ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン

男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談
2026/10/10 01:56:09 (cMz2er5u)
この前彼氏の後輩さんで健太さんって人と彼氏と三人で宅飲みしました。
楽しく飲んでて、途中僕がトイレに行って戻ってくると、2人はスマホで動画を見てました。
「なになに?」ってのぞくと、ブラとショーツの女の子がディルドを持って疑似フェラしてる動画でした。
後ろに男の人がいてときどき肩にキスしたり、背中に指をはわしてて、女の子はびくんびくんって反応しながらカメラ目線で疑似フェラしてます。
でもその子は僕でした。メイクをして女の子の下着をつけて撮った動画でした。
「なに見せてる〜」ってあわててやめさせようとしましたけど、健太さんも食い入るように見てて出来ませんでした。
2分くらいで終わって、「もういいでしょ、終りね」と僕が言うと「こんなのもあるよ」って彼氏がまた別のを見せはじめました。
そのディルドを床に立てて僕が腰を落としてショーツをずらしながらお尻オマンコに挿入してました。ブラごしに自分で乳首をいじってペニクリをショーツの上からこすりながら
腰をゆっくり前後させて気持ちいいとこに当ててました。お口の前に出された彼氏のおちんちんをおいしそうにしゃぶりながらカメラを見る目がトロンとしてます。
それを見終わると彼氏がトイレに行きました。
すると健太さんはスッと僕に体を寄せて乳首をつまんでホットパンツの上から割れ目に指を這わせました。
唇を重ねて舌を入れてきました。乳首とお尻の気持ち良さから思わず舌を絡めました。
この人絶対エッチが上手だって思ってると、耳を舐められて「エロい体、やらしてよ」って言われました。
彼氏が戻って来ると寝ようってことになりました。彼氏は飲みすぎで倒れ込むようにマットに寝てしまいました。
いびきがすごいので端っこに寄せて、健太さんは反対側の端っこに寝てもらうことにしました。
「シャワー借りていい?」って言われたので浴びてもらってる間にマットを用意して、真ん中に僕が寝ることにしました。
健太さんがシャワーから出て来たので僕も浴びてねることにしました。「寝ててくださいね」って言って間接照明で暗くしてシャワーにいきました。
全身にソープをたっぷり塗って洗ってるとドンドン勃起してきました。
おまんこを念入りに洗ってると我慢汁が止まらなくなってました。
あんまり長くシャワーしてるのも変なので体を拭くとショーツをはきました。
腹巻の長い版みたいなチューブトップをつけて部屋に戻りました。彼氏はおおいびきで起きそうもない感じでした。
仰向けに寝ると健太さんがすぐそばに来てチューブトップを少し下げました。
乳首の周りを舐めながらショーツの上からペニクリに指をはわしました。我慢汁がまだ止まってなくて
「もうこんなにして」って言われると、ますます止まらなくなりました。
乳首を舐めてほしくて胸を張りました。「なめてほしいんだ」僕は小さくうなずきました。
「言わないと舐めてあげないよ」小さく「なめて」って言うと「だめ彼氏に聞こえるように」って言われました。
なんとかちょっとおっき目の声で「なめてほしい」って言うと唾たっぷりの舌でなめられました。
健太さんは僕のショーツに手を入れておまんこをいじりながら「ここよく洗ってきた?」ってききました。
僕は恥ずかしくてほんとにちいさな声で「はい」って答えました。
健太さんは「見せて」と言うと僕のショーツをすうっと脱がすと僕の股間に移動して膝のあたりを持って足を開かせました。
「見ないで 恥ずかしい」って言うとオマンコに舌を這わしました。
思わずメス声が出てエッチモードが跳ね上がりました。
「開いて見せてくれたらもっとなめたげる」って言われました。
僕は両手を伸ばしてオマンコを左右に広げました。なめられながら声を必死に抑えました。
健太さんはコンドームを持ってました。装着するとゆっくり挿入してきました。
すごい固くておっきくて気持ちいいとこに当たりっぱなしです。
「ディルドとどっちがいい?」って聞かれました。僕は健太さんの首に抱きつきながら「こっちぃ」と答えました。
締め付けてると、良かったみたいで中でいってくれました。
抜いてお掃除フェラしてるとスマホで撮られました。「オナ撮らせて」って言われて、ずっとカメラ目線で乳首ペニクリをいじりました。
思いっきり発射するとキスされて舌を絡めました。
セフレになろうって言われてるんですけど、バレたらやばいので迷ってます。
26
2026/10/08 20:29:14 (iiNghqhc)
下着女装をしているアキと申します。
以前に「きっかけ」という投稿をしましたが、今回その後日談をお話しします。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

