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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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643
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/29 11:12:52    (xGNucFMV)
昨夜の話です。

「あさってはどうするの?決めた?」千佐子が聞くので
「一応休みはとったけど……」ハッキリとは答えられませんでした。
「何を迷ってるの?」と聞きます。
「ひかるのさ、あの真っ白な無垢な感じを壊したくないんだよな」と言うと千佐子が笑い出しました。
「そんなに可笑しいか?」少しだけムッとしたパパに
「ごめんなさい、あんまりじゅんくんがマジロリ妄想を言うからさ」まだ笑います。
「まあ、ロリコンだからな」否定する要素がない。
「そんなに怒んないでよー、」笑いながら、そしてこんな事を……
「じゅんくんさ、マジで優輝とひかるの言葉を信じてんの?」と、
「信じる?、何を?」
「あの二人、ホンとはやっちゃってるよ」
そう言うんです。
「勇輝のがそういったのか?」と聞くと
「だってさ、考えてみてよ、ひかるから誘ったんだよ?それで勇輝がひかるを襲ったわけよ、体格差からいってもひかるは勝てないし、そもそも自分から誘ったんだからさ」と、
逃げ出して電話で母親に助けを求めたと言うのも不自然、未遂のイタズラで百万単位のリフォームも不自然、千佐子から見た勇輝の言動、挙動から千佐子の推察だと
「ふたりでオマンコやってるとこをママに見られたんじゃないかな」と言うんです。
そして相当に厳しく二人を叱りつけた。
ひかるは学童に行かせてパートの帰りまで勇輝と二人にしないように仕向けたのだと、そして……
「勇輝はひかるとやりたくて仕方ない、そこにひかると同じツルツルマンコのとなりのおばさん登場よ」

千佐子が言うにはひかるも同じだと、
「だって、あのデカクリよ?自転車の椅子の角度を変えてまでグリグリしてアンアンしてるガキだよ?」
ビデオで見たひかるのクリ袋の色も繰り返す刺激でメラニン色素が沈着したものだと言うんです。

「エッチなおじさんと早くやりたがってるに決まってんじゃん、あんまりいつまでも放っておいたら可愛そうだよ」

千佐子が以前に言った「放っておいたらひかるがかわいそう」とはこういう意味だったんです。

「だからさ、じゅんくんが心配するほどあの子は真っ白で無垢なんかじゃないって」笑いました。
そして
「あさって、ためしてみればわかるよ」

でも、それは不確かな千佐子の推察です。
何度となく千佐子の巧みな言葉に踊らされて来たのでモロ手を広げて受け入れられないパパです。
もしも千佐子の推察が的外れならエライ事になりますから。
パパにはどうにもひかるの心が読めないんですよね。
だからつい腰が引けているわけです。

そして、まだ迷っています。
642
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/29 07:12:15    (xGNucFMV)
支離滅裂だね。どれだけ興奮状態なのか自分でも恥ずかしいくらいです。

32のオッサンが、たかがS1の子供にとち狂って……全くお恥ずかしいかぎりです。
今朝は少しだけ平静を取り戻しています。
ひかるの汚パンツも持ってきてません。
明日に関してはまだ決めてないですよ。休暇だけはとってるけど第一ひかるの予定もわからないし、ひかるの体調が本当に悪いのならラブホどこじゃない。
もしかするとパパとひかるの何かを疑った母親の罠かも知れないしね。
車にひかるを乗せたところで母親が車の前に……とか、
最悪は後をつけられてラブホの入り口で「うちの子供をここでどうする気?」とか、
ひかるはスマホも持たされてるからナカナカ危険です。
まだ引き返せる可能性だって完全には否定できないからひかるとお話をしてるだけでもいいかな……とかも思ってしまいます。
それだけでも十分に可愛いんです、ひかるは。

迷い中です。


641
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/28 22:52:27    (bdyUwM14)
勝手なもので、抜いた途端に我に返ります。

パパは優美が大好き、優美もパパが大好き
この関係がある限り優美との行為は二人の間では肯定されます。(社会的にではないですよ)
だけど、ひかるとは違います。
それはやっぱり間違いない、決して肯定はできない関係です。

