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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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613
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/22 10:26:29    (yFoJH2zF)
どこで踏み間違えたのか……

本来私のロリ道は昨日のあの子との遊びまでだった筈でした。
確かに体に触れたり触らせたりしたことも何度かはあっても瑠奈やひかるといった濃厚な肉体関係を持つことは主義に反していたはず。
ましてや血の繋がりは無いことが判明したとはいえ我が娘、もうすぐ6歳の娘とセックスをする鬼にいつからなってしまったんだろうか……

成人してから最初に女児の体に触れたのは育児放棄に合っていた[こと(琴)]ちゃんでした。
仕事の昼休み、真夏の暑い日でした。
日陰を求めてパチンコ店の駐車場の木陰に車を停めてコンビニ弁当を食べていると黒い薄汚れた感じのワンピースを着た女の子が車に近づいてきてセカンドの窓からこちらを見ていました。

顔も洗ってなく垢じみていて髪もバサバサ、いかにも臭いそうな子でした。

窓を開けると私に微かに媚びたように微笑みました。
窓に顔を近づけると
「すずしい―」と言います。
「今日は暑いよねえ」と言うと
「うん」と頷きます。
思いきってこう言ってしまいました。
「乗る?」と、
すると
「いいの?」と健気な返事です。
腕を伸ばしてドアノブを引き開けてやると直ぐにセカンドシートに乗ってきました。
もとより木陰はバカのように閑散とした広い駐車場の端に一台だけ停めていたので誰にも見られてはいない筈でした。

ぷん、とやはり汗か、悪く言えば汚臭がしました。
下着を替えていないんです。
思えば私の汚臭フェチはあの琴ちゃんが源風景なのかも知れません。

「琴ちゃんか、可愛い名前だね」と言うとおばあちゃんがつけてくれたと嬉しそうに笑う笑顔がものすごく可愛い子でした。
弁当と一緒に買ったパンを見ていました。
腹が空いてるのかなと思い「食べる?」と聞くと即答、「うん!」
飲みかけのお茶をあげるとがぶ飲みしながらジャムコッペパンにかぶり付きあっという間に平らげてしまいました。
まだお腹が空いてると言うのでコンビニへ移動、弁当と飲み物を選ばせて買うとまた元の駐車場の木陰に車を停めて弁当を食べさせながら色々と話を聞いているうちに、次第に胸が暑くなっていきました。
612
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/22 07:42:39    (yFoJH2zF)
優美にちょっと悪辣な行為をしてしまったのには理由があって……

いや、純粋にパパの都合なんですけど。

昨日は仕事から帰ると千佐子が買い物に行きたいと言うので買い出しに車で出たんですね。

いつものスーパーでいつものように優美がカートを押してくれて店内に入ると後から女の子の声です。

「ばあちゃん、お菓子売り場にいるね」と

思わず振り返ると7?、8歳くらいの女の子が祖母と二人で買い物に来たようでした。
「ばあちゃんはお惣菜に行くからね」

瞬間的に条件反射的に女の子を観察していました。
髪はショートカット、ピンクの柄の子供マスクで顔はほぼ見えないけど可愛らしい目をしています。
黄色の普通のプリントTシャツをデニムのミニスカートの上に裾を垂らします。
水色の短ソックスに赤い運動靴、もちろん生足です。
ミニスカートは昔の金魚鉢を逆さまにしたようなヒラヒラと波形に開いた裾に細く赤いラインが施されて可愛らしく大事に育てられてる感満載の女の子です。

おばあちゃんと別れる、しかも菓子売り場なら駄菓子は当然子供向けに棚の下に売れ筋を配置、必然的に子供は皆しゃがむわけです。

前を見ると千佐子がパパを振り返って見ています。

「優美、お肉探しにママと行ってくれる?パパは他のものを探すから」
千佐子が優美に言うとこちらをまた見てニヤニヤ、
すっかりバレてました。
さすがに36年もロリコン親父を転がしてはいませんね。

