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2026/03/08 12:26:39 (lRc7zqwK)
ある掲示板で、自分の使用済みトランクス欲しい方って書き込みしたら、欲しい方がいて、いまから、渡しに行きます。3日履きなので、すごく臭いと思います。待ち合わせ場所は、公衆トイレ。生脱ぎしたあと、匂い嗅がれながら、オナニーして、ザーは。トランクスにかけます。恥ずかしさMAXで緊張してますが、楽しんで来ます。初めてトランクスを…ドキドキ止まりません。
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2026/03/07 23:40:40 (t88wtN3e)
お風呂に入る時、短小包茎チンコにナイロンを巻いて水に一切触れないようにしています
今日で三日目です、寝る前にはアソコを揉みまくって皮被りチンコのまま射精してそのまま寝ています
汗ばんだ苦酸っぱい匂いがヤバいです、皮を剥くと強烈なイカ臭で凄くエロ臭い匂い
皮の中はチンカスと精液でズルッズルです

妹のシミパンと自分のチンカスで毎晩オナニー

早くこう言う事が好きな年上男性に出会いたいな
僕の汚れたチンコ綺麗にお掃除してくれて精液もゴックンしてほしい
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2026/03/07 19:02:55 (8/AZc8WZ)
はじめて投稿します。
少し長いです。

もうかれこれ30年くらい前の出来事になります。
当時僕は大学生でした。
学校の授業、それにバイトと部活、彼女とはまだ呼べない関係でしたが、恋愛もそれなりに…まあ楽しいことだらけでした。
大きな悩みごとなんてありませんでしたが、強いて言えば、車が欲しいって事くらいでした。
そんなある日。
その日は、時々晩飯をご馳走になるため叔母のマンションを訪問する日でした。
一人暮らしをする僕の健康を気遣って、たまたま大学からそう遠くない所に暮らす母の妹である叔母が、月に一度か二度、夕食に呼んでくれていたのです。

そういう時、たいてい叔母は、自分の彼氏も呼んで三人で食卓を囲むようにしてくれてました。
やはりそういう食事は家族の温もりを感じるもので、僕も楽しみにしているイベントでした。
叔母の彼氏は、高校教師でした。仮に槙さんと呼びましょう。
槙さんは、ガッシリした体育教師のような見た目でしたが、実は音楽教師で、よく通る大きくハッキリした声でしたが、とても柔らかい話し方をする人でした。
叔母の手料理を食べ終わると、槙さんはクラシックのレコードを一曲か二曲かけてくれ、僕は叔母の入れてくれた紅茶を飲みながら、大学やバイト先での出来事を話す…そんな時間は、いつもわちゃわちゃした学生の身からすると、大人の世界を味合わせてもらってる気分でした。
そしてそろそろ帰るという時間になると、決まって槙さんが僕をアパートまで送ってくれるという流れになります。
その時も槙さんはトヨタの大きなセダンで僕をアパート方向に向かってくれていました。
いつも優しく穏やかな槙さんですが、運転している横顔は大人の男そのもので、車で二人きりになると、何を話せば良いか急にわからなくなり、黙っている事がほとんどでした。
が、その日は珍しく槙さんが口を開きました。
「士郎くんは免許とったんでしょ?」
「あ、はい。ちょっと前に」
「車は?」
「欲しいんですけど、やっぱり色々と…」
「だよね、学生にはハードル高いよね、どう、車運転してみる?」
槙さんは、握っているハンドルを指差し、にっこりと笑ってくれました。
「え?良いんですか?」
「もちろん。それに、ちょっと練習しとかないと、運転忘れちゃうよ」
槙さんは、車通りの少ない場所で運転を変わってくれました。
声が良いんですよね。槙さんは低すぎず高すぎず、深夜ラジオのDJみたいな声で優しく運転のアドバイスをしてくれました。
一度だけ、車の方向を切り返すときに槙さんの、大きな手が僕のハンドルに乗せた手に重ねられ、なぜか妙にドキドキしたのを覚えています。
久しぶりだし、そもそも運転に慣れていないしで疲れた僕を気遣って、槙さんは一時間くらいで運転を変わってくれると、山の上にある休憩所に連れて行ってくれました。
トイレと自販機があるだけで、夜景が見られるわけでもないので、静かというより寂しい場所でした。

