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2026/09/06 20:21:53 (kmUdwP1k)
女の私だって性欲はたくさん。巨乳だけどちょいデブ。ちょいデブなのは遺伝のせいかも。大学の時に酔った勢いで処女は散らしたけど、それからは私の中に侵入してきた肉棒はありません。入ってきてほしいです。
会社の飲み会には積極的はに参加します。恥ずかしいけどミニと露出っぽい服。同僚が身体に触れることがあっても放置。むしろ触り続けていてほしい。私の手を男性の膝に置く。でも放置される。股間のほうへ移動して、勃起してる?を触ってみます。
男から誘うのはあるけど、女から誘うってありえない?
痩せて化粧をして美人になったら誘ってくれる?自慰だけじゃ我慢できない。
フェラもするしゴックンもするから、毎日のように欲しい。安全日だったら中出しされてもいい。
結婚は求めないけど、入籍したら毎日のようにしてもらえそうで希望。
どんな要求にも応えたい。どこでもいつでも何でも言いなりになります。
痩せないとダメですか?
セフレでもいいから
呼ばれたらいつでも行きます
淫らな体験をしたいです
46
2026/09/06 13:40:47 (yPFAQKtX)
どこに投稿していいやら分からないのでここに書きます。
僕は歴代の彼女や妻に必ずパン線を強要しています。
特に夏場など薄いパンツに薄っすら見える下着に興奮します。
中には嫌がる女性もいて変態馬鹿と言ってそれ以来になった事も。
でもほとんどは答えてくれました。
特にTバックには最高の興奮でした白のパンツに色物のTバックは男性の視線がたまりませんでした。
女性の中には見れだけでアソコが洪水の人もいて、もう立ってられないと言って座り込む人もいました。
部屋の帰ると有無も言わずチンポにむしゃぶりついていました。
そんな僕も四十代流石にもう止めようと思います。
でも今は他人のパン線を見る事に喜びを感じています。
友人の奥さんです、目の前でお尻を突き出すしぐさに勃起させてしまいます。
この前奥さんが窓から顔を出し外をみてると時そっと後ろへ行き勃起チンを差し込むと旦那からフライパンで殴られそうになりました。
ちなみに作者はフライパン野郎です。
期待通リでしたね。
47
x削除依頼
2026/09/06 06:02:59 (yPFAQKtX)
浅尾賢治41歳、親友の嫁アキ43歳。
親友から相談を、それは嫁を寝取ってくれでした。
冗談だと流してるとまさかの裸画像を見せた。
普段から知ってる人の嫁さんの裸に興奮してしまった俺。
理由は嫁では起たない興奮しないとの事で刺激を求めて寝取られになったと告白した。
でもダメだ俺にそんな勇気はないと断った、でも半月後、今度は動画を見せた過去のハメ撮りだった。
アキさん35歳の時だった、あれから8年で今はレスだそうだ。
恥ずかしながら俺は嫁と今でもやってる週イチで。
俺は奥さんを誘うきっかけも無いしどうやっていいか分からないと言った。
するとアキは前々からお前に気があった誘えば簡単に落ちる。
以外だったアキさんがまさか俺にと思うと気持ちがたかぶった。
親友がお膳立てをした街飲みを3人でして途中で親友が急用でいなくなる設定にした。
まあうまくいかなければ解散でいいと言った。
まあ仕方なく従ってみた、アキさん夜見ると少し違って見えた。
1時間後親友に電話、これも仕込だった。
すまん急用で行かないとと、アキさんもじゃ帰りましょうに。
親友、浅尾に悪いからアキお前、最後まで付き合ってくれ。
最後までが意味深だったアキさん怪訝な顔するも分かったと一言。
二件目にアキさんと行くと相当酔ってた足元が不安だ、アキさんから俺の腕に掴まって来た胸が腕に当たる。
アキさんもう飲めない疲れたからどこかで休みたいと言い出した。
本気なのかとキスして試してみた、舌を絡めた、そのままラブホへ。
アキさん素直について来た。
部屋に入りもう一度キスすると腕を俺の首に回した。
これはヤレると思い服を脱がした。
旦那の趣味なのかTバックだった。
全て脱がし微かに臭うマンコをクンニした、久しぶりなのかアキさん悶え声が出た。
ゴムも付けないで生で入れた。
アキさん下から腰を突き上げて来た。
ああ~いいもっともっとと淫語を口走る、腰を密着させクリを刺激するとアキさん、ダメッ逝きそう逝く逝くと言いながら両足を突っぱねた。
俺は波打つアキさんの腹の上に射精した。
終わると何故か罪悪感が襲った。
しばらく沈黙が、その後アキさんが、夫が頼んだんでしょう。
エット驚くもアキさん知ってたようだ、昨日から今日はおしゃれして下着もエロにしろと指図があったそうだ。
アキさんその時から薄々感じてたそうだ。
別に俺に抱かれる事は嫌じゃなかった、でも子供もいる女がそんな事を少し迷ったらしい。
でも旦那とはレス、身体が男を欲しがった女の性だと言い聞かせた自分に。
まだ精液が残るチンポをアキさんが咥えた。
また起ってきた今度はアキさんが上になった。
上手な腰使いだった、途中で逆騎乗位になって尻穴まで見せてくれた。
アキさん悶え声で今日は中でいいですよ。
それに従いバックにさせて射精したアキさんそのまま両穴を見せながら倒れ込んだ。
2時間ほどで外へ出た。
タクシーで家まで送るとまだ灯りが見えた親友にはどんな報告をするんだと思った。
降り際アキさんがキスしてくれた。
一人になると家に帰りたくないもう少し余韻を楽しみたい気分だった。
こんな気持ちで帰りたくない女房の顔がまともに見れないと思った。
48
2026/09/05 23:51:43 (TmZdCld.)
植物園に到着し最初に温室の展示室へ。

