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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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653
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/31 07:51:23    (6wRgLHxI)
ここまで性的な快感を覚えさせられたらひかるは必ずパパに性交を求めてくるというんです。

自らの経験の上での千佐子の言葉にはなかなか逆らえない重みがあります。
「私もお母さんのようにパパにされたかったからね」と、
千佐子がトイレに行く時間に合わせて両親は(父親は)決まってセックスを始めました。
2階のトイレに行くには両親の寝室の前を通らなければなりません。
ドアが少しだけ開らいてオレンジ色の光が漏れていました。中からはパパの声が聞こえます。
何気なく千佐子が覗いて見たものは父親が母親の両足を万歳させてあの巨大なぺニスを激しく母親の性器に出し入れしている姿でした。
「どうだ?、、いいか?、、どうなんだ」
父親が盛んに母親に言うと苦しげに喘ぎながら母親が答えます。
「ンアアー~、いいいーーっ、、、ああんあ、あ、、、ああきもちいいよぉー」

幼い子供心にも見てはいけないものを見たと感じた千佐子でしたが足が動きません。
やがて体位を入れ変えた父親が母親のオマンコを舐め始めます。
びちゃびちゃとイヤらしい音を立てて割れ目を舐められている母親が狂ったように喘ぎます。
「ああはああー、、ああもっとぉ、、、もっと、、もっと」と、

絶倫の父親はほとんど毎日のように母親とセックスをしていて、その夜から千佐子はトイレに行く度に覗きを繰り返していました。
覗きながら自然に自分の股をいじっていました。
トイレに行くと便座に座り割れ目を広げて指で触っては気持ちのいいところを確認します。
部屋に戻りオナニーをしないと眠れない習慣がついたのだと言います。

連続逝きの良さを教えたのは例の田尻先生でした。

田尻は計画的に千佐子を自宅に呼び込みリビングの床に積み上げたややエッチな雑誌に紛れ込ませ、海外のロリが巨大な白人の物を咥えたり嬉しそうに舐めているグラビア写真や雑誌、パソコンからプリントした物を千佐子が見るように置いていたんです。
その頃にはすでにセックスをかなり経験させられていた千佐子は田尻の計画を即座に見抜いてしまいます。
そして田尻が飲み物を持ってくると壁に寄りかかってM開脚をしてパンツを見せ、誘うのです。

それからは何度も書いたので説明は不要ですよね。

千佐子がそんな怪しい田尻と離れられなくなったのは田尻にされた[連続逝き]の経験からだったと言うんです。
「何回イッたかって?……んー、途中からわけがわかんなくなったからなぁ~……5、6回かなぁ」
やっぱり失神したそうです。
「ヤバいヤバい、やめてやめてって、、そのうち全身がキーンとなって、またなって、また、、また、、また、そして頭から墜落よ、で、わかんなくなったね」と笑います。
このとき千佐子はまだ9歳でした。
その連続逝きの快楽を覚えさせられてからは田尻と隙さえあればセックスをしていたと言います。
10歳も後半になるとアダルト動画に見るようなことはほぼ全て経験させられていた千佐子でした。

田尻が千佐子の下の学年の女児に手を出してそれが発覚、突然学校からいなくなると体の欲求に耐えられない千佐子は日頃から自分に性的な目を日常的に向けているパパに仕掛けます。
それは願ってもないと父親は千佐子がアプローチしたその日のうちに千佐子と性交をするんです。
パパのその太さと長さに戸惑いながら受け入れました。
念願の娘のおまんこに入れた快感と興奮から驚くほど簡単に射精をしてしまうパパです。
もちろん精子はクリ袋に擦り付けながらへその穴に溜まるほど下っ腹に出しています。
父親が射精の時、喜びのあまり自分の名前を何度も何度も呻くように呼ぶ姿に不思議に「パパ、かわいい」と感じたそうです。
やりたくて狂いそうな時にやってくれた父親にそれからはベッタリの千佐子だったと言います。

そして、その関係は沙絵とのレズる間も、回数こそ減ってもまだ現在も続いているわけです。
652
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/30 23:28:49    (CTQj.x3R)
「何だかちょっとだけひかるが可愛そうね」

