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2022/04/06 14:02:58 (h4wB/F1w)
いつかタイムリープの能力を手に入れた時に時間を遡ってでもめちゃくちゃに犯しに行きたい娘どもをいつかの為に自分用で極上の獲物リストとして残しておく。

SGYM 夏純 中学生の時点で階段を降りるだけでユッサユッサたゆんたゆんするほどの胸がたまらない
推定F~Gカップ 全身もむっちりしていて激揉みしながら立ちバックでケツも楽しむ

HKT 翔子 高1の入学したばかりの頃まだつい数日前まで中学生だったとは思えないほどベストがパツンパツンになるほどのデカパイを見せつけてくれた
おそらく鳩胸美巨乳 推定Gカップ
顔もグラビアアイドルのようですっぴんもエロくて綺麗だった
ブスな友達のHP上に未だにその爆乳っぷりを拝める画像が残っている 水泳の時間に更衣室に侵入しスク水を脱がし、爆乳をたっぷり弄びプールに連れてきて水中鷲掴み立ちバック

SMOK 亜弥奈 もうTHE巨乳、しかもかわいい、胸にしか目がいかないくらいいつもパンパンに張っている、腰のキツめのベルトで強調された胸は無意識に鷲掴んでしまいそうになるほど
推定G~Hカップ TSUTAYAの立ち読みが好きだったコイツには痴漢師を5人くらい雇ってTSUTAYAの漫画コーナーの棚の間で囲んで全裸にしてデカパイ激揉、めちゃくちゃに舐めしゃぶってそこで中出しセックス、衣服持ち去り全裸放置が理想的

KSNTM コイツは俺に乳だけでなく尻フェチを目覚めさせた ロリフェイスに胸はぷっくり小ぶりだがジャージ姿のプリプリのプリケツがたまらん、人の尻に顔を埋めたいと初めて感じた

STAYK 巨乳娘 体育の時間よく乳をゆっさゆっささせてて話題になった
推定 Fカップ SNSにデカ乳の谷間をアップしていた変態
今もドレス姿の写真を見たがさらに成長していたパンパンボインは健在

NKMR 由里ノ 俺の尻フェチを確固たるものにした女 もう尻がたまらん、プリンプリンでパンパン、腰から脚にかけてのフォルムがパーフェクト、まさに完璧な尻 いつかパチンコ屋に一緒に行った時タイトスカートを履いていた時、後ろから思わず凝視してしまったが我を忘れてトイレに連れ込みレイプしてしまおうか一瞬我を忘れかけた
ケツに顔を埋め気の済むまで舐め回しやっぱり立ちバックで楽しみたい

SGYM 富美 メインディッシュ この娘の前では今までの獲物は前菜でしかない
全てがパーフェクト、顔も完璧に可愛く美しい
胸もほどよくたゆんとしていて なによりその美しい上半身からのドーン!と誰でも目がいってしまうデカい尻がたまらない
太ったムチムチ感のデカさじゃない、なんというか骨盤からケツだけがムチっドンッ!て感じの外人のようなエロい尻だ
もう富美を犯せるなら何を失ってもいいと思える程だ
とりあえずは全裸にひん剥いて
ケツに顔を埋めマンコ→ケツの穴→尻の割れ目をなぞるようにメチャネチャに舐めまわし啜って顔全体で匂い、柔らかさ、ハリ、圧を感じさせてもらい お漏らしするまで舐めまわしたら壁か机に手をつかせて、もちろんっ!先ずは立ちバックで激しくケツを弾けさせてパンっという音、肉感、感触、弾け波打つケツを目でも全身で楽しませてもらう
その後は立ちバック→背面座位→背面騎乗位のようにデカ尻を楽しめる体位で犯しまくり
最後は立ちバックハードピストンでたっぷり中出しして種付してやる

ほんとになんならタイムリープ手に入れたら真っ先に富美を犯しにいく
まじでお前なんでそんなエロいデカい尻してんの?って聞きたいわ
待ってろよ富美
いつか中出ししてやるからな
1
2026/07/27 05:32:05 (QsCvdOXD)
花火シーズンですね。去年の今頃の話です。
夫と知り合い夫婦とその娘さんで花火を観ました。車は一台で私が運転。
打ち上げ場所に近いほど混雑がひどいので、ちょっと離れた田んぼのあぜ道に停めました。

花火が終わってみんな車に乗り込み、エンジンをかけてライトが点くと闇の中に浮かび上がるモノが。
人間って予測もしてない物体が目の前に現れると、識別するまで時間がかかるのですね。
ぷっくりした白い肌を左右に分ける割れ目があって、その下には足が、さらにその下の足首にはクシュッと丸まったパンツが・・・