その後、園内を徘徊する。

歩道から急な階段を登った上に見晴らし台があるらしく行こうと私は先に階段を登り始める。

お爺ちゃんはマイペースで登っておいでと言っておいたので振り向いて階下のお爺ちゃんの様子を確認。

お爺ちゃん、目を丸くして階段下で固まっている。

え?

あ!

私、ノーパン、ノーブラだったんだ。

お爺ちゃん
『ああ!ああ!す!すみません!』と言って後ろ向く。

生のおまんこ見せてしまったわ。

下に降りて行き
私
『見えました?』
お爺ちゃん
『あ、そう…ですね…』

直ぐ近くのベンチに座る。

私
『私、下着着けないから』
お爺ちゃん
『いつも、そう言ってましたね』
『では、おっぱいも…ですか?』
私、カーディガンをはだけて
『ほら』
キャミソールに浮き出た乳首を見せる。

お爺ちゃん
『はは、年甲斐もなく。大きくなってしまいました』

私
『私のおまんこ、どうでした?汚くなかった?』

お爺ちゃん
『いやー写真で見た通り美しかったです。』

『こんな良い想いしてもう思い残すことはありません。◯◯さん、本当にありがとうございました。人生の良い思い出を持って行けます』

私
『それは良かったです』

ん?
え?なんか…
お別れされてるような気がする。

『末期がん』

え…


だから…だから来たんだ。
人生最後のお土産の一つに私との思い出を持って行くって…。
私も難病でいつどうなるかわからない立場だからどんな想いで居るのか想像出来る。

私
『大きくなってるんですよね?』
お爺ちゃん
『お恥ずかしい…。あなたを前にして無反応な男性は居ませんよ。私は先程、誰もが見られない美しいものを見せて頂きました。私の自慢であり誇りです。』