女の子の後を着かず離れず、
駄菓子棚の通路は対面側に普通のお菓子棚になっているのでそちらを物色する風を装って持ちます。

はい、しゃがんだ♪

しかも横向きです。でも、残念ながら背中を向けています。これだと彼女の前側に行けば完璧にパンツが見えてる筈でした。
急いで女の子の後ろを通り前にでます。
振り返るとなんと今度は反対向きになってるじゃないですか!
子供の行動はトリッキーで予測が難しいものです。
不自然とは思ったけどまた後ろを通って前に回り怖がらせない(経験上)ギリの2メートルの距離を取ると駄菓子側に彼女と同じように斜めに向かい合ってしゃがみます。
その瞬間が勝負なんですよね。

顔を見ず、目を会わせずにパンツを覗いてあげるんです。
そしていかにも偶然見えたと言うように2度見してやります。
そして口パクで「オオッ、パ、ン、ツ、ミエテル」とゆっくりと動かします。

直ぐに反応しました。。
ここで目を合わせます。
そしてまたいかにも「やばっ!、覗いてるのに気づかれたー」風に目を反らします。
でも殆どの女の子はこちらから目が離せないでいるので名残惜しそうに横目でまたチラッとパンツを見てあげるんだす。
すると、……

きました。
斜めに向けていた可愛らしい膝をジリッとこちらに向けて白いパンツの大開帳です。
ぷっくりと膨らんだ二重底が可愛らしい!

顔は棚を向いてるけど目は横にらみでパパの目を睨み付けています。
唇は固く結んでいて緊張を表しています。
彼女の心のなかは完全に「私のパンツを覗いてるスケベなおじさん」に支配されてしまいました。

スッと立ち上がってしまいました。

ここまでかな、と諦めかけているとボーっと虚ろに気のない目をして品物を見ていた彼女がまたしゃがんだんです。
しかも完全にこちらに向けてウンコ座りです。
うまい棒を手に取ると目の前にそれをかざして品物を見るふりをしてるけど品物の後ろから女の子がパパの視線を食い入るように見ているのを感じます。

もう完全にパパの罠に獲物がかかった瞬間です。

気づかれていることに気がつかない風を装いチラチラとパンツを見てあげます。
顔がみるみる赤くなり露出の興奮を7歳の女児が目の前2メートルで初体験しているんです。
こちらも興奮が止まりません。
適当にラムネ等を手に取り物色中を装っていると彼女がまた立ち上がりました。
今度こそ終わりかなと覚悟をしているとそのあとが凄かった。

黄色のtシャツの裾をインナーが見えるほどに捲りミニスカートの腰ゴムを掴むと短いスカートをさらに上にずりあげたんです。
もう殆ど立った状態でも前からクロッチが覗けるほどの高さです。

「おお、……」思わず本当に声が出てしまいました。
すると今度はスカートを元の高さに下げるとパパをものすごい目をして睨み付けました。
しゃがんでるパパに向かって歩いて来ます。
しゃがんでるパパの後ろを通るとき、小声だけど、でもハッキリと聞こえるように言ったんです。

「シネヨ、ヘンタイ」と、

急ぎ足で一度だけ振り返って通路から消えて行く可愛らしい後ろ姿を見送りながらフル勃起のパパでした。
611
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/21 22:27:56    (k/OjakWY)
こんな子供でもやっぱり恥ずかしいようですね。

パパの正座して開いた股の間に優美の背中を持たれかけさせてお尻を上にしてカエル足に広げます。
恥ずかしいときにする変な笑いをします。
歯を食いしばって「きしししし…」と、

今日はお風呂で小さなアナルも丁寧に洗ったので、まずはそこから戴きました。
肛門を舌先を固くして突っつくようにするとそのおかしな笑いも消えます。
「ぱぱ、」優美が汚いと心配そうにパパを見ます。
「綺麗に洗ったでしょ?……心配しないでいいよ」
左腕で優美のお腹を支えると右手の指で割れ目を広げ見事なまでのピンク色の具をベロリと舐めました。
支えてる左腕にビクッと優美の腹筋の痙攣を感じました。