つまりこれはお尻だっ!しかもふたつ!お風呂や更衣室なら見えて当たり前でも、まさかこんな所でハダカのオシリ・・・
花火客の浴衣姿の若い女の子2人が、田んぼでオシッコしてたんです。確かに簡易トイレは遠く離れた場所だったけど。
もう私たちの車内は大騒ぎ。

えっ、お尻!?
女の子だよ!もう~早く隠しなよ~

男どもは黙ったまま、彼女たちの痴態を凝視。かわいそうだけど何もしてやれない。
どころか、あまりに滑稽すぎて女3人もだんだん笑ってきちゃってた。オシッコ中に突然、明かりを照らされてパニクってなかなかパンツを上げられずにいる。
浴衣の裾を下した方が早そうだけど、田んぼで汚れないためか腰上までまくり上げて、何かで縛ってる?
座っていればまだマシだったのに、右にいた子は中腰で軽く振り向いてしまったせいで股間の黒い三角形まで・・
車がゆっくりと近づくと、片手にティッシュを持ってるのも見えたのが、なんとも生々しくて。

その後、彼女たちは見えなくなりましたが、帰りの車内はずっとエロ話に。
知り合い夫婦の娘は高1ですごくおとなしい子なんだけど、マン毛も見えたね発言に大人4人がビックリして沈黙。
この子の口からマン毛って・・・さらに「私より年上だけど10代だと思う、あのお尻は」だって。
そして、裸を見られたらどこを隠すかって話題でまた盛り上がり・・
もう花火なんて全然憶えてないの💛

2
2026/07/27 00:07:03 (gdSQldUn)
数年前に、群馬の山あいの混浴温泉に妻と行きました。
妻は白い肌をバスタオルを巻きでがっちりガード。
その温泉はぬる湯で長く浸かってられるので、
私は妻から少しだけ離れた浴槽内で、目をつぶってました。
すると、男性2人くらいが妻に話しかけていました。

帰り間際に内湯(こちらも混浴)に移動。
その男性2人もついてこられましたが、妻は内湯でもタオル巻き。
「そろそろ帰ろうか」と声をかけたら、
スルリとバスタオルを外したんです。なぜだか・・。

地味目に見える妻ですが、胸はCカップながらも
ちょうど良いかたち、色白の肌に濃すぎず薄すぎずの乳首に
男性2人はグッと接近。その状態で男性と少しお話が続き、
帰りました。

浴槽から出る時にお尻もあの部分もしっかり見られました。
男性2人より、「ありがとうございました」と深々とお礼
の言葉をいただきました。また行きたいです。
3
2026/07/13 13:48:36 (MvGkrAOg)
人生で初めての一目惚れをしてしまった。場所はどこにでもある格安スーパー。
商品を置く棚は最初から置いておらず、梱包箱のまま陳列されてるタイプのスーパーだった。

その方のスペックだが、身長は168センチくらい。体重も48くらいだろう。とてもスマートだと思う。ただ、、残念なことに極めて見た目が貧相であった。
顔もばっちりメイクすれば松嶋菜々子くらいの美貌はあると思うに、、メイクはしておらず。腰くらいまである長いロングヘアは手入れされていなくてゴワゴワと後ろで束ねられていた。

また、、胸元の開いたヨレヨレのTシャツに店のエプロン。そんな感じなので商品を補充する前屈みになる動作の中で俺は何度かその方の胸元と白いブラジャーが見えた事がある。

(素材としてはとても素晴らしいものもってるのに、、残念だな、、)と思った。ただ右手薬指に華奢な指輪がつけられており、、(独身なのか?)とも思ったが、それよりも(なにを判断しようとしてるんだ俺はw)と慌てて自己を振り返った。

俺だって40過ぎの掃いて捨てるほどいるオッサン。バツイチで賃貸アパートでの一人暮らし。金がある訳でも車がある訳でもない。容姿がいい訳でもない。むしろ酒と安メシの炭水化物で浮腫んだ目元と出てきた腹を見ると、(俺ごときが人を貧相だなんていう資格はない。俺が最も貧相ではないか)とその日も帰ってゲームをして過ごした。

それから半年が過ぎた。

恋のなせる影響というのか、俺は全ての買い物をその方がいるスーパーで買うようになった。
何も持ってない俺は、せめて「紳士であろう」と商品の場所を聞く時などにその方に声をかけ、そして「ありがとう」と丁寧にお礼を言った。するとその方も「あ、そういえば新しいブラックチョコレートが入荷したのですげど、向こうに並んでますよ。また見てて下さいね」
なんて言われるようになった。

なぜブラックチョコレートなのかというと、俺がダイエットのために良質なポリフェノールを接種するために以前に「ブラックチョコレートはどこですか?」と聞いた事があるからだ。
俺は(あ、、俺がブラックチョコレート好きなの覚えてくれてたんだ、、)と少し妙な気持ちになった。

