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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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673
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/08/09 01:38:21    (8FTmDbQb)
千佐子も多くは語りません。

パパもあえて聞こうとはしないので 今夜はもちろん千佐子には触れずに寝ます。

父親に散々なめられた千佐子のマンコを舐める気にもなれず、あのデカチンを咥えた口にベロチューする気にもなれないので。

気を使ってかホテルでももちろん風呂には入ってるだろうに帰ってくると直ぐにシャワーを浴びてはいたけど……

ひかるとのいきさつも話してないし今はパパの書斎でPCで今までのお宝ビデオ鑑賞をしています。
危険なので優美との性交は見てないけど(パパの部屋のドアは鍵がないので)沙絵と千佐子のレズセックスを見ていました。
こうしてみると二人のセックスはなかなか美しいなと感じます。
まるで母親が幼い娘の体を愛撫しているような不思議な映像です。


そう言えば七瀬ととうとうやるって約束を成り行きで沙絵と交わしてしまったけど、あれから沙絵は何も言ってこないですね。
もしかしたら七瀬の方にもうそんな気はなくなっているのかも知れません。
それならそれでもいいんだけど。
七瀬ももう高校生なんだし自分のセフレ位は持ってるのかもね。

さて、パパも寝ます。
672
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/08/08 19:03:55    (SaatWlZu)
まだ千佐子は帰りません。

LINEも無し……

もしも待ち合わせの駅前で会ったとするならば彼是四時間も楽しんでる事になります。
あのオヤジのタフさはビデオで知ってはいても本当に感心するほどです。
実の娘でしか興奮しねえとかふざけた事をぬかすエロオヤジです。
しかも、優美の本当の父親です。
本人は多分優美が自分のタネで娘が孕んだ子供だと
知らないようだけど……
今頃どんな事を二人でやってることやら。

まあこちらも優美で楽しんでるからいいけどね。
ひかるとも遊びました。もちろん性行とかはしてません。
ただ……

優美が習慣で昼ご飯を食べると和室に用意してある専用の布団で眠ってしまいました。
するとひかるがウチに来たんです。
多分、優美のお昼寝を狙って来たんだと思います。
「優美ちゃんは?」玄関で小声で尋ねます。
今眠ったところだと答えると
「入ってもいい?」と聞くので招き入れました。
和室の中をそっと覗くと
「閉めてもいい?」と聞きます。
パパが頷くと開けてあった和室の引き戸を静かに閉めました。
二人でソファーに並んで座るとひかるが尻をずらして体をくっつけて来ました。
「おばさん、出掛けておじさんさびしい?」こまっちゃくれた事を言います。
「んー、でもひかるとこうして居れば幸せだよ」と言うと
「ほんと?、へへへ、……うれしー」と笑います。
そしてこう言いました。
「あのね?ひかる、おじさんにお願いがあるんだ」と
「お願い?、なんだろう、おじさんにできることなら何でも言って」肩を抱きました。
最近流行りの肩だしのTシャツです。ひかるの体温を手のひらに感じながらひかるの髪から香るシャンプーの香りを嗅ぎます。
「あのね?…ダメならいいんだけどね」
控え目なひかるの体を抱くように引き寄せると額にキスをして
「なあに、言ってごらん」と言うと
「あのね?今みたいに二人の時だけ、おじさんのこと、パパって呼んだらだめ?」

胸が熱くなりました。
様々なひかるの寂しい想いが抱き寄せたひかるの体の温もりから染み込んでくるようでしたから。
寂しいんです。
ひかるはパパに体の喜びなんかより父親の愛が欲しかった事にはじめて気がついた一言でした。

自分が愛されたい、その一番身近な手段として自分にエッチな事をしたいと思っている隣のおじさんにすり寄っていたんです。

「あなあんだ、そんなことかぁ、もちろん全然オーケーだよ、ひかるみたいなかわいい娘ができたみたいで嬉しいくらいだよ」と答えると
「よかったあ~、パパ、ありがとう」照れながら嬉しそうに笑います。

