ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
削除依頼
2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
1 ... 7 8 9 10 11 12 13 14 15 ... 71
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
603
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/20 07:36:54    (ylqd6azP)
「じゅんくん好みのスカートとシャツ、ソックスとかがいいんじゃない?」

次はそれを着てもらって遊びに行けば? と言うんです。
確かにそれは楽しいですよね。
602
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/20 06:30:24    (6TpIWcZy)
もうすぐひかるのお誕生日です。

ひかるは旦那の連れ子なのにその事には関心がないようです。
毎年プレゼントは買ってくれるけど一緒にお祝いをすることはないんだとか。
あんな可愛い実の娘になぜか愛情を持てないでいる理由は他人の関与するところではないし、だからこそパパとひかるは寂しさから遊んでくれているとも考えられるので敢えて追求はしません。

先月はパパの誕生月だったんです。
いつもの優美のプレゼントを頂きました。
パパへの[チュー]です。
特別な[チュー]で[お口、額、左右のほっぺ]
そしてパパからのお返しの[チュー]はパパの好きなだけさせてもらえるという素晴らしいプレゼントなんです。
いつまでこのプレゼントをもらえるのかはわからないけど小さな娘を待ってるパパさん達には是非お勧めです。幸せイッパイになりますよ。

今度の木曜の休みにはひかるのお誕生日プレゼントを買いに千佐子と優美を連れて行く予定です。
千佐子が言うには洋服がいいと、まあ無難なところですかね。
和輝も勇輝もまだ当分先なので取りあえずひかるのお誕生日祝いですね。

601
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/19 23:11:59    (AGULig7a)
千佐子の話を聞きながら心に決めました。

(ビデオカメラ、もう1台買おう)
コロナの特別支給金もあることだし、
記憶だけが頼りだと話の整合性が怪しくなります。

一度勇輝の溜まった精液を体内から抜くことで勇輝のピストンを長持ちさせようと企んだ千佐子です。
勇輝にしてみればママがやってくれないフェラチオで射精ができるわけで文句のないところです。

「あれからあの子、ちゃんと言われた通りに剥いて洗ってるみたい」千佐子が笑います。
「どうしていつも折角剥いた皮を戻しちゃうの?ママに剥いときなさいって言われない?」
千佐子が聞くと答えがヤッパリ剥いてしばらくするとカリの所で剥いた皮が腫れて痛むんだそうです。
明らかに[カントン包茎]ですよね。
一時的には亀頭を露出できるので性行為はできるけど切り取らないとダメなやつです。
でも幼い今はママが決めることで、成人すれば本人が決めればいい問題ですね。

勇輝の服を千佐子が脱がしました。
あろうことか、前回は[駅弁]と[杭打ち]を勇輝に仕込んだ千佐子です。
まともなセックスで済ますはずがありません。
何をさせたか、聞いて切なくなるような話です。

バッグから入れさせました。
バッグスタイルは初めてのじゃないので勇輝も簡単?
いやいや、千佐子、足を揃えて完全なうつ伏せから勇輝の物を入れさせたんだって、
幼女体型の千佐子だから確かに足を揃えて閉じた状態でもオマンコは後ろから見えてるんです。
そこに股を広げた勇輝が千佐子の背中に重ね餅のように重なってピストンをさせたんだそうです。(俺にもやらせてねえのに)

ビデオがあればなあ…… つくづく残念でなりません。

そして勇輝のペニスにゴムを被せると、とうとうやりましたね。
[アナル]ですよ。

もともと田尻で散々に開発されてきた千佐子の肛門だから勇輝のものなどなんと言うこともないですよね。
ただ、勇輝の方はそうもいかなくて最初は躊躇したそうです。
なかなかうまく入れられないことに苛立った千佐子が勇輝の方を寝かせて正に[ウンコ座り]スタイルで入れてしまったんだとか、
深く尻と勇輝の下腹部を密着させたまま得意の騎乗回転して勇輝に千佐子の肛門に入ってるところを見せたんだそうです。
「アナルから出はいりするとこを見せてやったら口と目を見開いてたよ」と魔女が笑います。