そして俺は考えた。俺も独身、多分相手も独身?年齢も近い、、失礼ではあるが格安スーパーでの品出しのバイトをしているくらいだがら、俺との間に大きな経済格差などさほどあるまい。

(真面目にアタックしてみようか、、、)

さらに半年が過ぎた。

俺は酒、タバコなどは辞めてはないが徹底的に減らし、その分、酒が飲めない行事を取り入れた。それはジムでプールに通う事。そして125ccのバイクを買って遠征することの二つだった。

今までなら仕事の帰りにコンビニで酒を買い、家に帰ってからは酒とオンラインゲームばかりしてた。
だがバイクとプールを始めてからは生活が一変した。
仕事が終わるとその足でジムに行き、プールで2時間くらい泳ぐ。または隣の県の山くらいまで遠征したり、現地やあるいは家に帰り自炊をする。それから最後に家のベランダで(今日も頑張ったな俺)とアイスコーヒーと至福の一服をするのみとなり、、簡単にいえばダラダラとした生活をやめたんだ。

こうして顔と体が引き締まってくると、、逆にスーパーに行くの変に恥ずかしくなってきた。いやむしろ、もっと鍛えに鍛えて一発チャレンジしたほうがいいんじゃないかと思ったのだ。

俺は浮腫んだ目元と弛んだ頬が消えた顔、そしてシックスパックではないが無駄な贅肉はない腹を鏡で見た後、、いっそのことアスリートっぽく髪の毛もかなり短くしていった。そして、、、

