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ゲイ体験告白 RSS icon

2026/09/03 17:03:56 (ho9qQ8Xe)
専門学校通いながらダンスチームに入って踊ってる18歳です
俺が自主練に使ってる取っておきの場所は街道沿いのスーパー銭湯ってかトラックドライバー専門のドライブインみたいなとこ
コロナの時にかなり客が減ったみたいでなかり寂れてて、入ってたチェーン店のラーメン屋とか撤退して、今では売店とお風呂とサウナと休憩室くらいしかない
でも俺の目当ては壁面が全て鏡になってるスペースがある事で、スタジオレッスンが終わるとそこで黙々と踊って自主練してる
24時間営業だから時間の心配しなくていいし、ダンスに没頭出来るから俺は週末はよくここで練習している
ちょっと嫌なのは、ここトラックドライバーのハッテン場みたいなとこらしく、若くて小柄で中性的は俺はナンパみたいのされたり、「イケメン君!遊ばねぇか?」なんて大声で誘われたりすること
正直チームの振り付け師の人にちょっとレイプみたいにされて、その後付き合わされた経験があって男は初めてじゃないけど、自主練の邪魔されるのは嫌だった
でもその日は俺は自主練しながら少しソワソワしてた
虎丸さんに声掛けられるかも知れないと思っていたから
虎丸さんは50歳くらいのトラックドライバーでプロレスラーみたいに身体が大きくて、俺を「よう!ギャルボーイ!」とか変な呼び方する人だ
俺は髪を金髪ベリーショートにしてるくらいでギャルメイクなんてしてないんだけど、おっさんから見たら俺もギャルみたいに見えるんだろう
シカトしてたけど色々話かけられて、奢ってくれるというから銭湯で一緒に風呂に入ったら、キスで唇を奪われたまま身体を隅々まで洗われて、さらに湯船でも抱きしめられて身体をまさぐられてしまった
「やめろよ」って何回も言ったけど、体格がまるで違うし、腕ずくでは敵わない
そのまま誰もいない暗い休憩室で最後までされそうになったけど、お尻の準備もしてないし、最後までは勘弁してもらった
でも虎丸さんの太いチンポは何回も俺の唇を割って中に入れられて長い時間しゃぶっているうちに変な気分になった
振り付け師の先生にされていた時とは全く違う気分で、俺はいつの間にか彼女みたいな気分で虎丸さんのチンポに舌を使った
いつの間にか俺のチンポも硬く勃起していて、喜んだ虎丸さんは「ギャルボーイのチンポは格別だな」とかメチャ恥ずいこと言いながら、凄く気持ちよくしゃぶってくれた
耐えられなくて俺が「虎丸さん、イキそう、出ちゃう」と言うと何回も口を離してビンビンになってる俺のチンポをじっくり楽しんでいた
「お前何歳だ?」と聞かれたから「18」と答えたら「若いな!ピチピチだ!」とまた喜んだ
最後は俺の顔に虎丸さんの精液を掛けられて、俺は虎丸さんの口の中に射精してしまった
グッタリしながら「凄い、こんなの初めて」と俺が言うと、「こんなの手始めよ、今度は可愛い尻をいただくからな」と俺の精液が残った口でキスをして、精液入りの唾を飲まされて約束させられた
それから来るたびに虎丸さんを目で探してしまう
無理やりイタズラされただけで、あんなデカいおっさんに心を奪われたなんて認めたくないけど、気になってるのは確かだった
気もそぞろでダンスの自主練してると
「よう!ギャルボーイ!相変わらず可愛いな」
虎丸さんだった
思わず振り向いて少し表情に出たのか
「おう、そんなに俺に会えて嬉しいか」とか言われてしまった
「なわけないじゃん」と俺が膨れっ面すると、腕を掴まれて引き寄せられて、そのままキスされた
「素直なれよ、ガキだなぁ」とか言われて唇を閉じて抵抗しても何回も何回もキスされて、唇を割られて舌も入れられた
周りの客が「おおう!お二人さん」
「虎丸さん、可愛い子ちゃん捕まえたな」なんて言われてる
やっぱハッテン場なんだ
いつの間にかディープキスを許してる俺を客たちが「その坊や、もう女になってるじゃねーか」なんて言ってる
そのまま更衣室に連れ込まれる俺と虎丸さんを嬉しそうに客の集団が付いてくる
抵抗する俺の服を一枚一枚剥ぎ取るのも全部客たちに見物されて「イケメン坊やのストリップ、もっと見せてくれや!」とか歓声を浴びて恥ずかしくて死にそうだった
俺のボクサーショーツの前が勃起で盛り上がってるのもじっくり見られて「可愛い子ちゃんビンビンだぞ!」とまた歓声を浴びた
(続く)
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2026/08/15 20:38:10 (HRM1zJr.)
