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別れた理由 RSS icon

2024/10/02 22:08:47 (KJ63KDCH)
離婚して一番辛かったのは、息子との別れだった。
俺は大学進学で仙台に出て、そのまま仙台に就職して結婚、息子が生まれて幸せだった。
その後、いわゆるリーマンショックの影響で、俺の勤務先が吹っ飛んで、仕事を失った。
でも、何とか再就職ができて、心機一転と思ったら、今度は東日本大震災で再就職先が流された。
さすがにもう立ち直れなかった。
妻と息子を実家に帰して、俺も一人、田舎に帰った。

「あなた…どうしてあなたばかりこんな目に…」
「もう、無理だ。俺より経済力のある男とやり直せ。息子を頼む。お別れだ。」
「さよなら…元気でね…」
田舎に帰ったが、実家には兄貴一家が住んでたから、俺はアパートを借りて、とりあえずアルバイトしながら職探しをした。
とりあえず、最初の仕事の7割くらいの年収だったが、一人で生きていくには十分だった。

もう、結婚はコリゴリと、若い女とは付き合わず、パートのアラ還ババアを抱いて過ごした。
旦那にはもう相手にされないババアだったけど、怖いもの見たさで一度誘いに乗って抱いたら、何とも言えない味わいがあって、クセになった。
水分が抜けてパサパの髪、シワとほうれい線があるババアだが、体のラインはムッチムチでエロくて、恥じらいもなく全裸を晒すババアは調度良い肉付きのムッチリ体型。
垂れ始めた乳、ムチっとした尻と太腿、そんなババアのエロい女体を見て、フル勃起したチンポをガン見すると、ニヤ~っとしながら近づいてきて、本当に心からチンポが大好きとわかるフェラをされた。

10年くらい前までは、長年セックスしてきたのだから、気持ちいいフェラしてくれた。
だからエロボディーを寝転がせて、真っ黒けのビロビロマンコをクンニをした。
離婚後、アラ還マンコを十数人味わってきたけど、この年になると個人差があって、ベロンベロンの黒マンコもいれば、若妻並みに綺麗なマンコの人もいた。
「ああ、俺は今、アラ還のマンコを舐めてるんだな~」と思うと、たまらなかった。
皆久しぶりの性行為に、ビクビクとクリイキをするババアが可愛かった。
挿入は、アラ還マンコでも元妻マンコでもそう変わるもんじゃなく、年齢差より個人差だな。

熟女らしい低い喘ぎ声で、年下男の生チンポを楽しんでた。
正常位スタート、ババアな顔を虚ろにしながら感じてるのもなかなか色っぽかった。
四つん這いにして、デカ尻を鷲掴みにしながらバックからガン突きすると、緩んで垂れたお腹が波打って、ああ、ババアとやってるんだなという実感が沸く。
対面座位になって腰を突き上げると、愛液がブチュッと噴き出す。
ババアの反応を見て、最も感じる場所を突きまくると、両手足をプルプル震えさせながら、
「イグイグイグイグイグ~~」
と身体をビクビク痙攣させて、イキまくる姿は圧巻。

そんなババアとセックスしているうち、俺も四十半ばになった。
息子も高校生だななんて思ってたら、実家に元妻から手紙が届いてた。
養育費を欠かさなかったことのお礼と、息子が役場の初級試験に受かって、高校卒業後は役場に勤めるから、養育費はその後は要らないと書いてあった。
そして、携帯の番号が書いてあり、一度会いたいと書いてあった。
どうしたものかと悩んだが、電話してみた。
そして、仙台で会うことにした。

別れて十数年だったが、一目でわかった。
息子は来てなくて、元妻一人で、
「あの子にはあなたと会うのは内緒で来たの。」
元妻とランチして、お互い再婚してないことがわかった。
何となく、お互い求め合ってるのを感じた。
街中を歩いてると、ラブホがあって、見つめ合った。
「お前、彼氏いないのか?」
頷く元妻の手を取り、ラブホに入った。

元妻、美しく年を重ねてて、身体も昔は無かった色香を感じた。
クンニするとき、十数年前より色づいてるような気がしたから、何本かのチンポが入ったのは、間違いなさそうだった。
それに、昔はフェラするときにバキュームしなかったから、そう言う男に抱かれたんだろう。
四十路の元妻の身体は、アラ還ババアと比べたら、若々しかった。
四十路って、自分ではおっさんだと思ってたけど、元妻の身体を見ると、全くおばさんじゃなかった。
舌を絡めたキスして、元妻を抱いた。