なんて、数時間前までひかるの汚パンツ鼻に押し当てて薬物中毒患者のように虚ろになっていたヘンタイ野郎が言っても何一つ信憑性なんかありませんよね。

あー、もう生でひかるの汚マンコ臭を嗅ぎたい。
あの極太のクリ袋を舐め上げてやりたい。
微かに胆汁の苦味を感じる可愛い菊の花のようなあの肛門を舐め回して辱しめてやりたい。

性交はしません。
ひかるに求めてるものはペニスを膣に入れることじゃないんです。
いや、正直に言えばもちろん入れてみたい。男ですから。
でも、そうじゃなくてひかるの見せるあの恥じらいとか、初々しさとかがどうすることもできないくらい可愛いんです。
パンツを脱がされた時、手の置き場を探すようにモジモジとする姿、ぴったりと閉じていた足を広げられた時の[うー]の形に歯を食い縛り泣き出しそうに歪めた顔、割れ目を指で開かれたとき「、ァうっ、、」初めて他人に割れ目の中身を見られた恥ずかしさに震わせた微かな呻き……

何もかもが可愛らしかった。

あの声を、あさって、もう一度聞きたい。
640
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/28 12:12:45    (VyVZdlo/)
寝る前にひかるとのそんな話を千佐子としていたこともあり、明後日の計画もアリで朝からエロモードでした。

部屋の書庫の鍵を開けてひかるからラブホで掠め取った宝物を持ってきてしまいました。
さすがに職場ではマズイので車の中に置いてあります。

朝の通勤時にジッパーを開けて鼻に被せ幸せに浸りながら来ました。
スマホにも優美の可愛い写真に紛れ込ませてひかるの写真もたくさんあります。
視覚と嗅覚で気が狂いそうでした。
例のパンチら動画を見たりロシアの少女たちのバレエダンスやストレッチ風景を見たりしながら何とか耐えている状態です。

パパはいまものすごく危険になっています。

早く帰って優美にやらせてもらわないと、
スマホの優美の笑顔の写真を眺めて優美の体が欲しくて狂いそうです。
639
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/28 08:13:24    (VyVZdlo/)
そういえば前にも書いた「のんのんのにちよう」をさっき見たらね
最近はずっと300位の再生回数だったのにいきなり7500越えてる。
JSパンチら恐るべし。
うP主の[のんちゃん]がパンチらしてた時はこんな感じだったけど世の中ロリコンが多いんだなぁ。

真っ白なパンツも素敵だけど、パパはこの子の太ももがグッとくる。転んだのかな?左膝の擦り傷のカサブタとか、足首にもアザがあるとことかがね、リアルでたまりません。
カサブタを爪先でこりこりしてみたい(笑)
638
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/28 07:07:29    (VyVZdlo/)
やっぱり木曜は休みます。

「やるならじゅんくんの言うことなら何だって聞くってくらいにセックスで縛ることね」
千佐子は中途半端が一番危険だと言うんです。
徹底的に快楽を覚えさせるか、または最初から何もしないか、
でも[後者]は既に遅いとすれば [徹底的に体に憶えさせる]しか道は残っていないと千佐子は言います。

まだ人間社会の何一つわからないチビッ子ガキがオマンコやチンポ刺激に喜び狂うのは、何もわからず無垢が故に底無しなのだと言うんです。

わかるようなわからないような……

「ひかるとやるならさ、ひかるがオーガズムで失神するくらいやってあげなよ、そうすればもうじゅんくんを売ったり裏切ったり絶対にしないから」

まだ7歳の女児を逝き狂わせて失神って、チョッとハードルがパパには高過ぎかなと思いました。
「それは、俺にはなあ……」自信無さげに言うと
「じゅんくん、優しすぎ」と千佐子。
「優しいとダメなのか?」意味がわからず聞きます。
「きっとさ、ひかるが逝ったあと抱いてそっとしとくんでしょ、なんで?」と逆質問されました。
「なんでって、余韻を楽しませてあげようと…さ」
「そこを越えさせてみれば?」
「越える?」
「ひかる、まだ本当に逝ってないよ、つかじゅんくんひかるをまだ逝かせてあげてないんだよ」
「??」
パパの顔を見て千佐子が笑います。
「ひかるに逃げ場のない、何一つ逆らえない快感地獄に頭から突き落としてやるの」
「なに言ってるかわからねえ、具体的に言えよ」
「んー、……そうね、」少し考えたあと怖いことを言うんです。
「逝っても許さないの、何度でも逝かせてオシッコ漏らすまで休ませず逝かせてみれば」
「それって、ツラくねえのか?」驚いて聞くと
「天国はさ、地獄の先にあるの、空じゃないよ地獄の裏側にあるんだよ、越えさせるの」

