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2026/10/12 09:31:22 (jokpjDcy)
俺は実は22才から2年間、タイのバンコクに住んでいた事があります。
目的は仕事だったのですが途中からムエタイ修行にハマってジムに通いだし、そのついでにタイ古式マッサージの技術なんかも現地民から見せて貰っって中々と充実した2年でした。

帰国後、結べるほどのロン毛、両肩にはタトゥー、日焼けして逆三角形6パックの腹筋を持って帰っていた俺は何故かモテ期がやってきました。
それもそのはず。当時はタトゥーなんて時代の最先端どころか、一部の格闘家かもしくはアウトローしかやってないほどの希少な存在だったので今より遥かに目立っていたのです。

とはいっても俺はイケイケの格闘家でもなければアウトローでもありません。
最初は会社から「独身だからいけるだろ?」と誰もが嫌がるタイ現地工場に赴任させられ、たまたま日本人の先輩がムエタイやってたという縁でお邪魔しただけのジムに通っただけ。そしてジムの仲間と調子に乗って入れただけのタトゥー。
何もかもが誰かがやってたから真似をしただけという俺の中身は別にイケてる男ではなかったのです。

ですが、周りからみればタイにムエタイ修行に行った格闘家!みたいな印象が行きつけの若者が集まる飲み屋で広まり帰国後に俺の人生の黄金期がやってきたのです。

とはいっても俺はぶっちゃけ女の人は苦手でした。どのように口説いていいかもわからないし、エロ方面に持っていくにはどうしたらいいのかも分かりませんでした。モテ期は確かにやってきてる。女友達も気軽に俺の社宅に泊まりに来てくれたりもする。でも、でもあと一歩、あと一歩の勇気がなく、、、単なる「思ってたより硬派な人だった」みたいな感じでチャンスを逃す事が多かったのです。

そんな俺でもやっぱりエッチな事はやってみたい。なので考えました。俺に得意な事ってなんだろう?そこで閃いたのが、、エセタイ式マッサージでした。
実際はタイ古式マッサージは見学してレクチャーしてた程度出したが、そこは敢えて「詐称」して、、知り合う女の子に「ムエタイとタイ古式マッサージはセットみたいなものだからな。故障とかした時など自分で治したりもするし、体の構造知るにはタイ式マッサージとか身につけてた方が良いんだよ」って豪語するようになりました。

ムエタイやってたのは本物(2年ですが)ちゃんと写真などの証拠もある。腹も割れている。となると、、、タイ古式マッサージの技術も持っていると誰もが信じてくれた訳です。

それから俺はビリヤード、ダーツバーで知り合った女の子と話す時に、最強の武器が3つ揃ったのです。

1・タイに滞在してたという経歴
(20代前半で発展途上国に滞在していたとか当時はレアすぎる経歴でした)
2・ムエタイ経験者という肉体が見せる証拠(ムエタイ経歴も希少)
3・タイ古式マッサージという伝統技術(ここは詐称)

この3つの武器があるので、バーの中で最初は誰かが「田尻君、本場タイでムエタイやってたんだよ」などと俺のことを紹介してくる。
女の子は「え!タイですか?!すごーい!」と食らいつく。
腹筋を見せる。時には店にあるミットを使ってハイキックの披露など。
最後に「他にもタイでどんなことやってたんですか?!」となった時に、、「マッサージかな」と巧みに切り出していく。
すると「今度やってあげようか?」といえば、「是非是非!!」ってなる事に気がついたのです。

ここからは俺の偽タイ古式マッサージの流れを公開します。
特にA子の場合、B子の場合みたいに無駄に連載して過去の栄光なんて語りたくないので、、総合してお話します。

とはいってもどんな相手にやったのか?という被験者のイメージは作っておきたいので、俺が一番思い出に残ってる「玲子さん」(当時28)との体験をメインで話をさせてください。


玲子さんが一番印象に残っているのは、ビリヤードバーにくる女の子、かつ酒を飲んで男の家についてくる子って、やっぱそれなりに遊び慣れしてる子が多かったです。
ですが玲子さんは、たまたま友達に連れてこられだけという知的で真面目な雰囲気がある人でした。
綺麗な顔に黒髪ストレート。縁無しレンズ眼鏡をつけており、服装も落ち着いた紺色のワンピースでした。
仕事も通関士か何かと言っており、かなりの学歴と頭の良さがあるお嬢様タイプの方でした。

俺が家に連れて帰れた理由は、その時は珍しくマッサージネタではなく、タイで大量に撮影してきた写真2年分を見せて欲しいという玲子さんの知的好奇心が理由だったのです。(マッサージネタは出していません)
きっと通関士という仕事柄から察するに海外の事情、とくに発展途上国などに関心があったのでしょう。
そんな知的好奇心あふれる玲子さんにとってはタイに2年滞在し、下町や庶民の生活風景の生の写真を2年分も溜め込んでいる俺の資料はとても興味があったものだと推察されます。

また、この玲子さんを持ち帰った時の俺は、マッサージネタで4人連続斬りを達成しており一番、自信にみなぎってる時でした。
(玲子さんか、、一筋縄では行きそうにもないな、、)なんて思いながら攻略法を考えているのが楽しかったです。