褌に興味ある50歳です。
褌をあててみたいと地元の掲示板に書き込みました。
そしたら、70代の男性から褌を買ってあげますよと書き込みありました。
70代は抵抗ありましたが、褌を買ってもらえたら良いかと、会うことになりました。
カフェで初対面しました。体格の良いおじいさんでした。私も若くないので欲は言えないなと思い、その方の話を聞きました。
その方は褌のカタログを持っていました。
私があててみたい物と、その方が私に似合いそうな褌を買って貰える事になりました。
その日は、それだけで別れて、褌が着いたらまた会う約束をしました。
それから2日たち、届いたから会いましょうと連絡がありました。
その方の家に呼ばれました。
その方の家は離れの家屋があり、そこに入りました。
入ると、お茶を出してくれ、しばらく座談をした。その方が「そろそろはめてみましょう」と言いました。
私は初めて褌をあてるのにドキドキしました。
最初は私の選んだやつをあてる事に。
その方から「服を脱ぎましょう。全裸になって」
私は言われるように裸になりました。
その方は私の裸を上から舐めるように見ました。
「少しヘアを剃った方が格好いいかな?」
私はアンダーヘアは濃い方だったので、そってもらう事にしました。最初ハサミである程度カットしてもらい褌からはみ出ないラインを剃るといいました。全裸の私は言われるがまま、剃りやすい体制に。
「モノを切ったらいけないから触らせてもらいますよ」とニヤニヤしながら、私の竿を鷲掴みした。するとモミモミし始めました。
私は「あん」と声が出てしまいました。
「動いたら危ないよ。」と私のアンダーヘアを剃り始めた。その方は昔美容師だったような話でしたので、安心していました。
すると「お尻周りも毛深いから綺麗にしますよ」と言い、私に尻穴が見えるように両手で足の膝裏を持ち上げるように言いました。
私は知らない他人の前で凄く恥ずかしい格好になっています。それに興奮してチンポがムクムク勃起してしまいました。
「あらあら、まだお元気ですね。」そう言いながらアナル周りを剃ってくれました。
「綺麗になりましたよ。しかし、そんなに勃起していたら褌はめれませんね」そう言いニヤニヤしながら私のチンポを咥えたのです。咥えながら舌で私の裏筋や鈴口をベロベロします。
その方は入れ歯を外し、私のチンポをしゃぶしゃぶした。今までにない感触でした。
私は凄く感じてもがきました。
「まだまだですよ。この勃起が治まらないと褌ははめれませんから」ニヤニヤして、私の股から顔を出して私のチンポ周りを舐めたりしゃぶったり、ネットリした愛撫をした。そして私のアナルにも、その方の舌が入ってきました。
私は「アンアン」と女みたいな喘ぎ声が出ていました。
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2026/09/04 08:06:17 (cINcWl87)
ある日、発展場で誰にも相手にされず、悶々とし、シャワーを浴びて帰ろうとしたとき、3時くらいだったので自分しかおらず、体を拭いていると後ろからお尻をいきなり触られた。
びっくりして見るとニヤニヤした変なおじさんがこっちを見ながら自分のちんこを触っていた。
ちょっと立っているのか大きくてびっくりした。
おじさんは、「かわいいお尻しているね」と言い、「2週間抜いてないからスゲー溜まってる」
「やらしてくんない?」と言った。
僕はびっくりしてその場を離れた。
ドキドキした。
少しすると悪い自分が出て、
もし、10分しておじさんが一人しかいなかったら、自分のけつまんこを広げて誘う。
と、自分に命令した。
10分がたった。
とりあえず、洗浄しローションをけつまんこに入れ準備した。