あとはもう猫がミルクを舐めるようにピチャペチャと音をたてて優美のオマンコを舐め続けます。
優美の手が切なそうにパパの頭を掴み、支えてる腕を掴み、自分の太ももを撫でて快感の切なさに身悶えしながら堪えている優美の可愛らしさ……


優美の見ている前で膣にパパの中指を差し込みます。
この太さでも狭く締め付けてくるんです。
ましてやペニスならたまったもんじゃありませんよね。

「ぱぱ、、ぱぱぁ、……くるしいよお~」優美の泣きが入りました。

優美の体を一旦寝かせたあと、うつ伏せにさせるとお腹の下を持ち上げてお尻を高くさせます。
「優美、お顔を枕につけてごらん?」
背中を軽く押して頭を下げさせました。
膝を左右に広げるとお尻の間に顔を寄せます。
バックからのクンニです。
クリ袋から肛門までレローリ、レローリとなめあげると優美が肛門をすぼめたり緩めたりしてまた切ない息を吐き出します。

「んーーー、、、んーーー、、、」優美が小さな声で唸ります。

耐えられなかったんです。

初めてのバックからの挿入でした。
優美が肘を突いて背中を丸めます。
ピストンはせずにできるだけ深く差し込んで細い腰を両手で引き寄せます。
「ゆうみ、苦しいか?……だいじょうぶ?」
すると「ふうん」頷きました。
小さな背中と入っている膣とペニスの接合部を眺めて……あっという間でした。

「ゆうみ、パパね精子が出そう…………おおだめだ、もう出すね?」
「んー」
「あっは、、、ああきもちいいっ、、、おお、、うっっ、、、ううっ、、、はっ!……ああいいっ」

二日間連続の優美の膣で中だしでした。

優美のピンクの膣から流れ出る白い精液を拭いながら考えていました。

(いったいあと何年こうして優美の中に生で出せるんだろうか)と…………


610
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/21 16:09:44    (8NGryz9n)
今夜の優美にはマングリ返しでクンニです。

初めてやるけど、恥ずかしがるかな、
パパに舐められてるところが目の前で自分で見えるからね。
バイブも考えたんだけどまだあの微振動は優美には辛いかも知れないし、

とにかくしばらくは優美を楽しませてあげようと思います。
609
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/21 12:03:29    (8NGryz9n)
だけど、パパの病気はそんな理性が働かないという病気です。

ひかるの体に見合わないあの太いクリ袋の舌触りがどうにも忘れられないんです。

どうしていいのかわからない、
608
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/21 09:14:53    (8NGryz9n)
今日の優美は熱も下がり元気に保育園に行ったそうです。

「昨日はパパ、やさしかった?」と千佐子が聞いたら満面の笑顔で
「んー、やさしかったよー」と言っていたそうです。

やっぱり、千佐子が言うとおり優美はパパの気持ちがひかるに行ってることを敏感に感じていたのかも知れません。
強く反省してます。
あんな宝物を放置して曇らせておくなんて阿呆のする事です。
607
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/21 07:33:29    (8NGryz9n)
帰ってみると優美、微熱です。

いつもの事ですけど風邪の症状はありません。
暖房をかけて暖めたお風呂で体だけを軽く洗ってアイスクリームが食べたいと言うのでアイスクリームと大好きなマンゴージュースで夕食も終わりでした。
まだ早い時間だったけど千佐子が優美に
「お部屋でパパとお話しすれば?」と言うと優美がパパを見るので微笑んで両手を差し出すと嬉しそうに飛び込んで来てくれました。
仕事から帰ると直ぐに優美のお熱の話をした千佐子が
「あの子、寂しいのかもよ?」と言うんです。
「さびしい?…どうした」と聞くと
「パパが最近ひかるばっかりだからじゃない?」

