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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/08/07 19:38:03 (mhnsobC.)
こんばんわ
大阪の所謂ハッテンサウナ、相次いで閉店しちゃいましたねえ。
北の北欧館と新世界のロイヤルが閉店し、しばらく引退状態で
1年半ぶりに復帰したら英都もなくなっちゃってて
私のような還暦を迎えたジジイは、なかなかお相手探しも難しい、
というような事はなく(笑)
元々それらのサウナでお相手探しはしておりませんでしたので、
ぶっちゃけ出会いに関しては全く変化は無いのですが、やっぱり
「場所」の問題が出てきますよね。

私の場合ほぼ定期的にお会いする相手としか致さないんですが、やっぱり
場所に関してはサウナは大変便利でしたよね。

実際新世界ロイヤルがあった隣にホテルがあるんですが、ヘタをすると
満室の状態で泣く泣く解散したり、梅田まで移動したり。

実のところ私、そもそもそれらのサウナをあまり利用した事が無いので、
きっとミックスルームでは毎夜毎夜大乱交が繰り広げられているに
違いないなんて、勝手に想像してましたが、実際は部屋の隅っこで
イチャイチャしてるカップルがたまに居る、といった具合でしょうか

でも英都を何度か利用した時、お相手とおっぱじめ、感じ初めて
ケツをガンガン掘られてアンアン声が出ちゃうと、沢山ギャラリーに
囲まれてガン見されるのは割と興奮しましたねえ(笑)
そのまま中出し、絶頂、ケツから垂れる精液までキッチリ見られちゃいました。

ただ見ているギャラリーの年齢層が割と高め、後期高齢者も居るんじゃ
無いかという感じで、ホモ、ゲイの性欲の深さはあまり年齢と関係ないのかも
なんておもってしまいます。

大阪在住のホモ、ゲイの、特に高齢者の皆様は一体どちらで活動されている
のでしょうか。やっぱ今風にSNSやアプリ?
206
2026/08/10 07:22:40 (2NneSfY3)
昨年、仕事で海外出張に行ってきました。
海外出張は何回か行っていますが、今回は以前投稿した「クマ系の人がタイプになったきっかけ」に登場したサイモンと再会した話です。

サイモンは40代中盤ぐらい、身長2m体重100kgある巨漢で、前回の海外出張でセックスしてからと言うもの、それ以降はベア系の人がタイプになってしまいました。
サイモンとは海外のチャットアプリ(昔でいうSkypeみたいなやつ)で連絡を取り合っていました。
海外出張の当日の夜、サイモンに連絡を取ると、サイモンから「今夜は△△ってパブにいるよ、君に会わせたい人もいるんだ」と連絡がきました。
サイモンの言うパブに行くと、サイモンともう1人オリバーという身長180ぐらい、体重も100kg近くありそうな毛むくじゃらの人と一緒に飲んでいました。

僕はサイモンとの再会を喜びつつ「オリバーはサイモンのボーイフレンド?」と聞くとサイモンは「違うよ、オリバーはただの友人だよ。ゆーたがこういうタイプが好きだと言ってたのを思い出して、オリバーを会わせたかったんだ。オリバーもアジア人のゲイポルノでよくマスターベーションしてるんだ笑、オリバーはゆーたを気にいると思うよ」
そう言うとオリバーは「ゆーたくん初めまして。ここではなかなかこんなキュートなアジア人は見かけないから嬉しいよ」と言ってくれました笑

そのパブで2,3杯飲んだ後、またサイモンの家に行く事にしました。
家までの道中、ずっとサイモンとオリバーにお尻を触られていました笑

これからこの2人に犯されるんだと思うと、全身がゾクゾクしました笑

サイモンの家に着くと、サイモンとオリバーは服を脱ぎ、僕も服を脱ぎました。
オリバーは「最高だよ。いずれアジアのtwinkを犯してみたかったんだ!」と興奮気味でした笑
そして2人は僕の身体を愛撫し始めました。

乳首やペニスに触れられるたび僕の身体はビクッビクッと反応してしまいました。
サイモンが僕の勃起したペニスを舐め始め、オリバーが僕の眼前にまたがり、オリバーの硬くなったペニスを僕の口に当てがいました。
オリバーのペニスは長さは18cmぐらい?太さもそこそこあり、顎が外れそうになりました笑

「ゆーた最高だよ」とオリバーに頭を撫でられながら、僕は無我夢中でペニスをしゃぶりました。

その後四つん這いの体勢になり、僕はサイモンのペニスを咥え、オリバーは僕のアナルをほぐして、バックの体勢で犯し始めました。

タイプの男性2人に上と下の口を犯され、ものすごく興奮してしまいました笑
僕も犯されている間ずっと勃起しっぱなしで、我慢汁をダラダラと垂らしながら、オリバーにアナルを犯され続けました。

