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純と姫の交換日記

投稿者: ◆GHxxUVTcV6
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2020/04/07 00:19:15 (MdzgJGHh)
これから書くのは私、純が「姫」と呼ばれる少女に語る長いながい近親性愛の妄想ストーリーです。
あくまでも「妄想」であり、ファンタジーとしての交換日記ですので現実を、リアルを求める方々には退屈な会話でしかないかも知れませんがご容赦ください。

では、始まりです…………
 
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593
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/19 00:29:25    (AGULig7a)
繰り返しますが、これは妄想でありファンタジーです。物語ですのでリアルさにかけるところは寛大な心でお許し下さい。

トイレから出てきたひかるがベッドに四つん這いになって上がると楽しげにゴロゴロします。
「すごくおっきーね」広いベッドが気に入ったようでした。
パパもうつ伏せになってひかるの脇に寝ました。
「遊んだらさ、そこのお風呂に入って温まってから帰ろうか」と言うと
「うん」
聞いているのかいないのかベッドにある沢山のボタンやスイッチを見て
「これ、さわってもいい?」と無邪気な笑顔で聞きます。
あちこちの明かりが点いたり消えたり、BGMが変わったりしているうちに部屋全体が薄暗くなってしまいました。

「ひかる?」
ひかるのポニーテールを撫でるとひかるが固まりました。
白く薄い生地のパーカーの背中を撫でました。

「また、おじさんと遊ぼっか…」と言うとうつ伏せのママ頷きます。

スカートの上からお尻を撫でました。
ひかるはアゴの下に手を組んで枕に顔を埋めたままじっとしています。
あまり時間がなかったので焦りもあり黒の段つきスカートを背中まで捲りあげるとパンツを下げました。
薄暗いベッドの上にオレンジ色に浮き上がるひかるの小さな、でもよく締まったまあるいお尻の2つの肉を感動的に眺めました。
ひかるの体を仰向けにすると太ももに止まっているパンツを引きおろして脱がせると枕の横に置きます。
ひかるの膝の下に手をいれて持ち上げるように左右にゆっくりと広げるとパパも腹這いになって顔をひかるの股の間に近づけました。

見上げるとひかるは長いまばたきをしながら天井の鏡を見ているのでした。
自分が今、体験したことのない事をされる様子を見つめているようでした。

洗っていない幼女のそこはプンと臭います。
例の極太にふくれたクリ袋の先端にはトイレットペーパーの白く小さなガスが、
構わずそのクサい割れ目を掻き分けるように鼻の頭を潜らせると臭いを嗅ぎながら左右に広げクリトリスの先端を撫で上げました。

「はーー、……はーー、」ひかるが少しでも酸素を取り込もうとするように長い呼吸を始めていました。
鼻の先で後門の少し上からクリ袋の始まり部分まで何往復も繰り返し撫で上げます。

「ひかる、……じゃあ、おじさんひかるのここをこれから舐めるからね?……いいね?」
顔を上げてひかるを見るとひかるも頭を起こしてパパを見ます。
返事はしませんでした。

両手の親指で割れ目をひっつれるまでイッパイに広げるとまずボツんと小さな尿道口から小さく頭を出しているクリトリスを舐めあげました。
とたんにひかるの太ももがビクッと閉じようとしました。
構わずに今度は肛門からベロリと一気にクリ袋の始まりまで舐めあげました。
「はっ、、ははっ、、、、ははっ、、」恥ずかしさに悲しげなひかるの切ない息を聞きながら舐め続けました。

「あ、はーー、……あ、はーー、……」

ビデオのカウンターでは30分もクンニを続けられたひかるの様子が変わってくるのがわかりました。

パパの手がパーカーの中に潜ってピンクの豆粒より小さな2つの乳首を揉んでいます。
ひかるが腹筋を定期的にピクッ、…………ピクッと緊張させ始めていました。

優美と同じでした。
背中を持ち上げると太ももを強く締め付けて震わせます。
パパの頭の毛を両手で掴んだり、押したりしながら切ない呻き声を上げます。

「あっ、はっ、、、んんーぁ、、、はあ、はあ、はあ、、、、、」

ひかるが生まれて初めて女のオーガズムを体験した瞬間でした。

深追いはしません。
体を競りあげるとひかるを抱き締めます。
しっかりと抱き締めるとひかるも小さな腕をパパの背中に回し懸命に抱き締めてくれました。

パパの胸に顔を埋めて長く深い呼吸をします。
小さな背中を撫でながら顔を覗き込んで
「気持ちよかったか?」聞きます。
それには答えずまた更に顔を胸に押し付けてきました。