「明日、手紙渡そう。失敗しても店に行かなければいいだけじゃないか」と自分を奮い立たせるのであった。


そして俺は、、初デートの約束を取り付けることに成功したんだ、、、、、!
4
2026/02/12 01:22:24 (mKARsdWD)
高校1年生の春。まだ新しい制服のスカートが短く感じて、いつもそわそわしながら歩いてた朝。
いつもの満員電車に乗り込んだら、後ろからぴったりと体を寄せられて……お尻のあたりに、熱くて固いものが当たってるのを感じた。
『え…?』と思った瞬間、それがむくむくと大きくなっていくのがはっきりわかって、心臓がバクバク鳴り始めた。息が苦しくて、体が固まって動けなくなった。
次の駅で少し人が動いた隙に、怖くて後ろをちらっと振り返ったら……
メガネをかけた、真面目そうなスーツの男性。西島秀俊さんみたいな、かっこいい顔の人だった。
『え、そんな人が…? 私の勘違いだよね…?』って自分に言い聞かせたけど、すぐにまたぴたっとくっつかれて、スカートの上からお尻をそっと撫でられた。
痴漢だって確信した瞬間、怖くて声が出せなかった。
周りに人がいっぱいいるのに、誰も気づいてくれない。叫んだら変な目で見られるかも。恥ずかしくて、みんなに知られたらどうしよう……そんな考えがぐるぐる回って、喉が詰まってしまった。
また次の駅に着いて、私は必死で電車の奥の連結部分の小さなスペースに逃げ込んだ。
少し息をついたと思ったのに……いつの間にか、その人がすぐ後ろに立っていて。もう逃げ場がなくて、涙がにじんできた。
大胆にスカートの中に手が入ってきて、太ももをゆっくりなぞられ、あそこを触られた。
『私が短いスカート履いてるから、誘ったと思われたのかな……』って頭の中でぐるぐる回って、この先しばらく駅がないってわかってたから、抵抗するのも怖くて体が動かなかった。
抵抗しないでいると、パンツの縁に指がかかって、ずるずると膝まで下ろされた。
お尻の割れ目をそっと指でなぞられた瞬間、ビクッて体が跳ねて……もう、あそこがとろとろに濡れてて、太ももを伝うのが自分でもわかって、恥ずかしくて死にそうだった。
左手を前に回されてクリトリスを触られ、思わず腰を引いたら、お尻を突き出す形になってしまった。
右手があそこに来て、割れ目を意地悪く何度もなぞって、指をゆっくり挿入されて……もう濡れ濡れで、くちゅくちゅって音が響いて、『濡れてるね』って言いたげな空気が伝わってきて、顔が一気に熱くなって耳まで真っ赤になった。
私の手を握って、ズボン越しの股間に導かれて……チャックを開けられて、パンツの中に強引に手を引っ張り込まれた。
手のひらで包むように先端を握らされて、すごく熱くて脈打ってるのが伝わってきて……心臓が自分の胸より早く鳴ってるみたいで、怖いのに、なぜか指が勝手に締まってしまった。
『こんなの、触っちゃダメなのに……』って頭では思うのに、手のひらが熱に負けて、ただ握ってるだけじゃなく、そっと上下に動かしてしまっていた。
自分でも信じられなくて、涙がにじんできた。
射精の瞬間が近づいてるのが、脈の速さと、先端がびくびく震えることでわかって……
そして、彼の息が荒くなって、私の耳に熱い吐息がかかる。
その瞬間、ドクドクって、すごく力強く脈打って、熱いものが手のひらに広がって……体がびくんって跳ねて……頭の中が真っ白になった。
『私、今……この人の、射精を……手で受け止めてる……』
そんな現実が一気に押し寄せてきて、恥ずかしさと嫌悪と、でもどこかで感じてしまった体の熱さが混ざって、胸がぎゅって締め付けられた。
涙がぽろぽろこぼれて、手のひらがべっとり濡れてるのが余計に生々しくて、吐き気がするのに……なぜか指先がまだ震えて、離せなかった。
耳元で「柔らかい手、気持ちいい」って囁かれて、あそこがびくびくして、熱いものがまた溢れ出してしまった。
『なんで……こんなときに、こんなに濡れちゃうの?』
頭では嫌だって思ってるのに、体は正直で……太ももを伝う感覚が、余計に恥ずかしくて、涙が止まらなかった。
「感じてる」って認めたくないのに、認めてしまう自分が怖くて、でもどこかで「もっと……」って思ってしまってる自分がいて……それが一番嫌だった。
自分の体が、こんな状況で反応してるのが、信じられなくて……でも、否定できない自分が、すごく怖かった。
『私、変なのかな……普通の女の子なら、こんなの絶対嫌なのに……』
そんな考えがぐるぐる回って、胸が苦しくなった。
ハンカチを差し出されて手を拭いたあと、返そうとしたら……彼は無表情で、私のポケットにぐいっとねじ込んで。
そのまま、私のパンツを足から抜き取って、そのパンツで私のあそこを拭いてから、自分のポケットにしまいこんだ。
拭かれた瞬間、冷たい空気が当たって、またびくんって体が震えて……『もう、触らないで』って思ったのに、体はまだ熱いままで……そのギャップが、余計に自分を惨めにさせた。
電車が駅に着いた瞬間、もう限界で「気分が悪くなった」って電話して、その日は学校を休んだ。
駅のトイレで手を何度も洗ったけど、あの匂いがまだ残ってる気がして……涙が止まらなかった。
家に帰って、パンツがないことがバレないように、洗濯済みのパンツを洗濯カゴにそっと紛れ込ませた。
ハンカチはお風呂で洗ったけど、その夜、ベッドでハンカチを鼻に押し当てたら……まだほんのり残ってる匂いがして、一気に全部思い出してしまって。
『こんなの、思い出したらダメなのに……』って自分に言い聞かせたのに、指が自然と下に伸びて……
あそこを触った瞬間、電車の中の感覚がよみがえってきて、涙がまた溢れた。
『嫌だったはずなのに……なんで今、こんなに感じちゃうの?』
体が勝手に腰を動かして、びくびくイッてしまったあと、急に虚しさが押し寄せてきて……
『私、こんなのでイッちゃうなんて……最低だ』って、布団に顔をうずめてぽろぽろ泣いた。
『普通の女の子は、こんなことしないよね……私だけ、変なのかな』って、震えながらずっと泣いてた……。
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2026/07/22 11:13:45 (E7HZkFy/)
ラジオ少女と呼ばれた私の不倫劇

私の名前は幸恵(さちえ)と申します。年齢は38歳。主婦をやっています。

私は子供の頃からラジオが好きでした。
私がラジオを好きになった理由は今でもはっきり覚えています。
それは小学校一年生という感受性の最も高い年頃に祖父からAM・FMラジオをもらった事がきっかけです。
当時の私は(なぜこんな小さな箱から人の声が聞こえるのだろう?)と不思議でなりませんでした。
それから私の人生には常にラジオがついて回る事になったのです。

ですが私はあくまで庶民的なラジオファンでした。
18歳の頃の人生の分岐点が私をプロのラジオ工学の専門家ではなく庶民派のラジオファンに運命を分け隔てた出来事があります。

それは私がラジオが好きすぎて陸上自衛隊に応募し、面談の時に「ラジオが好きだから自衛隊に入りたいと思いました。無線機を使えるならどの部署でも構いません」(笑)などの馬鹿げた回答をせず、「災害派遣で活躍する自衛官の方の姿に感銘を受け、、」などと答えていたら、もしかしたら私はプロの無線工学の第一人者になれたかもしれないです。
そんなふざけた回答をした私は、ただでさえ女性自衛官の枠は狭いので見事に不採用(笑)そして今に至ります。

今の私のラジオとの付き合い方ですが、私は3アマというアマチュア無線の資格は持っているのですが、もっぱら受信メインで遊んでいます。
ここからの話は私がラジオを通じて出会った予期せぬエッチな関係とでも言いましょうか。そんなお話となります。


