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別れた理由 RSS icon

2026/06/11 00:23:27 (PXfRBq9o)
彼氏の部屋には、彼氏の兄も一緒に住んでます。

たまたま彼氏の部屋で、お泊りの予定だったけど、
夜勤の人がこれなくなり、代わりにでることになり、彼氏は、ごめん。といって、去って行った。

彼氏の兄が、じゃ、軽く呑んでから帰りな。の一言。
ごめんなー。とか最初は よかったけど、時間とともに、いきなりキスをしてきた。

フレンチだと思ったけど舌を入れてきて

大丈夫大丈夫大丈夫の繰り返し。

俺キスマなんだよ。の一言

本当に長めのキスをされて
終わった後に、良い顔してる.って言われ
最後に確認していい? っていいながら、
パンツをずらして指入れされて、マンコ濡れてなかったらあきらめる。の一言

あー。濡れてるね。っていったあと
勃起したチンポをおマンコにスリスリしたあと、入れてきた。
痛いよ。って言っても、大丈夫すぐいかせてあげるから。といわれ、 SEX開始
マンコきついな。お前最高だな。とか言われながら
SEXしてて、あれ?ここ、気持ちいいの?
とか言われながら、いかされた。

また、君とSEXしたい。
いい?って、言われながらキスしてSEX開始



お兄さんの肉便器になりました。
彼氏が夜勤のときは、必ずSEX


11
2026/04/27 19:28:20 (ZgIKMVPq)
色白のムッチリボディが印象的だった。
一舐めしただけで濡れるオマンコ、フェラも上手で、竿舐めや玉なめ、ディープスロート、気持ち良かった。
花弁は閉じていたが、ワレメからは愛液が滲み出し、クンニでクリを転がすと、痙攣しながらイキ果てた。
結合はスムースで、啼き声は小さく、うねるような締まりが来ると、仰け反ってイク。
結婚したかったけど、結局できなかったね。
別れてずいぶんと時間が過ぎて、俺には妻子がいるけど、忘れることはできないなあ。

君と東京にいた頃、まだスカイツリーは建設中だった。
完成したら、一緒に登ろうねって言ってたけど、東日本大震災、建設系の技術者だった俺は東北の出で、復興で人手が足りないからと呼び戻された。
「仕方ないよ。あなたのせいじゃないから。私は大丈夫だよ。心配しないで。元気でね。さよなら。」
去り行く俺を見送りに行くとき、練馬駅前のアンデスで最後に彼女と一緒に食べたエビピラフ、美味しかった。
そのアンデスも無くなっちゃったけどね。

俺に遅れること1年、君から来たメール、
「私も金沢に帰ります。さよなら。」
「元気でな。さよなら。」
これが君との最後のメールになると思ってた。
あれ以来、テレビで完成したスカイツリーを見るたび、彼女を思い出す。
あれから何度か上京したけど、スカイツリーには登っていない。
君以外の人と登るの、なんか裏切るような気がしちゃうんだよね。

君と別れて13年のとき、俺はアラフォーの妻子持ちになってて、君のこともあまり思い出さなくなってたけど、能登地震…
届くかどうかわからなかったけど、君の安否を気遣うメールを13年前のメルアドに送った。
暫く音沙汰なったけど、数時間後、
「私は無事だよ。家族もみんな無事。覚えていてくれて、ありがとう。」
「そうか、よかった。」
今度こそ、これが君との最後のメールになるんだろうね。
12
2026/05/27 00:32:46 (xwKyRohI)
関東でカップルでこちらのサイトを使って
いつも刺激的な時間を過ごしていた
中年カップルです
僕が数年前に大病をして初め気が付いたのですが
糖尿病になってました
当時は糖尿病?まぁ少し気を付ければ
生活に支障は無いし二人の関係には変わりが無いでしょうと思ってました

変わらずエロ遊びは少し減りましたが
やっていました…
そんな時に知り合いのエロ友さんに
楽しい単独さんが居ますよと紹介されました
エロ友さん宅に遊びに行って
紹介されて数分後