槙さんが自販機で缶コーヒーを買ってくれました。
はじめは車の外で飲んでいたのですが、少し肌寒かったので、車に戻ろうということになりました。
そして、槙さんは後ろでゆっくりしようと言い、僕たちは左右のドアから後部座席に座りました。
しばらく、コーヒーを飲みながら話をしていました。槙さんはどこか頼れる兄貴的な雰囲気があるので、話題は自然と恋愛話になっていきました。
「彼女とはどう、上手くいってる?」
「いや、それが…まだ彼女とも呼べない感じで」
「え、てことは、ごめんハッキリ聞くけど、まだ?」
「そうなんですよ」
大学で知り合った今の彼女とは、良い関係になれそうではあったのですが、だからこそ関係を壊してしまうのが怖く、まだキスしかしたことがないと打ち明けました。槙さんはうんうんと話を聞いてくれました。僕は照れ臭いというより、なんだか男として情け無いような気持ちになりました。
「じゃあ士郎くんはちょっと寂しいんだな」
「ちょっとどころか、泣きたいくらいですよ」
「よしよし。俺の胸で泣け」
槙さんはふざけるようにして僕の頭を抱いて自分の胸に当ててくれました。そして僕の頭を撫でてくれます。
この時、僕はなぜか心臓が破裂しそうなほどドキドキしました。
しばらくそのままの体制が続きました。槙さんは僕の髪の毛に自分の鼻を寄せて匂いを嗅ぐようにし、それから耳まで口を近づけて、ハッキリとこう言いました。
「好きなんだ」
「え?」
ハッキリ聞こえたのに、僕は聞き返さずにはいられませんでした。僕は槙さんの方を見て、どういう意味ですか?と聞こうとしました。
でも、そう聞く前に槙さんはちょっと強引に僕にキスをしてきました。タバコくさい分厚い唇で僕の口を塞ぎ、僕を吸い続けました。
僕は抵抗しようとしましたが、力の強い槙さんは僕の頭を抱え込んだまま離しません。やめて、そう言おうと少し口を開くと、今度は大きな舌が僕の口の中に侵入してきました。
僕はなすがままでした。というか、本当は抵抗しようと思えばできたはずなのに、自らその沼に嵌っていくように落ちていったんだと思います。
槙さんは頭に巻いていた手を僕の首に巻きつけ直し、空いた方の手でTシャツの下から侵入して僕の乳首を指先で転がし始めました。
僕は頭の奥に電気を流されて、思考を全て奪われたみたいになり、はぁはぁと息をするのがやっとでした。
「嫌かい?」
槙さんは吸い続けていた唇をやっと解放してくれました。二人の唾がだらしなく伸びて、唇同士を繋いでいました。
「だって男どうしだから」
声になったかどうか分かりませんが、僕はそう言いました。
「でも好きなんだよ」
槙さんはそう言うが早いか、また強引に唇をすってきました。でも今度は強引どころか、乱暴な勢いで僕のTシャツを捲り上げ、ヘソや乳首、脇に舌を這わせてきました。そうしながら、僕のズボンのベルトをカチャカチャと器用に緩め、ジーンズを無理やり尻の下まで脱がされました。
槙さんは僕の首から腕を離し、抱き抱えるようにして今度はシートに寝かされる形にされました。
「こんなに硬くなってるよ」
槙さんは、意地悪そうに笑いながら僕の硬くなったモノに、トランクスの上から甘噛みしてきました。
「だ、だめっ」
僕はトランクスの上で行ったり来たりする槙さんの顔を両手で押し除けようとしましたが、逆に手首を鷲掴みにされ、万歳したみたいな体制にされて、また乱暴なキスをされました。
槙さんは僕の両手首をまとめて軽々と片方の手でつかみ、空いた方の手でトランクスを引きちぎるような勢いでズリ下げました。
すると、起き上がり小法師のように、僕のモノが、暗い車中で街灯の薄明りを受けて勃っていました。
「いまどんな気分?」
槙さんは僕のモノをじっくりと鑑定するように見つめながら聞きます。僕のモノは、そんなに立派なものではありませんが、硬さだけは自信がありました。そのモノが今にも爆発しそうなくらい怒張していました。
「変な気分…」
僕はおかしくなってしまいそうな頭で、やっとそう言いました。
「士郎くんのちん○は可愛いよ。食べちゃいたいくらいだ。どう?食べてもらいたいかい?」
「わからない」
僕は泣きそうな声しか出ませんでした。
「はっきり言ってごらん」
槙さんは意地悪な質問をしながらも、僕の唇から首筋、鎖骨や脇、乳首やヘソをピチャピチャといやらしく聞こえる音を立てながら舐め続けました。
「槙…さんに…食べられたい…」
