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1
2020/12/12 10:45:08 (MzF7ff75)
「なあ柊さあ……」
「ね~そのミョージでよぶのやめてくんない?」
「イヤか?」
「なんかガッコーみたいでヤだ」
「じゃなんて?」
「名前がいい」
「みこと?」
「ん、それがいい」
「そっか、じゃあみこと、どうしてそんなとこが見てみたいの?」
「だってさぁ、クラスの子達もみんな知ってるけど誰も見たことないってゆーし」
「男子に見せろって言えばいいじゃん」
「ヤだあっ、あんなガキどもゼッテーまだヤってねえよ」
「そうかな、俺なんかお前たちの頃には毎日やってたけどな」
「おお~、ヘンタイじまんかよー、マジでぇ?」
「マジマジだ、柊ほどじゃなかったけどな、クラスに人気の可愛い子とエッチを想像しながらな」
「またヒイラギって言った」
「あ、いかんっ、癖だからな気を付けるよミコト」
「フタリの時にはヒイラギはやめて先生」
「みことだってさ、先生って言うじゃん」
「あー、そっかあ~、じゃなににする?」
「んんー?、なににするかなぁ」
「じゃあさ、みことパパがいないからパパがいいっ」
「パパ!、パパとこんなことしたらダメだろ」
「センセーだってヤバくね?」
「くはは、そおだよなぁ」
「イははは、先生のほーがヤベェってやつ?」
「じゃあこれからは柊はみことって事で」
「うん、先生はパパね?」
「なんか、パパって恥ずかしいよな」
「先生、あ、パパの子供にはなんて呼ばれてんの?」
「パパ、だな」
「だったらへーきじゃん?」
「だってさ、自分の子供としてるみたいでさ、」
「イははは、きんしんそーかん?」
「おわあっと、とんでもない言葉を知ってるんだな」
「それくらい女子はほとんど知ってるよ、お兄ちゃんにさわられてるってヤツもいるよ?」
「誰それ、ヤバくね?」
「我孫子」
「アビコ?、あんな何も知らねえようなスマした顔して」
「せん……じゃネエ、パパは女子を見る目がないんですねぇ~」
「我孫子ってそんなか?」
「アレ、まじめそうな顔してマジでヤバいんだよ」
「触られるって、あそこ?」
「いはははは、だってさ、おっぱいまだねぇ~し、あそこに決まってんじゃん」
「お兄ちゃんにもしてあげてるるのかな」
「パパみたいにピュッピュでるらしいよ?イはははは」
「マジでかぁー、顔じゃわからんもんだなあ」
「ねえ、それよかさあ早く見せてよ」
「お、そうか、……………………なんだか照れるよなあ」
「いはははは、もおービンびんじゃ~ん」
「触るか?」
「だあ~めっ、自分でシコらないとイミねーし」
「じゃあさ、終わったらここで、な?」
「ええ~?オクチでぇ?なにすればいいのお~?」
「いつもみたいにこの可愛いお口でナメナメスポスポだよ」
「いはははは、いはははは、ちゃんとキレイに拭いたらね」
「よおし、じゃあやるか」
「いははっ、はやくはやくぅ」
「じゃあみことのオマンコをペロペロしてるとこを想像してやろうかなパパ」
「そーなんだ、いいよぉ、うんとそーぞーしてみことのオ、ま、ン、こ」