オリバーの腰の動きが激しくなり、僕のアナルの奥に射精しました。「ゆーた、最高だよ笑」と言いその直後に今度はサイモンに正常位の体勢で犯されました。

サイモンに犯されている間オリバーに乳首やペニスを愛撫され、僕も我慢できなくなり「あっオリバーダメ、イクイクイク!」と言い、自分の顔にかかるぐらいの勢いで僕は射精してしまいました笑

サイモンも気持ち良くなってきたのか「ゆーた、俺もイクよ」と言い、僕の中で射精しました。

サイモン、オリバー2人とも精液の量がすさまじく、しばらくお尻から2人分の精液が垂れ続けていました笑

その日はサイモンの家に泊まり、サイモンとオリバーに朝まで抱かれ続けていました笑

次の日の現地の仕事へは寝不足で行き、「お前寝てないのか?ハメを外しすぎだぞ」現地の上司に怒られました笑
207
2026/08/05 06:43:29 (JHKNMhdG)
チンコを欲しくて良く早朝の早い時間帯に発展公園で有名な汐○公園で全裸散歩してます。
服は車内に全て置いて道路脇から全裸で公園内に入ります。公園内で見つかっても自身の裸を隠せない事が興奮します。太っていてパイパンのチンコは小指位の大きさで包茎の情けないチンコを隠さないで公園内を散歩してると豚好きさんがチンコを出してきて咥えさせて頂きます。口の中にザーメンを出す方もいますしたまにオシッコも出す方もいます。
アナル穴に出して頂く事もありますがザーメン中出し後にオシッコも中に出してもらった時は頭が真っ白にになり興奮マックス状態です。
もう御チンコ様無しでは生きて行けない変態です。
208
2026/08/09 09:11:31 (jtU/vauo)
俺は長距離運転手です。37歳バイの既婚者
先日、急ぎの仕事が入りました。

期日までに納品するには、休憩を入れずに行かないと間に合わないので、会社から2人体制で運ぶ事に。一緒に出る事になったのは、まだ入社して2年ぐらいのリュウ君。180近い身長のガタイの良い青年。多分23歳ぐらい?
2人で交代しながら運転して、無事に期日に間に合いました。

2人で休憩入れず、出発前に買った菓子パンとコーヒーしか食べていなかったから、近くのサービスエリアで飯を食べる事にしました。
そのサービスエリアにはシャワールームがありました。2人でカツ丼食べて、リュウ君が暑いからシャワー浴びませんか?と言われ、エリアにあるコンビニで下着を買ってシャワールームに。
先にリュウ君に入るように言ったら、リュウ君が小銭がらないから、俺と一緒に入りたいと。
俺は、ちょっとドキドキしました。しかし、後輩のリュウ君に裸を見せるのが恥ずかしいので、俺がお金出してやるよと言ったが、それは悪いですよと。さっきのカツ丼も俺の奢りだったから遠慮していました。

まあ減るもんじゃないから、入ろうかと2人で入った。
1人用だから、やはり狭い。脱衣場も狭いので俺が先に脱いでルームに入り、リュウ君も続けて入ってきた。そしてコインを入れてシャワーを2人で浴びた。

リュウ君は背が高いので、リュウ君がシャワーを持って掛けてくれた。しかし、足の長いリュウ君のチンコが、私の腹辺りに当たります。
リュウ君のチンコは細長い、カリも細長い。鉛筆みたいなチンコ。

しかし、これは当たっているのでは無く、わざと当てている。しかも半勃ちになってきた。
俺「リュウ、なんか固くなってるぞ」
リュウ「しげきさんの裸見たから」
俺「お前、そっち?」
リュウ「はい。キモイ?」
俺「いや、嫌いじゃない」
リュウ「そうなんだ」
すると、リュウ君は俺の背中にチンコを擦り付けてきました。シャワーベッドを定位置に付け、俺を背中から抱き、手は俺のチンコを触り始めました。

