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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
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2026/10/11 08:11:56 (dXP2vjiN)

派遣先で犯され、二週間間の勤務と処理女生活が終わってから・・・・
悶々する生活が続いていたんです。
タケシくんの事が、忘れられなくなってるみたいだったんです。
ただ、いいように犯された後なのに・・・

僕の中に刻み込まれたタケシくんの責めが、忘れられなくなってるみたいなんです。

タケシくんに犯されるようなセックスの後に言われた一言・・・・
「もっと恥ずかしい思いさせてやるから・・・」
その一言が忘れられなくて・・・・・
週末の通い妻しています。
21
2026/10/10 15:30:27 (ciNiHkkw)
コンビニで働いている下着女装のアキ、28歳です。

その日は珍しく中番勤務でアルバイト先から帰宅できることになり、午後8時過ぎには自宅のある駅に着きました。

”今日は寒いから…和男さん、お鍋にしたら喜んでくれるかな?たくさんお買い物して帰ろっと”

駅ビル内の地下街で野菜類を買って、残りのお肉やお魚は国道近くのスーパーまで足を運ぶことにしました。

スーパー手前の交差点で信号待ちしてると、肩を軽く叩かれました。驚いて振り向くと眼鏡をかけた初老の制服の男性が…

「覚えてる?前に僕のタクシー使ってくれたでしょ」

”覚えてる…和男さんがわたしの部屋に来たあの日のドライバーさん…わたしのこと、ジッと見てた…でも、なんで…”

「あれからよく二人で歩いてるのを見かけてさ。もしかして、男同士でそういう関係?君みたいな若い子があんなオヤジと」

「…い、いきなり失礼ですよ。個人的なことなんで、貴方に関係ないでしょ。」

「悪い悪い、気ぃ悪くさせるつもりじゃなかったんだ。見たとこ一人みたいだし、荷物もいっぱいだから僕の車で送ってあげようかなって。もう上がりだし。」

”なんだ、いいひとかも…キツい言い方して申し訳なかったな…”

結局、お言葉を甘えて送っていただくことにしました。実は交差点角にタクシー会社があり、駐車場内のドライバーさんの私有車に案内され、トランクにお買い物した品を入れてくれました。

「すぐ着替えてくるから待ってて」

私服に着替えて戻ってきたドライバーさんは肩で息をしていました。わたしを早く送る為に急いでくれたんだと内心感謝していました。その時は…

自宅までの途中、葬儀場近くのスーパーに寄ってもらいました。ドライバーさんはわたしと並んで一緒に品を選んでくれ、楽しくお買い物できました。

車に戻った時にスマホを見るともう9時を回っていました。お料理の支度にかかる時間を考えて少し焦ったわたしは、

「ありがとうございました。申し訳ないのですが自宅までお願いします。」

とお願いし、車は走り始めました。

帰宅ルートを通りあと数分で到着、というところで車が左折しました。知らない道に入ったので近道?かと最初は思いましたが車はどんどん坂を上がり細い山道を進んでいきます。
坂を登り切ったところで車はようやく停まりました。

「あの…ここは?家、まだなんですけど…」

「いいよね…あんなオヤジとできるんだから、僕も」

「何…言って……あっ!……」

わたしは思い出しました。何ヶ月か前のあの日、わたしたちを自宅まで乗せた彼の、わたしを見ていた目…あれはわたしを性的対象とした目だった…

助手席のわたしにいきなり覆いかぶさってきた彼は、わたしの顔を両手で掴み唇を押し付けてきます。彼の胸を押して逃れようとしますが執拗にキスされ、次第に舌が差し入れられディープキスが続けられます。お口の中に唾液を流し込まれ、それを飲み込みながらわたしのからだはドライバーさんのいやらしい手つきで撫で回され、揉みしだかれます。
次第にわたしのからだは脱力し、触られたり揉まれるたびに甘い吐息が漏れ、淫らな喘ぎ声を断続的に発していました。


「咥えて」

シートベルトを外され、既に下半身を露出した彼の股間に顔を埋めます。だらんとした包茎の陰茎、和男さんとは全然違うソレをわたしは舐め始めます。皮の隙間を舌先で刺激するうち、茎に少しづつ張りが出てきて、カウパー液が滲み出す頃には亀頭部分が倍くらいに膨らみました。わたしは左手の親指と人差し指で輪を作り、そっと皮を剥きながら亀頭をお口で咥えます。亀頭まわりにザラザラしたカスがありますが舐めたり吸引して綺麗にしてあげます。
フェラチオをさせながらドライバーさんはわたしのデニムの隙間から手を差し入れ、わたしお尻の谷間に指を這わせます。指は次第に中心に伸び、指先を挿れようとしますが、わたしはドライバーさんの腕を掴み、

