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2026/03/21 11:34:04 (1deXR5he)
みなさんお久しぶりです。里奈です。

前回の脱稿から進展がありましたのでご報告します。

塚田さんと取引相手を通り越して不倫関係になっていた私。それに気がついていた夫と大喧嘩した挙句、仲直りセックスみたいな展開になり夫とは和解。
そんな経緯を説明して塚田さんとは不倫関係を解消しました。

というところまでが前回のお話でした。ですが数日前、関係を解消させた塚田さんから久しぶりのLINE連絡があったのです。
塚田さんからのLINEメッセージを一文一句そのまま引用します。

「里奈さんお久しぶり。塚田です。突然連絡して申し訳ないんですが、前にお渡ししたバーバリーのトレンチコート、まだ持ってます??
実は家内が急にコートを捜索し始めて少しやばい状況に(汗をかく顔文字)
一度プレゼントしたものを返してくれというのも失礼なので、何万円か用意します。また連絡下さい」

でした。
このバーバリーのトレンチコートとは何か?なのですが私と塚田さんが不倫関係中に塚田さんからプレゼントされたものになります。
塚田さんは「ウチの家内が何年か前に買ったんだけど、ここ数年、着てもないから存在すら忘れてると思う。これから寒くなるし里奈さんにあげるよ」と頂いたものでした。

私は(なるほど、勝手に譲渡したことを奥さんにばれかけてるのか、、)と思いました。
私は塚田さんに「お金なんて大丈夫ですよ。コートはそんなに使ってないので綺麗な状態でお返しできます」と返事をしました。

そもそも。今回の関係って公正公平に見れば私の方が身勝手だと思えるふしがあるのです。いくら性的サービスの取引の対価として金品を受け取ってはいたものの、金額としては車のローンを完済できるくらいの大金でした。
それを一方的に夫にバレたので関係おわります。なんて身勝手すぎますよね。
そんな私が頂いたコートの返却にさらに代金とってたら私ってどこまで悪人ですか?っていうところです。

そんな背景があり、、昨日、私は塚田さんと久しぶりに会うことになりました。
会う方法としては不倫時代と同じ。私が車で「買い物にいく」と家を出て、塚田さん宅近くまで行く、それから塚田さんと合流し以前ならパンツの取引をしていた現場へと直行。ただ今回はコートの返却というのが目的でした。

道中、「旦那さんとはうまくいってる?」などの質問があり、私は今の旦那との関係は概ね良好である事、そして兼田さんと同様にパイプカットをした事を伝えました。すると塚田さんは「パイプカットしたら二ヶ月はセックスお預けでしょ?精液検査あるよね?でも検査終わって精子の確認がとれたら中出しセックスできるから楽しみじゃない?笑」と言ってきました。

私は「まぁそうですね、、w」と照れ笑いして答えました。そして紙袋に入れたコートを返却すると塚田さんは「なんだか以前の関係の時を彷彿させる状況だから興奮してきた笑 里奈さん、、よかったらアソコ舐めさせて、、、くれる、、、?もちろんちゃんと弾むよ♪」

私は「最後のセックスはしたじゃないですか、、」と言いましたが断り切れる自身はありませんでした。それは先ほどお伝えしたとおり「相当な金額を使わせた挙句、一方的に関係を解消させている」という負目があったからです。また塚田さんって単なる人妻熟女好きなだけの普通に紳士な方なのです(だからこそ関係解消してもLINEブロックなど子供じみた事をしなかった)

私は儀式的に「うーん、、ww」なんて困ったフリはしましたがこの展開はやむを得ないなぁ、、と思ってました。塚田さんも「ね、、ちょぅとだけだから♪」と子供みたいにねだられた事もあり、「舐めるだけですよぉ、、」と承諾したのです。

夫にもばれて一度は関係を解消した相手、そんな相手とまだ懲りずに関係を持とうとしている。これはこれで猛烈な興奮要素がありました。私はすでに(たぶんヤっちゃうだろうな)とこの先の展開を予想しつつスカートの足を広げていきました。

すると塚田さんのやりかたはいつもと同じで、、(もともと匂いを嗅ぐためにパンツを購入する人なので)クンクン、すはー、、クンクン!と激しくパンツごしにアソコの匂いを嗅がれました。
夫はこういう恥ずかしくさせて興奮させるという事をしてこないので、私はこの段階から「あぁん、、はぁ、、んっ!」と恥ずかしさにより感じ始めると塚田さんはパンツの一部をめくって「ペロン!」と濡れ始めていた左右の陰唇で閉じられた場所に舌を這わしてきたのです。