最後の力を振り絞って4時間もかけて来て
私に好みの服を着させる為にお金使って、しんどいのに植物園を廻って…

ここまでしてくれたのに何かしてあげたいと思った。

私
『SEX…したいですか?』

お爺ちゃん
『え!私なんか…使えませんよ、もう。』

私
『こんなにして貰ってこのままでは私の気持ちが。』

『勃たなくても素股出来ますし。嫌なら良いですが』

お爺ちゃん
『では、あなたの裸を…全裸の姿を見たい。それだけで充分です』

お爺ちゃんと話して宿泊先のホテルは連れ込みにらなるので
辞めましょうとなりラブホに行く事になる。

私、車持って来ようとしたけどお爺ちゃんがタクシーで行こうと。

タクシーの運転手、チラチラ私たちを見ながらラブホに送迎。

部屋に入り交代でお風呂に入る。

お爺ちゃん、先に入って出て次は私。

お風呂から出てお爺ちゃんがいるベッドに行き
バスタオルを取って全裸を見せる。

良く見えるように部屋の窓を開けて外光を入れる。
お爺ちゃん
『おお!おお!』
『ああ!あの…シコシコして良いでしょうか?』

私
『良いよ。』

お爺ちゃん
『なんと、なんと美しい…ああ!』
お爺ちゃんでも結構大きく勃起している。

私の条件に合わせて全身の体毛を脱毛しておりツルツルの身体。

私
『そこまで…勃起してるなら挿れられると思うよ。挿れてみる?』

お爺ちゃん
『そんな。私みたいな死に損ないのペニスはあなたに失礼過ぎます。全裸を目の前に見せて頂いてシコシコ出来るなんて贅沢過ぎます』

もう

たまんない。

死を悟ってまで私を大切に考え目の前にレイプ出来る状況なのに自分の性欲よりも
私を1番に考えてくれる。

私はベッドに座っているお爺ちゃんをゆっくり押し倒して横にさせ
お爺ちゃんの上に跨りローションを沢山つけておまんこの割れ目にあてがう。

お爺ちゃん
『はああ!そんなことを!ああ!ハアハア…』

確かに若い子よりペニスは柔らかいというかぼの力が弱いっぽい。

優しくゆっくりと割れ目に挟んだペニスに刺激を与えて行く。

クチュクチュクチュ。

お爺ちゃん
『ああ!なんて気持ち良いんだ!おっぱい…おっぱいを…おっぱい触ってもいいですか?』

私
『良いよ』

クチュクチュクチュ
お爺ちゃんの手が私のおっぱいを丁寧に触り出す。

クチュクチュクチュクチュクチュクチュ

お爺ちゃん
『はああっ!はああっ!で!出そう!ハアハア…』

私はグラインドを辞めて私がベッドに寝転ぶ。

私
『挿れて。今日は安全日だから中に出して良いよ』

お爺ちゃん、勃起したペニスを揺らしながら私の股を広げて手で持ったペニスを私の膣穴にあてがう。

なかなか入らない。
勃起力が弱いので私の膣穴の狭さで奥へ入らない。
私
『焦らないで。私のおっぱいを触りながら挿れてみて』

お爺ちゃん、私のおっぱいをさっきよりも力強く揉みしだき始める。

お爺ちゃん
『あ!』
膣穴にペニスをあてがう。
さっきより強い。

ヌチュ。
ヌチョヌチョ…

ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!ヌチュ!

お爺ちゃん
『ああ!あああー!あああああー!は、入った…』

お爺ちゃんのペニスが私の膣穴の奥まで入った。

ゆっくり出し入れを始めるお爺ちゃん。

ヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャヌチャ…

お爺ちゃん
『す!凄い!凄い締まり!ああ!狭い!ハアハア』

ヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュヌチュ

ああ!
ああ!

パンパン…

あ。激しく突き始めた…

パンパンパンパンパンパン…

お爺ちゃん
『で、出そう…』

パンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパン

パンパンパ!

お爺ちゃん
『ああ!痛!』

え?どうした?

ペニスを抜いてその場で倒れるお爺ちゃん。

私
『だ!大丈夫?!』

お爺ちゃん、激しく出し入れしようと連続で動かしたらペニスがグネンと折れたらしい。

私
『きゅ!救急車!』
お爺ちゃん
『だ!大丈夫!横に…安静にしてたら大丈夫』

見たところ特に何かなってるようではなかったが、みるみるうちにペニスが縮んで小さくなって行く。
私
『ホントに救急車呼ばなくて良い?』
お爺ちゃん
『だいぶマシになって来ましたよ』

しばらくするとお爺ちゃん
寝息を立てて寝出した。

小一時間後に容体も安定したので終わりにして帰る事に。
お爺ちゃん、結局射精しなかったけどSEX出来たことの方が大満足だったようでかなりご機嫌だった。

再びタクシーを呼び2人で乗車死お爺ちゃんの宿泊ホテルで停車。

お爺ちゃん
『ああ。◯◯さんは降りないでお車のある所までこのタクシーでお行きなさい。私はここでお別れします。』

タクシーを降りて車の窓越しに
お爺ちゃん
『この度は本当にありがとうございました。私はあなたと頂いた幸せな時間に感謝しています。もう会う事はありませんがあなたがこれからの人生を長く幸せに生きられるようにアチラでお祈りしています。』

私は込み上げる涙を抑えられず言葉が出なかった。
お爺ちゃん
『運転手さん、この方をどうぞよろしくお願いいたします』

いつまでもタクシーを見守る姿。

いまでも覚えている。

その後、一切の交信は途絶えた。

先月、提出していた書類の連絡先から病院に辿り着き所在を確認。

8月初旬に他界されたと。

私は
私は正しいことをしたのか?