千佐子が何を言ってるのか全く理解できないパパです。
ただひとつだけ
「肉の快楽で縛り付ける」ということだけは理解しました。
「おじさんとやれなくなるなんて絶対にイヤ」
そう思うまでひかるに喜びを覚えさせるしかもう道は無いのだと千佐子は言ってるんです。

あの幼い体が連続逝きをするのかどうかわからないけど試してみようと思います。

「じゅんくんさ、チャンスは口を開けて待ってても来ないからさ、自分から動いて待つんだよ」
暗に木曜は休んでひかるを誘えと言ってるんです。
決めました。
637
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/27 22:33:34    (caC5b.Qn)
勇輝に対して千佐子は絶対の自信があるようです。

「アイツは私からもう離れられないと思うよ」
それくらい性の快楽には逃れられない力があるのだと言うんです。
「じゃあもうひかるに手を出さねえかな?」と言うと怪しい事を言います。
「んー、ひかるの方から求めなければね」と、
「ひかるから?、まさか」
すると
「じゅんくん、ラブホでひかる、逝かせたんだよね」
「まあ、…たぶんな」
「じゃあ放っておいたらヤバいと思うよ」

ガキは一度覚えてしまった快感は我慢なんかできないんだと千佐子は言うんです。
以前のようにこっそりとカラ漕ぎしながら自転車のサドルにクリを擦り付けらるなんて事じゃもう我慢できないだろうと……
定期的に逝かせて満足させないと他に求めるようになりかねない、そうなると一番簡単にやられる相手は勇輝だろうと言うんです。
ひかるが優輝にパパとの関係をはなせば優輝に絶対の最強カードを持たせることになるのだと。

「だから、ひかるから手を引くにしてもフェードアウトしないと、突然切ると欲求不満から何をするかわからないよ、ガキだけに怖いから」と言うんです。

そして
「木曜日、少しだけでも遊んであげたら?」

ひかると午前中、過ごすことに決めました。
636
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/27 16:27:18    (dMxvD26F)
『30日の木曜はひかる、またお腹の検査で朝からお休みなんだって』

千佐子から知らせがきてます。

『お隣のママさん、病院が3時からだから2時には帰るんだって、一応伝えておきます』って……何がいちおーだか、
『聞いておくよ』気のない返事を送ると
『あまり放っておくと可愛そうだよ』

どうしろと…………
ひかるが学校を休む度にパパも会社を休んでたら怪し過ぎる。

でも、あー、ひかる、あの極太クリ袋の舌触りが
かわいいよなあ……
しかしあんなの初めて見ました。うっかりすると男の子と間違えそうなくらい太いんです。
先端の皮の余ったところなんかグレーに黒ずんでてエッチな作りなんだよね。
黒ずんでるから剥いてやると飛び出てくるピンクのクリが妙に目立って興奮します。

仕事。休もうかなあ……かわいいよなあ、ひかる

635
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/27 14:12:46    (dMxvD26F)
お昼は勇輝が一旦家に帰りました。
ママがご飯を用意していくので食べないと怪しまれます。
ひかるは優美と一緒なのでそう疑われないはずです。

勇輝がご飯も早々に戻ってきます。
外はいつの間にか土砂降りの雨です。
勇輝が家に入ったとき千佐子は2階の寝室にいました。
リビングに千佐子がいない事を知ると勇輝が
「おばさん?」探すように声をかけます。
2階から千佐子が呼びました。
「玄関、鍵かけて2階においでよ」と、
言われた通り玄関ドアの鍵をかけると勇輝が2階へ……

