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男の娘・女装体験談

※男の娘や女装にまつわる体験談

露出狂のJK

投稿者:飛鳥 ◆mS6jButnNg
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2026/01/28 11:01:55 (aXAy/RWe)
「露出狂のJK」…それは、男なら一度は遭遇してみたい夢の存在だが、実在しない「ユニコーン」や「ドラゴン」のような存在だ。
 だが、俺はそんな夢の存在を演じている。

 女装が趣味だった俺は「完パス」をするようになって、女装から遠ざかっていた。
 完パスとは、誰からも女装を見破られないことだ。
 女装に嵌っていた頃の俺は、毎日の様に女装外出を繰り返していて、本物の女性に近づけるように努力していた。
 女装を始めた頃の俺は、簡単に男性から本物の女だと認識され、ナンパをされたり、痴漢や盗撮の被害に遭遇したが、女性の鋭い観察眼を誤魔化すことは出来なかった。
 これは私見だが、女性が女装を見破る能力を「100」とすると、男性の能力は「20」くらいで、道行く男性全員が俺を女だと認識しても、女性全員に男だとバレている感じだ。
 俺は街にいるリアルな女性を参考に女装をしていて、同僚の女子社員たちをベンチマークとして、似た洋服やメイクをして、道行く女性に女装がバレないようにしていた。
 しかし、完パスをするということは、目立たない女性になることを意味していて、俺は目立たない男から目立たない女になっただけで、女装へのモチベーションを保てなくなっていた…。

 そんなある日、俺は街で背の高い女子高生を見かけた。
 その子は俺と同じくらいの身長だったが、とてもスタイルが良く可愛い子だった。
 俺は彼女みたいな女子高生になりたいと思った。
 しかし、性別だけを偽装する普通の女装と違い、年齢も偽装する女子高生への女装は難易度が高く、俺はより一層、女装の研究にのめり込んでいった。
 10代の女の子になるには、肌や髪質を同僚の女子社員たちよりも綺麗にする必要があったが、基本的にノーメイクに制服姿の女子高生は、洋服やメイクのバリエーションが少ないので、俺は資金の全てをスキンケアやヘアケアに集中することが出来た。
 やがて、俺は女子高生の姿でも完パス出来るようになったが、問題が一つあった。
 それは、背の高い俺が標準的な丈のスカートを穿くと、ミニスカートになってしまう事だ。
 最近でもミニスカのJKを見かけることはあるが、主流は膝下丈で、スカートが短いだけで目立ってしまう。
 女性にしては背の高い俺は相対的に脚も長く、ミニスカートから剥き出しになった脚のインパクトは強かったようだ。
 やはり、ミニスカートの破壊力は強烈で、俺は男たちの注目を集めることになってしまった。
 意外かもしれないが、スカートよりもパンツスタイルの方が女装に適していて、パッドでお尻や股間の形状を成形するだけで、女らしさがアップしたので、俺はミニスカートを穿くことはなかった。
 目立たない女装を心掛けていた俺は、男たちから注目されることに慣れていなかった。
 今までの俺は、周りの女性に合わせた洋服を着ていて、街中で同じ服を着た女性と遭遇することが多く、特に夏場は、全く同じトップスを着た女性と、一日に10回以上すれ違うこともあった。
 男たちは、俺が「自主的にスカートを短くし、ワザと太ももを露出している」と勘違いしているようで、エロい目で俺の脚を見て来たり、エスカレーターで俺のスカートの中を盗撮して来た。
 しかし、ゲイでもホモでもない筈の俺は、男からエロい目で見られることを嫌だとは感じていなかった。
 いや、それどころか、俺は男たちのセックスの対象になることを嬉しいと感じていた。
 ただ、下着を覗かれることになるので、俺はスカートの時でも股間を成形するようにしていた。
 股間を「女の子の形」にする方法はいくつもあるが、俺は紐パンのようなパッドで、股下に折り畳んだペニスを固定する方法をとっていた。
 この方法は手間が掛からず、上から女物のショーツを重ね履きすればパッドを隠すことが出来、何よりも股間の形状が本物と酷似していて、ショーツに食い込んだワレメも再現されていた…。