ビデオを見ながら千佐子が笑って言います。
「お前がやれって言ったんだろ」反論しました。
「そーだけどさ、……でも凄いね、5回くらいは逝ってると思うよ」と言います。
「いや、お漏らしを含めて4回だろ」と言うと
「よく見てよ、潮を噴く前に逝ってるから」
リバースして再生をしながら
「ほら、ここっ、わかる?アゴ上げて背中を反らしてる、これ逝ってるから」

「だけどマジで漏らすとは思わなかったなぁ」千佐子が笑います。
「俺もだよ、焦ったよ」と言うと
「またあ、……美味しそうじゃないこれ」
ひかるの股に顔を埋めて直飲みを続けるパパの映像を見ながらクスクスと笑います。

「でも最高だよ、もうひかるはじゅんくん無しではいられない体になったね」
ビデオをうつ伏せで見ながら言います。
でも、怖いことも言いました。

「逆にね?これでじゅんくんに裏切られた時は怖いから覚悟しておいてね」と、
例えばひかるのお友だちとか同級生の女の子に手を出して浮気をしたら必ず強烈な報復に出るだろうと言うんです。
「ちっちゃくてもさ、もう立派な女にしちゃったじゅんくんに責任があるんだからさ、気をつけて付き合ってあげてね」
「いや、だけどまだ入れてもいねえよ」慌てました。
「まだ、でしょ?、今度はひかるの方から入れてってくるよ、断れるの?」真顔で聞かれました。
「ん、……それは…な、」言葉に詰まります。
「でしょ?、ここまでされたらひかるの体が欲しがるから絶対に誘いをかけてくるんだって、そしたらやっちゃうでしょ?」

優美と遊び始めた時にも思ったけどひかるの逝き顔を股の間から見上げながら改めて思っていました。

[一桁年齢の子供は性感神経が未発達なので性的刺激から快感を感じることができない]
いったい誰が検証してこんな嘘を吹聴したんだろうかと、
これは多分、そう言うことにしないと子供たちを性の道具にすることが蔓延してしまう恐れがあるため子供たちを守ろうとしての故意に広めた嘘なんだろうと思います。
優美が、ひかるが、そして千佐子がそれを証明している。

今年の夏休みはコロナ休校の煽りを受けて物凄く短くなるみたいだけど、それでも夏休みはやって来ます。
千佐子は勇輝の事でワクワクの夏休みです。
パパは意外に少し重い気分なんだけど……

さて、この先どうなる事やら。
651
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/30 16:34:44    (6gSUgL55)
オシッコを漏らすと言うのは子供にとっては結構大変な事なんだなと思いました。

ひかる、泣くんですよね。
泣き真似じゃなくて本当に涙を流したんですよ。
何度もなんども大丈夫だからとなぐさめたんだけど泣き止まなくて困りました。
「誰にも言わないから、おじさんは平気だから大丈夫だよ」と何度めかの慰めでやっと泣き止むと「ほんとに?」と聞きます。
「約束するから、大好きなひかるが嫌なことをおじさんがするわけないだろ?」と背中を撫でると頷いて納得してくれました。

でもね、別れ際に一言いわれてしまいました。

「おじさん、……オシッコしたときさぁ……」と、
「うん、どうした?」
「…………ううん?、やっぱなんでもないっ」
手を振って玄関のドアーを開けて出ていくひかるの赤いボーダー柄のスカートから見える太ももと足をみながら思いました。
[俺にオシッコを飲まれたのあいつ覚えてんだな]と、

大丈夫とは言ったものの濡れたソファーの始末は結構大変でした。
マットと背もたれの隙間も濡れタオルで拭いてドライヤーで乾かしたりと、さっきまで汗だくでした。

結局は今日もクンニで終わったけどこの無茶な愛撫がひかるにとって今後どうなるのかは全く分かりません。
何度もビデオを再生してるけど連続逝きをさせられる刹那さで体をビクビクと痙攣させながら必死に逃げようとする子供の姿はマジで圧巻です。
挙げ句に失禁して舐めるパパの顔を飛沫で濡らすシーンは、そしておまんこに吸い付いて喉を鳴らしてひかるの小便を飲む自分の姿にさえ興奮します。