「綺麗にしてないの、お願いだから今日はやめて…」

「…じゃあ…また会ってくれる?だったら今日は口でし我慢するよ」

「…わかりました…ひゃっ!」

「触るだけならいいよね。ほら、お口がお留守だよ。」

わたしのデニムをショーツごと脱がせ、ドライバーさんの両手がわたしのお尻をいやらしく撫で回します。膝まで脱がされた屈辱的な格好でフェラチオさせられている姿を想像して興奮は更に高まります。
ドライバーさんのおちんちんは和男さんのに比べサイズ的には小さいですが、若干曲がっている為お口でのスクロールがしにくいです。なので咥えたまま圧迫と弛緩を繰り返して刺激しながら舌を纏わせます。

”でもこれ、挿れられたら色んな角度で当たって気持ち良さそう…”

大量に分泌されるカウパー液とわたしの唾液が唇から漏れ、ドライバーさんの股間を濡らしていきます。
わたしはぐちゅぐちゅと音を立てながらその歪なおちんちんを味わい、射精を促します。

”だんだん硬く膨らんできた。もう少し…”

上目遣いにドライバーさんを見ると顔を歪めて必死に快感に耐えています。わたしのお尻を揉む手の力も心なしか弱まってきています。

”イきそうなのね…じゃあ…これでどう?”

玉袋を揉みながら中指でドライバーさんの肛門まわりを刺激しつつ、顔を回しながらお口でおちんちんの茎を上下に舐め上げます。ハンドルに頭をぶつけながら激しくピストンするうちに、

「ぅううおおお…あああ、出るぅぅぅぅ!」

おちんちんが最大限に膨らみ、直後にわたしの喉へ精液が放出されました。二度三度と精液を放ち、おちんちんは上下にビクンビクンと首を振り徐々に萎んでいきます。わたしは亀頭から茎部分を吸うように舐め取り最後はすべて飲み干しました。

「…凄い…凄かった…こんな気持ち良いなんて。」

放心状態でドライバーさんが呟きました。わたしはおちんちん廻りをお口でお掃除しながらその言葉を聞いてちょっと嬉しい気持ちでした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「また会ってくれるよね?今度は最後迄したい。」

アパートの近くに車を停めて尋ねてきます。その顔は『期待』と『哀願』が混じっていてわたしは内心ゾクゾクしていました。

”キタぁぁ、でもあの捻れたおちんちんを挿れられたらきっと気持ち良いよね…”

わたしは内心疼いているのを隠して言いました。

「一回だけなら会っても…でも約束して!わたしのお尻に挿れるなら絶対に気持ち良くさせて!」

ドライバーさんは食い気味に、

「う、うん、約束する。絶対気持ち良くさせるから!」

「わかりました、じゃあまた今度」

わたしはドライバーさんのおでこに軽くキスして車を降りました。お鍋の材料が入った大きな袋を両手で抱え、わざと腰をくねらせお尻を振りながらアパートの階段を一歩一歩ゆっくりと上ります。
街灯に照らされる、わたしの白いデニムに包まれたお尻をあのひとはきっと性欲に満ちた眼で見ているんだろうと思いながら…
22
2026/10/10 08:38:22 (5WqQNMqy)
かなり昔の話ですが思い出しながら書いていこうと思います。

サキさんに貰ったニーハイの編みタイツ(網目大)とミニのワンピースを着て電車に乗り込むと車両の一番端の席に3.4人の女性の姿が見えた。僕に気づいたサキさんはニヤケ顔でこっちこっちと手招きする。

扉を背に立つユウナ(女装)ちゃんを取り囲むように女性が4人。
側から見れば電車内で5人の女性が談笑している風景に見えるのだろう。
僕が現れたので細身の中年女性がユウナちゃんの立つ左側にある3人掛け椅子に腰掛けた。
「ミニ可愛いじゃん、ユウカの隣に立って」僕はユウナちゃんと中年女性が腰掛けた席との間に立たされた。
車内は空いていて向こう側に2.3人の人影が見える。

知らされてはいたけど僕は思わず挙動不審になってしまった…
隣に立つユウナちゃんはヘソ出しミニTに下尻が見えそうなぐらい短いスカイブルーのデニムのミニスカートと可愛らしいピンクのミュールサンダル。
そして赤とピンクが好きな彼女は今日はネイルもリップもチークもピンクで統一している…
そんな露出度の高い服を着た彼女の全身を4人の女性が痴漢(触っている)している。