ーーー至福のひと時ーーー

私はいつからか電気屋さんで売っているラジオから、無線専門店で扱っている「広帯域受信機」というものを使っています。私がもってる広帯域受信機とは108MHz帯から500MHz帯までのアナログ通信を受信できるというハンディタイプのものです。
この広帯域受信機を使用することに資格は入りませんが、傍受した通信内容は漏らしてはならないという電波法は存在しています。

そんな中でも私が楽しみにしているのは休みの日、秘密の山岳スポットにいって無線ワッチしながらコーヒーを飲むという至福のひと時があります。

たとえば私は休日の朝、7時頃から軽自動車に乗って秘密のスポットまで出発します。スポットに到着するとモービルアンテナを車の上に立てて、車体をアースにして受信環境を整えます。
一応、声は出しませんが楽しそうな会話なら参加したくなる時もあるので送信機も持参しています。
そして、、コーヒーをグツグツ入れて至福の時間を楽しむのです。

この秘境ではスマホの電波はとどきません。誰からも連絡が来ることもありません。ただ、ラジオがわりにリアルにどこかにいる人の無線交信を聴きながらランチをしたりコーヒー飲んだり昼寝したり本を読んだり。おトイレいきたくなれば山林にシャーーー!💦もう、、最高!!!☺️の時間なのです。

そんな幸せな時間を過ごしている中、とあるトラブルに見舞われたのです。


ーーーガサガサーーー

オシッコ中、、、、(ふーーw)

ガサガサ、、、
幸恵(??動物??あ、人!!)「ちょっと!何覗いてるんですかぁ!!」
漁師「ねーちゃんこんなとこでシッコしたらあかんわ」
幸恵「みないでぇ!!」
(まだオシッコでてるのに慌ててパンツはきました)
漁師「人でよかったやないか。イノシシやったらどうするつもりや」
幸恵「ちょっと、どこか行ってください!!」
漁師「シッコ中もうしわけないけどな。ここ登山道からも離れてるし猟区なんや。危ないから早くいね」
幸恵「いねって、、ココ私有地じゃないですよね?」
漁師「あぶないゆーとんじゃ。あと人間の匂いを猟区につけるな!はよいね!!💢」
幸恵「くっ、、、!!!」

(アソコから放尿姿まで全部見られた、、、!!!)

私はとても腹が立ちました。
私の至福の時間を邪魔されただけでなく、ちゃっかりオシッコが終わるまでしっかりと覗いた後にタイミングよく現れて、問答無用で「早よ去ね!」は失礼すぎますよ。
私が思うに、最初から覗きにきただけだと思うのです。それがたまたま、私の方が車の影でしゃがんでる漁師を発見したから「こんなとこでシッコしたらあかんわ」と姿を出しただけで、私が気が付かなければ覗いただけで終わらせてたような、、そう考えたら余計な顔腹がたってしまいました。

私はイライラして別のスポットに移動し、その時は誰かに愚痴を聞いて欲しくて無線交信している人に声をかけてことの顛末を聞いてもらったのです。

私が受信してリラックスしていたところを漁師が現れて追い出された、って。

オーさん「それは酷いな。最近の猟師ってそこまで品が落ちてるのかー、いやいや聞いてて腹が立ちました。どうぞ」
幸恵「了解。そうですね、いきなり車の影からですからね。あまり無線では話せない内容ですけどちゃっかり覗きみたいなのもありましたから。どうぞ」
オーさん「それ、いちど地元の猟師の団体に苦情いいにいったほうがいいかも?実は無線の方でもね、彼はアマチュア帯域で業務内容会話してるのよ。しかもスプリアスが異常でさぁ、、もしかしたら安物の中華製のハンディ機っていうの?あの技適ないやつ、それ使ってんじゃないかってよく言われてるよ。どうぞ」
幸恵「えー、それ最悪じゃないですか。だとしたら不法無線局ですよね。あー、文句言いたいですぅ、、!」
オーさん「じゃ俺ついていこうか?アイボールもかねて」
幸恵「え?いいのですか?」
オーさん「ちゃんと法令守ってる大人が苦情いいにいくだけだから、いいことなんじゃない?彼らだって話の通用しない相手じゃあるまいし。どうぞ」
幸恵「ありがとうございます、、じゃ近々アイボールしましょうか」
オーさん「楽しみにしてます。それでは88 続きは僕のブログの方でやりとりしましょう」
幸恵「はい。ありがとうございました」

こんな感じで私とオーさんは地元の猟師団体に文句を言いに行くことにしたのです。
もちろんこのオーさんとも初対面です。
私が知ってる情報といえば年齢は40代後半、アマチュア無線歴6年、山岳運用メインの方、ブログをやっている、それくらいです。

