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別れた理由 RSS icon

2023/12/01 19:29:34 (fgVCGqsG)
17歳年上の元彼はバツイチ、私の気持ちを伝えたら、
「俺となんかつき合っちゃダメだ。」
と言われましたが、好きなものは仕方ありません。
17歳年上の元彼に、抱いて欲しいと言いました。
同年代の男性としか付き合ってこなかった私は、結婚経験のある元彼のクンニに、逝かされ手しまいました。
元彼のおチンチン、赤黒くて、経験値を感じました。

生のまま入れてもらいました。
アソコな中で激しく動かす同年代の元彼達と違って、ゆっくりと私の感じるところを探る熟練のセックス、見つかって知った感じる場所を突かれて、遠のく記憶、もう夢中になりました。
元彼に抱かれたい、17歳年上の元彼に、40歳の元彼に、アソコをじっくり見られたい、ネットリ舐められたい、ソンナシュウチガキモチyかったんです。
そして、初めて中でイクということを経験し、セックスの奥深さを知るのです。
快楽と、優しく包み込む包容力、メロメロでした。

旅行にも連れていってくれて、美味しいものを食べにいってくれて、快楽だけじゃなく、愛のあるセックスを教えてくれました。
恋人であり、一番わかり合える存在でした。
でも私は知ってしまいました。
あなたが元奥さんと復縁するか迷っていることを・・・
元奥さんのところにいる小5のお子さん、来年は中学受験だそうで、両親揃ってた方が有利だよと、元彼を迎えに行った勤め先で、同僚に言われてるの聞いてしまいました。

元彼を、元の奥さんとお子さんの元に返してあげよう、そう思いました。
今までありがとう、もう十分だと思いました。
元彼と別れるために私は、一世一代の大芝居を打ちました。
実家の事情をでっちあげ、仕事まで辞めて、実家のある田舎に引っ越しました。
そうでもしないと、元彼と同じ東京にいてはできない身を切るような別れでした。
私の考えることはいつもお見通しだった元彼のことですから、自分のために身を引く私の演技は、気がつかないふりをしてくれたのでしょうね。
お別れのセックスした後、選別をくれたことで、私に負担をかけた埋め合わせなんだなと、バレてたなあと思いましたが、芝居を続けました。

今は、故郷にも仕事を見つけて、元気で頑張ってます。
私が帰ってきて、両親も喜んでます。
今は、遠い空から元彼の幸せを祈っています。
お子さんのお受験はどうでしたか?
どうか、お幸せに・・・
さようなら・・・
11
2023/12/13 19:27:12 (bDQVwn3G)
ありがとう。
こんなあたしと付き合ってくれて、感謝してる。
中学で男を知って、高校は援交してて、こんなあたしを真剣に叱ってくれただけじゃなく、愛してくれた。
あんたがいたから立ち直れた。
あんたがいたから頑張れた。
あんたがいたから成長できた。
でも、これ以上甘えてはいけない。

あんたのセックス、優しかった。
それまでの男たちと違って、あたしをのために抱いてくれた。
あんなに優しいクンニされたの初めてだった。
あんたにクンニされて、クンニって気持ちいいだけじゃなく、愛情だって感じた。
それまでの男たちは、あたしに恥ずかしい思いさせようとしてるみたいに感じた。
だけどあんたのクンニは、そんなところを舐めてくれるんだって、そこまであたしを愛してくれるんだって思えるクンニだった。

あんたのチンポ、決してデカいわけじゃないけど、入れて欲しいって思えるチンポだった。
初めて、自分からおしゃぶりしたいって思えるチンポだった。
初めて、生で入れられたいと思うチンポだった。
初めて、中で出して欲しいって思えるチンポだった。
チンポ見て、愛しいって初めて感じた。
抱かれてて、ずっとこのままでいたいって思えた。

でも、あんたの優しさが辛くなった。
どう考えても、あたしにはあんたはもったいない。
あんたはあたしを可愛いって言ってくれるけど、あまりにも不釣り合いで、一緒にいるのが耐えられないくらい苦痛になった。
だから、あたしはあんたにさよならするよ。
あんたにはもっとふさわしい人がいるよ。