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2
2020/12/12 16:26:52    (MzF7ff75)
「スッゴ…………いたくないの?」
「、、痛くは無いよ、、」
「いま、みことのコトをかんがえてやってる?」
「ああ、、、みことのその可愛い顔見ながら、、」
「みことにナニしてるとこかんがえてんの?」
「みことの、、、はっ、、はっ、、お、、」
「お?、オって?」
「ああ、あ、、オマンコ、、、いじってる、、とこ」
「いはははっ、、ヤらし~なあパパぁ」
「みことっ、、、みこと、、」
「ん?……なに?」
「チョッとでいいから、みことの手でやってくれない?」
「しししっ、いーけど…………えー?……こう?」
「はああっ、、ああ上手だぞ、、、そーだ、、、そうだ、、おおいいっ!」
「きもちイーの?パパぁ……、、ほらほら、、どお?」
「みことの手、冷たいね、、、ああすごいぞ、、、」
「オンナってさ、手足がつめたいんだよ、、キモチいー?」
「、、あはっは、、、ああもうダメだっ、、、出るっっ、、出ちゃうよっ」
「…………」
「あっ、やめないでっ、、、何でやめんだよ」
「いしししっ……ヤってあげな~い」
「なんだよ、ほらっ、、早く握って」
「キャハハハッ、やあだっ!ヤだってば、やめろヘンタイーっ!」
「ほら、、早く握れよ、、こらぁ」
「やああっ、、だってナンカさきっぽからデてんだもんっ、キモいよお~」
「しゃあ一緒にやろう、、、、よしっ、、、そおだっ」
「うわっ……うわあ~、タレてる~」
「はっ、、、あはっ、、、ああーっ出るうっ」
「えっ!、えっっ?…………うっわっスッゲとんだっ」
「ううっ、ふっ、、、うーいいっ」
「キモチいー?」
「ああ、、、さいっこうだ…………まだ、、まだ出るぞ」
「うわあっ、、手についたあ~…………くっせぇしー、やあだもお~っ」
「ハァ、ハァ、、、んっハァ、、」
「だけどさぁ、ナンでセーシってこんな臭いなの?」
「何でって言われてもなあ……」
「てぇ洗ってくるぅ」
「ああ、洗っといで」
「先生、ゆかをふいとくんだよっ」
「パパだろ?」
「いはははっ、忘れてたぁ、パパは床ねっ」
「おーっ、わかったよ」
「チンポもちゃんとふいとけよぉーっ」
「チンポとか言うなっ!」
「うわあっ、ヌルヌルだっ…………」
「初めてじゃねえだろ?、我孫子だってアニキとやってるんだろ?」
「ちゃんとふいたぁ?…………くっさかったら舐めてあげないからねっ」
「ちゃんと拭いたよ、ほら」
「やあははっ、ふにゃふにゃになってるぅー」
「男は出したあとはみんなそうなんだぞ、パパだけじゃねえから」
「しってるー、アビコのお兄ちゃんもそーだっていってたし」
「じゃあ……約束だぞ?」
「くふふっ?……しかたねぇ~なあもおー、ナメてやるかぁ」
「……、、あ~、、……おおすごい……」
「はあ、、、あー?、、あ~ア?、、」
「うん、みことの舌は最高だぞ」
「アはははっ、、あ~?、、、ああ~~ア?」
「なあっ、みこと」
「ん?……なに?」
「パクって、咥えてみて」
「んー、…………ん~ん?」
「そおだっ、、おー、気持ちいいぞみことっ」
「……、、……ん、……ん」
「吸ってくれっ、、ギユ~って、すってごらん」
「……、、……、、」
「ううシビレるっ、、あははイイッ」
「ン?」
「どうした?」
「うええぇっ、、今シボッたでしょ、、、うっペッ!…………やあだあっっ、、はいてくるっ」
「まだ残ってたか、ゴメンゴメン、早く口をすすいでこい」
「んんーああおーっ」
「ははっ、リステリンあるだろう?使ってもいいからなー」
「ペッ、、ペッ、、、うえぇ~っ、、マジやだあっ」



3
投稿者:柊のカレシ
2020/12/12 22:36:31    (MzF7ff75)
ビデオ撮影はここで終わっている。
自宅であり、予定外に早く妻と娘が帰ってくるとラインが入ったためだ。
これは現在で一番新しいものだ。
次は柊との2回目の行為を記録したビデオを再生しながら書いてみたいと思っている。
新しい隠し撮りは今のところ予定をしてはいない。
急ぐ必要もない。みことはもうすっかり俺のカノジョ気取りだし学校でもたまに妙に意味深な流し目を授業中にするくらいで俺と二人で共有する「秘密」のエッチな行為を楽しんでいるように見える。
慌てるとろくな事にならないのでじっくりと進めるつもりだ。
前回、そして初めて柊が家に来たときに仕掛けたビデオカメラの再生をして書いてみたい。

柊は性的に無防備な子だった。
教室でも机の下で股を大きく広げてパンツを丸見えにして座っていたりしてこちらが目のやり場に困ってしまうこともあった。
ある日いつも一本のポニーテールに結んでいる腰まである長い髪をほどいているとき二人っきりになることが偶然にあった。
「おっ、柊、ほどくとお前の髪はスッゲ綺麗なんだな、可愛いじゃないか」と誉めるとパッと顔を輝かせた。
女というものは年齢を問わず「かわいい」この四文字で心の鍵を開けるものだ。
「せんせぇ~、セクハラっ」と言うが嬉しそうに可愛らしい笑顔を見せた。
こいつはイケると思ったのは翌日の朝から柊は長い髪を下ろしていたからだ。
朝の挨拶の時に普段は気のない虚ろな目をしていたのにその日は俺の視線をまともに見つめ返していた。
(ど?……この髪、いい?)とでも言うようにファサッと頭を振ってみせた。
この時から俺と「柊みこと」との関係が始まったのだ。
4
2020/12/13 14:30:51    (3cRcsS4w)
これは全くの偶然だった。
車を運転していた。100均の店の前を通過しようとした時見慣れた女の子が店に入っていくところだった。
長いポニーテール、片側に白の縦ラインが二本入っている黒のミニスカートに生足。黒の短いソックスだ。
柊だ。一人のようだった。
急いでコンビニのパーキングでUターンする。
100均の駐車場に車を入れると柊のあとを追うように小走りで店内へ入ったが商品棚が迷路のようになっていてなかなか見つからない。焦った。
いたっ!
髪を結ぶゴムの棚の前でしゃがんでいる。
その棚は壁型ではなくフック型なので反対側に回ると品物の隙間から向こう側が見えるのだ。
急いで行ってみるとラッキーな事に柊のしゃがんだ股の部分には品物の隙間がある。
こちらもしゃがむとお互いの顔もチラチラと見え隠れする隙間がある。
柊のパンツは白地に赤と水色の細い横ボーダーだ。
生地は木綿だろう。柔らかそうでオマンコの膨らみが悩ましい。
ついつい見とれてしまっていた。一分位楽しんで覗いていると柊が立ち上がってしまい終了となった。
こちらが見える通路を横切る気配だったので顔を会わせないように品物を物色するふりをして横を向いていた。
柊は何も買わずにそのまま店を出ていったようだった。それでも俺は柊は以前からオレ好みの子だったのでパンツが見れただけで相当興奮し満足だった。
しかし……