未だに答えは出ていない。

終わり
49
2026/09/05 22:31:05 (TmZdCld.)
とあるマチアプで長い間、私のファンのお爺ちゃん(67歳)。
紳士的で書き込むコメントに誠実さと日本語の美しさを大切にしている方がいた。

お爺ちゃんは私の全裸露出写真を見ても
『やりたい』とか『挿れさせろ』『抱きたい』と言わずに私の美しさや可愛らしさ、セルフィー写真の撮り方を褒めてくれた。

※(注)このお爺ちゃんと同じことしても何も起こりませんよ。

趣味の園芸に関しても季節の草花を愛でる生き方に共感して私のお気に入りのファンの1人だった。

今年に入ってから
『願わくば一度だけでもお顔をチラッと見られたら思い残すことはありません』と言い出した。

メッセージのやり取りはいつも通りのやり取りでしたが、時々その陰になにか寂しさというか何か悟ったような感じを受けていた。

今年のGW。

お爺ちゃん
『私は今、◯◯に着ています。』
私
『え?』
お爺ちゃん
『ごめんなさい。無断で押しかけてしまいました。でも、気にしないでください。会ってくれとは言いません。』

え…

飛行機乗って単身片道4時間かけて。

GWに入る直前。

私
『どうしてそんな遠くから』

お爺ちゃん
『あなたが暮らしている近くに行きたかった。どこを見てもあなたが居るようでとても嬉しいです。』


私の住んで居る地域の名所の写真や食べ物の写真が届く。

私
『あ。その場所のそこに私座ってたよ』

その場所に座ってる写真が届く。
お爺ちゃん
『ようやく、あなたに会えました。私は今とても幸せです。』

私、なんだか泣きそうになってしまい
『△時に◯◯に来れますか?』

お爺ちゃん
『は、はい。何かあるのですか?』

私、慌てて
◯◯に待つお爺ちゃんに会いに行く。

待ち合わせ場所に座っているお爺ちゃん。

慌てて来たから上下スウェットのダサい格好の私。

お爺ちゃん、遠くからでも私と気づく。

お爺ちゃん
『ええ!ホントに?!いやー。なんて可愛らしく美しい人なんでしょう。写真の通り、イヤ、本物は女神さまです』

私
『褒め過ぎです…』照れまくり(笑)

お爺ちゃん、カバンから書類を沢山私に渡す。

お爺ちゃん
『お納めください』

私が会うのに必要であると提示していた書類等。

完璧でした。

その後、そのソファでしばらく話した。

レストランに入って食事しながらお話することに。 

お爺ちゃん
『きょうはとてもスポーティな服装ですね。いつもの可愛い服装も良いですが今日は更に特別です』

私
『ご!ごめんなさい!慌てて出て来たのでガーデニングの作業姿で…』

なんか、お年寄りが片道4時間もかけて会いに来てこんな格好じゃ可哀想だなと

私
『あ、ちょっと待っててもらえますか?』

お爺ちゃん
『え?どうされたんですか?』

私
『この服装じゃ…せっかくお店入るので服を買いに行って着替えようかと』

お爺ちゃん
『ああ!なら、私にプレゼントさせてくださいよ。』

私は断り続けたがお爺ちゃんは譲らず

私
『じゃあ…。あ!じゃあ、⬜︎⬜︎さんの好みの服を着ますよ。』

お爺ちゃん
『本当ですか?いやー。嬉しいです』

お店に着いて選ぶことに。

お爺ちゃんの好み。

胸元の大きく開いた前ボタンのオフホワイトのキャミソールにブルーのプリーツミニスカート。
デニム風のヒールサンダルにダークグレーのカーディガン。

け、結構セクシー。

着替えて試着室から出る。

お爺ちゃん大喜び。

会計の時、店員さんから
『可愛い…お、お孫さんですね』

お爺ちゃん
『そうでしょ?』とご満悦。

店員さん、恐らく怪しんでた。

レストランで食事したあと
近くの植物園に向かう。

※次へ続く
50
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