彼女の目つきが変わってました
カチカチのチ◯コ大きさも硬さも好みらしい
まぁいいじゃないと僕の前で3Pを始めて
感じる彼女を見て基本的にNTRな僕は
興奮して見て良い感じ…
と思ってだのは最初の1時間
途中から僕の存在も忘れて感じる彼女を
見ていたら僕がたまらなくなり
僕一人で彼女を置いて自宅に帰ると言う
行動に出ました
NTR好きな方にはわかると思いますが
モヤモヤした気分と嫉妬心と僕の中での
興奮が大きくなって自宅に着いて
連絡を待ちます
途中何度か待ち切れなくなりLINEを入れますが
全く返信が無くて
朝9時過ぎに連絡が来て今から
エロ友に送ってもらえると連絡が入りました
途中電話が有り何故私を置いて帰ったと
泣きながら連絡が入りました
何故?僕の期待は「ごめんなさい私感じて
しまいました」と話しして
帰って色々聞いて二人でエッチして
仲直りしてまたラブラブな時を過ごして
終わると思ってましたが
結果は帰って来た彼女はそんな様子も無く
疲れたから寝ますと怒ってベッドに行く
まぁ激しい時間を過ごしたから
夜になったら虐めてやると思いを残して
仕事に出て一日中気になりながら
夜に話したら内容は全く覚えて無い
と一点張り
夜も僕のいつものルーティンも無い
ままその部分に触れると何故私を置いて行ったの?
と激怒して内容を話す事を拒むしばらくしたら
まぁいいやと数年過ごして来ましたが
僕との性行為中に明らかにつまらない
興奮しないと態度に出して
エッチな途中に裸で喧嘩になる事多数
最近時が経ち僕も思いっきり聞いてみたら
だって勃たないだもん
燃えないよと言われて数年前に経験した
あの夜の事が忘れられないと話しをしてるので
覚えて無いじゃないの?と話すと
覚えて無いけど…気持ち良かったのは覚えてる
だけど貴方は勃ちもしない
私の事は好きでは無いから勃たないでしょう?
と言われてショックでまたより深いEDになりました
僕の中では勃たない=愛情が無いと言われて
違うネットとか見てみてEDの辛さがわかる
からと説明したけど理解出来ないと言われて
すれ違いの日々が続いて結果は
お互いの事考えて別々になろうとなり
別々の道を選びました
僕的にはショックでしたがどうにもならない
自分が自信無くなりこんな物なの?
こんなんじゃ一生恋何か出来ない
EDは女性と時間を過ごす事も駄目なのかな?
と暗くなりまさか僕がこんな気持ちになるなんて
夢にも思って無かった
因みに僕は遊び人で色々な女性と楽しく
過ごして来ました
知り合いに話したら赤玉出たんじゃ無い!
もう充分遊んだからいいじゃん
そんな答えしか返ってこなくて
これを見た皆さんは同じ意見ですか?
13
2021/11/14 18:32:21 (sKFOPAX5)
来年三十路を迎える俺、今年結婚することになって、少しずつ荷物を新居に運んでる。
嫁さんになる彼女は3歳年下の26歳、可愛いけどその純情顔を裏切るエロい女でバイブ好き。
片付けてると、押入れの奥から、もう、3~4年使ってないウェストバッグが出てきた。
懐かしいなとファスナーを開けてみると、失くしたと思ってたパスモがケースごと入ってた。
そしてパスモケースの裏には、5年前に別れた元カノの写真が入ってた。
祐美・・・ショートカットがネコ顔に似合って可愛かったなあ・・・
祐美は甘えると、言葉尻に「にゃん」を付けてたっけ。

俺が23歳、祐美が21歳のとき、俺が飲み会の帰りに缶チューハイ買って、公園で飲んでたら、同じように缶チューハイ呑んでた祐美と出会った。
お互いに見つめ合って、
「公園で呑んでるって、オヤジ臭いよね。」
と言って笑った。
公園のすぐ裏が祐美のアパートで、
「あたしん家くる?すぐそこだよ。」
「じゃあ、もうちょっと買い込んでから行こうか。」
ってコンビニで買い足して祐美の部屋に行ったんだ。

出会ってまだ1時間だと言うのに、祐美の部屋でキスしてた。
服の上からおっぱい揉んだり、スカートに手を忍ばせてパンツの上からオマンコ触ったり、祐美もズボンの上から触ってきて勃起、
「やっちゃう?」
「やっちゃおうか。」
って裸になって弄り合い、生のまま裕美のオマンコにチンポをズブリ、可愛いネコ顔を歪ませて、アンアン喘いでたっけなあ。

それから祐美との付き合いが始まった。
二度目は俺のアパートで、シャワー浴びてからじっくりクンニした。
小ぶりなマンコだったけど、クリが赤らんで向けてたから、元彼に吸われたんだろう。
クリ責めクンニにヒイヒイと派手にヨガって、
「アヒィ~~今までで一番気持ちいいクンニだぁ~~」
ってずぶ濡れになってた。

可愛いからモテたのか、21歳にしては結構経験豊富で、フェラ上手かったな。
生理が来ると、風呂場で手コキ射精してもらったけど、俺だけ裸で、チンポ扱かれてアヘってるのって、 結構恥ずかしかったよ。
射精するの間近で見られて、
「わ~~出た出た~~」
って喜ばれて、更に恥ずかしかった。

クンニしながら、
「今まで何本のチンポをここに入れられたのかな~」
と言ったら、
「そんなの言えなーい。」
って言ったから、
「奥まで見ると大体わかるんだよ。」
と言って、懐中電灯を照らしてオマンコ広げて観察した。
あんなに明るくしてオマンコ観察したの、初めてだったよ。

メッチャ恥ずかしがってたけど、メッチャ濡れてきて、
「ああ~~これは、俺のチンポで4本目だな~」
ってカマかけて言ったら、
「ええ~~本当に分かるの~~」
って言うから、過去体験を全部喋らせた。
祐美、初体験が高1で、相手は担任教師で40歳のおっさんだと。
二人目も高校の数学教師で、担任と数学教師との3Pも経験してて、どんな高校だよ。
三人目は専門学校に通うために上京した時のバイト先で知り合った大学生だった。

2年ちょっと付き合った時、初めて出会った公園の4人乗りのブランコで、祐美から別れ話。
「専門学校出て、3年働いたら実家に戻る約束なんだ・・・」
と俯きながら、哀し気に話してるのに、パンティが丸見えで祐美らしいや・・・と思った。
祐美の荷物が祐美の実家に向けて旅立った日の夜、最後のセックスは駅を見下ろすホテルで。
最後だからと、30分以上オマンコをタップリ舐めまわした。
祐美、何度もクリイキしてたから敏感になってて、その後、チンポでも何度もイッてた。
「帰りたくないよ・・・もっと一緒にいたいよ・・・」
って泣きながらヨガってて、すごく悲しいセックスだった。