翌日の月曜日、廊下で開けた窓にもたれて一人ボンヤリしている柊に声をかけた。
「どおしたひいらぎ、ボンヤリして」
振り返ったひいらぎが一旦目を合わせると伏せ目をしたあと明らかに睨み付けるような流し目で俺を見る。
「先生、」
「ん?…なんだ?」
「昨日さあ、100均にいた?」
「ん?、ああ、行ったよ……それがどうしたの?」焦った。
「……やっぱり先生だったんだ」
「やっぱりって?」
とぼける俺を横目でじっと睨む。数秒無言で睨んだあと「べつに?……ナンでもない」そう言い捨てると長いポニーテールを振って背中を向けると立ち去った。
しまった、そう思った。柊は俺が棚の反対側から男がパンツを覗いていることに気がついていたに違いなかった。しかもその男は担任の先生だということにも……

午後の授業が始まると柊の様子が明らかにおかしかったのだ。
机の下で頻繁に足を組み変える。深く椅子に腰かけては股を広げてみたり、しかもその度に俺を冷ややかに見くだしたような目でじっと見ている。
「コノ、ヘンタイロリコンオヤジ」目がそう言っていた。最悪な状況に思えた。
しかしその後はクラスの女子たちにチクる訳でもなかったようで何事も起こらなかったのだ。
数日もするとそんなことも忘れたかのように普通の授業をするようになっていたのだ。
あの廊下でポニーテールをほどいていた柊に声をかけるまでは…………

そしてその声かけが隠し撮りの二回目へと繋がって行くのだった。

5
2020/12/14 08:06:26    (ml0G3PNV)
「おはようさん、入れよ」
「おじゃましまあす」
「その辺に適当に座って」
「うん」
「たくさん出しておいたから見てごらん」
「こんなにあるんだぁ」
「何を飲む?」
「なにがあるの?」
「コーラ、メロンソーダー、お茶、牛乳、烏龍茶などなど」
「メロンソーダがいい」
「お、了解」

柊は不思議な子で宇宙の話が大好きなのだ。俺は科学雑誌の定期購読をしているのだ家に宇宙の特集をしたグラビアが沢山あると話したら見たいと言うので誘うと簡単に乗ってきた。その2週間後には妻と娘は保育園のママ友などと浦安のテーマパークへ出かける予定だったのでその日に柊を家に呼んでいた。
もっともその時点では柊にイタズラをするつもりはなかったが、もしかしたらパンチラ位は楽しめるかなと、あわよくばパンツの写真を隠し撮りなどもできるかも……位に思っていたのだ。

「柊は何でそんなに星が好きなんだ?」
「だってさ、星ってみんな自分で光ってるんでしょ?あんなにたくさん、ふしぎだなぁって」
「そうだね、あ、じゃあコレ見てごらん」
「銀河?」
「そう、夜空に光ってるかのタックさんの星はね?殆ど全部が近づいて見るとみんなこういう銀河なんだ」
「すご~い」
「コレ、コレがね?柊のいる銀河系、そして、……コレがねいちばん近くにある銀河でアンドロメダ金額って言うんだ」
「なんだか似てるね」
「そうだね、この真ん中が光って膨れている部分をバジルって言ってね……」
「先生」
「ん?」
「いひひひ、なんか~、近いんですけど」
「あ、ごめんな、つい興奮しちゃって、ワルイわるい」
「あ、そんなあやまらなくてイーです、だいじょうぶです」
「本だけじゃないぞ、タブレットにも動画をたくさん取り込んであるから見るか?」
「動画?見たいっ!」
「待ってろ、今持ってくるから……あ、柊、そっちのソファーに座れば、広いほうがいいだろ?」
「こっち?……うん」
「じゃあ待ってろ」