今日のひかるは黒の肩だしシャツ、胸に派手なプリントで下は横に細い白いLINEに何かの文字が書いてあるミニスカート、ナマ足です。

「パパ?」照れ笑いをしながら囁きました。
「なあに?ひかる」
「へへへ、ひかるにさわりたい?」と言うんです。

悩みました、ここは正念場だと思いました。
破滅への道を選ぶか引き返すかの分岐点でした。

「ひかる、おじさんにパパになって欲しいってほんと?」と聞くと
「うん、ほんとだよ」と言います。

「そっか、おじさんもスゴく嬉しいよ、だから聞いてくれるかな」
「うん」目を大きく開けてまっすぐな深く黒い瞳を向けて答えました。
「パパになるにはね?ひとつだけ絶対におじさんが守らなきゃいけない事があるの」
「んー?」不思議そうな顔をします。
「それはね、自分の子供には絶対にエッチな事をしちゃいけないって事なんだ」
「…………」真剣な顔でまっすぐに見つめられます。
「だから、ひかるのパパになるならもうひかるにエッチな事をしないって約束をしないといけないんだよ」
ゆっくりと頷いたあと
「おじさ、、あ、パパはひかるとしなくてもいいの?」と聞きました。
「ひかるは大好きな女の子だし、かわいいし、きれいだしとてもいい子だからそんな子とエッチはおじさんも正直に言うとしたいよ、でもねパパになるならパパの方からひかるにエッチをしようとしちゃダメなんだ」
「んー、……わかった」頷くいい子です。
でも、そのあと
「ひかるがしたいって言えば?」と、言葉尻を逆手にとる賢い子でもあります。
「ひかるにエッチの気持ちよさを教えたのはおじさんだからね……」そう言うとクスッと笑い、
「パパ、でしょ?」
「ごめん、パパがいけないんだよね、だからひかるの方からパパにエッチな事をして欲しいって言うならしてあげるよ?でも、もうパパからひかるにエッチをしようっては言わない、それでいい?」懸命に諭します。
「うん、パパ、わかった」輝くような笑顔で答えます。

「だから優美ちゃんにはしてないんだね」と言いました。
ドキッとしました。
優美にそれとなくパパに自分のようなエッチなことをされてないか聞いたんだそうです。
「優美ちゃんね?パパはそんなことしないって怒られちゃった」笑いました。
優美の賢さに助けられてホッとしました。でも、
「パパがひかるとしてる事を優美に話したの?」心配はそこです。
頭を左右にふると
「ううん?してない」と否定します。
「じゃあ何て聞いたの?」と不安な心持ちで尋ねると
「あのね、優美ちゃんのパパって~優美ちゃんのここ触ったり変な事とかしない?って聞いた」
そしてパパの心配を見透かしたかのようにニヤニヤ
「ひかる、絶対に誰にも言わないから心配しないでいいよパパ」と言いました。

優美が起きないのでそのままひかるは帰りました。
玄関でひかるに声をかけます。
「勇輝お兄ちゃんには気を付けるんだぞ」と、
靴を履きながら
「うんっ、わかってる、大丈夫」と言ったあとパパを見上げて
「もしまたされたらパパ、助けてくれるんだよね?」と、
「ああ、そんときは勇輝をブッ飛ばしてやるから逃げてこいな、夜中でもいいからかならずおじさんとに逃げてくるんだぞ」と答えると
「おじさんじゃないでしょ?パパでしょ」笑いました。
ドアのノブに手をかけて少し考えたあと振り返ったひかるが
「ひかるからしたいって言えばいいんだよね?」
「あ、いや、まあ……」

まあ、とにかく帰り道の第一歩です。



671
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/08/08 09:48:48    (SaatWlZu)
今日は午後から千佐子が居ません。

今では隠すこともしなくなりました。
オヤジにやられるために行くんです。

「どうしてもって言うから……ごめんね」と、
千佐子にしてみれば[沙絵とやらせてあげたんだから私もぱぱ(父親)とやってもいいだろう]って理屈なんだろうと思います。
そのために沙絵とパパをそそのかしてセックスをさせたわけだから。
「パパのデカチン突っ込まれて小便でも漏らしてくればいいよ」嫌みを言うと抱きついてきて
「そんな意地悪言わないでよ……しかたがないのよ」
(仕方がない?)
「私以外にパパを楽にしてあげられないって言うから」頭を首に押し付けて甘えます。

そしてやっぱり言いました。
「お姉ちゃん、よかった?……久々だったんでしょ?」と、
何回抜いたのかと聞くので正直に答えると
「お姉ちゃんもよかったって?」更に聞きます。
「そんなことは沙絵に聞けよ」と答えました。
クスクス笑うので何が可笑しいのかと聞くと
「だってロリコンのクセにさ、お姉ちゃんみたいな体でも楽しめるんだなって」
体を起こすと見つめながら