初体験を終えてからも色々なことがあり、わたしの日常は一変しました。
勝治さんのご両親は既に亡くなっていてご兄弟もいない為、一軒家に一人暮らしでした。
お仕事に就いていないのですが資産生活者というのでしょうか、土地持ちで家賃収入や駐車場収入で生活には困っていませんでした。

わたしは平日で週2~3回、あと土日のどちらかで通うようになりました。元々帰宅部だったので父には文化部に入ったと嘘をつき、放課後3時過ぎに学校から急いで向かい夜9時近くまで勝治さんのお家で過ごすようになりました。

勝治さんのお家に通う目的は家事をしてあげることでした。いわゆる「引きこもり」な勝治さんはお食事はコンビニ弁当、お洗濯はほとんどせず長期間着た服は捨てて買い替えるひとでした。お部屋の中はゴミだらけで、雨戸も閉めっきりなのでジメジメしてるし、わたしが初めて抱かれたベッドも電灯の下で見るとシミだらけでした。このままじゃ病気になってもおかしくないのでわたしがお掃除やお洗濯、食事の支度をさせて欲しいとお願いしました。

はじめは嫌そうにしていた勝治さんでしたが、わたしの作るお料理は気に入ってくれたみたいで、夕食はいつも一緒に食べてくれました。健康の為に基本和食の淡白な味付けでしたが、残さず食べてくれるので父子家庭で日常的にお料理を作っていたことが役立ち、とても嬉しかったのを覚えています。

でもその後は決まってねっとりとしたセックスを強要されるので、帰るころはヘトヘトでした。勝治さんのお家に行く日は事前にお尻の処理をするのですが朝もお昼も念の為抜いているので体力が…

勝治さんは前戯に器具を使うようになり、それはお食事の支度をしている時から始められました。裸エプロンのわたしのお尻には時にはアナルパール、時には電動ローターが挿入され食後のセックスの為の前準備がされるんです。

食事中もときどき口移しで食べさせて欲しいとねだられたり、箸で乳首を摘まれたりしました。でも甘えられたり求められたり、そしてわがままを言われたりするのが全然嫌じゃなかったんです。擬似的であっても彼の奥さんの気分になれることに幸せを感じていました。

セックスは色々な場所で色々な体位を経験しました。この頃わたしが一番好きだったのは後背位です。ベッドに上半身だけ乗せて膝立ちの彼に後ろから突いてもらったり、夜のベランダで立ちバックのスリルを味わったり、お風呂場で頭からシャワーを浴びながら四つん這いで彼の肉棒を受け入れたり。後背位は「犯されてる」感じがするので凄く興奮しました。でも一番感じるのはベッドで寝バックされる時でした。スプリングが柔らかいベッドだからなのか彼がピストンするたびにもの凄い縦揺れでストロークもとても大きいんです。突かれるというより「貫かれる」といったほうが正しいかも。わたしは感じ過ぎて何度も気を失いそうになりました。

わたしは勝治さんが初めてのひとだったので知らなかったのですが、セックスは基本的にコンドームを付けてするものと学校の保健授業で習い驚きました。感染予防を目的てするなら当たり前と納得したのですが、そのことを勝治さんに話すと機嫌が悪くなるので常に生で受け入れ、最後は必ず中に出されていました。

あの頃は嫌われたくない一心で、勝治さんの望むことは何でもしました。夜の公園に連れて行かれ、東屋で全裸にされてひとりで公園一周歩かされたり、夜の雑木林の中で下半身露出で樹木の出っ張りや針葉樹の葉にお尻を押し付けるオナニーをさせられたり、海岸の防砂林に住んでいるホームレスさんのところにキャミソール/ホットパンツ姿で行かされ危うく犯されそうになったり。

でもわたしがそんな仕打ちに耐えながらも涙ぐむと勝治さんは優しく抱きしめてくれ、結局わたしは全部許してしまうんです。

そしていつもご褒美として、わたしのからだを隅々まで舐め、お尻にいっぱい精子を吐き出してもらい、愛情たっぷりのキスをしてもらうことで満足していました。

元々痩せぎすなわたしでしたがこの時期は特に細くなり貧血気味の日々を過ごしていました。お尻の準備を容易にするため食事制限していることや激しい性行為を強要されていたことが要因ですが、受験が近くなり勉強の量が増えたことが大きかったと思います。