カメラの正面に柊を誘導した。
肩出しの白のシャツ、袖の代わりにピンクのリボン。
スカートは深い紺色の膝上、裾には定番の白いラインが一本入っている。ナマ足に黒のニーハイだ。髪型はいつもの長い髪を一本のポニーテールに結んでいる。
グラビア雑誌に夢中でソファーに寄りかかって股が開く。残念ながら黒のオーバパンツを履いているのが写っていた。それでもお宝には違いない。
6
2020/12/14 12:30:06    (ml0G3PNV)
「待ってきたぞ、見るか?」
「うん、みたい、みせて」
「横に座ってもいいかな」
「いはは、なんでぇ?いーにきまってんでしょ?」
「あ、いやさっき近いって柊に叱られたからさ」
「しかってなんかなあ~いっ」
「そっか、………これ、ここから結構あるんだ見てみろ」
「うん、これってしゃしん?」
「コレはね、でも半分くらいはイラストだな」
「CG?」
「だな」
「…………………………うわ、…………おお~キレイ…………」
「柊、今日はポニーテールなんだな」
「え?、いつもだよ?……あ、せんせぇ結んでないほうがいいって言ってたよね」
「いや、ポニーテールも似合ってるよ」
「ほどく?」
「え、いいのか?」
「いははは、だってゴム取るだけだよ」
「そっか、ならほどいた髪を見たいな」
「いはは、もうセクハラだよ先生……………………はいっ」
「おー、ヤッパその方が柊は可愛いぞ」
「先生の子供も髪、ながい?」
「長いけど柊ほど長くはないよ」
「んー?そなんだ……ねえ、ブラシってない?」
「あるけど、とかしたいの?」
「だってさ、きになるし」
「娘のでもいいか?新しいのはないぞ」
「あたらしくなくたっていーよ」
「わかった、チョッと待ってろ、持ってくる」
「………………」

「コレでいいか?」
「うん、ありがとう先生」
「しかしこんなに長いと毎日大変だろ」
「まあね、きっちゃおーかなあーって思うときもあるよぉ~?」
「もったいないだろ」
「なんでぇ?」
「長い髪の柊が可愛いから」
「そーなの?、切ったらかわいくなくなる?」
「いや、そんなことは無いけどな、長いほうがさ…」
「いはははっ、なんか~先生アセッてなぁい?」
「こら、大人をからかうなっ」
「あーっ、いまさわったあーー、エッチぃ~」
「エッチって、バカ、肩だろ」
「ああーーっ、バカって言ったあーーっ」
「もおー、先生が悪かったよ、ごめんなさいっ」
「いはははっ、、いーよ、ゆるしてあげるっ」
「有り難うございます」
「…………ねえ、先生さあ……」
「ん?」
「こないだ100均行ったよね」
「え?………あ、ああ行ったな」
「あのときさあ~……」
「ん、」
「いししっ、、あのときせんせーさあ、みことのパンツみてたぁ……」
「え、いや、そんな事ないよ」
「うそっ、スキマからみことのパンツじろじろみてたよぉ、みこと、気がついてたんだからね」
「いや、いやそんなこと先生してないよ」
「じゃあさ、なんであそこにしゃがんでたの?あそこって女子のグッズばかりだよぉ?」
「いや、それは娘のさあ…」
「だめだよ、ぜんぶしってたんだからさあ」
「知ってたって、なあ、柊さあ……」
「せんせーってさぁ、きしししっ、せんせーってロリコンなのお?」
「なに言ってんだよ柊」
「だってさ、女子のパンツ見たいってロリコンでしょお~?」
「先生は女子のが見たい訳じゃないよ」
「じゃあなんで見てたの?」
「それは……それはさ……」
「それは?なに?」
「それは……あそこに居たのがヒイラギだったから…」
「え?…………もしかしてみことのが見たかったの?」
「悪かった、謝るよ、もうしないからごめんな柊」
「…………べつに、……もおいいけど……」
「許してくれるのか?」
「うん……みことのだから見たかったんだったらいい」
「有り難う柊……もうしないからな、許してな?」
「でもささあ、なんでみことのだから見たかったの?」
「好きだから……かな」
「みことが?……先生ってみことのことが好きなの?」
「まあな、だってさ、柊ってチョーゼツ可愛いよな」
「ええ~?そんなことないよぉー、男子はみんな井出のほーがかわいいっていってるよ?」
「はあ?……いやいや、男子は目薬さしたほうがいいぞそれ」
「いはははっ、めぐすりって、いははは」
「ゼってぇ柊のほうが可愛いって」
「ほんとぉ~?、そーかなあぁー」
「そうだよ、勝負にならないと先生は思ってるけど」
「だからってさぁ、パンツ見たらダメでしょ?」
「はい……もうしません」
「フフっ?、もういいよセンセっ?ゆるしてあげる」
「許してくれるのか?」
「うん、だってさ、みことが好きだからならしかたないじゃん」
「ありがとうな柊」
「……だけどホントはまだ、みたいとおもってるんでしゃお~」
「え、いや、……」
「おもってない?」
「…………」
「なああんだ、見たいって言ったら見せてあげよっかなーって思ってたのにー、つまんないっ」
「え、え?、、ホントか?」
「あははあーっ、ヤッパ見たいんだぁ」
「冗談なんだろ?先生のことからかってるのか?」
「…………いいよ?……みせても……」
7
2020/12/14 16:29:23    (ml0G3PNV)
ーーーー 娘の体調が悪く職場を休んでいるがもうすっかり元気になっている。妻は仕事で出張だ。帰りは明日の夜だと言う。それなので娘の具合が回復しないと言うことにして明日もお休みをする予定だ。共働きはこういうこともあるがそれでも片親だけの家庭に比べれば………
柊は今ではよくある母子家庭の子だ。母親はこれもよくある水商売、ホステスをしている。何度か会っているがなかなかの美人ではある。が、子育てには向かない感じの女だ。ーーーーー