塚田さんは「パイパンだったけど、今は旦那さんともセックス待機中なのがよくわかるw元パイパンの子が軽く毛が生えてるのがいい感じだよ」などと極めて恥ずかしい事を言われたのです。
確かにそうです。私は塚田さんの要望でパイパンにしていました。それも不倫がばれた状況証拠の一つだったのですが、塚田さんとは関係解消したし、術後の夫とはセックスできない期間なのでアソコの毛を整える必要もないから放置していたのです。

そしてネチャネチャと音を立てながらのクンニが終わると中指を入れてきて、Gスポットをタッタッタッタッとリズミカルに指先を動かされて刺激されると、クチュ!クチュ!クチュ!と私のアソコが非常にやらしい音を立て始め、興奮してるのがバレバレの状態になったのです。

さらに言うなら塚田さんは言葉責めして恥ずかしがらせる事が本当に上手な人でした。「里奈さんのおま◯こ、、おち◯ち◯欲しい!って言ってるよ?旦那さんとの中出しセックス出来るまで我慢できないって?笑」「本当はご主人のモノしか入れてはいけない大切な場所なのに、、今、俺のを入れて欲しいと思ってるんでしょ?!」と言われた時には「はぁい、、そうです、、」と言ってしまいました。

私はあの時の4P調教されていた時のスイッチがはいってしまい、、「フェラは後でするから、、先に入れてぇ、、今すぐ欲しい、、!」と四つん這いになり塚田さんを求めました。すると塚田さんは「悪い子だw」と言いながらさらに指を2本入れてクチュクチュクチュ!!!!と派手に音を立ててくるので私も「指じゃなくておちんちんいれて!!」と本気で懇願してしまいました。

そして塚田さんはゴソゴソと準備をし始めて、、(そろそろくる、、!入れてもらえる、、!)と待ち構えていると、大きいものがズブゥ!!と一気にバックで入ってきて「あっはぁぁん!!!」と大声をあげてしまいました。
それからは「あんあんあんあんあんあん!!!!!!」と塚田さんの激しいピストンに体を委ねていると、塚田さんは「生だけどこっちも入れておくか!」と挿入口を数センチ移動させ、、バックアナルをしてきたのでした。

流石にバックアナルの時は一気にズポッ!!などはありませんでしたが、私の愛液を使って慎重に皮膚粘膜を傷つけないように入れてきて私は少しでも入れやすくするために力を解放しました。
すると奥まで入ってきてあとは小刻みに動くだけ。塚田さんは「くぅ、、!最高のシマリだ、、!このまま中出しするからね!」と言ってきたのです。私は「はい、、!」と答えるとアナルの中にそのまま中出しされていったのです、、、。

こうして私と塚田さんのバーバリーコートの返却は終わったのが昨日です。
夫の精液検査まで約一ヶ月。この先また塚田さんとズルズル関係していきそうで不安な里奈でした。以上。
31
2026/03/20 22:44:56 (aVxS3nd9)
このサイトに来るようになってから1ヶ月が過ぎました

同時に、私が初めて下着置きをしてから1ヶ月が経ちました

ここのタイムラインでお話して下さる皆さんはとても優しくて、私も色々と日常を載せるようになりました。
そんな中、ある日の事1通のメールが来ました。そのメールには



「ここは男女が性欲を開放する場所です。日常の投稿して姫扱いされたいなら他のSNSでやれよ。いつもTLに上がってきて正直ウザイです」



的な事が書いてありました。

ショックではあったし、私にも言い分はありましたが、でも


確かに仰る通りだと思いました。


このサイトは普段表に出せないような事をさらけ出す場所で、ほかのタイムラインを見ても、のほほんと呟いてるのは私くらい。
小心者の私は裸の写真を載せるも、恥ずかしさからか大体半日も持たずに消してしまう。これでは確かにこのサイトの趣旨とは違うなあ、と考えていました。


だからといって、動画を載せるなんてとてもできない。。


※これを読んでいる男性の方は、女性発信の裸の画像や動画をもっと褒めるべきだと思います。見られるのが好きな方かもしれませんが、それでも裸を載せるってとても勇気のいる事です。私だったらいいねを125回は押しますね!