ユウナちゃんを取り囲む女性陣はサキさん以外はおそらく社会人女子柔道部関係の人達だと思う。
現役?OB?監督?同じ会社?僕は興味なくて分からない。
因みにユウナちゃんは当時26歳。僕の3個上のお姉さん(お兄さん)
肩に掛かるくらいの艶のある黒髪ストレートで程良い肉付きのおっとり可愛い系。
年上だけど"さん"より"ちゃん"で呼んでと初めて会った時に言われた。

そして、めっちゃぶりっ子のドM。
僕も人の事は言えないけど…笑

ユウナちゃんの右隣に立つジーンズ姿のラフな服装のメンズライクなカナコさん(ユウカちゃんのお気に入り?片思い?)は左手でユウカちゃんの下半身を執拗に触っている。

3人掛けシートに腰掛けた中年女性。
緩いウェーブの髪を無造作に束ねた黒縁眼鏡の40代半ばくらいの女性(浅野さん)は直立する僕を下から覗き込むように「あれ、メイ?今日は大人っぽいじゃん、でも丈が短いからパンツ見えそう」眼鏡の奥の瞳に覗き込まれる。
僕はサキさん以外の女性陣と会うのは今回で4回目ぐらいだったと記憶している。

ユウナちゃんと僕の正面には豹柄パンツにアロハシャツの見た目がヤンキー寄りのチカさん(小柄だけどガッチリした20代半ばぐらいの柔道体型女子)とその隣はキャップからサンダルまで全身黒統一のサキさん。
ユウナちゃんと目が合う…プルンとした唇を震わせながら全身を皆んなに弄られ、羞恥と快楽に犯されたような表情はチークなのか照れなのか頬がピンク色に染まっている。
「今日のメイちゃん大人っぽくて、すっごいエッチ、編み編みセクシー」とユウナちゃんに褒められて嬉しかった。
「ちょ、ま、待ってって、お臍と耳は弱いのぉ、あ、あん」
そして今日も男とは思えない可愛さにドキッとした。
23
2026/10/10 01:56:09 (cMz2er5u)
この前彼氏の後輩さんで健太さんって人と彼氏と三人で宅飲みしました。
楽しく飲んでて、途中僕がトイレに行って戻ってくると、2人はスマホで動画を見てました。
「なになに?」ってのぞくと、ブラとショーツの女の子がディルドを持って疑似フェラしてる動画でした。
後ろに男の人がいてときどき肩にキスしたり、背中に指をはわしてて、女の子はびくんびくんって反応しながらカメラ目線で疑似フェラしてます。
でもその子は僕でした。メイクをして女の子の下着をつけて撮った動画でした。
「なに見せてる〜」ってあわててやめさせようとしましたけど、健太さんも食い入るように見てて出来ませんでした。
2分くらいで終わって、「もういいでしょ、終りね」と僕が言うと「こんなのもあるよ」って彼氏がまた別のを見せはじめました。
そのディルドを床に立てて僕が腰を落としてショーツをずらしながらお尻オマンコに挿入してました。ブラごしに自分で乳首をいじってペニクリをショーツの上からこすりながら
腰をゆっくり前後させて気持ちいいとこに当ててました。お口の前に出された彼氏のおちんちんをおいしそうにしゃぶりながらカメラを見る目がトロンとしてます。
それを見終わると彼氏がトイレに行きました。
すると健太さんはスッと僕に体を寄せて乳首をつまんでホットパンツの上から割れ目に指を這わせました。
唇を重ねて舌を入れてきました。乳首とお尻の気持ち良さから思わず舌を絡めました。
この人絶対エッチが上手だって思ってると、耳を舐められて「エロい体、やらしてよ」って言われました。
彼氏が戻って来ると寝ようってことになりました。彼氏は飲みすぎで倒れ込むようにマットに寝てしまいました。
いびきがすごいので端っこに寄せて、健太さんは反対側の端っこに寝てもらうことにしました。
「シャワー借りていい?」って言われたので浴びてもらってる間にマットを用意して、真ん中に僕が寝ることにしました。
健太さんがシャワーから出て来たので僕も浴びてねることにしました。「寝ててくださいね」って言って間接照明で暗くしてシャワーにいきました。
全身にソープをたっぷり塗って洗ってるとドンドン勃起してきました。
おまんこを念入りに洗ってると我慢汁が止まらなくなってました。
あんまり長くシャワーしてるのも変なので体を拭くとショーツをはきました。
腹巻の長い版みたいなチューブトップをつけて部屋に戻りました。彼氏はおおいびきで起きそうもない感じでした。
仰向けに寝ると健太さんがすぐそばに来てチューブトップを少し下げました。
乳首の周りを舐めながらショーツの上からペニクリに指をはわしました。我慢汁がまだ止まってなくて
「もうこんなにして」って言われると、ますます止まらなくなりました。
乳首を舐めてほしくて胸を張りました。「なめてほしいんだ」僕は小さくうなずきました。
「言わないと舐めてあげないよ」小さく「なめて」って言うと「だめ彼氏に聞こえるように」って言われました。
なんとかちょっとおっき目の声で「なめてほしい」って言うと唾たっぷりの舌でなめられました。
健太さんは僕のショーツに手を入れておまんこをいじりながら「ここよく洗ってきた?」ってききました。
僕は恥ずかしくてほんとにちいさな声で「はい」って答えました。
健太さんは「見せて」と言うと僕のショーツをすうっと脱がすと僕の股間に移動して膝のあたりを持って足を開かせました。
「見ないで 恥ずかしい」って言うとオマンコに舌を這わしました。
思わずメス声が出てエッチモードが跳ね上がりました。
「開いて見せてくれたらもっとなめたげる」って言われました。
僕は両手を伸ばしてオマンコを左右に広げました。なめられながら声を必死に抑えました。
健太さんはコンドームを持ってました。装着するとゆっくり挿入してきました。
すごい固くておっきくて気持ちいいとこに当たりっぱなしです。
「ディルドとどっちがいい?」って聞かれました。僕は健太さんの首に抱きつきながら「こっちぃ」と答えました。
締め付けてると、良かったみたいで中でいってくれました。
抜いてお掃除フェラしてるとスマホで撮られました。「オナ撮らせて」って言われて、ずっとカメラ目線で乳首ペニクリをいじりました。
思いっきり発射するとキスされて舌を絡めました。
セフレになろうって言われてるんですけど、バレたらやばいので迷ってます。
24
2026/10/08 20:29:14 (iiNghqhc)
下着女装をしているアキと申します。
以前に「きっかけ」という投稿をしましたが、今回その後日談をお話しします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