あんたに言うと、引き止められるのわかってる。
だから、黙って消えるよ。
今週中に消える。
今度のデート、すっぽかすことになるけど、これがあたしの答えだから。
所詮、それだけの女だよ。
あんたの幸せ祈ってるよ。
さよなら。
12
2026/08/28 09:23:35 (t/5b5fwT)
もう可成り経ちましたが今でも悪い事をしたなと思う日々です。
俺が31歳の頃です、当時は俺はチェーン店で喫茶店の店長をしていました其の中で毎日来てくれたパートさんです。
名はエリコさんと言い33歳の小柄で一度結婚したことのある女性でした。

俺の事が好きでも本人は俺に直接言えないと言う事で友達から聞きました。
年齢相応な女性でしたが小柄でスタイルのいい方でした。
俺はその話を聞き本人に「行ってくれればよかったのに全然OKですよ、本当に俺で良いの?」
俺は金もないけれど唯の雇われ店長だから其れでも良いならとは伝えました。

普段からお店に毎日仕事に来ているので其れ依頼は話すようにもなりました。
ある日の店休の前の日の事です、一緒に帰りませんか?何処かで食事でも車で家まで送りますよ。
「ありがとうございます、よろしくお願いします」。と言う事で車で送りながらご飯を食べて家まで送りました。

ところが「帰らないでお願い」と言われました。
・・・・・良いですけれど迷惑ではありませんか?。
「逆ですからむしろご迷惑ではありませんか?」
いいえその様な事は在りませんので・・・。と言う事で車を止めて部屋に入りました。
女性からぬ質素な部屋で冷蔵庫があるぐらいでした。

その日に泊まりと言う事で下着と歯ブラシをコンビニに買いに行きました。
風呂に入り「寝ますか?」で「ハィ寝ます・・・・・」。
ベッドも無く布団もワンセットだけと言う事で2人で寝ました。

俺は抱き寄せてキスをしながら裸にしました。
肌も綺麗でマンコも本当に綺麗なマンコでした。
胸を口で愛撫し其の儘下にさがり足を開かせてマンコにも舌を入れました。
結婚歴あるから前の旦那と経験あるははずなんでまさか「恥ずかしい」と言われるとは思いませんでした。
話を聞くとどうも前の旦那とは余り行為をしてなく男は愛撫とかもしないいきなりチンコをマンコに入れて自分が
満足すればお終いだったみたいです。

なので行為もあっという間に終わり後は男はサッサと寝るだったようです。

エリコさんはどうも子供が欲しかったみたいで「中に出してもいいです」と言われ本当に良いのかなとは思いながら
も中出ししてました。
即子供がと言う事も無く1年が過ぎ2年めの事です、2人で部屋でいると呼び鈴がなりエリコさんが出るとエリコさんの
お父さんが来たみたいでした。

俺に向かっていきなり「娘と別れてくれ家とはどう見てもあわないから」。
話を聞くとエリコさんの親は開業医でしかも芦屋に自宅がある所謂金持ちでした。
どうも俺の事を調べたらしく全てを知ってました。

高校出で学歴も無く親も普通と言う事で娘と「別れてくれ此処に気持ちだが用意してある」と言って封筒をさしお出された。
中を見ると帯の付いたままのお金がはいってました。
俺は「此れは何ですか貰えませんのでエリコさんと別れる気もありませんので」。

「なら弁護士をたててでも別れて貰うからエリコ家に帰るぞ今後は家で暮らせ」。
問答無用でした。
アパートは不動産屋さんに先に行き契約を終わらせてきたから」今から帰ると言う事でした。

エリコさんは「泣きながらお願いだから私この人といたいこの人はお金や地位とか関係ない私は人柄が好きだから」。
お父さんは絶対にダメだなんなら訴えるよ娘をだましたと。

もう聞く耳は無いようです。
俺はこのままでは逆にエリコさんが可愛そうと思い身を引くことにしました。
後でしりました、お腹には子供がいて3か月目だったそうです。

今でも本当に後悔してますもう少し俺がどうにか出来たのではと。
13
2026/08/25 08:03:56 (U4oxE/HG)
結局私がワガママで、複数の女性とお付き合いしていたいだけなんだろうな。