沙絵の電話を思い出しました。
確かに優美の体を可愛がってはいてもどこかにひかるの代用みたいな想いが無かったかと言われると自信がありませんでした。

優美をダッコして階段を上がるとパパの首にしっかりと腕を回します。
優美の甘い体臭を感じながらお尻をポンポンして部屋まで運びました。

ベッドに寝かせると優美が両手を差し伸べるのでまた抱き締めました。
口にキスをされると小声で
「パパ、カギはいいの?」と
前髪を撫で上げながら
「お熱は大丈夫?」聞くと「うん」と頷きます。
「そっか、まってて」立ち上がるとドアに鍵をかけました。
振り返るともう優美はパジャマのズボンとパンツを膝まで下ろして待っています。

微笑んで近づき片ひざをベッドに乗せると優美のその細い両足を持ち上げてオムツの交換スタイルです。

いつになく丁寧に舐めてあげていると深く荒い呼吸から優美が囁きました。

「パパ……おちんちん、おおきくならないの?」と、顔を優美の股から上げて
「なってるよ、どうして?」と聞くと
「ゆーみのおまんこにいれないの?」と言うんです。
また沙絵の言葉を思い出していました。
ひかるとは違いもう優美とは引き返せない関係なんだということです。

「入れて欲しい?」と聞くと「うん」頷きました。
「どうして?」しばらくやらなかった掛け合いです。
「おちんちんいれるときもちいーから」照れ笑いをします。
「誰のおちんちん?」パジャマとパンツを脱がします。
「くふふっ?……ばぱの!」

つい癖で優美のパンツの臭いを嗅いだパパに
「パパ、なんでにおいかぐの?」
不思議そうに優美に聞かれてしまいました。
「なんでもないよ、……じゃあ優美のおまんこに入れてあげようかなぁ」
パパもハーパンとトランクスを脱いで優美の小さく細い足を持ち上げカエルに広げるとその間に割ってはいります。
優美の顔から笑顔が消えました。
もうたっぷりと溢れている優美のマン汁を皮を剥いた亀頭に塗りつけると…………
「お、…ああ、……ああいいっ」思わず呻きました。
優美の大きな瞳がそんなパパをじっと見つめています。
「ね、パパ、少しだけ動かすからね苦しかったら言うんだよ」と言うと黙って小さく頷きました。

優美の膝を掴んで持ち上げ差し込んだ部分を眺めながらゆっくりと深く……そしてカリのギリまで抜きます。
優美の表情を確認しながらまた腰を前に……
ペニの半分がスが優美の汁で濡れて光ります。
お腹にのせた優美の手をとると指先をクリトリスに触らせ手首を動かしました。
何度か誘導するとパパの行為を理解した優美が勝手に自分で動かしクリトリスを刺激し始めました。
ゆっくりと、慎重にペニスを抜き差しします。
優美の焦点の合わない目が虚ろに揺れ始めます。

その目が閉じます。
ぷっくりと濡れた唇を開けるとピクッと顎をのけ反らせます。
そう、もうこの子とは後戻りなんかできない。
もうこの子はパパの第2の「妻」なんだと知りました。

とたんに射精の欲求が始まってしまいました。

「ゆうみっ、、ぱぱ、」と言うと目を開け優美がパパを見ます。
「せーし?、いーよ、、パ、ぱ」

「ああ、パパもうだめだ、…、、おお気持ちいいっ!、、、んふうーうー、、、んんっ、、」

以前あまりの気持ちよさについ子宮を突いてしまい優美を痛がらせたので射精の時は動かさずに狭い膣の締め上げだけを楽しむことにしているんです。
いや、実際に長くはないパパのペニスガ優美の子宮を突いたのかどうかは確かではないんだけど優美の体が動くほど打ち付けた時に優美が顔を痛そうに歪めたんです。

長い射精が終わりました。
606
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/20 15:13:55    (ylqd6azP)
姉ちゃんは怒ると恐い……

こうも言ってました。

「お前が好きでたまらんおちびちゃんたちはさ、可愛がって眺めてるだけならお前の幻想のままでも、手を出して[オンナ]にした瞬間からただのメスになりさがるんだと思え、しかも後先考えられねえ始末の悪いエロいだけのメスだぞ、そんなのがお前はいいのか?」