ババアのようなムッチリ肉感はないけど、肌は潤いがあり、吸い付くようだった。
元妻のマンコを堪能し、元妻に精液をかけた。
久しぶりのセックスだったが、息の合ったセックスだった。
ホテルを出ると、夕方になってた。
仙台駅で元妻と別れた。
元妻は在来線、俺は新幹線へ向かうため、途中で、
「久しぶりに気持ち良かったよ。また、会えたらいいな。」
「そうね。今日は来てくれて、ありがとう。」

手を振って別れて、新幹線に乗った時、もう、会うことは会いなと感じてた。
元妻を抱いて、確かに息の合ったセックスだったけど、二人再会して、セックスはしたけど、お互いを愛しているとは思えなかった。
会えば愛が戻ると思って会ったけど、離れている時間が長すぎて、愛は消えていた。
新幹線を降りて、仙台方面を見て、
「さよなら…」
と、元妻にお別れを行った。
きっと元妻も俺の方角を見て、お別れを言ってると感じながら…
1
2026/05/20 21:47:12 (JJdFKAez)
まだ30歳だった頃、婚約中の彼女がいたが、職場のパート(主婦)とも不倫関係にあった。
旦那が淡白なのかあまり仕込まれておらず、すっかりビッチマ◎コに仕上げた。
職場の倉庫や車庫、医務室に応接室、鍵のかかる部屋は大体使って仕事中もやりまくった。
ただ、困ったことに香水の匂いが強く、セックスしたことが周囲にバレていた。香水は程々にして欲しい。
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削除依頼
2026/05/19 17:51:18 (XCLZnOMz)
本日の仕事を終えた先が思い出のある喫茶店に近く、ちょっと立ち寄ってコーヒーしておりました。

思い出に浸っていた為か、お店に入ってきた女性が別れたセフレに見え、ギョッとしました・・・そうでした、そういやそんなに良い別れ方してないんでした。

私のお付き合いの終わり方は自然消滅4、バイバイされる4、こちらからバイバイする2くらいの割合。今日思い出したお別れは数少なめの「バイバイした」やつ。

お相手は人妻さんでしたが、別れる寸前までは本当に良い関係性でした。
「〇〇くんの赤ちゃんが欲しいからピル止めようかな」のひと言が前触れ無しにいきなりスドンときましたねー

私その頃既に50代にのっており「結婚は全否定しないけど、子どもはもう要らない(ってか持てない)」って姿勢はきちんと伝えていたのですが・・・「子どもは主人と育てるから気にしなくてもいいよ」がなんと言うかとどめでした。

50で出来た子どもが成人するのって70だぜ?も嫌でしたが、自分の子どもを他人に育てさせる「托卵」はもっと嫌だったんですよね。

なんだか疲れている時期で、このゴタゴタ上手く処理できなくて、正面から当たってしまったんですよね・・・あの時今くらいの気持ちの余裕があったら、結果は全然別になっていて、もしかして托卵もしちゃっていたのかも知れません。

あーそういや、長男の誕生日もうすぐだなー
30越えた息子のお祝いとか必要ないでしょうけど、おめでとうくらい言ってやるかなと思い「托卵してたら子どもの誕生日におめでとうも言ってやれないんだな」と思いが至り、やっぱりあの時別れて良かったんだに考えが戻ってきました。

托卵を企むような女性とは、やはり長くは付き合えないですねー
3
2024/04/24 19:22:48 (HGnRbD9m)
半同棲状態だった元カノとの最後のセックス。
転勤、というか正確には出向なんだけど、隣県の政令市にある関連会社に行くことになって、頻繁に会えなくなるから、別れることにした。
「新幹線と在来線で1時間半、お金もかかるし、お別れしましょう。」
遠距離とは言えないような、微妙な距離に俺が悩んでたら、元カノの方からそう言ってきた。
「それでいいのか?」
と言ったら、コクリと頷いた。

最後のセックス、何も言わずキス、そのままベットに入って優しく愛撫、最後のクンニをした。
その後最後のフェラ、そして生で最後のセックスをした。
これで最後、このセックスで最後なんだと思うと、まるで夢みたいだった。
明日になれば、もうこの人とは赤の他人で、二度と会うことはないんだと思うと 凄く哀しくなって涙ぐんだ。
「泣かないで、明日は笑顔で別れましょう。」
って言われた。

イクギリギリで抜いて、元カノに最後の精液をかけた。
元カノの身体にかかった精液が、おへその辺りに溜まっていくのをじっと見てた。
これが最後だなんて、凄く嫌だった。
電車で1時間半って、遠いのか、近いのか、この時間を通勤する奴もいるよな…でも、通勤だと新幹線は使わないかな、とか、いろいろ考えた。
全部在来線でとなると、3時間くらいかかりそうだったから、遠距離なのかな…
色々考えたけど、別れの答えにたどり着けなかった。