結局ゴムを取り替えて千佐子のおまんこで杭打ちで逝かせたとのことです。

ベッドでしばらく互いの体を弄り会いながら時間を過ごして、勇輝の回復を待ってからもう一度嵌めたんだけど、さすがに3度目はなかぬか射精をしなくて千佐子もマジで善がって悶えさせられたそうです。
「だってさスゴいの、全然止まらずにずっとズコズコしっぱなしなんだもん」だ、そうです。
(ビデオがあればなあ……)

パパはひかるに入れるつもりはありません。
あの可愛らしさをまだ楽しみたいからです。
600
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/19 20:55:58    (AGULig7a)
ひかるの話は一旦置いときますか、

お隣のママが仕事に出掛けると千佐子が家の庭に出ていたひかるに声をかけてパパは三人で遊びに行くことになりました。
千佐子にとっては願ってもないチャンスです。
和樹がいつものように友達の所へ遊びに出掛けると勇輝が千佐子が声をかけてくれるのを期待するように家の前にある土建屋の資材置き場の辺りをウロウロしていたようです。
勇輝にリビングのサッシを開けて声をかけると直ぐに家にきました。

パパと優美たちが帰ってくるのが遅くなる事を知ると勇輝の様子が明らかに怪しくなったと言います。

「なあに?どうしたの勇輝、なんか変だよ?」千佐子がわかっててそう聞くと
「おばさん、一人なんだよね」と言って千佐子の白い前ボタンのついたデニムのミニスカートに目を落とした勇輝、
「あ、……おばさんとまたしたいの?」と聞くと顔を赤らめて頷いたので2階のベッドに誘いました。

「昨日はママとしたの?」と聞くと首を振ってしていないと、
自分で出したかと聞くと昨日はやったと正直に答えた勇輝。
千佐子は持続性を高めるために一度抜こうと考えました。
ベッドの縁に勇輝を腰かけさせて勇輝に自分でペニスを出して待つように指示した千佐子は勇輝の目の前で全裸になりました。
それを眺めながら勇輝が取り出したペニスはピクッ、ピクッ と脈打って天井を向いて暴れていました。
勇輝の股の間に膝をつくと顔を埋めました。
最初は皮を被ったママの状態で舐めたけどどうも直ぐに射精をしてしまいそうだと感じた千佐子は勇輝の睾丸を握って痛みを与え我慢をさせたようです。
少し待ってから今度は包茎の皮を剥いて亀頭を露出させると勇輝を見上げて
「一回、出すね?」そう告げると勇輝が頷きました。
「おばさんの頭をイイコイイコしててね」と言うと勇気が千佐子の頭を両手で掴みました。

千佐子が咥えてできる限りの刺激をはじめると間もなく千佐子の口の中に温かな体液を噴出させて果ててしまった勇輝です。

それから千佐子のお楽しみが始まったんです。
599
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/19 16:57:42    (AGULig7a)
「おじさんとね?」

帰りの車の中で優美が疲れて熟睡してしまいました。
ひかるにセカンドにくるかと聞くと頷いたので車を止めて優美を後部座席に横に寝かせブランケットをかけてあげて枕をして熟睡体制にしました。

ひかるが膝を抱えて話し始めました。
「うん、……おじさんと、なに?」と聞き返すと
優美の寝顔をひかるが振り返って確認したあと嬉しい事を言うんです。

「こんどさ?…おじさんとさぁ…いつふたりっきりになれる?」と、
「ひかるはそれ、イヤじゃないの?」膝を抱えたひかるのスカートから見える太ももと白のパンツが気になります。
それに気づいたのか、それとも故意に膝を抱えて見せつけてたのかはわからないけどひかるが
「また見てるぅ~、何でそんなにひかるのパンツばかりの見るのお~もー、」嫌がる風でもなく横目で睨みます。
「ははっ、今日のひかるは可愛いの履いてるからさ」
足を下ろしてしまうとスカートを押さえて
「フツーだよ、おじさんのエッチ」照れ笑いをくれました。
「同じの何枚も持ってるって言ってたよね」思いきって聞くと
「んー、これも2枚もってるよ」そういってスカートをパッと巻くって見せたんです。
「おおーっ!、、マジかあっ!見えたあっ」大袈裟に喜んであげるとクスクス笑ってスカートを下ろします。