僕はもう完全に槙さんの闇に引きずり込まれていました。溶けた脳みそは卑猥な色に染まり、息をするのが、やっとでした。
男同士であるという背徳感が、より一層行為の神秘性を高め、半面、自分が女の子に生まれ変わったかのような錯覚が僕の人格を乗っ取り支配していました。槙さんの舌はその間も僕の上半身をまるで生き物みたいに這い回りました。
「もっと大きな声でお願いしないとやめちゃうよ」
槙さんは僕の耳を噛みながら、耳元でそう言いました。
「槙さんに舐められたい」
もう僕は奴隷でした。
自分から槙さんの唇を求め、槙さんの頭が僕の股間に近づくように腰を上げました。すべてはまるで決められた儀式のように目的に向かって進行していました。
槙さんはねっとりと僕のモノを口に含み、舌を巻き付けるようにして上下運動をしてきます。
「あっだめいくっ」
僕は悲鳴みたいに言葉を搾り出し、その瞬間、槙さんは僕のモノから無慈悲に口を離しました。
「まだダメだよ」
槙さんは、男の子はいっちゃうと急に冷めるから、お楽しみは最後に取っておこうと言いました。
それから今度は二人の体を入れ替えるように槙さんがシートに座り直し、僕の背中を優しく抱きしめて導き、自分のスーツのズボンを膝まで下げました。
「俺にも良いかな?」
槙さんはパンパンに膨らんだビキニパンツに僕の手を運んで、上から触るようにお願いしてきました。
僕はたどたどしく、槙さんのモノをパンツの上から触りました。自分のモノ以外、男のモノを触るのは思えば生まれて初めての経験でしたが、頭の中が溶けているせいで、それほど抵抗無く受け入れられました。槙さんのモノはそれほど硬くはないかわりに、とても大きく、先端がパンツのウエストラインから顔を覗かせていました。
僕の皮を被ったモノと違い、槙さんのモノは薄暗い中でどす黒くコチラを睨みつけてくる凶暴な野獣のようにも見えました。僕はたぶん怖くて逃げ出したい気持ち
「舐めてくれる?」
槙さんはそう聞きながら、優しく気遣うようにキスしてくれました。
僕は黙って頷き、そうっと口に槙さんの亀頭を近づけて舌の先ですっと舐めました。
槙さんはそれが思ったより気持ち良かったらしく、ビクンと腰を震わせました。そして、僕の唇をそっと摘んで、
「無理しなくてもいいよ」
と言ってくれました。
士郎くんを試すようなことお願いしたけど、さっきのがとても嬉しかったから、みたいな事を言ってくれました。
でも、本当は僕はもう槙さんの気持ち良さそうにしている顔を見てみたいと思うようにまでなっていました。
僕は槙さんのパンツを下まで下ろして、睾丸まで顕にし、両手でサオの部分を摘んでまだ恐る恐るではありましたが、口に含みました。
槙さんのモノは、男性器特有の酸っぱい匂いがしました。しかしそれが不思議と嫌な感じではないのです。僕はたぶんもう完全に取り憑かれたていたんだと思います。夢中でしゃぶり、陰毛がくすぐったいなと思いながら、睾丸をゆっくりと口に含んだり出したりしました。槙さんは僕が口を動かすたびに、うっとか、あっとか唸って体を捩らせ、興奮していました。僕は時々、手で槙さんの大きなモノをしごき、亀頭を口に含んでは舌を絡めて、思いつく全ての事をして奉仕しました。奉仕することで僕はさらに興奮している自分がいることを知り、槙さんになら、全部差し出しても良いと思えるほどになっていました。
それほど長い時間では無かったと思います。
槙さんは最後にビクンビクンと痙攣するかのようにのけ反り、僕の頭を両手で掴んで、自分のモノを僕の喉の奥にまで入れてきました。僕はえづきそうになりながら、必死で槙さんの気持ち良さに応えてあげようと努力しました。
槙さんはあっだめと、絞り出すような声を残して、僕の口の中に大量に放出しました。
口の中で生き物が卵を産み付けたような衝撃と、何とも言えない味が広がりました。酸っぱいような、苦いような、ドロっとして、舌の奥や喉に粘つくそれはこびり付いて離れません。
槙さんは息を荒くしながら、僕を抱き寄せ、僕の口の中にある物を吸い出し、また僕に戻し、何度もキスをしてくれました。
僕は槙さんの物を飲み込んだと思います。
そして槙さんは、興奮の絶頂にある僕をシートにゆっくりと横にしてくれると、今度は僕のモノにしゃぶりついて激しく動きました。
僕はもう我慢する余裕など全くなく、あっけなく果てて、槙さんの口の中に出しました。