セックスした後もずっと抱き合ってた。
別れたくなかったけど、元カノが心配してるような、会うのが面倒になって別れるのはもっと嫌なのもわかる気がした。
そんなことを考えているうち、眠ってしまった。
翌朝、最後の朝食を一緒に食べて、午前中のうちにアパートの荷物を出向先がある街に送った。
駅に向かう途中、喫茶店で昼食を食べた。
テーブルに向かい合って座り、残り少ない恋人の時間を過ごした。

「私、駅まで見送りにはいかない。行かないでって、泣いてしまうから。だから…ここで、あなたとさよならする…」
「ずっと、一緒だと思ってたけど、別れって急に来るもんだね。俺、そろそろ行くよ。元気でな。さよなら…」
「さよなら。元気でね。」
元カノは、笑顔で手を振った。
俺は、伝票を持って、支払いをして、もう一度元カノに手を振って喫茶店を出た。
横断歩道を渡り、反対側の歩道を歩いて駅に向かった。

チラッと喫茶店を見ると、窓から元カノの姿が見えた。
元カノ、額をテーブルにつけて、肩を震わせて泣いてた。
強がって笑顔で手を振ってたけど、あんなに号泣するなんて…胸がキューッと軋んだ。
駅まで、涙を流しながら歩いた。
途中でハンカチで涙を拭いて、振り向いて、
「さよならっ!」
って叫んで、あとは振り向かずに歩いた。

新幹線の駅まで在来線で30分、乗り継ぎに15分、隣の県の政令市まで新幹線で45分、毎週末、通えない距離じゃないと思ったけど、新幹線代が大きい。
でも、車を維持するよりは安いかななんて、まだ、別れたことを後悔してた。
出向先で働いてるときはいいんだけど、アパートに帰ると、元カノどうしてっかなあ…って、ライン開いて、元カノのアイコン眺めた。
でも、連絡は入れなかった。
一度も連絡を入れることなく、一年が過ぎた。

俺が出向先から戻ったのは5年後の去年、30歳になってた。
懐かしい街に戻ったけど、元カノには連絡はしてない。
なぜなら、戻ってきたのは俺一人じゃなくて、妻子を連れてたから。
住む場所も前と違って街なかに近い場所じゃなく、郊外に戸建てを借りた。
戸建てで、結婚して3年過ぎた妻と仲睦まじく暮らしてる。
妻は、俺のチンポが大好きで、生理が来るとずっと弄ってるからたまらない。
「この段差が好きなんだ~」
と言いながら、カリを触ってるんだが、もう、我慢汁がダラダラ、俺はハアハアだ。

「出したいの?」
と言われて頷くんだけど、妻は軽く扱いてくれるんだけど、わざと射精を焦らすように扱かれて、ますますハアハア状態になる。
イキそうになると、身体がビクビクしてくるんだけど、それを妻が察すると扱きが軽くなって、悶絶させられる。
そうやって、もどかしい快感に悶える俺を見て喜ぶ妻は、Sなのかもしれない。
そして、大量射精を凝視される。
恥ずかしい行為を愉しめるのも、夫婦ならではだと感じる。

先日、仕事で駅から昔住んでたアパートがある辺りに行った。
懐かしいなあと思いながら、ふと見ると、元カノと別れた喫茶店があった。
あの窓から見えた、元カノがテーブルに額をつけて肩を震わせてた姿が蘇った。
「元カノ…あんなに泣かせちゃって、ごめんよ…いま、幸せにしてるかい?俺は幸せだよ…」
今はもう、どこにいるかさえ分からない元カノに言ってみた。
そして、一つの時代、青春時代は終わったんだなと、淋しさを噛み締めた。
4
2026/04/26 06:44:22 (fZeBrOL5)
JKで初体験して彼の彼女になった。 あの頃
経験してしまうと、セックスしたくて堪らなかった。

逢えば彼にキスして、その内フェラを覚え彼は私の虜になった。
それからは、逢えばセックスして彼も私の中で2回は・・・

私の躰は彼に染まっていき、3年程で指輪を貰った。そうなると
ゴムを着けない時が多くなった。私の子宮は彼の因子で染まって
行く気がした。 でも幸せな気分だった。

そんなところへ、今の旦那のアプローチが有った。
真面目そうで、彼より生活が安定しそうだった。そして
彼が居る事、4年の男女の関係も話したが旦那は諦めなかった。

私は新しいチンポに興味が有った。 彼のは馴染んでいて悪くは
なかったが、”隣の芝生が青く見えた”のか、嵌めたかった。

彼に罵倒されながら別れ、旦那の方へ乗り替えた。 でも
新しいチンポは全くダメだった。 罰が当たったのだ!