「あはは、もおー、おじさんマジヘンタイだよ?」楽しそうに笑ってくれました。

「そんなにひかるのパンツが好きならこれと同じの欲しい?、あげよっか?」

「マジで?、欲しいよもちろんっ!できたら今履いてるそれがいい」
「もおーっ、これはダメだよおーっ、おじさんマジへんたいっ!」笑ってスカートを押さえました。
二人で笑いました。

「また……おじさんとふたりでどこかに行きたいな……」
また膝を抱えると独り言のように呟きました。

「おじさんもだよ、また可愛いひかるを抱きたいよ」

パパを見ると

「ひかるはいいよ?」
そう言うと後ろを振り返って優美が眠ってることを確認します。

ひかるの細い太ももに 手を置きました。
パパの顔を見ると気づかないような素振りで窓の外を眺めます。
スカートの中へその手を滑り込ませてもじっとしていました。
懸命に腰ゴムを探ると中に指を入れてひかるの極太クリ袋を撫でます。

ひかるがパパを見つめました。
指を動かしてもじっとこちらを見たままでした。
指先にひかるが滑りをだし始めたのを感じた辺りからひかるが盛んに長い瞬きをはじめ、最後は目を閉じます。

七歳にして性的快楽の虜となってしまったひかるです。
598
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/19 14:49:03    (AGULig7a)
今日の優美はデニムの何てことのないショートパンツに黒のプリントTシャツです。

ひかるは相変わらずミニスカートに生パン、おじさんは目のやり場に困りました。

『できるだけひっぱってね』千佐子からLINEです。
勇輝と遊んでるようです。
幸いにこちらの二人もまだ帰りたいとは言わないので千佐子の勇輝調教は時間があるはずです。

ゆらゆら橋では吊り下げられた6本の丸太を渡ります。
低いので落ちても心配ないんだけど見ていて心配でつい手を出します。
二人が渡り終わると木製のジャングルジムです。

兎に角下からひかるのパンツが覗き放題なのが嬉しい。
ひかるもわかってて時折ぶら下がって100度くらいの大開脚を故意にやってくれます。

今日はありがたや~、木綿の純白です。
前の腰ゴムのところに赤や黄色の小さな水玉模様がついていてカワイイですね。

千佐子から
『もう帰ってきてもいいよ、……疲れたあ~(笑)』だ、そうです。
597
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/19 12:54:15    (AGULig7a)
なかぬか聞くチャンスがなくやっと……

「ひかる、昨日買ったパンツはバレないようにちゃんと捨ててくれた?」
小声でひかるに聞きました。
「うん、袋に入れてぎゅっと縛ったから大丈夫だよ」
「自分の違うのに履き替えたの、バレなかった?」 「うん、ひかる、同じの何枚も持ってるからバレないから大丈夫だよ」
その言葉は複雑です。
親って、千佐子もそうだけど娘には少しでもカワイイ下着を選ぶもんじゃないのかな、
あまり同じパンツを何枚も買わねえだろ……

「今日のもカワイイの履いてるよね」耳打ちします。

「おじさんさ、ひかるのパンツが好きすぎ、それってヘンタイなんだよ?」声が大きくて思わず周りを見渡すとひかるも口に両手を当ててキョロキョロ、
幸いに誰も聞いてはいなかったようです。
二人でクスクス笑い会いました。
596
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/19 12:01:23    (SFuUseNb)
優美ファーストを千佐子が許してくれません。