「やっぱ、血のつながり同士でするって、特別よね」


千佐子もやはりそう感じているんです。

「避妊だけはしとけよ」とだけ答えました。
「うん、…わかった」と、千佐子

優美は朝食が済むと直ぐにお隣へ遊びに行ってしまいまだ帰ってきません。
三人でお昼を食べに行くついでに千佐子を駅まで送る予定です。

千佐子が
「勇輝とひかる、ママがいないから気をつけてあげないとね」と呟いたけど気を付けようがないよね。
ただ、優美に何かさえしなければそこはあの二人の間の問題だし、それこそ[仕方がない] 話だと思います。
670
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/08/07 07:17:02    (zrXfck9c)
明日から長いながい夏休みが始まります。

優美も保育園はお休みだから平日はパパと二人で過ごします。
コロナで人混みは避けたいので広目の公園とか走り回ったりできるような所を狙って遊びに連れていこうかなと、まるで普通の父親のような事を考えてます。
でも、実態は……

夜な夜なまだ学校にも行かない娘と大人と同じような性交を繰り返す性虐待パパです。

昨夜は沙絵に最後の一滴まで抜かれてヘロヘロで帰ったパパは優美への愛撫に終始しました。
舐めない部分が無いくらいに優美の体、全身をくまなくなめ回し、最近は生意気にコリッとしこるピンクの小さな乳首を吸い付きベロベロと舐めながら可愛らしい柔らかな割れ目に指をつかいます。
基本、どこを舐めてもいても常にオマンコ刺激はやめません。
最近では普通に言うようになったその一言を昨日は数回聞けました。

「は、、はぁ、、あ、いく、、、いく、、」と、

髪を鷲掴みにしながらパパの顔を細く弱々しい太ももでキュゥっと切なげに挟んでピクピクと振るわせます。
連続クンニで2回目のオーガズムが静かにおさまると虚ろな瞳をパパに向けて腕を伸ばします。
しっかりと抱き締めて優美の興奮が退くのを待ちました。
「気持ちよかった?」耳にささやくと
「、、」頷きました。
そして顔を上げると
「パパは?……せーし、だす?」と嬉しい提案です。
でも昨日は優美の逝き顔と声だけで十分に満足でしたから……

しばらくしてからもう一度お願いしてみました。

「パパね、もう一回だけ優美のイク可愛らしい顔が見たいんだけど」と、
「もういっかい?パパゆーみがイクの、みたいの?」クスッと笑います。
「だめ?」額を撫でて聞くと微笑んでくれて
「いーよ?……パパ、だいすきだもん」
「ありがとう」
ベロチューから再開でした。
もう一回と言ったのにそれから可愛らしいあの言葉を2回聞いてお互いに満足して終わりました。

疲れたようで身仕度を済ませてあげると直ぐに深い眠りに落ちてしまいます。
天使の寝顔を眺めて幸せにひたりながら考えました。
(やっぱり、……この子と離れたくない)と。

ひかるとは穏やかに距離を置こうと決意した夜です。
669
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/08/06 22:52:48    (LQnVUqZz)
「そのガキとだけはやめとけよ」

沙絵が何度も繰り返します。

「ん、わかってる」
自分でも曖昧な煮え切らない返事だと思いました。

「ちーにコスプレさせて我慢しとけ、それなら何をやったって罪にはならねえんだからさ」
「ん、わかった」

山形の事件の話をされました。
五年生の実の娘に性行為をして逮捕され今日裁判で実刑8年の懲役だとか、
ただ、本人は否定、決め手は娘の証言だけ。しかも証言が二転三転、弁護側は女児の虚言の可能性があるとして争ったが父親は勝てなかったそうです。
「これもさ、事実はどうあれガキがパパにやられましたと言ったらパパは絶対に勝てないって事なんだよ、女児の清廉潔白妄想はロリコンオヤジだけじゃねえんだからな、社会の固定妄想なんだよ、ガキはヤバイって」
そんなことを言われました。
そう、わかっているんです。でも、それでもどうにもならないのが病気なんです。
「優美もな、絶対に手を染めるなよ」と、