実際に会うのもそうだけど、重い内容のDMが毎日あるとか「今日は返事出来ないから」と伝えているのに「返事はしなくていいから」と結局いつもと変わらないDM。

付き合い始めとか、デートの翌日、話が盛り上がった翌日とか特別な(?)タイミングならできる限り対応するけど、それが日常レベルまで行くと、仕事にも他の人とのやり取りにも影響してくる。

私は基本働いている女性が好きなんだけど、振り返るに1つには昼間DMが来ないってのもあったんだなーと自覚しました。

約束ガチガチに行動することにこだわりは無いけど「月一度くらい会えればいいよ」と言われているところ、毎日々々会いたいと言われて、毎度毎度ごめんね今日はムリと答えることも面倒になってくるし「次は〇〇日にね」と伝えても「まだかなー」「たのしみ」「早く会いたいな」「あと10日だね」と毎日言われれば決めた意味もない。

私はダメ人間で、いいところがあるなと思った女性はすぐ好きになってしまうし、二股を許容してくれる人ならどんどん口説いてしまう。と言って飽きっぽい訳でもないので、ジワジワと自分の首を絞めている自覚はある。

彼女みたいな1人で10人分くらいの圧をかけてくる人がいると、なんとか取ってきたバランスが一気に崩れて、仕事の時間まで浸食される。

別れを切り出し、一旦はあっさり受け入れてくれた感じだったのに、事務連絡(?)みたいな連絡からそのままなし崩しに「やっぱりまた会いたい」内容に。

私、比較的メンヘラさんの相手をするのが好き・・・と言うか得意だと思っていたのですが、私が「メンヘラ」と思っていた人は「メンヘラっぽい」とか「メンヘラ初心者」だったんだなーと。「メンヘラ5段」みたいな人のお相手ができるほど、一途でもないし気持ちも強くない。

彼女には「私じゃなきゃダメ」な理由がたくさんあるらしいけど、私にはそれは1つか2つしか無い。良いところを指折り数えれば20くらいは言ってあげられるけど、それは彼女だけの美点でもない。

自滅、自壊、自傷当たり前なメンヘラ上級者・・・自爆も厭わないので、自爆テロもあるかも知れない。

ふう・・・エンディングノート、更新しておくかな。
14
2026/08/25 06:07:30 (MUjUYWSO)
ななみ27歳ОLしてます。
先月彼と別れちゃいました原因は彼のアレが大き過ぎたんです。
何本も入った私の経験豊富なオマンコちゃんが悲鳴を上げる程いたいんです。
そのたびにイタイのイタイの飛んでけ~と言うんですが全然効き目ないんです。
素敵な彼だったんですが泣く泣く別れちゃいました。
でも本当にデカかったんです最大時で9cmも会ったんですよ凄いでしょう。
普段は包茎タン塩早漏なんですが起つと怖いくらいなんです。
今までの彼氏は16cmから18cmくらいでした。
ン?何か変?おかしいですかね私の発言。
15
2026/04/27 19:28:20 (ZgIKMVPq)
色白のムッチリボディが印象的だった。
一舐めしただけで濡れるオマンコ、フェラも上手で、竿舐めや玉なめ、ディープスロート、気持ち良かった。
花弁は閉じていたが、ワレメからは愛液が滲み出し、クンニでクリを転がすと、痙攣しながらイキ果てた。
結合はスムースで、啼き声は小さく、うねるような締まりが来ると、仰け反ってイク。
結婚したかったけど、結局できなかったね。
別れてずいぶんと時間が過ぎて、俺には妻子がいるけど、忘れることはできないなあ。

君と東京にいた頃、まだスカイツリーは建設中だった。
完成したら、一緒に登ろうねって言ってたけど、東日本大震災、建設系の技術者だった俺は東北の出で、復興で人手が足りないからと呼び戻された。
「仕方ないよ。あなたのせいじゃないから。私は大丈夫だよ。心配しないで。元気でね。さよなら。」
去り行く俺を見送りに行くとき、練馬駅前のアンデスで最後に彼女と一緒に食べたエビピラフ、美味しかった。
そのアンデスも無くなっちゃったけどね。

