ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
 
 

淫らな体験告白 RSS icon

2026/09/25 00:43:47 (3t0HTOZr)
2階駐車場に裕子さんの車が 隣りに止めたら
車に戻ってきた 声を掛けてコーヒーでも飲もうと誘い 俺の車に乗せて 平面駐車場の某コーヒーでドライブスルーして また2階駐車場に行き 誰も止めてない場所に止めて 色々な話しをしながら抱き寄せてキスしてお互いに我慢出来なくなり 裕子さんのマンコに中出し
今も隣り近所の裕子さんとセフレ
21
x削除依頼
2026/09/25 00:21:59 (kIyLrgZL)
夜の11頃。タカシから呼び出される。
10分後、家のそばの公園に部屋着で向かう
ベンチに座るタカシの顔を胸に抱いて、上着をめくる
タカシは乳首をなめながらウエストのゴムから手を入れて触ってきたり
時にはクンニしてきたり
私は指示されて剃っている。でも今は舐めてほしいから自ら剃っている

タカシは立ち上がりキスをしてくる
そして入れ替わり私をベンチに座らせてフェラさせる
タカシは出そうになってくると頭をおさえて激しく腰を打ち付けてくる
そして口の内に射精してくる
高祖は射精しても口から出さない
私は口から出させない
残りを吸い出し奇麗に掃除するように言われている
そしてタカシは私を立たせ抱きしめて帰っていく

タカシに弱みを握られて抵抗できない
でも、呼び出されることを期待している
何度も飲まされていて、最初は嫌だったけど、今は飲みたい

そんなことタカシには言えない
ただ毎日、受験勉強をしながら呼び出されることを待っている
22
2026/09/05 23:51:43 (TmZdCld.)
植物園に到着し最初に温室の展示室へ。

その後、園内を徘徊する。

歩道から急な階段を登った上に見晴らし台があるらしく行こうと私は先に階段を登り始める。

お爺ちゃんはマイペースで登っておいでと言っておいたので振り向いて階下のお爺ちゃんの様子を確認。

お爺ちゃん、目を丸くして階段下で固まっている。

え?

あ!

私、ノーパン、ノーブラだったんだ。

お爺ちゃん
『ああ!ああ!す!すみません!』と言って後ろ向く。

生のおまんこ見せてしまったわ。

下に降りて行き
私
『見えました?』
お爺ちゃん
『あ、そう…ですね…』

直ぐ近くのベンチに座る。

私
『私、下着着けないから』
お爺ちゃん
『いつも、そう言ってましたね』
『では、おっぱいも…ですか?』
私、カーディガンをはだけて
『ほら』
キャミソールに浮き出た乳首を見せる。

お爺ちゃん
『はは、年甲斐もなく。大きくなってしまいました』

私
『私のおまんこ、どうでした?汚くなかった?』

お爺ちゃん
『いやー写真で見た通り美しかったです。』

『こんな良い想いしてもう思い残すことはありません。◯◯さん、本当にありがとうございました。人生の良い思い出を持って行けます』

私
『それは良かったです』

ん?
え?なんか…
お別れされてるような気がする。

『末期がん』

え…


だから…だから来たんだ。
人生最後のお土産の一つに私との思い出を持って行くって…。
私も難病でいつどうなるかわからない立場だからどんな想いで居るのか想像出来る。

私
『大きくなってるんですよね?』
お爺ちゃん
『お恥ずかしい…。あなたを前にして無反応な男性は居ませんよ。私は先程、誰もが見られない美しいものを見せて頂きました。私の自慢であり誇りです。』