そして、玲子さんを連れて帰った俺。とりあえず飲み屋帰りなので家でも酒を出しました。
そしてアルバムを持ってきた俺

俺「これが2年分。時系列で収めてるので最初から見ていったら2年間の活動がわかると思う」
玲子「この頃は来たばかりかな?あどけなさが残ってるね」
俺「はい、まだ緊張しまくってた時代です」

という具合に写真の解説や付随する思い出話などをしていました。

そしてアルバムのページがムエタイジムの写真、タイ古式マッサージの写真に到達すると玲子さんはさすが女性ですね。ムエタイよりもタイ古式マッサージに関心がいったみたいです。
そこで俺はいつもの「詐称」を炸裂し、「プロではないものの一通りは学んできました」と豪語したのです。

すると玲子さんもここの反応は以前に斬った女の子と同じでした。「やってもらいたいかも笑 肩凝っててw」と言ってきたのです。

すると真顔になり「なら少し実演します?肩ですよね?」と余裕をだして玲子さんをベッドに寝かせていきました。

俺「じゃうつ伏せで」
玲子「はい。なんか緊張するな」

この時、紺色の柔らかいワンピースが玲子さんのウェストやヒップを包みこみ、お尻の谷間がはっきりと浮かび上がった姿に俺はムラムラしてきたのです。

俺「じゃ、腰、お尻、腿の順に触っていきますね。もし抵抗あるなら言ってください。ただ作法通りにするだけなので」
玲子「肩は?」
俺「肩だからです。肩の筋肉の繊維って腰と繋がってて、腰は尻、腿と繋がってますからね。将をいんとすば馬から。です」(大嘘)
玲子「あーそういうことかー」
俺「とりあえず指圧メインで始めます」(指圧しか知らない)
玲子「お手柔らかにw」

そして俺は玲子さんの腰をギュッと親指で指圧していきました。腰といってとパンティゴムが指に触れるようなくらい尻側の際どい部分です。玲子さんは反射的に手で「!」と腰に手を回してきましたが、すぐに手は元の位置に戻してきたのです。

(なるほど、変なとこは触るなよって思ってんだな、、、よし。崩してやる)
36
2026/10/11 04:19:49 (PIRJekOb)
近県に変態ママさんが経営するスナックがあるという情報を知り、悩んだ挙げ句に行ってみました。完全予約制で、カウンター数席とテーブル席が一つだけの小さな個人経営でした。店に入ると男3人女2人の客がいて、仲間同士のように盛り上がっていました。初めて来たうえに一人で訪れた自分は、その輪に入りづらかったです。
居心地の悪さを感じていると、隣に座っていた男性が「初めてですか?」と声を掛けてくれました。その一言をきっかけに、会話に加わることができました。客の酒が回り始めると下ネタに替わり、奥からニ番目にいた男性がカウンターに座ったままチンポを出しました。一番奥に座っていた二十歳くらいの女性に、見せるようにしごいていました。その若い女性は全く動じずに、ほうづえをついたまま横目で見ていました。
他の男性が立ち上がり女性の真後ろへ移動して、立ったまま話し掛けていました。上着を脱ぐように何度か説得して、最初は無視していた女性が自分で服を捲り上げて胸を露出しました。少し乳輪が大きかったのですが、Eカップほどの立派な胸でした。隣でチンポを出していた男性が、その女性の手をとってチンポを握らせていました。初めは手を添えているだけだった女性ですが、いつの間にか指二本で摘むようにしごいていました。
ママさんが客側に回り込んできて、隣の男性のチンポをしごき始めました。反対側の手で私のチンポも出そうとしてきたので、さすがに恥ずかしくて拒みました。すると腰から手を入れて、ズボンの中でしごかれました。若い女性の方を見ると、上着を脱いで隣の男性のチンポをゆっくりとくわえていました。
お店まで車で来ていたのですが、興奮を抑えきれず飲んでしまいました。酔いが回れば恥ずかしさも減り、チンポを出してママさんにくわえてもらいました。一番奥の若い女性も気になり見ていたのですが、隣の男性と完全に二人の空間をつくっていました。男性が、スカートの腰から手を入れて触っているのが見えて羨ましかったです。
結局男性は全員チンポを出して、女性は一人だけ何もせずに会話だけで終わりました。奥に座っていた男女二人だけ別々に早退しましたが、絶対に待ち合わせをして性行為をしていると思います。
お酒を飲んでしまった自分は、コンテナホテルの空室を見つけて運転代行で移動しました。ベッドで、もう一度自分でしごいてから寝ました。
単身男性は驚くほど高額で、風俗並みの料金でした。しかし片道を二時間半をかけて来たかいもありました。
37
2026/10/10 17:24:13 (Pz3oAa9g)
いつも姉とセックスしてて、その日は従姉が泊まりに来て姉の部屋で寝てもらうことになったのは知ってた。
ベッドのすぐ横の床に布団が敷いてあって、そっちが従姉だと勝手に思い込んで俺はベッドに潜り込んで顔を確かめずに脱がして愛撫を始めた。
でも実は姉が従姉を気遣ってベッドを譲ったらしくて、布団の方に姉が寝てたんだ。
従姉は急に脱がされて愛撫され驚きで声が出なくなり抵抗も出来なかったんだって。
何が起きてるの!?って戸惑ってる内に気持ち良くなってきて、声を出さないように必死になってたらしい。
そうとは知らずに俺は指マンからクンニに移行。
いつもより濡れるな~なんて思いながら舐め続け、そろそろ入れても良いだろうって頃合いで身体を這い上がりながら生ハメしつつベッドから顔を出す。
奥までズッポリ入れた状態で見た顔は姉ではなく従姉の顔。
従姉は奥までチンポを突っ込まれて驚愕しながらも俺に抱きついてきた。
俺の耳元で従姉が囁く。
「いつもお姉ちゃんとこんなことしてるの?」
って。
ここまでして誤魔化せる訳もなく、俺は姉との関係を白状した。
すると従姉は、黙っててあげるからイクまで続けてって言ったんだ。
寝てる姉のすぐ横のベッドで従姉と俺はセックスを続ける。
姉が目を覚まさないようにと従姉は声を出さないように我慢してくれてた。
中で良い?って聞くと、お姉ちゃんにも中に出してるなら良いよって言ってくれたんだ。
毎回ではないけど姉にも中出しするから、その日は従姉に中出しさせてもらった。
いけない姉弟だったんだね(笑)なんて言いながら中出しを素直に受けて俺にキスしてくれる。
従姉は一回じゃ足りなかったようでチンポを抜けないように脚で俺を抱え込んで離さない。
もう一回と言われてキスを続けながら更にセックスした。
二回目も当然中に出したら、今度従姉の家に泊まりに来るように言われたよ。
姉と従姉と俺の3Pしようって。
38