俺に遅れること1年、君から来たメール、
「私も金沢に帰ります。さよなら。」
「元気でな。さよなら。」
これが君との最後のメールになると思ってた。
あれ以来、テレビで完成したスカイツリーを見るたび、彼女を思い出す。
あれから何度か上京したけど、スカイツリーには登っていない。
君以外の人と登るの、なんか裏切るような気がしちゃうんだよね。

君と別れて13年のとき、俺はアラフォーの妻子持ちになってて、君のこともあまり思い出さなくなってたけど、能登地震…
届くかどうかわからなかったけど、君の安否を気遣うメールを13年前のメルアドに送った。
暫く音沙汰なったけど、数時間後、
「私は無事だよ。家族もみんな無事。覚えていてくれて、ありがとう。」
「そうか、よかった。」
今度こそ、これが君との最後のメールになるんだろうね。
16
2026/06/19 19:32:27 (6dji.sbe)
先日、仕事で訪れた街で、偶然、もうかなり昔に別れた元カノに再会した。
元カノもすぐに俺と気がついてた。
ほんの少し、目が合ったけど、言葉を交わすことはなかった。
隣には、たぶん旦那さんと思われる人がいて、小さな子供を抱っこしてた。
元カノは結婚して、子供を産んだんだ・・・
頭がボーっとなって、気付いたら元カノたちの姿はなかった。

元カノは、こんな遠くに嫁いでたんだ。
恋人だったのは、もう5年前のことだ。
5年前までは、元カノのピンクのオマンコは俺のものだった。
広げて覗いて、尖りを転がして、蜜を啜った。
俺の時はコンドーム被せて入れてたけど、あの男は生で入れたんだ。
そして、元カノのオマンコの奥深くに、射精したんだ。

振られたのは、俺の方。
結婚したがってた元カノと、まだ早いと思った俺、すれ違った。
「未来が見えない恋愛は、もうたくさん。さよなら。」
そう言われて、元カノの背中を見送った。
俺は、今でも元カノが好きだけど、もう、手の届かないところに行ってしまった。
5年ぶりに会った元カノは、俺と居たときよりも綺麗だった。
17
2024/10/02 22:08:47 (KJ63KDCH)
離婚して一番辛かったのは、息子との別れだった。
俺は大学進学で仙台に出て、そのまま仙台に就職して結婚、息子が生まれて幸せだった。
その後、いわゆるリーマンショックの影響で、俺の勤務先が吹っ飛んで、仕事を失った。
でも、何とか再就職ができて、心機一転と思ったら、今度は東日本大震災で再就職先が流された。
さすがにもう立ち直れなかった。
妻と息子を実家に帰して、俺も一人、田舎に帰った。

「あなた…どうしてあなたばかりこんな目に…」
「もう、無理だ。俺より経済力のある男とやり直せ。息子を頼む。お別れだ。」
「さよなら…元気でね…」
田舎に帰ったが、実家には兄貴一家が住んでたから、俺はアパートを借りて、とりあえずアルバイトしながら職探しをした。
とりあえず、最初の仕事の7割くらいの年収だったが、一人で生きていくには十分だった。

もう、結婚はコリゴリと、若い女とは付き合わず、パートのアラ還ババアを抱いて過ごした。
旦那にはもう相手にされないババアだったけど、怖いもの見たさで一度誘いに乗って抱いたら、何とも言えない味わいがあって、クセになった。
水分が抜けてパサパの髪、シワとほうれい線があるババアだが、体のラインはムッチムチでエロくて、恥じらいもなく全裸を晒すババアは調度良い肉付きのムッチリ体型。
垂れ始めた乳、ムチっとした尻と太腿、そんなババアのエロい女体を見て、フル勃起したチンポをガン見すると、ニヤ~っとしながら近づいてきて、本当に心からチンポが大好きとわかるフェラをされた。