翌日、駅で祐美を見送ったとき、二人とも「さよなら」を言うのがやっとだった。
口を開いたら泣きだしそうで、黙って歩いてた。
祐美、改札を抜けて振り向いて「さよなら」を言うとき、悔しそうな表情をしたんだ。
その意味は、祐美と別れて1年後に来たラインで分かったよ。
別れてから一度も連絡を取ってなかったんだけど、突然「今週末、結婚します。さよなら。」って送ってきたんだ。
「おめでとう」って返して、俺、その週末、一人であの公園で缶チューハイ呑んだよ。
四人乗りのブランコに座って、夕日を眺めながらね。

なーんか、写真を見たら色々と思い出しちゃったよ。
俺、祐美の写真をパスモケースから抜いて、見つめながら、
「祐美はもうお母さんになったかな?俺もね、結婚するんだ・・・さよなら・・・」
と言って、写真を要らない封筒に入れて、可燃物のゴミ袋に、そっと入れた。
その夜、コンビニで缶チューハイを買って、公園の四人乗りブランコで呑んだ。
そして、公園にもお別れを言った。
14
2022/01/24 19:16:00 (SgFJIZ7R)
去年、同棲を解消して、大好きだったあの人と別れました。
出会って4年、1年は普通に付き合って、その後半同棲が1年、同棲して2年、今は、一緒にいたのがまるで嘘みたいに思えます。
半同棲時代、二人で一戸建て貸家の内見に行ったのが懐かしいです。
結婚する気満々で、子供部屋を確保した間取りを選びました。
でも結局、その部屋が出ていくあの人の荷造り部屋になりました。
あの人が出ていくために荷造りしてるときが、一番に悲しかったです。

半同棲時代はアパートだったから、隣室を気にして過激なプレイはできなかったけど、戸建てで同棲を始めたら、あの人に調教されました。
あの人、羞恥が快楽に結び付く私の性癖見抜いてました。
平日は普通にセックスしてたけど、休日はベッドに恥ずかしい開脚状態で縛られて、アソコを責められました。
そしてお尻の下に枕を入れられるから、恥ずかしいアソコが突き出されて、左右にクパァと開いて、中身が剥き出しになります。

開いたアソコから丸晒しになったクリトリスを、あの人に舌の先で舐められ続けました。
舐められて濡らされたクリトリスに、あの人がクリキャップを小さく円を描くように押し付けると、
「ああっ・・・あう・・・うううう・・・」
と思わず声が出てしまいます。
キャップがクリトリスの根元まで被せられると、ゴム製のリングが、クリトリスの根元を締めあげ、あの人がクリキャップから指を離すと、ピコっと吸引されるのです。
クリトリスが包皮の中から剥き上げられるように吸引され続ける状態は、撮影された動画を見て知っていますが、まるで小さなおちんちんみたいで、とても恥ずかしい状態です。
だから、その羞恥が快感に結び付き、愛液が溢れ出してしまうのです。

「濡れてきたよ・・・指を入れると、愛液が凄く溢れる・・・」
アソコに指を入れられ、中を弄られると、あの人のおちんちんが欲しくてたまらなくなるのです。
あの人に指を入れられ、アソコの感じる部分を指の腹で撫でられると、逝きそうになります。
そのクリキャップを軽く引っ張られると、剥き出て敏感なクリトリス全体をキャップのゴムリングが扱き上げるのです。
そして、奥まで押しこみ、また引っ張るを繰り返されると、おちんちんを手で上下に扱くのと同じように、クリキャップでクリトリスを扱かれるのです。
もう、腰がガクガクしてしまいます。

暫く吸引状態を継続されると、キャップを外されても、クリトリスは包皮がズル剥け状態で超勃起した状態を維持します。
すると、アソコの仲に指を入れられたまま、あの人に、肥大して真っ赤に充血したクリトリスをしゃぶられるのです。
「あああっ!・・・あう~・・・い、逝きそう・・・」
ここで指を抜かれて、真っ赤な充血肥大クリトリスに、再びクリキャップが被せられ、吸引されながら、あの人が生のままおちんちんをアソコの奥まで挿し込むのです。
待ちに待ったあの人のおちんちんに、嬉しさと快感が入り混じりました。

あの人のおちんちんが、アソコの中でゆっくり出し入れされると、クリトリスに被せられたクリキャップが一緒に揺れて、クリトリスを刺激するのです。
「あああ~~~逝く逝く逝くぅぅぅぅぅ・・・・」
私が逝くと、あの人はおちんちんを奥まで入れて動きを止め、快感に蠢く私のアソコの中をおちんちんで味わうのです。
「おお~~蠢いてる・・・締まる・・・蠢きながら締めつける・・・」
と私のアソコでご満悦のあの人を見るのが、とても幸せでした。

