2021/07/21 10:12:58
(GKKxvMKN)
森さんは僕を立ち上がらせて
「裕介くん、服を脱いで裸になりなさい。」
と言いました。
電灯の明るいリビングですが、僕は
ストリッパーにでもなった気持ちで、
恥ずかしげに、だけど色っぽく腰を振り
ながらピンクのTシャツを脱ぎ、それから
ホワイトジーンズを脚から抜き取りました。
僕は、薄紫色のパンティだけの姿で彼の
前に立ちました。
そして、両手で胸を隠して恥ずかしそうに
両脚を閉じ合わせてました。
彼の性欲を喚起しようと、僕は、
女の子みたいに振る舞ってました。
暫く彼は感じ入った真剣な表情で、
下着姿の僕を見つめてましたが、
「ほう、可愛いパンティだな。」と言い、
それから
「裕介くん、こちらに、ソファーにおいで。」
と指示しました。