背中にあるリュウ君のも、触られている俺のも完全に勃起した。
そこでシャワーが終わったので、中途半端に終わってしまいました。

延長しようかと思いましたが、待っている方がいたので、サッと服を着て出ました。
出ると、コイツら2人で入ってたのか?見たいな目で見られました。

シャワーを出てトラックに戻った。
凄く中途半端に戻ったからか、リュウ君は運転席に座った俺のチンコを触り始めました。
続きは後ほど。
209
2026/08/07 09:16:28 (AVxkk2x5)
今のアパートに引っ越してきたのは3年前です。
数年後には取り壊しが決定しているので格安で借りることが出来ました。
アパートは総戸数8戸で引越してきた時は数名の居住者がいましたが、今では私と隣のお爺ちゃんしか居なくなりました。
そのお爺ちゃんはお隣さん同士ということで、時々お茶を振る舞ってくれたり、田舎から送ってきたらしい野菜をお裾分けしてくれたりといった仲でした。
そのお爺ちゃんをある日意外な場所で見かけたのです。
それは発展場となっている成人映画館でした。
私自身はゲイではないのですが、露出とかアナニーとかが好きで、それが高じて同性とも絡むようになり時々その成人映画館にも足を運んでいたのです。
その時は一人の若めのサラリーマンに数人が群がって責めていました。よく見かける光景なので私も遠目にその様子を見ていたのですが、責めている中の一人に隣のお爺ちゃんがいるのを発見してしまったのです。
まさか彼にそんな趣味があるとは思わず、また知り合いがそういう行為をしているのも初めて見たので驚きました。その日は私もお爺ちゃんにバレないようにこっそりと退館して家に帰りましたが、それ以来お爺ちゃんを見る目が変わってしまいました。変わらずお茶に誘われたりしていたのですが、それも下心があるように感じてしまうのです。でも私も同じ穴の狢ですから次第に(お爺ちゃんに責めてもらったら…)とか想像してしまうようになりました。
そして到頭ある計画を実行してしまいました。
今年の梅雨時のことです。暫く雨が降り続き洗濯できない日が続いたのですが、梅雨の晴れ間で漸く天気が晴れたある日、私は溜まった洗濯物を一気に洗うことにしたのです。洗濯機置き場は庭側にあって物干しも共用の庭にあります。私は今履いている下着も脱いでやや丈が長いTシャツ一枚になって庭に出ました。そして洗濯機に洗い物を入れていると、隣のお爺ちゃんも洗濯に出てきました。
「洗濯物溜まっちゃいますよね」と話すと「また明日から雨らしいよ」と言ってきました。普通の会話ですがお爺ちゃんの視線は確実に私の股間を凝視していました。Tシャツの裾に隠れていても下着を履いていないのはお爺ちゃんには分かったようです。
私は言い訳するように「下着の替えも無いから全部洗っておかないと…」とぎこちなく笑いかけると、お爺ちゃんも「そうだね。全部洗った方がいいよ」と笑顔で返してくれました。
その後一度部屋に戻り先ほど見られた興奮で軽くアナニーしていると、庭から洗濯が終わったブザーが鳴りました。今度は私はお尻にやや太めのアナルプラグを挿れたままTシャツを羽織って外へ出ました。
私のとほぼ同時にお爺ちゃんの洗濯機も終了のブザーが鳴った為、おじいちゃんも外へ出てきました。
私はお爺ちゃんにお尻を向けて洗濯機から出した洗い物をカゴの中へ詰めました。Tシャツの丈は長いと言っても屈めばお尻が丸見えになってしまいます。背後なので分かりませんが、お爺ちゃんの目は確実に私のお尻、そしてそこから飛び出たプラグを捉えている筈です。
そして共用の物干しへ。洗濯物を干すために腕を上げるとそれに引っ張られてTシャツの裾も上に上がります。こうなると股間もモロ見えです。既にその時点で私のペニスはギンギンに勃起していました。
(ああっ、恥ずかしい勃起チンポ見られてるぅ…)
想像するだけで興奮してきます。お爺ちゃんからは確実に私のペニスが見えている筈ですが、それについてお爺ちゃんは何も言いませんでした。
私が全ての洗濯物を干し終わると、丁度お爺ちゃんの方も終わったみたいで「よかったらお茶出すからウチに来ない?」と誘われました。
こうなる事は予想していたので頷いてお爺ちゃんの部屋にお邪魔することになりました。
部屋に入ると座布団を出してくれてその上に正座をしました。
「足崩しなよ」とお爺ちゃんに「下着履いてないから見えちゃいますよ」と言うと「男同士なんだから気にしなくていいよ」とのこと。
お言葉に甘えて胡座をかくと、お爺ちゃんは私の股間を凝視していました。
私はもう股間を隠すことはせず、勃起したペニスを露わにして「なんか見られると興奮しちゃうんですよね」と自分でペニスを軽く撫でました。
「そうか…じゃあ上も脱いだらどうだい」