風呂場に行くと、おじさんは浴槽に入りやっぱり一人だった。
嬉しくもあり、怖くもあり、自分はゆっくりおじさんのいる湯船のほうに行った。
おじさんはすぐに気づいてこっちをジロジロ見ていた。
とりあえず、近くの洗い場にいくとおじさんが見ているのをわかって、
お尻をゆっくり洗った。
そしてお尻をクネクネいやらしく動かしながら軽く洗うと、
「これからけつまんこを広げて誘います。もしおじさんが来たら何でも従う肉便器になります」
と小さく自分に命令すると、ゆっくりけつまんこをおじさんに見えるように広げていった。
おじさんをチラッと見ると、ガン見していた。
恥ずかしさと期待でドキドキで、さらに指で穴を広げるとさっきのローションが穴からツーと垂れてきた。
自分はそのまま奥のシャワーに向かおうとすると後ろで水の音がした。
すぐに後ろからお尻を触られた。
「なんだ、やられたくて来たのか?」
「たっぷり2週間分犯してやるよ」
おじさんはそう言うとあなるに指を強引に入れてきた。
「返事は?」
自分は「はい」と言うと、唇を吸われた。
もうおじさんのちんこは大きくなっていた。
「中だし大丈夫か?」
自分は「中だし以外は何でもします」と言った。
中だしは怖かった。
「何ができる?」おじさんは聞いてきた。
「おしっこ飲んだり、あなるもいいと言うまで舐めます」
「お前、変態か?」
おじさんは嬉しそうに、「ちょうど小便したいから飲ませてやるよ」
というと奥のシャワーに連れていかれた。
自分はしゃがまされて口を開けさせられた。
「ほら、これから肉便器になります。何でもゆうこと聞く証明にお口にご主人様のおしっこ飲ませてください」
って言え、
自分はおじさんを見ながら言われた通り、おじさんに言った。
おじさんはちんこを持ちながら自分の口の前に持ってくると、
ゆっくりと小便を出した。
口からすぐに溢れてくる。
「飲め」と言われ飲み始めるが、追い付かず、かなりこぼれた。
「朝まで時間あるから、次は全部飲めよ」
おじさんはそういうと僕の口の中にちんこを入れて、しゃぶらせた。
「ちゃんと奇麗にしろ、美味しいか」
僕はおいしいですと言うと、おじさんは満足そうだった。
「後でけつの穴も舐めさせてやるからな」
おじさんはそう言うと、僕をシャワーで洗った。
「おい、肉便器、人に見られながらのほうが、興奮するから上で犯していいか?」
とおじさんは言うと、僕を引っ張っていった。

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2026/09/02 23:36:32 (xzB0yQy0)
この春入った社員に石川豊君がいた。彼は華奢な身体つきでおとなしく周りに対して変に気を遣う子だった。私は逆で学生時代レスリング部でかなり筋肉質だったのでこんな身体つきの男の動画が好きだったのでなんか気になってたんだ。
5月仕事にも慣れた頃課員でと言っても7人しかいないが歓迎会を開いた。そして私は盛り上げようと飲ませカラオケを歌わせ2時間ほど過ぎた頃ほかの社員は帰り彼も相当酔っていたのでアパートまで連れて帰ろうとすると嫌がったが私は
タクシーに乗せアパートまで行った。ふらつきながらも嫌がる彼を部屋まで連れて行った時驚いた、部屋を見た時お渡しは彼が嫌がる気持ちが解ったような気がした。それは6洋間の隣の部屋襖は開いてるのですぐ目に入ったのだがベットのカバーは
薄いピンク、そして大きな姿見鏡そしてさらに驚き私が内心(もしかして)と思ったのは男性のボデイビルのポスターが何枚か張っていたことだ、あのピチピチでかろうじてアレが隠れるようなパンツ姿の男がボーズを撮ってるポスターだ。私が彼