私のアソコの蠢きが治まると、あの人はまたゆっくりとおちんちんを出し入れしていると、私が喘ぎ乱れるのでいつのまにかクリキャップは外れてしまいます。
すると、あの人は露わになった超肥大クリトリスを弄りながら腰を振るのです。
中もクリトリスも両方気持ち良すぎて、でも縛られて手足は閉じれなくて、
「ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーっ!」
と私は発狂状態で逝きまくります。
するとあの人は、私の拘束を解いて、私を抱きしめながら、根元までおちんちんをアソコに挿し込んで、おちんちんの根元を超肥大クリトリスに擦りつけるようにして腰を揺さぶります。
そして私は、薄れゆく意識の中、あの人にしがみついて気を失っていくのです。
目覚めると、私の身体に射精した精液を、あの人が拭いてくれているのです。

でも、もうあんな快楽はもらえません。
あの人は遠く離れてしまいました。
嫌われて別れたわけではありません。
あの人の実家の家業を継いだお兄さんが、事故で亡くなってしまったのです。
あの人のお兄さんには、まだ1歳の男の子がいます。
あの人は、悩みに悩んだ末、お義姉さんと結婚して、家業を継ぐ決意を固めました。
泣きながら事情を話すあの人の辛そうな表情は、見ていられませんでした。
私は、哀しいけれど、あの人の決めた別離を尊重しました。

あの人の荷物を乗せたトラックが走り去った後、
「結婚できなくてごめん。幸せにしてやれなくてごめん・・・なっちゃん、元気でな。さよなら・・・」
「頑張ってね・・・幸せになってね。元気でね。さよなら・・・」
あの人が出ていきました。
遠ざかる背中を見送っていると、角を曲がる直前振り返り、あの人は両手を大きく振って、角を曲がって見えなくなりました。
一人残された私は、暫く落ち込んでいました。

一人で住むには広すぎる家には、あの人の思い出がいっぱいあって切なかったです。
近所を歩いても、駅に行っても、あの人とを思い出す場所がいっぱいでした。
色々考えましたが、私もこの家を出ていこうと思います。
そして、あの人との思い出が溢れるこの街からも、離れようと思います。
故郷に求人があり、父が仕事を決めてくれました。
仕事を辞めて、東京を去り、実家へ帰ることにしました。
荷造り中に出てきた、あの人のお気に入りだった青い手袋…解れてるから、新しいの買ったらって言ったけど、気に入ってるって言うから、私が解れてるところ直した痕が懐かしい。
この手袋、あの人の思い出に持って帰ろうと思います。
そして、あの人の幸せを祈ろうと思います。
15
2026/05/26 10:41:59 (Nvd3.otu)

この話、ヒロインの話を掘り込まないとなんの意味もないのでキャラクター表現だけは冒頭でしっかりと書いていきたいと思います。

みなさん?インド人(女性)ってどんなイメージ持ってますか?

僕はこんなイメージでした。

基本的には商店街とかにいるオバハン
トリートメントされていない長い黒髪
浅黒い肌
民族的な掘りの深い顔
太っている(腹が出ている)
キラキラと石の装飾がついた民族衣装
無駄に多いアクセサリー
禿げてるオッサンが近くにいる
ベビーカー押している

こんなイメージでした。

だけど、これから話すカレナさんは違いました。

年齢(24)
身長:低め
体格:細い
頭髪:艶のあるウェーブがかかったロングヘア
むね:やや豊満
かお:モデルなみ美形
化粧:モデル並み美麗
職業:コンビニ店員
服装:カジュアル(コンビニ的)
言葉:普通に日本語がうまい

こんなカレナさんと僕(30)が知り合ったのは四ヶ月前、僕の会社が入ってる商業ビルの一階のコンビニに彼女が働き始めた事がきっかけでした。
同僚の話で「一階のコンビニにめちゃ美人の女の子はいってきたぞ!」と社内で一躍有名になったのです。

それから僕は興味本位というか普通に弁当を買いに行っただけなのですが、始めてカレナさんをみました。
この時は彼女はマスクをつけていましたが(こりゃ美人だわ、、)と思ったのを強烈に覚えてます。
まさに「インド、モデル、美人」とかで検索すると出てくる超弩級の美女と同じ。いやモデルは背が高いけど彼女は背が中高生みたいに低くて逆にそれが可愛い。はっきりいいます。マジで一目惚れしたのです。

それから駆け足で展開を書かせて頂くと古典的ですが僕のラブレター作戦で連絡先の交換に成功。そして3回くらい繁華街の散策などのデートを重ねました。まさに絶頂期。街を歩く僕たちを見て通りすがりの女の子が「うぁ、、めっちゃあの人綺麗、、」などと呟いてたのが耳に残っています。

さて。ここからが本題です。

それから僕は始めて彼女の家に上がらせてもらいました。その時すでに重大な要素があったのです。それは家の中に数箱の段ボールがおいてあり、大きな旅行ケースが2つ置いてたことです。
僕は(引っ越してきたまま最低限のモノだけで生活をしているのかな?)って思うくらい、異様に片付いた、そして最小限のモノだけで生活している感じだぅたのです。

これが、日本に来たばかり、、ではなくインドに帰る準備だったとは、、、。

そんな事を露とも思わない僕は予定どおり彼女と簡単な日本語レッスンをし、、後にそういう関係になりました。

ペンを置く2人。そして沈黙。照れ笑いをする彼女。僕はそっと接近しキスをしました。
すると彼女は最初はまだ覚悟ができてないような素振りを見せましたが、すぐにレロレロを舌を絡めてくれたのです。
僕は(よかった。拒否られずにすんだ)と安堵し、彼女の細い腰に手を回し、そして片方の手で胸を掴んでいきます。細い体躯にやや豊満な胸はレースのかかったブラジャーにしっかりと圧をかけて固定されており、本来なら柔らかく感じるはずの胸を僕は硬い、、と思ったのです。

