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ビデオ隠し撮り再生より

投稿者:柊のカレシ
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2020/12/12 10:45:08 (MzF7ff75)
「なあ柊さあ……」
「ね~そのミョージでよぶのやめてくんない?」
「イヤか?」
「なんかガッコーみたいでヤだ」
「じゃなんて?」
「名前がいい」
「みこと?」
「ん、それがいい」
「そっか、じゃあみこと、どうしてそんなとこが見てみたいの?」
「だってさぁ、クラスの子達もみんな知ってるけど誰も見たことないってゆーし」
「男子に見せろって言えばいいじゃん」
「ヤだあっ、あんなガキどもゼッテーまだヤってねえよ」
「そうかな、俺なんかお前たちの頃には毎日やってたけどな」
「おお~、ヘンタイじまんかよー、マジでぇ?」
「マジマジだ、柊ほどじゃなかったけどな、クラスに人気の可愛い子とエッチを想像しながらな」
「またヒイラギって言った」
「あ、いかんっ、癖だからな気を付けるよミコト」
「フタリの時にはヒイラギはやめて先生」
「みことだってさ、先生って言うじゃん」
「あー、そっかあ~、じゃなににする?」
「んんー?、なににするかなぁ」
「じゃあさ、みことパパがいないからパパがいいっ」
「パパ!、パパとこんなことしたらダメだろ」
「センセーだってヤバくね?」
「くはは、そおだよなぁ」
「イははは、先生のほーがヤベェってやつ?」
「じゃあこれからは柊はみことって事で」
「うん、先生はパパね?」
「なんか、パパって恥ずかしいよな」
「先生、あ、パパの子供にはなんて呼ばれてんの?」
「パパ、だな」
「だったらへーきじゃん?」
「だってさ、自分の子供としてるみたいでさ、」
「イははは、きんしんそーかん?」
「おわあっと、とんでもない言葉を知ってるんだな」
「それくらい女子はほとんど知ってるよ、お兄ちゃんにさわられてるってヤツもいるよ?」
「誰それ、ヤバくね?」
「我孫子」
「アビコ?、あんな何も知らねえようなスマした顔して」
「せん……じゃネエ、パパは女子を見る目がないんですねぇ~」
「我孫子ってそんなか?」
「アレ、まじめそうな顔してマジでヤバいんだよ」
「触られるって、あそこ?」
「いはははは、だってさ、おっぱいまだねぇ~し、あそこに決まってんじゃん」
「お兄ちゃんにもしてあげてるるのかな」
「パパみたいにピュッピュでるらしいよ?イはははは」
「マジでかぁー、顔じゃわからんもんだなあ」
「ねえ、それよかさあ早く見せてよ」
「お、そうか、……………………なんだか照れるよなあ」
「いはははは、もおービンびんじゃ~ん」
「触るか?」
「だあ~めっ、自分でシコらないとイミねーし」
「じゃあさ、終わったらここで、な?」
「ええ~?オクチでぇ?なにすればいいのお~?」
「いつもみたいにこの可愛いお口でナメナメスポスポだよ」
「いはははは、いはははは、ちゃんとキレイに拭いたらね」
「よおし、じゃあやるか」
「いははっ、はやくはやくぅ」
「じゃあみことのオマンコをペロペロしてるとこを想像してやろうかなパパ」
「そーなんだ、いいよぉ、うんとそーぞーしてみことのオ、ま、ン、こ」

 
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40
2020/12/26 12:20:05    (lLOQF8J3)
「ところで聞くけどみことは歯ブラシは普通の使ってるのか?」
「んー、ふつー、なんでぇ?」
「あ、イヤ……電動とか使ったことある?」
「なぁい、なんでぇ?」
「パパは電動歯ブラシを使ってんだけどアレけっこーいいぞ」
「ドラッグストアーでみたことあるけどさぁ、たっケーんだよ」
「まあな、使うならパパがみことにプレゼントしようかな」
「えーっ?マジで?つかうつかうー……」でも、なんでぇ?
「みことの歯がいまよりもっと綺麗になったらいいじゃん」
「いまきたない?」
「ははは、そんな事ねえよ、今もキレイな歯だけどさ、口もいいにおいするし」
「みことのクチっていいにおいするの?」
「自分じゃわからないかぁ、するんだぞ」
「ウッそだあ」
「嘘じゃないよ、だからパパいつもみことの口の中べろべろ舐めるだろ?」
「あー、そーなんだぁ……しらなかったぁ~いはははっ、キモお~、もうなめさせてあげなぁーい」
「いやだ舐めるっ」
「なめたらシタかんでやるっ!いはははっ」