10年くらい前までは、長年セックスしてきたのだから、気持ちいいフェラしてくれた。
だからエロボディーを寝転がせて、真っ黒けのビロビロマンコをクンニをした。
離婚後、アラ還マンコを十数人味わってきたけど、この年になると個人差があって、ベロンベロンの黒マンコもいれば、若妻並みに綺麗なマンコの人もいた。
「ああ、俺は今、アラ還のマンコを舐めてるんだな~」と思うと、たまらなかった。
皆久しぶりの性行為に、ビクビクとクリイキをするババアが可愛かった。
挿入は、アラ還マンコでも元妻マンコでもそう変わるもんじゃなく、年齢差より個人差だな。

熟女らしい低い喘ぎ声で、年下男の生チンポを楽しんでた。
正常位スタート、ババアな顔を虚ろにしながら感じてるのもなかなか色っぽかった。
四つん這いにして、デカ尻を鷲掴みにしながらバックからガン突きすると、緩んで垂れたお腹が波打って、ああ、ババアとやってるんだなという実感が沸く。
対面座位になって腰を突き上げると、愛液がブチュッと噴き出す。
ババアの反応を見て、最も感じる場所を突きまくると、両手足をプルプル震えさせながら、
「イグイグイグイグイグ~~」
と身体をビクビク痙攣させて、イキまくる姿は圧巻。

そんなババアとセックスしているうち、俺も四十半ばになった。
息子も高校生だななんて思ってたら、実家に元妻から手紙が届いてた。
養育費を欠かさなかったことのお礼と、息子が役場の初級試験に受かって、高校卒業後は役場に勤めるから、養育費はその後は要らないと書いてあった。
そして、携帯の番号が書いてあり、一度会いたいと書いてあった。
どうしたものかと悩んだが、電話してみた。
そして、仙台で会うことにした。

別れて十数年だったが、一目でわかった。
息子は来てなくて、元妻一人で、
「あの子にはあなたと会うのは内緒で来たの。」
元妻とランチして、お互い再婚してないことがわかった。
何となく、お互い求め合ってるのを感じた。
街中を歩いてると、ラブホがあって、見つめ合った。
「お前、彼氏いないのか?」
頷く元妻の手を取り、ラブホに入った。

元妻、美しく年を重ねてて、身体も昔は無かった色香を感じた。
クンニするとき、十数年前より色づいてるような気がしたから、何本かのチンポが入ったのは、間違いなさそうだった。
それに、昔はフェラするときにバキュームしなかったから、そう言う男に抱かれたんだろう。
四十路の元妻の身体は、アラ還ババアと比べたら、若々しかった。
四十路って、自分ではおっさんだと思ってたけど、元妻の身体を見ると、全くおばさんじゃなかった。
舌を絡めたキスして、元妻を抱いた。

ババアのようなムッチリ肉感はないけど、肌は潤いがあり、吸い付くようだった。
元妻のマンコを堪能し、元妻に精液をかけた。
久しぶりのセックスだったが、息の合ったセックスだった。
ホテルを出ると、夕方になってた。
仙台駅で元妻と別れた。
元妻は在来線、俺は新幹線へ向かうため、途中で、
「久しぶりに気持ち良かったよ。また、会えたらいいな。」
「そうね。今日は来てくれて、ありがとう。」

手を振って別れて、新幹線に乗った時、もう、会うことは会いなと感じてた。
元妻を抱いて、確かに息の合ったセックスだったけど、二人再会して、セックスはしたけど、お互いを愛しているとは思えなかった。
会えば愛が戻ると思って会ったけど、離れている時間が長すぎて、愛は消えていた。
新幹線を降りて、仙台方面を見て、
「さよなら…」
と、元妻にお別れを行った。
きっと元妻も俺の方角を見て、お別れを言ってると感じながら…
18
2026/06/23 22:06:40 (.DJaT0Yk)
元彼と出会って3年、別れて1年、別れても、たまにラインして、遊びに行くこともあった。
そんな時、まだ私の事好きなのかも、なんて思ったり、でも、ラブホに誘われることはなくなってて、もうそういう関係じゃないんだなって思い知ったり。
私たちが別れたのは、結婚したらダメになるって気付いたから。
私と元彼、お金に対する価値観が合わなかった。
そこケチるの?とか、そこはケチるなよ、の感覚が合わなかった。
大学生同士の時は気にならなかったけど、社会人同士になったら、一緒に生活できないような気がした。
これって、結婚したら家計の運営上立ち行かないよねって、好きだけど、結婚に向かないなら恋人解消しようってなって、別れた。