あと…お尻に大量に中出しされるとおなかの調子が悪くなることが多くて、それも痩せる原因の1つでした。

父親はわたしの変化に気付き何度も事情を問いただしてきましたが、言えるわけもなくその後病院での受診をさせられることになりました。

問診や聴診くらいだと思って病院に行ったところ、内視鏡検査をさせられることがわかりわたしは激しく動揺しました。お尻を見られたら…

案の定、検査後先生からの結果説明時に肛門や腸内の状況から自慰/性行為についての質問をされました。年齢的なことから問題になることを恐れ、性行為をしていることは伏せ、頻繁に自慰をしていたと話しました。

父には伝えないことを約束してくださいましたが、今後も同様の行為を続けていった場合はわたしの健康に問題が発生するおそれがあると言われ、少し彼と距離をおくべきか考えるようになりました。

おのずと彼の家に訪問する頻度が下がりましたが、行けばこれまで以上の欲望を顕にして貪るようにわたしのからだを蹂躙されるので、どんどん心も身体も消耗していきました。

その時点でもわたしは彼を愛していましたが、ふと”勝治さんにとってわたしはどういう存在なんだろう”と思って、ある日抱かれた後に彼に聞いてしまいました。

「勝治さん、わたしね、お医者さんに言われたの…あまりセックスし過ぎるとからだを壊してしまうよって」

すると、

「アキは俺の嫁なんだろ?だったら俺がしたいことをさせるのがお前の役目だよね」

「でもこのままだとわたし…」

「ああっ!もう!いいっ!」

「勝治さん?」

「お前、そうか、そういうことか。医者とか言ってるがそいつを好きなんだろ」

「違うっ、何言ってるの」

「もうヤったんだろ!そして俺より良くなったからそんなふうに言うんだろ!」

「わたしにはあなた、勝治さんだけ!わかってください」

「いいよもう!わかってるから!ただな、俺からは離れられないぞ。そいつのところに行ったらお前の親や学校に全部バラしてやるからな」

目の前が真っ暗になった思いでした。そして絶望感でわたしは何も口にできず、気付けば涙を流していました。抜け殻のようなわたしに彼が覆いかぶさってきました。

…人形のように何の反応や抵抗をしないわたしを彼は欲望に任せて気が済むまで喰い散らしました。
27
2026/10/08 01:00:32 (1rX6i7u7)
普段、xでハメ撮り上げてて、主に女だけどたまに女装男子も抱いてる。そんな有名ではないが、細々と趣味としてやっている。
そのせいかよく色んなやつからDMが来るんだけど、こないだ男の娘からDMが来た。
アニメのキャラのコスプレしながら、俺の名前(Xの名前)呼びながらアナニーする動画が送られてきて、その後一言「抱いて欲しいです♡」
中々エロかったのでDMを返し、会ってきた。

フリフリのワンピースを来てしっかり化粧までして会いに来た
中々出来のいい女装で、骨格が男なので肩を出してるとバレそうだが、格好とポーズではバレなさそうな可愛い子だった。
「初めまして!いつも見てます!じゃあどこ行きますか…?」とか女声で言ってくるので、即ホテル。
部屋に入ってすぐフェラをさせてみるも、中々上手い。
経験上、なんか女より男の娘のほうがフェラは上手い。
フェラだけで自分でビンビンになったので、シャワーはせずそのままベッドへ。
無理やり目にされるのが好きだとの事で、手を抑えながら、適当にケツやらちんぽを扱いてやり、その間乳首を舐めさせた。
だいぶやり慣れてるみたいでドライですぐイクのがなかなかエロかったので抱いてやることに。
当然ゴム無し。
自分のちんこはサイズは普通かやや大きめくらいだが、カリがでかいので評判はいい。
生のデカカリでケツをガリガリ削ってやると、女声と素の男声を織り交ぜながら下品に喘ぐ。
ちゃんとケツに入れられてても勃つタイプらしく、掘りながら扱いてやるとせっかく綺麗に描いたメイクを汗やらなみだやらでクズしながら汚い声で喘ぐ。
めちゃくちゃエロい。
先に扱いて射精させてやると、かなりの量を自分の腹にぶちまけてイッた。
それを救って舐め取らせつつ、キスをしながら体重をかける。
自分は全然男の娘とかであれば他人の精液に抵抗がないので、これをやると相手は死ぬほど興奮してくれるのでよくやる。
足を抱えながら体重を掛けて思いっきり腰を打ち付けてやると「これ!これやって欲しかったの!」といいながら喘ぐのが可愛かった。
そのまま腰を振り「このままどうして欲しい」と聞くと「中!中出しして孕ませて欲しいです!」と息も絶え絶えに返してくる。
孕ませてくれ、なんていう男の娘はバカだが最高だと思う。女になりきって性に溺れてる感じが好きだし興奮する。
期待に答えて根元まで挿入したまま、中に出してやった。
アヘアヘいいながら首に手を回してキスをせがんでくるのは、腹に当たるめすちんぽの感触さえなければ可愛い女の子だった。