「いシシシ、見たいっていったら見せたげるよ?」
「そんな事いったら先生、警察に捕まっちゃうよ」
「じゃあみせたげなぁーい」
「まてまて、うわあ~…マジかあ~、、……見たいっ!」
「だあめ、ちゃんとミコトノパンツガ、ミ、タ、イって言ってくれたらっ」
「んんー、、、みことのパンツが見たいっ、見せてくださいっ、お願いします」
「きゃはははっ、マジでいったあーーっ、せんせーってヘンタイだったんだぁー、」
「柊が言えっていったんだぞ」
「あー、おこったらみせたげないからねっ」
「わかったよ~、怒んないからさ」
「でもさ、みるだけだからね?いい?」
「わかった」
「じゃあさ、うしろみてて」
「何で?」
「上にオーバーはいてるからぬがないと見れないよ」
「オーバーって何?」
「ヘンタイな男にパンツ見られないようにさ、いちまい上にはいてんの、それがオーバーっ!わかった?」
「へえー、……うん、わかった」…………
「こっち見ちゃダメだかんね」
「大丈夫、見ないよ」…………
「もう見てもいいよ」
「……あれ?」
「スカートはぬぎませんっ、みことだってさ、ハズイんだからっ」
「だって、それじゃあ見えないじゃん」
「あわてないでくださいっ、……あ、じゃあア、みこととジャンケンしてみことに勝ったらにするねっ」
「ええ~、……わかった、その代わり先生が勝ったらさそのスカート、先生がめくるけどいいよな?」
「ええー?……マジかぁー、……でもいーよ?わかった」
「最初はグー、ジャンケンポンっ!、、おおーーしっ、」
「やああ~だああ~、、さんかいしょーぶっ」
「ズルはだあめっ、ほら、こっちおいで」
「ええ~………ほんとに見るだけだかんねぇ~?」
「分かってるって、ほら、早くおいで」
「んー……」
「恥ずかしい?目を閉じててもいいよ?」
「もー、やだあー」
「では、今日の柊のおパンツはどんなかな?」
「………………」
「うわっ、カワイーっ、なに?イチゴが付いてんだ」
「うん……おきにいりなんだこれー」
「へええ?リボンとかはよくあるけど、よくこんな可愛いのみつけたなあ」
「他にもメロンとかー、ワンコとかー、ネコとかも……もってる」
「お尻は?ちょっと回って?」
「うん……」
「つわっ、かっわいーなぁ、オッキイイチゴが書いてあるんだなあ」
「うん」
「ちょっとだけ触ってもいいかな」
「うん……」
「ははっ、可愛いパンツに可愛らしいオシリ、最高」
「せんせ~、もーいいでしょ~?」
「待って、こっち向いて…………なあ柊、先生のチンポ見たくないか?」
「えっ?……」
「柊はパパがいないから大人のチンポ見たこと無いんだろ?……見せてやろうか、おもしろいんだぞー?」
「おもしろい?」
「うん、面白いことが起きるんだ」
「どんな?」
「よおし、先生が見せてやるからな」
「いシシシ、おもしろいってなあに?」
「見てればわかるよ…………」
「いシシシっ、、いシシシっ」
「……ほらぁ……」
「いははははっ、やあだあー、チンポおっキーい」
「な?……よし、見ててごらん……ここを…………」
「えーー?なんか、なかがでたあっ」
「皮がな?こうして剥けるんだぞ?」
「えーー?、なんでむけるのぉー?」
「知りたい?」
「うんっ、しりたーい」
「それはぁー、女の子のオマンコの穴に差し込むため、ほら、ツルツルで入りやすくなってるだろ?」
「へええー?」
「触ってもいいぞ」
「いいの?」
「柊なら特別」
「いはははは、みことならいいんだ……スキだからぁ?」
「そうだ、好きな子にしか触らせないんだぞ?」
「いシシシ……ホントだぁ、ツルツルしてるぅ」
「おっ……おお…………」
「いたかった?」
「逆っ」
「ぎゃくって?」
「チンポはそこを触られると気持ちよくなるの」
「きもちよかったの?」
「うん、すごく」
「さわってほしい?」
「いいのか?」
「みことがさわると先生きもちいいんでしょ?」
「うん、可愛くて大好きな女の子に触られるとものすごく気持ち良くなって、出ちゃうんだ」
「でちゃうって?」
「それはね……触ってくれてれば出るよ」
「へえ~」
「じやあさ手を貸して、……うん、こうして軽く握ってじっとしていて」
「こお?」
「うん、そのままにしといてな」
「ええー?……うごかすんだぁ…」
「柊は、、、じっとしてていいからな、、、おお気持ちいいぞ、、、柊の手は最高だ、、、」
「疲れないの?」
「だめだ、握ってて、、もうすぐ出るから」
「ナニがでるの?……どこから?」
「見てて、、、先生のチンポの先から、、、もうすぐだ、、おおおっ、、先生、、、気持ちいいぞヒイラギっ!、、ああ出るっ、、あっ!、、、あっ、、」
「えっ!、、、うわっ!、、、えっ、なになに?」
「握ってて、、、うう、あははぁ……きもちいい…………」
8
2020/12/14 22:59:03    (mN/yXYuy)
濃い精液が柊の指の間からぶら下がりゆっくりと落ちていく。紺色のスカートには白く鮮やかな精液の飛沫がいくつも飛び散っていた。


