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2025/10/16 14:25:44 (KuIOpS8j)
転校して周囲に馴染めず
イジメの対象になった俺はある日
トイレでシコラされた屈辱的だが
チンコは立ち射精すると周りは大爆笑
その後その中の1人に助けられ
イジメはなくなった、そして彼とは友人になったと思ったいたある日、彼に呼び出され彼の家でAVをを見ることになり
「手でしてくれよ」とフル勃起したチンコを差し出された、友人だと思っていたのが馬鹿らしくなったがあの日イジメをしていた彼と同じ目で見られると逆らえず手でしごき逝かせた
それからちょくちょく彼に呼び出されては手で逝かせていたが「口でしてくれ」と、いずれそうなると分かっていた言葉を聞き、咥えると
フェラの快感に大人しくを委ね身を震わす彼が可愛く感じて口に出されすぐにティッシュに吐き出したが残った彼の精子を味わい興奮を覚えた
それからはフェフレとして彼の家に入りびたりになり彼の友達や先輩達も加わり皆のフェフレになった
そんなある日先輩に呼び出され彼の家でフェラしていると先輩にフェラされて、彼とはしゃぶり合う仲になり手探りとエロ本の知識でケツを開発した俺は彼と結ばれた

あの時代が俺のピークだったと思う
176
2025/10/15 16:08:16 (ENYByeyc)
自分は22歳の学生です。
定期的にサポしていただいているおじさんがいるのですがその方とのプレイについて書かせていただきます。

その方はとにかくお尻の穴と裏筋を舐めるのが大好きで、会うとすぐにシャワー前の洗ってない穴を舐めたがります。四つん這いにされて最初は匂いを嗅いでから、チロチロ、ほぐれてきたらこれでもかってぐらい広げて奥まで舐めてきます。舌をとにかく奥に入れてきて、穴が少し広がってるところが好きみたいで、穴の奥見えてるよとか、穴の中臭うよとか言葉責めもしてきます。
嫌ってほど穴を舐められたあとは、地獄の裏筋舐めが待っています。
ベットにうつ伏せ大の字で縛られて動けないように固定されたあと、チンコを後ろに引っ張り出され、裏筋をとにかくしつこくチロチロベロベロ舐めてきます。
動けなくて悶えてる姿が好きみたいです。その内我慢できなくなり、少し休憩させてくださいと言っても聞いてもらえず、徹底的にしつこくチロチロ舐めてきます。
最終的には漏らしてしまう感覚で射精してしまい、漏らす寸前でチンコを咥えられおじさんの口の中に漏らしてしまいます。
精液の味の感想を言われ、その体制のまま休憩を許され、数分後また穴舐めが再開されます。
穴が開いたらまた感想を言われ、地獄の裏筋舐めをされ、再度射精したところで終了となります。
177
2025/10/15 08:02:19 (sm1b3kso)
どちらかというとぼくはノンケです。それがここにこうして書き込むのは、ぼくの性癖の告白のためです。

ぼくはマゾです。それも恥ずかしいことを命令されたり、見られたりするのが好きな羞恥マゾです。
最初は普通にM男として…活動はしてませんでしたが、ビデオ通話で見てもらったり(ネカマだったかも)、メールやチャットでやり取りしたり、そういうオカズを使ってオナニーしたり。
でもある時、「どうしても目の前でオナニーを見てもらいたい」と思うようになりました。
そこで思いついたのが、誰でもいいなら同性でもいいんじゃないか?というものです。

その快感はぼくの想像を遥かに超えていました。
やっぱり他人に直接恥ずかしい姿を見られるのは興奮してしまう。
もっと恥ずかしいプレイがしたい。
もっと辱められたい。
ぼくは今でも性的嗜好はノーマルですが、男性に恥ずかしい姿、情けない姿を見てもらって興奮するようになっていきました。