寝室は薄暗くエアコンの冷気で冷えていました。
千佐子は薄い毛布を一枚かけて寝ていました。
もちろん全裸のままです。
勇輝にも裸になるように指示をします。

全裸で一枚の毛布に二人で潜ります。
勇輝に千佐子が抱きつくと勇輝の耳を甘噛みします。
耳の穴に唇を着けて直接息をかけながら囁きました。

「ゆうきー……おばさんのこと好き?」と、
「はい、……」
「どれくらい好きなの?」甘えます。
「え、……すごく、すきです」
千佐子が勇輝の乳首を舐めながらまたペニスを扱き始めました。
「じゃあさ、おばさんのお願い聞いてくれる?」と、
「あ、……はい、なに?」
「恥ずかしいけど、言うね?」千佐子
「うん」勇輝
「おばさんのここ、優輝なめれる?」勇輝の手を取ると割れ目に誘いました。
「あ、はい…なめれます」
「ほんと?嬉しいな……じゃあお願いね」千佐子が毛布を剥いで仰向けになると膝を立てて股を開きました。
勇輝がその間に正座すると千佐子の割れ目を指で広げます。
「どうすればいいの?」勇輝が尋ねると千佐子が指でクリトリスを触って指示しました。
「ここを全体的にペロペロしてくれる?」と、

こわごわ千佐子のクリトリスを舌先でチロチロと舐め始める勇輝の不馴れなクンニに千佐子が狂います。
そんなはずはないのに勇輝の舌をを誉めちぎりました。
千佐子が気持ちいいと身悶えしながら何度も叫ぶと勇輝の舌使いが次第に激しくなるのがわかりました。

「ガキンチョでも、、、ヤッパさ、、、オトコだよね」
喘ぎながら千佐子が言うんです。
そのうちマジで感じ始めてしまった千佐子、とうとう69スタイルで勇輝の物を自分も咥えてしまいました。
最初は千佐子が下になり勇輝の背中に両足のかかとを組み、下から勇輝の包茎の皮を剥いたガキンチョチンポをムグムグと咥えて刺激します。
そのあと上下を入れ替え千佐子が上になりました。
勇輝は最初に言われたクリトリスだけを懸命に舐めます。
千佐子はそれで十分な快感に狂っていました。
片手で勇輝のキンタマ袋を揉みながら片手で棹を上下に扱き、咥えた顔を大きく上下に振ってジュボジュボと吸い上げます。

半だちのふにゃふにゃチンポを4度目の勃起をさせることに成功すると
「ああすごいっ、、スゴいよ勇輝のチンポ、おっきくて、リッパで……おばさん、たまんないよ」
唾液を繰り返し何度も垂らしながらぬるぬると付け根から先端まで手首を回転させながら扱きあげます。
千佐子が言うにはこのとき亀頭を扱く時には包茎の皮を被せるようにしてあげるといいんだそうです。
棹に行くときには皮をいっしょに引きおろすようにを繰り返すそうです。
確かに普段剥けていない亀頭には握って擦られる刺激は強すぎるかも知れません。
千佐子の経験の技は勇輝に4度目のフィニッシュを呼び起こさせました。

「おばさん、、おばさん、おばさん、、ぼくっ、、」
千佐子のオマンコから口を離して苦しげに千佐子の背中を撫でました。
今度は皮を思いっきり下げて完全に剥いた亀頭をすっぽりと咥えると亀頭だけを小刻みに強く吸いながら頭を上下にふりました。
やがて千佐子の握った手にピクン、、ピクンと膨れる痙攣を伝えます。
でももう千佐子の強烈な吸い付きにさえ一滴も勇輝の亀頭からは出てきませんでした。

ペニスを咥えたまま千佐子は勇輝の顔の上で激しくオナニーをします。
パパの経験からその時千佐子のマン汁は糸を引きながら勇輝の顔や首に垂れていたはずです。
萎えて柔らかく小さくなっていく勇輝のペニスを咥えながら千佐子の激しいオナニーは続きました。
射精のあとの強い刺激は男にとってはツラいものです。
ましてや普段皮を被って保護されている勇輝の物はなおさらです。
半泣きの声で勇輝が腰を左右に振って千佐子の口から逃げようともがきました。
もちろん千佐子はそれを許しません。
そして……

千佐子がとうとう勇輝のチンポを噛みながら長い唸り声とともに逝ったんです。


これが千佐子の証言でまとめたあの日の千佐子と勇輝の行為の全てです。
634
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/27 07:47:33    (dMxvD26F)
その時の一連の話を完結しようと思います。