「ええー~?」
「待ってろ、いま拭いてやるからな」
「なんでぇ?……なあにこれぇー……」
「コレはね、セイシって言うんだ。赤ちゃんを作るタネみたいなもんだ」
「だって、なんかぬるぬるしてるよぉ?」
「男ってチンポの裏にキンタマって、ほらこれ……ここでその白いぬるぬるを作ってるんだ」
「コレでどうやって赤ちゃんつくるのぉ?」
「ははっ、それはさ、柊にもあるけど女の子にはここにチンポの入る穴があってさ」
「あっ!やだやだっ、さわんないでっ」
「ゴメンゴメン、もう触んないから」
「オシッコのとこ?」
「ブブーっ、もっと後ろにあってチンポを入れるだけじゃなくて赤ちゃんもそこから生まれる穴なんだぞ」
「入れてどうするの?」
「入れたら男は気持ちよくてさっきみたいに白いぬるぬるをお腹の中に出すんだよ」
「そしたら赤ちゃん、できるの?」
「ピンポーン、正解っ!」
「手、あらってきていい?」
「いいよ、これってすごく臭いからさ、よっく洗ってきな」
「……!うーっ、、ホントだっ、へんなニオイするーっ」
「はは、早く洗っといで」

「面白かっただろ?」
「んー、そーかなあ」
「今度さ、メロンとかワンにゃんの可愛いパンツ、見せてよ」
「えー?、、みたいのぉ?」
「うん、みたいな先生」
「持ってくるだけでいい?」
「いいけど、柊が履いてるのが見たいなあ~」
「……イーけど……いつぅ?」
「今日はダメか」
「ええ~……はきかえてくるの~?」
「だってさ、まだ9時だもん、時間あるだろ?」
「あるけどー」
「ママは家にいるのか?、見つかるとヤバいかな」
「ママはおひるまでおきないから……」
「じゃあ先生、待ってるから行ってきてよ」
「んー、……わかった」
「ママにもし見つかったらムリに来なくてもいいからな」
「うん、先生とエッチなことしてんのバレるとヤバいからでしょ?」
「柊は可愛いだけじゃないんだな、頭もいいんだ」
「足だってはやいんだよ、まっててね、行ってくるっ」



9
2020/12/15 07:48:24    (pk3RQVTu)
この時点では柊が戻ってくるかどうかは賭けだった。母親に見つかって追求を受けたら必ずゲロするだろうと思った。そうなれば平たく言って俺の一生はあの日で終る運命だったが……柊は約一時間後に戻ってきた。

