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ビデオ隠し撮り再生より

投稿者:柊のカレシ
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2020/12/12 10:45:08 (MzF7ff75)
「なあ柊さあ……」
「ね~そのミョージでよぶのやめてくんない?」
「イヤか?」
「なんかガッコーみたいでヤだ」
「じゃなんて?」
「名前がいい」
「みこと?」
「ん、それがいい」
「そっか、じゃあみこと、どうしてそんなとこが見てみたいの?」
「だってさぁ、クラスの子達もみんな知ってるけど誰も見たことないってゆーし」
「男子に見せろって言えばいいじゃん」
「ヤだあっ、あんなガキどもゼッテーまだヤってねえよ」
「そうかな、俺なんかお前たちの頃には毎日やってたけどな」
「おお~、ヘンタイじまんかよー、マジでぇ?」
「マジマジだ、柊ほどじゃなかったけどな、クラスに人気の可愛い子とエッチを想像しながらな」
「またヒイラギって言った」
「あ、いかんっ、癖だからな気を付けるよミコト」
「フタリの時にはヒイラギはやめて先生」
「みことだってさ、先生って言うじゃん」
「あー、そっかあ~、じゃなににする?」
「んんー?、なににするかなぁ」
「じゃあさ、みことパパがいないからパパがいいっ」
「パパ!、パパとこんなことしたらダメだろ」
「センセーだってヤバくね?」
「くはは、そおだよなぁ」
「イははは、先生のほーがヤベェってやつ?」
「じゃあこれからは柊はみことって事で」
「うん、先生はパパね?」
「なんか、パパって恥ずかしいよな」
「先生、あ、パパの子供にはなんて呼ばれてんの?」
「パパ、だな」
「だったらへーきじゃん?」
「だってさ、自分の子供としてるみたいでさ、」
「イははは、きんしんそーかん?」
「おわあっと、とんでもない言葉を知ってるんだな」
「それくらい女子はほとんど知ってるよ、お兄ちゃんにさわられてるってヤツもいるよ?」
「誰それ、ヤバくね?」
「我孫子」
「アビコ?、あんな何も知らねえようなスマした顔して」
「せん……じゃネエ、パパは女子を見る目がないんですねぇ~」
「我孫子ってそんなか?」
「アレ、まじめそうな顔してマジでヤバいんだよ」
「触られるって、あそこ?」
「いはははは、だってさ、おっぱいまだねぇ~し、あそこに決まってんじゃん」
「お兄ちゃんにもしてあげてるるのかな」
「パパみたいにピュッピュでるらしいよ?イはははは」
「マジでかぁー、顔じゃわからんもんだなあ」
「ねえ、それよかさあ早く見せてよ」
「お、そうか、……………………なんだか照れるよなあ」
「いはははは、もおービンびんじゃ~ん」
「触るか?」
「だあ~めっ、自分でシコらないとイミねーし」
「じゃあさ、終わったらここで、な?」
「ええ~?オクチでぇ?なにすればいいのお~?」
「いつもみたいにこの可愛いお口でナメナメスポスポだよ」
「いはははは、いはははは、ちゃんとキレイに拭いたらね」
「よおし、じゃあやるか」
「いははっ、はやくはやくぅ」
「じゃあみことのオマンコをペロペロしてるとこを想像してやろうかなパパ」
「そーなんだ、いいよぉ、うんとそーぞーしてみことのオ、ま、ン、こ」