そのままキスをし、僕はおへその位置からシャツの中に手を入れ、彼女のきめ細やかな肌を滑りながら胸へと到達しました。そしてブラジャーから少し強引に乳首を出すと乳首はコリコリに固くなっており直視するまえから彼女の美乳ぶりが伝わるような感触だったのです。
そして一呼吸おいたあと、僕はシャツを脱がそうとしました。すると彼女がバンザイをしてくれてシャツを脱がし、そのままの流れでブラジャーのホックを外し乳首を吸っていったのです。想定通りの美乳ぶりでした。

僕は左右の乳首を吸い、そして乳房を揉み上げました。彼女は「ハゥ、、ッ!」と可愛い声を上げ始め僕はそのままツー、、、と舌先で鳩尾からへそまでなぞっていき彼女の細い黒ジーンズのボタンを外したのです。
その流れのまま細い黒ジーンズを下ろすとブラとはセットではないレースがついていない銀色のショーツをはいていたのです。そして僕も(バランスを考えないと)とパンツ一枚の彼女に合わせて僕もトランクスのみを残して脱いで行きました。

それからもまたツー、、、と彼女のふともも、ふくらはぎ、そしてパンツのゴムのところまで舌を這わしていくと彼女がトランクスごしに僕の陰部を掴んで来たのです。
僕は(フェラしてくれるのかな、、)と思い先に彼女の前で出してから寝転ぶと彼女は髪の毛をくるくると後頭部でまとめ部屋に置いてたヘアグリップでまとめていったのです。とんでもなく美人な彼女でした。

それから彼女は優しく僕の陰部を口に入れてくれると、、じゅぷっ、、、ズルっ、、と少し音を奏でながらフェラチオをしてくれたのです。
まるで時間が止まったかのようでした。陰部から伝わる彼女の舌、唇、歯、あらゆる優しさと慈愛にみたされたとても素晴らしいフェラでした。
僕はこのままイカせてもらってもいいな、、と思いましたが彼女とのより深い絡みを実現するために体を動かしていき69のポジションに移行していったのです。

そして彼女のパンツに顔を密着させると、、豊満な香りがしました。僕は特定の民族や風習を揶揄するつもりはありません。ただありのままをいうと、おそらく、、オシッコしても拭かない人なんだと思いました。下品な物言いですが、、アンモニア臭すぎる。それは事実です。ですがそれも逆に(こんな綺麗な顔してるのに、、、っ!)という興奮要素になったくらいです。
そしてパンツのゴムをずらしてクンニをしました。猛烈に臭かったですが、、純粋にオシッコの匂いしかせず、それ以外の不快なものはなかったので特に問題はなかったと思います。

そんな69も頃合いをみて中断し、、彼女を正常位の形にして足を広げていきました。彼女は恥ずかしそうにクッションで顔を隠していたのでゴムをつける動作は見られずに済みました(僕的にはコンドーム装着は見られたくない)
そのままグッと挿入。もしかしたら処女、、とも期待しましたがそうではなかったようです。

そして彼女を正常位、バック、松葉崩しと僕はこの3つしか知りません。交互に挿入していくと彼女も「あぁっ!アォォォォ、、、!!!あうぁっ、、、!!」と少し独特の喘ぎ声をしたあと、、日本語で「イクッ!!イクッ!!!!」と言ってくれたのです。
僕は(日本人とセックスした事あるのかな、、)と少し彼女の過去に嫉妬しましたが、、とりあえずセックスは成立したのです。

そして。。。

数日後です。いきなり彼女と連絡が取れなくなりました。1日目は(忙しいのかな?疲れてる寝てるのかな?)と心配しまくりましたが何度も連絡するのも変な話です。そっとしておきました。
そして連絡が取れなくなって3日後に家にいくと留守。しかも表札は抜き取られておりポストにはテープが貼ってました(え、、)と青ざめたのです。

そして居ても立っても居られない僕は管理会社に連絡をし彼女のことを聞いてみると「あー、あの人ね。インドに帰ったよ」と言われたのです。

さらに、、ラインもブロックされてました。

え?え?え??え???

結局、アレはなんだったのか。

知り合いで店をやってるマスターに聞くと、、「最後の思い出作りで現地民とエッチする子けっこういるぞ?めずらしいことじゃない。お前と知り合う前から部屋に退去準備して、さらに管理人からインド帰ったって聞いたんだろ?なら事件とか失踪とかじゃないって。ブロックされてるなら尚更だよ。最後の思い出作りだって。よかったじゃん。そんな綺麗な子とヤレてさ笑」

でした。。

はい。以上です。。。。
16
2024/06/20 21:26:22 (Nmdl9vVj)
あの人とは、結婚するつもりで家を借りて、一緒に住んでいました。
小さい平屋の家だったけど、二人の愛の巣で、毎日あの人に抱かれていました。
大きく足を拡げて、アソコを丸出しにして、あの人に舐めてもらっていました。
女にとってとても恥ずかしい所だけど、あの人になら、私の恥ずかしい所をもっと、じっくりと見て欲しいと思いました。
そして、排泄器官のそばにある所を舐めてくれて、気持ち良く舐めてくれて、ありがとう、ありがとうって思えました。
そこまでしてくれるなんて、と言う気持ちが、信頼を形成していきました。
クンニリングスで、あの人の本当の愛を感じましいた。