(豊)に聞こうと思ったが彼はもうカーペットの上で寝てしまっていた。私は彼の事を知りたいと思い見てるとテレビの下のBOXに有ったDVDみんなボデイビルの大会ビデオばかりそして私が思ってたことを確信したのがベットの横にある屑箱、
中にはそれと分かるモノが着いていた。私は興奮してきた、豊の頬を叩き起こして「お前.マツチョが好きなんだなあんな身体が羨ましいんだろ」本物を見た事ないのか」しかし豊は「ア~~はいうう~~ン」とまだ酔ってたまま、それで私が
「お前男の身体見ながらセンズリしてるんだなパンツの中想像してるんだろ」と少し大きな声で言うと「アッ課長」と少し正気に戻ったようだったので「見たいんだろ筋肉の身体を」と言うと少しボンヤリとした表情で「え~そんな」と言った。私は
そんな話をしながら興奮していた。上半身裸になり「ほら見たいんだろこんな胸が」と言いながら胸に手を置かせた。まだ完全に酔いが覚めていない豊が胸を触りだした、「お前あの小さなパンツの中が気になるんだろ見たいか」そう言いながら私は
ズボンを脱ぎパンツだけになり「これを想像しながら何をしてだい豊君本当の事を僕に教えてくれないかなあ」酔いも手伝い胸を触った豊はたぶん自分でも気が付いていないほど興奮してたんだと思う。しつこく豊の身体を撫ぜながら聞くと
「センズリ」と言った。「そうか見たかったんだね、生のチンポ見ながらセンズリしてもいいよ」と私はズボンを脱がせたが何も嫌がらなくて私のされるままだった。チンポを見て私はビックリした、22歳だというのに身体に似てるのか可愛い小さな
チンポそして皮被りのチンポだった。私はもう嬉しくてチンポを摘まみ指を動かすと「ア~~ウウ~~ン」とまるで女みたいな声をあげながらすぐ逝ってしまった。言った瞬間豊は正気に戻った。「アッ」と言いながらチンポを手で隠し下を向いたまま
何も言わなくなった。私は無理やり聞いた「今まで男とヤッタのか」答えは簡単だった、やはり高校の時コッソリ行ったエロ映画館でチンポを触られ怖かったが気ち良くて何度か行った、そんなよくある話だった。その男が筋肉マンでお尻を触られるように
なり怖くなって行くのを止めた、そんな話だった。
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2026/09/03 22:28:05 (nOa6Z/15)
日頃からケツ穴が肉棒を欲しくなるとタチの方を募集しています。
今回は車で迎えに来てくれるので、屋上駐車場があるショッピングモールで車内ケツマンコをしました。
ワゴン車の窓をカーテンで閉めてシートを倒してベッド状にして全裸になります。
彼も半勃起の肉棒を出して、それを咥えておしゃぶりします。
最初の連絡で太さ5㎝の太マラと聞いていたので楽しみにしていました。
本当に5㎝の太マラだったのでたっぷりおしゃぶりして大股開きのM字開脚で肛門全開です。
肛門は既に準備OKでローションを擦り込み太マラが侵入して来ます。
5㎝の太マラなので最初はキツイですが、徐々に腸壁に馴染んできて根元までハマりました。
ゆっくりとピストンが始まり太マラが腸壁を刺激してきました。
激しいピストンで車が揺れていますが、彼は構わず太マラを打ち込みます。
腸壁に馴染んだ太マラが前立腺を刺激して股間が熱くなり足が痺れてきてメスイキ状態になってきましたが、彼は構わず太マラを打ち込みます。
しばらくメスイキ状態が続き最後に彼の激しい突きで射精されました。
抜かれた肉棒を綺麗におしゃぶりしました。
ケツ穴に頂いた精液は肛門栓をしてお持ち帰りしました。
二日後にまたお会いしました。
続きはまた後ほど。


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