10分ほども飽きずに二人で抱き合っています。

「ひかる、ね、おじさんと一緒にお風呂に入ろ!」
そう言うとひかるが驚いたような返事をします。
「おじさんと入るのおー?」と、
「なんだよ、ひかるはパパと入ったりしないの?」
聞くと
「入んないよ、……いつもパパ、居ないし」

「そっか、」(なんだか切ない返事だな)

「しゃあ、パパの代わりにおじさんがひかるを洗ってあげるっ、、ほら、起きて、脱いでっ!」
もじもじ笑いながら恥ずかしがるひかるを全裸にすると二人でカメラの前を通りお風呂へ消えて行きました。
髪は洗わずにソープもつけずシャワーと手でひかるの体を洗います。
ソープは?と聞くひかるに臭いが着くと帰ってからママにバレるからと説明すると
「そっか、……そうだった!」と直ぐに納得してくれました。
シャワーのノズルを手渡してオマンコだけは自分で洗わせました。
しゃがんでそこを指で洗ってるひかるを眺めているとひかるがいきなりパパの顔にシャワーのお湯をかけました。
「おじさんのエッチ!ヤッパへんたいなんだあーーっ」ゲラゲラと笑いました。

ひかるの体を丁寧にバスタオルで拭いてスカートを履かせます。
バンザイをするひかるにトレーナーを着せると靴下もパパが履かせました。
そこで不思議なことが起きたんです。
どこをどう探してもひかるのパンツだけが見つからないんです。
ベッドの下も、枕もシーツも二人で探したのに何故か見つかりませんでした。
「ひかる、ごめんね、もうここをでないといけない時間だから、これ代わりに履いて帰ろうか」
自販機で買ったエッチなショーツを手渡します。
「家に帰ったらひかるのパンツを履いて、これは見つからないように捨ててしまってよ、」
少し大きいけどノーパンよりはましだからと言い聞かせてホテルを急いで出ました。

途中渋滞していてハラハラしたけど何とか奥様が帰るまでには帰れました。

ひかるとの1日はこうして終わりました。

592
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/18 23:01:52    (MN04xvzy)
「ここ?」

車を降りて片手にバッグを持ち、ひかるの手を握って不思議そうにパパを見るひかると部屋へ続く階段を上がります。

オートドアは既にロックが外れていています。
ガレージのシャッターと同じピンク色に塗られているドアを開けるとひかるを先に入れさせました。

入ると直ぐに広がる光景にひかるが固まりました。

巨大なベッド、その脇の壁には大きな鏡が広がっています。
天井にもベッドの真上に円形の鏡。
透明なガラス張りのシースルーバス。
飲食物に並んで立つ怪しげなオモチャやコスチューム。

否が応でもここが何をする場所なのか幼いひかるにもわかったようでした。

「おじさん…」不安そうにひかるがパパを見上げます。
「あ、心配しなくていいよ、…怖いことなんか何もしないよ?……おじさんは大好きなひかるが怖かったりするの見たくないから、大丈夫だよ」

「じゃあ、ここで何するの?」不安は消えません。

ひかるの背中を押してソファーに連れて行きました。
「座って?」促すとパパの顔を見ながらソファーに腰かけます。
その横に座ると両手を膝の上に置いて固まってるひかるに話しかけました。

「おとといさ、ひかるが帰る前にした約束、覚えてる?」と、
パパの顔を見上げると直ぐに目を逸らしました。
「うん……」
全てを理解した様子でした。

「ひかる、おじさんが好き?」顔を覗き込むように聞きました。
「、、」無言で頷きます。
「おじさんもね、美少女で頭がよくて優しくて、カワイイひかるが大好きなんだよ?……ねっ?」細く小さな肩を抱きました。
「、、」また頷きます。

「ベッドにいこう?」誘うと微かに頷いてパパの顔を上目で見ます。
立ち上がりひかるの手を握って軽く引くと自分から立ってくれます。

ひかるの脇の下に手をいれて持ち上げるようにベッドにそっと腰かけさせました。

「おじさん、……ひかるね?…」ひかるが何かを訴えます。
もしもひかるがここでイヤだとか帰るとか言ったら諦めるつもりでしたから
「ん、なあに?」微笑んで答えると意外な言葉に笑ってしまいました。

「ひかる、おトイレ行きたい」と、

「あっ、、あ、ごめんね、気がつかなかった、行ってきな、そこのドアがトイレだから、、そう言えば行ってないもんなぁ~、」
ずいぶん我慢していたのか急ぎ足でスカートの上から股を押さえたひかるがトイレに入りました。

