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男遊び

投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
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2019/09/14 10:46:00 (gDner9nb)
私は骨太で大柄な(170ちょい)ドラッグストアの店長です。
2011年から現在に至るまでの「男遊び」を告白しようと思います。

当時45歳の私は、2年前からセックスレスでした。年上の旦那に高血圧が見つかり、薬のせいで性欲減退!
それまでは週一でヤッてたんですけどね…
『しょうがない。よその夫婦だって少なからず…それに病気なんだもん』
どうしようもなくなるとお風呂でオナニー(恥)そして仕事で気をまぎらわせておりました。


 
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155
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2023/11/03 12:22:44    (0PeWoeFq)
続きです。

悦「もうあたし興奮…上になって犯した」(モヤーッ)
京「まだ続いてるんですか?」(あわよくば…)
悦「それが4~5回で…でも充分堪能したし」(ホントは継続中)
京「ふぅ~」
悦「パンティ脱ぐとこ見せようって、電車の中で考えたんだ」
京「ほぼ初回ですよ?」
悦「出会いはアレだけど、それまではネコかぶってた」
京「そんな人が…」
悦「次回は自宅からノーパン。玄関前でスカート捲り上げて…」
京「その気持ちわかる…」(青木に実践してます)
悦「部屋に入るなりベッドに手ぇ突いて、生尻突き出した」
京「…」(うつろな目で想像中)
悦「あたし『〇〇君、突っ込んで』って…立ちバックで即マン。
抜き差しされる度にグチャッグチャッ…」
京「目に浮かんでくる…」
悦「ガッチリ腰掴まれて未成年の硬~いチンポがズボズボ…汁垂らしちゃった」
京「そのまま中に?」(フゥフゥ)
悦「それもいいかと思ったけど…後はベッドで愛し合いました」(笑)
京「○○君も結構…」
悦「高身長と迫力ある下半身がどーたら、豹変っぷりがこーたら」
京「確かに」

春日部との姦淫を思い出していました。

悦「休みが近づくとムラムラ…いい歳したおばさんが若い性を貪りに」
京「萌えますね…」(Bとシてからこんな感じ)
悦「何回目だったかなぁ、彼がモロだしでお出迎え…」
京「ビンビン?」(赤面)
悦「あたし堪らなくなって…着衣のまま狭い玄関で重なった」
京「うぅ…」
悦「初回で飼い慣らしたのかな…」
京「悦子さんテクニシャンだし」
悦「言われた~。何回でも勃つって」(笑)
京「その子のも飲んだ?」(赤面)
悦「ノーパンで訪問した時ね。喘ぐから可愛くなっちゃって…」
京「濃くて量も…」(Bの口内射精を思い出しモヤ顔)
悦「お互いが性の捌け口だから、あたしもスケベ丸出し、性欲の赴くまま!
若いし強いから応じてくれるの…」(デレーッ)
京「ハメまくってた?」
悦「うん、弘前の時みたいにね。オナ見せやアナルも…」(槌も方便)
京「普通のセックスだと物足りなくなるんじゃ…」(赤面)
悦「この歳でまた『少年』とヤレるなんて…可愛がってあげたわよ」
京「私、そんな度胸ないし…それにきっと妊娠しちゃう」(ため息)
悦「○○君から連絡あったら紹介しますよ」(そんな気はない)
京「ホントですか?」(顔を紅潮させて何やら妄想している)
悦「どういうふうに持っていく~?」(ニヤニヤ)
京「Bさんの時より過激に…」(グネグネ)
悦「巨根じゃないけどいいの?」
京「若い子ってだけでもう…今、凄いスケベになってます」

しかし、そんな機会はありませんでした。





















154
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2023/10/16 02:09:11    (JSjIQAbB)
続きです。