 
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30
2020/12/21 12:42:46    (JFJdYn8Q)
スマタは意外に柊のお気に入りとなったようだった。
ペニスにたてスジの全体が擦られるのでそれなりに気持ちがいいらしいのだ。
ネカフェの駐車場を出て車を走らせているとスカートを捲って裏返しにする。飛び散った精液の乾いたシミが気になるらしい。
後部座席にウエットティッシュのケースがあると教えるとシートベルトを外してシートの間から体を伸ばして取ろうとする。
結構短いスカートなのでパンツのお尻が丸見えだ。
俺が左手でそのお尻を撫でる。
ウエットティッシュを取るとシートに座りながら怒られてしまった。
「もおーっ、パパ、ヤらしすぎっ!やだもーヘンタイすぎっ」
マジで怒っているわけでは無さそうな顔だった。
またスカートを捲るとウエットティッシュで白く乾いたシミを拭き取りはじめた。
最初は濡れて黒くなるが乾くとやはりうっすらと白くなってしまう。
幸いに裏地だしパーカーも黒だったがそちらに被害はなかった。2回目の射精でなければそっちまで飛んだかも知れないが幸いだった。
「帰ってから洗濯機に入れちゃえば」俺が言うと口を尖らせて「そーするっ」と、何枚目かのウエットティッシュを丸めて足元のダストボックスに忌々しげに放り込んだ。
「ねえパパぁ?」シートペルトのかけ忘れのチャイムがやっと鳴り終わると俺に聞く。
「せーしってさあ、みんなあんなにおいなの?」と言う。
「たぶんな」
「たぶん?」
「だってさ、他の男の精子の臭いなんて嗅いだことないもんなあ」
「あ、そっかぁ~、そーだよね」納得してくれた。
「いははは、パパのだけだったりして、キャア~~」笑う。
「嫌いな臭いか?」
「きらあ~い、なんかね学校の近くにあるクリの木みたいなヤナ臭いがする」
(あっ)と思った。確かに栗の花の時期の青臭い臭いによく似ている気がした。
「みことは例えが上手だな、確かにあれと同じような臭いだよな」誉めた。
「だよね、パパがはじめてだしたときからずっと思ってたんだ」

楽しいドライブの再開だった。
29
2020/12/21 10:44:01    (z2dA1x5t)
柊と目が合う。互いにできるだけ意識をしないように気を使ってはいるがなかなかそうも行かない。
つい目と目をあわせてしまう。柊が口元を緩めて下を向く。周りの子に気づかれるほどではないがハラハラしてしまう。後でもう少し注意をしておこうと思っている。
28
2020/12/21 08:15:02    (cGRqH88I)
腰を上下に激しく柊の股間に打ち付けるようにして挟まれたペニスを擦り会わせる。
柊がその部分と俺の顔を瞬きをしないで交互に何度も見ている。
明らかに柊の滑りでペニスが滑るのを感じていた。
「きもちいいの?」柊が真顔で下から俺を見上げながら聞く。
「こうするとさ、、、柊のオマンコに、、差し込んだのにすごく、、似てるんだよ、、」
「これをスマタってゆーの?」
「そう、、、、ああきもちいいぞ、、みことのスマタ、、、おお、たまんネ、、、」
しばらく我慢できたが限界が訪れていた。
「だめだ、、出ちゃうっ」
急いで柊の両足を開かせて持ち上げる。
赤ちゃんのオムツを替える時のように膝を曲げさせてカエル足に開かせるとガキのくせにヌメヌメと濡らしているスケベな割れ目にペニスをヌルヌルと擦り会わせる。クリトリスを強くこすりあげられて柊の顔が歪む。
「みこと、、、どうだ、、、いいか?」荒い呼吸で囁きかけると顔を横に向けて頷く。
「クチでいって、、、どうなの?」許さない。
「きもち……い、」
その言葉でとうとう我慢が限界だった。
「出るぞっっ…………あははでるでるっ」強く大きく柊の割れ目にヌルヌルと擦り付けながら射精が始まっていた。
朝に一度高速道路の下で柊の口の中に出してしまったので動画のように大量の精液は飛ばせなかったがそれでも柊の捲りあげた黒のスカートの上にいくつもの白い俺の粘液が飛び散った。
あとはヘソの下に、そしてトロトロと割れ目とペニスに絡み付きながら流れ落ちていく。

