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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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563
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/13 10:06:59    (1Xz4UARw)
いつしか勇気は千佐子にクンニを求められます。

大量の白いミルクのように泡立った千佐子のマン汁に最初は戸惑いながらも千佐子の激しい喘ぎ声と「上手」「きもちいい」の連発を聞かされた勇輝のクンニにも次第に熱が入ります。

千佐子が頃合いをみて勇輝に選択を迫りました。

「ゆうき、おばさんのおマンコで出したい?……それともおばさんのお口の中に出したい?」と、
顔を上げた勇輝が少しの間考えたあと
「おばさんの……口に」やっと答えると千佐子が体を起こします。
「わかった、……1回目はお口ね?……ほら、立って」
勇輝が立ち上がると膝をついた千佐子が勇輝の太ももを撫でながら上を向いて弾ませるペニスを玉袋からゆっくりと舌の平で先端まで舐め上げました。
勇輝が前屈みになってアゴを切なそうに上げます。
「ゆうき、……ね、ゆうき、おばさんが勇輝のチンポ舐めてる顔を見てて」
勇輝が下を向きます。
千佐子も勇輝の顔を睨み付けるように上目で見ると勇輝の包茎の皮をプルっと一気に剥きました。
「あっ!」勇輝が手を何かを掴むかのように力を入れました。
「えらいね、ちゃんとおばさんの言った通りに洗ってるんだ」笑顔で臭くない事を誉めます。
「うん」勇輝が頷くと二回扱いたあと
「じゃあ、我慢しなくていいんだからね?……お口の中にそのまま出しちゃってね?」
「は、い……」
勇輝の返事が[うん]ではなく[はい]に変わっていました。
「ちゃんと、見てるの、いい?」
「はい」

千佐子は勇気を見上げ、勇輝は千佐子の顔を見下ろします。

勇輝が苦しげな表情で口を空け始めました。
次第に前屈みになります。千佐子が顔を斜めに向けると縦から横から縦横に舐め回し口に咥えると顔を前後に……千佐子の荒い鼻息、白く糸を引くヨダレ……
一分かな、
勇輝が「おばさんっ、、」蚊が泣くような小さな声で終わりが近い事を告げます。
すると千佐子が口を離すと勇輝の玉袋を下から叩き上げたんです。
「はいあっ!」
おかしな悲鳴を上げて勇輝がその激痛に思わず玉を押さえました。
千佐子が逃げようとする勇輝の腰を片腕で抱き込むと片手で勇輝の丸く締まったお尻を力一杯に叩きました。
「パチッ!」予想以上に大きな音です。
勇輝がのけ反ります。
射精は止まったようでした。ニッコリ笑うと千佐子が勇輝の顔を見上げながら勇輝の手を掴んで自分の頭に乗せると言います。
「痛かった?……ごめんね?……ほら、おいで」
口をピンクの亀頭から数センチ離して大きく口を空けました。
勇輝に頭を押さえて自分から入れろと言ってるんです。
勇輝もそれを理解したのか腰を動かして高さを千佐子の開けた口に合わせると突き出しました。
「ん、ふっ…………んん……」千佐子が顔をまた前後に動かすと千佐子の頭を押さえた勇輝も手を引き寄せるように動かします。
今度は千佐子が咥えてから30秒程で勇輝が呻きました。
もう止めようとせず千佐子の顔の動きのピッチを上げます。

「は、、、は、、あは、、」泣きそうな表情で勇輝が喘ぎながら丸い尻の肉を緊張させました。
射精です。
千佐子が今度は勇輝の尻を優しく回転させるように愛しげに撫でます。
もう千佐子は顔を動かさずじっと頬をへこませては強く何度も何度も吸い出しているようでした。