悦「遊びに行ってもいいですか?ってメールした。もちろんОK」(笑)
京「匂わせたんでしょ~?」(ジトーッ)
悦「いーえ全然!1時間近く電車に揺られ、田舎の駅で待ち合わせ。
チャリに二人乗りして…」
京「なんかイイ感じ」
悦「彼からボディソープのいい香りが…おなかに回した手には腹筋!
もうあたしムラムラ…」
京「スケベな顔して…それから?」(ニコニコ)
悦「片付いたレオ〇レスに到着…汗だくだったから『シャワー貸して』って」
京「いきなり?」(また呆れ顔)
悦「そんなふうには考えてなかったと思うよ」
京「でも悦子さんは…」(ジトーッ)
悦「もちろんよ(笑)ブラトップに透け透けのパンティ姿で戻ったらオドオドしてた」
京「濡れてたんでしょ?」(ニヤニヤ)
悦「かなり…どんなAV見てるの?から始まって鑑賞会」(苦笑)
京「誘導してる…」
悦「あたしは映像よりその子の…とにかくスケベな妄想してました」(苦笑)
京「せっかくのチャンスですもんね。相手は19歳の大学生だし…」
悦「薄い生地におつゆが染み出して…でも体育座りで身体向けたり」(笑)
京「ツルツルに剃ってるし濡れたら…見てました?」(ゴクッ)
悦「チラッとね。それでまたジュワッ」(苦笑)
京「…」(困り顔)
悦「フェラチオのシーンで気持ち良さそうだねとか…」
京「悦子さんのペースだ」
悦「あたしもこの子に…そう意識しながらヘアゴムで髪纏めた」
京「…ヤル気満々」
悦「画面向いたままパンティ脱いで…」
京「…私もBさんの前で」(思い出して赤面)
悦「視界に入るから気付くよね?少し時間置いてからウンコ座りで振り向いた」
京「あら…」(口が半開き)
悦「オマンコ見せてる恰好で『あたし〇〇くんとエッチしに来たの』って…」
京「…そんなハッキリ」(モヤ顔)
悦「無言で上も脱いで…にじり寄って素っ裸に剥いた」
京「…痴女」(目がトロン)
悦「のしかかってスベスベの肌舐め回し…硬さを味わいつつ喉奥まで」(モヤッ)
京「お、大きかった?」(鼻息が荒い)
悦「黒田と同じくらいかな?でも硬さは19歳」
京「やだ、思い出しちゃう…」(モジモジ)
悦「娘より下の男の子と真っ昼間からシックスナインして…」(声がかすれた)
京「その子のアパートまで行って…」(顔を歪める

153
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2023/10/11 02:31:02    (b29mR9KX)
ヤバい…黒田との出会いを参考に、とっさに話を繕いました。

悦「〇〇書店でエロ文庫立ち読みしてたの。熟女と少年が…」
京「体験済みですもんね。それで?」(ニコニコ)
悦「その子も隣で…前膨らんでた」(苦笑)
京「さすが…悦子さんは?」
悦「もう描写がえげつなくて…Bとの初夜を思い出してドロドロ」
京「シたくなったんだ?」(ニヤッ)
悦「本を戻した時に目が合って…照れ隠しにお茶に誘った」
京「出張先でも逆ナン…何年生ですか?」(呆れ顔)
悦「ん…1年」(設定は春日部)
京「未成年?Bさんより下じゃないですかぁ!」
悦「まあね…でもその日はお茶だけで。メルアド教えてもらったけど…」
京「なんだ、ホテルに連れ込んだと思ってた。それでいつ?」
悦「あたしが休みの日。オナニーする位なら…」(会話の主導権を取り返す)
京「それはそうですけど…」(赤面)




152
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2023/10/03 12:51:50    (XCXHDCtt)
「ついうっかり」

この頃の私は50歳。B、青木とは4年目、赤水ペアとは2年半、
春日部も1年ちょいのお付き合いになっていました。
好き者の純子は青木の20センチにぞっこん(前述100参考)
彼の電話番号を教え、こっちに来た時は二人きりで。貸し出してます。
3ケ月に1度は誘われるそうです。

Bと対戦後、お茶会での会話(似たような内容ですが…)