そのまま柊の体に覆い被さると抱きしめて顔中にキスの雨を降らせたのだ。
「みこと……可愛かったぞ、みこと……さいっこうだったぞ……みこと」
「くふふふ、そんなに?」嬉しそうに、でもちょっと恥ずかしそうに柊が照れながら笑って答える。

柊の黒いスカートについて乾いてしまうとなかなかシミがとれずに困ったが裏地なのである程度で諦めた。
黒のレザーマットは綺麗に落ちたので店には迷惑はかけなかったと思う。

それから一時間ほど柊と動画などを見て楽しんだあとネカフェをあとにしたのだ。
柊が俺の手を握って繋ぐ。やはりスマタとはいえペニスでの刺激を受けると男女のパートナー感が子供でも高まるものなのだろうか。
27
2020/12/21 07:22:45    (.BJZCEMr)
柊の背中を叩いてギブアップの合図をするのはいつも通りだ。
柊が俺の亀頭を小さな口に頬張ったまま横目で俺を見る。口からペニスを抜くと柊の口に唾液が糸を引いた。
「だすの?」柊が小声で短く言う。
「出そう、…でもまだ出したくない」
「どうしたらいいの?」声が大きい。柊の唇に指を当てて声をひそめるように指示をした。
柊が舌をペロッと出すとニヤリと笑う。
柊の耳に口を近づけて息づかいだけで言う。
「スマタしたい」
柊が不思議そうな目を向けてたずねた。
「スマタって、なに?」
「今から教えるから寝てくれる?」
体を入れ換えて柊を寝かせると黒のミニスカートの中に両手を突っ込んでパンツを引き下ろした。
脱がせたパンツを裏返して割れ目に当たっていた部分を眺め臭いを嗅ぐと柊が体を起こして俺の手からそれを奪い取った。
「やあだっ!」嫌がるのがむちゃくちゃ可愛い。
やや匂っていた。
スカートを柊の腹まで捲り上げると足を閉じ会わせるように指示をした。
ぴったりと閉じた股に柊の子供らしい縦スジがかわいらしい。
跨がって閉じ会わせた太ももとスジの間に手で握ったペニスを潜り込ませる。
あとは体重をかけて深く押し込むとペニス全体が柊の温かな肉に包まれた。
「しっかり挟んでいてな……」
そう言うと柊が何となくスマタという行為を理解したらしくクスクスと笑いだした。
柊のお腹にぴったりと重ねた俺の腹に柊の横隔膜の痙攣がヒクヒクトと伝わってくる。
最初はゆっくりと腰を上下させる。柊が顔だけを起こして擦り会わせられている部分を見つめている。

26
2020/12/20 23:38:49    (MnTzaAQO)
柊の体に変化を毎回のように感じる。
ちょっと前まで乳房など影も形もなかったのにいつの間にか小さく尖ったような円錐形に盛り上がりができているのだ。摘まむと痛いらしいので吸うか乳首を摘まんで捻る位にと留めている。
ネカフェのPCモニターには実写と見紛うような超リアルなCG動画の同じシーンが繰り返していた。
仰向けに寝た白人の巨大なペニスを後ろ向きで激しく杭打ちをするアメリカの女児、その尻を時折平手打ちすると女児の丸い尻の肉が震えるのだ。女児が顎を上げるとヨダレを垂らしながら男を振り返る。そのシーンを延々と繰り返している。
柊はじっとモニターを見続けている。興奮していて息が大きく深い。
「この男が羨ましいなあ……きっと気持ちいいんだろうね」
そう後ろから柊の耳の穴に息を吹き掛けるように囁いた。
「あんなにおっきーのはいるわけないよ~」声が震えていた。
「ンなこと無いだろ、オマンコの穴は赤ちゃんが出てくるんだからさ」
「そっか、……そーだった」柊が顔をひねって俺を見上げて言う。
次の動く画面を選ぶ。今度は違うタイプの女児が巨大な白いペニスを両手で上下に扱き舐めているとペニスの先端から白い精液が糸を引くように飛び出して女児の前髪についてゆっくりと垂れていくシーンだ。
「おほ、ああ気持ち良さそうだ、いいなあ~」わざと羨ましがって見せる。
「そんなに?…………してあげようか?」柊も完全なエロモードに入っていた。
「お、……してくれるのか?」柊のほほにキスをした。
俺は壁に背中を寄り掛けて足を伸ばすと柊がズボンのファスナーを下ろす。パンツをずり下げてカチカチのペニスを握って取り出してくれる。
柊は俺の顔を見ると声に出さず舌を大きく出して笑うのだ。
「スッゴ……」囁く。
柊が俺のペニスに顔を近づける。
モニターのように竿を握って亀頭をベロっと舐めた。
「おうっ、、、たまんねっ」その瞬間わざと腹筋をビクッとさせて気持ちよさをアピールした。
「うはは、、ビクッとしてるう」柊が赤らめた顔を上げて冷やかす。
柊の長い髪を柊が舐めてるところが見えるように俺がかきあげる。
「たのむよ、、みこと、はやくたのむ」小声で囁きかけるとニヤニヤしながらまた顔を下げてくる。
「はっあ、、ああきもちいいぞみこと……おおいい…」

