2026/09/13 15:22:21
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悦「それからはお互いヤリたくなると『今日、一緒に帰ろ』って」
京「なんか不純」(笑)
悦「部活で汗かいてるし、ワキも真っ黒だったけど」(苦笑)
京「高校生だもん」
悦「そいつ、この大きい身体が好きでね。当時は70キロ位あったのよ」
京「へぇ~」
当時はアンパンマンのようでした(笑)
悦「一回ヤッたら恥ずかしさより…京子ちゃんもそうだったでしょ?」
京「確かに…」(ポッ)
悦「初めてのフェラチオもタク」
京「要求されたんだ?」
悦「ううん、自分から。良くなるとスケベになって」(苦笑)
京「…私も授業中、舌の感触が。パンティ濡らしてました」(赤面)
悦「誰にも知られず、卒業までコソコソと」
京「本当のセフレですね」
好きな男もいなかったし。でもちょっと変わってますね。
悦「大学に入っても帰省前には連絡して…」
京「段取り上手」(ニヤニヤ)
悦「駅まで車で迎えに来た彼におみやげ渡す。そして沈黙」(笑)
京「悦子さん、溜まってたの?」
悦「そりゃあマメに1年以上…その頃は男っ気なかったもの」
京「それから?」
悦「あたし、ボソッと『ヤりたい』って」(苦笑)
タクと交わるうち、いつの間にか私も積極的になっていました。
大学に入ると5キロほど体重が落ち、くびれも目立つように(ほぼ今の体形)
悦「他の女ともヤってただろうけど、あたしは特別だったみたいで」(ドヤ顔)
京「身体はいいし、感度だって…」
悦「初めてのラブホテル!シャワー浴びたらチンポにむしゃぶりついてた」(苦笑)
久しぶりの肉棒に、ムフムフいいながら口淫したものです。
京「その頃から上手だったの?」
悦「まさかぁ」
京「うーん、タクさんが誘っても良さそうなのに…」
悦「あたしにハマってたから恥ずかしかったんじゃないかな」
京「でもまだ二人目ですよね?」