でも、泣かれるとは予想外でした。
千佐子からお隣の奥様の抗議の電話があったとかは言ってこないのでひかるはチクってはいないみたいです。

パパは今奥様が戻る前に車で出かけ姿を消しています。
もうすぐ千佐子の職場に迎えに行きます。
そのあと優美をお迎えに行く予定です。

ビデオを見る限り失禁までは最低でも3回は逝ってると思うんですよね。
あれ、不思議なのは2回目は最初よりずっと早く逝って、3回目は直ぐに逝っちゃうんですね。
だんだん間隔が小さくなって、あ、だからお漏らししたときは4回目だったのかな?
突然体から力を抜いたから少しヤバいのかなと不安になったとたんに熱い液体をかけられて……

マジで楽しかった~

天国は地獄の先にあると千佐子は言うけど、それならば天国の隣には地獄が待ってるということにならないかな……

あのひかるの力が急に抜けたのは失神?

だとすれば千佐子の言うとおりひかるは身も心もパパのものに?

いやあ、それはないな。そんな都合のいい話はないですよね。
650
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/30 13:38:21    (6gSUgL55)
ひかるは帰しました。

では、経過報告です。
結論から言うと性交はしてません。遊んだだけです。

少し長い話になります。

コンビニから家に車を戻したのは9時21分、お隣のワンボックスはもうありませんでした。
車をバックさせているといつの間にか車の前方にひかるが立っています。
コバルトブルーの半袖、肩だしシャツ、首と袖に白のライン、胸にはなにやらよくわからないアルファベットの白抜きロゴ、スカートは白地に赤い横ボーダー柄のミニスカート、素足にこの前誕生日にプレゼントした白いヒールサンダル、髪型はポニーテールだけど今日は前髪を作ってきました。

「おはようひかる、早いね」車から降りながら声をかけるとペコッと頭を下げて挨拶しました。
玄関の鍵を開けて振り返るとすぐ後ろをついてきています。
ドアーを開けるとレディーファーストです。
「どうぞ」と手のひらで中へ入るようにと促すとまた頭を下げて玄関にはいります。
ひかるが上がり口でサンダルのスナップを片足づつ上げて外し上がるとパパはドアーに2つある鍵をかけて、更にU字ロックも掛けました。
振り返るとそれをひかるも振り返って見ています。
そしてペロッと舌を出して笑ったんです。
(なんでそんなにカギをかけるのかなあ~?)とでも言うように。
もう心の準備はすっかり仕上がっているひかるでした。
「どうぞ、中に入って」と促しひかるがリビングに入ると同時に靴箱の上に置いてあるビデオのリモコンスイッチを入れます。

ひかるはソファーの真ん中に座っています。
朝食は済んでると言うので飲み物を用意しながらキッチンからひかるのお腹の痛みなどの話をします。
もうほとんど痛くないんだそうで安心しました。
「横に座ってもいい?」と聞くと笑顔で大きく頷きます。
ポニーテールが揺れました。
「今日は前髪を作ったんだね、かわいいね」と言うと照れたように、でも嬉しそうに前髪に手をやると笑顔で「うん」と答えます。
「いつも、ヘアクリップだから」と。
「そうだね、そっちもいいけど今日はマジで可愛くてビックリだよ」誉めちぎります。
「えー、、そーかな」嬉しそうです。