柊の頭を押さえながらマジで悶えていた。
25
2020/12/20 15:03:13    (XXpX.83h)
なかなかラブホへの期待も捨てきれなかったがやはり通報の危険も拭いきれず結局は諦めることにした。
ネットカフェがあったことを思い出して車をUターン、しばらく戻って駐車場に入れる。
「ネカフェって来たことある?」尋ねると顔を左右にふった。
「個室があるからネットの動画とか見れるよ」
「んー、しってるけどはいったことない」と言う。
「しゃあ入ってみようか」

シングルしか利用したことがなかったがファミリーは結構広かった。
部屋は奥まった角を選び覗かれることを極力避ける。
ドアの外は壁になっているのでスライドドアの下から見られることは無さそうな部屋だ。店内も空いていて好都合な感じだ。
マットの上に寝転んでいた柊に飲み物を持ってくるように頼む。
柊が出ていくと直ぐにパソコンの検索を始めた。
3DのCGだ。外国のものは動画も多く楽しめる。もちろん幼女とのセックス物だ。いきなりのグロシーンは避けてイラストを襟んだ。個人的には日本のアーティストで「やまとブラック」(先生を俺はつけている)先生の物だ。
飲み物のグラスを2つ持った柊が戻ってきて「あけて」と言うのでスライドドアを開けてやる。
マットに座りながらコップをテーブルの上におくとパソコンのモニターに目をやって固まった。写真だと思ったのだと言う。
画面には頭の禿げたエロジジイが柊と同じような年齢の女の子のオマンコに勃起した剥けチンを押し付けているのだ。赤黒い亀頭の先からは白い精液が溢れだして少女のパイパンの割れ目に溜まっている。
「…………」
「すごいよな今のCGはさ、本物みたいだよな」と言うと「しゃしんじゃないんだ」驚くのが可愛かった。
「ここはさ呼ばなければ絶対に誰も来ないんだよ」
そう言うと柊の体を背中向きに抱き上げると俺の股の上に座らせ後ろから抱きしめた。
長い髪の毛を鼻で掻き分けるようにして首筋を舐めた。柊は無言でじっとしてモニターをみつめている。
手を伸ばしてマウスを操作する。
キーを操作するとお気に入りの外国のアーティストを呼び出した。動画だ。
金髪の青い目をした子供が巨大な白く太い白人惰性のペニスを舐め始める。
後ろからその幼女を抱えあげると小さなアナルにその太いものを差し込むだ。
固まっている柊の股の間に手を入れるとパンツの上から肛門を探り指を押し付ける。
「ここに入れてるんだぞ」耳に口を近づけて囁き柔らかな耳たぶを唇に含んだ。
「はいるの?」柊が呟いた。
「あれくらいの女の子はまだオマワコに入らないから外国人は代わりにお尻の穴に入れて楽しむんだよ」そつ説明をすると「いたくないの?」と聞く。何故か微かに柊の体が震えていた。
「最初は痛いんじゃないかなぁ、だから初めての子にはオイルとか色々と滑るものを塗るんだってさ」
「にほんでもするの?」
「はは、やってるんだろうな、誰も言わないけどさ」
柊のパンツの中に指を滑り込ませると……そこはもう熱い滑りで一杯だった。
24
2020/12/20 10:33:41    (MnTzaAQO)
話は前後するがレストランに戻す。

