ねるほど色気が増す女」だと思います。

僕(当時30)はこの考えに辿り着いのは最近の話です。そして辿り着く事が出来たのは、今からお話しをするアカネさん(当時38歳〜43歳の間?年齢不明)との出会いでした。

 
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51
投稿者:クントモ
2026/09/02 15:58:21    (Ho51cABH)
コメントありがとうございます。

いかがでしょうか。

エロシーン多めにしております。

またご意見などあれば教えてくださいね⤴︎
50
投稿者:クントモ
2026/09/02 15:55:54    (Ho51cABH)
🔺激しいクンニ

僕「フェラしてよw」
幸恵「あ、はい、、でもやったことないので、、うまく出来るか、、」
僕「え?」
幸恵「実は、まだセックスもした事なくて、、」
僕「ちょ、、処女??」
幸恵「処女と言ってもいいのか、、」
僕「さっき、指とか舌が問題なく入ったけど、、もしかして、自分で貫通させちゃった?」
幸恵「多分、、そうだと思います」
僕「そうなんだ、、じゃ、クンニやり直しww 新品ならもっと舐めさせてw」
幸恵「はい、、、」

そして2回目のクンニが始まるのですが、初回の時とは比べ物にならないヤラしいクンニとなりました。
特に、、(初めての子だから恥ずかしがらせてやろう)とマングリ返しが再開し、、

ジュルルル!!!ジュルルル!!

と派手に音を立てて、、

ぺろぺろぺろれろれろれろぺろぺろ!!!!!

も舌を這わして、、

タタタタタタタタッ

舌でクリを突いていきました。

幸恵も「ああ、、ん!!あぁぁ、、ん、、!!」と恥ずかしそうな表情で舐められて唾液でテカテカに光る己の万個を見つめていたのです。

そしてクンニが一通り終わると、、ベッドの上に膝立ちさせて、、猛烈指マンをしていきました。
また言葉も苛烈になっていったのです。

僕「こうやってずっとオナニーしてたの!?こうやってクリトリス触りながら!!」
幸恵「アッ!!アッ!アッ!!!」
僕「オナニーするときおちんちん入れてもらってる事想像してたんじゃないの?」
幸恵「はぁ、、!!はぁん!!アァ!!」
僕「おちんちん入れてあげるかどうかはこの後のフェラの成績をみてから考えるからね!」
幸恵「コクリ、、、アッ!アッ!!アッ!!!」
僕「自分でするのじゃなくて、人からやってもらったら気持ちいいでしょ?」
幸恵「はい、、、気持ちいいです、、、、アッ!アッ!」
僕「男の人にクリトリス擦られておちんちんほしくなってきたんだろ?ちゃんと言えよ!!」
幸恵「ほ、、ほしい、、です、、アッ!!アッ!!!」

(あっ思い出した、、!!)
49
投稿者:ナイトモ
2026/09/02 15:50:24    (uo18SeTg)
🔺キレイなお万個

僕「おちんちん欲しくなってきたんじゃない?」
幸恵「うぅ、、アッ、、ハァ、、ハァ!!ハッ、、、んんっ!」
僕「幸恵ちゃん、、すごい美味しいよ」

そりゃ美味しいですよね。新品なのですから。

この時、やっぱり燃えました。いや正しくは萌えたのかもしれません。
アカネさんとのやりとりで完全に熟女方面に感覚がズレていた僕は、この垢抜けてない幸恵が見せる表情を見て(いや、こういうタイプの子、新鮮だわ、、)なんて思ってしまったものです。

あと、お万個がとにかく綺麗でした。アカネさんと比較するのも失礼なのですが、やっぱりアカネさんは熟女なのです。陰唇が外側に向いているというのでしょうか。ですが幸恵はマン肉に包まれており陰唇は中に隠されているという、まさに肌色とピンクのみで構成された形状をしていました。

そして、、とにかく小さいのです。顔は小顔、背は低い、体は華奢、ペチャパイ、そんな子のお万個っておおよそイメージつくと思います。本当にミニマムでした。
一方、アカネさんはそれなりに体格も健康体でしっかりしているし鍛えられた腹筋、太もも、胴回りをしているので「肉体美だな」っていうのがアカネさんです。