その日は時間を空けてもう2度中に注いでやって解散した。
以降、たまにその子とセックスをするが、地雷もいるが、たまーにこういう出会いがあるからsnsは面白い
28
x削除依頼
2026/10/07 05:32:38 (YieJJ6yB)
私は、高校の時からの同級生の彼に抱かれだして
隠れて女装を楽しんでた私
彼に見つかり
彼の好みだった私
体格も私と違い筋肉質で身長も高い
私は、女装に適した身長が低く華奢
自慢になるけど母似の美人女顔
女装始めたのも早くサプリなどで女性化
男の成長しなくて女性化
中学になり胸が発育しだし
身体も丸みを帯びてくるし
ヒゲやムダ毛も伸びなく
女装しなくても女子に間違われる
下着や服は、母の着なくなったのを着用
母は、物持ちがよく高校の時に着てた服や下着を大事に取ってた。
制服以外は、昔の流行り物だけど
父の不倫で離婚した母との生活
女装するのに有利な生活
母にバレるのも時間の問題だった。
バレたけど違和感ない私だったから
女装が公認されるのと
私の為の服や下着を買ってくれた
その代わりに家事が義務に
母とのお出かけは、母娘になり
私の女性化に役になった。
女装してた私を彼が一目惚れ
告白されて付き合いだして
彼に抱かれる前にカミングアウト
それでもかまわないと彼が
その頃は、高校を自主退学してアルバイト
女の子としてバイト
名前も紛らわしくて勝手に女子と思われて働けてた。
男の子の下着や服もほとんどなくなり
母娘の生活
胸は、Dカップまでなってた。
母が離婚を考え出してから
ピルを飲んで父との避妊
離婚してから飲んだり飲まなかったりしてたから
ピルが溜まってた。
それを見つけて私が飲みだし身体に変化が
サプリで女性化してた私に効き目が
私の身体が錯覚したのか
妊娠女性みたいになり出し
まるで妊娠したみたいにお腹や腰回りが
胸も急に発育が始まり
Dカップまでに
男のシンボルは、小さくなり肥大したクリみたいな
玉も小さいなり無いみたいな
タックしなくても良い感じに
ほとんど陰毛に隠れる大きさに
母と旅行した時に大浴場の女湯に
ドキドキしたけどアソコは、陰毛に隠れてたし
発育した胸で裸でも女性として認識されてしまいました。
そんな私は、彼にアナル処女を
処女らしく彼の挿入で出血
彼に抱かれる時は、前もって浣腸して綺麗に
他の男に抱かれたいと思えなくて
彼は、大学生になり
母と私の家に来るようになり
就職した彼は、私の家で同居
そして彼がお金を出して一軒家を購入
私達母娘と同居
まだ生理のある母と
母娘丼を楽しみ
母は、私の代わりに彼の子供を孕む為に
29
2026/10/06 10:38:17 (Oa4qc9bs)
以前、勤務先のコンビニで夜勤時に出会った年配男性とのことを書かせていただきました。
もともと老け専だったのですが、その男性”和男さん”の強引なセックスはわたしとの相性も良く、わたしから求めて同棲することになりました。

アパートのある街から急行ひと駅のところにわたしの勤務先のコンビニがあり、和男さんもコンビニ近くで道路工事関係の夜勤をしていた為、生活時間帯が同じでお付き合いする上でもとても都合がよかったです。

始めは家から駅まで歩くのを嫌がっていた和男さんでしたが、

「足腰強くなって夜ももっと頑張れっかな」

と前向きに考えてくれるようになってくれていました。わたしも無理言って一緒に暮らしてもらっているので、お料理やお洗濯などはもちろん、夜の生活もできるかぎりサービスしました。