しばらくすると口を離し勇輝の腰を軽く叩いて注目させます。
勇輝が千佐子を見下ろすと千佐子が口を大きく開けて出したばかりの勇輝の精液を見せました。
そして……口を閉じると頷くように「こくん……」と飲んで見せたんです。
二回ほど唾を飲み込むと口を開けて飲み込んだ事を勇輝に教えます。
「ママは、こんなことしてくれる?」勇輝の半だちになって拝んだ物を指で扱きながら聞きます。
「ううん?……おばさんだけ」首をふりました。
嬉しそうに千佐子が微笑むとペニスの皮を戻しました。
「気持ちいいでしょ」と千佐子が言うと勇輝が頷きました。

「じゃあ、今度勇輝のおちんちんが元気になったらおばさんのおマンコに入て出そうか」千佐子が勇輝のお尻をペチペチと叩きます。
「はい」勇輝も笑顔で答えました。
「あ、だけどね?おマンコに入れるときはゴム、被せるよ、いい?」と千佐子が念を押すと
「はい、……ママもそうだから……」と避妊を理解している様子です。

勇輝の勃起はそんな話をしているうちにまた始まっていたんです。
562
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/13 06:45:44    (jLI78GWe)
直ぐに千佐子の股に割って入ろうとする勇輝を千佐子が勇輝の胸を押して止めます。
「ね、いきなりはしないの、……慌てないで、男はね?女を楽しませてから入れるものなのよ?」
勇輝がかすれた声で尋ねました。
「どうすればいいの?」と、
「じゃあ、言うとおりにしてね?」千佐子が言うと「うん」勇気が頷きます。
「おばさんのおっぱいを舐めて…………そう、……両方ね?……んん、そう……」
細かに千佐子が愛撫の指導を始めました。
561
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/13 06:37:15    (jLI78GWe)
そんなお隣の事情など大きな問題ではないけど……

勇輝と千佐子の土曜日の密会はベッドからビデオが始まります。

いつものように階段の踊り場にある出窓にリモコンを置いていて勇輝を先に行かせた千佐子が起動させてるようです。

寝室のドアがあいて勇輝が千佐子を振り向きながら入ってきます。
ベッドの縁にカメラに向かって二人ならんで腰かけると千佐子が勇輝に言います。
「すぐしたい?」
勇輝がチラッと千佐子を見ると無言で頷きました。
「ん、そっか、いいよ」千佐子が肩出しの黒のシャツの裾を両手で交差させながら持ち上げます。
小さな千佐子のおっぱいが露出すると勇輝が胸を見つめます。
「なあに?……小さいなあって?」千佐子が勇輝があまりにも真剣に自分の胸を見つめているので笑いながら言います。
「あ、……いえ、……かわいいです」集音のいいこのビデオでもようやく入るほどの小さな声で勇輝が目を伏せて答えました。
「触ってみれば?」千佐子の声が興奮で震えています。
「いいの?」勇輝が千佐子に聞くと千佐子が無言で微笑みながら頷き返しました。
勇輝の手がゆっくりと伸びます。
カメラに向かって左に千佐子が、右に勇輝が座ってカメラに正面です。
まだ千佐子は上半身だけハダカの状態でブラははじめから着けていません。
勇輝が屈んで千佐子の子供のような乳房を覗きながら日焼けした手で隠すように押さえます。
「もんで……」千佐子が指示をすると勇輝がお椀のように被せた手をゆっくりと回転させ始めると千佐子が勇輝の顔を見つめます。
「おくちで吸って」千佐子にまた促されて勇輝が上半身をひねって千佐子の胸に顔を被せました。
千佐子が勇輝の肩をおして、二人はベッドの上に倒れ込みました。

「ゆうき……おばさんを……脱がして」千佐子が勇輝の手を撮って白のショートパンツに導きます。
起き上がり正座した勇輝が慌てた手つきで千佐子の前ボタンを懸命に外すと千佐子がお尻を少しだけ持ち上げて脱がすのを助けます。
ショーツは黒のビキニです。マイクロショートからこれを覗かせられてリビングで挑発されたらたまったもんじゃなかった筈です。