「お帰り、もう来ないかと思ったよ」
「くるっていったでしょ?」
「そうだけど、先生柊にあんなことしちゃったからさ、もう嫌になったかなーって不安になってた」
「フフフっ、先生、エッチだもんね」
「ごめんな、柊があんまり可愛くて興奮しちゃったんだよ先生」
「いいよもう、それよか持ってきたよ」
「お、嬉しいなあ、見てもいいか?」
「いーにきまってんでしょ?見せるのにもってきたんだから」
「そっか、ドキドキだな」
「なにコーフンしてんの先生」
「だって、柊が本当に履いてんだろコレ」
「いはははは、もおー、先生のエッチぃ~」
「あーコレ、かわいい」
「メロン、お尻にもえが書いてある……これがー、……ねこちゃん」
「はは、それもかっわいーなあ…………あれ?ワンコは?」
「ワンコってえ~~?」
「犬のもあるって言ってたじゃん」
「へへへ……」
「なに?」
「犬はねえ……ジャンっ!」
「あっ、履いててくれたんだ、うわうわ、かっわいーなこれっ、、こら隠すなよ、もっと見せて」
「もおー、先生のエッチいい、パンツはずい~」
「だって、せっかくさ、可愛い子が可愛いパンツ履いてくれてんのに、……こら、見せろ」
「きゃあ~、チカン、いはははっ、やあだあ、あーもうヘンタイっ、」
「じゃあお尻の絵だけ見せてよ」
「オシリだけなら見てもいーよ?」
「柊、ちょっと前屈みになってくれるか?」
「こお?」
「スカート捲るぞ」
「いしししし、うん、いははは、見えたあ~?」
「ああ、かっわいーワンちゃんが可愛い柊のお尻にいたよ」
「オシリなんてみんな同じだよ」
「そわなことないって、柊のお尻は特別」
「あー……さわってるぅ~」
「ごめんな、あんまり可愛いからさ…少しだけ…触らせてな」
「んー」
「なあ柊」
「なに?」
「パンツ、下げてもいいか?」
「え、……おしりみえちゃうよ」
「柊の可愛いお尻が先生見たいんだよ」
「えー?……おしりが見たいのお?」
「いいだろ?チョットだけでいからさ」
「んー……」
「やった、……下げるからね、がまんしててな」
「んー……」
「あっはあ~…………ああやっぱり可愛いじゃん」
「えー?…………」
「もうちょっと前屈みになってくれるか」
「……」
「あれ、オマンコも見えちゃってるよ、ほらっ」
「キャアッ!……やだもおーっッ」
「ゴメンゴメン、つい触っちゃった」
「もお、せんせーのバカ、ヘンタイっ、」
「柊だって先生のチンポ見ただろ?」
「だってさ、それはさ、先生が見ろっていったから」
「見てどうだった?」
「みてぇ~?……チョットおもしろかった、いしししし…」
「だろ?……先生だって柊のオマンコが見たいんだよ」
「先生のこどもの見ればいいでしょ~?」
「違うの、柊のが見てみたいの」
「えー、なんでぇー?」
「先生の大好きな女の子だから」
「んー……くフフフっ、そなんだ」
「よし、ソファーに座ってみて」
「んー」
「横になろうかな」
「んー」
「何も恐いことしないからね、恥ずかしかったら目をつぶってて……」
「…………はっ、、……やだ…………」
「やっぱりさ、……カワイイ子はオマンコもきれいなんだね」
「…………きれい?…………」
「ああ、柊のはキレイだぞ?」
「はっ、……やぁ……ひろげたぁ…………いま、先生なか、みてるでしょお~もおーやだぁ」
「柊、なあヒイラギ」
「ええ~、なに?」
「チョットだけ目を閉じてて、チョットだけだから」
「なに?、、なにするの?」
「楽しいことしてあげる、大人になったらみんなする事だから心配ないよ」
「ええ?……どんなことぉ?」
「目をとじて」
「んー」
「……、、……」
「せんせえ……、、ねえ、、、、ねえせんせぇ、、」
「だいじょうぶだから、……じっとして……、、、、」
「、、、はぁ、、はあっ、あ、、、はあ、、あ、、」
「パンツ、脱ごうか」
「んー、、」
「…………よし、……あし、広げるからな」
「えー……」
「柊、足の力を抜いて、だいじょうぶだから」
「あは、、、ははっ、、やあだあよおぉ~……なめちゃやああ~…………ねえ、、、ねえ、、せんせえ~」
10
2020/12/15 11:07:31    (zRGeC5kq)
正直なところここまでの展開は全くの予想外だった。
柊を家に呼ぶことに成功した時点では「パンツが見れれば……」そんな程度だったんだ。
柊の柔らかな性器は舐めてみると甘く……しかしものすごく臭かった。よく洗ってなかったようだ。このあたりで母親のルーズさがわかる。今では俺がちゃんと洗わせているので臭いなんてことはなくなっている。
しかしお楽しみはさすがに長くは続かない。