その夜。
その後で僕たちはどんな会話をして、どんな風にそれぞれ帰宅したのか、ハッキリ覚えていません。
ただ、それからも叔母の家で三人で食事をする事もありましたし、槙さんとの後日談もあります。
でもそれはまた別の機会にお話しします。


あれからずいぶん僕は歳をとりました。
普通に女性と結婚もしました。
でも今でもあの経験が記憶の底から時々蘇り、一人で留守番している時などにきゅうりやにんじんを舐めながらオナニーしてしまうことがあります。


長々とお付き合いありがとうございました。
153
2026/03/07 06:06:04 (myXPd93o)
掲示板で知り合った年上の方と「ビデオ個室」で合流することに。

昔、そんな事をしたことがあったのでビデオ個室に行くことには慣れていた。

時間を合わせて連絡を取り合いながらお店に到着。はっきり言ってみる気もないDVDを数本選ぶ。

どんな人が相手がわからない不安もまた、興奮材料になってしまう…もしかしたらもう店内にいて自分のそばにいるかも、と思うと下半身が反応してしまいそうだった。

タイミングよく空いていたフラットタイプの部屋を選択、精算を済ませその部屋へはいる。

つねにメールでやり取りしているその方に
いよいよ部屋の番号を伝える。

送信ボタンを押す瞬間が興奮と緊張のMAXだった

………そして

かなり早いタイミングでドアが「ガチャ」と開く

僕は部屋を暗くしておりお互いの薄暗い中で初対面だった。

相手の方は物腰の柔らかい人で
「こんばんわ」と

僕は
「すいません、今回は急にお願いをして…」など丁寧に会話を始めた。

まだ服を着ていたぼくがカバンなどの荷物をすみに片付けようとおじさんに背を向けると

「いえいえ、大丈夫ですよ…じゃあさっそく…」と
ぼくの身体に手をまわしてきた。

かつて色々経験をしてきた僕はすでに男性に触られることなど抵抗は無かった。

僕はそれに応えるように服を脱ぎ始める。
「一応、シャワー浴びてきたので…」とことわりを伝えると

「ありがとう。……ああ、いい身体ですねぇ」と
褒めてくれた。

もう僕は興奮、ムラムラの絶頂にたどり着こうとしていた。

全裸になった僕をゆっくり触りながら背後から眺めるおじさん…

「ほんといい体型ですねぇ、女性が喜ぶでしょ?」などと、僕をいい気持ちにしてくれました。

僕はメールで
とにかく責められたい、お尻も乳首も舐められたい…と希望をしていた。

ことが始まる

ゆっくりと手や指がぼくの体の色んなところへ伸びていく。僕はそれだけで全身がとろけるように脱力状態に…

すぐさまおじさんがぼくの乳首に吸い付いてきた

僕は一番欲していたことをしてもらう快楽で声が漏れる

「ああ…気持いい、それ気持いい…」


反対は指でつねられたりしっかり責めてくる
そして時折、軽く乳首を甘かみされると
僕はそのたびにビクン、と動いてしまう。

恥ずかしいけど気分は女性になってしまい
何度も身体がうねってしまう。

そしてもう一つのリクエスト
穴なめが始まる。ひっくり返されて穴を広げられ、おじさんの舌がピチャピチャ音を立ててぼくのお尻で動きまくる。

僕は顔をしかめるように快楽に溺れ吐息が漏れる。

「ふぅ…それもっとしてください…」
と懇願する。

おじさんは僕を四つん這いに、そして
おじさんが下になり顔面騎乗の体勢から…

あらゆる体勢でお尻を舐めてくれました。

おじさんは
「ちょっとぼくも舐めてもらえませんか?」と