そのショーツに手をかけた勇輝の手を押さえると千佐子が焦らします。
「まぁだ、…おばさんだけはずいでしょ?…勇輝も脱いで」
おあずけを食らって勇輝が焦りながらシャツを、ハーパンを、そして白のブリーフを下ろしました。
「あはははっ、すごおーい、ビンビンだね勇輝」千佐子が勇輝の天を向いて反り返った包茎のペニスを見て笑います。
「いいよ、脱がして」
自分でお尻の方から少しだけショーツを下げると勇輝を促しました。
勇輝が千佐子の黒いパンティを引きずり下ろすと足首から抜き取り二人は完全な裸になりました。

千佐子の焦らしはここから始まりです。
560
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/12 23:02:33    (m9.lxss6)
久しぶりの長距離運転で疲れました。

千佐子の協力(?)へのご褒美旅行です。
まあ、千佐子もそのぶん勇輝と相当に楽しんだようだから、
土曜の夜はひかるの洗濯前の全てを身につけてくれて遊ばせてくれたので、以前から行きたいと言っていた店へ連れていってきました。と、言っても千佐子は体に見合った程度の量しか食べないので量より質の店です。優美ももちろんね。

帰りの車の中で優美は疲れてすっかり眠ってしまいました。
その中で千彩子から驚くような話が聞けました。
エロ話ではありません。

勇輝と和輝はお隣の奥さまの連れ子なんだそうです。
つまり、再婚してるんですね。

「そっか、じゃあヒカルだけが……ん?、でもさ、子供達みんな[輝]くって字がついてるじゃね?」
と疑問を投げかけると
「そう、それが偶然で、たまたま出会いの場で子供の名前に輝きの字がついてるってことから親しくなったみたい」
「偶然?……そんな事あるんだ」本当に驚きました。

その時は既に奥様は前の旦那とは離婚していて今の旦那は前奥さまが重度のパチンコ依存症とアル中で離婚、ひかるは旦那が育てる事になったらしいとの事でした。
ただ、旦那はひかるにも愛情を持てない、もちろん和輝と勇輝にもです。
基本的に子供が嫌いな男のようだと……
ならばなぜ、
「ひかるの面倒をみてくれる女が欲しかったんじゃない?」千佐子がさらりといい放ちました。

勇輝への異常な溺愛ぶりに対してどことなくひかるへの気遣いがないのは、そしてひかるのあのママに対する普通とは思えないほどの気遣いはその辺りから始まってるわけなんだね。
そりゃあブルマも履かせねえわけだ……

ついでに旦那は仕事と言いながら他の女と遊んでるようだと言います。

だから今回のリフォーム騒ぎも千佐子が言うには「ひかるを守る」と言うのは建前で実は勇輝をひかるに近づけさせないためではないかと言うんです。

つまり、姫の言うとおりかも知れないんです。
奥様はひかるが勇輝を誘ったと考えてる可能性があるんです。

ひかるを見ている限り、パパにはそうは思えないんですけどね……

なんだかひかるが異常に可哀想になってしまいました。
あのひかるの一言が思い出されて仕方がないんです。

「ひかるでいいよ」
つい車の中で「ひかる」と呼び捨てにしてしまったパパが次に気をつけて「ひかるちゃん」と呼んだ時に呼び捨てにしてくれていいと言った一言です。

ママにも、実のパパにさえ愛されない寂しさ、これはもう虐待じゃねえのか、

優美の事をあんなにかわいがってくれる優しく可愛いとてもいい子なのに、

世の中はわからないことだらけです。


559
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/12 09:01:26    (m9.lxss6)
ごめんね、トラブルではないです。