「ちーも、姉ちゃんもお前のストレスはいつでも抜いてやるんだから、溜まったら言ってこいよ」

何だか重たい話になったかと思ったら急に笑いだしたので何かと聞くととんでもない事を告白されました。

「今日の姉ちゃんのパンツはどうだった?」と、
「よかったよ、脳みそが痺れるほどよかったよ」と答えるとゲラゲラ笑います。
そして
「これさ、昨日ななが1日はいてたななのパンツだよ」
ベッドの枕の下からグレーの汚れショーツを取り出すと投げつけられました。
実は最初から何かがおかしいと感じていたんです。
汚れかたも、臭いもどこか沙絵とは違う気がしていました。
「なにしてんだよ」そのパンツを拾うと沙絵に投げ返しました。
「ななだっていー臭いをさせてんだろ?、ガキなんか相手にしてねえでいい加減ななを抱いてやんなよ」

すっかり嵌められてしまいました。
ま、確かに素敵な汚臭の香り立つパンツでした。

「ん、いいよ……七瀬がいいなら」とうとう根負けです。
「ばか、いいに決まってんだろ、もうすぐ帰って来るから今日これからやるか?」
さすがに沙絵の上も下も使って空っぽな状態だったので次回と言って逃げました。

もしも七瀬とやればパパは親族の全ての女と性交をしたことになります。

ややヤケクソ気味のパパです。
668
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/08/06 13:39:49    (fowpJlCW)
絞り、いや、どちらかと言うと絞り尽くされた

沙絵とのセックスは自分が重篤な小児愛好者だと言うことを忘れさせます。

気のせいなんだろうけどぺニスの粘膜から姉の肉欲と喜びが染み込んでくるような快感があります。
これは姫のいう「近相の喜び」なんだろうか……

少し休憩したら3回目、意地汚くまた沙絵を犯します。

沙絵も久々だと言って弟の粗末チンで悶え狂います。こいつ本当にレズなのか?

667
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/08/06 10:01:07    (fowpJlCW)
もうすぐ沙絵の家へと出掛けます。

優美には仕事の都合で遅い出勤と言ってあります。

沙絵から何時頃むかえに来るのかと聞いてきたので何時でもいいと答えたら
『ななも部活で朝から居ないからこっちもお前の都合でいいよ』と返してきました。
そこで、
『姉ちゃんの家がいいんだけど』と送ると
『ウチでするのか?、別にいいけど』の、あと 『電話してもいいか?』と、

電話で話すことになりました。

なぜ急に家でする気になったかと聞かれました。
「普段の姉ちゃんとやってみたくなった」と答えると大笑いされました。
「姉ちゃんはどこだって普段と同じだろ」笑います。
「いや、姉ちゃんのベッドとかでやってみたい、姉ちゃんの臭いを嗅ぎながらさ」と言うと
「おまえ、マジで重症だなぁ、まあいいよ、来なよ」

そんなわけで沙絵の家に行きます。
七瀬は部活のあとどこかへ行くらしく帰りは夕方だと言うので鉢合わせは無さそうです。

この打ち合わせは朝の8時過ぎの話です。
11時には行く約束です。
色々とグッズも詰め込んで万全、いざ、出陣です。
666
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/08/05 23:08:42    (OZ1takQF)
優美のベッドに座り向かい合いダッコで遊んでみた。

程よく濡らした優美をベッドに腰かけた状態で跨がらせて入れてみました。
いつもと違う体位に少し戸惑う優美の脇の下に手を添えていきなり深く入らないように気を遣いながら……

ぺニスを入れる深さは優美の好みに任せられるのでお互いに安心してできます。
優美に動いてもらいました。これも初めての事です。
ぎこちなくお尻を動かします。
その初々しい動きが何とも言えずかわいくてたまりません。
「あー、おお、じょうずに動かすねぇ優美、パパ気持ちよくてたまんないよ」そう誉めると火照った顔の優美が微笑んで言いました。
「ゆーみがこうすると、パパきもちいーの?」
腰をクネクネ動かします。
「んん、……そう、……あはあ、ああいいっ、、気持ちいいよゆうみっ」
優美の小さなお尻を捕まえてゆっくりと上下に動かします。
パパの想いを理解して優美も自分から体を上下に動かしてくれました。