もちろん電動歯ブラシは次に柊とエッチするときに使い、クセをつけさせて自宅でオナニーをさせるためにプレゼントするのだ。
39
2020/12/26 10:50:50    (FA/V6lW7)
スマホのバイブが頻繁に……
開けなくてもわかる、柊だ。
朝に妻の隙をみて電話に出てみた。
「やっとでた」と不満そうな柊だ。
「みこと、パパも家だとさぁ」言い訳をしょうとすると
「わかってるっ、……わかってるけどさ~」
「さびしいのか?……いま一人でいるのか」
「ママ、ねてるから」
「そっか、時間を見つけて何とかあとで電話するよ」
「うん……わかった、ぜったいだよ」
「約束するから」
「パパ?」
「ん、」
「みことのことさ」
「ん、」
「あいしてる?」
「え、……もちろん」
「ちゃんといって」
「みことを愛してるよ」
「おくさんとどっちがうえ?」
「それはムズカシイ質問だぞ」
「しゃあさ、みこととどっちとエッチしたい?」
「それなら言える、もちろんみことだよ」
「わかった、みことのほーがスキなんだね」
「何だか怖いなおまえ」
「いはは、じゃああとでねパパ」
「おー、あとでな」
「みこと、あいしてるっていって」
「今か?」
「いーまっ!」
「みことの事、パパは愛してるよ」
「ひひっ、ありがとパーパ」

すっかり愛人気取りだ。今から約束通り柊に電話する。
38
2020/12/26 10:13:49    (FA/V6lW7)
これで万が一妻や娘に柊と一緒にいるところを見られたとしても言い訳のできる環境を作れたと思う。
一番危険なのはご近所さんのひまなパパアたちだ。
家に柊が来た時に見られると妻にチクる可能性がある。柊がここに来ることを妻が認めているのでひとまずは安心だろう。

37
2020/12/25 13:05:43    (2RuWeUp0)
急展開。
昨日は学校で作業があり妻に電話で連絡をとった。

「相談があるんだ」切り出す。以下、会話の再現。
「あらたまって、なに?」妻
「俺のクラスにヒイラギって子がいてさ」
「ん、で?」
「母子家庭で二人っきりの子なんだよ」
「ん」
「母親ってのがデリヘルやってるよつで今夜は一人なんだって」
「でりへるってなに?」
「ああ、まあ、電話出張で男のストレスを抜く、一晩限りの自由恋愛だな」
「ああ、ああ~そういう……ね、へえ~?」
「苦労してるし優しくていい子なんだけど」
「女の子?」
「うん、ヒイラギミコトって子だ」
「わかった、いいよ連れてくれば?」
「話が早いな」
「いいよ、お友だちもみんな家でクリスマスなのにさ、うちでよければ一緒に」
「悪いな、頼むよ」
「悪くなんかないよ、◯◯(娘)もお姉ちゃんがいたほうが楽しいだろうし」
「じゃあそうする」

柊に電話を入れると遠慮がちに小声で「いいの?」と言う。
「俺の娘と遊んでやってくれよ、一人っ子だから寂しいだろうし」
「うん、ちいさい子すきだし」
「だけど、パパとのエッチな話は……」
「いははは、いっちゃおーかなー?」
「こら、」
「いははは、じょーだんだよ、ゆーわけない」
「じゃあ5時には迎えに行くからな」