「お姉ちゃん、危ないから、こっちに寄ってねw」
 俺がJKの格好で工事現場の前を歩いていると、ガードマンが話し掛けてきた。
 俺は周りを見渡したが、特に危険な状況ではなかったので、そのガードマンがJKに話し掛けたいだけだと分かった。
 女装中の俺は老若男女問わず話し掛けられることが多く、その中にはナンパをしてくる男もいた。
 笑顔で俺を見ているガードマンに、俺が手を振ってあげると、ガードマンも嬉しそうに手を振り返してきた。
 俺は年配のガードマンのリアクションが可愛く感じ、衝動的に自分でスカートの前を捲ってガードマンにパンツを見せていた。
「なっ!」
 突然、JKの生パンツを見たガードマンは驚きの声を上げた。
 我に返った俺は、自分のしたことが怖くなり、その場から速足で逃げたが、仕事中のガードマンが追いかけて来ることはなかった。
 俺は自分でスカートを捲り、女性化させた股間を男に見せる行為に興奮した。
 それからの俺は、スカートの丈を更に短くし、制服をギャル風に着崩し、仕事中の男を狙ってパンチラ露出をするようになっていた…。

 男たちの興奮度は、ショーツのデザインによって異なり、男受けの良いショーツは、白色、無地、綿素材、ローライズ、ローレグ、ハーフバックだったが、その全てを満たしているショーツは少なかった。
 その逆に、興奮度の低いパターンは、見せパンやパンストやタイツの重ね履きだ。
 しかし、10代の女の子ではない俺は、脚の筋肉がゴツゴツ感じる日もあり、パンストやタイツのお世話になることがあった。
 そこで俺は、股間の成形方法をタックに変更することにした。
 タックとは防水フィルムで股下に折り畳んだペニスを直接股間に固定する方法で、手間は掛かるが形状だけではなく見た目も女性器に近づけるテクニックだった。
 俺は陰毛を剃って股間を成形し、ノーパンの状態でパンストを直に履いた。
 俺の股間のワレメを塞いでいる防水フィルムは不自然にテカっていたが、パンストを履くとフィルムと地肌の境目が目立たなくなり、俺の股間は本物のオマンコに見えた。
 パンストを直に履いた俺は、いつもより緊張していた。
 自分からパンツを見せる行為は、JKの悪ふざけに思われる筈だが、ノーパンの股間を見せる行為は、男をセックスに誘っていると思われても仕方なかった。
 俺は、いつもよりも慎重に獲物を物色したが、路上にはガードマン以外に通行人も多くいて、中々、露出のチャンスがなかった。
 しかし、突然のビル風でスカートが捲れ、犬の散歩中の男性にパイパンの股間を見られてしまった。
 スカートを穿いた経験のある人は分かると思うが、スカートは風では滅多に捲れることはないので、俺は油断していた。
 俺のパイパンのワレメを見た男性は、驚きの表情を浮かべたが、俺の後を付いて来ることはなかった。
 考えてみれば、俺自身も、もしノーパンの女性を見かけても、美人局や悪質なユーチューバーの存在を疑い、後を付けることはしない筈だ。
 緊張の解けた俺は自分でスカートを捲って、マンスジが透けて見える股間を露出させた。
 やはり、ノーパンの股間を見た男たちのリアクションは良く、俺は露出のスリルを存分に楽しんだ。
 ただ、俺のしていることは、パンストの縫い目が見えるので、本当の意味でのノーパンではなかった。
 そこで俺は、シームレスのパンストを穿くことにした。
 股間部分に縫い目のないパンストは、通常のパンストの5倍以上の値段がしたが、ヌードベージュのパンストは遠目で見ると何も穿いていないように見えた。
 俺のマンスジを見た男たちは、俺をオカズにしてオナニーをする筈だ。
 今も、この文章を書いているマクドナルドの俺の席の向かいには、男たちが並んで座っていて、俺のスカートの中を覗こうと頑張っている。
 俺は男たちに見られていることに気付いていないふりをして、股を内股気味に少し開いたりして、男たちのリアクションを楽しんでいる。
 男たちは俺がノーパンかもしれないと気付いたようで、椅子に寝そべるように座り、視線を低くして俺のデルタゾーンに注目している。
 この文章を投稿をした後、ワザと股を大きく開いて席を立ち、男たちにマンスジを披露してあげようと思っている。
81
2026/01/27 21:01:27 (gBf4bnlM)
掲示板で募集してから10分。
彼の火照った耳に通知音が入った。
少しの不安と期待を抱き、スマホのロックを外す。

ーこちら札幌からです。顔の写真とかないの?