加えて、僕のおちんちんが子供みたいというか、勃起しても皮は剥けないし、片手で握れる程度…10cmあるかないかってサイズです。
それをビデオチャットで見てもらうと、ある時、「そんなに小さいなら毛はいらないだろ。全部剃れ」と命令されてしまいました。
つるつるになったおちんちんはぷりんとしていて可愛く、恥ずかしく、情けないものです。でもそれでまた興奮してしまいます。
そうしていろんな人に見られながら段々と命令はエスカレート。今ではぼくは…
・自分のものは必ず子供っぽく「おちんちん」と呼ぶこと
・一人称は「ぼく」とすること
・おちんちんは毎週剃ってつるつるに保つこと
・下着はブリーフのみ
・おしっこしてもおちんちんを振らず、そのままブリーフにしまって情けない染みを作ること
・下着の洗濯は許可をもらってから
など、誰とも知らない相手に与えられた命令を積み重ねて恥ずかしい生活をしています。
178
2025/10/14 01:50:09 (Iv/L0/Vp)
妻が妊娠中につき、長期間のオナニー生活が決定。
金管理がしっかりしている妻なので、下手に夜の街に出ることも叶わずこれから始まるであろう悶々とした日々に気が重くなっていました。

ところがアッサリ解決。

最初は冗談で見ていたハッテン場掲示板に出ていた「大学生です。歳上さんで処理に困ってたら使ってください。」と言う書き込み。
まだ誰も反応していないマイナーな地域の書き込みで、股間の疼きに負けメッセージを送ってしまった。
「こちらは既婚リーマン28歳ですが、良いですか?」
すぐにカカオのIDが表示されメッセージを送ると消された。

「連絡ありがとうです。スペックはどんな感じの方ですか?」と向こうから質問が。

「身長と体重でいいのかな?ゴメン、こういうの初めてで。」

「大丈夫です。」とすぐ返答。

「身長178の体重78くらい。」と送ると

「それならよろしくです。自分は173、65です。既婚者さんってホントですか?奥さんとはどれくらいの頻度です?」

「今妊娠中でオナって処理してる(笑)」

「それはツラいですね〜。僕ウケするんでスッキリしちゃって下さい(笑)コスもしますよ。シリコンバスト持ってるんでフタナリとかにもなります。」

「マジで(笑)それは楽しみ!どこで会う?」

「車内かホテルか。ホテルならホテル代お願いしたいです。」

「こっちはミニバン持ってるから車内でいい?」

「大丈夫ですよ。」

こうして指定の場所で待ち合わせて車で人気の無い山間部の公園の駐車場に移動。
彼には一応女装をリクエストしてました。初めてで男に勃つのか不安だったので…
そしたらギャルみたいな格好だったので興奮しました。僕の人生でギャルと関係を持つことなど無いだろうと思っていたので。
胸もパッと見違和感なく見事な谷間に、股間の我慢汁がドバドバでした。

到着して僕は仰向けに。
彼がズボンやパンツを脱がしてくれて優しくフェラしてくれました。
嫁とはレベル違いの上手さに声が漏れました。
「こ、これはヤバいね(笑)メッチャ上手い!すぐ出そう!」

「ダメですよ。ガマンして下さい(笑)中出ししたくないんですか?あ、そうだ!」
と彼がカバンをゴソゴソしてシリコンコックリングを出しました。
「これあげますよ。締め付けとけば暴発防げるかなと。」
と装着してくれた。

血流が抑制され、亀頭がパンパンになったところで彼が下半身を露出。
彼もビンビンだった。僕と同じくらいのサイズで親しみが持てた。
ローションを肛門に塗り挿入。
彼はみるみるチンコがそそり立ち、僕も彼の中の熱に包まれ勃起が促進された。

「あっ!スゴい!既婚者チンポで犯される!」と腰を振る彼のシリコンオッパイを揉みました。
車をグラグラ揺らしながらしばらく楽しみました。
「もう出したいかも…」と僕が言うと彼は一瞬引き抜いてコックリングを外してすぐ挿入。
「ザーメンちょうだい!奥さんより濃いのちょうだい!」
ラストスパートに彼は自分のチンコをしごき、僕の腹の上でドロドロと滝のように精子を滴らせました。
(飛ばないんだな…)と思いながら彼の中でビュルル〜っとした感触の発射をしました。