相手のオーさんからみても私なんて珍しいラジオ好きの女性。たまに山でコーヒー飲みながら受信してるらしい。くらいのものです。
まぁいうなら、そういった楽な関係からスタートするのがアマチュア無線の人たちなのですが。




6
2026/07/22 08:19:21 (Ekncyo0U)
もう、20年くらい前にはなるんですけど、高校時代の私が体験したブチ露出話です。

ミニスカートだ彼氏と階段に座っておしゃべりしてたら、パンチラしていたみたいで、階段下の下級生男子がザワザワしていた。
途中で気がついたんですけど、まぁいいかとそのまま見せてあげた、
(後から彼氏に怒られた)

学園祭の時、クラスでやった演劇の出し物で、ブルマ姿で体育の授業を受ける役をして大ウケし、以降クラスの催し物の度にリクエストされた。

ブラジャーのホック外しの達人の男子がいて、よく私が外された。
一回外されると、いちいちブラウス脱いでハメ直さなくてはならず、なぜ私ばかり狙うのか聞いたら、ブラジャーがクラスで1番透けていたらしい、

近くのマンガ喫茶でアルバイトしていた頃、隣の高校の男子から告白された。
その時は彼氏がいたので一断ったが、一回だけデートすることになり、私のどこが好きになったのが聞いたら、いつも喫茶店でパンチラしていたからだとか。うちの高校で有名だと言われた、思えば、かなり短いスカートはいていた。

当時もミニスカートが好きだったので、パンチラするのは仕方ないと思っていたのですが、いつもチラ見している可愛い下級生の男子には、目立たないところで自分でスカートめくって見せてあげてた、

7
2026/07/21 15:03:10 (sUH0t94k)
昨年12月14日と27日に記したものです。
興味をもって読んでいただけますと幸いです。


夫と死別し、和式トイレでお風呂もないアパートに5年間暮らしました。
アパートの大家さんは商店以外に銭湯も経営していて、家賃はお風呂代込みです。
モルタル造りの古い2階建てアパートで4部屋のつくりですが、1階の2部屋は大家さんが商店の倉庫として使っていて、貸しているのは2階の2部屋のみ。
私のお隣は、クラブでホステスをしていたという高齢だけれどもキレイなオバサン。
一切の無駄と贅沢を省いた生活を5年間続け、亡夫の死亡保険と合わせて頭金が貯まったので郷里の母に連帯保証人になって貰い、中古マンションをローンで購入しました。
今月20日に引っ越します。

アパートと同じく大家さんの家の敷地内にある銭湯は、こじんまりした番台式のお店です。
開店時間は午後3時から夜9時までで、日曜が定休日。
街の銭湯を利用したことはそれまで一度もなく、番台も初めての経験でした。
衝立もロッカーもない脱衣場はガランとしていて、脱いだ物や着替え、バスタオル等は床に置いた藤籠に入れます。
女将さんと大家さんが交代で座る番台からは、洗い場も含め女湯全体が丸見えでしょう。

私の職場は完全週休2日制ですが、土日と年末年始・GW・お盆の時期を除いて祝日も振替休日も出勤です。
有給休暇は普通に取れますし、残業は基本的にありませんが、朝9時から夕方の6時まで働いて帰宅するのは、夜7時以降。
夕方6時からは大家さんが番台に座るので、月曜から金曜まで週に5日利用するとして、5年間で1200日以上は大家さんの目に裸をさらしてきた計算になります。
洗い場がゆったりしている割に脱衣場が狭く、大家さんの目の前で下着を脱いだり、お風呂上がりのカラダをバスタオルで拭ったりする感じです。
引っ越して来た日の夜、初めてお店を利用したときは「イヤだぁ!」と思いましたが、翌週には「一度見られたんだから、二度見られるも三度見られるも同じ」と開き直りました。

平日の夜、女湯で一緒になるのは中年や高齢の方ばかりで、くたびれたカラダを大家さんの前でも堂々とさらしています。
若い私も他の方に倣ってタオルで前を隠したりはしないので、入浴するたびに番台の大家さんに裸をジッと見られます。
入浴を済ませて洗い場から脱衣場に出て来たときなど、まるで待ち構えていたかのように全裸の私をジロッと見るんです。
そんなとき大家さんの視線は決まって、私の胸と下腹部に向けられています。
「お仕事」というより、女の裸が見られるという「趣味」で番台に座っているみたいです。