彼は戸惑った。何か送れる写真はないかと探しているうち、次から次へと通知が届く。

ーおじさんでよければ、いじめてあげたいな〜
ーいくらですか?犯したいな笑
ーこちら札幌40代、見た目悪く言われないです。
 よければお話ししませんか?

30分と経たずに7件の通知が入っていた。
謎の高揚感と優越感が込み上げる。

ーあ、やばいかも
自分が見ず知らずの男たちの欲望の対象になっていることに興奮していたのだ。
このまま身を委ねてしまいたい気持ちを、理性が抑えた。
冷静に考えれば、相手は赤の他人。何をされるかわかったものではない。
このまま勢い任せに会ってしまえばこの先の人生にどう影響するのだろうか。
しかし、彼の興奮は冷めることを知らないどころか、危険なことだと認識するたびに増していった。
悶々としながら適当に返信を続けるうち、1件の通知が入る。
何やら他の男たちの性欲に任せたメールと違い、理性とこっちを見透かしたような洞察を感じた。
この人なら自分に危害が及ぶことはしないだろうという謎の確信を抱いた。

二時間後、待ち合わせ場所の駐車場の黒い車の助手席に乗り込んだ。
82
2026/01/25 21:32:49 (Q/C9zDYz)
私は出張オイルマッサージを個人でやってます。

某掲示板で募集をかけてます。

年齢は30代。

先日の出来事。
募集の中からご予約頂いたお客様の元へ。
普通はご自宅かホテルでの施術なのですが、
そのお客様は、某有名発展場を指定。
そこは、ビデボとホテルが一つになった様な施設。
ここまで書けば分かっちゃうかな(笑)

時間通りに指定された部屋のドアをノック。
中からやせ形の中高年男性が、私を招き入れる。

「いやぁ、てっきり普通の男性のマッサージ師さんが来ると思ってたから、綺麗な女装さんが来てびっくりしたわ(笑)」

「はぁ…」
(よく言うわ)

事前に✉️のやり取りで、私の電話番号をなんとか聞き出そうとした癖に。

それに普通のマッサージを呼ぶだけなら、こんな発展場を指定する訳ないし。

兎も角マッサージを始める。
45分の短いコースなので、のんびりしたら直ぐに時間になってしまう。

いつもの様に45分中40分で一通りマッサージを終わらせ、『ヌキ』のサービスへ移行。

手とお口を使って一生懸命奉仕する。

ところが、お客様は一向にイキそうにない。
気付いたら20分も時間が過ぎていた。

「お客様、お時間が大分過ぎていますが、如何なされますか?」

すると、その男の人は財布から千円札を数枚出し、
「これで延長してくれる?」
と言った。

イカせられなかった私には、うなずく他ない。

「ちょっと身体触らせて」

男は私の陰部に手を伸ばし、やがてパンティを脱がそうとした。
私が抵抗をすると、今度は胸へ。
スポーツブラを捲し上げ、乳首を摘まむ。

「あっ」

声が漏れちゃう。
私にとって、乳首は最大の弱点。

それを見逃さない男は、すかさず私の小さく勃起した乳首を口に含んだ。

「くっ」

快感と同時に声にならない呻き声が漏れ、頭の中が痺れ出す。

マズイと思いながらも、身体に力が入らない。
気付けばパンティも脱がされてしまった。

「もう、こんなにビンビンなってるよ」

耳元で囁かれ、
いけない、と言う冷静な判断と、
快楽に身を委ねようとする気持ちが、
私の頭をぐるぐると駆け巡る。

男の手が私のペニから更に下へと伸びる。
そして、両脚を抱え、私の上半身を抑え込む様に覆い被さってきた。

(ヤバい)