話が逸れましたが笑



とにかく、ここのTLで皆さんに優しくしてもらえると何となく日常がのほほんと過ぎてしまいそうです。
でも、それでは苦言を呈してくれた方へ更なる攻撃をすることになってしまう。



そこで私は考えました。前回ちょっと怖い思いをしたけれど、やっぱり下着置きをしよう、と。



そのきっかけはある週末に家の掃除をしている時、キャリーバッグを陰干ししようと開けた所、なんとジップロックに入った下着が出てきました。

私の体験談、前回の下着置きを読んでいただけたらわかるかもしれませんが、スノボの時に穿いていた下着が洗濯を忘れバッグの底に入っていました。(ズボラ

それはもう多分3年前くらい前から運動する時様に使っていた下着で、ヨレヨレのボロボロで。ですが、確かその方が興奮すると言っていた方が何人もいたような…これを置けばいい??


洗濯したい。洗濯したい。まず汚れた下着を持っていたくない笑(わすれてたくせに


その日皆さんとメールをする中で気になったので訪ねてみました。


「洗ってないヨレヨレの下着って、差し上げるとしたら洗濯…しないほうがいいですよね…?」


返ってきたメールは


「当たり前。汚れてるほど価値があるし、臭うほどいい」


すみません。匂う気にはなれません…。

という事で、ジップロックに入れたまま保管をし、下着置きまで眠らせることにしました…ばっちいけど笑






まだまだ朝晩は冷えますが、それでも春の足音が聞こえるような日が続き、ある日私は仕事で電車に乗っていた。

ふと、窓の外を見ると記憶にある景色が

(あ、昔この次の駅に友達が住んでいたなぁ、懐かしい)

そう思うと同時に、私は突然ひらめいた!




その日の終業後、もう一度その路線に乗り、その駅を目指した。
友達が住んでいたアパートは駅からすぐ近くで、当時恋愛に悩んでいた友達は私ともう一人の友達を呼び出し、決着をつけると言い彼氏を駅前の公園に呼び出した。
確かその時に落ち合った公園が駅の目の前で…公衆トイレがあった気がした!


あの子が彼氏を振った公園に何年後かに下着を置きに来るなんて、笑
不謹慎も甚だしいけれど、彼女は今は結婚もして元気な一児のママだ、きっと大した思い出じゃないよ、なんて言ってくれるかな。下着置くなんて話せないけど笑



駅を降りてすぐ目の前に交差点、起伏の激しい坂がありすぐ横には公園があった、そう、記憶の通りだった



記憶をたどるまでもなく、すぐに公衆トイレが目に留まった。
やった!やっぱりそうだった!、なんて公衆トイレを見て喜んでるのは私か、お腹痛い人くらいのものだろう。日課のジムも行かずに何やってるんだろう私。

そんなことを考えながらトイレに近づく。

前回もトイレだし変化が無いなと思うけど、他にどこに置くの?ってくらい、下着を置く場所なんて見当もつかないから許してください。笑
よかった、男女共用だ、男女別だったら私がおくときに男子トイレに入らないといけないもんね。さすがにそれは抵抗がある。だから共用でよかった。

トイレに入り辺りを見渡すと丁度扉の上に出っ張りがある。うん!ここなら大丈夫…だと思う!笑

何故かウキウキしながら(ほんとになぜ

トイレから出ると、傍と思い返す。この公園、坂になっていて上った歩道橋から桜並木が見えた気がする!?


あの日彼氏に別れを告げて、えんえん泣く友達と、もらい泣きの私達付き添い二人。泣きながら三人で「ここで桜満開だったらドラマみたいだったのにね」と泣きながら笑ってたっけ。

私はアホみたいな再訪の理由も忘れて、階段を駆け上った。


歩道橋から見た桜並木は、まだ2分咲きという感じだった。
そうだよね、と冷たい風に吹かれながらあの時の3人を想った。
もうすっかり疎遠になっちゃったな、1人は結婚して新潟へ、1人は佐賀へ。私は東京から舞い戻ってここに居る。色々な思い出が沢山あふれ出て…