でも、元彼が時々構ってくれる。1本だけで良かったのかも!

5
2021/01/11 14:23:01 (4MEvOAem)
私の不妊が原因で10年前に別れた元夫を見かけた。
7年間頑張ったけど、私は妊娠できない身体だった。
私は32歳、あなたは35歳、再婚して子供を育てるにはギリギリだったから、あなたは嫌がったけど、私から離婚を切り出した。
私も、あなたも、お義父さんもお義母さんも泣いて別れた。

最期のセックス、覚えてる。
あなたが舐めてくれる最後のクンニリングス、私のアソコも泣いていた。
最期のフェラチオ、この形を記憶しておこうといっぱい舐めた。
最期の交わり、いつものように生のまま、あなたが動くたび、アソコから流れる涙がクチュクチュ音を立てた。
それまで何千回と射精されたのに妊娠できなかった私のアソコの奥に、最期の精液が放たれた時、夫婦が終わったなって感じた。

市役所の駐車場で、離婚届を出す前に夫婦として最後のキスを交わした。
離婚届を出したあと、
「送っていくよ。」
と言うあなたに、
「もう、あなたの奥さんじゃないから・・・」
「そうか・・・じゃあ、元気でな。さよなら・・・」
「さよなら、あなた・・・」
私は、走り去るあなたの車を見送った。
でも、溢れる涙ですぐに見えなくなった。

あなたが出ていってからは、子供ができなくて飼い始めたトイプードルのモカと暮らした。
あなただけがいない生活、モカも時々あなたを探してたみたい。
あなたの思い出に囲まれて切なかったけど、モカがいるから引っ越すこともままならなかった。
ペットOKのアパートって、なかなか無いから。
それでも、あなたの思い出が少しずつセピア色になって、残っていた夫婦愛が、気づけば家族愛になっていた。
あなたのことは、遠くで暮らす家族みたいに思えた。

先日、駅のショッピングモールであなたを見かけた。
人口30万人の街で、凄い偶然だと思った。
あなたは、新しい奥様とお子さんと三人で、お買い物してた。
私があなたと築きたかった家庭が、そこにあったけど、羨ましいとは思わなかった。
私から望んだあなたの幸せだから、嬉しかった。
だから、声はかけずに遠くから見守るように眺めた。

あなた・・・幸せそうで良かった。
あのね、一昨年、モカが死んじゃって、私は一人ぼっちになっちゃったんだよ。
だから私、あのアパートを出たんだ。
あなたとの思い出がいっぱい詰まった部屋だったけど、モカが死んじゃったら、他にペットと住みたい人に明け渡さないとって思ったの。
だから、あそこに行っても私はいないよ・・・って、行く必要もないか・・・
あなた、エレベーターに乗って、上がってく・・・次第に見えなくなってく。
あなた、さよなら、元気でね。
私は大丈夫だよ、一人で生きてく。
6
2021/11/14 18:32:21 (sKFOPAX5)
来年三十路を迎える俺、今年結婚することになって、少しずつ荷物を新居に運んでる。
嫁さんになる彼女は3歳年下の26歳、可愛いけどその純情顔を裏切るエロい女でバイブ好き。
片付けてると、押入れの奥から、もう、3~4年使ってないウェストバッグが出てきた。
懐かしいなとファスナーを開けてみると、失くしたと思ってたパスモがケースごと入ってた。
そしてパスモケースの裏には、5年前に別れた元カノの写真が入ってた。
祐美・・・ショートカットがネコ顔に似合って可愛かったなあ・・・
祐美は甘えると、言葉尻に「にゃん」を付けてたっけ。

俺が23歳、祐美が21歳のとき、俺が飲み会の帰りに缶チューハイ買って、公園で飲んでたら、同じように缶チューハイ呑んでた祐美と出会った。
お互いに見つめ合って、
「公園で呑んでるって、オヤジ臭いよね。」
と言って笑った。
公園のすぐ裏が祐美のアパートで、
「あたしん家くる?すぐそこだよ。」
「じゃあ、もうちょっと買い込んでから行こうか。」
ってコンビニで買い足して祐美の部屋に行ったんだ。

出会ってまだ1時間だと言うのに、祐美の部屋でキスしてた。
服の上からおっぱい揉んだり、スカートに手を忍ばせてパンツの上からオマンコ触ったり、祐美もズボンの上から触ってきて勃起、
「やっちゃう?」
「やっちゃおうか。」
って裸になって弄り合い、生のまま裕美のオマンコにチンポをズブリ、可愛いネコ顔を歪ませて、アンアン喘いでたっけなあ。