少し動いてひかるに体を寄せました。
パパのハーパンから出た膝がひかるの膝に当たって温もりを感じます。
ひかるが一瞬だけパパを横目で見るとすぐにうつ向きます。
「あれ、なんか固くなってる?おじさん近すぎ?」と聞くと頭を左右に振って否定してくれます。
「べつに、だいじょうぶ……」と、如何にも大丈夫そうでもないような返事です。
「緊張してる?」と聞くとまたチラッと上目でパパを見ます。
「おじさんと、ふたりっきりだから……少しだけ」と小さな声で言います。
「二人だと緊張しちゃうんだ」笑顔だけど追い込みます。
すると……
「だって、またひかるに[アレ]とかするんでしょ?」手をスカートの上で揉みながら言います。
「アレって?」細く小さな肩に腕を回して少しだけ引き寄せました。
「ね、アレってなに?」顔を覗きこむように前屈みで更に聞きます。
「……ひかるのを、さわったり」顔が真っ赤です。
「触ったり?、あとはなに?」袖から出してる肩を撫でました。
耐えられずにクスクスと笑い出したひかるが笑いながら
「なめたりとかあー、、するぅ」と言ったあと
「だって、おじさんひかるにエッチなことばっかりするんだもぉん」体を捩って笑います。
「もう嫌だ?、、したくないの?」と聞くと
「べつに…………してもいーけど」うつ向いて拗ねたように口を尖らせて答えました。

テーブルに置いてあったひかるのスマホがブーブーと鳴り顔を見合わせました。
ひかるが手に取るとパパを見て
「ママ」と一言、ドキッとしました。
ひかるが電話にでます。
「んー、、、んー、、いまぁ?、いま部屋だよぉ?」パパを見ました。
「んー、、、わかったー、…………んー、わかったぁー、」
電話を切ったあとパパを見て「嘘ついちゃった」と笑います。
「ママ、なんだって?」と聞くと仕事先がひかるの病院なら12時で上がればと言ったらしく12時半には帰るから用意してるご飯は食べずに二人で外食しようということでした。
更にひかるとの時間が短くなってしまいました。
時計を見るともう10時近くでしたから。
このとき、うっかりに気付きました。録音機能です。
「へえ、子供用のスマホってサイズも小さいんだ、見てもいい?」と言うと頷いて手渡してくれた赤いスマホを然り気無く確認します。
録音とかはされていないようでした。

スマホを差し出すとひかるが受けとるように手を差し出します。
その手を握るとひかるの体を引き寄せました。
肩に回した腕を背中に下げて抱き寄せます。
スマホをテーブルにおくと
「イヤじゃないんだよね?」と念を押します。
抱いたひかるの体が震えています。
呼吸も荒くなっています。
「いいんだよね?」もう一度聞くとパパの胸の中で「、、」頷きました。
興奮でベッドに運ぶ余裕がありません。
空いてる左手をしっかりと閉じたひかるの太ももの間にねじいれました。
頭に口を付け囁きます。
「おじさんね?、ひかるがスッゴク好きなの、知ってるよね」
左手をスカートの中まで押し入れます。
閉じ合わせた太ももが更にピクッと力が入りました。
でも体の構造上そこまで股に近い場所はそれ以上閉じることができないんです。

「ひかるも、おじさんが好きって言ってくれたでしょ?」ポニーテールの下からうなじをそっと軽く撫でました。
「うん……」その首が頷きます。
相変わらず震えています。
「怖いことなんか絶対にしないから、……楽にじっとしてればいいからね?」
「、、」頷きました。
頬にキスをするとコバルトブルーノのシャツの裾を捲り上げました、
下に肌着は着けていません。
少し困ったような表情でお腹の前で腕を組んでいます。
まだ乳房と呼べる膨らみはなく前屈みになってるため少しだけ胸の肉に弛みができているだけです。
乳首は優美よりは乳首らしい形に鳴りかけてはいるけどピンク色の小さなちいさな突起です。
ソファーに寝かせるとひかるの手がスカートを何気に押さえます。
二本の足首を掴むと持ち上げます。
シャツより濃いブルーに小さな水色のドットが布の全面に散りばめられた柄で腰ゴムとマタグリにはやはり水色のラインが入ったパンツです。膝を立てさせお尻の下に手を潜り込ませます。
「少しだけ、上げて」と促すとお尻を持ち上げてくれました。
スルッとパンツをお尻から外しそのまま脱がします。
完全な全裸です。
恥ずかしさを紛らわそうとひかるの目が忙しなく泳ぎます。
「だいじょうぶだからね、じっとしててね」
背もたれ側の足を膝の裏から持ち上げました。
もう片足はソファーの外にだらりと下ろさせます。