お風呂代が家賃に含まれているというのは、全裸の私が生で見られることへの謝礼なのでしょうか?
確かに月に1万数千円の節約にはなりましたが、都内でAVにスカウトされたこともある私のヘアヌードを5年間も見放題だった割には安すぎないかしら?
夫を亡くして生活が不安だったこともあり、スカウトに応じようかと迷いました。
端金で週に5日も大家さんに生で裸を鑑賞されるくらいなら、AVに出演して世の中の無数の男の人に映像を通して披露すれば「手っ取り早く、もっと沢山のお金を稼げるのに…」と思うことも正直ありました。

事件が起きたのは一昨日の夜のことです。
その日も仕事から帰ると日課の銭湯に出かけました。
番台は普段と変わらず大家さん。
洗い場にはお隣のオバサンがいましたが、脱衣場は私一人でした。
ブラを外し、ショーツを脱いで素っ裸になり、チラッと番台の方に目を遣ると、大家さんはいつものように私をジッと見ている様子です。
続いて、コンタクトを外してケースに仕舞おうとしたとき、うっかり片方を床に落としてしまいました。
四つん這いになると、顔を床に付けるようにして目を凝らしましたが見つかりません。
「困った、どうしよう」と焦って探しているうちに、私は大家さんの存在をすっかり忘れていました。

やっと見つけたコンタクトを拾い上げ、ケースに入れてホッとしたとき、背後に人の吐息のようなものを感じました。
驚いて振り向くと、大家さんが全裸の私のすぐ後ろにしゃがんでいるではありませんか。
四つん這いで顔を床すれすれに近づけ、お尻が斜め上に持ち上がる後背位のポーズなので、背後の大家さんには私のクリトリス、ラビア、膣、肛門が丸見えだったに違いありません。
大家さんの表情はまさに欲望に満ちた、それはイヤらしいものでした。
私が四つん這いになってコンタクトを探しているのを見て、番台から降りて来た大家さんは私の背後にしゃがみ、剥き出しになった陰部をジッと見ていたのでしょう。
洗い場にオバサンがいなくて女湯に二人切りの状況だったら、欲望に駆られた大家さんにその場で弄られ、挿入され、中出しされていたに違いありません。

慌てて立ち上がった私は床に置いてあったお風呂道具の入った籠を引っ掴むと、脱衣場と洗い場を仕切るガラス戸を開けて中に駆け込みました。
ケロリンマークの黄色いプラスチック桶と、緑色の小さな椅子を手に取りながら脱衣場の方を見ると、大家さんはしゃがんだままです。
男盛りの大家さんですから勃起してしまい、治まるのを待っていたのでしょう。
カランの前に座って陰部をシャワーで洗い流していると、肛門周りにトイレットペーパーの滓がくっ付いていたことに気付きました。
こんなものまで大家さんに見られてしまったのかと思うと、気恥ずかしさを感じました。

カランから立ち上がったとき、浴槽に浸かっていたお隣のオバサンと目が合いました。
オバサンは何か言いたげな目付きで私を見ました。
私の陰部を背後から視姦する大家さんの様子を観察していたのでしょう。
やがてオバサンは脱衣場に上がって行きましたが、入れ替わりに時々お風呂で一緒になる中年の方が洗い場に入って来ました。
とてもキレイな方なので、顔だけだと40歳代にしか見えませんが、服を脱ぐと豊かな乳房は垂れ、下腹が弛み、縦筋が見えそうなほどヘアが薄くなっていることからも、郷里の母と同年代くらいのようです。
その方がお店にやって来ると、番台の大家さんは露骨な目でジッと見ています。
大家さんの目付きからは、美人でカラダの崩れ方が妙にイヤらしいその方への強い欲望が感じられます。
その方も、番台の大家さんの執拗な視線を気にする様子もなく裸になり、お風呂上りも前を隠すことなく、堂々とカラダをバスタオルで拭っています。
一緒にやって来るご主人は二人分の料金まで払って、美しい奥様の裸を番台に座っている他の男の人の欲望の目にさらしても平気なんでしょうか?

しばらくすると年輩の常連さんが一人入って来たので、洗い場は三人になりました。
それでも洗い場から出て大家さんと脱衣場で二人切りになれば、陰部まで見られた後だけに、普段以上に露骨な視線を浴びるだろうと覚悟していました。
ところが番台の方に目を遣ると、いつの間にか女将さんが座っているではありませんか。
私の裸をまだ見られるというのに番台を女将さんと交代したのは、私の陰部を目の当たりにして、大家さんはオナニーしなくてはいられなくなったのかもしれません。
女将さんは不器量な方で、しかも大家さんとの間には親子ほどの年齢差があるみたいです。
そんな女将さんでは欲望を満たすことのできない男盛りの大家さんにとって、自分の目の前で惜しげもなく裸を披露してくれる私やキレイな中年の方は、まさに恰好のオナネタなのでしょう。

