2026/09/30 00:36:21
(aRiQujGb)
「うまいやん、、」
「別に何もやり方かえてないって」
「客やからこそちゃんとやらないと、みたいな意識があるんちゃう?」
「あーそれはあるかも」
そして、少しの安心材料があった。
家内の言葉をかりれば、、「まだイカされ慣れ、触られ慣れ、舐められ慣れしてないマンコ」が、、今は元に戻っているとの安心感があった。
それは家内が店をやめてからも、店で働いている途中も何度か性交渉をしたが、、家内は不感症になっていたのである。
どれだけ俺が攻めても濡れ方は著しく悪く、、中に入れ続けてやっと少し濡れ始めるみたいな時期があった。
だが今は、少しピンク色のパンティが湿っているのを目視できた。(やっぱ時間おいたら元戻るんだな、、)と少し安心した俺だった。
「次は店ではどうするん?」
「ここが分かれ目やな。元気な人は攻めてくるし、一回出したから満足した人は会話モードやな」
「じゃ、俺は舐めたらええんか?」
「いいよ。好きにすれば?w」
そして俺は家内のパンティを下ろして行った。すると、、勤務中、勤務直後てはパイパンだった陰毛もふんわりと形を整えて始めており、これも(普段の姿に戻ろうとしてるな)と少し安心した。
そして69となって互いを愛撫しあい、、「入れるぞ」「うん」となっていった。
俺は無意識に、、結合部に意識を集中させるために目を閉じてしまった。
最初、亀頭が包まれ、ググ、、と中に押し込んでいく、家内は「ンハァ、、」と小声で吐息を漏らして行った。
「余計な事聞いていい?」
「なに?」
「面接官にやられ時って、、どれくらい声出したん?笑」
「そこまで再現しろって?笑」
「せっかくやんw前向きに笑って過去を流そうぜ」
「いいよ?ほな動かして?」
「おうww話し聞く限り、ずっと正常位やったんやんな?」
「うん。再現してあげるわ」
そして俺の腰が動き始めた。
「ちょっと!何入れてるんですか?」
「え?そこから?」
「再現やろ?」
「わかった、まぉええわw」
「あの、入れてますよね?そいうお店って聞いてませんけど?!」
「アッ、、アッ、、!!」
「え?それで終わり?すぐに喘ぎ声?そんな簡単に白旗あげたん?」
「うん。そやで。だって、どうしようもないやん。入れられた瞬間に声ださんと、2セリフだけ言えただけでも頑張ってるわ」
「まぁええわ、、、続けて」
それからは喘ぎ声だけだった。
「アッ!アッ!!アッ!!アッ!!ぜったいに最後は外で出して、、アッ!!アッ!!あああん!!!早いです!!ゆっくり、、アアアア!!!アアアア!!!ゆっくり!!アッ!!イク!!イク!!!!!」
「なぁ、イクとか言ったん?」
「いつもイクっていってるやん」
「いや、レイプされてるって自覚あるなら喜ぶなよw」
「だって普通にきもちよかってんって」