目の前にひかるの極太クリ袋が露出しています。

ゆっくりと顔を近づけていくとひかるの呼吸が乱れます。
「はぁ、、はぁ、、は、あ……、、」
明らかにこれからされることに期待して、切なく耐え難い快感が股の間から全身を襲うことに興奮していました。
生意気に小さなピンクの膣穴に粘液をためています。
それを「じゅるっ」と吸うとその膣からこれも生意気に色付かせたクリ袋を一気にベロオーりと舐めあげます。
「はっ、、」微かな悲鳴をあげるとお腹をピクンと痙攣させました。

他には何もしません。
ただひたすらに膣穴からクリ袋の始まりまでを舐め続けました。開かせた太ももの内側を撫で、盛り上がりもないペタパイを指先でつまんでは揉み転がします。
オマンコを舐めながら腰の括れ辺りを撫でると
「んうう~んっ」と呻いて体を捩りました。
ひかるの性感帯のようです。

愛撫を始めてから20分が経過

ひかるのソファーから下ろした足が上がります。
舐められている頭をひかるの手が押し退けようとします。
オーガズムが近いようでした。
舌先を固くしてプルプルと高速でクリ袋の先端の皮を震わせます。
ひかるが声を出しました。
「やだっ、、やだやだ、、や、、あ、だあ、」
全身を捩って押し寄せる何かから逃れようともがきます。
両足を膝の裏側から掴み胸に押し付けて体を押さえながらレロレロレロレロ……舐め続けました。

ひかるが鳴き声のように鼻で悲鳴を上げます。
太もも、お腹をビクビクと痙攣させて明らかにオーガズムです。
でも、今日はこれからなんです。
そのままクンニを続けます。

「ううーーっ、、、ううーーーっ、、、ううーーーん、、、、」
ひかるの体が右に、左に捩れて暴れます。
今度は直ぐにまた痙攣が走ります。
2回目の連続逝きです。
それでもやめてもらえないひかるがおかしな声をあげ始めました。
「んーはっ、、んーはっ、、んんはっ、、」
文字では表せない声でした。

暴れて突っ張っていた足の力が急にふわぁっと抜けます。
後門が開いたのか「ぶぶーっ」と屁をするとマジでオシッコを飛ばし始めたんです。

口を着けて懸命に飲み込んだけど全く間に合いません。
ソファーはひかるの尿でビシャビシャに濡れてしまいました。

時計は既に11時を過ぎていてもう時間がありません。
ソファーにうずくまって震えているひかるの体をソファーから抱えあげてカーペットの上に寝かせると大量のタオルを持ってきてひかるの体を拭きます。

ひかるが落ち着くとお風呂で石鹸を使わずにオシッコで濡れた下半身をシャワーで流します。

ひかるは何も話さなくなってしまいました。

家を出るときに一度抱き締めて
「ごめんね、つらかったね」と言うと小さく頷きます。
膝をついて背中を擦りながら
「また遊んでくれるかなぁ~、もういや?」と聞くと
ニッコリ笑うと顔を横に振って
「イヤじゃないよ?……またあそんでもいいよ?」と言ってくれました。
649
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/30 10:14:43    (6gSUgL55)
こいつヤバすぎる
648
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/30 08:00:57    (6gSUgL55)
「車、ない方がよくない?」

そう千佐子が言うので二人を今日は車で送って行きました。
お隣の奥様が出掛けるまでこのコンビニで時間潰しです。
優美が今日は車でパパが送っていくと言うと喜びながらも何故かと聞くので千佐子がパパは今日もお仕事が夜になったからと答えます。