その隙にバッグからカメラを取り出しいい場所を探します。
冷蔵庫の入った白いボードの上にセットすると起動します。

金色のノブが下がり翡翠色のドアが開くとひかるが出てきました。

さっきと表情が違います。
我慢していた尿意から解放されただけじゃなく明らかに何かを吹っ切った表情のひかるです。


591
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/18 22:19:28    (MN04xvzy)
食事か終わると直ぐに楽しみにしていた金魚すくいでした。

低く平たい水槽にはたくさんの小さな和金が泳いでいてひどい雨のせいでひかるの他には子供が全然居ません。
ひかるの貸し切り状態です。
捕獲した金魚を入れる器とポイを持って真剣に格闘です。
パパは水槽の反対側からひかるの金魚との格闘を左手に代えのポイの束を持ってビデオで撮影です。
ひかるが惜しいところで逃がすと残念そうに笑いながらカメラを見上げます。
すると自分がミニスカートで大股開きでパンツが丸見えだと気が付いてしまいました。

破れたポイを横におくと手でパンツを隠そうとミニスカートを股の間に押し込みました。そして自分の股を覗き込んでそれがムダだと知ると股を閉じて床に膝をついてしまいました。
この恥じらいがなんとも可愛くてたまりません。
もうこの時点で十分以上もどアップでひかるの生パンオマタはすっかり撮影していたので満足していたパパは新しいポイを手渡す前にコンクリート床についたひかるの膝の下にタオルを敷くようにも首に巻いていたタオルを渡しました。
駐車場から建物に入る前に濡れたひかるの頭を拭いてあげるためにタオルを持ってきていましたから。
安心したのかまた金魚に話しかけながら再開です。
結局ポイを20本使って20匹位は掬いました。
ここは完全リリースが規則なので金魚の入った器を持ったひかるをスマホで撮影して終了です。
「ばいびー、また遊んでね金魚さん」と言って水槽に金魚を戻しました。

「なんだか寒いね」とひかるが腕を抱えます。
まだ昼になったばかりだったけど色々満足した様子のひかるに
「じゃあ帰ろうか?」と言うと
「うん」と頷いてので車へと向かいました。

車を車道に出て左へ、
直ぐにひかるが気づきます。
「おじさん、帰りは反対だよ?」

雨はますます激しくなっていました。

「おじさん?」聞こえなかったのかと思ったひかるがもう一度言いました。

「ひかる、濡れて寒くなっちゃったからさ、……お風呂に入ってから帰ろうか」
前を向いたまま答えます。
「おふろぉ?、どこでぇ?」ひかるが窓の外を見ます。
「もう少し先にね?お風呂に入れるとこがあるからさ」
「ん~~ん?」パパの顔を見たあと生返事をしました。

5分ほど雨の中を走って左へ曲がると直ぐに派手な建物の自動シャッターの前に車を止めます。
シャッターが開きはじめると前屈みになって身を乗り出したひかるが珍しそうにゆっくりと上がっていくショッキングピンクのシャッターを見上げました。
590
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/18 17:02:39    (MN04xvzy)
でも、入れたりしてません。

木曜に約束したクンニをしただけです。
かわいらしいひかるの悶えながらの逝き声を聞けただけで……もう、本当に生きててよかったと思いました。

お風呂前の生のひかるの割れ目も素晴らしい味でした。

589
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/18 16:30:41    (MN04xvzy)
何とかギリギリ間に合いました。

いま、ひかるを家に帰しました。
車を降りる前に今日のお礼を言うとせっかく落ち着いていたのにまた顔を真っ赤にして膝の上においた両手の指を意味もなく擦り会わせながら恥ずかしそうにうつ向いて頷きました。
「おじさんのこと、嫌いになった?」と聞くと
顔を横に振ってくれました。
「じゃあ、また遊んでくれるの?」
「、、」(うん)と声に出さずに頷きます。
ポニーテールの髪をするすると撫でながら
「今日はごめんね、あんまりひかるが可愛い過ぎて、おじさん、我慢ができなくなっちゃったんだよね……ひかる、許してくれるんだ」
赤らめた顔をパパに向けると
「ひかる、…おじさん好きだから、いいよ」と言ってくれたんです。

もうすぐ優美たちも帰ってくると千佐子から連絡があったので詳しいことはまた書きます。

ざっくりと言えば、ラブホに行って休憩してます。
そこで約束の事をひかるにしてあげました。
ひかるがそれから急に無口になっていて不安だったんだけど、嫌われてはいないようですね。
588
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/18 13:11:05    (MN04xvzy)
養魚場にはレストランと書かれた[食堂]があります