横並びに座って今撮りの覗き見動画を二人でクスクスと笑いあいながら見ていた。
テーブルの下から撮った柊のパンツの露出動画だ。
柊の耳に口を近づけ更なるイヤらしい提案をしてみた。
「な、トイレに行ってさオシッコしてこいよ……スマホを持ってさ」
柊の顔から笑顔が消えて真顔になり俺を見上げる。
「オシッコ……うつすの?」
「いやか?」
柊が周りを見回したあと声にならない息だけで囁き返す。
「ヤバいよパパ……」
テーブルの下で柊の膝の上に俺のスマホを置いた。
「マジ?」
「ん、マジ………みことがオシッコしてるとこが見たい」
「どうしても?」
「どうしても見たい……いいだろ?」
「んー……」
柊が仕方なく膝の上に置かれた俺のスマホを取ると画面操作をして動画モードにする。俺の顔を見上げると頬を赤らめていた。興奮しているのだ。
ファミレスのソファーから立ち上がるとトイレを探すように店内を見回したあと歩きだす。柊の黒いミニスカートとナマ足、白と黒の太い横ボーダーのソックスと腰まで届く長い髪の後ろ姿を眺める。
ソファーには柊のピンクのダウンが置いてあるので手に取ると鼻に押し付けて臭いを嗅いだ。
今日の柊は生意気にも香水を着けていて甘い香りが気になっていたのだ。薄く口も目もとも化粧までしてきている。
柊が振り返る。俺が自分のダウンの臭いを嗅いでいるのを見ると急ぎ足で戻ってきた。
俺の手からダウンを取り上げると「もお、やあだ」そう言って抱えて持っていってしまった。おかしな事を恥ずかしがるものだと思って俺はニヤニヤしてしまった。
コーヒーを汲みにいきテーブルに戻って飲みながら待つ。
しばらくするとピンクのダウンにくるむようにスマホを隠した柊が戻ってくる。
「見せて」手をさしだすと口を尖らせて「ここじゃヤダ」拗ねる。
「じゃあ車に行くか」そう言うと無言で頷いたので店を出ることにした。
二人で車に乗ると早速柊の手から俺のスマホをもらう。
「たくさん出たか?……今日初めてだろ?」からかいながらスマホを操作する。
セカンドシートで窓の外を眺めたまま投げやりに答えた。
「見ればわかるよ」と。