ここからはビデオ撮影はありません。千佐子の話からひとつにまとめています。

勇輝を連れて2階の寝室に入ると千佐子が二人で全裸で遊ぼうと提案しました。
照れながら優輝も自分で身につけた全てを脱ぎます。
そのあとを追うように千佐子も一枚ずつ脱いで最後のショーツ一枚になると
「ゆうき、これ、脱がしたいでしょ」
勇輝を誘いました。(マジ、魔女だな……)
ベッドの上に小さな仁王立ちの千佐子の前に勇輝を星座させると勇輝に最後の一枚を下ろさせました。
足からその布を外すと股を広げだ千佐子が腰を突き出すと勇輝に割れ目を広げて中を見せました。
「もっと、近づいて見ていいよ」千佐子が囁くと勇輝が顔を近づけて覗きます。
そして性教育です。
千佐子がクリトリスから順に陰唇、尿道口、膣口と教えます。
膣には指を入れさせたと言います。

「オマンコの中はどんな感じ?って聞いたらぷにぷにだって」千佐子が笑います。

「じゃあさ、今度は勇輝の番ね、立ってみて」
選手交代します。

「若いってすごいよー、2回も出してるのにもう半だ立ちしてんのよ」千佐子が思いだし笑いをします。

パパは千佐子の乳房を吸いながらドロドロに濡れたオマンコを愛撫して聞いていました。

勇輝の亀頭は自分で皮を戻したらしく元の状態に戻っていました。
「あー、ダメじゃない、皮は剥いたままにしとかないと、ママはそう言わなかった?」千佐子が優輝の睾丸を揉みながら言うと
「ママの前では剥いてるから」と
「だあめっ、おばさんの前でも剥いといて……ほら、剥いて」
千佐子に促されて勇輝が自分で皮を剥いて亀頭を露出させました。
「さっきさあ、おばさんのお口が気持ちいいって言ったよね」
「うん……」
「もう一回、してほしい?」
「うん」
「ちゃんと言って、おばさん、僕のオチンチン舐めて下さいって」
千佐子が息をピンク色の亀頭に「ふううーーっ」と息を吹き掛けるとたまらずに勇輝が千佐子の言葉通りに言いました。
「おばさん、僕のチンポ舐めてください」
千佐子が笑って勇輝を見上げます。
「はあーい、……いくよ?」

勇輝が目を閉じます。
棹の付け根から亀頭の先端まで丁寧に舐めながら睾丸を揉みます。

「あっという間にピンピンだよ」パパの執拗な愛撫で次第に息を荒くしながらも千佐子が思いだし笑いをします。

指先で棹を前後に扱きながら頭も前後させます。
優輝の手を掴んで千佐子の後頭部を押さえさせると直ぐに意味を知った勇輝が両手で千佐子の頭を前後に揺すります。

十分に反り返ったところで千佐子が用意していたゴムを被せると
「さ、セックスしようか」千佐子が言うと興奮で赤くなった顔の勇輝が頷きました。
勇輝に体位を選ばせると……

「あいつ、、なまいきなの、、、うしろからが、、、いいって、、、」悶えはじめた千佐子がせつなげに話します。

千佐子が四つん這いで尻を差し出すと我慢できない勇輝が犬のように千佐子の腰を捕まえると入れてきました。
あとはテクニックも何もありません。
ただただパンパンパンパン必死に打ち付けます。
千佐子も何もせずにただ無言で突かれるままじっとしています。

自分の力だけで女で逝くのを経験させたかったから、と敢えて勇輝一人に任せたようです。
それでも3回目ともなればさすがの若い優輝もなかなか逝きません。
次第に千佐子も快感で乱れます。
「ゆーきっ、、、あ、はあ、、おばさんの手を掴んでっ」
顔を枕に埋めた千佐子が両手を後ろに差し出すと勇輝がそれを掴みます。
「ひっぱって、、、もっと、つよく、、、つよく突いてっ!」

延々といつまでも終わりの無いピストンを続けられて千佐子がとうとう逝きます。
でも、それがわからない勇輝はやめる気配は見せません。
逝ったあとの連続ピストンを喰らった千佐子が潮を噴きます。

「サッカーなんかやってたから体力半端なかったよね」
勇輝の休みない突きまくりに感心する千佐子です。

それでもとうとう勇輝の動きが止まります。
「いいよっ、、もお、だしていいよっ」千佐子が叫ぶと
深く、強く呻きながら勇輝が断続的に打ち付けます。
3回目の射精、

このときはもうゴムの中には濁ったのがほんのチョッとしか溜まってなかったのだと切れ切れに喘ぎながら千佐子が言います。
それなのにもう一度勇輝の!ペニス復活させたと言うから凄い、
こんな体をしていながら殆ど性欲に狂った鬼女です。

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