最後の力を振り絞って4時間もかけて来て
私に好みの服を着させる為にお金使って、しんどいのに植物園を廻って…

ここまでしてくれたのに何かしてあげたいと思った。

私
『SEX…したいですか?』

お爺ちゃん
『え!私なんか…使えませんよ、もう。』

私
『こんなにして貰ってこのままでは私の気持ちが。』

『勃たなくても素股出来ますし。嫌なら良いですが』

お爺ちゃん
『では、あなたの裸を…全裸の姿を見たい。それだけで充分です』

お爺ちゃんと話して宿泊先のホテルは連れ込みにらなるので
辞めましょうとなりラブホに行く事になる。

私、車持って来ようとしたけどお爺ちゃんがタクシーで行こうと。

タクシーの運転手、チラチラ私たちを見ながらラブホに送迎。

部屋に入り交代でお風呂に入る。

お爺ちゃん、先に入って出て次は私。

お風呂から出てお爺ちゃんがいるベッドに行き
バスタオルを取って全裸を見せる。

良く見えるように部屋の窓を開けて外光を入れる。
お爺ちゃん
『おお!おお!』
『ああ!あの…シコシコして良いでしょうか?』

私
『良いよ。』

お爺ちゃん
『なんと、なんと美しい…ああ!』
お爺ちゃんでも結構大きく勃起している。

私の条件に合わせて全身の体毛を脱毛しておりツルツルの身体。

私
『そこまで…勃起してるなら挿れられると思うよ。挿れてみる?』

お爺ちゃん
『そんな。私みたいな死に損ないのペニスはあなたに失礼過ぎます。全裸を目の前に見せて頂いてシコシコ出来るなんて贅沢過ぎます』

もう

たまんない。

死を悟ってまで私を大切に考え目の前にレイプ出来る状況なのに自分の性欲よりも
私を1番に考えてくれる。

私はベッドに座っているお爺ちゃんをゆっくり押し倒して横にさせ
お爺ちゃんの上に跨りローションを沢山つけておまんこの割れ目にあてがう。

お爺ちゃん
『はああ!そんなことを!ああ!ハアハア…』

確かに若い子よりペニスは柔らかいというかぼの力が弱いっぽい。

優しくゆっくりと割れ目に挟んだペニスに刺激を与えて行く。

クチュクチュクチュ。

お爺ちゃん
『ああ!なんて気持ち良いんだ!おっぱい…おっぱいを…おっぱい触ってもいいですか?』

私
『良いよ』

クチュクチュクチュ
お爺ちゃんの手が私のおっぱいを丁寧に触り出す。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

お爺ちゃん
『はああっ!はああっ!で!出そう!ハアハア…』

私はグラインドを辞めて私がベッドに寝転ぶ。

私
『挿れて。今日は安全日だから中に出して良いよ』

お爺ちゃん、勃起したペニスを揺らしながら私の股を広げて手で持ったペニスを私の膣穴にあてがう。

なかなか入らない。
勃起力が弱いので私の膣穴の狭さで奥へ入らない。
私
『焦らないで。私のおっぱいを触りながら挿れてみて』

お爺ちゃん、私のおっぱいをさっきよりも力強く揉みしだき始める。

お爺ちゃん
『あ!』
膣穴にペニスをあてがう。
さっきより強い。

ヌチュ。
ヌチョヌチョ…

ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!

お爺ちゃん
『ああ!あああー!あああああー!は、入った…』

お爺ちゃんのペニスが私の膣穴の奥まで入った。

ゆっくり出し入れを始めるお爺ちゃん。

ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ…

お爺ちゃん
『す!凄い!凄い締まり!ああ!狭い!ハアハア』

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ

ああ!
ああ!

パンパン…

あ。激しく突き始めた…

パンパンパンパンパンパン…

お爺ちゃん
『で、出そう…』

パンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパン

パンパンパ!

お爺ちゃん
『ああ!痛!』

え?どうした?

ペニスを抜いてその場で倒れるお爺ちゃん。

私
『だ!大丈夫?!』

お爺ちゃん、激しく出し入れしようと連続で動かしたらペニスがグネンと折れたらしい。

私
『きゅ!救急車!』
お爺ちゃん
『だ!大丈夫!横に…安静にしてたら大丈夫』

見たところ特に何かなってるようではなかったが、みるみるうちにペニスが縮んで小さくなって行く。
私
『ホントに救急車呼ばなくて良い?』
お爺ちゃん
『だいぶマシになって来ましたよ』