ドアを開ける前から起動していた。揺れる画面、床や天井便器ゆらゆらと揺れて船酔いしそうな画面のあと柊の顔が下から見上げるように写り、息を吐く小声で囁いたいた。
「パパのエッチ……」
画面が天井で静止する。どこかに置いたのだ。
ごそごそと音がしたあと画面がまた揺れて柊の広げた跨が写る。
そして……チョボっと少しだけオシッコを出したあとは勢いよくシューっと音をたてて一気にし始めた。結構長い。ジョボジョボと便器に尿が落ちる音が響く。
音量を最大にして柊にも聞こえるように再生をした。
「おわり」という柊の声で動画撮影は終わっている。
もう一度再生をしようとすると柊が俺の手からスマホを取りあげる。「もおーいーでしょ?やあだあっ」
「こら、返せよ」取り戻そうとした俺に背を向けるとドアを開けて降りてしまった。スマホを指先で操作をしたあとまた車に乗るとスマホを返してよこした、わ「いはは、消してやった」と笑って言う。
「あ~あ、せっかくのお宝が……何すんだよぉミコト~」と残念そうに言うと凄いことを言った。
「見るならいーけどぉ、うつすのはヤダ」と、
「見せてくれるのか?」俺が言うと
「なんでぇ~?なんでそんなにオシッコがみたいのぉ?」口を尖らせる。
「だからさ、みことが可愛くってみことの全部が見たいんだ」と言うと笑いだして「しゃあさぁ、ウンチも見たいのぉ?」ゲラゲラと笑うのだ。
「もちろん見たいよ」真顔で答えると両手を握り口に当てるとドアに逃げてわざとらしく「コワア~、きもっ!……パパって変たぁい」
「なんだよ、パパはみことのならオシッコだって飲めるぞ」
「オエエッ、ばっかみたい、マジこわいんだけど~」
「はは、それがスキって事なんだよ、大人はみんな普通にやってるんだぞ」
「ええっ?オシッコのむの?」大きな目を見開く。
「柊のならパパも全然のめるな」
「ゼッテーヤダからっ!」
「ははは、わかったよ、怒るなよ。」

車を走らせると柊とのエッチなドライブの再開だった。
23
2020/12/19 18:32:30    (GSqwz2ru)
うっかり上げてしまった。他の方の邪魔をしないようにこらからはレスは上に上げないように気を付けます。

「脱がすからな」一応ことわりを入れた。
「うん、いいよ」柊の声がビデオに入っていた。
お尻の下に手を入れると柊が少し浮かせてパンツを脱がすのを助けてくれる。
足を揃えて持ち上げてくれるので簡単に外す事ができた。
縞シマのソックスと靴を履いたままなのが妙にエッチさを高めている。
スカートが黒いので柊の白い肌が際立って美しい。
もう一度初めからと同じ手順で股を開かせると左手の指で
を使いカメラに向かって割れ目を広げてた。右手の中指で肛門の少し上あたりがらクリトリスまで撫でて往復させる。柊はもう一人前に濡らすようになっているので時折俺の擦る指に絡んで白く糸を引くのが写っていた。
クリトリスの皮を左指で剥いてその滑りを中指で塗りつけるようにくるくると回転するように撫でてやると「はは、、、はぁ、は」、、ははは、、 」刺激が強すぎるのか震える息を吐きながら閉じようとする。
その足を押し退けて開かせながらまた割れ目をなぶる。ビクッと閉じる足を何度も開かせながら愛撫を続けた。閉じてもできるのだがそれではビデオに映らないからだ。
ピンクのダウンを着てきたのでパーカーの下には何も着ていない。
パーカーを捲り上げて乳首を親指で転がすがズームを引いてないのに気づいてまたキスをしてのけ反らせた。見せないようにしてリモコンを操作する。最大まで引いたがかろうじて乳首が写る程度だった。顔が撮れているかと思ったが残念だ。
キスから乳首へと口を移動し強く吸って持ち上げるようににしては「プチュッ」と離す。また吸い上げては引っ張り上げる。あとで見ると柊のピンクの乳首の周りに赤く充血したキスマークがはっきりとついてしまっていた。
吸って遊んでいる間にも右手は動かし続けていた。
しばらく続けていると柊がギブアップとばかりに哀願する。
「もーいいよぉ、、パパぁ、、、もーいい~」
柊はまだオーガズムの経験がない。本能的にこのままつづけられていると何かがやってくることを予感したのかも知れない。俺の手を意外な強さで押し退けた。
「つらいか?」と聞くと頷いたのでひとまず中断だ。
「じゃあ、今度はパパのを気持ちよくしてくれるか?」と言うと「うん……いーよ」と気だるそうに答える。
でもこの態勢ではビデオに撮れない。
その下準備もしていた。
柊の体を起こすと抱き上げて俺がセカンドに移動すると柊を運転席に下ろす。
リクライニングに横たわりズボンとパンツを膝の下まで下ろした。
直ぐに柊の頭が上を向いたペニスに被さってくる。
長い髪が俺の股間を隠すので俺の手がその髪をかきあげて柊の横顔がカメラに写るようにする。
細い手に握られて亀頭を舐められると思わずその気持ちよさにのけ反って呻いた。
「うししし、きもちイ?」柊が冷やかす。
「ほらぁ、はやく舐めてくれよ」俺が促すとまた舐めはじめた。
「玉をもんで……」
柊の手が俺の玉袋を掴むとグニグニと揉んでくれる。
「おあぁ~、、ああいい……パパ、きもちいいぞ、みこと……、おほほ、じょうずになったなお前」そのテクニックを誉めた。
出そうだった。
「みこと、、みこと、、パパもうダメだ、気持ちよすぎてもう、、」
「でるの?」顔を上げて確認する柊。
「あ、あ、だめだ、咥えて、早くだ」必死に柊の頭を押し付けた。
柊の口の中を感じたのとほぼ同時だった。