妻が慌てて買ってきたというクリスマスプレゼントの洋服を着てみてもらった。合わなければ取り替えにいくと妻が言ったが幸いにサイズはちょうどよかった。
子供とはいえ女の子だからと言って嬬が着替えにリビングの隣の和室を使ったが俺と柊とはとっくに裸ん坊の付き合いなの着替えくらいどうということもない。
俺の顔を見る柊の目が笑う。柊も同じ事を思ったのだろう。
娘とたくさん遊んでくれて娘も楽しいクリスマスとなったようだ。
帰り際にプレゼントの紙袋を胸に抱えた柊が妻にお礼を言って頭を下げると涙を溢したのだ。この驚くべき演技に妻はすっかりやられてしまった。
柊の体を抱き締めると「またいつでも遊びにきてね?」自分も涙声になって柊に言うと「いいの?」と柊。
「もっちろんよ、◯◯も喜ぶから」
柊が涙を拭きながら頷いた。

車に乗り込むと窓を開けてやる。
妻がお菓子の入った大きなレジ袋を柊に手渡すと
「学校で先生をいじめないであげてね」冗談をいうと柊が口を滑らせた!
「うん、でもパパ、クラスにんきある……」途中でパパと言ってしまったことに気付き言葉を詰まらせた。
妻も僅かだが目の色を変えたような気がした。
「あのね?、みことパパがいないから先生をね?ときどきパパって………だめ?」 うつ向きながら甘えて誤魔化した。
「いいわよ、時々なんて言わないでずっとパパって言ってあげてよ、娘が二人になったって喜ぶから」
柊が俺を見ながら「パパって、よんでもいいの?」と聞く。恐ろしい位の演技だった。
「学校でなければいいよ、ウチに来た時はパパになってあげるよ」
柊が笑顔で頷くと妻がまた涙声で柊にいつでも遊びにおいでと言う。車を走らせると窓から身をのり度して妻と娘が見えなくなるまで手を振った。
シートに座るとベルトをかけながら足を組む柊。
「ヤッバ……バレるかとおもったぁ~」
「おまえ、女優になれるな、涙なんか流してすげえな」
「え、……だって」
「ん?」
「あれ、マジだから」窓の外を眺めながら呟いた。
36
2020/12/24 08:12:10    (KfUtWJGB)
「柊美琴」もうすぐ10歳、俺の教え子で俺の可愛らしいセックスドールだ。
学校では「ひいらぎ」と呼ぶが二人っきりの時には名前の「みこと」と呼び捨てる。これは柊のリクエストによるものだ。そして俺のことは「先生」から「パパ」に変わる。
なぜ「パパ」なのかというと柊は母親の片親しかなく父親がいない。なのでせめて二人の時だけは俺をパパと呼びたいというこれも柊のリクエストだ。
柊の母親はデリヘル嬢をしている。もう若くはないが結構固定客もいるほど美人の三十路女だ。
その娘も血を受け継いでいるのかなかなか可愛らしい顔立ちだが絶品という程ではない。本人が言うようにクラスで一番の「美少女は我孫子だよね」と、その我孫子とは仲がいい。それでも柊は自分が2番だといい放って憚らない位の可愛らしい美少女だ。
髪の毛はやや明るい色に染めていて腰に届くまで長くポニーテールにいつもは結んでいるが俺がほどいた髪が綺麗だと誉めると下ろしてくれる可愛い奴だ。
担任になってからずっと目にかけて、いや、「目をつけて」いたのだがなかなかコンタクトをとるチャンスがなかったのだが100均で一人でいる柊がしゃがんでいるところをパンツを覗き見していたのがバレたことからついに急接近したのだった。しかしこれも実は柊が俺が覗いていることがわかるように覗いたのだ。わかっていながら柊は更に大きく股を広げて見せた。これで「こいつはイケる」と確信し手を出すきっかけとなった。
星や宇宙の不思議が大好きだと言う柊を一人の時に自宅に呼ぶとイタズラをした。俺のペニスを握らせ扱かせて射精まで見せるとあとはもう柊は俺のセックスドールとなり抜け出せなくなっている。
柊は俺の事をガキのくせに「彼氏」気取りでいる。
自分への女としての体の関係からは絶対に離れられない男なのだと思っているのだ。
今は焦らず丁寧に優しく時間をかけて少しずつ少しずつ育てている。
今ではオマンコも触らせながらベロチューナもできるまでに調教が進んでいる。
クリトリスへの刺激を露骨に要求したりもしてくるほどになった。もちろんクンニもフェラも済んでいる。最近では口内射精まで果たしたが吐き出させている。精液の味と匂いがどうしてもイヤだと言うのだ。
膣へのペニスの侵入はまだ当分先だろうがその日がくるのを楽しみにしている。
35
2020/12/23 20:39:46    (Ye.BV6jm)
やっとレスが下がったのでそろそろ真実を書いていこうと思う。