初体験を終えてからも色々なことがあり、わたしの日常は一変しました。
勝治さんのご両親は既に亡くなっていてご兄弟もいない為、一軒家に一人暮らしでした。
お仕事に就いていないのですが資産生活者というのでしょうか、土地持ちで家賃収入や駐車場収入で生活には困っていませんでした。

わたしは平日で週2~3回、あと土日のどちらかで通うようになりました。元々帰宅部だったので父には文化部に入ったと嘘をつき、放課後3時過ぎに学校から急いで向かい夜9時近くまで勝治さんのお家で過ごすようになりました。

勝治さんのお家に通う目的は家事をしてあげることでした。いわゆる「引きこもり」な勝治さんはお食事はコンビニ弁当、お洗濯はほとんどせず長期間着た服は捨てて買い替えるひとでした。お部屋の中はゴミだらけで、雨戸も閉めっきりなのでジメジメしてるし、わたしが初めて抱かれたベッドも電灯の下で見るとシミだらけでした。このままじゃ病気になってもおかしくないのでわたしがお掃除やお洗濯、食事の支度をさせて欲しいとお願いしました。

はじめは嫌そうにしていた勝治さんでしたが、わたしの作るお料理は気に入ってくれたみたいで、夕食はいつも一緒に食べてくれました。健康の為に基本和食の淡白な味付けでしたが、残さず食べてくれるので父子家庭で日常的にお料理を作っていたことが役立ち、とても嬉しかったのを覚えています。

でもその後は決まってねっとりとしたセックスを強要されるので、帰るころはヘトヘトでした。勝治さんのお家に行く日は事前にお尻の処理をするのですが朝もお昼も念の為抜いているので体力が…

勝治さんは前戯に器具を使うようになり、それはお食事の支度をしている時から始められました。裸エプロンのわたしのお尻には時にはアナルパール、時には電動ローターが挿入され食後のセックスの為の前準備がされるんです。

食事中もときどき口移しで食べさせて欲しいとねだられたり、箸で乳首を摘まれたりしました。でも甘えられたり求められたり、そしてわがままを言われたりするのが全然嫌じゃなかったんです。擬似的であっても彼の奥さんの気分になれることに幸せを感じていました。