ひかると二人でランチタイムです。
ひかるの方はソファーに、パパは硬い椅子に座って料理を待っているとひかるが
「おじさんの椅子、小さくない?」と言うんです。
「だよな、なんで今時これなんだろ」と丸いパイプ椅子を見て笑うと
「おじさん、こっちにすわれば?」と言うんです。
そして四人用のテーブルの片側に寄ってくれました。
「ひかるの隣に?……おじさんが座ってもいいの?」
思わず聞いてしまったパパに可笑しそうに笑うと
「なんでぇ~?いーに決まってんじゃん、……あー、おじさん恥ずかしいーんだぁ」ケラケラ笑います。
隣に座るとパパを横目で見上げて体を寄せてきました。
チョッとだけひかるの肩が触れるとつい体を傾けてしまいました。
「なんで逃げるのお?」7歳のガキに冷やかされてしまいました。

デミグラスソースのオムライスをパクつくひかるを撮影します。
恥ずかしそうにカメラのレンズの前に手のひらを向けて笑います。
「やあだ、撮らないでよぉ~もー、」照れ笑いを撮します。
チョッと周りを見渡すと小声で
「食べてるひかるが可愛いから撮らせてよ、いいだろ?」と言うと
「もおー、……勝手にすればっ?」口を尖らせました。
パパの料理が来ると体を寄せてくっついてそれを覗き込みます。
「げっ、、ピーマンだらけだっ」やな顔をして笑います。
ひかるの太ももが温かくパパの太ももに感じると我慢できずにひかるの膝に手を置いてしまいました。
チョッとだけその手をうつ向いて見たあとパパを横目で見上げて目をそらしました。
嫌がる風でもなくじっとしてくれています。
太ももに手をすべらせたけど空いてる店内をチラッと見ただけでオムライスを食べはじめました。
「ひかるの、足って温かいね」と言うと
「うん、子供って体温たかいんだって」
手を離そうとすると食べながらこちらも見ずに
「さわりたかったら、いいよ?さわっても」そしてパパを流し目で見上げました。
「おじさんなら、べつにいーし」
心が舞い上がりそうでした。
(これは、マジでホテルもアリかも……)と、
587
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/18 11:41:52    (M94kf/MT)
パパ一人の言い訳を考えていたのにひかるは一人できました。

今日はおじさんと二人で行こうと言うと意外にアッサリと
「わかった、オーケー」笑顔で承諾です。
色々と言い訳を考えてたのに拍子抜けするほど簡単でした。
今日のひかるは2段フリルの黒いミニスカート、段の裾には白のラインが、上は寒めなせいか白のパーカーだけどフードがついてるだけでごく薄い生地の体にしっかりフィットしているものです。
胸になにやらパパにはわからない黒いアルファベットのロゴ文字が。
髪はいつものポニーテールです。結んだゴムはピンクと白のビーズ付きでかわいい。

玄関にたったひかるが一人なのを確認したらひかるに
「わあ、……ねえ、一回だけでいいからくるっと回ってくれる?、あっ、あ、チョッとだけ待ってて」
リビングのテーブルから用意していたビデオを持っていきました。
カメラを向けると
「とるのぉ?、なんでぇ?」でも、嬉しそうに聞きました。
カメラを起動させディスプレイを、見ながら
「だってさ、今日のひかるは一段と可愛いから撮したいじゃん、よしっ、いいよ一回転してよ」お願いしました。
恥ずかしそうに照れ笑いをしながらもスカートを眺めて一回転してくれます。
「これでいい?」パパをみるひかるが可愛いくってカメラを持ったまま
「うん、ありがとうひかる」とお礼を言ったあと
「ひかる、あんまり可愛いからおじさんギユッてしたくなっちゃった」と両手を差し出して広げると
「べつに…いいけど?」小首を傾げて得意気にアゴをあげました。
「やったーっ!」
大袈裟に喜んで抱き締めると抱き上げて
「今日はおじさんとふたりっきりで楽しもうね」と持ち上げたひかるの体を一回転させました。
「あはは、そんなにおじさん嬉しいの?」ひかるも嬉しそうに笑います。

今、小ゲームセンターらしきコーナーで旧式のアナログなゲーム機で夢中で遊んでます。
金魚はもう少し後ですね。

水色の子供スニーカーに黒の短ソックス

後ろ姿がグッときますよ。

これからこの子の……この幼い体を ……
黒の段スカートから見える太ももとふくらはぎを舐めるように見ながら変質者のパパの血がざわついて沸騰しています。
辺りを見回すとしゃがんでひかるの後ろから話しかけながらスカートの中を盗み撮りもしました。