論理的には正しいけれど、感情がまだ理解できてなかった。
元彼は理数系だからなのか、論理的であれば納得する。
私も納得したつもりでも、金曜の夜なのに、二人で見てた番組を一人で見たり、ひとりで寝ると、淋しくなった。
前は、裸で仰向けになって、元彼にアソコ舐められて、アンアン言ってた時間、一人でビール飲んでテレビ見てる。
おしゃぶりして私の唾だらけになった元彼のチンチンアソコに入れられて、ヒンヒン言ってた時間、歯磨きしてる。
元彼のチンチンからほとばしる精液が私のお腹に振り撒かれてた時間、布団で悶々としてる。
元彼にそばに居て欲しいと、本気で思ってしまう。

もう付き合うことは無いことは、論理的には理解してたつもりだけど、感情的にはまだ好きだったし、友達に戻って付き合う感じでも楽しかった。
でも、このところ連絡が途絶えてて、なんだか、私から連絡入れるきっかけも無くて、最後に会ってから2か月過ぎた。
恋人関係を解消するときは、お別れの儀式したけど、友達関係だとフェードアウトするのかな、と思ってた頃、元彼からラインが来て、弾んだ心で開けてみた。
「新しい彼女が出来た。」との連絡だった。

スマホの画面をじっと見つめて、暫く呆然としてた。
「良かったね。おめでとう。」
って返したら、涙がポロポロ流れて、自分がまたいつか元彼のところに戻れるって期待してたことに気付いて、愕然とした。
「ありがとう。今度こそ、幸せになって見せるから、お前も幸せ見つけろよ。」
ってきたのを読んだら、これで友達も終わったと悟ったから、
「分かった。ありがとう。さよなら。」
と返したら、嗚咽した。

男女の友達だったら、そのまま友達でもいいけど、私の場合は、友達→恋人→友達、だったから、元カノでもある。
元彼に彼女ができたら、友達であっても元カノなら、私から縁を切るべきだと思った。
新しい彼女もいい気はしないだろうし、元彼から、新しい彼女とのラブラブな情報も聞きたくない。
だから私は、大学進学以来6年住んだこのアパートを出て行こうと思ってる。
大学には近いけど、通勤には多少不便なこのアパート、引っ越すのが面倒で居座ってたけど、いいきっかけだと思った。
近所まで来た元彼がふらっと立ち寄っても、私が引っ越したと知れば、今後一切連絡してくることはないだろう。
通勤に便利な街で、全く知らない新しい街で、元彼との縁をリセットしよう。
そしたら、元彼のことも忘れられるかな。
19
削除依頼
2026/07/30 00:07:18 (cq9XwBqy)
水野庵
Gleezy:kk is s
Telegram:@k kis s6
LINE:@78 9 iidv z
Discord:@kk iss 6
本物の快楽を知る紳士へ——人妻の柔らかく包み込むような優しさ
学生の緊張と初々しい吐息
花魁の妖しく絡みつく艶やかさ
女教師の禁断の背徳感
OLの熟れた大人の色香と淫らな知性——五つの異なる女の香りと体温の中から、
あなたを最も深く狂わせる「一つ」が、きっとここにあります。プライベートな密室、ゼロ距離の吐息
指先が肌を這う繊細な震え
重なる体温と、抑えきれない鼓動
濡れた唇と、絡み合う視線ただの癒しでは決して終わらない、
身体の奥底まで溶かされるような、濃密で淫靡な時間。今夜、あなたの理性が溶けるほどの
「クセになる感覚」を、
たっぷりと味わいに来ませんか?
20
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