しばらくするとお爺ちゃん
寝息を立てて寝出した。

小一時間後に容体も安定したので終わりにして帰る事に。
お爺ちゃん、結局射精しなかったけどSEX出来たことの方が大満足だったようでかなりご機嫌だった。

再びタクシーを呼び2人で乗車死お爺ちゃんの宿泊ホテルで停車。

お爺ちゃん
『ああ。◯◯さんは降りないでお車のある所までこのタクシーでお行きなさい。私はここでお別れします。』

タクシーを降りて車の窓越しに
お爺ちゃん
『この度は本当にありがとうございました。私はあなたと頂いた幸せな時間に感謝しています。もう会う事はありませんがあなたがこれからの人生を長く幸せに生きられるようにアチラでお祈りしています。』

私は込み上げる涙を抑えられず言葉が出なかった。
お爺ちゃん
『運転手さん、この方をどうぞよろしくお願いいたします』

いつまでもタクシーを見守る姿。

いまでも覚えている。

その後、一切の交信は途絶えた。

先月、提出していた書類の連絡先から病院に辿り着き所在を確認。

8月初旬に他界されたと。

私は
私は正しいことをしたのか?

未だに答えは出ていない。

終わり
23

山で

投稿者:エリ
x削除依頼
2026/09/23 17:43:53 (YqnZJZqb)
旦那36、私35歳で、旦那のおじさんの山で、おじさんと言っても遠い親戚なので、あまり会う事もないようで、法事の時にたまたま会って栗があるから山に採りにおいでと言う事で一緒に行って来ました。山は、その親戚の人の持ち物で綺麗な水も流れててるような所で、誰も来ないプライベートな感じみたいで、秋と言っても、すごく暑い中、栗をカゴ一杯くらい採ってから、持って来た🍙を食べて、綺麗な川もあってタオルで濡らして汗でも拭くか?って言われて汗を拭いてたら、旦那がイタズラみたいに私の服を脱がせたりしながら上が裸になってそのうちに変な気持ちになり2人で裸になっていつもみたいなHをしはじめ、最後はお腹の上に旦那が出して、タオル濡らして拭くわって言うので私はそのままのM字みたいな格好で空を見ながら自然の中で気持ち良いってなってたら、足音が聞こえて旦那が来たんだって思いながら待ってたら、おじさんって旦那の声が聞こえて、え?ってなった時には私の近くに、おじさんがいて、私の裸を全部見られてしまいすごい恥ずかしくすぐに起き上がったのですが、隠す物もなく旦那が濡れたタオル片手に、2人ですごい恥ずかしい思いをしました。
24
2025/11/08 10:19:22 (VGt1T4Ic)
スゲーエロビデオ見た。
無修正で、セーラー服着た三つ編み少女が学ラン着た男の子を苛めるやつ。
女の子、見たことあるなあ。
どう見ても成人してるけど、どこかあどけなさが残る顔してて、セーラー服が似合ってる。
うーん、昔ロリAVで活躍した倉本安奈に似てるなあ。
画面が4:3だから、元はVHSテープのかなり古いエロビデオだと思う。

ベッドに大の字に縛られ、上は学ランで下半身丸出しの男の子、怯えて縮んでたチンポだけど、三つ編みでセーラー服の可愛い女の子にチンポ弄られてついにフル勃起してしまう。
ニヤリとした女の子、細い金属棒を手に取ると、ローションを垂らし、何と尿道にゆっくり入れていった。
金属棒を上下に動かしながら、尿道にズブズブ入れられて行くと、男の子は喘ぎ始まり、やがて狂いまくる。
ちょっとユニセックスで可愛い男の子、手のひらをグーパーしながら、尿道責めという恥ずかしいプレイに羞恥イキ、興奮する。
かなり深々と入れられると、男の子、仰け反ってガクブルガクブル、白目剥いてしまった。

一度抜かれた金属棒、今度は少し太くなるだけでなく、球状が連なってる怖ろし気な金属棒が入れられた。
男の子、背中を弓なりに反らせて、ハアハアしてる。
15㎝くらい入ったところで、抜き差しピストン、男の子はアヘアヘ状態、そして、女の子みたいにアンアン喘ぎ始まった。
尿道って、そんなに気持ちいいんだね。
どんどん責められて、びっくりするくらい痙攣しながらイキまくる男の子。
そしてついに、金属棒が刺さったまま、ドロドロと精液を漏らし始めた。
可愛い男の子が卑猥な姿で狂うようにイキまくる姿って、やばいくらいに興奮する。
25
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。