そう。
正に、男は私を犯そうとしていた。

細身に見えたその身体からは、想像付かない程の強力な力で屈服させられた私は、その凄まじい力と快楽への誘惑に為す術なく崩れ落ちようとしていた。


「ごめんね」

男は、そう言うと数枚の千円札を置いた。

さっきまでの獣の様な様相は影をひそめ、
最初に見たひ弱そうな男が立っていた。


私はそそくさと服を着て、乱れた髪もそのままに部屋を出た。

逃げる様に出た施設の外は明るく、年始めの活気で溢れかえっていたのだった。

以上、私の体験談(一部フィクション?)です。

何かご質問あれば、どうぞ。

同時に男は私に覆い被私の両腕を抑え込み





83

住み込みで家政婦

投稿者:弥生 ◆RuANdEz.FI
削除依頼
2026/01/25 12:39:29 (nl2z3SuU)
一月の契約で住み込みで家政婦
それ以外で別料金の本番中出しも追加
セフレの御主人様が見つけてくれた仕事
両刀遣いのお客様
面接で合格して
一月の契約で住み込みで家政婦に
別料金で夜のお相手も追加
夜だけのはず無のに昼間にも不意に押し倒されて
アナルに挿入して中出しされました。
家政婦の制服にエプロンだけ
ショーツは、紐パンで小さいペニクリ隠すの許されてます
84
2026/01/25 11:09:14 (hs7QqpWF)
先日、都内のハッテン場に行って、何度もメスイキを体験して自分でも驚いています。。

ハッテン場に到着して、シャワーとアナマンをきれいにしてお着替え。その日は黒いレース柄のブラとパンティ、網目のガーターストッキングをつけて黒いブラウスとタイトスカートを着ました。

ハッテン場の大部屋に向かうと既に3Pやバックで責められている女装さん達が喘ぎ声をあげています。
その様子を見ているとすぐに3人の方に囲まれて、後ろの男性はタイトスカートの上からお尻を撫でまわし、横からは胸を、前からはペニクリを触ってきました。
囲まれ痴漢みたいな感じで一気にエロいスイッチが入った私は喘ぎ声を漏らしていると、どんどん触り方はエスカレートしてスカートはたくしあげられTバックのレースパンティとガーターストッキングが露わになり、ブラウスのボタンは全て外されてブラの横から手を入れられて乳首を刺激され、パンティを膝まで下ろされるとアナマンとペニクリも同時に弄られました。
3人に身を任せて、痴漢されてるけど感じてしまうOLの気分で我慢できない喘ぎ声を出していました。。
そうしていると、後ろの方が私のアナマンにローションをびちゃびちゃになるまで塗り、固くなったペニスを挿入してきて立ちバックで犯されました。
ペニクリもしごかれ、乳首は刺激され続けています。もともと乳首はすごく感じる方で、普段乳首をいじって強くつまんだりすると、お漏らししてしまう程に感じてしまいます。
前の二人にしがみつきながら、立ちバックで犯されていると最初のメスイキが来て膝はガクガクして頭が、真っ白になりそうになった時に固いペニスが一層膨らみ、イクよ!と言いながらゴム付きだけど私の中で果ててくれました。。
ペニスを引き抜かれると最初のメスイキした私は立っていられなくて、お布団の上に座り込んでしまいました。それでもペニクリと乳首をいじめてくれていたお二人は許してくれず、私を横たわらせて一人はペニクリをしゃぶり、もう一人はブラを外して両方の胸と乳首をいじってきます。
また欲しくなった私はペニクリをしゃぶっている方に「オチンチン挿れてください」とおねだりしました。その方は私のお尻の下に枕を入れるとゴムを付けてローションをたくさんアナマンに塗り付け、私のアナマンはぐちょぐちょとローションで音をたてていて、更にいやらしい感じがしてきて、メスイキしたばかりなのに欲しくてたまらなくて。その方のオチンチンは前の方より大きくて、アナマンの入口を過ぎるとその大きさがはっきりわかって、動かなくてもアナマンが拡がるのを感じました。。少しの動きだけで刺激されてしまい大きな声が出てしまいます。アナマンの奥まで挿入されてゆっくりした腰の動きがたまらなく感じてしまい、また下腹部が刺激されお漏らししそうな感覚と共にまたメスイキしてしまいました。イクって大きな声をだしたけど、ゆっくりしたピストンは続きながらペニクリもゆっくりしごかれています。もう一人の方は変わらず乳首をいじめてくれていて、乳首を強くつままれるとアナマン、ペニクリ、乳首の刺激でまたおかしくなりそうでした。
挿入してくれている方の動きが早くなってきて、イクっ!と言われると、私も、「ちょうだい!中で出して!」って叫んで、その方がイクと同時にメスイキしてしまい、身体がビクビク勝手に動いていました。。
その後お二人はありがとうと言ってくれて離れてしまいましたが、私は御礼を言うのがやっとで、動けずに乱れた格好のまま横たわっていました。。

少し前までは私も最後は射精しないと満足しなかったのに、お漏らししそうな感じのメスイキに慣れてきていて射精しなくても大丈夫な感じになってきました。。

そのまま横たわっていると、今度はまったく違う方がお尻を撫でまわしてきて、、

続きは要望あればまたアップします、、
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