キスから全体重舐めしながら和男さんのおちんちんを撫で回して、少し先っちょが濡れてくると舌先でペロペロしながら袋や裏筋を優しくタッチ。それから竿を喉奥まで飲み込みたっぷり時間をかけて舌とお口の粘膜で締めるように圧迫すると、和男さんは目を閉じて必死に快楽に耐えています。そのお顔を見てわたしは咥えたままストロークし始めます。硬くなったおちんちんが更に硬度を増し血管が浮き出てくるとそろそろ限界が近くとわかります。
わたしが舌を尖らせてスピードを早めると、和男さんは堪らずわたしの頭を掴んで抵抗してくるので首を回しながら更に追い込んであげます。増えるカウパー液を飲み込みながらおちんちんを思いきり吸い込み喉奥で先端を叩くようにすると…

「んんわあああっ、もう駄目だああっ」

和男さんはわたしの頭を抑えて必死に逃れようとしますが、わたしは唇をギュっと結んで締め付けます。
お口の中でおちんちんが脈動しながら膨張し、

”ぷっ”

”ぶりゅぅううううううっっっっ”

わたしの喉奥に塊のような精液が浴びせかけられます。最初の激しい一撃のあと、小刻みに何度も何度も…

”熱ぅぅぅい…喉、やけどしちゃいそう。でも凄い、嬉しい…全部飲まなくちゃ”

嘔吐きながらもわたしは全て溢さず嚥下します。

”和男さんの赤ちゃんの種だもん…おなかで吸収するからね”

二人ともしばらく放心状態が続いた後、和男さんが

「アキ、大丈夫か?無理して飲まねぐてもよかったのによ。気持ち悪くねか?」

「ありがとう、大丈夫。」

それからしばらくベッドでお話しました。

「俺ぁよ、田舎で高専行ったんだが男しかいなぐてな。入った時は後悔したもんよ。ただな、やっぱり勃っちまうもんは勃っちまうもんで、背の低ぃ青っちろい奴をいやらしい目で見るようになってよ。」

「わたしみたいな?」

「まぁおめェみてェに可愛ぐはねぇが、ほせぇケツとか見てムラムラしちまってたな。」

「したの?」

「しねぇよ、同じ組の奴とはさすがにな。ただ2年の時だっけか、先輩のお下がりだけんど初めてヤった。先輩んちが溜まり場になっててな、行ったら色が白くて髪が長ぇ女が他の先輩に後ろから挿れられてた。でもよ、そいつよく見るとアレが付いてんのよ。俺も妙に興奮しちまって、へへっヤっちまった。」

「それが初めてだったの?」

「あぁ、それまで女も知らなかったから驚れぇたなぁ。狭くてなかなか入んねぇって思いきり突いたら中はトロトロで絡みついてくるから身震いしちまった。あとはただ夢中で腰振ってたら我慢できなぐなって中に出しちまったよ。」

わたしは話を聞きながら興奮していました。

”ヤリ部屋で複数に輪姦されるって…されたことないけど、羨ましい…”

「でな、そいつと内緒で何回かヤった。」

「え?先輩の彼女、というかそのひとと?」

「あぁ、なんかさ、俺のアレが良かったんだと。で、先輩にバレたらやべぇからこっそりとな。」

「どんなこと…したの?」

「そりゃ……ハメるっきゃねぇべよ」

「違うの、何処でとか、仕方とか…とにかく教えてよ!」

「そんな怒んなくてもよ…そだな…やっぱ暗くなってからが多かったな。んで、見つからねぇように畑の小屋とか公園の東屋とかよく行った。あとは薮とかな。そだ、閉まったというか倒産したゴルフ場に忍び込んでヤったこともあったな。」

聞きながら想像してしまいました。

夜の畑の中、農作業用具が置かれた小屋の中で騎乗位で腰を振るわたし、東屋のテーブルの上で後背位で抱かれるわたし、月明かりが差し込む森の中の枯葉の絨毯の上で正上位で犯されるわたし…暗い場所で汗ばむからだに埃や土が纏わりついて、乱暴に荒々しく凌辱されるわたし…全てが終わり地べたに横たわったお尻からは男の精子が滲み、放心状態でただ闇を見つめるわたし…その場にやってきた行きずりのホームレスに更に犯されるわたし…

”いけない…全部全部魅力的過ぎるぅ……”

妄想でイッてしまいそうなわたしは、視点も定まらず蕩けた表情をしていました。

「……キ…ァキ、アキ?おいアキ、大丈夫け?考えごとか?」

「ねぇ、まだ1時でしょ?これからちょっとお散歩しない?和男さんと行きたい森林公園があるんだけど♡」
30
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ(?)
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
■画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。