2026/07/18 18:02:17
(SLN1fdu8)
過去に2回君のパンティーを貸し出して汚してもらった。
しかし、本当の願望は男に中出しされたあそこに、足で顔を押し付けられて聖液を舐めさせられながらオナニーをさせられる・・・
こんな事を君に言ったら離婚されてしまうだろうね。
少しでも願望に近付く為に、君のパンティーを精液で汚してもらい、それを舐めさせられる・・
前回の男にメールをして願望を伝えたら快く引き受けてくれたよ。
君の一番嫌いなチビ、デブ、バゲの男だよ。
今回は使用済みのパンティを要求してきたので、君が寝てからこっそりパンティを持ち出して前回と同じ公園のトイレに。
男は既に到着していて早速多目的トイレに入った。
男は君の使用済みパンティのクロッチ部分で亀頭を覆いながらチンポを擦った。
君の画像を見ながら名前を呼び捨てにしていた。
君を自分の物のように扱われている感じで興奮した。
見ているだけでチンポがカチカチになったよ。
そして男は低い呻き声を上げながら射精した。
クロッチがら滲み出る精液に唾を飲んだよ。
男は「一週間ぶりやし濃いのが出たわ」と言ってクロッチを見せた。
黄色がかったドロッとした大量の精液でクロッチが汚されていた。
男はパンティを便座の蓋の上に広げ、「オラッ、舐めろ」
低い声で命令した。
私はズボンとパンツを降ろし床に膝を着いた。
パンティに顔を近付けると精液独特の生臭い匂いが鼻をついた。
その時男が笑いながら足で頭を押さえつけてきた。
口元にドロドロの精液がつく。
擬似的にオメコから溢れる性液を舐め取る行為にチンポは今までにない程硬くなった。
足で頭を押さえつけられて逃げ場のない口に精液が入ってくる。
私はそれを躊躇なく飲み込んだ。
生臭い匂いが鼻を抜けていくと同時に頭がクラクラとなって右手で激しく擦っていたチンポが限界をむかえた。
下半身に強烈な痺れが走りチンポの先から精液吹き出した。
私は便座の上のパンティに顔をつけたまま肩で息をしていた。
そんな私を見ながら男は、「またいつでも言えよ。遊んでやるから」
そう言いながらトイレから出て行った。
ひろ子、ごめんよ
どんどんエスカレートしていくよ・・・