女は、いつでも愛されているという実感を感じていたいものです。
だから、あんな恥ずかしい格好で、セックスに応じるのです。
クンニリングスやフェラチオは、愛がなければ出来る行為ではありません。
裸で、とても無防備な痴態を晒せるのは、愛されていると感じるからです。
妊娠するかもしれない行為を許せたのは、あの人を愛していたからです。
相手を思いやるセックスは、愛を育みます。

私たちは、進学で仙台に出てきて、そのまま仙台に就職して出会いました。
結婚の約束をして、家を借りて、一緒に住んでいましたが、東日本大震災・・・私たちは仙台の市街地に勤務していたから無事でしたが、多賀城に借りてた家は流されてしまいました。
「私たちのお家、無くなっちゃった・・・」
呆然と立ち尽くしました。
財産も、思い出も、何もかも無くなってしまいました。
私は、実家から帰還命令が出て、仕方なく仕事を辞めてあの人に別れを告げました。

「さよなら・・・元気でね・・・」
「何もしてあげられなくて、ごめん・・・こんな彼氏で、ごめん・・・さよなら・・・」
あの人が悔しそうな表情で言った、最後の言葉です。
迎えに来た父の車に深々と頭を下げたあの人の姿、忘れられません。
そして数日後、あの人も仕事を辞めて帰郷したとメールが来て、もう、仙台には居ないんだと、会えない人になったことを知りました。

別れてしまったけど、私にとって、今でもあの人は、とても大切な人です。
帰郷して3年後、あの人と違う人と結婚して、子供が生まれて・・・夫は、私の心にあの人がいることを承知で、嫁にもらってくれました。
結婚したことは、あの人にメールしてません。
あの人かが結婚したかもわかりません。
一緒に暮らしてたけど、私もあの人も、お互いの実家を知りません。

ガラケーからスマホに引き継いだ、あの人の連絡先だって、今は繋がるかどうかわかりません。
結婚したとき、あの人に知らせようかと何度も思いましたが、繋がらなかったらどうしようと、もう、連絡さえできなくなってしまったことを確認したくなくて、知らせないままです。
でも、あの人の連絡先は、一生消さないと思いますし、私の連絡先も一生変えないと思います。
あの人、元気でしょうか、私は元気です。
あの人、幸せでしょうか、私は幸せです。
一目、お会いして、伝えたいです。
あの人の40回目の誕生日に、カキコ・・・
17
2024/08/03 18:46:11 (O4LfYOgs)
20年前、独身の頃に住んでいた街にやってきた。
結婚して、郊外の住宅地に住むようになって以来、来たことが無かった切ない思い出がある街だ。
妻の前に付き合っていた前カノとは、結婚まで考えていたけど、次第にすれ違うようになって、好きなだけではどうしようもない状態になって、別れた。
会社のロッカーの奥にしまってあった、前カノとペアのステディリングを見つけて、あの頃の自分に会ってみようと思ってやってきた。

20年前まで住んでたアパート、懐かしい姿で佇んでた。
前カノが住んでたアパートも、あの頃のままだった。
あの部屋で、愛し合いながら二人の将来を語り合ったけど、俺たちの未来予想図は、思ったとおりに叶えられなかった。
前カノと別れたのは、23年前、俺は25歳、前カノは23歳だった。
お互い大好き同士で、お互いのためにいろいろ尽くしてきたのに、それがお互いのためにならなくなっていった、そんな別れだった。
相手のためにしていることが、余計な事になっていった。

好きなのに、してくれる行為がウザいと感じるようになるって、なぜだったんだろう。
会えば抱き合い、キスして、お互いの股間を舐め合い、一つになってベッドで蠢いた日々、ずっと、こんな快感を分かち合えると思っていた。
将来一緒になるから、生で交わり、安全な日は中に出していた。
前カノの女穴から流れ出る精液を見つめるのが好きだった。
女が女壷に子種を受け入れる、それは、あなたの子供を産んでもいいですよという覚悟で、そんな男になれたことが誇らしかった。

前カノとは、シックスナインで舐め合ってた。
お互いの性器が大好きで、愛しく思えた。
若い女の子が、大股広げて女陰を晒し、そして男根をしゃぶる、うら若き乙女がそこまで捧げてくれることが嬉しかった。
快楽を貪る、それが愛の証だと信じていた。
迸る精液を浴びた前カノが嬉しそうな表情をする、精液をかけられて喜ばれる男になれたことが、どんなに嬉しかったことか…
それなのに、なぜ、あんなことになってしまったんだろう。

前カノは、短大進学のために県庁所在地のこの街にやってきた。
短大を出たら、地元に帰るはずだったが、程よい規模の都会に馴染んで、そのままこの街に就職して、仕事上で俺と出会った。
約2年付き合った頃、すれ違うようになった。
何かが違う、違和感を感じ始めて、やることなすことが次第に裏目になっていった。
もうダメだと気付き、前カノは、仕事を辞めて故郷に帰る決心を固めた。
最後のデート、二人で歩いたこの街が、とても淋しく見えた。