「もおやああだああーーっ!いやだああアっ」
「ヒイラギっ、なあ、」
「センセったらへんなことばっかりするうーっ、、、もうやあだっ!みことかえるうっ!」
「ゴメン柊、まてまて、もうしないから、先生が悪かったよ、もうしないっ、約束する」
「なんでこんなことばっかりするのぉ?……みことはずかしーんだもん」
「恥ずかしかったよな、先生が悪かったよ、もうしない、もうしないから泣かないで、なっ?」
「ホントにしない?」
「本当にしないよ、先生ヒイラギが可愛すぎておかしくなってるんだな、ごめんな……許してくれるか?」
「……ん、……もうへんなことしないんだよね?」
「うん、絶対にしない。大好きなヒイラギがイヤならもうしないから」
「うん……わかった……」
「じゃあさ、また星の動画を二人で見ようか」
「んー、……あのさ…先生…」
「ん……なに?」
「おトイレ、いってもいい?」
「あ、ああもちろんいいよ、わかるか?」
「うん、マークがはってあるから」
「ああそうか、じゃあいっといで」


このときの隠し撮りはここで終了だった。
何とかなだめたがこの後が猛烈に不安だった。いつ刑事が令状を持ってくるかとビクビクしていたが柊は口外しないという約束を守っていてくれているようだ。
そのあと自慰をして見せろと言ったところをみるとこの日の射精は柊のなかでは「自慰」にはカウントされていないようだった。
11
2020/12/15 16:00:01    (AjJVFIbr)
コロナで学校が休みになると柊が家に遊びに来るようになった。
保育園も不定期な休園となってしまい俺が勤務の日には褄が娘の世話をする日が続いた。
ある平日のこと家の前で車を洗車していると柊が立っていた。
「おー、柊かいらっしゃい、今日はどうした?」
声をかけると照れたように笑いながらまた星の本と動画を見せてほしいという。
その時車の中には娘が乗っていて呼ばれた。
「パパあー、だあれ?」
「んー?パパのクラスのお姉ちゃん、さ、降りてご挨拶して」
ドアを開けると娘をダッコして後部座席から下ろした。「こんにちわ」と柊に頭を下げる。
「こんにちわ、カワイイ~、なんさい?」
「さんさい」笑顔で娘が答える。
「お名前はぁ?」
と、まあ自然な会話が続いた。
「そうだ柊、娘とご飯食べに行こうと思ってたんだけど一緒に行かないか?」
「え?、あ、でも……」口ごもる柊の手を娘が握って一緒に行こうよと誘うと柊がしゃがんで娘の頭を撫でる。
「じゃあ一緒にいこうか」と娘に言う。
大きく股を広げてしゃがんだのでパンツが丸見えだ。
その日は生パンでオーバーパンツは履いていなかった。猫のアクセサリーが前に着いて白地の一面に小さな猫がちりばめられたパンツだ。膝上のデニムのスカートとのコントラストがまぶしかった。つい見とれていると娘の肩越しからジッと俺の目を見ている柊の目があってしまった。
気づいているはずなのに視線を娘に戻すと完全にお尻を下げてしゃがむのだ。昔で言うと「ウンコ座り」だが和式便器のない今では死語となったしゃがみ方だ。
クロッチの膨らみに目を奪われる。
W型の白い布に隠れた尻の肉を想像し俺は勃起を感じていた。
しばらくそのままで娘とお話をしてくれていた柊が何かを俺に言ったが聞こえてなかった。
「え?、なに?」聞き返すと立ち上がった柊が笑う。
「せんせえ、きーてないの?」
「パパぁ、ちゃんと聞いてないとダメでしょ?」娘にも言われてしまった。完全に柊のパンツで頭がいっぱいだったのだ。いや、あのとき何秒か舐めた柊の柔らかなクシトリスの袋の舌触りと割れ目の臭いと味を思い出して上の空だった。
「パパはおクルマにむちゅうみたいね」
「ゴメンゴメン、でなに?」改めて聞くとどこの店に行くのかと訊いたらしい。
「サイゼだけど柊が行きたい店があるならどこでもいいぞ、遠慮なんかしなくてもいいからな」
「ぜんぜんだいじょうぶです」
そう言うとまた娘の前でしゃがむのだ。
「サイゼでなに食べるの?」娘に聞くと「はんばーぐー」と答える。「そっかあ、じゃあお姉ちゃんもハンバーグにしようかな」
そう言いながら丸見えなのを分かっていながらわざとらしく股の間にパンツを隠すようなしぐさでデニムのスカートを手で押さえた。
つい目が泳いでしまった俺の目を横目で掬い上げるような柊の目が合う。
明らかにわざと俺にパンツを見せつけているのだ。

その後、後部座席から聞こえる楽しげな二人の笑い声をBGMに庶民のイタリアンレストランへと車を走らせた。

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