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2026/04/16 12:06:05 (PbEQ2RJ2)
中2の時に友達2人で
公園の隅で見つけたエッチな雑誌
それを夜遅くに、ひとりで拾い持ち帰り
初めて見たエッチな描写の漫画内容に
今までしていた、ただ下着の上から
触れて気持ち良さを感じていた
ひとりエッチとは違う感覚を覚えました。

中学生になった頃から異性を意識して
しまうようになっていた私は性への関心が
とても興味が芽生えていた頃で
漫画に描かれていた男性がエッチな事で
普段は大きく立っていない
おちんちんが大きく反り返って立つ
勃起する描写を見て凄くエッチだと思い
それを自分で触り射精してしまう行為
マスターベーションと言う事を知って
私が今まで下着の上から触れていた行為
その行為をマスターベーションと同じで
男性は成長して射精をする事で性欲を
発散して快感を覚えてしまう
私は女の子だけど射精はしないし
女の子はマスターベーション
オナニーをするのは異常な事なのか?
体験談や雑誌に掲載されていた官能小説を
読んで色々な事を知り
私は男性が、してしまう行為の事が
とても私の体験で年上の従兄からされた
悪戯だったり意味もわからずに従兄に
悪戯されたエッチな行為の事を忘れられず
ひとりエッチの時に思い出していた事
そんな男性の性欲と勃起して射精する行為
その事が、とてもエッチで興奮してしまう
ようになっていました。
またエッチな雑誌が捨てられていないか?
時々、公園に立寄ったりしては探して
いたのですが公園の裏側に雑木林があって
薄暗い狭い道があるのですが近道でも
あってたまに通っていました
その道の途中によく駐車中の車があって
変質者が出るから危険と掲示されてました
学校の先生や母からもひとりでは通らない
ように注意されていたのですが
ある日に午前中で学校が終わった時に
急いで家に帰ってエッチな雑誌を読もう
そう思い雑木林の道をひとり急いで
歩いていると、駐車中の車が走り出て
行くのが見えました
駐車されていた場所を通って行こうと
そこに何やら雑誌のような物が捨てられて
いるのに気がついて見るとエッチな雑誌で
その近くにティシュが数個丸められて
捨てられていました
私は好奇心からティシュの丸められている
のを開いてみると、まだ温もりの残ってる
ヌルヌルとし濡れていて、あっ!コレ?
もう一枚開いてみると、コンドームに
精液が残っていましたコンドームには
陰毛が着いていてびっくりしたのですが
初めて見る精液に今少し前に射精して
出されたものだとわかりティシュの中に
急いで丸めて持ち帰り自分も部屋で
拾いってきたばかりの雑誌とティシュを
並べて雑誌のページをめくりました
雑誌の始めのページに女性のヌード写真が
あってそのページの女性ヌードには
何か濡れて残っている跡が。。。
もしかして写真の女性に。。。
凄く胸がドキドキしてきて
あの駐車されたいた車の中で
雑誌を見ながら男性がマスターベーション
オナニー行為をしていたんだろう。。。
そう思い想像してしまうと
丸められていたティシュを開きながら
私は畳の上に制服のままうつ伏せになり
スカートに手を入れて下着の上から触れ
エッチな漫画を読みながらティシュの
濡れているのを見つめ
そのティシュから匂い立つ独特な匂い
これが精液の匂いなの?
コンドームを広げて中に残っている精液
エッチな漫画には女性が満員電車で痴漢
された後で思い出しオナニーをしていて
痴漢した男性が女性の後を尾行していて
そのオナニーしている女性をベランダから
覗いていてベランダにあった洗濯機の中
から未洗濯の女性のパンティを取り出して
勃起させたグロテスクなおちんちんを
凄い勢いで触りながら未洗濯のパンティを
広げて指でなぞり触り舐めたりしている
漫画に私はもの凄く興奮してきてしまい
夢中になって私のアソコをぱんつの上から
指で触れ足を重ね繰り返し気持ち良さで
お尻をぴくんぴくんとさせて
勃起した漫画のおちんちん。。。
精液の着いたティシュにコンドーム
雑誌の女性写真に残ってる跡。。。
もの凄く興奮してしまい
ずっと触れ続けてしまい気がつくと
寝てしまっていたのでした。。。




46
2026/04/13 20:08:35 (5PGrYnHH)
知り合いのマスターが写真を見せてきた
この娘どう?小柄なおとなしそうな女性だ
元人妻でMなんだけど 閉店後にここであそばないかと
今付き合ってる男がドSでマスターに話を持ってきた
マスターは遊んだの? うん
日にちが決まって
その日は3人ぐらいの客が来ていた
47
削除依頼
2026/04/13 05:57:37 (6YxH1RrX)
やがて五十になる夫婦です。
今から十年くらい前の話です、友人は親父さんから引き継いだ写真館を営んでいましたがでデジカメの出現で仕事が減滅してしまい卒業アルバムや七五三撮影などが主な仕事になっていました。
やはり現実は厳しく閉店を決めたそうです。
僕等夫婦も長年の付き合いで何とかしてあげたかったのですがどうにもなりません。
そこで僕は密かに思い描いてた夫婦記念ヌードを彼に依頼しようと思ったのです。
本当は妻が若い内に体型が変わらない内に思っていましたが流石に人前で脱いでくれとは言えませんでした。
あれから妻の体型も変わりすっかり中年の体型になっていました四十前でした。
今度は言い出せるのです大義名分があるからです彼の力に少しでもなってあげたいと言うのです。
その夜、意を決して妻にその話をしました。
静かに聞き入る妻、なぜかドキドキしていました。
すると妻が「いいよ撮って貰って、あなたの大事なお友達の為なら」
半分以上は断られると思っていましたが、良いよの返事に正直面喰いました。
妻の良いよの返事を聞くと朝まで熟睡出来ず一人興奮していました。
でもこの撮影が意外な方向へ向くとは夢にも思いませんでした。
48
2026/04/12 09:07:31 (s/pCkzLy)
昔っからムラムラする時って凄いムラムラするんです。
恋愛とセックスは別物と思ってます。
好きな相手たとどうしても気取ってしまう。
自分のイメージを壊したくないからです。
本当はドロドロな濃いいセックス大好きなくせに…