ともあれ、マングリ返しはしているほうもされている方もしんどい体勢です。
今度は僕が寝転んだ上に幸恵を抱き寄せ、そこでキスをしながら右手だけを股間に滑らせ、、小さなクリトリスをこねくり回していきました。すると幸恵は「アン!あっあっ、、!!!アッ!アン!!アン!アン!」
僕「気持ちい??!!」
幸恵「コクリ、、、!アッ!、あっ!!アッ!!」
と本格的な喘ぎ声を出してきたのです。

すると幸恵も別にエッチな事自体は嫌いではなかったのでしょう。自ら興奮して僕に舌を差し込んできて、、恐る恐る、、手を僕の股間に接近させて握ってきたのです。

今でこそ幸恵にとっては初めて掴む肉棒だから、恐る恐る、でも興味津々でやっとの思いで勇気を出したのだと思いますが当時の僕は(なんだかんだ興奮してきてんじゃん。これはフェラもいける口だな)と思いました。

そして、、絡み合いながらリクルートスーツを脱がしていきました。
するとブラジャーはなぜか黒のスポーツ系ブラ(野暮だなぁ、、w)
それを脱がして小さな乳房もピンクの乳首を吸っていき、僕も服を脱いでいきました。

絡みながら全裸になり、、、やっと幸恵が「初めて」であることを知ったのです。詳細は次回。
48
投稿者:ナイトモ
2026/09/02 15:49:41    (uo18SeTg)
🔺クンニ

僕「舐めてあげるから背中をベッドに倒して」
幸恵「う、、、、」

ペロン ペロン ペロン ペロン

最初は無反応でした。

それが、、、、4分後、、、、

幸恵「、、、はっ、、はっ、、はっ、、アッ、、、!はっ、、はっ、、はっ、、、」

喘ぎ声も真逆。アカネさんは「イック!イクイク!いくってぇ!!」と大声で暴れイキをするのですが、幸恵は吐息のような「はっ」を遠慮がちに漏らすだけでした。

だけど、、妙に興奮しました。。

部屋には何の音楽もかけてません。シーン、、、、と時折、救急車のサイレンが聞こえるくらいの静かな環境で、、、ひたすらリクルートスーツ女を「ペロ。ペロ、、ペロ、、、」と舐めているのです。

アカネさんの時とは違って100パーセント僕が主導権を持っているからか、、完全に僕ペースで時間が流れていました。
最初はM字開脚舐めだったのですが、僕もベッドに乗ってマングリ返し舐めをして、、パカァ、、と指で左右にマン肉を裂いてからピンクの中を舐めていきました。

幸恵「はっ!はっ!はっ!!アッ!!はっ!はっ、、はぁん、、!」
僕「気持ちよくなってきてるみたいね?声もうるさくなってるし、、舐めても舐めてもエッチな汁が分泌されてきてるよ?」
幸恵「はっ!アンッ!!は、はっ!はっ!」

緊張しているのか、快感に支配されているのか、、幸恵は真顔で感じていました。

ですが、まだ僕はこの時、幸恵にとって男とこういうことをするのが初めてだとは知らされていません。まさか26で未体験は想定すらしてませんでした。
47
2026/09/02 14:16:28    (kb0t8Cjt)
最初から一気に読みました!

あかねさんとの凄い展開
さらに幸恵さんとのエロい展開
羨ましい^_^

続きお待ちしています!
46
投稿者:クントモ
2026/09/02 11:42:44    (uo18SeTg)
🔺変態モードが入っていた

(なんなんだ?なぜこの女はここまで「恥ずかしめたくなるオーラ」まとってんだ?)

僕という生き物は浅ましいと思います。自分より立場が弱い存在、何も反抗してこない存在に対しては上から何でも言えるのですから。
この時の僕もそうでした。いくら酒ありきとはいえ相手の立場は僕より下。なによりハッキリ嫌とはいえない性格。
僕のやりたい放題が始まろうとしていました。
(とはいっても幸恵も隠れエロキャラでありこの展開もまんざらではなかったのはすぐに露見するのですが)

さらにジンロックを飲んで勢いがついてました。

僕「パンツ脱がすよ?w」
幸恵「こまります、、」
僕「本当に嫌ならもっと嫌がるでしょ?w」
幸恵「え、でも、、」
僕「いいから」

ヨイショット(足首を通して脱がす)

僕「幸恵ちゃん、これ何?」
幸恵「いやぁ、、」
僕「ちゃんと見て。この黄色いスジは何かな?笑」
幸恵「そんなの見たくない、、恥ずかしいです、、」

正直、今こうして書いてて自分でもおぞましいです笑 なぜこの時、ここまで変態モードになれたのか?