膝痛

投稿者:野田
x削除依頼
2026/10/09 13:06:21 (/u9KWnAw)
妻46歳が長年の立ち仕事で膝を痛め何度も病院へ行きますが手術以外無いと言われました。
そこで少しでも緩和したくある温泉を進められました、膝肘腰などの効能が期待できる温泉です。
そこで友人を伴い3人で温泉へ、妻は水着で僕等スッポンポンで入りました。
でも中年の熟れた身体を見た友人のチンポが反応しました。
友人は隠す事もなく接しますが逆に妻が興奮してしまいました。
それでも身体を男2人に支えられながら入浴しましたが友人が奥さんやはり水着脱がないと効能期待できないですよと。
妻も仕方なく水着を脱ぎました。
熟れたと言うか熟れ過ぎの弛んだビヤ樽体型の身体を晒しました。
友人はそんな身体でもまだ勃起状態を維持してくれました。
そしてまさかの事が、手すりを伝い湯船に入るのですが、その手がツルりと滑ったのです。
慌てて何かに掴まろうとしてなんと友人の勃起チンポを握ったのです。
あらごめんなさい私どうししましょう。
奥さんそのままフェラしてよ。
妻は僕の顔を見て「いいの」の顔をするので、いいよと言ってあげました。
友人のチンポを咥える妻のめめじょを見たら濡れ濡れでした。
その後、僕と交互にチンポを妻のめめじょに入れて楽しみました。
39
2026/10/09 05:03:36 (/u9KWnAw)
少し前の話です、友人夫婦とある温泉地へ。
久し振りの旅行で妻もテンションが上がってたと思います。
友人の奥さんかよ子さんも同様でした。
お風呂に入り食事後、一部屋でお酒を飲みいい気分に、浴衣は乱れ半乳が時折顔を出していました。
そうなると酒の勢いで奥さん同士を半裸にしてやりました。
友人はカメラを持ち出し撮影を。流石に妻は両手で手ブラを。
僕がいいじゃないか旅の恥は何とかと言うだろ、妻に手をどかさせました。
四十代半ば張りの無い垂れ乳です。
友人の奥さんは貧パイで垂れる事もありません。
二人並べて撮ってる友人がかよ子、全部脱いじゃなよ。
奥さん。恥じらいもなく下着だけに。
僕も妻に脱げよと。
そうなるともう止まりません全て脱がせましたオールヌードです。
脚を開かせグロマン披露です。
М字開脚からバックポーズ、オマンコ丸出しサービスでした。
すると今度は奥さんから「あなた達も見せないさいよ、私らばかりでズルい」と言われ僕等もスッポンポンに。
半起ちチンポを披露しました。
友人がかよ子譲治のを握ってと。
奥さん失礼しますと妻に一言言いながら僕のを握ってきました。
そうなると半起ちがムクムクと完全起ちに、すごい凄いと言いながら咥えてくれたのです。
これじゃまずいと思い妻にも友人のをそうさせました。
フェラスワッピングです。
もう最後はお決まりの夫婦交換でした。
互いのユルマンにチンポを挿入、中出しもOKしました。
まさかのここまでやるとは思いもしませんでした。
その後、互いの妻は孕みました、子供が成人するころ妻は70歳です。
どうですかこの話、信用できますか?
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