それから祐美との付き合いが始まった。
二度目は俺のアパートで、シャワー浴びてからじっくりクンニした。
小ぶりなマンコだったけど、クリが赤らんで向けてたから、元彼に吸われたんだろう。
クリ責めクンニにヒイヒイと派手にヨガって、
「アヒィ~~今までで一番気持ちいいクンニだぁ~~」
ってずぶ濡れになってた。

可愛いからモテたのか、21歳にしては結構経験豊富で、フェラ上手かったな。
生理が来ると、風呂場で手コキ射精してもらったけど、俺だけ裸で、チンポ扱かれてアヘってるのって、 結構恥ずかしかったよ。
射精するの間近で見られて、
「わ~~出た出た~~」
って喜ばれて、更に恥ずかしかった。

クンニしながら、
「今まで何本のチンポをここに入れられたのかな~」
と言ったら、
「そんなの言えなーい。」
って言ったから、
「奥まで見ると大体わかるんだよ。」
と言って、懐中電灯を照らしてオマンコ広げて観察した。
あんなに明るくしてオマンコ観察したの、初めてだったよ。

メッチャ恥ずかしがってたけど、メッチャ濡れてきて、
「ああ~~これは、俺のチンポで4本目だな~」
ってカマかけて言ったら、
「ええ~~本当に分かるの~~」
って言うから、過去体験を全部喋らせた。
祐美、初体験が高1で、相手は担任教師で40歳のおっさんだと。
二人目も高校の数学教師で、担任と数学教師との3Pも経験してて、どんな高校だよ。
三人目は専門学校に通うために上京した時のバイト先で知り合った大学生だった。

2年ちょっと付き合った時、初めて出会った公園の4人乗りのブランコで、祐美から別れ話。
「専門学校出て、3年働いたら実家に戻る約束なんだ・・・」
と俯きながら、哀し気に話してるのに、パンティが丸見えで祐美らしいや・・・と思った。
祐美の荷物が祐美の実家に向けて旅立った日の夜、最後のセックスは駅を見下ろすホテルで。
最後だからと、30分以上オマンコをタップリ舐めまわした。
祐美、何度もクリイキしてたから敏感になってて、その後、チンポでも何度もイッてた。
「帰りたくないよ・・・もっと一緒にいたいよ・・・」
って泣きながらヨガってて、すごく悲しいセックスだった。

翌日、駅で祐美を見送ったとき、二人とも「さよなら」を言うのがやっとだった。
口を開いたら泣きだしそうで、黙って歩いてた。
祐美、改札を抜けて振り向いて「さよなら」を言うとき、悔しそうな表情をしたんだ。
その意味は、祐美と別れて1年後に来たラインで分かったよ。
別れてから一度も連絡を取ってなかったんだけど、突然「今週末、結婚します。さよなら。」って送ってきたんだ。
「おめでとう」って返して、俺、その週末、一人であの公園で缶チューハイ呑んだよ。
四人乗りのブランコに座って、夕日を眺めながらね。

なーんか、写真を見たら色々と思い出しちゃったよ。
俺、祐美の写真をパスモケースから抜いて、見つめながら、
「祐美はもうお母さんになったかな?俺もね、結婚するんだ・・・さよなら・・・」
と言って、写真を要らない封筒に入れて、可燃物のゴミ袋に、そっと入れた。
その夜、コンビニで缶チューハイを買って、公園の四人乗りブランコで呑んだ。
そして、公園にもお別れを言った。
7
2024/08/03 18:46:11 (O4LfYOgs)
20年前、独身の頃に住んでいた街にやってきた。
結婚して、郊外の住宅地に住むようになって以来、来たことが無かった切ない思い出がある街だ。
妻の前に付き合っていた前カノとは、結婚まで考えていたけど、次第にすれ違うようになって、好きなだけではどうしようもない状態になって、別れた。
会社のロッカーの奥にしまってあった、前カノとペアのステディリングを見つけて、あの頃の自分に会ってみようと思ってやってきた。

20年前まで住んでたアパート、懐かしい姿で佇んでた。
前カノが住んでたアパートも、あの頃のままだった。
あの部屋で、愛し合いながら二人の将来を語り合ったけど、俺たちの未来予想図は、思ったとおりに叶えられなかった。
前カノと別れたのは、23年前、俺は25歳、前カノは23歳だった。
お互い大好き同士で、お互いのためにいろいろ尽くしてきたのに、それがお互いのためにならなくなっていった、そんな別れだった。
相手のためにしていることが、余計な事になっていった。

好きなのに、してくれる行為がウザいと感じるようになるって、なぜだったんだろう。
会えば抱き合い、キスして、お互いの股間を舐め合い、一つになってベッドで蠢いた日々、ずっと、こんな快感を分かち合えると思っていた。
将来一緒になるから、生で交わり、安全な日は中に出していた。
前カノの女穴から流れ出る精液を見つめるのが好きだった。
女が女壷に子種を受け入れる、それは、あなたの子供を産んでもいいですよという覚悟で、そんな男になれたことが誇らしかった。