悦「この間はおかげさまで…さすが京子ちゃん」
京「えっ、どうしてですか?」
悦「駅前でBにワキ毛見せたよね?」(ジトーッ)
京「だって…」(赤面)

彼女は服のセンスもいいんです。一緒にオマンコするうちに少しむっちり
しましたが、着衣の上からでもおっぱいとお腹の段差がはっきり。
脱ぐとヘソから胸に向かって筋?が出るし(わかりますよね?)
ホヤッとした顔の美人さんですが、抱き心地の良い身体をした助平女(笑)

京「Bさんって度胸あるんですね、若いのに…」(ポッ)
悦「そう?」
京「あんな大きいの…勃起させたまま歩くんだもの」
悦「バレた?」(あなたも間違いなく見られましたよ)
京「すれ違った女の人が二度見してました…」
悦「どんな会話してたの?」
京「思い出してオナニーしてるのとか…」(モヤ顔)
悦「誘った時の話もよかったな~我慢してたでしょ?」
京「話してるうちにイヤらしくなってきて…」
悦「ホントは恥ずかしくなんか…ね?」
京「初見で一回りも下の子に…凄く興奮しました」(グネグネ)

先日のプレイと猛々しい孟宗竹を思い出し、息を乱す私たち(若竹は細いんですね)

京「会社の女の子が『彼氏のはどーのこーの』とか…」
悦「女のほうがスケベだからね」(苦笑)
京「なんか可笑しくて…『外人並みの巨根やハタチの子とヤッた事ある?』
  って言いたくなります」
悦「それも全員20代と!3Pもね」(ニヤニヤ)
京「悦子さんには感謝してます…」(ポッ)
悦「男性社員には目が行かないの?」
京「少ないんですよ。ほとんどが上司でおじさんばっかり…」(どこの会社かも知らない)
悦「イヤらしい中年ともシてみたい…白井先生どうしてるかなぁ」(遠い目)
京「私は若い人がいい!Bさんみたいな…」(惚れちゃった?)
悦「ほら、あの子なんか…いいモノ持ってそうだよ?」(ニヤニヤ)
京「あの…Bさんを誘った時もそういう目で?」(ジトーッ)
悦「初めての巨根がBだもん、いくらあたしでもそれは…」
京「あ、そうでしたね」
悦「ブス子に喰われた話聞いて…あの子も溜まってそうに見えたし」
京「抜いてあげようかって…?」(ニヤニヤ)
悦「それは大学生によ~」(笑)
京「大学生!?初耳ですけど?」
悦「えっ…教えてなかった?」(汗)









151
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2023/09/21 15:36:05    (zR5YUGVf)

抜き差しを見ていると、透明なお露が白濁した本気汁に(恥)
ゴツイ一物に負けないよう、締め付けてみたのですが完敗…
性感はもちろん、淫靡な感情も昂ってきました。
カエルのような恰好をして結合部を覗きながら、ゆっくりと大きなストロークで。
クリが膨らむ感覚の後、絶頂の波がグワーッと(下腹部がムズムズ)

悦「あーっ、イクッ!」(突然絶叫した私に二人はビックリ)

私が離れると京子はメス猫のような表情で

京「Bさん欲しい…」

彼もズキッとしたのでしょう。鼻息も荒く覆いかぶさると
一気に挿入。指でほじられ、敏感になっていた京子は
顔をクシャクシャにしてよがります。

京「あぁ…好き」(濃厚なベロチュー)

またまた恋人同士のようなセックス(まだ2回目なんだけど)
やがてイカされ、悶絶する京子。
せわしなく上下するBのお尻を見て堪らなくなった私、
仰向けになり肉棒を握って誘導。
バンバンに張り切った大きなカリで膣壁がめくられるような…

B「おぉ…」(口を半開きにして)

この日のBは格別に逞しかった…射精間近の「孟宗竹」に
ヒィヒィと彼にしがみつき、長い脚でロック!
最後はお互いにバッチリと目を開き、見つめあいながら子宮口に
ブッ放してもらいました。