園に届け優美と先生に手を振って別れるといつもはバスで駅へ向かい一駅で降りた駅前の職場へ行く千佐子を今日は車で職場前まで送りました。

少しだけ早めに着いたので車の中で話をしていると
「きょうは頑張ってね」と千佐子が言います。
「がんばるってなんだよそれ」と答えると
「バッキバキに緊張してるみたいだからさ」笑います。
「別に、してねえし」顔に出てるのかと思い窓の外を見るふりをしたけど無駄だったようです。
「そ?、ならいーけど…………で?、いれるの?」
いきなり凄い事をさらりと、
「何を?」窓の外を眺めながら努めて平静な声で聞き返したつもりだったけど
「バカ、…… 慎重にね?、まだ小さいんだから」相手にしてくれません。
「入れねえよ、そんな事しないから大丈夫」否定しました。本当に性交はしないつもりです。
「そっか、そうね、それがいいね、まだね」
如何にパパのものが粗チンでも勇輝の物とはさすがに違うので何かあったら一大事ですから。

時間になり手を振って車から降りる千佐子を見送ってからコンビニの駐車場で時間をつぶしています。
お隣の奥様はいつも正確に9時5分前に家を出るので奥様が出かけたあとに帰ります。
とっくに勇輝と和輝は学校に言ってるのでひかるは一人で家にいるはずです。

取りあえずビデオはいつものテレビ台の横に箱に入ってセットしてあります。
リモコンは玄関の靴棚の上に置いてあるのでリビングにひかると入る前に起動させる予定です。
まさかいきなり2階のベッドに行くわけにもね、
そうなったら箱ごと寝室に持って上がるしかないです。(早くもう1台欲しい)
ひかるをトイレとかに行かせてその隙にベッド撮影のポジションにセットです。
角度などは決まってるので確認をしなくても大丈夫なはず。

ドキドキです。
647
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/29 22:39:41    (TxfOhNDR)
「お金、ある?カードとか使えた?」

ホテル代を心配する千佐子です。
「いや、ホテルへはいかないよ」
「家で?」
「ん、そのつもり、ダメか?」
「別にいいけど、ラブホの方が何かとさ」不思議そうな千佐子です。

パパはまだお隣の奥様の罠だという危惧を捨てきれないんです。
家でならひかると居ても[お話相手をしてもらっていた]と、少し苦しいけど言い訳がたつと思うんです。
車で後をつけられてひかるとラブホに入ったところを押さえられたら言い訳など一言もできませんからね。

明日はお隣の奥様は9時前には家を出てパートに行きます。
帰りは2時過ぎでひかるの検査は3時の予約だそうです。
ひかるが9時に来たとしても5時間弱しかありません。
結構忙しいですよ、ホテルへ行かないのも移動時間がもったいないこともその理由のひとつです。
646
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/29 20:57:13    (Br1OY.SL)
優美のお迎えに行った時千佐子が学童保育で来ているひかると話したそうです。

「優美ち聞かれなかったか?」心配でそう言うと
「まさか、それくらい気を付けてるよ」と不満そうに言います。
大胆なお誘いをしてきたようです。慌てました。
「明日お昼までひとりで寂しくない?」とひかるに言うと
千佐子の顔を少し見たあと「うん」と答えたそうです。
「あれね、あの短い時間で頭をぐるぐる使ってたね」千佐子がクスクス笑います。
「一人になったらまたおじさんの話し相手してくれる?」と言うと
「おじさん、仕事は?」と聞いたようです。
「明日また夜の仕事なんだって、ひかるとまた話したいなぁって言ってたよ?、こないだは楽しかったんだって、どうかなぁ」たたみかけました。
「うん、いいよ?」
「そんなに楽しかったって、おじさんと何をお話してたの?」白々しく尋ねるとみるみるうちに顔を赤くして下を向いてしまい
「学校の、事とか……」
「へえー、そなんだぁ、…まあおじさんひかるが大好きだからね、お話できて楽しかったんだね」と言うと
「ひかるが、大好きなの?」顔を上げて聞いたと、
「そうみたいよ、いつも可愛いカワイーって言ってるよ」
また顔を赤くして照れ笑いをしたそうです。
「じゃあ、明日お願いね?」と念を押すと
「はい、行きます」と返事をくれたそうです。
体調はどうかと聞いたら薬の効果か今は痛みは全然出ないそうです。

さて、どうなる事やら……

645
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/29 16:00:24    (xGNucFMV)
緊張してます。

