2020/12/15 11:07:31
(zRGeC5kq)
正直なところここまでの展開は全くの予想外だった。
柊を家に呼ぶことに成功した時点では「パンツが見れれば……」そんな程度だったんだ。
柊の柔らかな性器は舐めてみると甘く……しかしものすごく臭かった。よく洗ってなかったようだ。このあたりで母親のルーズさがわかる。今では俺がちゃんと洗わせているので臭いなんてことはなくなっている。
しかしお楽しみはさすがに長くは続かない。
「もおやああだああーーっ!いやだああアっ」
「ヒイラギっ、なあ、」
「センセったらへんなことばっかりするうーっ、、、もうやあだっ!みことかえるうっ!」
「ゴメン柊、まてまて、もうしないから、先生が悪かったよ、もうしないっ、約束する」
「なんでこんなことばっかりするのぉ?……みことはずかしーんだもん」
「恥ずかしかったよな、先生が悪かったよ、もうしない、もうしないから泣かないで、なっ?」
「ホントにしない?」
「本当にしないよ、先生ヒイラギが可愛すぎておかしくなってるんだな、ごめんな……許してくれるか?」
「……ん、……もうへんなことしないんだよね?」
「うん、絶対にしない。大好きなヒイラギがイヤならもうしないから」
「うん……わかった……」
「じゃあさ、また星の動画を二人で見ようか」
「んー、……あのさ…先生…」
「ん……なに?」
「おトイレ、いってもいい?」
「あ、ああもちろんいいよ、わかるか?」
「うん、マークがはってあるから」
「ああそうか、じゃあいっといで」
このときの隠し撮りはここで終了だった。
何とかなだめたがこの後が猛烈に不安だった。いつ刑事が令状を持ってくるかとビクビクしていたが柊は口外しないという約束を守っていてくれているようだ。
そのあと自慰をして見せろと言ったところをみるとこの日の射精は柊のなかでは「自慰」にはカウントされていないようだった。