「もう一度、最初からやり直せたらいいのにね…」
前カノが哀しい笑顔で言った。
俺たちが俺たちである限り、やり直しても、また、同じことを繰り返すだけだと分かっていた。
別れの盃を交わし、居酒屋を出た。
街の灯りに落ちる、二つの影が哀し気に重なった。
最後のセックス、喘ぎ声も虚しく、果てた後のシラケ具合が愛の終わりを物語っていた。
口をつく言葉は、もう、何も伝わっていなかった。

「私、行くね。今までありがとう。さよなら。元気でね。」
「ああ、お前も元気でな。さよなら…」
ラブホの前で別れた。
翌日にはこの街を去る前カノが、荷造りを終えたアパートへ帰っていくのを見送った。
翌日、f通に仕事に行って、昼飯を食いながら、今頃前カノは、故郷に向けて旅立ったかな、なんて考えてた。
仕事を終えて、帰りに前カノがいたアパートに寄ると、前カノがいた部屋は空室になっていた。
とめどなく涙が溢れ、前カノがいた部屋の玄関にもたれて泣いた。

数日後、外勤の途中でアパートのそばまで来たとき、なぜか一度アパートに寄ってから帰社しようと思って、アパートに行くと、俺の部屋の前に前カノが立っていた。
自販機の後ろに隠れて、声は架けなかった。
もう一度、さよならを言いたくなかった。
前カノは、前にいた会社の封筒を持ったから、何らかの手続きに戻ったようで、俺の部屋の玄関に額を付けて、泣いているようだった。
暫くすると、俺の部屋に軽く会釈して、帰っていった。
凄く、切なくなった。

前カノと別れて2年後、俺が妻と付き合い始めて1年の頃、前カノからメールが来た。
「私、今度結婚します。心配しないで。私、元気だから。」
「そうか、おめでとう。幸せになってくれよ。」
と返し、それが前カノとの最後の会話になった。
そしてその1年後、俺は妻と結婚して、あのアパートを出た。
ここには、あの頃の俺がまだ彷徨っていた。
それは、今でも前カノと別れた原因が、なぜあんなことになったのか、分からないからだ。
懐かしい街で、ステディリングを眺めて、前カノが今、どうしてるか、思いを馳せた。

暫く街を歩き、思い出が残る店の前を通り、帰ってきた。
あの頃の自分いは会えたが、あの頃の前カノはいなかった。
途中、橋を渡るとき、
「さよなら…」
と言って、川にステディリングを放り投げた。
川面にできた小さな波紋が治まるのを見て、帰ってきた。
何か一つ、区切りがついたような、一つの時代が終わったような、そんな気がした。
そして前カノの幸せを祈り、前カノの故郷の方角の空を眺めた。
18
2024/04/24 19:22:48 (HGnRbD9m)
半同棲状態だった元カノとの最後のセックス。
転勤、というか正確には出向なんだけど、隣県の政令市にある関連会社に行くことになって、頻繁に会えなくなるから、別れることにした。
「新幹線と在来線で1時間半、お金もかかるし、お別れしましょう。」
遠距離とは言えないような、微妙な距離に俺が悩んでたら、元カノの方からそう言ってきた。
「それでいいのか?」
と言ったら、コクリと頷いた。

最後のセックス、何も言わずキス、そのままベットに入って優しく愛撫、最後のクンニをした。
その後最後のフェラ、そして生で最後のセックスをした。
これで最後、このセックスで最後なんだと思うと、まるで夢みたいだった。
明日になれば、もうこの人とは赤の他人で、二度と会うことはないんだと思うと 凄く哀しくなって涙ぐんだ。
「泣かないで、明日は笑顔で別れましょう。」
って言われた。

イクギリギリで抜いて、元カノに最後の精液をかけた。
元カノの身体にかかった精液が、おへその辺りに溜まっていくのをじっと見てた。
これが最後だなんて、凄く嫌だった。
電車で1時間半って、遠いのか、近いのか、この時間を通勤する奴もいるよな…でも、通勤だと新幹線は使わないかな、とか、いろいろ考えた。
全部在来線でとなると、3時間くらいかかりそうだったから、遠距離なのかな…
色々考えたけど、別れの答えにたどり着けなかった。

セックスした後もずっと抱き合ってた。
別れたくなかったけど、元カノが心配してるような、会うのが面倒になって別れるのはもっと嫌なのもわかる気がした。
そんなことを考えているうち、眠ってしまった。
翌朝、最後の朝食を一緒に食べて、午前中のうちにアパートの荷物を出向先がある街に送った。
駅に向かう途中、喫茶店で昼食を食べた。
テーブルに向かい合って座り、残り少ない恋人の時間を過ごした。

「私、駅まで見送りにはいかない。行かないでって、泣いてしまうから。だから…ここで、あなたとさよならする…」
「ずっと、一緒だと思ってたけど、別れって急に来るもんだね。俺、そろそろ行くよ。元気でな。さよなら…」
「さよなら。元気でね。」
元カノは、笑顔で手を振った。
俺は、伝票を持って、支払いをして、もう一度元カノに手を振って喫茶店を出た。
横断歩道を渡り、反対側の歩道を歩いて駅に向かった。

チラッと喫茶店を見ると、窓から元カノの姿が見えた。
元カノ、額をテーブルにつけて、肩を震わせて泣いてた。
強がって笑顔で手を振ってたけど、あんなに号泣するなんて…胸がキューッと軋んだ。
駅まで、涙を流しながら歩いた。
途中でハンカチで涙を拭いて、振り向いて、
「さよならっ!」
って叫んで、あとは振り向かずに歩いた。