前カノとは、シックスナインで舐め合ってた。
お互いの性器が大好きで、愛しく思えた。
若い女の子が、大股広げて女陰を晒し、そして男根をしゃぶる、うら若き乙女がそこまで捧げてくれることが嬉しかった。
快楽を貪る、それが愛の証だと信じていた。
迸る精液を浴びた前カノが嬉しそうな表情をする、精液をかけられて喜ばれる男になれたことが、どんなに嬉しかったことか…
それなのに、なぜ、あんなことになってしまったんだろう。

前カノは、短大進学のために県庁所在地のこの街にやってきた。
短大を出たら、地元に帰るはずだったが、程よい規模の都会に馴染んで、そのままこの街に就職して、仕事上で俺と出会った。
約2年付き合った頃、すれ違うようになった。
何かが違う、違和感を感じ始めて、やることなすことが次第に裏目になっていった。
もうダメだと気付き、前カノは、仕事を辞めて故郷に帰る決心を固めた。
最後のデート、二人で歩いたこの街が、とても淋しく見えた。

「もう一度、最初からやり直せたらいいのにね…」
前カノが哀しい笑顔で言った。
俺たちが俺たちである限り、やり直しても、また、同じことを繰り返すだけだと分かっていた。
別れの盃を交わし、居酒屋を出た。
街の灯りに落ちる、二つの影が哀し気に重なった。
最後のセックス、喘ぎ声も虚しく、果てた後のシラケ具合が愛の終わりを物語っていた。
口をつく言葉は、もう、何も伝わっていなかった。

「私、行くね。今までありがとう。さよなら。元気でね。」
「ああ、お前も元気でな。さよなら…」
ラブホの前で別れた。
翌日にはこの街を去る前カノが、荷造りを終えたアパートへ帰っていくのを見送った。
翌日、f通に仕事に行って、昼飯を食いながら、今頃前カノは、故郷に向けて旅立ったかな、なんて考えてた。
仕事を終えて、帰りに前カノがいたアパートに寄ると、前カノがいた部屋は空室になっていた。
とめどなく涙が溢れ、前カノがいた部屋の玄関にもたれて泣いた。

数日後、外勤の途中でアパートのそばまで来たとき、なぜか一度アパートに寄ってから帰社しようと思って、アパートに行くと、俺の部屋の前に前カノが立っていた。
自販機の後ろに隠れて、声は架けなかった。
もう一度、さよならを言いたくなかった。
前カノは、前にいた会社の封筒を持ったから、何らかの手続きに戻ったようで、俺の部屋の玄関に額を付けて、泣いているようだった。
暫くすると、俺の部屋に軽く会釈して、帰っていった。
凄く、切なくなった。

前カノと別れて2年後、俺が妻と付き合い始めて1年の頃、前カノからメールが来た。
「私、今度結婚します。心配しないで。私、元気だから。」
「そうか、おめでとう。幸せになってくれよ。」
と返し、それが前カノとの最後の会話になった。
そしてその1年後、俺は妻と結婚して、あのアパートを出た。
ここには、あの頃の俺がまだ彷徨っていた。
それは、今でも前カノと別れた原因が、なぜあんなことになったのか、分からないからだ。
懐かしい街で、ステディリングを眺めて、前カノが今、どうしてるか、思いを馳せた。

暫く街を歩き、思い出が残る店の前を通り、帰ってきた。
あの頃の自分いは会えたが、あの頃の前カノはいなかった。
途中、橋を渡るとき、
「さよなら…」
と言って、川にステディリングを放り投げた。
川面にできた小さな波紋が治まるのを見て、帰ってきた。
何か一つ、区切りがついたような、一つの時代が終わったような、そんな気がした。
そして前カノの幸せを祈り、前カノの故郷の方角の空を眺めた。
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2021/02/17 19:23:39 (WkUm87Ke)
生まれてはじめて「僕は幸せ」と思えた人だった。
逆三角形でスッとした顎のライン、凛々しい別嬪さんだった。
大きくはないけどツンと上を向いた乳房、コリコリの乳首、たまらなかった。
キュッとくびれた腰、プリッとしたヒップ、そそった。
縦長の切れ目から少しはみ出た襞が卑猥で、でも、広げると桃色の海が広がった。
交わるのはいつも生、安全日以外は中には出さなかったけど、生でするって愛だけじゃなく、信頼関係の証だと感じた。
安全日の中出し精液がこぼれ落ちる穴を覗き込む君・・・目を閉じると瞼に浮かぶよ。
君は僕の生きがいだった。