つか、ひかるが邪魔なんだねきっと。
ひかるとの時間をパパにくれたお返しに千佐子には勇輝との時間も作ってあげないとね。

「ひかるも行きたいって」
勝手にひかるにパパと優美のお出掛けを伝えて約束を取り付けたようです。
そうなれば少しはちゃんとした所へと思い前回行ったアスレチック公園に来てます。
公園とは言っても有料パークです。魚の餌やりもできますよ。
小さな子からヤンチャな子までお勧めです。

昨日のこともまだ生々しく最初のうちのひかるはパパと目をあわせてくれませんでした。
でももう大丈夫。
前にも書いたかな?、ここはアスレチックからトイレが遠いのが難点なんです。
これも昨日の経験からひかるに
「おしっこの時は我慢しないで言ってね?」と言うとモジモジ、(あれ?)
「ひかる、もしかしてオシッコ?」と言うと体をよじって照れ笑いをしながら頷きました。
「たいへんっ、またお漏らししちゃうね」と言うと優美が耳ざとく聞き付けて
「また?、ひかるお姉ちゃんおもらししたの?」と、
ひかるがあわてて「してないよおー」パパを睨みます。
トイレに優美とひかるの手をつないで歩きだすとひかるがパパの手を引っ張ります。
「ん?」ひかるを見ると口を尖らせ小声で「お漏らししてないもん」抗議をされてしまいました。
「ごめんね、してなかったよね、おじさん嘘ついてました、ごめんなさい」謝ると
「パパぁ、ひかるおねえちゃんはがくどうさんだからおもらしなんかしないでしょ!」こちらからも叱られてしまいました。
長いトイレだな……
595
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/19 10:19:27    (SFuUseNb)
お隣の奥様は今日も仕事のようです。

今日は久々に雨の降らない日の様なので優美ファーストでこちらも久々に公園にでも出掛けようかと思っています。
ひかるの事が気がかりだけど優美には関係のない話なので。

昨夜はひかるから盗んだ汚パンツで二回も千佐子の体を借りて遊んでしまったのでさすがのパパも精液のストックが不足して優美の生パンツを見てもなかなか興奮できません。
ま、昼も過ぎればそれなりに復活するのかな。

遊びに出た現地でするか、それとも家に帰ってきてから優美に遊んでもらうかは状況次第と言うことで……
594
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/19 02:31:43    (AGULig7a)
「行っちゃったんだ」

ひかるとのラブホのビデオを再生して見たあと千佐子が笑います。
「なんでひかるにシコって貰わなかったの?」と不思議そうに聞きます。
「時間なかったし、あまり一気に進めてもさ……」と言うと
「んー?、でもひかる、可愛いなあ……取っちゃおうかなあ」意地悪な目で魔女が笑いました。
「お前は勇輝係だろ?」マジで危ない女です。

「それより、これ履いてくれるか?」
ひかるの汚れパンツを差し出しました。
「ヤッパリ隠してたんだ、ひかる、かわいそうに」
そう言いながらブルマを脱ぎます。
ひかるのパンツを受けとると裏返しに開きました。
「うわっ、、これはなかなかだね、きったなぁーい」
[イー]の顔になってちょっとだけ臭いを嗅ぐと
「うっ!」のけぞって笑いました。
「で?エッチなパンツってどんなの履かせたの?」
話しながらひかるのパンツをするすると履いてくれます。
「ピンクの穴開き」答えると
「ばか、子供にそんなの履かせたんだ」大笑いでした。
それを履いたひかるが見たかったと笑います。

千佐子を押し倒しました。
千佐子が仰向けで股を開きます。クロッチの上にまで尿染みがついてしまってるひかるの輝くばかりの生パンツを履いた千佐子を眺めました。

「どうしたの?……舐めないの?」
千佐子がひかるのパンツの汚れ部分を指で擦ります。

吠えながら顔を埋めていました。


1 ... 7 8 9 10 11 12 13 14 15 ... 71
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い