新幹線の駅まで在来線で30分、乗り継ぎに15分、隣の県の政令市まで新幹線で45分、毎週末、通えない距離じゃないと思ったけど、新幹線代が大きい。
でも、車を維持するよりは安いかななんて、まだ、別れたことを後悔してた。
出向先で働いてるときはいいんだけど、アパートに帰ると、元カノどうしてっかなあ…って、ライン開いて、元カノのアイコン眺めた。
でも、連絡は入れなかった。
一度も連絡を入れることなく、一年が過ぎた。

俺が出向先から戻ったのは5年後の去年、30歳になってた。
懐かしい街に戻ったけど、元カノには連絡はしてない。
なぜなら、戻ってきたのは俺一人じゃなくて、妻子を連れてたから。
住む場所も前と違って街なかに近い場所じゃなく、郊外に戸建てを借りた。
戸建てで、結婚して3年過ぎた妻と仲睦まじく暮らしてる。
妻は、俺のチンポが大好きで、生理が来るとずっと弄ってるからたまらない。
「この段差が好きなんだ~」
と言いながら、カリを触ってるんだが、もう、我慢汁がダラダラ、俺はハアハアだ。

「出したいの?」
と言われて頷くんだけど、妻は軽く扱いてくれるんだけど、わざと射精を焦らすように扱かれて、ますますハアハア状態になる。
イキそうになると、身体がビクビクしてくるんだけど、それを妻が察すると扱きが軽くなって、悶絶させられる。
そうやって、もどかしい快感に悶える俺を見て喜ぶ妻は、Sなのかもしれない。
そして、大量射精を凝視される。
恥ずかしい行為を愉しめるのも、夫婦ならではだと感じる。

先日、仕事で駅から昔住んでたアパートがある辺りに行った。
懐かしいなあと思いながら、ふと見ると、元カノと別れた喫茶店があった。
あの窓から見えた、元カノがテーブルに額をつけて肩を震わせてた姿が蘇った。
「元カノ…あんなに泣かせちゃって、ごめんよ…いま、幸せにしてるかい?俺は幸せだよ…」
今はもう、どこにいるかさえ分からない元カノに言ってみた。
そして、一つの時代、青春時代は終わったんだなと、淋しさを噛み締めた。
19
2024/05/27 19:25:26 (Jk9fI4Tm)
ある日、彼と話しててわかっちゃった。
もう、私達は終わりだってことが…
話してて、楽しかったけど、楽しい分だけ、切なかった。
雰囲気が、一番盛り上がってたあの時とは明らかに違った。
彼、無理して私に合わせてくれてたように感じた。
その彼の優しさが、痛かった。

彼とのセックス、最高だった。
それまでのどの元彼より、気持ち良かった。
なんであんな風にできたのだろう。
彼は、女を悦ばせる天才みたいに、すごい人だったと思う。
テクニシャンだったのか、それとも体の相性が良すぎたのか…
入れられた瞬間、全身が痺れた。
直接触れて欲しくて、コンドームしないでって言ったの、彼が初めてだった。

彼のことが大好きすぎて、私が愛しすぎてたから、あんなに感じたのかな。
あの段差がアソコの天井を擦りあげられると、気が遠のいていった。
フワッと体が浮いて、彼にしがみついた。
このまま死んじゃうかもって思えるほどで、だから逝くって言うのかな。
最後、大きく股を開いて、仰け反りながらシーツをギューッと握りしめて、微かに感じる彼の暑い精液が私のお腹に欠けられている感覚…
彼のセックスを忘れるなんて無理だけど、でも、あの日のセックスが終わった後の、シラ~っていう空気、もう、終わりなんだって感じた。

別れ際、彼が、
「じゃあ、またな。」
って言ったけど、私は、
「うん…」
ってしか言えなかった。
でも、雰囲気はお別れ、さよならって言わなきゃ…って思ったけど、どうしても言えなかった。
帰っていく彼の背中、涙で滲んでいった。

翌週の土曜日、いつもの待ち合わせの場所を、向かいのビルの2階から眺めた。
彼がやってきて、辺りを見渡した。
10分くらいいただろうか、彼はスマホを取り出し、私からの着信がないことを確認したら、今来た方に帰っていった。
彼も先週の別れの雰囲気を感じただろう。
それなのに、別れ際、「じゃあ」に「またな」をつけてくれた。
「またな」と言った以上、彼は来なければならないと思ったのだろう。
彼は約束を守る人だし、優しい人だ。

結局、彼から着信は無かった。
これで、私たちは二度と戻れないってわかった。
さよならを言わない別れ、こんなの初めてだった。
優しい彼、そっとお別れさせてくれて、ありがとう。
たった1年間だけだったけど、私といてくれて、ありがとう。
彼ののおかげで、色んな経験ができたし、逝くって言う経験もできた。
大好きな人だから、さよならなんかしたくないけど、無理に私に合わせてくれる優しい彼を見てると、私の方が心がもたない。

だから、私、この街を出て行くことにした。
彼とすれ違わない生活圏へ、引っ越す。
この場所から、職場を挟んで反対側の街の物件を探そう。
さようなら。
そしてありがとう。
20
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