一番最近手にしたお宝は例のドライブで勝ち取った柊のパンツだ。
朝からオマンコを刺激されてたっぷりと一日中マン汁を吸いとって変色しカピカピになったパンツを俺は持っている。
柊の自転車が置いてある場所で柊を車から下ろす。
柊が黒のミニスカートを押さえながら車をおりると辺りを見回しながらドアを閉める前に言う。
「スカートみじかいからヤあだぁ~」
「はは、これだけ暗ければ大丈夫だろ」
五千円で嫌がる柊から強引に買い取ったパンツだ。
柊が閉めたドアの窓ガラスを下げるとその柊の汚したイヤらしい臭いを放っているパンツの股の部分を裏返して臭いを嗅いでみせた。
「もお~ー、パパあ~やああだあ~」泣きべそをかいたような鼻声で嫌がる柊がどうしようもなく可愛かった。
白地と言ったが正確には淡く薄いクリーム色だ。腰のゴムは黒い幅広のゴムに白いアルファベットの文字、跨ぐりにも細く黒いラインだがよく見るとレース状のヒラヒラを縫い付けてあるのだ。
五千円もあれば新しいのがたくさん買えるだろう。
34
2020/12/23 07:59:01    (WDOewRj7)
思ったようにレスが下がらない。
誰も読んではいないと思いつつもレスが下がらないと安心して書けないこともたくさんある。
書くことで柊との行為が更に生々しく甦り楽しめるので当分ここへの書き込みは続けるつもりでいるのだが。


廊下で柊とスレ違う。
二人っきりだったので小声で短い会話をした。
「休みに入ったらまたパパと遊ぼうな」
すると眉をひそめて
「ガッコーではセンセイだよ?」ヒソヒソと言われてしまった。
「そっか、だよな」と言うと
「ママはずっと仕事、夕方からならいつでもオーケーよ、セ、ン、セ、イ」そう言ってニヤリと笑った。
学校ではポニーテールだ。俺が柊の下ろした長い髪がきれいだと言ったことから暫く結ばなかった事に女子たちから何故最近は結んで来ないのかと聞かれたようでそれ以来学校では以前のようにポニーテールにしてくるのだ。まあ、そのぶん二人で会った時の柊の髪をかきあげる楽しみが増すというものだが。

柊の母親は水商売と言ってはいるがいわゆる男のストレスを抜く仕事だ。
このコロナ騒動のなかアチラの産業は変わらずオサカンなようだが柊に感染などさせなきゃいいと思う。

学校では二人っきりの時というのは現実にはほぼないと言っていい。
ラインの交換とかしたいところだがそれも記録に残るので危険だ。今は柊の母親が夕方から仕事で出かけた後に柊が電話をかけてくるので常にバイブ設定にしてある。通話履歴もお互いに必ず終わったら消去するように話し合って決めている。
ありがたいことに柊も自分と学校の担任教師とでやってる行為がいかにヤバい事かを十分に理解している。

さすがに正月は俺にも家庭があるので家をあけるのは難しい。
それに元旦の夜は妻を抱くという恒例行事があるので精液を蓄えておかなければ怪しまれる。
なかなか柊と遊ぶのもこれで綿密な計画が必要なのだ。
あまり放置していても柊がストレスを溜めるようで電話での会話もエッチな方向になってしまう。
一人っきりで電話で柊と話すときはPCにダウンしたビデオを楽しみながら話したりしている。コレがなかなか興奮して楽しいのだ。
寸止めを繰り返しながら扱いて電話をしたあとの夜は必ず妻を抱く。
たまに娘を風呂に入れるまえにコレがあると笑われるだろうがまだ3歳の娘の割れ目に勃起してしまい困ることもある。風呂から出た娘がママに「パパのおちんちんおっきくてのびてたぁ~」とか言われたらアウトだ。急いでお湯に浸かったり、冷たい水を下半身にかけたりと大変だ。
いかに俺が重篤なロリコンでも娘には手を出せない。
実の娘に手を出すというのは現実には柊とのことよりも何倍も危険なのだ。
まあ、どちらにしてもバレれば終わりなのだが。
33
2020/12/23 07:32:56    (WDOewRj7)
思ったようにレスが下がらない。
誰も読んではいないと思いつつもレスが下がらないと安心して書けないこともたくさんある。
書くことで柊との行為が更に生々しく甦り楽しめるので当分ここへの書き込みは続けるつもりでいるのだが。