と思ったけど、友達が「そういえばここって親子が死を遂げた伝説があるんだよ~辻切とかもあったんだって!…出る、らしいよ」と言っていたのを思い出して急いで駅に戻る

もー!変なこと思い出したら怖くなっちゃったよ…と思いながらトイレを横切る。

夜風に当たったからか、おトイレに行きたくなりそのまま個室へ


ちょっと臭うトイレだ。がまんすればよかったかな…。


そう思いながらも、トイレをしていると、気づいたことがある。この辺り、妙に人気がない。

車はそれなりに通っているようだけれど、坂道のせいで歩道は分離され妙な静けさがある。

そういえば私が駅を降りてからまだ誰ともすれ違ってもいない、当時はそんな事気にも留めていなかったけど、1人だと寂しくなってくる(さっきの怖い話のせい

怖い話を忘れようと、水をながしながら下着置きの事を思い出す。

あの時は自分の下着を取られたことに興奮…?したのかな、でもあんなところでオナニーしちゃったもんね。やっぱりシチュエーションなのかなあ。普段は全然そんなこと思いもしないのに。
そんな事を考えていると、ふと、じゃあ今オナニーしたら気持ちよくないのかな?と考える


今は全然ムラムラしてないし、そんなことも考えてはいない。それでもショーツの中に手を入れさすってみる。
うん、濡れてはいない(さっき拭いたし)けど…触るとちゃんと気持ちいいね

優しくクリトリスの上に指を当てる。優しくトントンと叩くようにクリトリスを刺激すると、じんわりと腰の辺りから胸に快感が迫ってくる。



すると、突然。なんの前触れもなく当然。


「あ、誰か入ってるわ」


と男の人の声が扉のすぐ目の前で声がした。あまりの驚きに声が出そうになったのを押さえ、わたわたとズボンを押さえ立ち上がる私。見えてないけど。

全く足音も気配もしなかった気がした。


声の感じからしても、若そうな感じの男性2名。トイレすぐ横のベンチの辺りにいるみたい。恐らく私が出るのを…待ってる?


慌てて出ようと思った時に改めて考えた


まって。他に誰も居なくて、私が公園のトイレから出るんでしょ…?  

正直怖い。声を掛けられる(こんな処でナンパはないでしょうけど)かもしれないし…なんかその、残り香的な。とか思われるのもちょっと恥ずかしい。というか何だろうこの感じ
出るのが気まずい…

そこで私は


「お兄さんゴメン!おトイレ行きたいんだろうけどここは開かないからどこかに行って!」


などとお兄さんのお腹具合もつゆ知らず、勝手な事を思っていた。


どうやら外で2人はタバコ?を吸いながら談笑している。飲み会の話をしているみたい。この扉あちこちに隙間が空いていて声が良く聞こえる。
息を殺して二人がどこかに行くのをじっと待っていると、ふと頭に行けないことがよぎる



今オナニーしちゃう?



普段なら絶対思わないのに、さっき触ってたから?そこに男の人が2人いるのに?もし見つかったら…?
と考えているうちに、ゆっくりショーツを下げる

指を這わせると、先ほどの刺激のせいか濡れているのがわかる


ちょっと自分が信じられない。ベンチはトイレからほんの2.3メートルの場所にある。男性が二人いて他にはいない。向こうは今トイレに居るのが女だとも思ってないだろう。
実際私も普段なら公園トイレなんて絶対に入らない。だから相手だってそうは思ってないと思う

でも自分の指は少しずつ、ごく自然にクリトリスをトントンと触る。

だめっ声は絶対にだめ。出したら絶対に聞こえる距離。もしバレたらと思うと恐怖しかない。


でも、バレるかもというドキドキなのか、怖くてドキドキしてるのか段々わからなくなってくる。

私の優しい指はそんな心境を思ってかちゃんといつものように優しく触ってくれる

そっと息を吐いて、そっと息を吸う。

体が熱くなるのがわかる、男性の笑い声の真横で私オナニーしてる…。
頭の中はぐるぐるして立ち眩みのような感覚がある
気が付けばショーツとズボンは膝まで下がり、狭い個室のドアと反対側の壁にもたれかかり、カバンを抱えながら膝を開いていた



ううん、正直に言えば、壁越しに男性二人に見せていた…指で開いて。



気持ち良さが全身を走り回る。頭がしびれる。それでもとにかく声だけは出さない様にこらえていた



(ああ、私って変態なんだ…知らない人にアソコを見られそうな格好して…我慢できなくて指も入れて…)



左手てカバンを抱え人差し指を口に当てて指を噛む。噛んでないと声が出ちゃう。

でも指が止まらない…

身体の奥から波打つように快感がやってくる

意識が飛びそうになりながらも、自分の下腹部から自分で出し入れする、ジュッジュッっという音が聞こえる。

あぁぁダメ、聞こえちゃう。でも止まらない…もういきたい


絶頂の波が来る、恐らく声は出してない…とおもう。声を出さずにイクのは辛い。私は大きく口を開けて快感の波が収まるのを待った。



ようやく冷静な自分が戻ってきて私に告げる


バレたらっどうするの!!