悦「あーっイグッ!イグッ!」(涙が出ていたかも)

Bにはいつも受け身の私ですが(逞しい身体の若者に犯されてる)
この日はちょい本領を発揮…とても満足したセックスでした。




150
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2023/09/13 22:46:10    (yPFepdM7)
いつも長文でごめんなさい。続きです。

京「飲んじゃいました…Bさんの精液」(ポッ)
悦「中に出しちゃえば?って言ったんだけどね」
京「えっ…」(動揺する)
悦「あら、種付けしてもらいたかった?」(ニヤニヤ)

ドМな京子はこの言葉に興奮、目を閉じて悶えてました。
他のお相手や同性の私を「その気」にさせる妖艶な表情にBと私はゴクッ。

京「い、いつか私にも…」(グネグネ)

そう言うと彼女はBの手を取り、毛むくじゃらのオマンコへ。
『ヌチョッ』指が2本挿入されました(させた?)
モードに入った京子のイヤらしいこと…彼は私に背を向けて指マン。

京「あぁ、Bさんイイ…」

Bに正対して脚をおっ拡げ、これ以上ない位のアヘ顔で
腰をうねらせる京子。私は背後から抱きついて指の動きを見ながら
彼の「孟宗竹」を握りました。またガチガチ!

(ダメだよぉ…2回目はあたし)

京子の色気と助平っぷりに嫉妬しました。
前に回って、二人の間に割り込むと口いっぱいに頬張りました。
ツボを知り尽くした口技にエラが開きます。

B「んっ!」
京「イヤッ、もっとぉ…」

無視して彼とベッドへ移動、自然な流れでシックスナインに(珍しい)
ガニ股になって尻を浮かせ、舌で「愛して」いただきました。
この日初めて尻の穴まで…口淫は中断!

悦「ひいっ…」

柔らかい舌で何度も舐められて悶絶する私。
感激と気持ち良さでヨダレを垂らしていました(恥)
目の前の太竿をアナルに挿れよう…そう思ったほどです。
やがて正常位?でフェラチオに専念。

悦「あぁ大っきい、硬い…」(うわ言のように呟いて)

さっきとは違い、吸い込みながら舌も硬くしてネクタイをレロッレロッ。
21歳の性欲真っ盛りですから硬いのは当然なのですが、
そこを舐め上げる度、さらにビシッ!嬉しくなって咥えたまま見上げると

B「あんっ…」(蕩けそうな顔で喘いでる)

ほったらかしにされていた京子がBの側に来て再び指マンをねだります。
中指と薬指で膣壁の天井をなぞっているのが私から一目瞭然(ソフトでした)
すると彼女はBの頭を抱き、おっぱいも舐らせながら、口を開けて悶絶(汗)
男の大きな手、太い指…自慰とは比べ物にならない反応でした。

京「そ、そこイイッ!」(グチュッグチュッ)

Bの指に白濁液が…剛毛でビラビラも黒いから目立つのです(顔の真横だし)
ミスアヘ顔(笑)に見つめられ、淫語まで囁かれて興奮しない理由が…
「孟宗竹」はギンッ!私、欲しくなりました。

悦「こんなに太くして…」(口から抜いて跨る体勢に)

膝を開いてガニ股。ヘソにつきそうなほどそっくり返った太竿を握り
覗き込みながら亀頭をオマンコに当てがい…

悦「あぁ、キツいっ!」(挿入を見てる)

ゴロッとした大きな亀頭が納まると、開ききったビラビラに雫が…
身体の奥から汁が垂れる瞬間を見ました。
自分の恰好、図太い肉棒、今している行為に興奮。

(あたしってイヤらしい…)






149
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2023/08/17 00:24:49    (7untX/Z8)
HIROさん、いつもありがとうございます!