あの日、高波が僕たちの街を襲った。
僕たちの住む集落は比較的高台にあったから、大勢の人々が逃げてきた。
助け合う僕たちだったが、発電所が吹っ飛んだ。
助け合っていた僕たちは、我先にと逃げ出した。
僕と君は一緒に逃げようとしたけど、両親に引き裂かれ、僕は伯父が住む福島市へ、君は、お父さんの実家がある群馬県桐生市へ・・・
手を取り合って逃げようとした僕と君に、君の両親は、
「そんな田舎のデクノボウについて行っても未来はない。一緒に本家に行くぞ。」
って言ったんだ。
僕は、デクノボウなんかじゃないと言いたかったけど、言われた僕より両親が激高して、両家最悪の泥沼状態で別れた。

あれから、僕は建設系の高専出身だったから、福島市内にある建設会社に勤めた。
震災復興で、寝る間もない忙しさだった。
海沿いの田舎町から、せっかく私鉄が2路線も走る都会に来たのに、忙しくて遊ぶ暇もなかった。
でも、忙しさが君との哀しい思い出を紛らせてくれたのかも知れなかった。
必死で生きた。
そして、生きることを教えてくれたのは、僕の生きがいだった君だと思った。
前向きに生きるとき、君と過ごしたあの時間が支えになっていることを感じた。

あれから10年過ぎた。
僕はいったい、今どこにいるんだろう・・・
人生の基準があの10年前になってしまってから、居場所がわからなくなった。

様々な色の新幹線が走るたび、立ち止まって眺めていた僕にも、それが日常風景になっていた。
田舎者が地方の都会に慣れて、ICカードで電車に乗って、生まれてからずっと住んでるような顔して生きてる。
どこに行くにはどの鉄道会社に乗るのか、何番線から乗るのかオドオドしてた僕は、今ではターミナルビルのスタバでお茶してる。
5年前、30歳で結婚して、生まれた子供連れて、ビルの谷間のレストランでランチしてる。
田舎にはなかった渋滞まで楽しんでて、ミニバンの後ろでDVD見てる子供たちの笑顔をルームミラーで見て満足している。

僕は変わってしまった。
大都会ではないけど、古里を圧倒する都市機能を満喫し、もう、古里に戻ろうともしていない。
最後に古里の様子を見に戻ったのは、既に7年も前のこと。
君との思い出が蘇らないほど荒廃してた。
あれから、君を思い出す回数も激減した。

もし君と再会したとして、今ではその先を期待することは無い。
10年の時間が、君との綺麗な思い出だけを残した。
再会して、あの泥沼の最後を想い出すのはゴメンだ。
今、どこにいるのか、幸せなのか、そんなことさえ思わなくなった。
古里での25年間は、もう、遠い昔に過ぎた事になっていた。

でも、先週末に10年ぶりに襲ってきた震度6弱・・・
遠い昔が一気に蘇った。
でも、もう、連絡を取ることも、安否さえ知ることもできないと気づいた。
だから、10年の節目に、君と古里にお別れを言おう・・・
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2022/01/24 19:16:00 (SgFJIZ7R)
去年、同棲を解消して、大好きだったあの人と別れました。
出会って4年、1年は普通に付き合って、その後半同棲が1年、同棲して2年、今は、一緒にいたのがまるで嘘みたいに思えます。
半同棲時代、二人で一戸建て貸家の内見に行ったのが懐かしいです。
結婚する気満々で、子供部屋を確保した間取りを選びました。
でも結局、その部屋が出ていくあの人の荷造り部屋になりました。
あの人が出ていくために荷造りしてるときが、一番に悲しかったです。

半同棲時代はアパートだったから、隣室を気にして過激なプレイはできなかったけど、戸建てで同棲を始めたら、あの人に調教されました。
あの人、羞恥が快楽に結び付く私の性癖見抜いてました。
平日は普通にセックスしてたけど、休日はベッドに恥ずかしい開脚状態で縛られて、アソコを責められました。
そしてお尻の下に枕を入れられるから、恥ずかしいアソコが突き出されて、左右にクパァと開いて、中身が剥き出しになります。

開いたアソコから丸晒しになったクリトリスを、あの人に舌の先で舐められ続けました。
舐められて濡らされたクリトリスに、あの人がクリキャップを小さく円を描くように押し付けると、
「ああっ・・・あう・・・うううう・・・」
と思わず声が出てしまいます。
キャップがクリトリスの根元まで被せられると、ゴム製のリングが、クリトリスの根元を締めあげ、あの人がクリキャップから指を離すと、ピコっと吸引されるのです。
クリトリスが包皮の中から剥き上げられるように吸引され続ける状態は、撮影された動画を見て知っていますが、まるで小さなおちんちんみたいで、とても恥ずかしい状態です。
だから、その羞恥が快感に結び付き、愛液が溢れ出してしまうのです。