はっと我に返り外の様子を伺う。
外の人の気配は消えていた、どうやら私が出てこないので行ってしまったようだ。そこで初めて全身の力が抜ける。

いそいそと服を直し、手を洗うのも忘れ、恐る恐る外へ出てみる。

どうやら誰もいない。当たりは静かな公園に戻っていた。

私は罪悪感に包まれながら駅の階段を上った。なんだか私の知らない私がいるみたいでとても嫌な気分だった。

なんにせよ、この近さなら下着を置いてすぐに電車に乗れば危ないことも無いし、下着置きは大丈夫だろうと考えた。


当日、このコントロールできない変態な私が出てこなければ。






ーー後編へ続く

32
2026/03/15 09:20:52 (jvR.yLHd)
もう40歳の私ですが、最近見つけちゃったんですよね。
大学の頃の一つ下の女後輩、当時サークルに入ってきて2年以上の男どもはザワつきました。
顔は田舎から出てきたような童顔?といえばいいのか地味な感じでしたが、隠しようのない巨乳と豊満体型を地味なゆったりファッションで包んでいました。
サークルにはもちろん女性メンバーもいましたが、スレンダーこそ史上みたいな感じでファッションで如何に可愛くみせるか!みたいな雰囲気だったのが体型と言う圧倒的なポテンシャルで男どもの股間を刺激した1年生。

私の通った大学はヤリサーでもなければ悪い奴もいなかったので
「この貴重な目の保養は大切にしなければ…」と言う共通認識で大切にしました。

そのおかげか人懐っこく明るい性格だった後輩もみんなのアイドルとなり、夏に皆んなで海に行った時も「俺たちの眼福はナンパ野郎を近づけさせねぇ」と股間を鎮めつつバリアを張ったもんです。

そしてその内私達も卒業していき、散り散りバラバラになってすっかり忘れていました。

そして何かのキッカケでアダルト動画のストリーミングに流れてきた女優が、後輩の面影を持った人でビビッと来たんです。
名前こそ違うが肩にホクロがあったのは水着姿の時に確認済。
AVの発売日は大学を出てから4〜5年経ったくらい。後輩も卒業して3〜4年は経っているはず。
思わずフルで検索して見つけました。
そこには間違いなく後輩のあの声と笑顔で、見ることが叶わなかったチクビやマンコがどアップで観れました。
「オマエ、Fカップやったんやな…」
としみじみ思いながら、汁男優相手にパイズリやフェラで立て続けにぶっかけられ、最後はベテランそうな男優に中出しまでされて笑顔で終わってました。
インタビューで学生時代の頃の話もしてました。
スタッフ
「学生の時、そのスタイルでモテモテだったんじやないの?」

後輩
「全然!でも先輩とかみんな優しくていつも心配されてたかな〜。なんか常に誰かといたって感じで変な人な近寄ってこなかったみたいな。」

急に懐かしく思いながら後輩の動画を保存。
この年齢になってオナるなんて思わなかったけど、嫁より後輩の方が興奮します(笑)
他にも作品があったので少しずつ探しています。
33

お指入れてください

投稿者:こい ◆nV8ghN5JLc  koi8227
削除依頼
2026/03/13 09:40:49 (MUDEBrtt)
2人でシャワーを浴びて 彼は ベッドに大の字に寝転がって

舐めろよ

彼の 乳首を ペロペロ 舐め回し吸い上げると 手をつかまれ おちんちんを握らさられる
彼の 乳首を舐め回す度 おちんちんが かたくなり ビクンッビクンッと波打つ

この子 かたくなってる 可愛い

彼にお尻を向け 先っぽを舐め回す

あぁっ...///

おちんちんがビクンッビクンッして そのままゆっくりお口の中に入れていく

彼のお指が おまんこの入口を スリスリし始める

んんっっ

舌を使いながら ゆっくり上下に舐め回す
彼のお指が 入口を撫で回し クリを撫で撫でする

はぁっっんんっっ

もっと刺激が欲しくて 大きなお尻をふりふりして おちんちんを舐め回すと 彼が下から 腰を振り かたいおちんちんを喉奥まで入れてくる

んんっっっっんんっっっ

それをされただけで おまんこがヌルヌルしてきて彼のお指の滑りが良くなって

ほら またがって 舐めてくださいだろ?