名残惜しかったけどゆっくりと抜きました。すると京子は私の愛液にまみれた
「孟宗竹」にむしゃぶりついたのです。

B「!!」(戸惑ってました)

添い寝の体勢で舌を吸い、興奮した面持ちのBを見つめながら

悦「京子ちゃん、B君とシたがってたから…」
B「うっ!」
悦「ブス子さんとこんな事出来ないでしょう?」

顔をバッテンにして頷くB。

悦「溜まったらあたしたちにも…」(またベロチュー)

青木の時みたいに女同士での愛撫はしませんでしたが、汗まみれになって
代わる代わる(恥)
変則3Pの興奮でより強靭になった「孟宗竹」はそろそろ…
組み伏せた京子に腰を使っていたBの情けない顔に気づいた私は

悦「お姉さんの中に出しちゃおうか?」(もちろんダメですが)

京子はバンザイの恰好で枕を握りしめ、耕作放棄地のような
濃いワキ毛を晒しながら息も絶え絶え(きっと聞こえてない)

悦「口に…飲ませてあげて」(耳元で)

もうギリギリだったのでしょう、バッと離れると
京子の頭を抱え、開いている口に太竿をねじ込んで…

B「あっ、あっ!」(顔が真っ赤)

血管が浮き立ち、裏筋もはち切れそう(私の中でもこんなに膨らむんだ)
何しろ18センチの極太ですからおしとやかな京子の口には…
口内とはいえ私以外に…初めてなので見逃さないように(苦笑)
根元の膨らみをビクビクと脈動させて放出(竿が上下に暴れてました)、

京「ゲホッ!!」(口元から溢れる)

彼女は一瞬苦しそうな表情、すぐに恍惚として(大半は飲んでましたが)
私は京子の顎やほっぺに垂れたタネ汁を指ですくって舐めました。

(匂いもキツいし、この色…溜まってたのね)

Bが京子から離れると仰向けに寝かせ、性処理係のお勤め。
唾液たっぷりのお掃除フェラ。カッポリと咥え
エラの隅々まで優しく舌を這わせました(まだビンビン)
前回同様、さらに芯が入ってきます。残っていたタネ汁の味が口に広がると
初めて精飲した日の記憶が甦りました(99パーセントは中なので)

悦「ジュジューッ…ゴクン」(強めに吸った)
B「ハァッ!」

わずかな量でしたが味は濃厚、このまま2回戦…とも思いましたが
シャワーで汗を流した後、ソファでプレイの感想を懇談(Bの左右に私たち)
女二人、口々に肉棒を絶賛して彼にベッタリ。








148
投稿者:HIRO
2023/08/01 09:33:23    (Dx3roq5p)
更新ありがとうございます。
続きをお願いします~!
147
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2023/07/31 16:49:00    (TlkkXGsX)

悦「見て…」

Bをベッドの縁に座らせ、対面座位を試みる私。
ガニ股になって100センチ近い尻を浮かせ、興奮で張り切った大きな亀頭を
オマンコに当てがいました『グチュッ!』

京「フゥッ、フンッ…」

振り向いて彼女と目を合わせ、Bの「極太」に腰を沈めました。

悦「ハァッ…今日のB君凄いっ!」

堪らず指入れする京子、Bにもまる見えです。視覚と生ハメの刺激でバッキバキ!
私はその体勢のままゆっくりと押し込みました。

悦「ヒィッ!」(ダラダラ)
京「お露垂らして…」
悦「か、傘(亀頭)開いてるの…わかる?」(ギリギリまで腰を浮かせて)
京「みっちみち…」(泣きそうな顔で指ズボ)

先っぽから根元までが射精直前の硬さ。46歳の夏に18歳のBとまぐわい、
中出しさせた時の『!!』という感覚です(汗)
ディルドのような硬度のカリ首が膣壁を擦ります。

悦「で、出そうなの?まだイヤ…」(そしてベロチュー)

それまでは彼の思いのままに放出させていましたが、
初めて駄々をこねました(苦笑)
尻穴に力を込め、抜く時に締め付けながら太竿の形を味わうようにゆっくりと抜き差し。
京子を振り向く余裕も無くなった私は、Bの首にしがみついてひたすら、

悦「あぁイイ、イイよぅ…」(半泣き)