「濡れてきたよ・・・指を入れると、愛液が凄く溢れる・・・」
アソコに指を入れられ、中を弄られると、あの人のおちんちんが欲しくてたまらなくなるのです。
あの人に指を入れられ、アソコの感じる部分を指の腹で撫でられると、逝きそうになります。
そのクリキャップを軽く引っ張られると、剥き出て敏感なクリトリス全体をキャップのゴムリングが扱き上げるのです。
そして、奥まで押しこみ、また引っ張るを繰り返されると、おちんちんを手で上下に扱くのと同じように、クリキャップでクリトリスを扱かれるのです。
もう、腰がガクガクしてしまいます。

暫く吸引状態を継続されると、キャップを外されても、クリトリスは包皮がズル剥け状態で超勃起した状態を維持します。
すると、アソコの仲に指を入れられたまま、あの人に、肥大して真っ赤に充血したクリトリスをしゃぶられるのです。
「あああっ!・・・あう~・・・い、逝きそう・・・」
ここで指を抜かれて、真っ赤な充血肥大クリトリスに、再びクリキャップが被せられ、吸引されながら、あの人が生のままおちんちんをアソコの奥まで挿し込むのです。
待ちに待ったあの人のおちんちんに、嬉しさと快感が入り混じりました。

あの人のおちんちんが、アソコの中でゆっくり出し入れされると、クリトリスに被せられたクリキャップが一緒に揺れて、クリトリスを刺激するのです。
「あああ~~~逝く逝く逝くぅぅぅぅぅ・・・・」
私が逝くと、あの人はおちんちんを奥まで入れて動きを止め、快感に蠢く私のアソコの中をおちんちんで味わうのです。
「おお~~蠢いてる・・・締まる・・・蠢きながら締めつける・・・」
と私のアソコでご満悦のあの人を見るのが、とても幸せでした。

私のアソコの蠢きが治まると、あの人はまたゆっくりとおちんちんを出し入れしていると、私が喘ぎ乱れるのでいつのまにかクリキャップは外れてしまいます。
すると、あの人は露わになった超肥大クリトリスを弄りながら腰を振るのです。
中もクリトリスも両方気持ち良すぎて、でも縛られて手足は閉じれなくて、
「ひぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーっ!」
と私は発狂状態で逝きまくります。
するとあの人は、私の拘束を解いて、私を抱きしめながら、根元までおちんちんをアソコに挿し込んで、おちんちんの根元を超肥大クリトリスに擦りつけるようにして腰を揺さぶります。
そして私は、薄れゆく意識の中、あの人にしがみついて気を失っていくのです。
目覚めると、私の身体に射精した精液を、あの人が拭いてくれているのです。

でも、もうあんな快楽はもらえません。
あの人は遠く離れてしまいました。
嫌われて別れたわけではありません。
あの人の実家の家業を継いだお兄さんが、事故で亡くなってしまったのです。
あの人のお兄さんには、まだ1歳の男の子がいます。
あの人は、悩みに悩んだ末、お義姉さんと結婚して、家業を継ぐ決意を固めました。
泣きながら事情を話すあの人の辛そうな表情は、見ていられませんでした。
私は、哀しいけれど、あの人の決めた別離を尊重しました。

あの人の荷物を乗せたトラックが走り去った後、
「結婚できなくてごめん。幸せにしてやれなくてごめん・・・なっちゃん、元気でな。さよなら・・・」
「頑張ってね・・・幸せになってね。元気でね。さよなら・・・」
あの人が出ていきました。
遠ざかる背中を見送っていると、角を曲がる直前振り返り、あの人は両手を大きく振って、角を曲がって見えなくなりました。
一人残された私は、暫く落ち込んでいました。

一人で住むには広すぎる家には、あの人の思い出がいっぱいあって切なかったです。
近所を歩いても、駅に行っても、あの人とを思い出す場所がいっぱいでした。
色々考えましたが、私もこの家を出ていこうと思います。
そして、あの人との思い出が溢れるこの街からも、離れようと思います。
故郷に求人があり、父が仕事を決めてくれました。
仕事を辞めて、東京を去り、実家へ帰ることにしました。
荷造り中に出てきた、あの人のお気に入りだった青い手袋…解れてるから、新しいの買ったらって言ったけど、気に入ってるって言うから、私が解れてるところ直した痕が懐かしい。
この手袋、あの人の思い出に持って帰ろうと思います。
そして、あの人の幸せを祈ろうと思います。
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