アカネさんが入れさせてくれない事への反動?相手がいいなりになってくれる子だから自分の汚い部分がでた?それとも酒の勢い?わかりませんが。

僕「ちゃんとみて。この黄色いの幸恵ちゃんのお万個の形じゃないの?」
幸恵「そこは女の体ですからやむを得ません、、」
僕「オリシーとかつけないの?」
幸恵「たまにはつけますけど、、だけど見られるなんて思ってもいなかったし、、」
僕「ほら。この黄色い部分からオシッコの匂いするよ? くぅーん」
幸恵「いやぁ、、、匂い嗅がないで、、」

(しつこいようですが、、マジで書いてておぞましいです笑)

僕「お万個も舐めていい?」
幸恵「え、、セックスするのですか、、?」
僕「セックスしたいんでしょ?だからお万個みせてるんだよね?普通、手で隠すとかするでしょ?」
幸恵「あっ、、」
僕「今更隠しても遅いよw お万個よくみせて」
幸恵「いやぁ、、、」
僕「毛はすくないんだね。可愛いじゃん」
幸恵「あ、、あ、ありがとうございます、、、」

何もかも、アカネさんとは正反対の幸恵でした。
アカネさんは堂々と「舐めなさいよ」くらいの勢いで大開脚してきますが幸恵は正反対。これはこれで可愛らしいな、、なんて思いました。
45
投稿者:クントモ
2026/09/02 11:22:49    (uo18SeTg)
🔺ひたすらM字開脚

こうして奇妙な展開が続きました。
初めて顔を合わしたのは2週間前の会社での入社後研修。そして研修打ち上げの飲み会の帰りにお持ち帰り。
そして今は、、僕のベッドの上でM字開脚させながら、、僕は悠々と缶ビールを飲んでいました。

僕「ストッキング脱ごうよ。よく見えないから笑」
幸恵「脱ぐんですか?」
僕「うん」
幸恵「えー、、、」
僕「脱ごうよw」
幸恵「、、、、は、、い、、」

これがエロマンガや動画なら、、既に幸恵が濡れおりシミを作っていて、、、といった王道展開かもしれませんが今回はありませんでした。
幸恵はストッキングなしの生パン開脚指示が入ってからは終始、顔を赤らめ下を向いてチビチビと缶ビールを飲んでいました。

これを20分くらい続けたでしょうか。

僕「匂い嗅がせてって言ったら怒る?」
幸恵「匂い、、ですか」
僕「ダメ?」
幸恵「出来ればやめてほしいような笑」
僕「出来れば、、ってことは出来る余地もあるっていうことよね?」
幸恵「そういう解釈じゃ、、アッ、、ダメですよ、、!」

床のカーペットに座る僕。幸恵はベッドの上にいる少し高い位置にいましたから容易に開脚しているところに顔を近づけることが出来ました。
幸恵は驚いて缶ビールをこぼさないように「だ、ダメですよ、、!」と言いながらテーブルの上に缶を置いて、、でも足を閉じる事はありませんでした。
完全に自らの意思で足を広げてるのです。

(言葉と態度が違う)これだけは完全に確信を持っていましたね。
またアカネさんとの駆け引きで鍛えられてるのか、この時は幸恵をほんと手のひらで転がすような感覚で容易に攻略している感じがありました。

鼻の頭に幸恵の白パンティの柔らかい部分が触れてきます。すこし体温で暖かい気がしました。

くぅーーん。。くぅーーん。。

幸恵「ヤッ、、恥ずかしい、、匂わないで、、、」

くぅーん。。くぅーーん。。

洗剤と僅かな小水が混じった香りがしました。

くぅーん。くぅーーーん。。

僕「はぁ、、w 表面は洗剤の香りだけど、奥から少しオシッコの匂いするw」
幸恵「恥ずかしい、、、」
44
投稿者:yasu
2026/09/02 08:11:13    (6TbF0xnq)
次の報告を楽しみにしてます。
43
投稿者:クントモ
2026/08/31 04:42:29    (Er.jY7.q)
🔺こんな特殊なエロ展開は僕も初めて

当時、住んでいたワンルームマンションの僕の部屋に帰ってきた二人。

僕「テキトーにくつろいで」
幸恵「おじゃまします」

この時、幸恵は研修最終日だったのでリクルートスーツ姿でした。
流石に学習したのか、、カーペットの上に膝を崩して座る幸恵でしたが、膝下にはハンカチを置いてパンチラ防止策を取ってきたのです。