本当に気持ちよくてあっという間に終わりを感じてしまいました。
「パパ、もう、ゆうみ、、パパはもう」お尻を軽く2回叩くと
「せーし、でる?」優美が察して聞きました。
「うん、パパ気持ちよくてもうダメ、我慢できないから、ら出すね」
優美の協力を得ながら上下運動のピッチを上げました。
「おおっ、、でるうっ、、、」
「パパ、きもちいい?」
「ああ、いいよっ、、優美のオマンコ、、ううーいいっ!、、おおいいっ、、っ!」

抱き締めて余韻を楽しんでいると優美が胸の中で聞きます。
「せーし、いっぱいでた?」
「うん、、いっぱい出たよ」
「気持ちよかった?」
「うん、さいっこーに気持ちよかったよ」
「くふふっ、パパよかったね」
「うん、ありがとうね優美」

優美とのセックスも日々進歩しています。
今ではぺニスを難なく受け入れてくれるようになりました。
中だしはいつまでできるかわからないけどまだ当分は大丈夫だろうと思います。

ひかると違い父娘として一緒に暮らしているのだから調教の早さも濃さも優美の方がセックスに関してはずっと早くてお姉さんです。楽しませてくれます。

そういえば今日、仕事から帰宅して車から降りると奥様とひかるが庭のプランターのナスに水やりをしていました。
奥様と挨拶をしてひかるに
「夏休みはいつまで?」と聞いてみて返事に驚きました。
「19日まで」と言うんです。
「はあ?」思わず聞き返してしまいました。
奥様がコロナで遅れた分を取り戻すためだと説明します。
「そっかー、じゃあ急いでたくさん遊ばないとね、直ぐに終わっちゃうね」と言うと
「うん、また遊びにつれてってくれる?」とひかるが言うので
「来週からおじさんもお休みだから優美と一緒にどっか遊びに行こうか?」と言うとひかるぎ母親の顔を見ます。
「いいけど、あんまりワガママ言ったりしないんだよ?」と、そして
「いつもいつもご迷惑じゃありません?」と言うので
「優美、ひかるお姉ちゃんが大好きですから」
そしてひかるに
「それに、ひかるちゃんと居るとおじさんも楽しいからね」と言うと顔を赤らめて下を向いてしまい
「うん……」と頷きます。

来週は何とかひかるとの時間を作らないと、マジで直ぐに夏休みは終わってしまいます。

明日は沙絵とのデートの約束です。
午前中はひかると、と思っていたら残念ながら明日はお隣の奥様はパートがなく家にいるそうなんです。

なので明日は昼頃から沙絵とのデートに行く予定です。

『今回のリクエストはなんだ?』
沙絵からラインが来てました。

『久々に姉ちゃんの臭いが嗅ぎたい』と返すと

『またかよ、わかった、楽しみにしてろ』


この代償に千佐子とクソオヤジとのセックスを認めなけりゃならない。

複雑な想いです。

665
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/08/03 15:58:03    (8DapSou9)
『木曜がいいんだろ、察してやれよ』沙絵

『察する?何を』と俺。

『たまにはちーも羽を伸ばしたいだろうからさ』

『オヤジか(父親)?』

『まあ、そんなとこだろ、お前だって久々に姉ちゃんとやりてえだろ(笑)』

『そういうことか』

『そういうことだ』

『だけど俺は仕事なんだからいつだっていいのに何で木曜限定なんだ?』

『ちーは木曜がいいわけじゃねえよ、姉ちゃんの都合』

『て、ことは千佐子はいつオヤジと会うんだ?』

『そこまでは知らねえよ、とにかくお前とやってくれって言われたから、じゃあ木曜ならって答えた』

『なんなんだそれ』

訳がわからない……
664
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/08/03 14:57:32    (8DapSou9)
ほらきた

『じゅんくん、ずいぶんお姉ちゃんに会ってないでしょ』と、
『ないけど?』(あやしい)
『お姉ちゃんから奴は忙しいのかって送ってきてるけど』
『まあ色々とな』
『エロエロと?』大笑いスタンプ付き
『お前ほどじゃネエ』
『木曜とか空いてないの?』
『なぜ』
『会いたいんだって、連絡してあげて』
『ほー、了解、してみるよ』
『じゃあお願いね』

つか、何で今週なんだか、
8日の土曜から16の日曜までプラントが停止するからその間にならんもんかね。

取り敢えずこれから交渉してみるかな。
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