そして、

「カワイイままにしといてやれよ……な?……ひかるとか、カワイイ子なんだろ?」
と、
605
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/20 14:09:53    (ylqd6azP)
『もう遅いかも』姉に送りました。

『バカ野郎、マジか、お前そのガキとやったのか、そいつ確かまだ1年生じゃなかったか?』

セックスはしてないことを打ってたら
『電話できねえか』と送ってきたので丁度昼で誰も詰所にいなかったので電話で話しました。

「おまえ何やってんだよこの馬鹿!」第一声に怒られてしまいました。
「そいつ、体は大丈夫だったのか?怪我はさせなかったか?」
完全に挿入したと思った様子。
入れては居ないことを説明すると少しだけ安心したようで言葉が柔らかくなりました。

「だったらまだ引き返せるから、今からでも遅くねえからもうそのガキには手を出すな、マジでヤバいぞ」
「引き返せるかな……」
「そのガキ、ラブホでおまえのベロで逝ったのか?」
「たぶん、痙攣してたから」
「お前はさ、ちーに狂って他の女と経験が少ないから分からないだろうけど、そのガキ、もうおまえの女気取りだぞ、そのあと次の約束とかさせられなかったか?」
「ん、……今度はいつおじさんとふたりになれるかって言ってた」
「それ最悪だ、…………そうか、仕方ねえからとにかく次はないと伝えろ、もうこんなことをしちゃダメなんだとガキに教えろ」
「ひかるは誰にも言わねえって約束してるよ」
「そのガキひかるって言うのか、ガキはみんなそう言ってばらすから捕まるんだバカ」

そしてこれ以上快楽を覚えさせたら千佐子にも敵意を持ってパパを脅しはじめると言うんです。
自分以外の女とやるならこの事をバラすと……
「そのひかるにとってお前はおじさんじゃなく彼氏になるんだよ」
「かれしって、ひかるはまだ……」
「馬鹿、女の子じゃねえぞ、お前がオンナにしたんだぞ」
「…………」言葉がなかったです。

「姉ちゃんの言うことをきけよ、あとちーには相談するな」
「なんで、」
「火に油だ、やめとけ」
「うん」
「そのガキが納得しなかったら姉ちゃんがなんとかしてやるから」
「姉ちゃんがか?」
「直接の当事者には何ともできねえ問題だぞ」
「わかった……ありがとう姉ちゃん」

そんな電話でした。

604
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/20 11:30:59    (ylqd6azP)
沙絵から久々に連絡がきました。

でも少し気になる内容でしたね。

『最近おまえ隣のガキと頻繁に遊びに出掛けてるらしいな』
相変わらず千佐子がチクってるようです。
『頻繁じゃねえよ』と返すと
『大丈夫だとは思うけど、相手はどんなにチビでも女には変わりねえんだから気を付けろよ』と、
『何が?』意味がよくわからなかった。
すると
『覚えたてがヤバイのは男だけじゃねえからな、バレねえようにしろよ』と言うんです。
沙絵が言うにはセックスはしなくても一度でも強い快感を覚えた女はあの手この手でなんとかしてやりたがるもんだと、放っておくと面倒を起こすから気を付けろと言うんです。
『千佐子にも嫉妬を始めたりすると手がつけられねえぞ』

確かに、
「今度はいつおじさんと[フタリデ]遊びに行ける?」 とか……
「そんなにひかるのパンツが好きならあげようか?」とか、とても七歳のガキが言うことじゃないと、言われてみればかなり危ないのかな、と。

『間違ってもイク事を覚えさせんなよ、手がつけられなくなんぞ……おまえの女房みたいにさ』

もう、遅いかも知れない。
30分休まず続けたクンニで見せたひかるの最後の痙攣は、……たぶん、逝ってると思う。

ひかるの反応のあまりの楽しさに逝かせてみたくてやってしまったから、

「やってくれなきゃとか、もう千佐子とやったりしたらおじさんににエッチなことされてるって誰かに言う」とでも言われたらアウトです。

わかってたはずなのに、、散々言われて忠告されていたのに……

もう、遅いかも知れません。
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