セックスは色々な場所で色々な体位を経験しました。この頃わたしが一番好きだったのは後背位です。ベッドに上半身だけ乗せて膝立ちの彼に後ろから突いてもらったり、夜のベランダで立ちバックのスリルを味わったり、お風呂場で頭からシャワーを浴びながら四つん這いで彼の肉棒を受け入れたり。後背位は「犯されてる」感じがするので凄く興奮しました。でも一番感じるのはベッドで寝バックされる時でした。スプリングが柔らかいベッドだからなのか彼がピストンするたびにもの凄い縦揺れでストロークもとても大きいんです。突かれるというより「貫かれる」といったほうが正しいかも。わたしは感じ過ぎて何度も気を失いそうになりました。

わたしは勝治さんが初めてのひとだったので知らなかったのですが、セックスは基本的にコンドームを付けてするものと学校の保健授業で習い驚きました。感染予防を目的てするなら当たり前と納得したのですが、そのことを勝治さんに話すと機嫌が悪くなるので常に生で受け入れ、最後は必ず中に出されていました。

あの頃は嫌われたくない一心で、勝治さんの望むことは何でもしました。夜の公園に連れて行かれ、東屋で全裸にされてひとりで公園一周歩かされたり、夜の雑木林の中で下半身露出で樹木の出っ張りや針葉樹の葉にお尻を押し付けるオナニーをさせられたり、海岸の防砂林に住んでいるホームレスさんのところにキャミソール/ホットパンツ姿で行かされ危うく犯されそうになったり。

でもわたしがそんな仕打ちに耐えながらも涙ぐむと勝治さんは優しく抱きしめてくれ、結局わたしは全部許してしまうんです。

そしていつもご褒美として、わたしのからだを隅々まで舐め、お尻にいっぱい精子を吐き出してもらい、愛情たっぷりのキスをしてもらうことで満足していました。

元々痩せぎすなわたしでしたがこの時期は特に細くなり貧血気味の日々を過ごしていました。お尻の準備を容易にするため食事制限していることや激しい性行為を強要されていたことが要因ですが、受験が近くなり勉強の量が増えたことが大きかったと思います。

あと…お尻に大量に中出しされるとおなかの調子が悪くなることが多くて、それも痩せる原因の1つでした。

父親はわたしの変化に気付き何度も事情を問いただしてきましたが、言えるわけもなくその後病院での受診をさせられることになりました。

問診や聴診くらいだと思って病院に行ったところ、内視鏡検査をさせられることがわかりわたしは激しく動揺しました。お尻を見られたら…

案の定、検査後先生からの結果説明時に肛門や腸内の状況から自慰/性行為についての質問をされました。年齢的なことから問題になることを恐れ、性行為をしていることは伏せ、頻繁に自慰をしていたと話しました。

父には伝えないことを約束してくださいましたが、今後も同様の行為を続けていった場合はわたしの健康に問題が発生するおそれがあると言われ、少し彼と距離をおくべきか考えるようになりました。

おのずと彼の家に訪問する頻度が下がりましたが、行けばこれまで以上の欲望を顕にして貪るようにわたしのからだを蹂躙されるので、どんどん心も身体も消耗していきました。

その時点でもわたしは彼を愛していましたが、ふと”勝治さんにとってわたしはどういう存在なんだろう”と思って、ある日抱かれた後に彼に聞いてしまいました。

「勝治さん、わたしね、お医者さんに言われたの…あまりセックスし過ぎるとからだを壊してしまうよって」

すると、

「アキは俺の嫁なんだろ?だったら俺がしたいことをさせるのがお前の役目だよね」

「でもこのままだとわたし…」

「ああっ!もう!いいっ!」

「勝治さん?」

「お前、そうか、そういうことか。医者とか言ってるがそいつを好きなんだろ」

「違うっ、何言ってるの」

「もうヤったんだろ!そして俺より良くなったからそんなふうに言うんだろ!」

「わたしにはあなた、勝治さんだけ!わかってください」

「いいよもう!わかってるから!ただな、俺からは離れられないぞ。そいつのところに行ったらお前の親や学校に全部バラしてやるからな」

目の前が真っ暗になった思いでした。そして絶望感でわたしは何も口にできず、気付けば涙を流していました。抜け殻のようなわたしに彼が覆いかぶさってきました。

…人形のように何の反応や抵抗をしないわたしを彼は欲望に任せて気が済むまで喰い散らしました。
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