ちょっとバタバタで書いてる時間がなくて、
今日もこれから出掛ける事になってしまいました。

そういえば、ひかるの素敵なすてきな下着は洗濯されてしまいました。

「しかたねえよな」と名残惜しそうに千佐子に手渡すと
「そんな顔しないの、また手にいれてあげるから……たくそん楽しんだでしょ?」 慰められてしまいました。

昨夜はパンツだけじゃなくひかるの着ていた全て、ソックスまで千佐子が身につけてくれて、
疑似ひかるとやりました。
臭いが飛ばないようにとジプロックに入ったパンツ、ジッパーを開けて鼻を突っ込み臭いを楽しみました。
千佐子の前でです。
千佐子がパパのものを舐めて、咥えてくれます。
片手で千佐子のその頭を撫でながら……
ジプロックから取り出すと裏返しにクロッチの見事な……それは見事な恐ろしく汚く強烈に香る尿染みに鼻を押し当てて、少しだけ塩味のする甘い幼女の獣臭を嗅ぎ続けました。
そして舐めてしゃぶりながら千佐子の口の中に吠えながら射精しました。
途中で千佐子が口をはなすとパパに囁きます。
「出るんでしょ?……ひかるって、でるときに言ってもいいんだからね?」 魔女に促されて

「ひ、かるぅっ……ひかるっ、、ひかる、でるっ」


558
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/11 20:40:15    (XOuG32Va)
勇輝とたっぷりと満足するまで遊んだのか千佐子はご機嫌です。

パスタ屋の勇輝は殆ど話さず下を向いたままでした。千佐子とは目も会わせなかった、

いま千佐子が例のものをジッパーに入れて手渡してくれました。
朝は淡い水色って言ったけどアスレチックでよく見たら水色に小さな白のドット柄でした。
それと今気がついた、腰ゴムの両側に青の小さなリボンが

またあとで
557
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/11 19:07:18    (XOuG32Va)
ひかるの着替え一式を奥様が持ってきました。

千佐子には奥さまの応対をリビングでさせてる間にドレッサーの下にカメラを仕込みました。
パパの部屋から簡易ベッドをあとで優美の部屋に運べばひかるのホームステイは完璧です。

もうすぐ撮影は開始です。



556
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/11 17:02:35    (XOuG32Va)
直行するからと千佐子に連絡をしました。
たぶん15分くらいで到着します。
555
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/11 16:16:32    (XOuG32Va)
かなり引っ張ったんだけどもう無理かな

ひかるのスマホにママから電話があってもう帰るようにと言われたようです。
千佐子からもLINEで
『もういいんじゃない?間に合わなくやるよ』と、
今から出れば……まあ、もう一度コンビニでジュースでも買えばパスタ屋さん直行くらいかな。
554
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/11 14:55:54    (XOuG32Va)
突然の物凄い雨の中、車で移動して養魚場へ

もう数分遅かったら全員ずぶ濡れになるところでした。
移動中、後部座席でひかるお姉ちゃんに寄りかかって優美が眠ってしまいました。
振り返るとニッコリとひかるが笑って
「ねむっちゃた」そう言うと優美の頭をそっと撫でました。
「うん、ひかるも疲れてるのにごめんね」と言うと
「あ、いまヒカル、って言ったぁ」嬉しそうに笑いました。
その時思ったんです
この子、本当はいつも淋しいんだと……
パパが殆ど家に居なくて、こんな風に遊んでももらえなくて、

本当にいい子です。
こんな可愛くて、優しくて、賢い幼い娘をほったらかして……

これからとうとう金魚掬いです。
スマホ動画撮ります。
特等席、ひかるの正面を確保しまーす。

ポイを全員に同じ数を数えながら手渡す時
「はい、和輝くん、……はい優美、……はいひかるちゃん」と言うと「ありがとう」と受け取ったひかるが照れ笑いをしながら小さな声で
「ヒカルでいいよ」クスッと笑いました。
その笑顔の色っぽさにドキドキしてしまいました。
朝に千佐子が何気なく言った
「あの子、じゅんくんを誘ってない?」
そんな言葉を思い出していました。

さ、始まるみたい

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