交代を要求。

今度はおじさんの身体を上からぼくが乳首をなめる。

変な感触だ
男性の乳首を舐めることに快感は沸かないが
おじさんが気持ちよくなっていることはちょっと嬉しかった

さらに「ゴムつけるのでなめてくれる?」と

ここまでくるともう抵抗は無かった。
ゴムをつけたおじさんの棒が顔の前に…

僕は思い切って頬張る。
ぎこちない動きだが、おじさんが声を出し始める。

それを聞くとぼくもさらに興奮してしまい
口の動きも激しくなる。

不思議だったのは
自然とうまくできてしまうことだった。

avや実体験で味わってきたフェラ

いざ自分がやると
女の子のようにちょっと強く吸いながら…
わざと音を立てるように…

色々とできてしまった。

おじさんの発射まではできないが
いよいよフィニッシュのときへ


またもや交代してもらい
おじさんのスケベな責めがまた僕を骨抜きにしてくる。

僕は最初に責められた時からすでに暴発状態

おじさんに
「もう出してもいい?」と確認

「うん、いいですよぉ」とおじさんはフェラの速度を強める

僕はあっという間に絶頂へ…

一気に襲ってくる射精の快楽
「いくいく、ああ出る…」と漏れた瞬間
おじさんの口のなかに大量に発射…

おじさんはじつは飲むことが大好きらしく
ぼくのをごくんと飲み干す

だがそれで終わらずしばらく
ずっと吸い付いてくる。

僕は身体をくねらせて嫌がる…

全てが終わると
ぐったりした僕におじさんは
「ありがとう、もう一回くらい出る?」と言ってきた


「さすがに無理ですか…(笑)」と答えると
おじさんも笑いながら

「ですよね、でもありがとうございました、美味しかった」と丁寧に答え部屋を後に。

その後も続くおじさんとの初めての体験でした。
154
2026/03/06 15:05:40 (CEt/rvZu)
自分は20歳の大学生。家の近くの銭湯でミストサウナがあって3人座れるくらいのサイズなんだけどそこで先日ハッテン体験しちゃいました。
夕方頃にミストサウナで僕が入ってしばらくくつろいでいると、30代前半くらいの彼が入ってきて僕の左側に座った。
彼の性器は自然に亀頭が全部露出していて、僕は普段3分の1くらい露出してる半剥けとは対照的だった。
彼が入ってきてからしばらく何もなかったけど1分もしないうちに、彼の足先が僕の足先に触れてきた。
なんだろと疑問に思っていると触れてくる時間が少しずつ長くなってきた。自分は壁沿いにいるからこれ以上動けなかった。
そのままじっとしてたら足全体が触れ合ってきて、しばらくしたら彼の手が僕のモモに触れた。何が起きているのか最初はわからなかったけどそうこうしているうちに彼の右手が僕の性器にたどり着いて、ゆっくり上下に動かし始めた。
左手は僕の乳首を優しく触ってきて、僕の体がビクッと反応した。僕の陰毛はパイパンではないけどかなり短く整えてあって、脱毛してるから肌はスベスベでタッチされるとけっこうダイレクトに肌に伝わってくる。
ひょっとして、これがハッテン行為?自分を狙ってくる人なんているの?と頭の中が混乱。 
だんだん耐えきれなくなってきて「はあ…」って吐息が漏れちゃって、顔が熱くなった。僕のチンポがだんだん大きくなって、ピンク色の亀頭が無意識に露出しちゃっていて恥ずかしい思い。
ミストサウナに窓があって、時々人が近くを通るから、彼は人が来るとばれないように動きを止めて、去ったらまた再開するのを繰り返してきた。彼の手が性器を握って上下に動かすたび、僕の体が熱くなって吐息が激しくなったのを覚えている。