廊下で柊とスレ違う。
二人っきりだったので小声で短い会話をした。
「休みに入ったらまたパパと遊ぼうな」
すると眉をひそめて
「ガッコーではセンセイだよ?」ヒソヒソと言われてしまった。
「そっか、だよな」と言うと
「ママはずっと仕事、夕方からならいつでもオーケーよ、セ、ン、セ、イ」そう言ってニヤリと笑った。
学校ではポニーテールだ。俺が柊の下ろした長い髪がきれいだと言ったことから暫く結ばなかった事に女子たちから何故最近は結んで来ないのかと聞かれたようでそれ以来学校では以前のようにポニーテールにしてくるのだ。まあ、そのぶん二人で会った時の柊の髪をかきあげる楽しみが増すというものだが。

柊の母親は水商売と言ってはいるがいわゆる男のストレスを抜く仕事だ。




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2020/12/22 07:22:30    (HpgEmnu4)
柊はしゃぶしゃぶが好きだと言う。それも食べ放題がいいらしい。バイキングのサイドメニューが楽しいらしいのだ。とはいっても当たり前だがそんなにたくさん食べるわけではない。

さて、夕食が終わって車に乗り込むと車の中でしばらく二人で話をした。もちろんビデオカメラは起動させて……
色んな事を話したがその中で柊がこんなことを言い出している。
「なんでさオマンコに入れるとそんなにきもちがいいの?」と、
疑問には大人として答えてやらなければならない。
「それはね?動物には本能ってものがあるんだ、本能ってわかるか?」
「わかんない」
「本能ってのはね生き物の全てが生まれたときから誰にも教えられないのに自然に持っている不思議なちからのことなんだ」
「んー?」
「たくさん持ってる本能の中でも一番大事なのが仲間を増やしたい、子供を作りたいって本能だ」
「……」
「子供を作るにはどうすればいいの?」
「くふふふ、エッチすればアカちゃんできる」
「はい、その通り。だけどさエッチって結構疲れたりするよね、夏は暑いしさ面倒だろ?」
「んー、そっか、あせかくもんね」
「だけどとってもいいことがあったらどう?」
「んー?」
「例えばさ、暑くてもめんどうでも疲れてでもどうしてもエッチがしたいって理由があったら?」
「あ、……きもちよければする?」
「おまえ、やっぱり賢いなぁ、その通り、だからな?」
車の外を見回すと柊に体を寄せて細い太ももの間に手を滑り込ませた。
「こうして…………こうされるときもちよくなるだろ?」
パンツの上から割れ目を指でこすり上げる。
「いしししっ、、んー……」
「だろ?……でさ、ここ」
パンツの跨ぐりから指を入れて未発達の単純な穴を探って先っぽだけを押し込む。
「……、、んー」
「ここに男のチンポを差し込むとものすごーく女も男もきもちよくなれば、、、ほら、、どう?」
答えず目を閉じて口を半開きにした柊が大きく長い呼吸を始めた。
「そういう本能が人間にも動物にもあるのさ、、、だから、、、みこと、、、気持ちいいか?、、みこと」
「ハァー、、ハァー、、ハァー」甘い獣臭いがする口臭を俺に嗅がせながら柊が喘ぎ始めていた。確実にするたびに性器刺激の感度が上がっているのだ。
柊のとろけるように柔らかな唇に吸い付くと舌先で歯をノックする。俺の口の中で柊が口が開くと舌をこじいれてヌメヌメと柊のベロと絡ませ、上顎や舌の裏側も丁寧に味わっていると興奮から鼻呼吸では不足な酸素を補給しようと柊の口が更に大きく開く。
「あ、はっ、、、あはっ!、、ぁんん~~、、、」
柊の体を抱き寄せて俺の胸の上に乗せると頭を押さえる。
「みこと、、、みことの唾が欲しい、、たらして」
「ん?、、たらすって?」
「パパの口の中に唾を、、みことの唾が飲みたい」
「ええ~……きたないよぉ」
「みことの体のもので汚いものなんかないよ、、ほら、早く垂らして」
大きく口を開けた。
「んん~……」
俺の手が柊のパンツの中でモソモソと蠢くのがビデオに写っている。
柊の唾液が俺の口の中に糸を引きながら固まりとなって落ちてきた。
「あは、、、ああー、、みこと、もっとくれよ」
そう指示をしながら柊の手首を掴むと俺のペニスに誘う。
柊は俺の要求を理解していた。ズボンの上から強く握ってくれる。