はい お願いします 舐めてくださいっ

彼の お顔の上にまたがり 両手で おまんこを広げられて

喉奥犯されて 濡らしてるなんて 変態女

そんな事言われて 見られてると恥ずかしいけど興奮して

ごめんなさい 気持ち良くて……

真ん中を上下に舐めまわされ クリをレロレロされて

あぁっ...///やぁ...///

彼の柔らかい舌で 舐め回され 腰が動く

ほら 舐めないと止めるよ?

はい ごめんなさいっっ

彼の おちんちんをレロレロして ゆっくり上下にピストンする
クリをレロレロされ吸われ お尻を 撫で回される

んんっっっ はぁっっっ んんっっっ

気持ち良くて 自分で腰を振り 彼のお口に おまんこを擦りつける

あぁっ...///気持ちいい...///

そのまま 潮を吹いてしまい 彼に お尻を ペシッと叩かれる

ごめんなさいっっ

彼のかたいおちんちんを 上下に舐め回しながら 腰を振り彼のお顔に擦りつける
彼のお指が 乳首をつかみ コリコリしながら
おちんちんを喉奥に押し込んでくる

んんっっ!!

気持ち良くて潮を吹いてしまい お尻を叩かれる

ほら エロまんこに 自分で指入れろ

はぁっ やぁっ

指をつかまれ おまんこに持っていかれる
ぐちゃぐちゃヌルヌルのおまんこに 指を1本入れる

ほら 動かさないと

彼の目の前で お指をゆっくり出し入れする

自分でまんこいじってるなんて変態女

やぁっ 見ないでくださいっ

ほら もう1本増やさなきゃ ちんこも舐めて

お指を2本に 増やして 彼のおちんちんを喉奥まで入れられる

んんっっっっ

もう 気持ち良くて 彼に 見られてると思うと興奮して 中をかき混ぜると 潮が溢れてきて

あ〜あ 変態女 自分でやって潮吹いてるし

ごめんなさいっ 見られてると思うと気持ち良くてっっ

ほら もっと 自分でぐちゃぐちゃにしろよ

やぁっっ

ぬっちゃぬっちゃ ぐちゅぐちゅ音させながら中をかき混ぜる

えろまんこ また潮吹いてるし

あぁっ...///お願いします 私の指じゃなくて ご主人様の長い指を 奥まで入れてくださいっっ

入口を ぐちゃぐちゃに撫でつけ広げる

ここに 入れてくださいっ

お願いしても 入れてくれなくて お指を2本入れて 出し入れする

こうしてくださいっっ あぁっ...///

また 潮を吹き 指を抜かれると 潮まみれのおまんこを 舐めまわされる

あぁっ...///...///

ほら さっさと出すんだから ちんこ入れんだよ

言うとバックにされ ぐちゃぐちゃなおまんこに 奥まで一気に入れられる

あぁっっっ

あぁ 気持ち良い

言うと ゆっくりピストンし始めて

はぁっっっ おちんちんがおちんちんが擦れて気持ち良いのっっっ

あぁっ...///変態まんこ...///

いきなり抜かれて ズボッと1番奥まで一気に入れられる

あぁっっ...///

それを連続でされて 叫びまくり 1番奥で止められてグリグリされながら お尻を サワサワされる

やぁっっ出ちゃうのぉっっっ

潮吹くと お尻を叩かれ 激しくピストンされる

あぁっ...///気持ちいいのぉ...///もっと叩いてくださいっっっ

お尻を鷲掴みされ ゆっくり奥までピストンされる

あぁっ...///擦れるのぉっっ かたいおちんちんが 擦れるのぉっっ 気持ちいいっっっ

ペンっペンってお尻を左右叩かれ ビクンッビクンッして 気持ち良くて もっととお願いする

1番奥まで入れられ お胸をもまれ 乳首をコリコリされ引っ張られる

やんっっっ

すると 激しくピストンされ始めて

あぁっ...///だめぇっ...///

あぁっ...///エロまんこに 精子出すぞ?
出してください お願いしますは?

やぁっっっ 私の エロまんこに ご主人様の精子をたくさん出してくださいっっっ お願いしますっっっっっ

あぁっっ!出すっっ 出るっっっ!