パツンパツンの亀頭が子宮口に当たるとブルッ!その度に身体の奥から温かい汁が…
普通に寝かせてスパイダー騎乗位。京子はベッドの足元に移動し、結合部を覗きながら

京「あっ、あっ!」(オナニーでイってしまいそうです)

続く

146
投稿者:悦子 ◆uLnx25Iuc
2023/07/13 20:57:24    (.EASol/k)
言葉を選びながら、まずはBの前でパンティだけ脱いだと
話し始めた京子。内容は、

…さっきまで私の友人とハメていた逞しい身体の若い男に
生足を遠慮なく見られて興奮。会話しながら脚を少しずつ…
最終的にはスカートの中が見えるかも…というくらいの恰好に。
彼がバスタオルの上から触っていたので『今さら隠さなくても…』
遠まわしに見せろと言っていた。

Bがズル槌けのデカいチンポをさらけ出すと(本人の言葉です)
悦子のセフレという事も忘れ、私はブラウスのボタンに手をかけていた。

京「不公平だからって…全部脱ぎました」

裸になり椅子に座り直すと、私に注がれる20歳の視線と
手首ほどもある、太々とした巨根をシゴいている光景に
堪らなく欲情、Bにオナニーを見せていました…と。

悦「興奮してきた…」(彼を見ながら脚を開く)

顔を赤らめ、時折声を詰まらせながら訥々と…
人魚座りが体育座りに、かなりお行儀も悪くなってきました。

京「思い出させるから…」

早い時期から他のお相手の前でもオナ見せしていた京子です。
我慢の限界だったんでしょう、綺麗な顔を歪めてくぱぁ…
私たちの策略にハマったBはバスタオルをはだけ
顎を上げてズリュッ、ズリュッ!

京「悦子さん、この前みたいに…」(だらしない顔でBを見つめたまま)
悦「いい?あたしもう…」

フラフラと立ち上がると、先走りで濡れたBの極太をカッポリ…
口の中に溜まっていた唾液が解放され、キンタマまでヌラヌラに。

悦「ムフッ、ムフゥ」(ゆっくりと深く)
京「二人とも凄い…」

半年ぶりに味わう「口いっぱい」の感触。
それまでにないほど喘ぐB、初めて私が主導権を握っていました。
床に座らせたり寝かせたり…大口を開け、呑み込まんばかりに口淫。

ベッドに移動すると四つん這いにさせ、手コキしながら尻穴舐め。
仰向けになっても太ももを持ち上げ、恥ずかしい恰好にして金玉舐り。
口の周りをよだれまみれにして執拗にフェラチオ。根元を指で押さえつけると
裏筋、血管、カリ首がゴリゴリするほどの硬さに…

前回、京子にBをおすそ分けした時点で願望というか目標は半分達成しました。
この日は好き者の妹分と二人がかりで…の予定。
21歳のBをもアブノーマルに引きずり込もうとしています。
変態な私ですからハッスルしてしまうんですねえ(苦笑)

悦「見られると興奮するぅ…」(Bに言い訳)

京子を見るとすでに素っ裸。床に座り、剛毛マンコをBに向けていました。
私の口技に目を閉じて喘ぐ彼はそれに気づいてない?
ずり上がって乳首舐め、ワキ舐め(オスの匂いがプンプン)
上半身を起こすように誘導、後ろ手を突いたBの「孟宗竹」を
舌と唇で根元からシゴく私。

B「ハァッ!」
京「気持ち良さそうな顔してぇ…」

京子がそう言うと、エラに這わせた舌を圧迫するほどギンッ!
カリの傘が開いたのです。
Bの荒い息遣いと京子の喘ぎ声が聞こえます。これ以上「口撃」すれば
青臭いタネ汁を放出してしまう…なので中止しました。

京「あぁ、Bさん…」(オナ見せしてる)

目を細め、ハァハァしながら京子の痴態を眺めるB。
開ききった黒いビラビラ、膣口からは白濁液が垂れていました。












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