もう私も頭のネジが飛んでいて無言のままTシャツも脱ぎ捨てました。
赤の他人の部屋で私だけ裸でいる…そんなシチュエーションに完全に興奮しきっていました。
「若いから元気いいなぁ。それに乳首もすごく尖ってるよ…。」
お爺ちゃんは鼻先がくっつきそうな程青私の胸に近寄って乳首を眺めています。
「あん…、そんなに見られたら…もっと興奮しちゃう…」
いつの間にか女言葉になっていました。
「ん〜?もっと興奮したいんだろう?お尻にオモチャまで挿れてるんだからねぇ。」
やっぱりプラグを挿れていた所も見られていたようです。
私が恥ずかしさで俯いていると、不意に両方の乳首を摘まれました。
「はぁ〜、すごい摘みやすい乳首だ。こりゃ相当いじってるね。」
摘んだ乳首をお爺ちゃんは優しく転がしたり引っ張ったりしてきます。
「だっ、だめぇ…、それされると気持ちよくなっちゃう…」
「さっきからずっとオチンチンがピクピク跳ねてるよ。ほら、こうするのがいいんだろう?」
お爺ちゃんは指先に更に力を入れて乳首を潰すように抓ると、今度は一転して優しく撫でたりしてきます。緩急の付け方が本当に上手で、いつの間にかペニスから座布団まで先走り汁が糸を引いていました。
やがてお爺ちゃんは胸に顔を近づけると舌先を伸ばして乳首をチロチロと舐めてきました。もう片方の乳首は相変わらず指で責められています。
乳首を責められているのに、その快感はダイレクトの股間まで響いてきます。
「あっ、あっ、そんなにされたら出ちゃうっ!」
「ん〜何が出ちゃうんだ?言ってみな。」
「……精液…精液出ちゃう。射精しちゃいますぅ」
「もっと気持ちよくなりたいんだろう?まだ我慢しなきゃな。じゃあお尻をこっちに向けてごらん。」
私は彼に背を向けて四つん這いになると頭を床に付けてお尻を出来るだけ高く上げました。
「ふふふっ、こんなオモチャを入れて遊んでるなんてなぁ。」
お爺ちゃんはプラグに手をかけるとゆっくりと引き抜きました。そして鼻先を私のお尻の割れ目に埋めるとヌメっとした感覚をアナルに感じました。
「はぁ…やらしい匂いだ…」
呟くように言うと舌先をアナルの中へねじ込んできます。暫くアナルを舐められると今度は指を挿れられました。節ばったお爺ちゃんの指がまるでアナルビーズのようです。ぬぽっぬぽっと指を出し入れされた後、一番奥まで挿れられて指先を曲げてきました。
「ほれ、こんなに前立腺が膨らんでるぞ。ここ、気持ちいいだろう?」
「はっ、はいっ!そこ、凄いです!」
もう快感に負けて私は自ら手をペニスに伸ばして扱くと手首をお爺ちゃんに握られました。
「こらこら、自分でしちゃダメだろう。我慢しなさい。」
私は突っ伏した座布団を握りしめて快感に耐えました。
指はいつの間にか2本目を挿れられ激しく抜き差ししたり、前立腺をゴリゴリと押してきます。
「だめぇ、漏れちゃう。そこされるとオシッコ漏れちゃうよぉ…」
「お尻の穴責められて他人の家でお漏らししちゃうのかい?そんな事したらお仕置きだぞ。」
「くっ、来るぅ。お仕置きしてぇ。」
そう言い切る前に既に私のペニスからはポタポタとお汁が漏れ始めていました。
股の間を見ると固く反ったペニスの先端からは、聖駅混じりのオシッコが漏れて畳の上に水溜りができていました。
「いけない子だな。じゃあご希望通りお仕置きだね。」
お爺ちゃんは立ち上がると箪笥の中から何やら取り出してきました。見るとそれはかなり太めのディルドでした。
「いやぁ、そんなの入らないよぉ」
「いや、大丈夫だよ。お尻の穴をウ○チするようにいきんでごらん。」
私が息むと、ぷすぅとオナラのような空気が出てきて、次の瞬間グッとディルドを押し込まれました。今までこの太さの物は挿れたことがなかったのに不思議と痛みは全くなくずるんっと奥まで入ってしまいました。
「ほらなぁ、全部飲み込んでるぞ」
お爺ちゃんは傍のローションを継ぎ足して無造作にディルドを抜き差ししてきます。そして股の間からペニスを後ろへ引っ張り出し親指の腹でペニスの裏筋を優しく撫でてきました。
「あっ、だめっ、それ凄いっ!いくっ、出ちゃう、射精しちゃうっ!」
言うが早いか激しい快感が私の股間を襲いました。
太いディルドが差し込まれているので逝くときnアナルを締められず、ダラダラと精液を吐き出してしまいました。
「おお〜、よく出たなぁ。こんなに沢山射精したのを見たのは久しぶりだよ」
ディルドが抜かれても、まだ私はお尻を上げたままで、その腰はピクピク痙攣していました。
「どうだい?気持ちよかったろう?これからはいつでも俺が気持ちよくしてあげるからね」
私は自分が作った精液の水溜りの上に寝転び、肩で息をしながら「…お願いします…」と答えていました。
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