「うふううっ!、、、うっ、、、えうっ、、、はっ、、、はあっ、、、ああはあっ」
したたかに柊の口の中にドクドクと射精を続けていた。

このあとレストランでのスマホを使った撮影へと続くのだ。
22
2020/12/19 17:04:36    (DjM4rvHf)
以前から目をつけていた場所がある。
高速道路の下にある管理用の藪の中にある場所で車が2台程度停められる場所だ。
うろ覚えだったが直ぐに見つかった。
まず車も人も来ないような藪の中を通る。
車を停めると柊が窓の外を見渡して俺を見るといつもの照れ笑いだ。
「いししし、ここでするの?」
これからそこで何をされるかはもちろん理解していた。
ポケットからビデオカメラのリモコンを取り出して気付かれないように起動させた。
赤いパイロットランプには黒のテープで目貼りしてあるので柊は自分の股にカメラが向いて撮影されていることに気がついていない。
柊の頭の後ろに腕を差し込んで抱き寄せるとキスをした。舌を絡めて唾液を交換する濃厚なキスだ。
覆い被さるようにして手を伸ばし柊の座席のリクライニングレバーを引いて押し倒した。
柊の右足の膝の裏側を引き寄せ股を大きく開かせる。
左側の内腿も押して大開脚をさせる。
柊の今日のパンツは白の化繊だ。薄く柔らかい。腰ゴムに黒のラインがあり白抜きの横文字が書いてある。跨ぐりにも細く黒いラインがあって可愛いゆつだ。ビデオカメラのリモコンをズームする。
キスをしたままなので柊は目を閉じていて気付かない。
恥骨の膨らみまでどアップに撮れていた。これだけでもお宝映像だがそこに俺の指が現れて割れ目に食い込ませるように上下に撫で上げる。
薄く柔らかな化繊の布がシワを作りながら上下に扱かれる。
その乱暴な刺激にたまらず閉じようとする左足を俺の手が押して開かせると跨ぐりからパンツの指が入りモゾモゾとうごめく。
「ハァー、、ハァー、、ハァー、、」切なく苦しげな柊の荒い息づかいが俺を興奮させていた。
「どうだ?、、みこと、、きもちいいか?、、いいのか?」
「……」頷くがそれでは許さない。
「声にだしていって、、どうなんだみこと」
「うん、、はぁっ、、ハァっ、きもちい……い」

フル勃起した。
21
2020/12/19 13:08:37    (GSqwz2ru)
レストランまでの間が楽しかったのだがなかなか詳しく書いてる時間がない。
あとでまとめて書き込むことにする。
ここまできたらラブホも考えてみたい。ただ、ホテルのシステムによっては子供と入るのはヤバいので悩むところだ。
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