「あっ…はあ…」って声が我慢できなくて出てきちゃって、顔を赤らめて体をよじった。彼の左手が乳首を摘まみ上下に激しく動かしてきた。
しばらくすると透明の我慢汁が出てきちゃったけど彼は手で触ってなんかたくさん出てきたよと指に我慢汁を絡めて糸が引いている状況を目の前で見せてきた。顔が赤くなって恥ずかしくなって目をつむって下を向いちゃった。
1週間くらい射精してなかったから、数分で絶頂に近づいちゃって、「あっ、あっ…」って喘ぎ声が連続で漏れた。彼はそれを楽しむように左右の手を激しく動かしてきて、僕の体全体が震え始めた。
顔は真っ赤で、目が潤んでたと思う。「女の子みたいな声で可愛いよ」って彼が囁いて、僕の喘ぎ声がさらに高くなった。
「はあっ…あんっ…」って女の子みたいな高い声で喘いじゃって、体がビクビク反応してた。イキそうになって、「ダメ、イキそうかも」って伝えたけど、彼は手の動きを緩めるどころかより速く動かしてきた。僕の左手が彼の右手を強く押して抵抗したけど、がっちり握られてて振りほどけなくて、多分可愛らしくもがいてた。
「もうこれ以上やったらいっちゃう…」って懇願しながら手を振りほどこうとしたけど、彼は「いいよ、いって」って掛け声かけてきて性器が痙攣し始めて、溜まってた白くて粘り気のある精液がドピュドピュと勢いよく出てきた。
ドクドクと10回以上分けて射精して、一部は勢いで彼と僕の顔に飛んじゃった。
射精後、僕の性器は精液でドロドロになってたけど、彼はそれを楽しむように精液を塗りつけるように手を動かしてきて、くすぐったくて「ひゃっ…あんっ…」って高い声が出ちゃった。
体が反応してまた硬くなってきて、顔が恥ずかしくて赤くなった。「はあっ…くすぐったい…」って吐息混じりに喘ぎ続けて、彼は「可愛い反応だね」って言って手を止めなかった。
僕の体全体がビクビク震えて、乳首も触られ続けて吐息が激しくなった。「あっ、あっ…」って連続で喘ぎ声が出て、「もうやめて…」って懇願したけど、彼は「まだイケるよ」って掛け声かけて左右の手を激しく動かした。
またイキそうになって、「もうこれ以上やったらまたいっちゃう…」って再度手を振りほどこうとして抵抗し体をよじって顔を歪めてたけど、彼は「イッちゃえ」って言って速く動かしてきた。
手に力が入って彼の体を引き寄せるような状態になってしまって性器が再び痙攣して、ドピュドピュと2回目の精液が出てきた。
10回以上ドクドク出て、再び白く粘り気がある精液が僕の性器や彼の手にまとわりついた。
体全体が震えて、顔は真っ赤で目がトロンとしちゃったと思う。もう限界なんでやめてと懇願したら、彼は精液を手ですくうようにして粘り気や匂いを自分に見せつけるように確認してきて、僕の顔が真っ赤に恥ずかしくなった。
その後、丁寧に彼のタオルで性器を拭いてくれて、手をつなぎキスもしてきて「今までで一番可愛かった、ありがとう。」って言われた。
彼がミストサウナから出たあと、2度の射精で頭がボーっとして恥ずかしくてしばらく放心状態だったけど別の人がミストサウナに入ってきたので入れ替わる形でミストサウナから出た。
近くにあるシャワーで体を洗い流す間、多くの人の視線が僕に向いてる気がして、ひょっとして声が漏れ出て聞こえちゃってたのかなとか射精してたのがバレてたのかなって不安になった。
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