だから、好きになる相手とセックスしたい相手も分かれます。

例えば友達の彼氏が浮気したなんて話を聞くと、彼氏にはしたくなくてもセックスはしたくなる。ww
やっぱりセックスする相手はエロくて性欲強い相手がいい。

今までの人生で一番セックスしたいと思った男は、たぶん私と同じような考え方の男だった。
友達の彼氏で私とも友達だった人。
仲睦まじいカップルで友達のことは大事にしてたけど、他の女とのセックスは我慢しないという主義。
他でも女を抱くから友達の体がいつまでも魅力的なままなのだ。
男は飽きた女を抱きたがらない。
友達に感づかせなければ、それはそれで友達には幸せなことなのかもしれない。

私は彼が友達の母親に女を見ていることに感づいていた。
未成年で熟女好きってだけでもなんかエロいが、それが友達の母親って最強レベル。
また、友達の母親もそういう若い性を受け入れそうなエロさがあった。
私は二人のセックスを夢想してずいぶんオナったものだ。

それがけして私のお門違いな妄想ではなかったとわかる出来事があった時、私は口止め代わりに体の関係を迫った。

最初こそ私が何か企んでるのかと警戒してたみたいだけど、実はただの同類とわかってからは私達は親友のような関係になった。

私は彼に身を任せながら、これまでの様々な性体験を聞いた。
やっぱり彼は私が見込んだスケベ君だった。

やらしいぃぃぃ…
私は相槌で何度もこの言葉を発して一層悶えた。


二人とも重度な背徳至上主義だとよく笑った。

友達と長電話しながらずっと彼とセックスしていたこともある。
もう一緒に地獄に落ちようねって自嘲しあった。
49
2026/04/10 04:53:44 (r1D/m2N5)
4月某日22時頃、私と彼は野球観戦後の帰りの電車に乗っていた。
二人席に座り、動画で撮った彼の応援姿を観ながら二人で談笑していた。
談笑後、ふと我に帰ると視線は彼の股間に。
昼過ぎに彼の肉棒を隅々まで味わって満足したはずの口元は、再度彼の肉棒を欲して止まない。
前後の座席、通路挟んで真横、斜め後ろの座席に乗客がいたにも関わらず、彼の股の上に鞄を乗せ、間から手を差し伸べズボンの上から肉棒を弄る。
興奮度が増し、ファスナーを開け肉棒を直接手で愛撫すると見事に膨張してきた。
昼過ぎに情交を結んだ際に、私の密壺の中で大量のスペルマを放出させ、一滴も残らず絞り出したはずなのに大きくなるなんて!!
彼は今年50歳。
年齢を加味して短時間で連発は無理と断言してたのに…オナニーも頻度は激減して体力もないと言っていたにも関わらず、まだ半日も経ってないのに勃起させるなんて、私以外の女性に余力を残してるに違いないと脳内を張り巡らせてたら、この勃起した珍棒が憎らしくなりつつも口内で支配したくなってきた。
周りの状況はお構いなしに、何なら見られても良いかと、肉棒をファスナーから取り出し、私の爪痕を残すかのように舌を絡ませた。
彼の表情は見えなかったけど、こんなに勃起してるのにポーカーフェイスを装ってるに違いないと察する。
憎たらしい肉棒を貪ったまま彼の最寄駅に到着。
彼の最寄駅のホームでやることと言えばただ一つ。
第二の主戦場と化したこのホームの椅子に彼を座らせ、私は向かいにしゃがんで有無も言わずにズボンのファスナーから肉棒を出して口内に含ませた。
反対側のホームに若い男性がいたが、幸い私達の場は死角になっているであろうと貪りまくった。
電車内よりも肉棒は硬く膨張していく。
余力を…(以下省略)と一人で嫉妬心に苛まれながら喉奥まで味わう。
徐々に私達がいるホームに人が増え始め、前方の椅子に腰を下ろしていく。
これまでの彼ならなすがままだったが、喉奥の更に奥の方へと彼自ら私の頭頂部を押さえ込み、苦しさと圧迫感でもがいた。
前方の人々に悟られないように、音を出さないよう細心の注意を払いながらも背徳感と高揚感に駆られまくって、私の秘部は愛液で溢れかえっていた。
もっと愛しい肉棒を味わっていたかったが、私が帰る方面の電車が到着しそうなのでタイムアップ。
ホームで彼と別れ、閑散とした電車内の座席に座り、彼の動画を観ながら溢れ返ったままの密壺に手を伸ばし一人遊びに耽りながら帰宅した。
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