さらにピストンが激しくなりお尻をたたかれ
1番奥で止まると ドクドクして。

ん……/////気持ちいいのぉ

あぁ 出ちゃった 笑
早かったな

お指欲しい 入れてくださいっ

精子と愛液まみれのおまんこに彼の手を持って行く

変態女

言うと お指を1本入れて 気持ちいい所を刺激してくる
ぐちゅぐちゅぬちゃぬちゃ音立てながら かき混ぜられて

あぁっ...///いいっ...///お指最高ですっ

ビシャビシャ潮吹いて 指を2本に増やされて
乳首もコリコリされて

やぁっっ気持ちいいのぉっっ お指も 乳首はだめぇっっっっ

びちゃびちゃ潮溢れてきてそれでも かき混ぜられて ずっと潮溢れてきて。

あぁっ...///だめぇっ...///

ズボッてお指を抜かれると ビクンッてして
気持ち良すぎて 身体が 勝手に ビクンッビクンッして

気持ちいいのぉっ んんっっ

あ〜あ びっしょりだし 笑
シャワー浴びるか

シャワー浴びながら 彼に 精子まみれのおまんこをお指を2本入れられて洗ってもらって また 潮吹いてしまいました。





34
2026/03/11 22:34:09 (dwa9b9p8)
近所の渡辺奈緒美さん60歳くらいかな?
スレンダーで派手な感じの人が
サービスタイムに知らない人と入店してSMの部屋に
AM10時過ぎからPM4時くらいまで居たの
たまたま人が居なく私が部屋掃除に入り見ると
渡辺奈緒美さんの染みが凄すぎて
ベットシーツはびしょ濡れ
ゴミ箱にはびしょ濡れの下着が捨ててあり
販売機のバイブも買ってた
35
2026/03/11 21:42:47 (T1v3tL3w)
私が女子高生の時、友達の果音と2人で下校していたら男性に話しかけられました。
話の内容は私達のパンツを撮影させてほしいでした。
私は断ろうとしましたが、果音は値段に釣られてか引き受けてました。
私は果音を1人にするわけにはいかないので仕方なく私も引き受けました。
まず、スカートを膝上20㎝位にして2人並んで建物の階段を登りました。
踊り場で男性に動画を見せてもらうと階段を登る度に私の白いパンツと果音の黒いパンツが見え隠れしてました。
次に踊り場で2人で「せーの」で自分のスカートをめくりました。この時私は頭が混乱していて「パンツ見られてもいいや」と思ってました。
まず男性に後ろを向いてスカートの後ろをめくり、次に男性の方を向いてスカートの前をめくりました。
最後に約束のお金をもらって別れました。
その後もその道を通って下校してましたが、男性に会う事は2度とありませんでした。
36
2026/03/08 22:44:45 (v1hnuCzY)
私は妻子持ちのリーマンですが、人並みにセフレという存在もいる。
よく行く中華料理屋でバイトしている33歳の中国人女性と話せるようになって、バイト終わりにカラオケとかボーリングに行ったりもした。
もちろん家庭があることも伝えているし、時間に制約があることも彼女は知っている。

2〜3か月くらい経って彼女の方から「1時間ワタシの為に時間欲しいよ〜」と言われた。
「1時間ってなに??いつもみたいに遊ぶとかはダメなの?」と聞くと、「違うよー。もぅ!ワタシに言わせるなんてヒドいよー。」とプチお怒り。
何のことやら、再度尋ねると「ワタシだって女だよ?◯◯さんみたいな日本の人といると興奮するの。だから1時間だけでもイヤラシイことしたいねー。」

あぁ、そういうことか!
私なんかにハマってしまってなんて申し訳ないと罪悪感もあったけど、それなら期待に応えなければとも思いました。
すぐに彼女のアパートへ行き、数年間溜めあげた欲望を彼女は爆発させました。
最初の日はゴムを買う時間なんてなかったので辛うじて外出しできた。結構ギリギリだった。最後まで彼女が上に乗っていたので下手すりゃ…
最後の最後でひっくり返れたから彼女のお腹に出せた。

次からはゴム持参。
「無くても大丈夫よー」と言うけどコレばかりはマナーだと思っている。
彼女はちゃんとベッドでするより、着衣のまま壁とかキッチンで押しやられてヤるのが好きらしい。
特に壁際での駅弁は深くて気持ちいいとかで。