俺「ビールでいい?」
幸恵「なんでも大丈夫です」

そして初手から、この先の展開が特殊になってしまう発言をしてしまったのです。

僕「今はスカート隠すんだw」
幸恵「見えちゃいますから、、w」
僕「研修中いっぱいみたからな笑 今更隠さなくて良いよ」
幸恵「え?笑」

勢いついてた僕は幸恵のハンカチを取り去ったのです。そして見える白パンチラ、、、

幸恵「え、、、、wあの、、、w」
僕「別にパンツばかり見てる訳じゃないから。ただ講義中はマナーかもしれないけど、ここで今更ハンカチって、、考えようによっては俺を否定してるみたいで失礼だろ?」
幸恵「確かに、、」
僕「じゃ飲み直そう」
幸恵「はい」

こうして奇妙なパンチラ接客が始まりました。

幸恵はそれでも恥ずかしいのか、、手でスカートを押さえたりしていましたがどうしても食べたり飲んだり体勢を変えたりする時にパンチラをしてしまいます。
僕は少しずつ、、、変なモードが入ってきて、、、言ったのです。

僕「パンツみせてよ、、、、」
幸恵「え、、、みせる、、、のですか?」
僕「いや?」
幸恵「いやというか、、え、、こういうのって見せたりって、、、え笑笑」
僕「え。じゃなくてさ。見せてくれない?」
幸恵「あ、はぁ、、一瞬だけなら、、あはは、、、笑」
僕「こういうときは、、こうやって見せるのがマナーでしょ!」

グイいい!!と膝を持ってM字開脚(ついでに高さをとるためにベッドに座らせる)

幸恵「え、やだ、、え?笑 え〜〜〜w」

いくら鈍感な僕にもわかりました。さっきから「えー」とか言ってるけど本人もこの展開を待ち望んでいたことを。だからこそ僕は確信をもって強気に出れたのです。

僕「自分の意思で足広げて。なんか俺が無理やりやってるみたいじゃん」
幸恵「は、はいぃ、、、」

ヘソに小さなリボンがついて、左右にショボいレースがついてる安物OLパンツでした。

まだ触ったり、臭ったりはしません。

僕「そのまま停止してて。眺めるから」
幸恵「えー、、、恥ずかしいです、、」
僕「いいから。じゃ飲もう」

🍺🍺
42
投稿者:クントモ
2026/08/31 04:20:15    (Er.jY7.q)
🔺たまたまでした

数人での飲み会、そして帰りの話です。たまたま、、帰る方向が同じだった僕と幸恵。そして久しぶりに酒を飲んだ僕。そして相手は後輩(パワーバランスでいえば圧倒的に僕の方が上)

そんな僕は「幸恵さん、講義中パンチラしてないか気になって仕方なかったのでしょ?笑」というと、「はい、、バレてました?」と答えてきました。

その返事の反応が割と可愛かったので酒の勢いもあった僕は「この後、すぐ帰る?どこかで飲み直す?」と聞くと、「私はどちらでも良いですよ」と答えてぎした。

今回は結論を先に話しましょう。

この幸恵、実はめちゃくちゃヤラシイ思想を持ってる子だったのです。
まず、、26にして自称バージン。交際経験はゼロ。そして、、ちんぽではなく自分の指やオナニー器具で処女膜を破ったという経歴の持ち主でした。

ですから幸恵の立場でみれば、この時の状況としては、、「本物ちんぽを入れてもらえるかもしれない」「会社の講師クラスの人と付き合えるかもしれない」「男と夜を歩いて酒飲んでムラムラしていた」といったところでしょう。ここは断言出来ます。

決してデブとかブサイクではないのに、、性格が内気すぎて余りにもオーラが地味すぎる。そんな幸恵の「どちらでもいいですよ」という「誘ってください。付いていきますので」という答えでした。
当然、、僕は「おれん家で飲み直そうか」と言いました。むろん「お供します」と返事が返ってきました。

ここから、、メチャクチャえろい展開になって行きます。

まるで自分が女の子を部屋に連れ込んでエッチなイタズラをしているオジサンのような、、そんな展開になっていくのでした。

次回、エロ展開です。リクエストどおり具体的に、かつリアルに書いて行きます!
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