32歳のオヤジが7歳のガキとのデートに……

時間のたつのが物凄く早く感じるのは[怖いから]ですよね。千佐子の言うことが本当でひかるがパパを求めているとしてもイタズラを越える可能性がある以上怖いのは当然です。
前回のラブホでは最初から性交はしないと心に決めていたから、そして実際にひかるに入れることはしなかった。
でも、もしかすると今回はひかるの行動次第ではやってしまうかも……
いや、ひかるに求められたらきっと断れない。

クンニとフェラ位で済ます事ができれば……

それにしても今時のガキはどこまでマセてるんだか。
みんなスマホの悪影響ですよね。
「こんどいつおじさんと二人で会える?」
ラブホで散々体を愛撫され遊ばれた帰りの車でそんなことを7歳のガキが言うんです。

どちらが悪いとか言うのは議論するまでもないけど、世の中で頻繁にニュースネタになっている所謂[女子児童に淫らな行為]と言うのは被害者と言われる女児が誘いをすることも多いんじゃないかな。
保育園の被害者女児しかり、

[やるなら徹底的に喜ばせろ、中途半端が一番いけない]という千佐子の言葉が頭に繰り返し響きます。
逝ったら休ませずに連続逝きを何度も白目を剥いて失神するまで繰り返せと……
そうすればひかるはもうパパを裏切らなくなるなる、つか裏切れなくなるのだと……

パパは女の快感ってのはわからないけど、そんなことして本当に大丈夫なんですかね。
男は電気刺激でも使わない限り連続逝きなんて絶対にできない生き物だから不安です。

兄となんかやらなくてもおじさんがいれば気が狂うほど気持ちよくしてもらえると分からせろと……
そして兄の方はガキのひかるとやるより何十倍も楽しませてくれる隣のツルツルマンコの子供みたいなおばさんがいると、

隣の奥様には実の息子、しかもまだ10歳の優輝と性行為を繰り返してる事実があるから例え千佐子と勇輝の性交を知ったとしても大っぴらには騒がない、騒げないだろうと思います。
だけど、ひかるは……
いや、ひかるの話では奥様が外ヅラで見せるほどひかるはだいじにされてないようだから、
ひかるは父親の連れ子ですから。言わばシンデレラ姫なんです。
義兄にレイプ(?)されてもひかるが悪いなんて言われるくらい、これは虐待ですよね。
肝心の父親はどこぞの女の家に入り浸ってひかるは完全に放置されて孤立しているんです。
すぐ上の和輝とは仲良しみたいだけど……
もう、本当にディズニーアニメの[シンデレラ]状態なんです。
そこまでは酷くはないけど、心のなかはザクザクに切り傷だらけでしょう、
ストレス性の[胃潰瘍]だそうですから。
7歳の子供がですよ、マジでかわいそうだ……
644
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/29 11:36:13    (xGNucFMV)
「マジでそう思うか?」と聞くと(確かに)と思える具体的な数々を言われました。

そもそも、姫が言ってたよね。
「イタズラくらいでリフォームとかあり得ないから」と、

今にして思えば目からウロコですよね。

「あのガキ、じゅんくんにパンチらし過ぎ、おかしいと思わなかったの?」と、

千佐子が言うにはもうあの年になったら生パンでオヤジの前で股を広げたりは絶対にしないのだと、
「最初っからこいつ、そーとースケベなガキだなって私は思ってたけどね、真っ白で無垢とかあり得ないから」笑われました。

言われてみれば金魚すくいの時も股を広げてしゃがんで生パンモロ出しでチラチラと此方の方を伺っていた気がします。

千佐子がこんな怖いことも言ってます。

「あいつらを二人っきりにしてみ?、ソッコーガチでにやりまくりだから」と、

千佐子の指導で勇輝はもう失敗はしないし、パパがひかるに楽しみかたを教えれば二人きりになったらやらない方がおかしいと、

だけど、パパにはひかるのラブホでのあの恥ずかしがり様が演技だとはどうしても思えないんですよね。
つか、[思いたくない]ってのが本音かな……
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