まぁ批判は甘んじて受けます。
しかし私にとっては自慢と言うか一丁前に女性に認められていると言う自己肯定感を誰かに知ってもらいたかったので書きました。
37

あたまに浮かぶ単語

投稿者:さや ◆if6WWE5Wds
削除依頼
2026/03/08 18:57:29 (WuRxdV37)
最近

夜ひとりで歩いてるときとか

『おちんちん』って単語が何の気なしにふいにあたまに浮かんできます
38
削除依頼
2026/03/06 22:40:12 (Nh/kaENO)
こんにちは
こちらの板へは、はじめての投稿です。

45年前の高校時代の青春の話。
学校は共学で、二年生になると一学年下の彼女が出来た。
放課後、公舎の隅の人気のないところでいつも一緒にいた。
最初は、勉強をしたり、話をしたり、カセットテープで
音楽を聴いていた。

しばらくすると、抱き合ったり、キスをするようになった。
さらに、だんだんとエスカレートしておっぱいを揉んだり
しているうちに、おマ〇コを弄るようになった。
彼女が嫌がらないので、クリを弄ってあげると凄く感じて
かなり気持ちが良くなっていった。
当時は、子供だったのであまり過激なことはヤバいと思って
ほどほどにしていたけれど。
ある日、彼女が激しく痙攣してイってしまった。
彼女も初めてのことで、しばらく放心状態だった。
その日以来、生理の間以外は毎日学校でイかせていた。

彼女がイくときに激しくあえぐので、その声が校内に響いて
バレて噂になってしまった。
先生から呼び出されて怒られるのかと思ったけど
幸いに卒業まで、それはなかった。
男子からは、やり方を教えてくれと言われて、同級生の
何人かに教えてあげた。
そして、女子からは意外にお自分にもして欲しいと言われた。
卒業までの一年位で先輩、同級生、後輩の女子30人位を
イかせてあげた。

それでも卒業まで同じ彼女とは別れずにいたが、
お互いに大学生になると別々の道に進んで
それぞれ結婚をして、生活していた。
その彼女とSNSで再会して、30年ぶりくらいに電話で話した。
彼女から「毎日イかされて高校時代の思い出がそれしかない!」
と言われて、申し訳ない気持ちになった。
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雨上がりの夜空に

投稿者:ひろ ◆2LEFd5iAoc
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2026/03/04 12:34:52 (iEEcn/SX)
自営の残業(?)2日目。今日は予定があって、お休みしたかったので、2日連続で残業して仕事を前倒しました。

キリの良いところまで仕事を進め、職場を出ると24時オーバー。リベンジ夜更かしと言うか、なんとなく真っすぐ帰る気持ちになれず。と言って今日も仕事ですので、深夜ドライブと言うわけにもいかず、少しだけ遠回りしてレジフードの美味しいコンビニへ。

わずかに落ちてくる雨をテールゲートの下で避けながら、コーヒー、プリン、タバコ・・・
「あーいいなープリン食べてるー私にもちょうだーい!」絡まれましたねーそんなに若くは無いけど若いカッコした、酔っ払い女性に(笑)

「おー!(笑)プリン奢るから、ここ座んなー」と隣を叩くと「わー嬉しーお邪魔しまーす」と座ってきたので、ホントにプリンとコーヒーを買いに行って、酔っ払いねーさんとプチ宴会(?)

「なにちゃん?」と訊くと「〇〇でーす!(笑)」と元気余りまくり(笑)「お兄さんはこんな時間に何してんの?」と聞き返され「さっきまでお仕事だったんだよー疲れたーちょっと癒してよー(笑)」と言ってみると「おーえらいねー大変だったねー」と頭ハグしてくれました。おっぱい柔らか(笑)

「プリンなんて久しぶりだープルンプルンだねー」と言われ「プリンより柔らかいの、胸に2つもくっつけてるじゃん(笑)」と言うと「そんな柔らかくないよー(笑)ほらー触ってみ」と腕に押し付けてきたので「んじゃちょっとだけ」とモミモミ。

「あー癒されたわー」と伝えると「こんなんで癒されるとか安上がりでいいねー私は飲まなきゃやってらんないよ」「ねータバコちょうだい」と体当たりしてきたので、タバコを咥えさせて火を点けて「〇〇ちゃんも頑張ってんだね。いい子いい子」と頭をナデナデ。

内心「誘うのはどうもなー」と思いつつこの先どうするか迷っていると「じゃ私帰るーお兄さんありがとね」と路地に消えていきました。

それ以上は別になんにもありませんでしたけど、雨上がりの夜空、ちょっと不思議な出来事でした。
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