会社が休みの昨日は、女将さんが番台に座っている夕方の時間帯にお店を利用しました。
大家さんが番台に座っている夜の時間帯と違って、利用客の中には若い方も見かけます。
今日はお店が定休日で引っ越しは20日の土曜日なので、明日から5日間が番台の大家さんの前で裸をさらす最後の機会となります。
1回につきワンコインで1200回もヘアヌードを披露したばかりか、一昨日は偶然とはいえ陰部までさらしてしまい、大家さんの目から覆い隠すカラダの部分も残されていないことに「サービスしすぎたかしら?」という気もしています。


20日に無事引っ越しを終えて、その日からマンションの狭い浴室を利用しています。
番台に座る大家さんの露骨な視線にさらされても、熱いお湯をたっぷり湛えた銭湯の浴槽は本当に快適でした。
あんなに気持ちの良いお風呂に週に6日もタダで入れたからこそ、大家さんに裸をガン見されようとオナネタにされようと辛抱できたのかなと思います。
19日は引っ越しの準備のために有給休暇を取り、女将さんが番台に座っている夕方にお店を利用したので、最後の週に大家さんの目に裸をさらしたのは4日間だけでした。
大家さんは、いつものように番台から全裸の私をジッと見るだけでした。
最後の二日間など、本当は見納めに脱衣場に降りて来るなり洗い場に入って来るなりして、私の裸を間近で目に収めたかったのでしょうが、女将さんが女湯の脱衣場に居合わせたので叶わなかったようです。

20日のお昼前、鍵を返すために大家さんの店舗兼住宅を訪ねました。
大家さんはいるはずなのに顔を出さず、女将さんにお別れの挨拶をしました。
「着衣の店子」に、大家さんは興味がないみたいです。
女将さんは大家さんが番台に座っている時間帯にも女湯にしばしば現れ、脱衣場で常連客と談笑したり洗い場を片づけたりするので、夫が「全裸の店子」に欲望を抱いていることは察知していたはずです。
もっと深読みすると、自分では対処できない年下の夫の欲望を満足させるために、それに適した女を格安の条件でアパートに住まわせ、夫が暴走しないよう女湯で目を光らせていたとも考えられます。

あるいは、以前に大家さんの欲望を満足させる役目を果たしていたのはお隣のオバサンだったのかもしれません。
年齢とともにオバサンの容色が落ちて来たので、後任として私を入居させたのかも…
そう考えると、5年間も週に5日は大家さんの前で裸をさらし続けたばかりか、置き土産として陰部まで披露した私は、お風呂代込みの格安アパートの店子として期待された役目を十分に果たしたのではないでしょうか?
大家さんの今後の欲望の処理については、キレイな中年の方に全て委ねます。
「お仕事」で毎日のように女湯が丸見えの番台に座っている男の人でさえ、女の裸への興味と欲望を全く失っていないということが学べた5年間でした。
8
2026/07/07 00:15:43 (po.kX4rK)
映画館好きな彼氏との何度目かのプレイの時です。
その日は人も少なく、席で彼氏に胸を揉まれたり太ももを触られたりしていると、反対側の席におじさん(おじいさん?)が座って来ました。
見せたがりの彼は私のシャツとブラをまくり上げて、そのおじさんに見せつけるように触り始めました。
おじさんは私の胸と顔を交互に見つめながら、至近距離で見てきます。彼氏が胸を持ち上げて、わざとおじさんの口元側で乳首を摘んだり、胸を揺らしたりしてると、おじさんの息がどんどんあらくなり、胸にかかってくすぐったかったです。

私は知らない人に見られている恥ずかしさと、いけそうでいけない刺激で身体がビクビクしながら感じていると、彼に「今日はこのおじさんにおっぱい可愛がられなさい」と言われ、彼は少し離れた席に移動してしまいました。

びっくりして固まっていると、おじさんが私の胸を触ってきました。慌てて彼を見ても、彼は何もせずにニヤニヤしています。
その間にもおじさんは胸を両手でもんだり、乳首を摘んできます。耳元で「エッチなおっぱいだね」とか「大きくて手から溢れるよ」とか言われながら好き放題触れていると、だんだん気持ちよくなってしまいました。
そして、「彼氏さんも変態だね、好きに触っていいよって言われたよ」、「感じてるところを見せつけてあげようね」って言われた時に、あぁ、彼氏は私が知らない人に触られて感じているところが見たいんだと理解して、何かスイッチが入りました。
もう少しつづきます
9

友達の嫁

投稿者:山田 ◆SnvEBer/.Q
削除依頼
2026/07/20 20:14:21 (qJ0BnYJ2)
今日友達誘って海に行きました
友達の嫁も来ててビキニ。
歳いってるのにスタイル良く終始お尻ばかり見てました。
友達が仕事電話で席を外したときに海に誘いイルカボート乗り触りまくってやりました(笑)
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