「ふふふ…出てますね。終わります?挿れたまま続きします?今、根元締め付けてるんで萎えないと思いますよ。」

「出るかわかんないけど動いてみて」
僕は続行しました。

彼はティッシュで僕の腹の上の精子を拭き取りながら腰を緩く動かしました。

多分、中でグチャグチャになってるんだろうな…

と思いながら彼の内壁に擦られて30分くらいか経ち小さな射精をしました。

「イケました?お疲れ様です(笑)」

彼はカバンからアナル栓?を出して、開脚しながら引き抜くと精子があふれないように蓋をしました。
「車内汚れちゃいますからね。外出て見て下さい。」

車を出てボンネットに手を付きお尻を突き出して僕に栓を抜くように指示された。

抜くとブブブっと我が精子が滝のように垂れボタボタと音を立てて地面に落ちました。

「出しましたね〜!」彼は分からながらお尻を拭きパンツを履きました。

僕もウェットティッシュで拭き取り服装を整えて帰りました。
彼を送る道中、「僕良かったですか?良ければセフレになってくださいよ。処理しますよ。」と提案された。もちろん断る理由が無かったので会える日に会う事にしました。

彼に出会えて出産までの日々は充実してて、子供が生まれても嫁より彼にハマってました。
胸も(偽物だけど)大きいし締まりもいい。言葉もエロいし何より若くてスベスベしてる。 性欲も強くて僕もアナルを開発してハメ合いまでできるようになった。
人生こんなに変わるのかと今では大変感謝しながら過ごしいます。
179
2025/10/13 15:43:34 (1jZMSWnz)
昔の話ですけど、ポルノ映画館は入場時に年齢確認してなくて、私は高校2年の時から数回観に行きました。
最初と2回目は友人と行き、高校3年の夏休みに3回目の1人で行った時に事件が起きました。
平日の朝一の上映でお客は5人位しかおらず、貸し切り状態で私は館内のちょうど中央くらいの席に座りました。
館内が暗くなり上映が始まり男女が絡むシーンで私が勃起状態の時に香水臭の強い太目のオバサンが右隣に座って
きました。館内ガラガラなのになぜと云う疑問と不安、それとエッチな期待も少し。
するとオバサンは左手で私の右太腿をさすりはじめました。逃げようかと迷っていると、左隣にガタイの良い中年の
オジサンが座ってきて私の左太腿を抑えつけてきました。それが合図かオバサンは私のジーンズの上から勃起している
チンポをさすり「もうビンビンになってるね」と言うと今度は握ってきました。「お兄さん、チンポ太いじゃん」
するとオジサンが私のベルトを緩め、オバサンがジッパーを下げて、ブリーフの中に手を入れられ捕まれて
私の勃起したチンポが外に出されてしまいました。オバサンはチンポを上下に扱きながら、カリ首回りを舐めまわした後
チンポを咥え頭を上下させはじめました。すると
「おい!よく見えねえぞ。」「えっ⁉」いつの間にか前席の背もたれに顎を乗せた2人の爺さんに覗かれていました。
するとオバサンは口を離して、チンポの根元を摘み左右に振って、前の爺さん達に見せつけました。
爺さんが「早くザーメン飛ばすとこ見てー。」と言うとオバサンが「ダメよ、全部私が飲むんだから。」と
またオバサンが咥えて頭をピストン開始。
オジサンが「我慢しろ」と言うが、もう無理、もう限界「で・出ちゃう。」
咥えられてから1分程でオバサンの口の中に放出してしまいました。
肛門の括約筋が何度も何度も収縮して今までに感じたことのない快感を得る事が出来ました。ザーメンを出し終えると
オバサンはチンポから口を離すと、前席の爺さん達に大きく口を開けて中のザーメンを確認させてからゴクンと飲みこみました。
「美味しかったわよ。気持ち良かったぁ?」「はい。よかったです。でも恥ずかしいので帰りたいぃ。」
身なりを整えて席をたちトイレへ寄ってから映画館を出ました。駅までの帰り道、左の席に居たオジサンが後から追いて来ます。
このままつけられたら拙いので、勇気を振り絞って、振り返ると、オジサンが追い付いて「この財布、君のだろ」と
あっ私の財布だ。落としたの届けてくれたのかと「すいませんでした。ありがとう。」
するとオジサンが「女装オジサンの尺八どうだった?」と「えぇ~~~。」童貞の私が男に咥えられていたなんて。
さらにオジサンが「佐藤くん、高校生だったんだね。〇〇高の。また遊ぼうね。近いうちに電話するから。」と言って去って
いきました。
財布の中の学生証見られてる住所も、自宅の電話番号も・・これから私はどんな体験をさせられるのだろう。
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