パンツを見るのは後のお楽しみですよ。
586
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/18 08:48:01    (MN04xvzy)
あまり雨がひどいのでパスで行かせるのもね、

今、車で優美と千佐子を花香ちゃんの家の前まで送り届けてきました。
9時にはひかるが家にくる約束です。
勇輝と和輝はお隣の家に残ってるはずなので出掛けずにうちでひかると遊ぶという選択肢はありません。
まあ、雨でも金魚すくいは建物の中だし巨大な鯉やひかるの2倍もある雷魚とかの水槽もみな屋根したですから心配ありません。
ただ、優美が居ないことを知ってもパパと二人で行くって言うとは限らないので……

奥様がパートに出る時にきっとひかるを連れてくるので優美と千佐子は保育園のお友達に用があって出掛けてるけど九時過ぎには戻ってくるという言い訳をする予定です。
たぶん一人では来させないと思う……けど、
どうもひかるの話から推測するとひかるの事をそんなに気にかけてる母親とは思えないので分かりません。
今時ミニのワンピースの下に生パンナマ足でつれ歩くような母親ですからね。
今はひかるや和輝より勇輝の子供チンポでやりまくる事の方が大事なんだろ……なんて言いたくなるほどひかるがかわいそうです。
食べ物や飲み物も胃に優しいものをひかるには選んであげないと、あんな小さな体に穴があくほど辛い想いをして、かわいそうに。

ビデオカメラは用意しました。
新しく増えた[ひかる]カードも装着済みです。
今日はどんなコスで来るのか楽しみです。
出かける前にたっぷりとかわいいひかるを撮して二人で仲良くそれを再生して見てから出かけるつもりです。
何たって夕方4時まで二人っきりだから時間は余るほどあります。

寝起きの朝、千佐子が言うんです。
「ひかるを誘って最初からラブホに連れて行っちゃえば?」
まさかそんなわけにはいかないと思うけど、途中にあるネカフェ位は連れ込んでも楽しいかなとは思います。
ひかるが見たことの無いような巨大な白人のチンポやセックスを見たひかるの反応がどんなだか見てみたいですよね。
まあ、そんなことは置いといてもひかるが楽しめる事を優先に二人で1日を過ごすつもりです。
585
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/17 23:30:06    (IpoF3r0J)
明日はひかるとふたりっきりだそうです。

優美は花香ちゃんの家で遊ぶ約束をしてるんだそうです。
でも、これは絶対に嘘だ。
パパとひかるをふたりっきりにしようという千佐子の……
善く言えば[気遣い]で悪く言えば[企み]です。
家に帰るとそんな予定を話しながらパパに三万をくれました。
「これ、なに?」と聞くと
「必要になったら使えば」といいます。
「そんなに使わねえだろ」と怪しんで言うとニヤニヤ、
「だってさ、まだひかるとカーセってわけにもいかないでしょ?」と、
つまりチャンスがあったらホテルに連れ込めというわけです。
「ばか、そんなヤバいことしねえよ」慌てて否定しました。
「あの道をもっと先に行ったどこにガレージの部屋があるじゃない、一回行ったでしょ?」人の話を聞いてません。
「自動払いだしさ、ひかると入っても大丈夫だよ」
「カメラくらいは付いてんぞ、ヤバいって」
「あー、ビデオカメラ持っていけば?」
全く噛み合いません。

ホテルはともかく、ひかるとふたりっきりは嬉しい。
ひかるも楽しみにしてくれるだろうか。
つか、まだ奥様もひかるも優美が一緒に行くと思ってるはずなんです。
明日は9時にひかるが来ることになっていて優美と千佐子はその前にバスで花香ちゃんの家に向かうとの事です。

「ほんとなら優美とひかるを行かせて私が勇輝の相手をしたいところを譲るんだから、あとで借りを返してよね」魔女が楽しげに笑います。
584
投稿者: ◆GHxxUVTcV6
2020/07/17 22:26:35    (IpoF3r0J)
ひかるがどうしてもまた金魚すくいがやりたいと言ってるようです。

明日、連れていってもらうわけにはいかないかとお隣の奥様から頼まれたと言います。
パパは今、やっとこれから家に帰ろうとしてるところです。
睡眠不足と疲れはあるけどひかるが行きたいと言うのに断るなんてできません。
もちろん連れていってあげます。

『費用は持たせるからって言うけど』千佐子から
『要らないと言っといて、優美と遊んでくれればチャラだって言っといて』

明日は奥さまはパートに行くようです。

ひかるのストレスが少しでも和らげられたならそれでいい。
明日はまた養魚場に行って遊んできます。
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