右隣の車のドアがあく音がした。
反射的に柊が体を起こして窓の外を見るとSの高学年らしき女の子がこちらの中をじっと見ていたが柊が俺から慌てて離れると目を反らしすぐに自分の車へと乗り込んだ。
運転している親父は俺たちのしている事には気づかなかったようでそのままその車は出ていく。
「パパぁ、ヤバいよお、ガチでみられたよ~」
「ははは、あのお姉ちゃん、ビックリしてたよなぁ」
「もおーっ、もおおしまいっ!」

意地汚くまだ自分の太ももの内側を撫でている俺の手を掴んで退かすと平手でピシャッと叩きスカートを治して押さえた。

そして楽しい柊とのドライブは終了した。
31
2020/12/21 20:56:25    (07qnPjiI)
柊がスカートを捲り上げ裏返してシミを拭いているので白の跨ぐりに黒く細いラインの入った可愛いパンツが長い時間ビデオで撮影ができた。
彼女の生のオマンコを見放題、触り放題しておきながら何故いまさらパンツ?
いやいや、パンツと生マンでは趣が違うのだ。どっちを選ぶとか言うようなものではない。パンツのクロッチへの食い込みや恥骨の膨らみを眺める時などはたまらない喜びがあるものだ。
ネカフェを出た時点で既に3時半を過ぎていた。
もうすぐ冬至だ、今が一番日没が早い時なので暗くなるのが早い。
「みことは何時までパパとドライブできる?」確認する。
「ママならへーきだよ?、ママうるさいこといわないから」と言う。
「心配して友達の家とかに電話したりしないの?」
「しなぁい、きょうはエミルのとこにいくって書いといたし」
「エミルの家に確かめられたりしないか?」
エミルは柊の同級生だがクラスが違う。しかもママ同士の仲が悪いのだと言う。
「だからゼッテー電話なんかしねえし、」
「だけど無事なことを……」俺がいいかけると先回りして「もーラインいれといた」と言う。
「ねっ、ごはんたべにいくんでしょ?」と微笑む。
「何がいい?、何でもオーケーだぞ」
「いししし、……スマタしたごほーび?」茶化す。
「そーだな」俺も笑って答える。
「いははは、そんなにきもちよかったの?」
「ああ、だからあっという間にパパ精子が出ちゃっただろ?」
「んー?そなんだ」
「早くみことの本物のオマンコに入れたいよ」
「いれるとそんなにきもちいい?」
「はは、いいなんてもんじゃないなあ、たまんねえんだぞ」
「んー?そなんだ……」
「早くオトナになあれっ!」手を伸ばして太ももを撫でスカートの中に潜り込ませた。柔らかなパンツの上から温かな割れ目を撫でる。
「いははは、またさわってるう~、うはははっ、うははやめろっ、パパのヘンタイーっ、、いやははは」

妻と娘への言い訳もあって柊とのエッチドライブはここまでで時間切れ。
生意気にしゃぶしゃぶの食べ放題がいいと渋いリクをされたので連れていった。
終わり良ければ全てがなんとやらだ。最後は学校の話や友達の話などをたくさん引き出させて聞き上手で終わらせたのだ。
撮影したお宝ビデオはパソコンに全て取り込んだのでカードは消去してある。
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